「はぁー……あかんなぁ……」
目の前にはぱちぱちと火花を飛ばしながら、オレンジ色の光が揺らめいとった。バイトで溜めたお金で、やっとの思いで買った焚き火台。ファイヤベースって、言うんやったかな。ほんとやったら、これでおしゃれなキャンプごはんつくって、千明や、なでしこちゃん、しまりん、斎藤さんなんかにも、写真撮って自慢するはずやったのに……。ご飯はまったく作る気が起きひんかった。私の顔はぼんやりと日を眺めたまま、片手は未練がましく、両足の間を触ってしもとる……♡
「ぁ……ァ…………♡ んぁ……♡」
ぽーっとした顔で、なんでもなくただ焚き火を見てるんです~、てな顔しておいて……♡ その実際はこれ……♡ 密着させた太ももの間、タオルケットで隠したままに、指を何度もこすりつけてまう……♡ 乳首もギンギンに勃起♡ ほんのり固くなっとるとかじゃなくって、はっきりと、カチカチに固まってしもうとる。さすがに手を上げて揉みしだくわけにはいかんけど、それだけに服の裾を引っ張って、何度も何度も、緩い快感を楽しんでもうてた……♡
オマンコをいじり、おっぱいをいたずらし、あかんってわかっていても、どうしてもやめられへん……♡ もう、いっそのことテントの中で思いっきり一人でシたるのもええんやないかな……♡
「はぁ……あの、おっちゃん……また……来てくれへんかなぁ……♡」
「よぉー、あおいちゃん」
「ひょわぁあぁあぁああ!!!」
後ろから聞こえた声に、思わず声とともに飛び上がってまう。ふと振り返ると、あの混浴温泉にいたおっちゃんが、目を丸くして立っとった。あかん、どないしよ。いや別に、今度は服も着とるし、平気やし。けど、え、もしかして、あの、バレとった?
「あー……まあ、そうだよなぁ。すまん、あおいちゃん」
「え……?」
「いや、やっぱよ。そういう反応するのも当然だって。なんやかんや言ってもよぉ、俺のやったことは犯罪だからなぁ。本当、すまんかった……。幸いっつうかなんつーか。俺は一人もんだしよ、あおいちゃん、おっちゃん今から自首しよう思ってるんだが……」
「え、あ……え……い、いやいやいやいや、ええって、ほんまに! ほんまに大丈夫やから!」
「いやしかし、あおいちゃん、無理なんかせんでも」
「無理なんかしてへんし! いや、今のは後ろから話しかけられただけなんやって、なんやったらあのおっちゃんまた着てくれへんかなって……ぁ……♡♡♡」
あかん、あかん、私、じ、自分で何言って……♡♡♡♡♡
顔が真っ赤になっていく……そんな私に、おっちゃんは頭を軽く掻きながら一言つぶやいた。
「あー……なんだ、ちょっと……コーヒー、いる?」
私は小さく、頷いた。
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あかん、どうしよ。どうしよ、あかんって……♡
ひとまず、おっちゃんが自首するって話は、私がなんとか言い聞かせて無しになった。正直別に、私も気持ちよくなってまったし……あれで襲われて無理やり犯されたらそれこそ忘れられんトラウマになるやろうけど。実のところはそうではないんやから。ただ、問題なのはさっきの発言と……今の私の状態やった。
「ほら、あおいちゃん」
「あ、ありがと、ございます……♡」
「悪いねぇ、ほんとに……あおいちゃんには、大きい借りができちまったよ」
「いやぁ、そんな……別にええんよ。痴漢されたわけと違うし、おっちゃんそんなつもりやなかったんやろ? それに……♡♡♡」
私の視線は、おっちゃんの股間に向いてまう……♡
「あの……おっちゃん、もういっぺん見せてもらえへん?♡」
「おいおい、あおいちゃん、さっきも言ったろ? 俺はよ」
「わ、わかっとるよ? でも、それは無理やりしたらなんやろ? これは、私から言っとるわけやし」
「けどよ、後からバレりゃ俺が脅してヤったんだろって言われるぜ?」
「そ、そんな……」
「まあ……何もなければ、な?」
おっちゃんは小さく笑うと、私の傍に近寄って、耳元で小さく告げた。おっちゃんの提案に、私はぞくりと背筋に心地よいざわめきが走る……♡
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私たちは少しだけ準備して、おっちゃんのキャンプブースへ向かった。おっちゃんのテントは私のよりもずっと大きく、三人程度なら余裕で眠れそうな大きさやった。二人でテントの中に入り、おっちゃんはスマホを持ってきた三脚の上に乗せて私に向ける。
「なあ、おっちゃん……♡ ほ、ほんとに大丈夫かなぁ?」
「まあ、大丈夫だと思うぜ? わざわざ人のテントの中覗き込んでくるような人はいないしよ、俺とあおいちゃん以外には殆ど利用者はいねえ。それとも、やめとくかい?」
「……んーん、やめへん♡」
「なら、いつ始めてもいいぜ? もう録画は始まってっからよ」
「うん……♡」
私はカメラに向き直ると、少しずつ、服を脱ぎ始めた♡ アウターも、ボトムも。インナーシャツに、レギンスも脱いで……水色のブラと、パンティだけの姿になったら……次は、上半身を倒して、谷間がよぉく映るようにする……♡
「なあ、おっちゃん♡ よぉくみとってや?♡」
「あおいちゃんはサービス精神旺盛だなぁ♡」
「んふふ、客商売でバイトしとるから♡」
「お、もしかしてパパ活かな?」
「もぉ、ばっか……はぁい♡」
後ろ手にホックを外して、生乳を見せたる……♡ おっさんの目が、私のおっぱいをじっくり眺めてきとるぅ……♡ 白くて丸い曲線も、ぷっくり盛り上がったピンクの乳輪も、埋まり気味の乳首も……♡ 加えて今度は、下の方も……♡ 両足を床に突きながら、ゆーっくり、おまん毛も生のおまんこも、スマホのカメラに収めていく♡ 大事なのはノリノリに見えること。ちょっとでもためらったり、楽しくなさそうな表情はあかん。おっちゃんに迷惑がかかってまうもんな……♡
全裸でしっかり、おしりを見せ、おっぱいを見せ、足を広げた蹲踞をカメラに収めた私は、小さく笑って言って見せる♡
「私ぃ♡ 犬山あおいって言いますぅ♡ は、はたち、でぇす……今日はぁ、混浴温泉で出会ったおっちゃんに一目惚れしてまってぇ♡ い、今からぁ、おっちゃんのでっかぁいちんぽ♡ 勃起してもらってぇ、私に見せてもらいまぁす♡ ね、ね、おっちゃん、おねがぃ♡」
「しょうがねぇなぁ、あおいちゃんはよぉ~。ほれ、これかい?」
あは、きたぁ♡ おっちゃんの、ズボンの中で勃起しとるちんぽ♡ もうあかん、我慢できひん♡ まだズボンも脱いでないのに、ズボンの上から顔埋めて、臭いかいでまう……♡
「んっふぅ~~~、んすぅ~~~、んふぅ~~~♡♡♡」
「随分夢中だねぇ。あおいちゃん、チンポ好きなんかい?」
「すきぃ♡ ちんぽ、ちんぽすきぃ……♡」
「まいっちゃうなぁ、こんな若い子とするなんて」
「え、ええやんかぁ♡ 大人の私が自分から誘ってるんやからぁ♡」
よし、よしこれでいい♡ これでいいはずや♡ これみたら嘘付いてるのは私の方やし、おっちゃんに迷惑かからへんから、おもいきりやってくれる♡
おっちゃん、はよ、はよちんぽぉ♡
「あおいちゃん、生ちんぽほしい?」
「ほしっ、ほしぃ♡」
「そんなら、待て」
「わ、わふっ♡」
「チンチン」
「わんっ♡」
「よーしよし、いい子だ。ご褒美やるからなぁ」
イヌみたいに言うこと聞いて、オマンコもおっぱいも丸見えのチンチンポーズで、おっちゃんのチンポが出てくるのを待つ♡ カチャカチャとベルトを外す音が、頭の中で何度も響いとる。下着もいっしょに落ちると、ようやく出てきた、ヘソまで反り返る、ぶっといおちんぽ……♡ その先端が私の口元へと向けられる。生唾が落ち、鼻息が荒くなる。どうしたら良いのかなんて、全然わからんけど、けど……♡ 自然と、こんなん♡
「よし」
「はっむ、ぢゅるる、ぶぢゅるっ、ん゛ッ、んふぅぅ♡ ずっぢゅ、ぢゅるる♡ んっふぅぅ~~~♡♡♡」
私は気づけば、両手でチンポを握り、なおも余る先端部分を口に加えて、じゅぽじゅぽとしゃぶっとった♡ お風呂でおっちゃんの触り方をみとったから、なんとなく、こうやってしごけばええんやって思うけど……♡ おっちゃんは私を撫でてくれたし、気持ちよさそうな声を上げとった……♡ きっとこれでええんや♡ すっご、あたまんなか……気持ちええので、いっぱい……♡♡♡
「んん゛っ、ずっぢゅ♡ ぢゅぢっ、ぢゅぢち♡ ヂュっるぅぅ~~~♡♡♡」
「いい舐めっぷりだ。ちんぽうまいか?」
「おいひっ、ぉい、ひぃ♡♡♡」
「ったく、こんなに濡らしやがって、メス犬だなぁ?♡」
「ん゛っ、んん゛ッ♡♡♡」
おっちゃんが靴下脱いだ脚で、私のおめこ、親指でぐちゅぐちゅっていじってくる♡ すっごい、濡れた音立ててもうてる……♡♡♡ あかん、あかん、気持ちえぇ……♡♡♡ 腰、うごいてまう♡♡♡
「ん゛っ、んんぅ、ふむぅ、ぢゅるるぅ♡ ぉっ、おっむ゛っ、んぉ♡ っほ♡♡♡」
「自分から腰振って気持ちよくなってんじゃないの。正直よ、舐めてるだけでいいんか?」
「……♡♡♡」
「まあ、好きにしろよ。おっちゃんはどっちでも最高だからよ♡」
そや、自分から……自分から言わんと♡ おっちゃんがどっちでもええ言うんなら、そうしてほしいのは私なんやから♡ 私から、自分の口で、言わんとあかんよな♡
お口からチンポ離して、先っぽにチュッとしてから、後ろに倒れる♡ 両手で太もも抱えておっぴろげつつ、おまんこ広げて、おっちゃんを見上げながら私は言った♡
「お、おねがいしますぅ♡ おっちゃんの、ばっきばきになった、硬くてぶっとくてえっろいチンポぉ♡ 私のオメコに、いっぱいぶち込んで気持ちよくしてください♡ いっぱいいっぱい、いますぐどぢゅどぢゅしてぇ♡ おっちゃんのチンポペグ、私に打ち込んでください♡ おねがいしますぅ♡♡♡」
「ほんと、あたりだわあおいちゃん……♡」
あ、くる♡ おっちゃんは私に覆いかぶさるようにして、おちんぽとおめこ、密着させると……体重かけながら、一気に、奥まで……あ、こ、これ、これあか……
「ん゛ッン♡♡♡♡♡♡♡」
「ぉ~、締まるっ……♡」
「お゛っ、ぉっ、お゛っ、っほぉお゛っ♡ あかんっ、あっかんっ、ぉっ、お゛っ♡ おめこっ、おめこ、あかん、きもっぢ、えぇぇ♡♡♡」
「おー、いいぞ。好き放題喘げ。気持ちよくなっちまえ。どうせこんな田舎キャンプ場誰も来ねえんだ、我慢すんなほれ喘げ」
「っほぉお゛ぉおお゛♡♡ お゛ぉお゛ぉ♡ おっぉっ、お゛ッ♡♡♡ ぁかん゛っ、あっかぁん♡ あかん、これ、お゛♡♡ お゛ッ~~~~~♡ あ゛かんっ、んぁかん゛♡♡♡ っほっ、ぉおっほ♡ あかんあかん゛っ♡♡ きもぢよすぎて、ぉっ、あたま、あたまおかしなってまう♡♡♡♡♡♡」
「おかしくなるぅ? バーカ、元々おかしいんだよてめーの頭は、なぁ!?」
「んっぎ♡ あ゛っ、ぉお゛ッ、っほぉお♡」
「混浴温泉で男の股間じっくり見つめてデカパイ見せつけて勃起誘発するてめーの脳みそは、はなっからスケベ一辺倒の犯され穴なんだよてめーは」
「んっぎっ、ふっぎっ、ぃい゛ッ、んっぐぅう♡♡♡♡♡」
「おら言ってみろ、あおいは淫乱おめこです」
「あお、ぉっ、あおいは、お゛ッ、いんらん、おめこ、ですっ♡♡♡♡♡」
「お、いいぞっ。あおいは淫乱おめこです、チンポが大好きデカパイ女です、だ。続けて言い続けてみろよ、ほれっ!」
「お゛ッ、んぉお゛んっ♡♡ あっぐ、ぅう゛ッあぉっい♡♡♡ は、いんらん、おめっっこ、ですっ♡♡♡♡ ん゛っ、ちんぽ、が、だいすきっ♡♡♡ でかぱい、おん゛っな、ですっ♡♡♡ あおいは、いんらん、おめこ、です♡ ちんぽがだい、すき♡♡♡ あ゛っあ♡♡♡ でかぱい、おんな、ですっ♡♡♡ あかんっ、あかん゛っ、ちんぽっ、ちんぽきもぢぃいい゛♡♡♡♡♡」
「お、でるっ、でるぞ、あおいっ♡」
「お゛っ、いっぐ、いっでまぅ、お゛っ、おっちゃんいかせてっ、ちんぽっ、ちんぽもっと、お゛っぉおっほぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
私は仰け反り、何度も反り返りながらイってもうた♡♡♡ 当然、この一発でおわるはずもなく……ほかにもいろいろとヤったんやけど……♡
そこはまぁ、ご想像にお任せや♡♡♡ 一つ確かなのは……前の私とは、確実に違う私になってしまったってことだけや……♡