空は高く、山は少しずつ色づいてきている。それでもまだまだ寒いとは言い切れず、眩しい日差しが差し込んで来とった。ほんのり汗ばむ気候の中、平日やからかキャンプ場にいる人影はまばらやった。まあ、その方が私には都合がええんやけど……♡ テントも建てて、中に荷物も置いたところで、私はそっと立ち上がる。自分の服装を見て、にやりと微笑んだ♡ 私の服装は、穴空きスニーカーみたいなゴムサンダルに、下は超ミニのホットパンツ。上は白いノースリーブのシャツの裾を結んで、へそ出しにしとる。もちろんこんなカッコしとったら蚊に刺されるから、虫よけのブレスレットを左右の腕に。腰にもハートの模様が付いたパッチを貼り付けた♡
「さーってと、ほなら準備もできましたし、いくとしますかね~……♡」
小さく呟いて、まずは散策。今日はどんな人を食ったろうかな~……♡
あの日以降……あのおっちゃんにキャンプ地で犯されて以降、私にとってのキャンプは、大きく意味を変えてしもうた。どこにいっても、いい男はいないかと目を泳がせてしまうし……男がいたらいたで、あの人のおチンポはおっきいんやろか、とか……♡ ここのお風呂混浴のタイミングとかあらへんかな、とか……♡ 連絡先教えたら、後日犯してくれたりせぇへんやろか……とか♡ そんなことばっか考えるようになってもうた。最初は想像して、夜中にお風呂でこっそりオナニーするだけやったけど……いつしかそれは寝ている千秋の隣になったり、一人で抜け出してテントの近くで露出オナニーしたり……ネットの掲示板にも書き込んだり、するようになってもうた……♡ そして実際に、何人かとも……♡
今となっては、私にとってソロキャンは、チンポ探しの口実になってしもうてた……♡
グループってのはまあ悪くないんやけど、男のみのグループやないとあかん。そこを行くと、今日は大学生グループに、家族連ればっか。そこんとこはパスやな。ガッチガチのキャンパーやと、私のしとることって怒られそうやし……狙い目なのは、キャンプはそこそこ初心者、ソロキャンの女の子狙ってそうな男の人なんやけど……♡
「お……♡」
「っと……こ、これを、こう? かな? あ、あれ?」
そこはテントブースの一番端の方、共用施設からも遠い、人気がないブースやった。椅子やテーブルは広げて出した横に、一人用のテントの組み立てに苦労している男の人が一人。丸々太った、大人しそうな人やんなぁ。荷物も見たとこ一人分……彼女さんとかはいなそうやね……♡ あれできまりや♡ 私はお兄さんの後ろからゆっくり近づいていく……♡
「あれ……なんでだ、長さ足りない……」
「テントの骨は、折りたたまれとるから広げて差し込むんですよぉ?」
「え……うぉ……ッ」
振り向いたお兄さんは、明らかにきょどって目を泳がせとる♡ かわええなぁ、絶対童貞やん……♡
「はじめましてぇ、犬山あおいって言います~。よかったらテント設営、手伝いましょか?」
「あ……え、えっ……」
「キャンプ初心者さんなんやろぉ? 最初はだれでも戸惑うもんやし、私もキャンプ好きになってもらいたいから、手伝いたいんよ。あかんかなぁ? 報酬は、ジュース一本でどう?」
「あ、え、えと……お、お願いします……」
「ほな決まり。まずテントはね~」
これは……あたりやね♡
隣に立って説明してすぐ、お兄さんは私のシャツのところをちらちら見てきよった。シャツっていうよりも、正確にはおっぱい……♡ 生のおっぱいみたことなんてほとんどないんやろうなぁ……視線でわかるわぁ♡ えっちぃ人やわぁ……♡ どれ、ちょっとサービス……♡
「ほなら、こんどはこっち、自分でやってみて?」
「え、あ、は、はい! こ、っここ、こう?」
「ん、惜しいなぁ。これは、こぉ~して……♡」
「お、お……!」
可愛い反応……♡ テントの骨を手をもって一緒に差し込む。その際に後ろからおっぱいを思いっきり、むにぃっと押し当てたげる……♡ 興奮してんの丸わかりの反応……♡ ほーら、私はこういう女なんやで~……♡ 童貞お兄さん、もっとエロい目で見てや~♡
「あ、あの……♡」
「ん~?♡ ほら、ここなぁ? このビラビラがあるやろ? ここを引っ張って、左右に広げて……♡」
「左右に、広げて……」
「そーそ、奥までずずーっと、突っ込んでな~?♡」
「奥まで、ず、ずずーっと……」
「そーそー、ずずーっと、根元まで……♡」
んっふふ、ええ感じやん?♡
私はその後も、一つ一つ丁寧に教えていく。テントを張り終えて、ペグの打ち方はどうするだとか、中のシートはどんなふうに敷くだとか。もちろん……ぜぇんぶエッロい誘惑付き……♡ ペグ打つときはおっぱい揺れるし、お股もおっぴろげ……♡ シートを敷くときもお尻を突き出してしっかり見せてあげたし、アピールはこれで十分や♡
「あ、あの、僕は何をすれば」
「……なんでも、好きなように、いつでもしていいんですよぉ?♡」
あとは、男の人から誘ってくれるのを待つばかり……♡♡♡♡
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……人生ってのは、そうそううまくいくもんやないってことを、私は思い知らされとる。
テントを立て始めてから早一時間。無事にテントは建てられたし、その他諸々タープやら椅子やら食器類に焚火台なんかも設営で来たんやけど……。
「いやあ、ありがとう犬山さん。はいこれ、約束のジュース。お茶だけど」
「あ、アハハ、どうも~」
……全然襲って来ぃひん……。
なんでなん? お兄さん、いっちゃ悪いけど童貞やろ? 女の子とセックスなんてしたことないんやろ? そこをやで? 目の前にデカパイぶら下げた薄着の女の子がこんな誘惑丸出しの誘いをしてるんやんか。せめて乳揉みくらいはしてくれへんの?
「あ、あはは、どーもぉ♪ あっついなぁ~汗ばんでもうたわぁ~……♡」
「……! だ、大丈夫、見てないから……!」
「……」
おまけに、わざわざこっちから汗ばみ濡れ透けおっぱいアピールしても、要らぬ紳士気取りで顔を背ける始末や。いや紳士なんやろうけど。この人はええひと何やろうけど……!
とはいえ、それも無理な話や。善良な男性としてはこのお兄さんみたいな反応が正しいし、精一杯のことをしとる。あの時のおっちゃんだってそうや。いくら不可抗力で見てしもうても、そこをぐっとこらえるのが男の人なんや……そうなんやったら……。
「こっちもこっちで強硬手段や……」
「え、犬山さんなんか言った?」
「お兄さん♪ ちょっとテントの中でランプ見てほしいんよ。取付忘れてもうてな~?」
「ああ、ランプ。うん、いいけど……」
「そうそう、こっちきてや~♪」
猫なで声でお兄さんをテントの中へと誘う。まだ窓は開いてへんし、ちょっと蒸すけど……それがむしろ、ええやろ?♡ 私はお兄さんが入って来たと同時、テント入り口のファスナーを閉めて向き直った。
「あの、犬山さん。ランプって」
「こ、れ……♡」
「ぶっ……!」
Tシャツをまくって……ブラに包まれた私のおっぱいを見せつけて……♡
「どない? 私の大ぶりなランプ……♡」
「ど、どな、どないって……」
「あんなに誘っとるのに全然手ェだしてこないんやもん……こっちから誘わんと、あかんやろ?♡」
「うわっ、うわ……♡」
「んっふふ……きょどってもうて……かわええなぁ♡♡♡♡ ……ほら、”ランプカバー"外したるから……よぉみてや?♡♡♡」
やっと、スイッチ入ったみたい♡ 周りから完全に見えないってのもあるんやろうな……♡ お兄さんは今度はしっかりと、真正面から私のおっぱいをガン見してきとった……♡ 唇とがらせて、よだれ垂らしてもうて……♡ 私の乳首も、勃起してまうやないか♡♡♡ もうあかん。私はそっと、お兄さんの頭に手を添えて逃がさないようにしつつ、半開きの唇にそっと乳首を乗せるようにして、そのままギュッと抱きしめた……♡ 戸惑いがちの童貞お兄さんに、頭の上からそっと……♡
「吸ってや♡ おっぱい、ちゅうちゅうして?♡♡♡♡」
と語りかける……♡ お兄さんがちゅっちゅと音を立て始めると、胸の先からあまぁい快感がじんわりひろがってくる……♡ 私は外の人に聞かれへんように、そっとお兄さんの頭を抱えるようにしながら、テント内に寝そべらせた。ズボンを触って、ベルトを外す……♡ お兄さんの手も誘導して、自分からも脱がせると……包茎のおちんぽさんが出て着はった……♡
「あら、おにいさん包茎なんやね?♡ かわいいおちんぽ……子供みたいやんか♡」
「ふっむ、ぢゅっ、ぢゅっ♡」
「一生懸命ちゅうちゅうしてぇ……♡ おっぱい美味しい?♡ いっぱい吸ってええからな?♡ 右も左も、今はお兄さんのもんやから♡ 私のおっぱいすって、おちんちんギンギンにしよなぁ?♡ ほーら、ちゅっちゅ♡ おちんぽ、しっこしっこ♡ おっぱいちゅっちゅ♡ おちんぽ、しーこしこしこ、しーこしこ♡」
声に合わせておちんぽを上下にしこしこしたる……♡ お兄さんは吸ってる方のおっぱいを手で揉みつつ、もう片方のおっぱいは乳首を触ったり、揉みつかんだり……♡ 正直全然上手やないし、ちょっと痛いけど……そこがかわええんよなぁ♡ ただ腰の方はぐいぐい私の手に押し付けているものの、一向に勃起せぇへん。すこーし半勃起するものの、すぐにふにゃりとまたやわらかくなってまう。私の手の中で上下に伸びるおちんぽは、皮が伸びて根元の方へするりと逃げてまう。
「お兄さん」
「んぷぁ。ご、ごめ、嫌じゃないんだ、け、けどその……は、はじめて、で」
「ふふ、知っとる……♡ 緊張しとるんやろ? しゃーないって。いきなりこんな痴女に逆レイプされて、びっくりしておちんぽさん勃起せぇへんよなぁ?♡」
「あ、あり、ありがと、犬山さ」
「せやから逆レイプらしく……無理やり勃起させたるわ」
「ぇ、あ、あの……」
「ケツ向けや~? ど~て~おに~ぃさん♡ 私やないと、チンポ勃起できんくしてあげるからなぁ♡」
「ケツってお、おし、お尻」
「もたもたすんなや、早うしい……なぁ?」
私はお兄さんの体を起こし、ゆっくり微笑んだ。
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「んっれぇぇぅ、れる、ぢゅるるるるぅっ、んっふ、ぢゅるっ、んれぇる♡」
「あ、っちょ、ちょっと、ま、ぉっ♡♡」
「んっぢゅ、ねぇっぢゅ♡ れる、れろぉ♡♡ あむ、ちゅぷ、ちゅる、れぅ♡ れろ、れろぉ♡♡」
「なあ、おっ、ぅぉおッ……♡♡♡」
あ~……男の喘ぎって耳心地ええわぁ~……あかん♡ 童貞君にはちょっと刺激が強すぎたかな♡
お兄さんを四つん這いにさせて、そのぶっといお尻を左右に開き、ケツ穴にねっちょりと舌を差し込んどるんやから……♡ 普段は入れることなんて経験ない穴を、ゆぅっくりほぐしてほじくっていく。奥で待ってる前立腺……♡ どんなちんぽも発情してしまう、強制勃起スイッチを舌で舐め上げるため……♡ こーゆー緊張してまう童貞チンポを立たせるにはこうでもせんとなぁ♡ それに、なんにせよこれは大当たりや……♡
「んっぢゅ、ぢゅるるっ、ぶっぢゅ、ぢゅるっ、ぶっぢゅっ、れるぢゅるっ♡♡♡♡♡」
さっきまでは全然硬くならなかった包茎チンポさんやけど、こうして前立腺スイッチをガン押ししていくと……♡
「おっ、ぉっ、おぉっ♡」
ぐんぐんおっきく、ぶっとくなっていく……♡ ナニコレぇ、相当な巨根やん……♡ マジ、エナジードリンクの缶くらいはありそうなんやけど♡ 包茎で皮のあまりまくっていたおチンポは、ぐんぐんと太さも長さも倍増して言って……♡ むにゅりと向けた亀頭からは、びっちりと層になったクリームチーズみたいなチンカスがあたりに匂いを解き放った……♡
「ぉ、お゛っ、くっせ……♡♡♡♡♡」
「え、あ、す、すみません。で、でもやっぱ、そこのところは汚いですし」
「ああ、ちゃうちゃう。おチンポの方のこと♡」
「あ、す、すいません……自分では、なかなか洗えなくて……♡」
「ええんやって……♡ ケツ穴もすっごいスケベな味やったしぃ……この匂いも、おチンポ熟成されてまぁすって感じで、ええやんかぁ♡ ……このちんぽ、どうせしゃぶる人なんておらへんのやろ? 私が掃除してまうけど、ええよな?♡」
「え、えっ、ちょ……♡♡♡」
童貞くんに選択肢なんてないんやで~♡ 逆レイプされてるときには特に♡
私は童貞君のお尻から離れて下へと回ると、そのまま地面に突き落ちるおチンポの前へと回る……♡♡
やっぱ、立派なおチンポやわぁ……♡♡♡♡ ぶっとい、指回らへん……♡♡ 真っ赤な亀頭にはうっすら黄ばんだクリームがこってりとコーティングを作っている、粘っこいチンカスワックス仕様のおちんぽやぁ♡ 匂いがもう既に、我慢汁と、ザーメンと、おしっこと、雄の香りがむんむんに熟成されとる♡ いいおちんぽめっけ♡ ほなら、いただきまぁす♡
「はぁむ……ん、ふぅぅッ……ふっむ、ぢゅる……ぢゅるるる……ずっぢゅっ、ぢゅちゅっぢゅちゅっ、ぢゅるるる♡」
「おっ、ぉお゛!」
「ずっぢゅっっ、ぢゅるっ、ずっぢゅぅぅ、ぢゅるるるるぶっぢゅぅ♡ んっふぅう♡ ずっぢゅぅううぢゅるるるるう♡」
「うっ、うぉっ、す、すわれ、抜け……!」
「ずぢゅっずぢゅっ、ズヂュヂュヂュルルルヂュルルヂュルルルルヂュルッ♡ ぢゅちっずぢゅちっ、れぇぅれぅれるれるれるぢゅる♡ ぢゅっぽ、ぢゅるるるぽ♡ ぢゅっぽっ、ぶぢゅっちゅっぷ、ちゅぢゅるりゅるるる♡」
あぁ……んっまぁ……♡♡♡♡ 濃厚なチンポの香り……♡♡ 舌先のピリピリした感触と、しっかりしたチーズみたいな舌ざわり♡ 一回ではそぎ落とせないから、どんどん舐めしゃぶりたくなって、どんどんスケベな気分になってまう♡ 童貞お兄さんのペースも考えんと、夢中になってぢゅるぢゅるしゃぶってもうたから……口ん中いっぱつ、ぶちこまれてもうた……♡♡♡ やっぱり、この味……あかぁん、今日、危険日やのに……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「ぁっ、はぁっ、ぁぁっ、はぁ……う、うっぐ……♡♡♡」
「んっぷぁ……おにいさん、きもちえかった?♡」
「す、すっげぇ、で、出た……♡♡♡」
「私で卒業しぃひん?♡」
「ぇ……♡」
「私ももぉ、我慢できひんのやぁ♡ お願い♡ 後生やからぁ♡ おねがいやから、お兄さんのぶっとい上級おちんぽ、私のおめこにぶちこんで、目いっぱい腰振ってやぁ……♡♡♡♡♡」
お兄さんの目が、一瞬据わる……♡♡♡♡♡ そこからはもう、止められへんかった♡ 私が猛獣の鎖をはなってしまったんやから♡ 仰向けの私の上を素通り♡ チンポをおっぱいにぶつけながら、おマンコにチンポくっつけると……ほとんど本能のまま、私の中へ……♡♡♡♡♡
「あっ、ぁ、あ、やばっ、でっか♡♡♡♡ ちんぽっさん、おっき♡♡♡♡」
もうお兄さんは自分からはしゃべらへん♡♡♡ 私のおっぱいに顔をうずめ、完全に種付けプレス入る姿勢になってもうた……♡♡♡♡ ああ、これ……これが最高なんや♡ 男の人の本気で、私を孕ますぞって姿勢が……♡♡♡♡ けどもうこうなると……♡♡♡♡♡
「お゛っぉお゛ッっほぉおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ンんッん゛っっぐぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡ おっ、おめこっ、おめこわれるっ、いかれてまうぅう゛っ♡♡ あ、あ゛っ、ぎもぢぃっ、んっぐぅう♡♡♡♡ あっかん、あかん、あかんて、おにいさんっ、そないなところ、ごちゅごちゅ、おチンポさんでいじめたらあっがっ、ん゛んんんん♡♡♡♡♡♡♡ ああっぐ、んっぐぅっぐぅうう゛♡♡ お゛ぉお゛♡♡ お゛ぉお゛♡♡ ぉおっほぉお~~♡ おぉおおぎぐぅうう、ぉまんこぎぐっ、まんこぎぐっ、おめこいてまう、いっでま、ぅ゛ッ♡♡♡♡♡」
「ふんっ、ふん゛ッ♡♡♡」
「ぉっ、お゛っ、ごめんなさっ、ぉっ♡ 童貞チンポッ、お゛ッ、ぢんぽっ、おぢんぽさまをっ、お゛ッ♡♡♡♡ 雑魚おめこが調子乗っていじめ゛っで、ぉっ゛♡♡♡♡ すみ゛っまッ゛ぁ゛っ♡♡ ぜん、でじ、だっ♡♡♡♡♡ ほんまッッ、ほんまかんにん゛ッ♡♡♡ 堪忍してっ、しきゅうずんずんやないっ、子宮、カンニン゛♡♡♡♡♡ ずんずんちゃう、ずんずんちゃう♡♡♡ ん゛が、ん゛に゛ッ、ん゛ッぉっ、お゛っっほぉおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡ あー--いっぐ、いぐっ、おめこいっぐ、めこすじいっぐ、おめこの奥まで、めすあないでまうぅう゛っ、おぉおっほぉおいっぐ、いぐいぐいぐいぐっ、いっぐいぐいっぐいぐっ、いっぎゅぅううううううううううう♡♡♡♡♡」
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「ふぅ~……ちと、ヤりすぎてもうたぁ……お兄さん、大丈夫?」
お兄さんとの絶叫生ハメを終えたのち、私は汗だっくだくになりながら外に出た。ほぼ密室状態で激しい運動したから、テントの中はほぼサウナ状態。ファスナーを開くと外の冷たい空気が中へと入ってきて涼しかった。お兄さんはもう限界ぎりぎりまで動いてしもうたみたいで、ある程度意識はあるみたいやけど……完全にオーバーヒートやね、これ……。ひとまずそのまま熱中症でぽっくり逝かれても困るし、お水と急冷措置だけ施しておこか。
「これでよしと……お兄さん、ゆっくりするんやで~、おおきに~」
「うわっ……」
お兄さんに軽く手を振ってテントから離れようとしたところ、ふと何かがお尻にぶつかった。見ると、近くのキャンプブースからやって来たのか、男の子が三人、腰を抜かして倒れていた。私を見る目はまるでお化けでも見るかのようで……それでいて、いっちょ前にズボンに可愛いテントを三つ張っとる……♡♡
「ふぅん……見てたんや……♡♡♡♡」
「み、見てないっ」
「俺たち、きき、聞いていた、だけで、あの」
「だだ、誰にも、誰にも言わな」
「しぃー……」
人差し指を立てて、彼らにそっと、言い聞かせる。真っ赤に染まったほっぺが、私の顔をじっと見つめとった。私は声を潜ませて、小さく囁いた♡
「おっぱい、見たくない?」
「……っ!」
「もみもみちゅぱちゅぱ、してみたくあらへんか?」
「えっ、え……!?」
「いい、の……?」
「……おいで、こっそり、やで♡」
私はそういうと、自分のブースにゆっくりと戻ってった。今回のキャンプは、飽きることはなさそうやな……♡♡♡♡♡
緒又しゆう
2022-09-20 22:00:23 +0000 UTCクオン
2022-09-20 09:50:59 +0000 UTC