「んっ……く、あぁ……ふわ……」
朝早い時間帯。私は口から洩れるあくびに手を添えた。車両の窓から見える空はまだうっすらとしか明るくなく、薄い水色の空に雲が広がっていた。東の空が、徐々に明るくなり始めている。
始発の電車に乗るのは、やっぱりきつい。私はふと、目の前のガラスドアに移る自分を見やった。ウェーブのかかった髪は首後ろでシニヨンに。前髪やサイドは少し流している。ヘアセットやメイクはそれなりに行えるようになったけれど、それでもこの時間に出ないといけないのは酷だ。目元はまだ眠そうで半開きになっていた。まあ、それもしかたないか……。
「ふわぁ……ん?」
ふと、視界の端に一人の男性が見える。スーツ姿の男性は、私の方をちらりと横眼で見ていた。こっちが顔を向けると、慌てて顔を背けているけれど……。
「あー……」
スーツの股間は、雄々しくそそり立って、ジャケットの間から顔を出していた……♡
「あのー、すみません……もしかしてですけど、私のせいで勃起、してません?」
「え、あ……」
男性は顔を私の方に向けなおすと、頬を少し染めながら気まずそうに頭を下げていた。
「すみません。その、見るつもりはなかったんですが……」
「あ、いえいえ、いいんですよ。私もこんなんだから、始発に乗ってるんですし、大丈夫ですよ♪」
「そうなんですか、大変ですね……いや、それにしても立派な胸だ……」
「ありがとうございます」
そう、私が始発電車に乗る理由はこのバストにある。社内の光を受けて、しっかりと肋骨あたりに影を落とす、頭よりも大きなおっぱいをしていては、当然ながら満員電車には乗れないし、乗ったとしても不用意に周りの男性を興奮させてしまうからだ。現に今この人も、私を見て痛いくらいに勃起させてるのは丸わかり……。私が特に気にしないといってから、じっとこちらに熱い目線を寄せてきている。
「あの……よかったらこっちでじっくり見ていただいて大丈夫ですよ?」
「えっ、良いんですか!?」
「もちろん。その、勃起させたのは私ですし、始発に乗るのも収集が付かなくなっちゃうから乗ってるだけで、痴漢されること自体は好きなんです♡」
「え、じゃ、じゃあ触るのも!?」
「はい、もちろん」
男性は私の言葉を聞くなり、すぐ目の前に移動してきて両側からおっぱいを揉みしだいてきた……♡ 大ぶりの乳房を、左右から持ち上げ、こね回すように……♡♡ あー、おちんぽおしつけて……きもちよくなっちゃってるよぉ……♡♡♡
「ああ、でっか……しかも柔らかい。ノーブラですか?」
「は、はい。恥ずかしいんですけれど、サイズが合うブラがなかなかないのと、お洋服のボタン締めるとそれだけでブラみたいになるんです。運動するときはさすがにスポブラというか晒を巻くんですけどね」
「カップ数とバストサイズと……にゅりんのサイズを聞いても?」
「あ、はい。Lカップで、109センチ、乳輪は直径6センチです」
「ああ~、エッロぉ~~~!」
おっぱいのサイズ聞いただけで喜んでくれるなんて。男の人は、やっぱりかわいい。まあ、私だっておチンポのサイズとか太さ聞いて自分好みだったりすると、自然とおマンコに手が伸びたり、勝手に蟹股で椅子に座っちゃったりするから、気持ちはわかる。ふと、ドア上の案内表示を見ても会社近くの駅までは、もう少し時間があった。ここから先、快速電車はしばらく人は乗ってこない。
「あの……もしよかったら、パイズリしますか?」
「え、ほ、ほんとに……?!」
「はい。乳内射精、気持ちいいってよく言ってもらえるんです♡ 私も出してもらうの好きなので。汗ばんでてちょっと汚いですけれど……♡」
小さく微笑みながら、私は胸の前、ワイシャツのボタンを一つ二つ開いて見せた。くぱっとひらいた布地の間、私のおっぱいの肉が汗の蒸気と共に露出する……♡ 男性のおちんぽさんはもう我慢の限界みたいで、ズボンの布地をもう我慢汁で染めちゃってる……♡ 私はそれもさっと取り出すと、開いた乳マンコの割れ目に、おチンポを導き入れた♡ すぐさま前後に動き出す、勃起したおチンポ……♡♡♡
「いかがですか? 苦しくないですか?♡」
「ああ、最高だよ……♡ 君、名前は?」
「長谷川って言います。長谷川美穂です♡」
「長谷川さん、ちょっと、なんかいやらしいこと言って……すぐ出そう……!」
いやらしいことかぁ……ぱっと言われても困るんだよなぁ。あ、そうだ。そういえばこの間いいのを教えてもらったな。
会社でのことを思い出して、私は男性を見上げながら笑顔で続ける。
「乳肉交尾ありがとうございます♡ おっぱいマンコ気持ちいいです♡ 乳肉交尾でおチンポ様いっぱいどちゅってください♡ 乳肉交尾、ありがとうございます♡ おっぱいマンコ犯してくれて、ありがとうございます♡」
「おっ、ぉお゛ッこれ、凶悪ッ、っぐぅう゛♡♡♡♡」
あ、出た……♡♡♡ おっぱいの中で、おちんぽがびゅっびゅって……♡♡
あったか~い粘液が肌と肌の間に染みついてくるのがわかっちゃう……♡♡♡
「ふ、ふぅぅ……ありがとうございます」
「いえいえ♡ とっても元気なお射精でしたね。ありがとうございます♡」
「いやあ、朝からいい思いしちゃって悪いなぁ」
「……あの、もういいんですか?」
「……」
「あ、いえ。いいんでしたら大丈夫です。ただ一回だけだったから遠慮してるのかなって、ぁん♡」
固さを取り戻したおチンポに、私はまた何度もおっぱいセックスを仕掛けられてしまった……♡
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「ふぅ、まさか朝からあんなにヤることになるなんて……まあいっか」
電車を降りて、朝一でホテルに駆け込み、そのまま数発ヤった後には始業時間の十分前。なんとか仕事には間に合ったものの、始発で家を出たのに会社のデスクについたのは私が最後のようだった。急いで仕事の準備をするため、パソコンを付けデスク周りの書類に目を通していると……。
「長谷川くん~♡」
「ひゃっ、あ、課長……ぁ、ン♡」
振り返ると、課長さんが私のスーツの胸に手を回しながら、後ろから抱き着くようにしていた。背中におチンポを押し当てられ、今朝たっぷりとパイズリセックスをした胸が、上下左右に揉みまわされる……♡ 頭の上ですんすんと、課長は鼻を鳴らすと、小さく笑って私に語りかけた。
「お、石鹸の匂い。さては誰かとヤってきたな? ん?」
「や、やめてくださいよ課長~。プライバシーの侵害ですよ~」
「はっはっは、すまんすまん。ああ、ところでもうすぐ朝礼だ。今日は私のところだが、このままこっちに来なさい」
「……はぃ……♡」
「よーし、みんな。朝の定例会を始めるぞ~」
課長が声をかけるとオフィス内のみんなが動き出す。今日も始まった、朝の定例会。能力主義のうちの会社は、長く会社にいるからって評価されるわけじゃない。全ては営業成績が物語るわけだけど……逆に言えば、営業成績を上げられないものは、何をしたって文句は言えないのだ♡
「それじゃ、今日はそれぞれどこに回るのか、お互いのスケジュール確認から行こうか」
「んっ、ぁっ、んんぅ、んっう♡ ぁっ、ぅ♡」
「サポート社員はそれぞれ、快感を与えてもらっていることを感謝しながらだ。なあ長谷川くん……♡」
「はっひ……♡♡♡ ち、乳首カリカリありがとうございます♡ でかぱいちくび、きもちいいです♡ 乳首カリカリ、ありがとうございますぅ♡」
今日は私が、課長のサポート社員となる。毎日のストレス社会、それを乗り切るために私達は主戦力となる社員の愛玩具になるんだ……♡♡ 課長はさっきから私のジャケットの下、ノーブラのワイシャツの上から乳首を爪で細かく引っかいたり、つまんで前後に扱いたりといやらしくいじってくる♡ おっぱいの形をなぞるように、こねこね、さわさわ……♡♡♡ おっぱい全体が、きもちぃい……♡♡♡
「ん~、とろけてきてるな……♡ おい、菅原、そっちはどうだ?」
「はい。本日は〇〇商事の〇〇課長との商談を控えて――」
「――んっぶ、ぢゅぶっ、いら、んむぁ♡ んっむ、あいがとぉ、んむっぶ、ごあい、まっぶ♡ んむっぶ♡」
「そうかそうか。長谷さんはどうだい?」
「先日より進めております契約が、本日締結となる見込みです。その足で新たな契約先への営業を――」
「あっ、っぐ、ぅ♡ む、無能チンポ、しこしこ、ありがとう、ごっざ、あっ、んっぐ♡」
「――ちょっとうるさい。もう、クンニしてなさい!」
「んむ、ぢゅる、ん゛んっ、ふむぅう♡」
「なるほど、わかった。おい鈴木、あまり長谷さんを困らせるなよ~。それじゃあ――」
私だけじゃない。朝の定例会中は、上位社員に割り当てられたサポート社員はオーラルセックスでイラマチオされたり、おチンポ扱かれたりクンニさせられたり……♡♡♡ 勝手にイクことは許されないから、おおよそ五分程度の間は快楽責めを食らい続けるんだ……♡♡♡
当然それらが終わった後は……♡♡♡
「よーし、じゃあ今日の定例会は終了。みんな励んでくれよ」
「ひゃひぃ、ひぃ……んひぃ、ふひぃ……♡♡♡」
私は腰をがくがくさせながら、ようやくおっぱいいじりから解放される。ほんの一時の休息だ。もちろん、それもすぐに終わる。後ろからお尻を揉まれて、おマンコを触られる♡ 振り返ると、課長がにっこりと微笑んでいた♡
「いやあ、よく頑張ったねぇ長谷川くん♡」
「か、かちょ……ありがとぉ、ごぁいま――」
「じゃ、乳首出せ♡」
「――……ぁい♡♡♡♡♡」
私は静かにうなずくと、ワイシャツのボタンを開いて、左右に引っ張る。中からノーブラおっぱいをこぼして課長に向ける……♡♡♡ おっぱいと乳輪の肉に埋まった、横一筋の陥没乳首♡♡ 左右の乳首を課長は中央に寄せ……♡♡ しゃぶりついた♡
「んっむ、ぢゅるる♡♡♡♡」
「ぉっ、お゛っぉお゛っっほぉ♡ ちくびっ、ちくびしゅわれて、ぃっぐ、いぐっ、お゛っ♡」
「おい長谷川うるせえぞ!」
「あいっ、ごめんなしゃいっ♡ お゛っ、っほぉ、お゛っ、んぉお゛♡♡♡♡♡」
他の先輩社員に怒られながら、私は課長の前で乳首アクメを決め込んでいた♡
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朝は結局、あの後課長のおチンポをフェラで抜くところまで続き、周りから遅れて何とか仕事を始めていく。ただでさえキーボードのミスタッチが多いから余計に時間がかかるのだ。なんでか、間に変なスペースが入ったり、変換したくないところで変換したりするんだよなぁ……。
「ふぅ~、おわった……♡♡♡」
おかげで言い渡された作業を終えられたのは、午後1時半近くになってようやくだった。お昼の時間は後三十分。飲み物はマイボトルがあるからいいとして、近くのコンビニで何か買わないと。ファイルを一時保存して椅子をくるりと回したころ、廊下から一人の男性社員が走って近づいてきた。
「おーい、長谷川~」
「あ、先輩。なんでしょ――」
「すまんっ、これ借りるぞッ! ウッ♡」
「ぁ……♡♡♡♡」
私の机に置かれたピンクのマイボトル。先輩はそれを手に取ってふたを取ると、当然のように、中にどびゅーっとザーメンを入れていく……♡♡ すでに半分くらい入っていたダージリンティーに、濃厚なザーメンが……♡♡♡
「ぁ~……♡♡♡」
「うお、なんか入ってた。すまん長谷川、てっきりザーメン受け用のマイボトルかと。長谷のだったらヤらないんだけど……」
「い、いえいえ♡ 大丈夫ですよ、ちょうどミルクティーになりましたし♡」
「そうか? 悪いな。そうそう、これ。昼飯買う暇もなかったろ? やるよ」
先輩はそういうと、カロリーブロックとおにぎりを一つずつ机に置いてくれた。私の好きなストロベリー味と、ツナマヨ味だ。
「わぁ……ありがとうございます、先輩! すみません、ちょうどお昼に行かなきゃって思ってて」
「それで~……悪いんだけどさ、午後の外回り、ついてきてほしくて……な?♡」
……はは~ん、そういうことか……♡ 私は苦笑いしながら顔の前で手を合わせる先輩に微笑み返し、その手を下げて語りかける。
「もちろん、いいですよ♡ ご飯食べてからでもいいですか?」
「おう、頼むわ」
「じゃあすぐに準備しますから、社用車で待っててくださいね♡」
「へへ、悪いねぇ」
先輩は小さく笑うと、小躍り気味にオフィスを離れていく。私はせっかくだからカロリーブロックとおにぎりを……ミルクティーと一緒に楽しんで手早く昼食を済ませた。濃厚な味わいに舌鼓を打ちつつ、全部食べ終えてから、荷物をまとめて社内の駐車場へ。社用車には、先輩が既に運転席に座って待っていた。
「お待たせしました、先輩」
「おお、悪いな。さっさと回っちまうからよ」
「はい、ありがとうございます♪」
外回りについていくといっても、私にはほとんどやることはない。営業に関しては先輩の方がずっと上手だし、私が行っても帰って邪魔になるだけ。私の仕事上の役割は、戻って来た先輩の話を元に資料をまとめるのと、駐禁対策として助手席で座っていることが主。むしろ、私の本来の役割は……全部の営業先を回った後だった……♡♡♡
「ふい~、疲れたぁ。どこがいい?」
最後の営業先から車内に戻って来た先輩は、助手席で座る私に声をかける。
「あ、どちらでも大丈夫ですよ♪ 先輩の行きたいところで」
「お前って無欲な奴だよなぁ。こういう時なんだから高級ホテルでも強請っておけよ」
「いいんです。私、仕事自体はそんな得意じゃないし……私の得意なことで、人に求めてもらうことが好きですし♡」
「ま、そりゃ助かるわ。そんじゃ……」
先輩は車を走らせると……近くにある自然公園の駐車場に車を停めた。平日の昼間って言うこともあってか、人はまばらで、ほとんど見られない。私達はどちらからともなく、座席のシートを後ろへと倒して空間を作る。荷物の中からバスタオルを出してシートに敷くと、私はするすると服を脱いでいく♡ ブラは付けていない、パンティにしても、おマンコ丸出しのセックス用下着で……私は両足を広げて、先輩を見つめる♡
「どぉぞ、先輩♡ お疲れさまでした♡」
「うっひょ、たまんねぇ~……♡」
「ぁん、せんぱぃ♡ んんっぐ……♡♡」
先輩は私の上に覆いかぶさると、そのままおっぱいを引き寄せて、ぱふんっと顔を挟んでいる。頭全体をパフパフしながら、問答無用で勃起したおチンポを、私のおマンコへとねじこみ♡ それに伴い、快感がゆっくりと、私の背筋から脳みそに迫っていく……♡♡
「んっ、ぁっ、ぅうんっぐ♡」
「あ~、やっぱいいわ、長谷川の乳枕。嫁のじゃこうはいかねーもん」
「はぁっ、う、んっぐ、ぅぅン♡ あっ、ぉっおちんっぽ、ふか、ぃい゛っん゛♡♡♡♡」
「は~、やーらけ~~……♡♡」
先輩は私よりも大きいけれど、身体を尺取虫みたいに屈めて、おっぱいに顔をうずめてくる♡ 前に見せてもらったけど、先輩の奥さんは綺麗な人だけど、おっぱいは私の方がやっぱり大きかった。別に先輩だけが特別じゃない。同僚も、後輩も、上司のみなさんも奥さんや彼女さんにぶつけられないおっぱいへの願望は、私がいっつもうけもっているんだ。
もちろん無理な体制だし、きっと疲れもする。けれど一方で、その疲れを私にぶつけるかのように……強い腰つきで何度も何度も……♡♡♡
どぢゅどぢゅ、ばっちゅん♡ どぢゅどぢゅ、ばっちゅん♡ どっぢゅんどぢゅん♡ どっぢゅんどぢゅん♡ 私のおまんこをいじめて来る♡
「ぉっ、お゛っ、ぉお゛んっ、んぉっ、お゛っぉ♡♡」
「あ~、締まるぅ~。どうだ~、長谷川ぁ」
「きもっぢ♡♡ ぎもぢっぉ♡♡ お゛っ、気持ちぃっ、れしゅぅ♡♡」
「そうかそうか、おマンコ締まってっからよーくわかんぞぉ。もうちょっと、余裕あることもな……♡♡♡」
「ふぇ……?♡♡ ぁ……?♡♡」
先輩が起き上がると、両手の指を一本ずつ立てて見せる。なんだろう……あれ、もしかして……そう思った時は遅く、二本の人差し指は、私の陥没乳首へ向くと、そのまま……♡♡♡
ヂュッブッゥゥウッ♡♡♡♡♡
「お゛ッッッ、ぉっ、お゛ッっほぉおぉっっっ?!?!?♡♡♡♡」
「おー、やっぱ締りよくなった。まだまだ開発したばっかだもんなぁ、乳まんこ♡」
「ま゛っで、まっひぇ、しぇんぱッ♡♡♡♡ お゛っ、しょこっ♡♡♡ ぢくびっ、ちくびまだ、お゛っ、ぎ♡ びんかん、らか、らぁあ゛♡♡♡」
「遠慮すんなって、ここいじくられんの好きだもんなぁ、長谷川は♡」
「あ゛っ、ぁっ、あ゛ぁぉ゛っほぉお゛っ、ンぉっ、おお゛ッ♡♡♡♡」
おっぱいの中、おマンコみたいに感じる乳首を何度も何度も、にぢゅっ、にぢゅって先輩の指チンポが出たり入ったりを繰り返す。普段乳輪をいじくられるのですら気持ちいいのに、もっと敏感な陥没しちゃって触れられない乳首をいじくられると……っ♡♡♡♡♡
「お゛ぉおッ゛♡♡♡♡♡ あ゛―――っ♡♡♡♡♡ あ゛―ッ♡♡♡♡♡ あ゛ぁあ゛―――ッ♡♡♡♡♡」
気持ちよすぎて頭がおかしくなっちゃうっ♡♡♡♡ 悲鳴にも近い声を上げて、おマンコと、乳首マンコ♡ 三つのおマンコが同時に犯されて、ぬポぬポされている光景が、頭の中にチカチカと焼き付いていく♡
「ほーれ、長谷川ぁ、お前エロいことされんの好きだろ~?」
「んっぎ♡♡♡」
「乳首マンコ犯してやってんだ、何て言うんだ~? んん?♡♡♡」
だめっ、だめぇ゛♡♡♡ それ、そんなこと言われたら、口が、かってにぃ♡♡♡♡♡
「ぢ、ちくびまんこっ、お゛っ♡♡ ぬぽぬぽありがとうっ、ございますっ♡♡ おまんこといっしょに、犯してくれて、ありがとうございますっ♡♡♡♡♡ お゛っっほおぉお゛っ♡♡♡♡ ありがとうございますっありがとうございますっ♡♡ チクマンせっくしゅっ、乳首交尾っ♡♡♡ 乳内交尾といっしょに、教えてくれてありがとうございますっ♡♡♡♡♡ ありがとうございますっ♡♡♡♡♡」
「あ゛~、長谷川の声でそれ言われんの癒されるわ~……出るぞ」
「お゛っぉお゛んっ♡♡♡♡♡ いぐっー――っ♡♡ いっぐぅー――♡♡♡♡♡ おまんこいっぐ、ちくびいっぐ♡♡♡♡♡ まんこいくいくちくびいぐっちくびいっぐ、まんこいっぐ♡♡♡♡ あ゛ッいっぢゃう、せんぱいぃいっぢゃうい゛っぢゃうい゛ぢゃう、イっぐっ、いぎだいっ、いっぐの、いきたいいきたいいきたいぃい゛♡♡♡♡♡」
「イケ」
「お゛ぉっほぉおお゛っっほッぉ゛ッッ♡♡♡♡ おお゛~~~~~ぉお~~~~♡♡♡」
ああ、さいっこぉ……♡♡♡
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夜の電車は、また人が少ない。私の住んでいる町へと続く路線は、ベッドタウンとは少し違う。多くの人がひしめき合う終電列車とは違って、がらんとした車内には私がぽつんと一人でいるだけだった。身を包んだコートをきゅっと引き締めて、私は小さく独り言ちる。
「どうしよう……なんだかんだ、きちゃったけど……この時間帯って誰もいないんだよなぁ……まあ、いないならいないでもいいけど……明日どうしよ」
「あれ、長谷川さん?」
「んぇ?」
駅で止まって不意に声をかけられる。人気のない駅から乗ってきたのは……今朝パイズリした、サラリーマンの男性だった。男性は私を見るとはにかみながら頭を下げてくる。
「はは、今朝はどうも……奇遇ですね」
「わ、私のこと覚えていてくださったんですね。ありがとうございます」
「いやぁ、覚えていますよ。あんないい思いさせてもらえて。ほんと、ありがとうございます。今日は帰り……ですよね。遅くまでお疲れ様です」
「あ、い、いえいえ、私グズだから、みんなに仕事手伝ってもらってて……」
ど、どうしよう……人乗ってきちゃった……しかも、今朝一緒にセックスした人だなんて……ええい、いいや♡♡♡
「あ、あの……」
「あ、はい?」
「よく、見ていてくださいね……♡」
私は座席を立ちあがって、男性の前に立つと、コートの前を掴んだ。そのままゆっくりと前を開くと、
「よく見てって……!?♡♡」
男性は目を丸くする……♡
私の体で身についているものは、穴あきのストッキングと、そこから伸びるサスペンダーのストリング。おっぱいの左右を通ったそれは、私の胸を余計に強調し……両方の乳首には、人差し指くらいのサイズの、ちっちゃいディルドが挿し込まれていた……♡♡♡
「か、かいしゃの、ひとにぃ……♡♡ 手伝ってやったんだから、帰りはこれで帰れって……電車で一緒になった人に、これ見せろって……い、言われてて……♡」
「……ッ♡♡♡♡♡」
「こ、これで誘惑して、明日の仕事、さぼって一日セックスしてろって……♡♡ その様子を動画にして送れって……そうしたら、またオカズにしてやるぞって……♡♡♡」
「は、長谷川さん、大丈夫なの? それって、いじめられてるんじゃ……?」
「……心配、要りませんよ♡ ほら……♡♡♡」
私は軽く足を開いて見せる。私のおマンコからは、締め忘れた蛇口みたいにおマンコ汁がぽたぽた落ちて、内股はねばぁっと、糸を引いてしまっていた……♡♡♡
「私、いじめられるの、好きなんです♡ 昔からおっぱい大きくって、男の人にいやらしい目で見られて、女の人にはやらしい子だって言われてて……ずーっとそれがいけないことだって思ってたんですけど……♡♡♡ でも私、気づいたんです♡ 男の人に性欲向けられて、おチンポ気持ちよくなるために、このおっぱい使われて、いっぱい玩具にされていじめられると最高に……きもちいぃんです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「……いじめられたいんだ?♡」
「はいっ♡」
「じゃあ、おねだりしないとな♡」
「ァは♡♡♡♡♡」
朝よりもずっと、大きくギンギンに勃起したおチンポが、私に向けられ、跳ねている♡♡♡♡ 私は両方の手でおっぱいまんこに挿し込まれたディルドを動かし、言い放った♡♡♡♡♡
「お、おねがいしまぁす♡♡♡ デカパイマゾ女の、長谷川美穂をぉ、いっぱいいじめて、おちんぽ快楽の、おもちゃにしてくださぁい♡♡♡♡♡」
ツマミのキワミ
2022-11-09 15:03:35 +0000 UTC緒又しゆう
2022-11-09 13:47:03 +0000 UTC緒又しゆう
2022-11-09 13:46:21 +0000 UTCツマミのキワミ
2022-11-07 22:56:26 +0000 UTCジョン
2022-11-07 22:24:05 +0000 UTC