みんな勉強ってどうしてるんだろう。私は机に置かれたノートと、漢字ドリルをじっとにらみつけながら、鉛筆で自分の髪をくるくる巻いていた。ママにやってもらったくるふわの髪はぷるんってしていて、私の右の首辺りから胸のところまで垂れている。ついついいじっちゃうのはいつものことだけど、今はいつも以上にくりくりしちゃう。それもこれも、目の前の担任の先生のせいだった。若い女の先生は、私を見ながら目を尖らせている。 「中井さん。先生怒っているんじゃないの。間違えてもいいから、きちんとドリルをしなさいって言っているの。わかる?」 「はーい……」 嘘ばっかりだ。怒ってる。周りは皆帰っちゃったし、教室には誰も残っていない。けれどここで適当に問題を解いたら、絶対また怒るに決まってる。私はなんとか問題を解こうと考えたけれど、一生懸命考えても、目の前の感じは縦棒と横棒の組み合わせにしか見えない。田とか、口とか、見たことのある字はあるけど、でも絶対そんな読み方じゃないしなぁ……。送り仮名をみてもよくわかんないし……。 大人はみんなスマホ使ってるのに、どうして子供は使っちゃいけないんだろう。スマホだったら、同じ字を書いて検索したらわかるのに……。 「中井さん、間違ってもいいから、まずはやってみるの」 それで先生が怒んないならいいけどね。もー……どうせ勉強するなら、先生じゃなくって、家庭教師の先生がいいのに……。私は困っちゃって、髪をいじりつづけるしかできない。すると急に、教室の扉がガラッて開いた。 「遠坂先生。そろそろ……サッカー部の子たちも待っていますから」 「はぁ……もう少しだけ、なんとかなりませんか?」 「いやぁ……皆先生のユニフォーム姿待ってますし……私もまぁ、楽しみにしてますので」 「……はぁ。中井さん、今日はここまでにしておきましょう。その代わり、今日やったところはお家でやってくるんですよ!」 「はーい♪」 やった! 私はドリルをランドセルにしまってすぐに教室から出ていった。今日はクラブ活動の日だ。皆あの先生のノーパンスポブラユニフォームでちんちん勃起させてるのは知っている。思った通り早く帰れた♪ 学校の時計を見ると、もう16時になってる。先生が来るのは16時半だから、急がないと。普段は走るの嫌いだけど、こういうときは足が思う通りに動く。ランドセルが重いのだって気にならない。あっという間にお家につくと、玄関にはママのハイヒールと、スニーカー。それと茶色の大きな靴があった。先生のだ……♡ 「ただいま! せんせー♪」 「おかえ、りっ♡ 梨乃っ♡ おっ、お゛っ♡」 「おらっこっち集中しろ雌穴ッ♡♡♡」 玄関からリビングに入ると、ソファのところでママが若い男の人とセックスしている。ママはいつもよりもおしゃれな服を着ていて、それを半分脱がされて男の人のおちんぽをぐぽぐぽされていた。 「……? 陽太くん、こんにちは~」 「あ? ああ、梨乃ちゃん、こんにちは。今はママ犯しているからねぇ、家庭教師の先生かい?♡」 「うん♪ 先生のこと知ってる?」 「り、梨乃? 先生に、失礼の、ぉ゛ッ♡」 「あ、ごめんね梨乃ちゃん、今ちょっとイキそうだから。おらイケっ♡ 娘の前でいつもの言ってイケッ、イケおらッ♡」 「ンッギュッ、ぅっぐ♡ お、夫のチンポよりも、ぶっとくてながくて、ぎもぢぃ♡ 浮気相手の大学生チンポでぃくっ♡ ママのマンコいきますっ、まんこぃっぐ、お゛っ、娘の前でぃっぐ、いぐっ♡ お゛っ♡ 梨乃みてっママの、イクとこみてっ♡ ママの女の姿見てぇ゛♡」 「うん、見てるよ~♪」 「んぉおおほぉおおおおおおおお♡♡♡♡」 両足を広げさせられて、ママは私の前でアへ顔しながらイっていた。エッチしてるときのママはいつも不思議な顔してる。眉毛は困ったみたいに八の字で、目の下はうっすら涙が出ているのに、口の中からは気持ちのいい声がいっぱい出ているんだ。多分パパとのセックスよりずーっと気持ちいいんだろうな。 「りーのー、ちゃん♡」 ぼんやりとママのアクメ顔を見ていたところ、くるくるの髪を持ち上げて、私の後ろから何かが出てきた。見ればすぐに、なにかわかる……♡ 赤っぽいピンク色のつぺつぺした先っぽと、たるんだしわしわの皮……♡ けれどガッチガチで、硬くて、太くて、先っぽからむわぁっていい匂いの……お・ち・ん・ぽぉ……♡♡♡♡ 「せんせぇ……♡♡♡」 振り返ると、でっぷりしたお腹と、優しい顔をしたおじさんが私を見下ろしていた。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ この人が、私の家庭教師の熊谷先生。クマタニ、じゃなくって、クマガイって読むんだって教えてくれた。先生はちゃんと「これはこう読むんだよ~」って優しく教えてくれるから大好きだ♡ 「せんせぇ、ごめんね、待っちゃった?♡」 「ほほほ、梨乃ちゃんはちゃんと気遣いができて偉い子だねぇ? 大丈夫、待ってないよ。よーしよーし♡」 「んぁ、ふぁ……♡」 先生のおっきい手が、私の頭を撫でてくれる♡ そのままほっぺにおチンポが押し当てられて、頭の中がぽーっとしちゃう♡ おっぱいの内側のところが、こちょこちょってして、すっごい、きもちぃ……♡ 「ぁ、あぁ……せんせ、せんせぇ♡」 「おお、おお♡ もうメロメロだねぇ、何て可愛いんだ♡ ぐふふふふ♡ おじさんのチンポも、もうビンビンになっちゃうねぇ……♡」 「あー、熊谷さん?」 「ん。ああ、君か。待たせてすまない。それじゃあ、中井さん。梨乃ちゃんしっかりお預かりしますからね。浮気チンポと不倫セックス、楽しんできてくださいね」 「は、はぃ……♡ せ、せんせ、りのを、よろしっぐ、ぁ、ぅ、んん゛ッ♡♡」 「ほら行くぞ、娘と俺のチンポどっちが大事なんだよ」 「ちんぽっ、ちんぽがだいぢっ♡ あっ、だっこ、だっこしてっぉっ、お゛ッ♡♡♡」 ママはそういうと、陽太君に抱きあげられて、おっぱいもお尻も丸出しにして、おマンコされながらお家を出ていっちゃった♡ 私は陽太君のごつごつした後ろ姿を眺めながら、顔に擦り付けられたおチンポの匂いを嗅ぐ♡ 「んっ♡ んっ、ん♡ はぁ……♡」 「お母さん行っちゃったね? 可哀そうに、梨乃ちゃん、大丈夫だよお母さんは」 「いいの♡」 「いいのかい?」 「うん……っ♡ 私わかるから……梨乃も、ね♡ これ、こうやって……んぉ……♡ おちんぽの匂い嗅いでいると……あっ、ぁ♡ 頭の中、が、ぉ♡ いっぱい、おちんぽの、こと、で♡ ンピュッ♡♡♡」 あっ、あぁぅ♡♡♡ すっごい、おチンポの匂いすっごぃ♡♡♡ 両手で、せんせぇのおっきい手が、私の頭掴んで、真正面からおちんぽが顔にズリズリされちゃう……♡ 「んぁっ、あっ♡ おちんぽっ、おひん、っぽ♡ ぉぅっ、んぉっ♡」 「それじゃあ、まずは梨乃ちゃん。勉強前に一回お口マンコでヌキヌキしようか」 「いいの!?」 「いいとも、それじゃまずはお口を開いて」 「はむっ、ん、ぢゅっる♡」 「おやおや、気が早い♡」 やった、やった♡ 今日はお勉強前におちんぽ舐めるのだけでもできるなんて♡ やっぱり先生は優しくって好き♡ お口の中いっぱいに広がる、先生のおちんぽの味……♡ 我慢汁がしょっぱくて美味しくて、先生も舐められている間私の頭をなでたり、乳首に指を添えて服の上から擦ってくれるぅ♡ きもちぃ、おいしぃ♡ おいしぃ、きもちぃぃ♡ おくちんなかも、きもちくなってくる♡ じんじんして、とろとろになってくるぅ♡ 「梨乃ちゃんは本当におちんぽを美味しそうにしゃぶるねぇ? 目もとろんとしちゃって、ベロもいっぱい動かしてとってもエッチだよ♡」 「ほんろ? ふぇんふぇぇ♡♡♡」 「本当だとも、先生もうすぐイッちゃいそうだ。飲んでくれるね?♡」 「うん♡ ちょうらぃ♡ せんせの、おいひぃ、ざぁめん♡」 「くぉっ、出るっ♡」 「んん゛っ、んっむ゛っ、ん、んぅむぅ~~♡♡♡」 どっびゅっびゅ、っびゅっるぅ~~~~♡♡♡ 私のお口の中いっぱいになる、先生の大人の射精♡ やっぱり先生のザーメンが一番♡ たまにクラスの男子のをフェラしてあげることもあるけれど、子供のおちんぽなんて全然。細くて薄くてフェラしてるって感じがしないんだもん。先生のザーメンは、おちんぽが喋っているみたいに射精の音もえげつなくって、激しくて、びゅっびゅっびゅ~~って♡ きもちいい♡ 美味しい♡ たっぷりと射精した先生のおちんぽを唇できゅっとお掃除しながら出す♡ まずはお口の中がザーメンでいっぱいなのを見せてから、ごっくん♡ 口の中全部真っ白だったのから、ピンク色のお口の中見せて、全部のんだよって教えてあげる♡ 先生はそうすると決まって、私を抱っこして、おっきい腕で抱きしめながらナデナデしてくれた♡ 「ん~、偉いね梨乃ちゃん♡」 「えへへ♡」 「それじゃ、ザーメンで元気補給できたし、お勉強頑張ろうね♪」 「うんっ♡」 「お勉強頑張ったあとは、しっかりオマンコも、してあげるからね~♡」 「……うん……♡♡♡」 あー、はやく、勉強終わらないかな♡ ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 「……先生、できた!」 「ああ、できたねぇ。やっぱり梨乃ちゃんは頑張ればできる子だよ。いいね、漢字はこうやって、意味と一緒に覚えていくんだ。わかるかな?」 「うん♪」 やっぱり先生のほうが勉強やっててずーっと早く進む。あの担任の女の先生なんか、私をじーっと怒ってしかこないし、なんか面倒くさそうなんだもん。先生は違う。私のことをじーっと隣で見て、一緒に考えながら進めてくれるし、私もわからないところがすぐ聞けて、今までできなかったところができるようになる。それになにより……♡ 「よーしよし、いい子だ」 「ぁぅ、ぁ、ぁ♡」 上手にできたらこうやって、後ろから抱っこして乳首こねこねしてくれるんだもん♡ きもちぃ♡ さいこぉ♡ 「ね、ねぇ、せんせぇ♡ 今日のぶん、全部終わったよ?♡」 「ははは、せっかちだなぁ。そんなにセックスしたいのかい?♡」 「うんっ、したぃ、したぁい♡」 「エッチな子だなぁ、梨乃ちゃんは。それじゃあ、セックスするときのお約束、やってみようか♡」 セックスするときのお約束♡ 私と先生の間のお決まりだ♡ パパとママもそうだし、彼氏彼女、やり方は色々あるみたいだけど、皆セックスに誘うときの方法ってのがあるんだって。お互いが気持ちよくなるため、お互いがセックスのやる気になるためにする……なんだっけ……儀式! 儀式なんだって、先生は教えてくれた。そして、私と先生の儀式は、こう♡ お洋服を脱いで、子供用のブラとパンツの姿になったら、机の上に寝転がる♡ そのまま先生もおちんぽを見せつけてくるから、私はそれを見ながらパンツはいたまんま……♡ 「ぉ、んっぉ、ぉっ、ぉぉ~~……♡♡♡」 くちゅくちゅ~ってオナニーをし始めるんだ♡ クリをいじるとか、オマンコの周りも触ったりするけど、それらはなるべく軽く。濡れてきたら早速中指をオマンコにいれて、ぬっぽ、ぬっぽって前後に入れたり、出したりを繰り返す……♡ それに合わせて、先生もおチンポを上下にしっこ、しっこ♡ 私はそれを見ながら、声にするんだ……♡ 「ぁ~~~、セックスぅ、セックス、セックスしたぁい♡ せんせぇのおちんぽ、いっぱいぬぽぬぽしたぁい♡」 「おやおや、そんなにぬポぬポ、したいのかい?♡ お指のオナニーじゃ物足りないのかな?♡」 「たりないっ♡ 足りないのぉ♡ ぶっとくてぇ、エッチでぇ、ガッチガチの先生の、ロリコンおチンポ様、いっぱいハメハメしてほしぃ~♡」 「ほーらほら、もっと大きな声で~♡」 「ちんぽっ、ちんぽっ、ちんぽさまぁ♡ おっきいぶっとい、ロリコン変態♡ チンポ様~♡」 「ロリコンチンポ様欲しいんだ♡」 「ほしいっ♡♡♡♡」 「よぉーし、それじゃ♡」 先生はごそごそってポケットからコンドームの束を出してくれた♡ まだまだ私の年じゃ、生ハメしちゃいけないんだって♡ でも、その方が先生といっぱいセックスできるらしいし……ゴムの色は綺麗で私も好き♡ 「どーれーにー、しーよーおーかーな♡ よーし、これだ♡」 先生はそういうと、ピンクのコンドームを選んで、おチンポに取り付けた♡ ただでさえ太くてエッチな先生のおチンポが、さらにエッチ度が増してすっごい♡ コンドーム装備したおチンポが、ぐぅっと私のおマンコへ向けられる♡ 私も何も言われなくても、パンツを下ろして足首まで下げ、両足を広げて待つ♡ もうここまで来たら何も言わない。だってお互いもう入れたいし、入れられたいってわかってるんだもん♪ 先生のおチンポが、ゆーっくり、ゆーっくり近づいてきて……♡ 「ぁっ、ぉっ、ぉ……!♡」 あ、くっついた……そのまま……♡ 奥に、ずにゅ~って……♡ 「ンぉっ、ぉ゛……ぉ、ぉぉ~……♡♡♡♡」 はいるっ、はいっる♡ 奥に、おマンコの壁、ずにゅにゅ~って分けて♡ 中に中にって、先生のおちんぽ、はいって……♡ すっごぃ、お腹の中、一番奥についても、ぎゅ~~って、押し上げて……♡ 「ぉっひゅ……♡♡♡♡」 根元まで全部、入っちゃったぁ……♡ 「っふぃ~♡ ちゃーんと根元まで入るようになったね、梨乃ちゃん♡」 「んぁ、ぁ、あぃ、いひひ♡ きもちぃー♡」 「それじゃ、動くね~♡」 「あっ、んっぎゅっ、ぅッッぐぅう♡♡♡♡♡」 先生は私を持ち上げると、両手で私を掴んで、親指で乳首をこねこねしてくる♡♡ おっぱいの先っぽがジンジン気持ちいいのと、おマンコの中がぐーりゅぐーりゅえぐれて、気持ちいのが続いてる♡♡ 目がぐるぐる回るけど、お腹の方を見ると先生のおチンポが、ぽこっ、ぽこって♡♡ おマンコのここを通ってるんだってわかっちゃう♡ 私はそれに手を当てて、先生を見つめた♡♡♡♡ 「せんせ、せんせぇ♡ きもちぃ♡ せんせのおちんぽ、すっごい、きもちぃの♡♡」 「ん~♡ そうだねぇ♡ 先生も梨乃ちゃんのおマンコすっごく気持ちいいよ~♡ このままイっちゃってもいいかな~?♡」 「うんっ、だしてっ、せんせ、せんせのおちんぽ、梨乃のおまんこで、いっぱい、きもちくなって、イって♡」 「はぁ~、天使だ……おー、出る出る♡ フンッ♡」 「んっきゅっ♡♡♡♡」 ぁ~~~~~きもっぢぃぃ~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 先生のおチンポがイってるのが、おマンコの中でビクンビクンって動くからわかる♡ 私もそれでイっちゃったけど、おちんぽ伝いに先生にもわかったはずだ。その証拠に、先生は私の体を支えながらにっこり笑って、頭を撫でてきてくれる♡ 「梨乃ちゃんもイっちゃったね~♡ おマンコびくびくで、腰もがくがくでよーくわかるよ♡」 「ぇ、えへへぇ♡ せんせ、ゴム~♡」 「はいはい♡」 一度おちんぽをおマンコから抜くと、ぬっぽんってゴムが遅れて出てくる♡ 先生のザーメンをたっぷり受け止め、ザーメン水風船になったコンドームは私の前でゆらゆら揺れている……♡ 先生はそれをおチンポから取ると漏れないように口を縛って、そのまま私の髪留めに括りつけてくれる♡ 先生のおチンポを気持ちよくできたっていう、私だけの金メダルだ♡ 「んふふ♡ せんせ、もっとしよ♡」 「慌てない慌てない。それじゃあ、梨乃ちゃんの好きな、アレでやろうか……♡」 「ぁ……うんっ♡」 やった、久しぶりにあれ……♡ 私は髪のザーメン水風船を撫でながら、小さく笑った♡ ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 「さ、おいでぇ。最近は寒いからね、こうしようか♪」 「う、うんっ♡♡♡」 リビングの端には、大人の人の腰くらいの高さの窓がある。そこには少しだけ外に板が張り出ていて、ママがトマトとかハーブを育てているんだ。冬の間はそういったものはないんだけれど、それが逆に良い♡ 窓を少しだけ開けて、私はそこから首だけを出されている。ベランダって言ってもウチのベランダは、外から簡単に入ってこれるし、道を歩いている人は私のことをじっと見ていた♡ あー、すっごい、すっごい♡ あたまのなかあっつーい♡ 頭から湯気が出てそう♡ みんな私のことを見てなんだろうって通り過ぎているけど、何回か顔を知ってるおじさんとかは、ニヤニヤしながら近づいてきた♡ 「それじゃ、梨乃ちゃーん、出すよー」 「う、うんっ♡」 先生が後ろから、紐付きのかごを外へと出し、私の首の横へと出す♡ かごの中には、ホワイトボードと、そこからあふれるコンドームの束♡ かごの中のホワイトボードを見た途端、何人かの男の人がニヤつきながら私のことを囲い、コンドームを取り始める♡ 「梨乃ちゃん、いいかい?♡」 「うんっ、せんせ、せんせはやく、りの、梨乃もうがまんできなぃ♡」 「エッチだなぁ、梨乃ちゃんは。そぉれっぃ♡」 「おっひゅぅッッ♡♡♡♡♡」 お部屋の中で、先生がごぢゅっと奥までおチンポぶっこんでくりゅ♡ それと同時に、私の顔を見た周りの男の人が、コンドーム被せたおチンポを勃起させ始めた……♡ 「ほらほら、梨乃ちゃん、きちんと言わないと♡♡」 「んっぎゅ、ふっぎゅぉ、お゛っぉお♡♡」 そうだ、言わないと。私は眉毛に力を入れながら、周りの男の人たちに聞こえるように、大きくはっきりした声で言った♡♡♡ 「こ、こんにち、ォほッ♡♡♡ 〇〇〇学校、三年二組のっ、中井梨乃ですっ♡♡ お゛っ、ぉお゛♡♡ いま、家庭教師の先生と、ご褒美セックスしていますっ♡♡ ご褒美おチンポ気持ちいいですっ、おちんぽごちゅごちゅ、おマンコ気持ちいいですっ♡♡♡ 私のしゅ、しゅっ、ぉっぅ゛っ♡♡ スケベ顔、みてっ♡♡ おチンポシコって、コンドーム、飾りつけお願いしますうぅ♡♡♡♡♡」 「最近の子はすげーなぁ♡♡ 超エロイじゃん♡♡」 「ほーれ、梨乃ちゃん。この間もヤったじゃろ♡ 近所の鈴木おじさんのチンポ汁、たっぷりゴムに入れてヤるからの♡♡」 周りのおチンポさん達は私のドスケベセリフに喜んでくれて、いっぱいじゅこじゅこ扱いている♡♡ すごい、すごぃ、きもちぃ、きもちぃっ♡♡ 「ん~、梨乃ちゃんおマンコ締め付けてるね♡ 梨乃ちゃんの可愛いお顔が見れないのは残念だけど、これもまた気持ちよくって好きだよ♡♡」 「お゛ッ、んぉお♡♡ お゛ぉお゛♡♡ ぉおっほぉお~~♡」 「って、聞いちゃいないか♡♡♡♡ あー、えっろ、エロいよぉ、梨乃ちゃんっ♡♡」 「お゛っ、ぉちんぽっ、おぢんぽ、しゅきっ♡♡ お゛っ、ぉお♡♡♡ おかずに、して、くらさい♡♡♡ ザーメンゴム、ぉおっほぉお~~♡ おねがい、しま、お゛ぉお゛♡♡ んぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡」 聞こえている♡ いつだって先生の声は聞こえてる♡ けれど気持ちよすぎて、私の喉はエッチなことしか言えなくなっちゃってるんだ♡ 先生がつかんだ私の手首から先は、気持ちよすぎて何度もぐっぱ、ぐっぱを続けてるし♡ 両足だってぴーんっと左右に開いてもう戻らない♡ 目の前にはおチンポが何本も、しこしこシュッシュってオナニーしていて♡ 「おー、いくっ、いく♡」 「ほーれお嬢ちゃん♡ お礼はどうしたよ、お、れ、い♡」 「ありがとうございましゅっ♡ おチンポオナニー、お射精みせてくれて、ありがとうござぉっお゛っ♡♡♡♡ んむ゛ぢゅっぶ♡」 「あー、口マンあったけー♡」 私の頭にザーメン入りのコンドームを乗せたり、お口をまんこにしたり、髪にぶっかけたり♡ 「梨乃ちゃんよかったね~♡ 大丈夫だよ、梨乃ちゃんが気持ちいいのは、先生きちんと、チンポで感じ取ってるからね♡」 あっ、せんせ、せんせぇっだから、しゅき♡ 口で言わなくっても、先生はおマンコのイキかたで、私がよろこんでるのわかってくれてる♡ あ、あ、また♡ 「んっぶぉぅッ、お゛っ、ンぉっ、お゛ッッほぉっ、お゛♡♡♡♡♡ んっむ、ぢゅるっ、ずぢゅっる、ぢゅるるるる♡ んっふ、んっむぅうん♡♡♡ お゛ぉお゛♡♡」 「あー、いくっ、いくっ♡♡♡ ふぅ~……♡ ほんと梨乃ちゃんったらエッチだなぁ。もうしばらくロリマンには困らないよ、何発も出せちゃう♡」 「ん゛っんぉっ、お゛っんぉお、お゛~~~~~~~~~~~~…………♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 お家の外でも、中でも、私は何回も、使ってもらえた……♡♡♡♡♡♡♡ ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 夜の八時くらい。ママは帰ってこない。その代わりに先生がご飯を作ってくれる。今日のご飯はソース焼きうどん。お野菜もお肉もたくさん入ったところに、先生の濃厚ザーメンをかけたのを食べさせてくれた♡ 「んっちゅ、ちゅぅ、ぢゅっぶ♡ 梨乃ちゃん、美味しかったかい?♡」 「ん、おいしかったぁ♡♡ あっむ、ぢゅる♡ れっろ、れろれろれろ♡♡ んはぁ♡♡」 「もうすぐ、お父さん帰ってくる時間だからね、おっと♪」 先生がそう言ったころに、がちゃがちゃと家の鍵が開けられる。パパだ♡ 私は腰を上げると、先生のおチンポがねじ込まれ、口はねっちょり、先生とベロチューして見せる♡♡ 「……ただい――」 「――んっぶ、ぢゅるっ、んぷぁ♡♡♡ おか、えりぃ、ぱぱぁ♡♡♡」 「ふっむ、ぢゅるる♡ ああ、中井さんっ、ふっむ、ぢゅる♡ 梨乃ちゃん、いただいていますっ♡ んれろれろれろれろ♡♡」 私が今日一日重ねたエッチな姿を、パパにもしっかり見てもらう♡ 上半身も下半身も子供用のブラとパンツは履いてるけれど、パンツの布地をずらして先生のゴムおチンポを入れられて、頭はぶっかけられたザーメンがぬらぬら光ってる♡ 片側で止めた髪にはザーメン入りコンドームをいくつも結び付け、ブラの紐、そしてパンツにもゴムはたくさんねじ込まれていた♡♡ 私のそんな姿を、パパはじっと見ている……♡♡♡♡ 「んぷぁ♡ パパぁ、私、いっぱいエッチなことしたぁ♡ たくさんイってもらえたんだぁ♡」 「……そうか、よかったな、梨乃」 「んぶへぇ♡ ご安心ください、お父さん。私の監督のもと、しっかりとゴムのあるセーフティーセックスでしたからっ!」 「ありがとうございます、熊谷さん。私も安心し――」 「――おっ、出るっ♡♡♡♡」 「んっみ゜ッッッ♡♡♡♡♡」 あ、いっちゃったぁ♡ 先生も、私も、パパの前で♡ 二人して肌からホカホカと湯気を立てながら、今出されたばっかりのザーメンゴムとおちんぽが、私のおマンコからぬるりと抜けていく♡ まだぬめぬめしているコンドームを私の髪に括りつけておしまい♡ 先生と最後にいっぱいチューして、さよならする。お家の中には私とパパだけが残された♡ 「ぱぱ……♡」 「なんだい、梨乃」 「お疲れ様♡ ベッド、いこっか?♡」 「ああ……」 さーて、最後は……♡♡♡♡♡
ツマミのキワミ
2022-11-28 22:15:28 +0000 UTC緒又しゆう
2022-11-28 13:42:53 +0000 UTCツマミのキワミ
2022-11-27 23:02:05 +0000 UTC