朝食はいつもご飯にお味噌汁。銀鮭に卵焼きを添えて、ほうれん草のおひたしを出す。卵焼きは甘く、おひたしには鰹節を忘れない。家族の分の食事を並べたころ、スーツのジャケットを羽織りながら、スマホでなにか動画を見ている夫がやってきた。スマホの画面からは、なにやら女の子たちの歌声と明るい曲調が流れてくる。
「おはよう、あなた」
「ああ、おはよ」
「あら、最近夢中の子はどの娘かしら?」
「いやぁ……やっぱりあの時みたいに燃え上がる子はいないなぁ。俺のアイドルはお前だけだよ」
「ふふ、あらそう♪ ご飯、できているわよ」
「おお」
何気なく返す夫の言葉に、私はつい頬をほころばせてしまう。俺のアイドルはお前だけ。
キザなセリフではあるけれど、それは紛れもない事実だった。食卓の横。戸棚に飾られた写真には、若い頃の私が白いフリルたっぷりの衣装に身を包んだ、ツインテール姿の私が映されている。
今から二十年ほど前、私は確かにアイドルとして、輝くステージに立っていた。多くのファンの声援を受けながら、挫折と挑戦、声援と誹謗、栄光と衰退……その全てを受けた人生は、今も記憶に新しい。私の若い頃の人生を、一人のファンとして最初から最後まで追いかけ続けてくれたのが今の夫だった。
私は自分の食事をキッチンで取りながら、夫の方に声をむける。
「でも、今の子たちってもっと激しいパフォーマンスするんでしょう? ファンのザーメン一気飲みとか、ステージで種付ライブとか。そういう子見てたら、やっぱりおちんぽ反応するんじゃないの?」
「そりゃあ反応するし、何度か抜いたことはあるけどなぁ……まあ、お前のファンだったときと比べると全然だよ。お前が一番だ」
「ふふふ、嬉しいこと言ってくれるわね」
「遅刻ぅー!」
慌ただしい声と共に、ダイニングに一人の少女が飛び込んでくる。ブレザーとセーター、超ミニのスカートに、左右で位置のずれたツインテールを揺らした彼女は、食卓を見ると私に目を向けた。
「もぉ、お母さん! なんで起こしてくれなかったの!?」
「起こしたわよ。中学生にもなってだらしないわねぇ、しゃんとしなさい」
「それに朝ごはん。またご飯とお味噌汁ぅ!? 私パンがいいって言ってるのにー!」
「はいはい。文句言うなら早く起きなさいね。遅くまでゲームしてないの」
「違うってば、振り付けの練習! 急いで急いでって」
「莉子。朝はお父さん送っていくから、落ち着いて食べなさい」
「え、ホント!? やった♪ お父さんだーいすき♡」
「まったく、甘いんだから」
「まあまあ、いいじゃないか」
文句を言いながらも食事を進める娘の後ろへと周り、ツインテールを直してやる。アイドルとして過ごした日々は、私の中で終りを迎えた。他の子達が色んな経験を積み、知識やスキルを手に入れる中、私は焦ったりもしたけれど……こうして幸せな日々につながっているのであれば、無駄ではなかったのかなと思う。
朝食を終えた二人は玄関へ。夫の背中にベージュのコートを着せ、くたびれた革のカバンを差し出す。その隣では娘が慌ただしくローファーに足を滑り込ませていた。
「それじゃお母さん。行ってきます」
「行ってくる」
「はい、いってらっしゃい。遅くなりそうだったら連絡して」
二人は玄関を開き、外へと向かう。これからやることもたくさんある。ひとまず掃除と洗濯をして……ああ、その前に朝ごはんの片付けをしないと。耳に髪をかけて玄関に背中を向けた頃だった。外から不意に声がした。
「ぁっ、ちょ、ン゛ッ、ぅっぎ、ァっぅう゛♡」
「やあやあ、美城さん。おはようございます」
「おはようございます、種田先生。それにみなさんも」
「相変わらず莉子ちゃんは可愛らしいですなぁ」
「本当本当♡ すぐに塗れてくる」
「ぉっ、お゛っぅお、っほ♡ ぁっぐ、ぅっ、んん゛♡ あ、おしお、お潮ふぃぢゃぅ♡」
「ありがとうございます。ですがすみません、そろそろ娘も登校時間ですので……」
「おお、そうでしたな。これは失礼」
「ぅおっ♡ ふーっ、ふぅーっ……♡♡♡」
ああいけない、もういらっしゃったんだわ。振り返るとほぼ同時。玄関からは夫たちと入れ替わるように、小太りの男性達がわらわらと入り込んでくる。彼らの後ろには、夫にしなだれかかりながら粗く息を見出している娘の姿が見えた。一体何が起こったのかを物語るように、彼らのうち何人かの口元や、指先がぬらりと光っていた。
「おはようございます、美穂さん」
「本日もまた、やっていきましょうねぇ?」
「はい……♡」
私は小さく笑ってうなずくと、その場で服を脱ぎ捨てていく。シャツもズボンも玄関端に放り、身につけたのはハートのニップレスと、前張り。胸とお腹とお尻にはそれぞれ、「98(K)」「55」「90」スリーサイズを示したシールが貼られているだけの姿だ。
「本日も私の、人妻ボディに、美容マッサージ……よろしくお願いいたします……♡」
私の姿に、皆さんの股間がぐぐっと大きく、張り出していく……♡
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「いやはや、本当に……もう40近いとは思えない美しさですなぁ」
「さすがは、元アイドルですねぇ……」
「いやですわ、もう……♡」
リビングに皆さんを通すと、彼らはテーブルや椅子を端へとやった。スペースのできたリビングの中央で、背後からおちんぽを擦り付けたり、左右からおっぱいを揉み回したり……。私の体はおもちゃのように遊ばれてしまう。
ぷっくり膨らんだピンクの乳輪は、ニップレスから少しはみ出しており、それを下から指でなぞるように少し持ち上げられ、コリコリと弄くられる……♡ その大ぶりの乳輪を見て、うなじに生暖かい息がふきかかった。
「んっふぅ……これだけ触って育てたというのに、まだまだピンクの可愛い乳首……♡」
「きちんと美白クリームでケアしている証拠ですなぁ。いやぁ、関心関心♡」
「恐れ入ります。昔は自分で触って色が濃くなっちゃいましたけど、お陰様で……♡」
「それじゃ、まずは自分の姿を見ながら。いつもの、行きましょうか」
「はい……♡」
男性のみなさんが私から退き、私には一台のカメラが向けられる。カメラは普段家族でニュースや映画を見ている、家のテレビ画面と接続されており……ボタンを押されると私の姿が映し出された。
茶色のロングヘアは片側で一つにまとめており、前髪は少し流している。こうしてみると、現役時代よりも多少体はだらしない……♡ おっぱいは前に張り出して影を作っているけれど、相対的に大きくなったから谷間が長いし……お腹も少しだけ、お肉が余っている。現役の頃はうっすら筋があったんだけれど。元気な娘を生んだお尻も、今では大きく左右に張り出していた。私はそんな自分の姿を見ながら、なるべく笑顔を作って語りだす。
「はい。美城美穂。39歳。身長157cm、体重49kg。スリーサイズは上から、98、55、90cmのKカップ。乳輪サイズ直径6cm。現在一児の母で、中学生の娘がいます。本日も、美容マッサージトレーニング、よろしくお願いします♪」
「ん~、いいですねぇ。自分の体型をしっかり把握しておくのはいいことですよ」
「そんじゃ、まずはスクワットからね~。ゆっくりやろうねぇ?」
「はい♪」
私は両手を頭の後ろで組むと、その場でゆっくりとスクワットを始める。そんな様子が当然カメラに収められ、ディスプレイには腰を上げ下げするたびに揺れる私のニップレスおっぱい♡ 徐々に近づいてシコシコする皆さんのおちんぽが、映っていた……♡
「いっち、にぃ……さん、しぃ……」
「こらこら、そんなに早くちゃあだめじゃないですか」
「そうそう、もっとゆーっくり」
「ご、ごぉ~……ぉ……ろぉ~~……っく……♡」
ゆっくりと動く私の体の前に、おちんぽが差し出される。ぷっくりとした乳輪をなぞるように、体が上がったり下がったりするたびに、熱を持ったおちんぽが私の敏感なところを刺激した♡ 確かに、これはゆっくりとやったほうが効果がありそう……♡ 体もぽかぽかするし、体温が上がって汗もかく……♡ 神経が昂ぶって、回数を増すごとにおちんぽに擦れる乳首が心地よかった……♡
「じゅ、じゅぅ~~い……ちぃ……♡ ぁぅ♡ じゅ~~ぅ、にぃ~……ィッん♡♡♡」
「素晴らしいですなぁ、美穂さん。相変わらずこの歳でよく動ける」
「い、いえいえ、そんなぁ……あっ、んぅ♡ み、皆さんのぉ、ご指導がいいからで、ぁっん゛♡ じゅ、じゅ~~ぅ、さぁ~~……ぁっん♡ それにぃ……わ、私今の時代に、パソコンもスマホも満足に使えないですから……少しでも美容には気を使って、せめて外見だけは保たないと、あの人が可愛そうです、し、ン゛♡ じゅ、じゅぅ~……よぉ~……ん♡」
「全く奢らない性格。全く素晴らしい。アイドルの鏡ですなぁ」
「旦那さんもずーっと応援してきたファン冥利に尽きるでしょう。さあ、15回目ですよ。ストップして、いつものとおりね」
「ん゛っ、は、はぃ……♡♡♡」
スクワットを途中で止めさせられる。一番つらい、腰を下ろしている途中の姿勢だ。後ろに突き出したお尻を抱えるようにして、後ろからオマンコにぴっとりとおちんぽを当てられて、前後に素股♡ おっぱいの上には何本もおちんぽが並んで前後におちんぽ汁を塗りつけてマッサージ……♡ この状態で、私は小さく深呼吸をした。
「はいっ。美城美穂、みんなで履こう鬼のパンツのリズムで、スクワット15回目締めの歌。みんなでイこう鬼のチンポ、歌います♡」
「お、待ってましたぁ~♡」
「美穂ちゃ~ん、頼むよ~♡」
「は、はぁい……♡ お、おに~、のチンポはいいチンポぉ~♡ エロいな~♡ エロいな~♡ いっこぉ、いっこぉ、チンポいこぉ~♡ いっこぉ、いっこぉ、マンコいこぉ~♡ おちんぽ、おまんこ、おちんぽ、おまんこ~♡ 皆でいっぱいアクメしよ♪♡ ぁっ、ぉっンン゛♡♡♡」
「ぐっふふ……かつてのアイドルをこんなに辱められるとは……♡」
「ほれほれ、いくぞい、美穂ちゃん♡」
「あっ、んぁっ、ぉっ、おぉ♡♡♡」
おっぱい、顔、お尻にザーメンをぶっかけられ……私は軽くアクメしてしまった……♡
頭の中がほわほわと、幸せな感覚で包まれていく。全身から立ち上るザーメンの香りは少し生臭いけど……嫌なニオイはしない。何も言わずに、キッチンから持ってこられたグラスが一つ、目の前に置かれた。両方のおっぱいを自分で絞るようになでて、濃厚なザーメンをグラスへと落としていく……♡ 周囲のおちんぽがまたぎんっ、ぎんっと上を向いていく中、白濁した液でいっぱいのグラスを持ち……口へと流し込んでいく……♡
「はむ、んっ……ずっ、ぢゅっる……んっ♡ ぷぁ……♡ あむ、ぢゅぅっ、ちゅるっ、くちゅっ、ちゅぅっ♡」
歯の間で濾し、よく噛んだり舌で上顎に潰したり……♡ 濃厚な子種汁はしっかりと消化できるように咀嚼していく♡ 口を開いていっぱいのザーメンがきちんときれいになったあと、私は皆さんに微笑んだ。
「今日も、美容にいい濃厚子種ミルク、ごちそうになりました。ありがとうございました♡」
「よぉし、よし……それじゃ、準備運動は終了。このあとは……わかっとるね?♡」
「は……はぃ……♡」
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リビングでのトレーニングが終わったあと、私達は寝室へと移動する。普段夫婦で眠っているベッドを取り囲むように皆さんが立ち並び……私はその中央に裸で四つん這いにさせられる……♡
「それじゃ、挨拶からね」
「はぁい♡」
おしりを突き出し、私は左右に肉を広げて、オマンコをアピールして見せる……♡
「おねがいします♡ たくさんオマンコの中も汗をかいて、ねっとり濡れそぼっています♡ どうぞ、子宮口をチンポでマッサージしてくださいませぇ♡」
「よしよし、いい挨拶だ……♡ ほれ、いくぞ……♡」
「は、は……ぁっ、ぉっ、おぉお゛ッ♡♡♡」
腰骨に手を添えられ、ずぬりとおちんぽが入ってくる……♡ 一番奥まで押し広げ、子宮に当たった亀頭は……そのまま更に奥へ……♡ 上下に長い子宮を折りたたむように押しつぶす……♡
「ん゛ッッ♡♡♡♡ ~~~~~~~ッッ♡♡♡♡」
「はぁ~、たまらん……やっぱり身長も大きくないからのぉ~……まんこが小さくてたまらんわい。どうだ? ん?♡」
「と、とって、も、ぉ゛っ♡ きもぢぃ、で、すぅ♡ あ゛んっ、んっ、ぅぅ~……♡♡♡」
「そうじゃないだろう? ん、どうだ。夫のチンポとどっちがでかい? 言うて見ぃ」
「み、皆さんの、お、おちんぽのほうっがぁ♡ お゛っ、おっ♡ おっきいぃ、ですぅ……♡ あの人の、と、とどかないとこ、までぇ♡ お゛っ♡ い、いっぱぃ♡ ついて、きま、しゅぅ♡」
「そうでしょうそうでしょう。子宮口と子宮の奥を同時にこうして潰すとねぇ~」
「ああっぐ、んっぐぅっぐぅん゛~~~~♡♡♡♡♡♡♡」
「フェロモンと女性ホルモンが促進されて、とっても美容に良いんですよぉ。ほれほれ」
「くぅ~、たまらん。ほぉれ美穂さん。チンポしゃぶりなさい」
「喘いでばっかでええんか? ん? しっかり扱かんか。ほれ」
「は、はぃい゛っ、んっむ、ぢゅる、ぶっぢゅ、んっむぅう♡♡♡ お゛ぉお゛♡♡ んっぢゅ、あむ、ちゅぷ、ちゅる、れぅ♡ れろ、れろぉ♡♡ お゛♡♡♡ んぉ♡♡♡♡ っほぉ゛♡ っほぉお゛♡♡♡」
両手には勃起したおチンポを握り、口の中にはギンギンのおチンポが喉の奥まで使ってくる……♡ 加えておマンコにはどぢゅどぢゅとおチンポが叩きつけられる……♡♡ 私に快感の切れ目は訪れない。それぞれのおチンポがイったと同時に他のおチンポと入れ替わり、勃起したおチンポが私を攻め立て続けるのだ♡
「ぃっぐ、いぐぅ~~~♡ あっ、あっおまんこぃいっぐ、いぐっ、おっぱいもいっぐ、いっぐぅう♡♡ お゛ぉっほぉおお゛ぅっっほぉおお゛ぉおお~~~~~~~~~♡♡♡」
「おお、良いですぞ。イけばイくほど美容は保たれますし、向上しますからね。男の粘膜が体に触れたり、精液が粘膜に触れるほどに女は美しくなりますからねぇ」
「あ、あぃっ、あぉっ、お゛っんぉお♡♡ はっむ゛ッ♡♡♡♡♡ んっぶ、んむぅうう♡♡」
「それがわかったら、さっさと口も全部マン穴にせい♡ 頭ん中で美容マッサージに感謝せんか、ったく」
「おーおー、玄さんは都会モンに厳しいわい」
もちろん、その通り。皆さんのおチンポだったら、もっと可愛らしい若い子だとか、息子さんのお嫁さん等、いくらでも犯せるおマンコはあるんだから。それを差し置いて私の美容マッサージに付き合ってくれる……♡ 私は何度も、頭の中で繰り返した♡ おマンコマッサージありがとうございます♡ 美容アクメマッサージありがとうございます♡ ザーメンドリンクありがとうございます♡ と……♡♡♡ あ、だめ♡ また……♡♡♡
「んっぶぉっ、ぃっぶ♡ んっぶ、ぃっぢゃうぅ♡ ん゛っ、んっ♡ ぉっ、んんぅ゛♡♡♡♡♡ おっぐん゛ッ、ぅうん゛っふっぐぅう゛♡♡ れる、れろぉ♡♡ んっぶ、ずぢゅるるっ、んっむ、んぅう゛ッ♡♡♡♡♡ んっむぅう゛♡♡♡」
「おー、またイキよるわい。だらしないのぉ」
「放っておけ、これから五十回はイかせるんじゃ。それより……そろそろ、アレ。頃合いじゃないか?」
「そうだな、今夜あたり……ひひ……♡♡♡」
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「ん゛ふ~~~っ、ふぅ~~っ、おっお゛ッぅぅ♡」
「ほーれ、美穂さん。喘いでばっかりじゃいけませんよ。しっかりファンに挨拶しないと……♡」
「は、はぃ……♡♡♡」
私は後ろから支えられながら小さく頷いた。私の目の前にあるのは、リビングの端に置かれたソファに座って夫の姿だった。下半身を覆うものはなく、ガチガチに勃起したおチンポを、右手ですっぽり覆い隠して、私をじっと見つめながら扱いている。片手には私の名前の書かれた、ハートの団扇を手にして……♡
「美穂~~~! 頑張れ~~~!」
「ほーら、ファンも応援してる……♡ さ、恥ずかしがらずに……♡」
「はい……み、みんな~~! 今日は、私の種付けライブに来てくれて、ありがと~~~♪」
もうアラフォーの私がするにはキツイところもあるけれど、白いフリルたっぷりの衣装に身を包み、ツインテールにした髪を揺らして、夫に手を振った。最も違うのは……体を覆うのはフリルだけ。おっぱいもお尻も丸出しにした、改造衣装を身に着けたまま、夫よりも大きなチンポを今、後ろから入れられて……♡♡♡
「お゛っ、ンぉっ、お゛ッぉおッっほぉおおお♡♡♡♡♡ お゛っんぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡」
「ほーれほれ、喘いでばっかじゃあかんじゃろうて。きちんと歌わんとライブにならんじゃろうがい」
「つ、つぅいん、てぇーるぅーっん゛ッ♡♡♡ ゆ、ゆーら、し、いい゛っん゛♡♡ お゛っっほぉお゛っんぉお♡」
「なんじゃい、ツインテールぅ? こうされたいんか、おん?」
「お゛っぉおお゛ッっほぉおおおおおお♡♡♡♡♡」
違う、けど……気持ちがよすぎて反論なんてできない。私はツインテールを両手に握られ、手綱のようにされながら後ろからパコパコと犯され続けている。いや、そんな可愛らしいものじゃないか。ばちゅんっ、ばちゅんっ♡♡ どっぢゅん、ばぢゅんっ♡♡♡ びっちょぬれのおマンコの汁を、お尻まで飛ばして感じまくっているのまるわかりの、ガチアクメ♡♡♡ ライブ中はファンの方向を見ないといけないのに、両目とも白目を剥いちゃって、ちらちらとしか見ることができなかった♡♡♡ 私の喘ぎに混じって、夫の声が聞こえてくる……♡♡♡
「お゛ぉっほぉおお゛ぅっっほぉおお゛ぉおお♡♡♡ ンぉおおっ、お゛んっ♡ まんこっ、おまんっこ、ぉおお゛ッ♡♡♡♡」
「いかがですかな、旦那さん。奥さんのレッスンの成果は」
「ええ、ありがとうございます。まるで妻が今のアイドルみたいになったようで……あの、私も後で参加しても?」
「ぅっ、うっぎゅっ、んんっぐぅう♡♡♡♡ ふぅうう~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ダメダメ、なーにを言ってんですか。旦那さんは今ファン。ファンがアイドルとセックスできるわけないでしょう? ん?」
「あ、そ、そうですよね。あの、ところで……」
視界の端でちらりと、夫は私のすぐ隣を気にしているようだった。私が犯されているのとは別なところ。部屋の隅では……娘の莉子がスクワットして、おマンコにチンポを出し入れしていた……♡♡♡
「んっぎゅぅうう、ふっぐ、ぅううぅう♡♡♡♡♡」
「おいおい、こんな程度でアクメしちまうんかぁ、お嬢ちゃん。そんなんじゃアイドルに鳴れねーぞぉ? まーだ誤解もできないじゃねーか」
「んっぎ、だ、だって、お、おじさんの、ぢ、ぢんぽっ♡♡♡ で、でっかくっ、あっ、んっ、んっぐぅぅ~………ッ♡♡♡♡♡」
「あーあ、イっちまったな。そんじゃ、お仕置き……」
「んぁ、ぁ……あひゅ……ふぇ……? お゛ッッッ!?♡♡♡♡♡ お゛っぉおお゛ッおっほぉおおおおお♡♡♡♡♡」
莉子もまた、ツインテールを手綱のように掴まれて、いったばかりのおマンコをどぢゅどぢゅと犯されている。若いおマンコに強すぎるおチンポ快楽が、どぢゅどぢゅと犯して開発していくのを、夫は隣で見つめていた。
「あのぉ……娘には、まだ少し早いんじゃ……」
「何を言いますか。娘さんは、奥さんと同じくアイドルになる努力をしてるんでしょう? 負かしてください、奥さん同様、大人気のアイドルになること請負ですから。ねっ」
「は、はぁ……」
「ま、ま、とにかく、美穂ちゃんの一日限定復活種付けライブ、楽しんでいってくださいよ」
「はぁ……そ、そうですよね。美穂! がんばれぇー!」
「お゛っんぉお゛ッぉっ、お゛っ、っほぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡」
「んっぎゅ、ぢんぽっ、ぢんぽおっぎぃいいいいいい♡♡♡♡♡」
夕食、きっとまだ食べてないわね。あの人ったら……♡ だったらせめて、楽しんでもらわないと♡♡ 一家のリビングでは、私と娘の嬌声が、響き続けていた♡
緒又しゆう
2022-11-15 15:05:50 +0000 UTC緒又しゆう
2022-11-15 15:05:01 +0000 UTCゔぃるしゅ
2022-11-15 04:09:58 +0000 UTCツマミのキワミ
2022-11-13 15:48:15 +0000 UTC