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緒又しゆう
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ある2学期の風景~仕切りたがりJSの快楽乳首告白~

 国語、算数、理科に、社会。それぞれの教科書とノートをランドセルに入れて、私は肩帯に手を通す。久しぶりのランドセルは重く、私は小さくため息をついた。


「梢ぇ、まーたため息ついて。幸せ逃げていくよ~?」

「だって、学校行きたくないんだもん」

「そんなこと言わないの。学校に友達いないわけじゃないんでしょ? 学校歩くまで頑張んなさい」

「んん……ママはいいよねぇ、学校行かなくていいんだもん」

「そんなことないわよ~、ママだって大変なの。今週はパート、ぉっ、のっほ……♡♡♡」


 ママはそういうと、後ろで間抜けな声がし始める。振り返ると、ママは蟹股で腰を揺らして白目を剥いていた。白いTシャツには英語で「FUCKMEPLZ」って書いてある。英語はまだよくわかんないけど、シャツにはエッチなお姉さんがおっきなおチンポに抱き着いてキスしている絵が描かれているし、たぶんエッチな意味なんだと思う。ママの腰のあたりには、細くて長い鉄の板みたいなのが組み合わせ合ってできた機械が取り付けられている。機械はママのおマンコに、バイブを突っ込んだり、出したりを繰り返していて、そのたびにママのおマンコからエッチな水が出てきていた。


「んっ、んん゛ぅ♡ ほ、ほら、もう学校いっておいで?♡ ま、まま、はぁ♡ ぉっほ♡ 町長さんの、オナホ調教パート、始まっちゃった、からぁ、あ、ン゛♡」

「うん、わかった……ママ、あの、いつものやって?♡」

「んっふ、もぉ、しょうが、ないわねぇ♡ ほぉら♡」

「んんっ、ァ♡」


 私はママにお願いして、胸をぐっと張りだす。ママのおっきくて柔らかいお胸とは違う、まだまだ平たい子供の胸。ほんのちょっぴり膨らんできたけれど、まだ小さいそこを、ママの人差し指が軽くしたから持ち上げて……乳首をつまんですこぉし引っ張る♡


「ぁっ、あ、ひ♡」


 そのままゆぅっくり丸く触って、上下に潰す。そうすると、私のおっぱいの先っぽはぷっくり立ち上がって、シャツに形がくっきり浮き出る♡ こうすれば、気持ちがよくって多少学校にも行く気が出てくる♡ 私とママは、玄関で向かい合って、お互いほっぺを赤くして笑いあった♡


「いってきます、ママ♡」

「んっ、ぉっ♡ い、いってら、っしゃい、こずぇ♡」


 私とママは手を振って玄関を離れた。ママはきっと、パートをしに……♡ 私は学校へ……♡ 途中いろんな人に見られながらも、長く伸ばした私の黒いツインテールを、乳首にあててこしゅこしゅしながら、向かってしまった♡



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別に男子達がバカやってるのは勝手にすればいい。仲だってさほど悪いわけじゃないし、女子達には関係がない。ただ、問題なのはここからだ。


「くそっ、こうなったら決闘だ!」

「なんだと、受けて立つぞ! 買った方がピンクマジシャンガールの限定レアでオナニーできるんだからな!」

「当たり前だ! おとこってのは、戦って勝利したやつが女を手に入れられるんだ!」

「よーし! じゃあ買ったらレアカードに加えて、女子とのお家デートお誘い権だかんな!」


 これだ。漫画とかアニメとか、ゲームのエイキョーか知らないけど、うちの男子達は何かあればことあるごとに決闘だなんだって勝負を仕掛けてくる。そこで大体、かけられるのは私たち女子なんだ。


「ねぇ、どうしよ梢ちゃん……」

「あいつら勝手にまた私たちのこと賭けてるよお?」

「しょうがないなぁ……ちょっと待ってて」


 私は席から立ち上がると、いがみ合っている男子達のすぐ横に立ち、グーにした手を両手にあげると……、


「やぁめんかぁ!」

「でっ!」

「いでぇ!」


 思い切り、振り下ろした。二人の頭にゲンコツを食らわすと、男子達が私を見て口を尖らす。


「な、なんだよ山野ぉ! 男同士の決闘に水を差すな!」

「そーだぞ、これは誇り高いケットーなんだ!」

「あのね、バカやってんのは勝手だけど、私たちを巻き込まないでよ。このエロ猿!」

「なんだと! 猿じゃねーぞ!」

「そうだ、俺らは人間だぞ!」

「猿じゃない。毎日毎日エロ本だのエロカードだの、ちんぽ気持ち良くなることしか頭にないんだから。とにかく! 女子達を巻き込まないで、みんな仲良く! いいわね!」

「ぐぬぬ……ちぇっ、わかったよ、ボーリョク女の山野め! こっちでカード見ようぜ?」

「あーあー、なんかつまんねーの。そんなんじゃモテねーぞ! ゴリラ女なんかほっとこーぜ。うっひょー、やっぱえろーい!」

「知るか、バーカ!」


 私が舌を出すと、男子達はさっきまでケンカしていたのも忘れて、二人仲良くカードを眺め始めた。肩を並べて同じカードを眺め始めたふたりをみて胸を撫で下ろすものの、ほんの少し、拳をぎゅっと握る。

 正直、私だってこんなことしたくない。私はただ、みんなが仲良くしてほしいだけなんだから。こうして男子達のふざけ合いを大人しくさせてきて、私はすっかり「ボーリョク女の山野」と男子達に言われるようになってしまった。本当だったら、男子達とも仲良くしたいんだけど……。今となってはこっちを睨みながら「また山野だ」「でしゃばってきてうぜーよな」と言われることも多くなっていた。

 私が二人の背中を見ながら拳を握っていると、隣から声をかけられた。


「ご、ごめんね、梢ちゃん……」

「私ら、なんか、いっつも任せちゃって」

「んーん、いいのよ。やっぱり、女子を賭ける、なんて変だもん。みんな、本当は仲良しなんだから。仲良くしないと」

「でも、私たちのせいで梢ちゃん」

「ふふ、それなら大丈夫……私に考えがあるの」

「考え……?」


 そう、私はこの日を待っていた。私だって、ずっとこのまま「出しゃばりボーリョク女の山野」って男子に思われっぱなしなのは嫌なんだ。うまくいくかはわからないけれど、きちんと作戦を練ってきたんだ。にこりと笑って話そうとしたところ、教室にチャイムが鳴り響く。みんなその音を聞くと、揃って頬を赤らめたり、もじもじそわそわとし始めた。


「準備しよ? 授業、始まるよ♪」


 私はみんなに笑って、自分の席についた。

 チャイムが鳴ると、先生が教室に入って来た。担任の男の先生と副担任の、若いお姉さん先生。


「よーし、みんなおはよう。じゃあ今日の授業を始めていくぞ~……っと、今日の一時間目は、性育の時間だ。日直、性育用の挨拶、いいな~?」

「は、はい! きりーつ……気を付け、れい……」


 き、来た……♡♡♡♡ 頭の中でドキドキが凄い。私達は小さく唾を飲みながら、日直の子の声を待った。


「下半身、だ、脱衣……♡」


 そう、下半身脱衣♡ 性育の授業は、みんなちんぽもおまんこも丸出しにして受けるのが決まり♡ 全員ズボンやスカート、当然パンツも全部……体から脱ぐと机に畳んで置いておく。こうして初めて、私達は席に着くんだ♡ もちろん先生だってそう。私達の前で、大人チンポ勃起させた姿を見せつけるようにして……♡ お姉さん先生は、おっぱいおもおマンコも丸見えの全裸になって男の子たちにじっと見られている……♡♡♡

 みんなが席に座った頃、先生は私達をじろりと見て話し始めた。


「よーし、全員脱いだな。いいか~、性育の授業は、みんなの性に関する興味を育て、お互いの性癖を認めるための授業だ。だからこの授業では、全員我慢するのは、なし。他の子が好きなことを笑うなんてもってのほか、そんなみっともないことするなよ~。それじゃ、みんなローション出せ~」

「あ、あの、先生……♡」


 先生が話し始めたところ、ふと一人の女の子が手を挙げた。見ると茶色い髪をポニーテールにした女子、杉田さんが先生を見つめていた♡


「ん、どうした杉田」

「わ、私、ローション、忘れちゃって……♡♡」

「なんだ、またか杉田ァ~。お前、まさか先生のローション使いたくって毎回忘れてきてるんじゃないだろうな?」

「……♡」

「ったくしょうがない奴だ。まあそれもよし。ほれ、じゃあいつものだ、な?」

「うん……♡」


 正直、杉田さんはいつもわざとヤっている……♡ そんなのはみんなわかっているけれど、本当を言うとそんなことはどうでもいいんだ♡ だって今は性育の授業。それで杉田さんのおマンコが興奮するんなら、誰に求めることはできないんだ♡ 杉田さんは椅子の上、防災頭巾の上で裸足で蟹股になりながら、両手を先生に差し出していった♡


「わ、私、杉田真奈はぁ♡ 今日も、ローション忘れてしまいましたぁ♡ せんせ、先生の、こっゆぅ~い、エロエロ、我慢汁チンポローション、つかわせてくださぃ♡」

「全くしょうがねぇなぁ、ほれ♡」


 杉田さんの手に、先生のチンポがむけられると、びゅっびゅっびゅぅ~~っと我慢汁が出される♡ まるで射精みたい♡ 先生の我慢汁はあっという間に杉田さんの両手を埋め尽くして……杉田さんはそれを見ると……♡


「ひっ、んっひ、ぉっ、お゛っほほぉおお♡♡♡♡♡ ンぉっ、お゛っぉお゛♡♡♡」


 我慢できずにその場でおマンコいじくってオナニーし始めてしまった♡


「あーあー、ったくお前はまーた始めちまって。そんなに俺の我慢汁がよかったか? ン?」

「はぃい゛っ、んぃっ、いぃ♡ 先生の、先生のちんぽろーしょんっ♡ チンポローションで、おまんこ、おまんこいじり、とまんにゃい♡ あぉっ、お゛っ、せんせ、せんせいっぢゃ、ぃっぐ、いぐっ♡」

「おーおー、いけいけ、いっぱいいけ~。我慢出来ないやつは無理に我慢する必要ないぞ~」

「せ、先生、お、俺も……!」


 今度は男子が数人、お姉さん先生に声をかけた。お姉さん先生は、腰を突き出した男子達に近づくと……小さく笑って言い聞かせる。


「あらあら、いいのぉ? 我慢しないで。終わっちゃうのよ?」

「い、いいっ!」

「俺も、俺も先生のマンコ汁でいきてぇよ……っ!」

「せ、せんせぇ……♡」

「どうします? 先生……♡」

「しょうがねーでしょお? 子供にゃ刺激が強いんだよ、あんたは。あんまりいじめないでやってくれよ」

「そ♪ じゃ、君たち、オチンポ差し出して……」


 男子達が突き出した腰の先、ピンっと勃起したおちんぽにお姉さん先生はとろり、とろりと、ローションみたいなおまんこ汁を塗りつける。先生はそのまま膝を曲げて、おっきなおっぱいを男子達に見せつけながら話した。


「あなた達、こういうのが好きなんでしょう? 綺麗なお姉さんに命令されて、男の子なのにおちんぽおもちゃにされて、びゅっびゅーっと射精しちゃうのが……♡」

「……っ♡」

「ほら、先生の声に合わせて、扱きなさい。シコ……シコシコシコ……シィーッコシィーッコ……シコシコ…………シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡♡♡」

「あっ、ぁぁ、あ゛♡♡♡」


 まるで、魔法みたいに男子達はお姉さん先生の声に合わせて手を素早く動かしていた。おまんこ汁と、おちんぽの我慢汁とでぐちゃぐちゃになっちゃったおちんぽ♡ それをめちゃめちゃにしごいて、数人の男子達はのけぞりながらイっちゃった♡ 


「はーい、じゃあ君たちは今日の性育はおしまい。アクメしちゃった子達は、お手手洗って休憩よ〜♡」

「は、はひ、ぃ〜……」


 メロメロになった男子達と、先生にイかされた女子はふらふらと教室から出ていってしまう。そう。性育の授業は、イっちゃったらおしまいだ。我慢できないでイっちゃったら、あとは自習室で勉強してないといけなくなる。教室に残された男子女子は、足をモジモジしながら先生達を見つめていた。


「よーし、じゃあきちんと我慢できたやつらは、今日の性育の授業と行こうか。えー、今日の授業は……『夏休み、わたしがしたエッチな体験』だ。みんな、先週提出してもらった作文をみんなの前でオナニーしながら読んでもらうぞ〜。それじゃ、まずは阿部、お前だ」

「頑張って、阿部くん♡」

「は、はいっ!」


 まずは男子の阿部君が前に出て話し始める。提出された作文はお姉さん先生がおっぱいの上に乗せて、阿部君はそれを見ながら、自分の手でオチンポをしごいて話し始める。

 阿部君のおっきいオチンポが……上下に、じゅっこじゅっこ……♡ ローションで音を立てながら扱かれていく。


「ぼ、僕の、夏休みのエッチな体験は、親戚のお姉さん達の、肉ディルドにされたことです。僕のちんぽは、勃起した時は17cmあって、これは、大人と比べても大きいらしいです。去年から、親戚の姉ちゃんにはよくセックスしてもらっていましたが、今回は姉ちゃんと、姉ちゃんの友達と一緒にキャンプに行きました」

「あらあら、ハーレムじゃない♡」

「へぇー、羨ましいねぇ?」

「へ、へへ。僕は、カブトムシとか、クワガタとかを捕まえに行きたかったけれど、捕まえにいくより先に、姉ちゃん達に捕まって、裸にされると、両手と、両足を、縛られました。テントの中で、お腹に"お姉ちゃん専用肉ディルド"って落書きされたら、姉ちゃん達に代わりばんこに犯されて、いっぱい射精しちゃいました。ね、姉ちゃん、の♡ お、おっぱい揉めなかったのは残念だけど、ちんぽがすっごい気持ち良くって♡ あ゛♡ 俺は、姉ちゃん達みんなと、夏休みの間だけ、あっ、っぐ♡ 彼女になってもらって、い、いっぱい、犯して、もらい、ましたぁ♡ ぁ、あ、やべ、ぃく♡ いっちゃぅ♡」

「お、阿部がいくぞ。誰か女子、ぶっかけされてぇやついるか〜?」

「わ、私♡」

「あ、い、いくっ、いくっ♡」


 阿部くんのすぐ近くにいた女子の加藤さんが、阿部くんの前に出て、おマンコをいじりながらしゃがんだ♡ すぐに真っ白なザーメンが、加藤さんの顔やおっぱいにかかって、阿部くんはオチンポをビクビクさせながら息を荒くしてる♡ 


「よーし、ちょうどいい。じゃあ阿部の作文は終わりだ。次は加藤。お前読め〜」

「は、はぃ♡」


 お姉さん先生に連れられて教室から外に出された阿部くんと入れ替わり、今度は加藤さんが私たちに向きなおった。作文を書いた用紙は、今度は先生のオチンポに貼り付けられて、加藤さんはそれを読みながらおまんこをいじくっている♡ 


「わ、私の、夏のエッチな思い出は、ぉ♡ おじいちゃんの、家の近くでやっている、ぶっかけ祭りです♡ ぶっかけ祭りでは、女の人や、女の人みたいに綺麗なお兄さん達が薄くて黒い布だけを着て、街のいろんな人にぶっかけてもらうお祭りです♡ も、もともと、せんごくじだいに、いくさにいった、お侍さんをねぎらうためのお祭りだって、おじいちゃんに教えてもらいました♡」

「ほぉー、雌男子も多数出席とはなぁ。そんでどうしたんだ、加藤」

「は、はいっ♡ 私は、おじいちゃんのぶっとぉいオチンポをおまんこに入れてもらったまま、お酒を飲んだおじいちゃんのお友達の前に連れて行かれました♡ おじいちゃん、とぉ♡ ぉっ♡ せ、セックス、してるとこ、みて、もらいながらぁ、全身どこもかしこもお♡ ざーめんまみれぇ♡ 両手でオチンポ扱きながら、お口でちんぽおしゃぶり♡ 乳首にもオチンポずりずりされたり、いろんなところに、ぶっかけ、され、てぇ♡ いっぱい、いき、いっっぢゃ、ぃ、ましたぁ♡ あ、あいぐ♡ おまんこっ、まんこ、いっくまんこいくうう゛♡」

「乳首……」


 加藤さんがイっている間、私は思わずその言葉に反応してしまった。乳首、乳首、乳首……♡ その後何人かの子が呼ばれて前で発表を続けていくけれど、私の頭の中にはもう乳首しかなかった。視線を下げると、ふくらみかけのシャツに浮かんでいる乳首が、もっともっと大きくなっていく。ああどうしよう、ここ、ここ触りたい……触りたいけど、すぐいっちゃう♡ おまんこで、おまんこで我慢、我慢しないと……♡ 


「よーし、それじゃあ次……山野。山野梢ぇ〜。前でて読め」

「は、はぃっ♡」


 き、来た……♡ よし、よしこのときを待っていたんだ♡ 

おまんこからぬぷりと指を抜いて、私はみんなの前に立つ。先生のオチンポに貼られた原稿用紙を見つめて、話し始めた。


「わ、私、山野楓の、夏休みのエッチな思い出は……乳首、開発です……っ♡」

「ほっほぉ、乳首開発……」

「わ、私のママは、チョーナイカイチョーさんの家に、性処理便利女、性便女のパートに出ています。カイチョーさんは、大人のおもちゃを使って女の人を犯すのが大好きで、私のママにいろんなおもちゃをつけて、遊んでいます。ある日、私の家でママを縛り付けて、電動ボールをおまんこにつけたまま放置していると、カイチョーさんは私に声をかけました。カイチョーさんのおっきいオチンポを舐めたり、パンツの中にザーメンかけられてそれを一日履かされたり、お風呂でソープごっこをしていたりした時、カイチョーさんは私に、"大きくなったらどんな女の人になりたいか"って聞いてきました」

「ふぅん、早速エッチねぇ、山野さん♡ それでそれで?♡」

「私は……みんなを仲良くさせられる女の人になりたいって、言いました」

「あら……?」

「わ、私……男子達の喧嘩止めて、よくボーリョク女って言われるけど……本当は、もっと違う方法で止めて、みんなと仲良くなりたいし、みんな仲良しにさせたいって。そしたらカイチョーさんは……こんなふうに、してくれましたぁ♡」

「っとぉ……♡」

「あぁら、これ……♡」


 先生達がニヤリと笑って私を見ていた。女子はみんなすっかりおまんこいじりに夢中。男子達は目を見開いて、私のことをじっと見つめている……♡ 私は自分の体で残されたシャツに手をかけると、その場で脱ぎ捨て、みんなの前ですっぽんぽんになった……♡ 子供の裸って、昔はそんなにエッチじゃないって思われてたみたいだけど……今の私をみてそんなこと言わせない……♡


「クラスのみんな、と、特に男子のみんな……♡ 私のおっぱい、みてくださぃ♡ 乳輪はピンク色、だけどぉ……♡ 大きさは直径3cm、乳輪高1cm、乳首高2cmの、立派なエロボッキ乳首に、なりましたぁ♡ カイチョーさんがね、教えてくれたの……♡ 大人の人も争ってる時におっぱい吸うと、なんだかどうでも良くなってくるって……♡ だからおっぱい大きくして、みんなをママみたいに包んであげる子になりなさいって……おっぱい大きくするには、乳首を刺激するのが、一番だって教えてくれました……♡ それから、私は乳首カップできゅぽきゅぽって吸われたり、カイチョーさんに乳首をいじってもらったり、たくさんいじってもらって……♡ 立派な、勃起乳首になったんです♡ それで、今日はみんな、にぃ♡ お願いがあります♡」

「山野……♡」

「うっわ、エロ……っ♡」

「こ、これから毎日、学校きたら、休み時間いつでも、みんなにおっぱい吸ってもいい、公衆パイ吸いロリ便女になります♡ もう、もうみんなのこと殴ったりしないよ、ごめんね?♡  私、男子のみんなとも仲良くしたいの♡ み、みんなのこと、いっぱいいい子いい子したいから……みんな、私のおっぱい、吸いにきて♡ あ゛♡♡♡♡」


 うそ、こんなに早く♡ 

 すぐ近くにいた男子が二人、私の方に走ってくると、左右の乳首を夢中で吸い始めた♡ あ、あ、こ、コレェ……♡


「お゛っ、ぉお゛♡ おっお゛っ♡ んぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡ なまっ、なまぱいすいっ、あっ、やばっ♡ お゛っほっ、ぉお゛♡ お、おとなのとちがうっ♡ 男子の、つ、つよぃぱいすい♡ あ、ちくびっ、ちくびぎもぢぃっ♡ ちくびおかじぐなる♡ ぎもぢぃっ、ぎもっぢぃいい♡」

「んっふ♡ ぢゅるっ、ずぢゅるっ、ぢゅぅっ、ぢゅるるる♡」

「ふむっ♡ ずぢゅっ、ずぢゅ♡ ぢゅるるるずびびび♡」

「あ゛、あ゛っ♡ あ゛ーーーいっぐ、いぐぅうう゛♡♡♡ お゛ぉお゛いっぢゃう、ちくびっ、ちくびでぃっぢゃう♡ わたしいっぐ、男子にちくび、すわれていっぐいっぐぅう♡」

「ったく、最近のガキはどいつもこいつもすけべだなぁ?」

「いいことじゃないですか♪ 先生も吸わせてもらったらどうですか?」

「あたりめえだろ、ほれ山野イケ、いっちまえ!♡」

「い゛っぐっぅぅうううううううう♡♡♡♡♡♡ いぎますっ、いっぐ♡♡♡♡♡♡ ふたりともうれしっ♡♡♡♡♡♡ あ゛みんな、だ、だんしも、じょしも、みんな、んっぎ♡ きてっ、わたしのおっぱい、すってくださぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡ いぐっ、いっぐっ、ぉおおおおおおいっぐぅうううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 私はみんなのまえでのけぞりながら無事、乳首アクメを果たした。





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「なー、それ俺が次読みたいっていったんじゃんかよー!」

「う、うるせえなぁ。学級文庫のエロ本はみんなのだろー?」

「約束守れよ! 俺だってちんぽビンビンなんだよ、絶対その写真の女優で射精してーの!

「だってお前写真にぶっかけるじゃんかよ!」

「……ねぇ、梢ちゃん。まーた男子あんなことで喧嘩してるよ〜?」

「ほんと、男子って懲りないよねぇ」


 友達に言われて教室の隅を見ると、確かに男子達がエロ本をめぐって喧嘩になりそうだった。まったく、あんな古いエロ本でケンカなんてしなくていいだろうに。


「またー? ったく、しょうがないなぁ……」


 私はため息まじりに席を立つと、男子達のすぐ横に立った。


「ちょっと男子ぃ! そんなことで喧嘩しないの!」

「な、なんだよ、またかよ山野」

「お前にはカンケーないだろ! これは男子のプライドの……」

「そんなことしないでも、私がいるでしょ?♡」


 私がぺろんっとシャツを捲ると、男子達の動きがぴたりと止まった♡ 同時にオチンポボッキさせて、じっと私の乳首を見てる♡ 


「ほら、二人ともこっちおいでよ……♡ 仲良くおっぱい吸って、びゅーってしよ?♡ おねがい♡」

「ま、まぁ、山野がそういうならよ……えっろ……♡ 」

「し、しょーがねーなぁ、まったくよぉ……乳首、でっけ……♡」


 二人とも私の胸に顔を埋めて、乳首を吸い始めた♡ こうしてると男子達って赤ちゃんみたい。すっごく可愛い♡ 私のおっぱいは最近はこうして毎日吸われているからか、順調に大きく育ち、乳首もピンク色の肉厚に育っていた♡ 二人の赤ちゃんにいい子いい子しながら、スカートから覗いた両足でオチンポをぐりぐりしこしこ♡ そうしていると二人ともケンカしていたのなんてどうでも良くなってきて……蕩けた表情で腰を振り始める♡ 私も私で、乳首の気持ちよさで、顔が、とろけちゃう♡ 


「ふたりとも、いいよ? イッて……わ、私も、もぉ、いっくっぅンっっ♡ お゛っお゛っぉいいっぐ、いぐっ、いっぐぅう゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 仰け反り、びくつき、私はイった。両足をドロドロに汚されながら……♡




ある2学期の風景~仕切りたがりJSの快楽乳首告白~

Comments

コメントありがとうございます! やっぱそれぞれにエロエピソードがあるはずですから(*´ ω `*) ママもきっとドスケベにされてますよ💕

緒又しゆう

授業エロ! みんな夏休みにどんなエロい事されたかの発表会は面白いですね お母さんの乳首の開発具合もとても気になります

ジョン


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