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緒又しゆう
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琴子ママは優しいオンナ ~おませなショタ君とむっちり優しい筆おろし♡~

 大都会というほどではないけれど、片田舎という程でもない。都心と繋がる在来線の駅を中心に広がるベッドタウン。その駅から徒歩20分の住宅街に、私・和泉琴子の住まう家があります。

 二階建ての一軒家で、二階には夫婦と子供の寝室が。一階にはリビングとキッチンダイニングに、お風呂。トイレは各階一つずつ。どこにでもある、何の変哲もない一軒家。ローンはあと37年。リビングの戸棚には、夫のタカオと、息子のタカシ。その隣で微笑んでいる、セミロングの髪を肩で切りそろえた、麻呂眉をした女性。すなわち私が映った家族写真がいくつも飾られています。いつも通り家事をこなし、息子が帰ってくるまでお昼寝でもしてようと、リビングのソファで寝そべっていた……私は……。


「琴子、さんっ……ことこ、さぁ、んっ……♡」

「……っ……♡」


 今、まさに……少年にオカズにされていました……♡♡♡

 ことの起因は遡ること十五分ほど前でした。

 友達を自分の家に呼んで遊ぶ。子供のころなら誰しも、自分の家に呼んだり、あるいは自分が遊びにいったりしたこともあるでしょう。私も子供のころにそんなことがあった。とはいえ、大人同士の約束でなく、子供同士の口約束ですから、時々それが破られることもあります。


「わりっ! 勉。俺今日スイミングスクールなの忘れてた!」

「そ、そうなんだ」

「ごめん、ほんとごめん! 家のゲーム遊んでていいから!」

「うん、行ってらっしゃい」


 リビングで昼寝をしていた私の耳に、そんなやり取りが届いてきました。目が覚めた、とはいっても連日の疲れがたまっていたのか、まだまだまどろみの中で、


(ああ、タカシが帰って来たんだわ。お友達との約束すっぽかして、まったくもう)


としか考えていませんでした。冷静に考えたら、今すぐ起きてジュースとかお菓子の用意をしなきゃいけないのに。ソファに寝そべったまま目を閉じていると、玄関の方から鍵を閉める音が。続いてすぐ近くから、ドアを閉める音が聞こえてきました。


「お、おじゃましまぁす……」


(勉君、飲み物でも貰いに来たのかしら。じゃあ教えてあげないと。でも、勉君ウチに来るのももう十回以上よね……もう何なら飲んでいいか、知ってるか……)


 そう考えていたのもつかの間でした。私の予想ではキッチンの方へ向かうはずだった足音は、私の方へと近づいてきたのです。声をかけるでもなく、何をするでもなく。いったいなんだろうとぼんやり考えていると……。


「……ごめんなさい……」


という一言。その後にシュッ、シュッ、シュッと、何かを擦る音が耳に届くのでした。


「はっ……は、ぁっ、ことこ、さん……ことっ、こ、さ、んっ……♡」

(………………え……?)


 そう、始めちゃったんです。オナニー……♡

 私のことをみて、寝ている私をじっくり見つめて……オナニー……♡ 激しい息遣いに、切なげな声。ほんの薄目を開いてみると、足首までズボンもパンツも下ろして、激しくおチンポを扱く勉君が見えました。


(ど、どど、どうしましょう……もう、なんであの子スイミングスクール忘れてるのよぉ~……! や、やめさせる?)

「はぁ、あぁ、あっ、ことこ……さん……ことこ……さぁん……♡♡」

(ぜ、絶対ダメ、ダメよ……! なんていうか、ダメ……ていうかそんなの前にして、私、何て言ったらいいか、いや、え。私が言うこと? 私)


 もうすっかり気が動転していました。頭の中で状況を整理すると、息子の友達が、寝ている私にばれないように、こっそりとオナニーしている。改めて理解しても、今どうしたらいいのかなんてわかるはずもありません。ばれないように静かに目を閉じてやり過ごすも……彼がオナニーを辞めてくれる様子はありません。それどころか、くちゅくちゅっと……♡ いやらしい水音が加わってしまいます。


「ぁ、あっ、ぉ♡♡ ぉ~……ぉっ、ぉぉ~……ぃっく、ぃく、いっちゃぅ……でる……しろいの、でる♡」

(ああ、もう終わるのね、よかった……。ひとまずこの場は終わらせるとして、どう伝えようかしら……親御さんに言うわけにはいかないし……)

「て、ティッシュ、ティッシュ、ど、どこ……あっ、ぅ♡♡♡」

(えっ!? う、嘘、ティッシュないの!? うそでしょ、床に出されたら取れないし……! そ、ソファに出されても……!)

「ぁ、あ、でちゃうぅ、でちゃぅ♡♡♡」

「ま、ま、待って! だめぇ!」

「ぇっ……♡」


 つい、寝ていたところから飛び出して、彼の前に立ちはだかってしまいます。驚いた表情の勉君。けれど射精は止まってくれず……♡ 私の体にかかってしまいました。シャツの上にどっぱ、どっぱと♡♡ かかる……濃ゆくて青臭い、精液……♡


「こ、ことこ……さ……」

「あ、あはは、こんにちは……勉君」


 見開いた二つの目。その目が徐々に事態を把握してくると、彼の顔は真っ赤に染まり……時の流れがゆっくりと、永遠のように感じられました。




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「男の子だものねぇ、そういうこともあるわよ」


 服を着替え、精液のついたシャツは洗面所に貼ったぬるま湯の中へ。擦って跡が付くといけないので、全体を押すようにして浮かせ、どろりとしたものを流していく。あとは洗剤の力を信じて、洗濯機の中へ。振り返ると、シャツの前を掴んだ勉君が、俯いたまま立ち尽くしていました。


「……勉君?」

「……」


 もう、怒るなんてことできるはずがない。たしかに女として、勝手に性欲の対象として……まあそういう対象として見るだけならともかく、寝ているのをいいことに勝手にオナニーされるなんて。それは叱るべきだし、いけないことだって伝えるべきだ。

 ただ、それは相手が本当に悪いことだとわかっていないときや、悪びれもしないときだろう。目の前の相手は違う。


「ごめん、なさい……ごめんなさい……」


 両目には涙をいっぱいにためて、大粒のそれを目じりから頬に垂らし、鼻水だって垂らしている。こんなに自分で悪いことをしたって言っている子を叱るなんて……そんなことしてどんな意味があるんだろう。私は小さくため息を吐くと、勉君の肩に腕をまわして、そっと自分の胸へ抱きしめた。


「大丈夫よ、怒ってない。もう平気よ」

「う、ぅぅ……」

「勉君は賢い子だもの。悪いことってわかっていたのよね。それでも、どうしても止まらなかったのよね? いいの、大丈夫。おばさん怒ってないから、ね?」

「あり、がと、ぅ……うっ、ぅっぐ……」


 泣きじゃくる彼が落ち着くまで、私は抱きしめ、撫で続けました。時間にして三十分ほど。もういい加減涙も枯れてきた頃、私が質問を投げかけると彼は少しずつ話してくれました。


「僕……琴子さんのこと見てると、おちんちんおっきくなって……それで、擦ると気持ちよくって」

「そうなんだ……」

「他の女子とか、他の友達のお母さんだとそんなことないんだけど……なんだか」

「私だと、そうなっちゃうの?」


 胸の中でこくりと頷き、すりつく頭。なるほど、だとしたら知らなかったとはいえ、こんな小さい子が目の前の餌を我慢できるはずもありません。彼の親は、保護者会や授業参観で会ったことがあります。お父さんでした。いかにも教育に熱心な、真面目なことが大事というタイプの親御さん。向こうからお話しいただいたことですが、何でも早くに奥様を亡くされたのだとか。

 つまり勉君は……母親からの愛に飢え、それが性欲と結びついてしまったのでしょう。その対象が私という個人になってしまったのです。タカシとよく遊んでいたのも、彼と遊ぶためでなく……私と会うためなんだろうことも。ギュッと抱き着いたままの彼の真ん中に、硬く熱くなったものを通じて、感じてしまいます……♡

 こんなことがあってすぐということもあるのでしょう。彼がそれを動かしたり自分で触ったりということはしませんでした。服をギュッと握り目を固く閉じながらゆっくりと離れようとするのです。そんな姿を見ていると……胸の奥がチクリと痛み……気づけば私は。


「え、あ……ことこ、さ、ぁっ♡♡♡」

「おいで♡」


 彼の背中を抱き寄せて、自分のお腹に固いものを押し付けました♡ 歯を食いしばって快感に悶える彼を見つめながら、自分から体を少し上下にゆすり、くっちゅくっちゅと、お腹でこすってあげます♡


「こ、こと、こさぁ、あっ、ぁっ♡」

「おちんちん、気持ちいいでしょ?♡ いいのよ。タカシやお父さんには、内緒ね?」

「で、でも、こんなの、ぁ♡ いけない、こ、とじゃぁ♡」

「確かに、嫌がる女の人でおちんちん気持ちよくなったり、さっき見たいに勝手にするのはダメよ? ……でもね、おちんちん気持ちよくなることはちっとも悪いことじゃないの。だから大丈夫。それに……私みたいな年食ったおばさんで興奮してくれてるんだし」

「そ、そんなことないっ!」


 胸の中で埋まっていた頭が、真剣な表情で私を見てきます。幼いけれどたしかに、一人の男の……芯のある、心の底からの言葉を語るときの表情でした。


「琴子さんは、きれいですっ。可愛いくって、美人で。お、おっぱい大きいとことか、お尻が大きいのもあるけど……ふわふわの髪とか、優しい顔してるし。いっつも、僕にもやさしくしてくれて、いい匂いもして……」

「……♡」

「僕が、世界で一番、大好きな人ですっ♡」

「……ふふふ。お上手なんだから。ちょっと待ってて?♡」


 彼を離して頭を撫でると、私は着替えたばかりの自分の服に手をかけました。シャツを脱ぎ、ズボンも下ろして……夫にしか見せたことのない、レースの下着を見せてあげます♡ スケスケでエッチな、乳首やおマンコが透けているいやらしい下着♡


「う……わ……♡」

「これね、セックスするときのための下着なの。ほんとうはあの人としようかなって思ってたんだけど……今日は、勉君のためにシテあげる……♡」

「…………♡♡♡♡♡」

「エッチなお顔♡ ……お洋服、脱いでいいのよ♡」


 真っ赤になったお顔の彼は、私の言葉を受けてすぐさま服を脱いでいきます。あわただしく、シャツもズボンも、パンツも♡ そのくせ靴下だけは履いたままの、いやらしい格好……♡♡ 突き出されたおちんぽをそっと手で握ると、幼い顔が快感でとろけました。


「きもちぃ?♡」

「きも、ぢ、ぃい~……♡」

「いやらしいお顔ねぇ♡ どんなことしたい? おっぱい、触ってみる?」

「お、おっぱ、い、おっぱい吸いたいっ♡」

「うん♡ わかった♡ ほらおいで♡」


 私はその場で正座すると、彼を膝枕してあげました。もちろんその間も、手コキは続けたまんま♡ 思えば、こうしてほかの子におっぱいを吸わせてあげたのは初めてじゃありません。胸が大きく、母乳も多かった私は、甥っ子や姪っ子たちに吸わせてあげたこともあるのですから。

 真っ赤な顔の勉君のお口に、私の乳首をあてがいます……♡


「ほーら、ちゅ、っちゅ、ちゅ~♡」

「ん、っぢゅ、ちゅっ、んんっ、チュッ♡」

「……おいし?♡」

「ふんっ、ふっむ゛ッ♡♡」

 

 私の胸に隠れてしまって、彼の表情は見えません。けれども確かに、揺れる乳房の感触から、彼は必死でそこをしゃぶり、私の胸を味わっていました♡ ちゅっぱちゅっぱ、必死にしゃぶりついて……まるで今まで味わえなかった分を取り戻すかのように♡


「好きなだけ吸っていいのよ……♡ こっちも、たくさん気持ちよくなりましょうねぇ♡」

「んっ、ンん……♡」


 おっぱいを吸わせながら、ちゅっこちゅっことおちんちんをしこしこ……♡ 胸が吸われると、甘い快感が私の体の内に渦巻いていきます……♡ おちんちん……いいえ、おちんぽは♡ おっぱいを吸うので忙しいお口の代わりに、我慢汁をたっぷり飛ばして、気持ちいいことを表現していました……♡


「んっ、んっ、んっぢゅ♡」

「んっ……ん、ぁ……あぁ……♡」


 ああ、やだもう……おっぱい、張って……でちゃう……♡


「んっ…………♡」

「んっ、んっむ!?♡」

「あ、ごめんね? びっくりしちゃった?♡ 久しぶりに吸ってもらえたから、出てきたみたい……♡」

「……♡」

「おばさんのミルク、飲んでもいいのよ♡」

「んっ、ン゛♡」

「ぁっ、ぅ、うンッ♡♡♡ ほら、こっちも、ね♡」


 ああ、すごい♡ そんなに飲みたいなんて♡

 私の乳首を一生懸命吸い出すものだから、母乳が彼の口内に出て行ってしまいます♡ もう片方の乳首からも出ちゃうから、ちょっと勉君には大変だけど……おっぱいは二ついっぺんに吸ってもらって、おちんぽをもっと扱いていきます♡ 人生初めての授乳♡ そして手コキ♡ きっと刺激が強かったのでしょう。彼は腰を大きく震わせると……♡


「ンんッ、ン゛ッぅうう゛♡」

「んっ……ぁん♡」


 熱くて勢いのある、お射精……♡ どろっとした濃厚な精液が、わたしの手に絡みついてきました♡ 夫のよりも濃い……息子と同い年の子の、射精……♡ ああ、もう♡ 私はちゅぷりと、手に空いたそれらを舐めとると、口の中で転がし、喉奥へと流し込んでいきます……♡


「……ねぇ、勉君?♡」

「はぁ……はぁ……♡」

「おばさんともっと、しない?♡」

「し、したぃ♡」

「ベッド、いきましょう?♡」


 私はまだまだ幼い彼を抱き上げて……夫婦の愛の巣へと連れていくのでした♡




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「今日は大丈夫な日だから、中で出しても平気よ?」

「……大丈夫な日……?」

「ふふ、もうすぐ学校で習うわよ。ほら……♡」


 ダブルベッドに二人で寝そべり、彼を私のすぐ横に座らせます。やっぱり、優しさで始めたとしても……一度いやらしい行為を含めば、年の差はあれ男と女……♡ 私の胸の奥でうずまくこそばゆさと、胸の先のジンジンとした感触。そして何より……♡


「んっしょ……ぁっ♡」

「わ、わ……♡」


 パンツを脱いだ時の水音が、私にそれを実感させました♡

 目を向けると、私のおマンコとクロッチとの間には、幾重にも糸がひいてたっぷり濡れていることがわかります。両足を大きく開き、勉君に恥ずかしい場所を見せてあげます♡ 生まれて初めての女の恥ずかしい穴……♡ 彼はそれをじっと、目を丸くして見つめていました♡


「ふふ♡ おばさんのおまんこ、どうかな♡ ちょっと気持ち悪いかしら?♡」

「そんな、ことない♡ お、女の人の、お、おまんこ?」

「そう、おまんこ……♡ 勉君がいつもオナニーしてるみたいに……女の人はおマンコ擦ると、気持ちよくなるの♡」

「おまんこ……♡」

「お、ま、ん、こ♡♡♡ ふふふ♡♡♡」

「ぼ、ぼく……琴子さん、気持ちよくしたいっ♡」

「ありがとう♡ じゃあ、おばさんの言うとおりにして……♡ おちんちんを、ほら、ここの……ピンクのところにくっつけて……♡」


 彼の視線を受け止めながら、両手でもっちりとしたおマンコ肉を左右に引っ張り……ピンクの雌肉を見せてあげます♡ 彼は頷くと、おちんぽの先端、ピンクの粘膜同士を擦りつけ合うと……♡


「んっ、んぁ、はぁ♡」

「こ、琴子さん♡」

「大丈夫よ、気持ちいいの♡ ほら、もう少し下の方……ちょっと押し込むと、おちんぽ、入るでしょう?♡」

「は、はいる……あっ、なにこれ、あったか……♡」

「そのまま中に、入れて……♡ そしたら、ぁ♡」


 ずぬ~~~っと、入ってくるおちんぽ♡ 子供サイズとはいえ、それは確かに勃起して、私の雌肉をかき分けていきます♡ そこから先は本能ゆえでしょうか……♡ 彼は何を言わずとも……私の体を抱きしめて、両足をベッドに突き……♡


「ことこっ、さん、ことこさんっ、あっ、あ゛っ♡」

「ぁっ、んん゛っ、それ、それいい♡ あっ、ンぉっうン♡♡ あ゛っ、んぁあ♡ あ゛っ♡」


 激しく腰を振ってくるのです♡ 私が既におマンコが濡れていたこともありますし……なにより子供ほどの男の子とヤってしまっているという背徳感……それになによりこんなの浮気にほかなりません♡ もちろんですが、今まで浮気なんてしたことはありません。今こうしていて説得力はないかもしれませんが、愛しているのは私の夫だけ。でも……あの人には悪いけど……私はこの背徳感にひどく……興奮していました♡


「あっ、んぁっ、はっ、あ゛♡ あっ、ぁん♡」

「ことこさんっ、きもちぃっ、ぼく、ぼくきもちっぃ゛♡」

「あっ、ぁン♡♡ んあ、お、おばっ、さん、もぉ♡ あ、やだっきもちっ♡ おまんこ、や、やだぁん♡」

「や、やだ? ごめんなさい、ぼ、ぼくや、やめ、やめる、からっ♡」

「いやっやめないで♡ もっと、もっと、もっとパンパンしてぇ♡」


 私の言葉を聞いて安心したのでしょうか♡ 勉君の腰振りは早く、えげつなく……発情期の犬のような荒々しさを持ち始めました。私の腰肉に打ち当てて、寝室の中にパンパンパンパンって♡ 小刻みな肉打ち音が響きまわたっていきます♡


「あ、ぁっ♡ おまんこ、おまんこ、きもち、ぃ♡」

「ほんと!? ほんとに、おまんこ、気持ちいい!?♡」

「う、うんっ、ほんとに、きもっぢ、ぃ゛♡ あ、ぉっお゛ッ♡♡」

「僕も、おちんぽ、きもちぃっ、きもっち、い゛!♡」

「ぉっ、お゛っ、ぉっ、ンぉっお゛ッ、っほぉおお♡♡♡」


 ああ、すっごい♡♡♡

 感じちゃって、夫の前でも出したことのない声を、漏らしてしまいます♡ すごい、気持ちい♡

 そういえば自分の口からセックスが好き、セックスをしてほしいといったのは、初めての経験かもしれません……♡ 今までセックスをしたのは、妻だから。結婚しているから。あの人が求めるから……。自発的なセックスをしたことなんて、なかったかもしれません。

 これが本当の、楽しむセックス……♡


「あ、いいっ、勉、くんっ♡ お゛っ、もっと、もっとぱんぱんっ♡♡♡ ぱんぱんしてぇ♡♡♡」

「するっ、いっぱい、いっぱいするぅう♡♡♡♡」

「おっ、ぉぅお゛っ、しゅっごぃ、きもちぃっ♡♡♡ きもぢっ、ぃい゛♡ おまんこきもちいい♡♡♡ あっ、んっぐぅうううう♡♡♡♡ おまんこっ、おまんこもっと、おまんこもっと、パンパンしてぇ♡♡♡♡」

「こと、ことこしゃっ、ことこしゃんっ♡♡♡ もっと、もっといって、もっと、いってぇ♡♡」

「んっぐぅ、ぅッ、おっんぅう♡♡♡ お、おねがい、おねがいですぅ♡♡♡ おマンコパンパン気持ちいいんですっ♡ おまんこいっぱい、ぐちゅぐちゅどぢゅどぢゅって、お゛っ♡♡ 息子と同い年のっ、男の子とのセックスが、気持ちよくって♡ あっ、んっぐぅう♡ はぁっ、はぁっ♡ ぉぅ、お゛っ♡ 夫とのセックスより気持ちよくなっちゃってりゅ、いけないおまんこ、もっといっぱいおチンポで突いて、ハメて……い、イかせてくださぃい゛♡♡♡♡」

「あ、でりゅっ、でっるぅう♡」

「おっぐん゛ッ、ぅうん゛っふっぐぅう゛♡♡ いっぐ、いぐっ、ぃいっぐううういっぢゃう、おまんこ、おまんこぃっぐ、いっぐぅううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 両足をピンっと延ばし、私は潮を噴きながら……誰の見てがみても明らかに……イってしまいました♡




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「たっだいまー! あれ、勉と母ちゃん」


 夕方ごろのことです。扉を開いて、息子がリビングに入ってきました。


「お、おかえり、タカシ」

「おかえり、タカシ君」


 リビングのソファに座った私達は、背もたれから振り返るようにして彼に視線をやります。


「もう、タカシ、ダメじゃない。スイミングスクール忘れてたんでしょう」

「げっ、何で知って」

「ぜ~んぶ聞こえていました。もう、勉君困っていたのよ? ねぇ?」

「うう……ごめんなさい。勉も、ごめんな?」

「僕は、だ、大丈夫」

「ほら、タカシ。こっち来る前に、洗濯機に水着入れてきなさい。あと、お風呂沸いているから入ってきちゃいなさいね」

「は~い」


 とてとてと離れていく息子の足音と、浴室の扉が開く音が聞こえてきました。


「ねえ、勉君……出せそう?」

「うん……♡」

「それじゃ……あむ♡」

「ぁっ、うっでる、で、っりゅ♡♡♡」


 ショートパンツのファスナーからこぼれ出た、勃起おチンポを口に含むなり……どっびゅ、どっびゅ、どびゅ~~っと♡♡♡ 彼の精液が解き放たれます♡ 深く濃厚で、まろやかな性の味……♡ それを余すことなく飲み干して、私は彼のおちんぽをしまってあげます♡


「ふふ……帰ってきちゃったけど、最後に一回。射精できてよかったわね……♡」

「琴子さん、ぼ、僕……ありがとう、ございます。ほんとに、ごめんなさい……」

「謝ることないのよ? むしろね? おばさん、タカシのパパと結婚してるから、勉君の彼女になることはできないの。だからごめんなさい」

「そ、そんな……わかってますし、そこは」

「そのかわり……♡」


 私は小さく微笑んで、彼の頬の軽くキスを落とし……♡


「シたくなったら、またシてあげる……♡」

「……っ♡」

「タカシと夫がいない時だけね?♡ またいつでもいらっしゃい♡」

「うんっ♡」


 勉君を最後にギュッと抱きしめると彼はまた小さなおチンポを固くしながら、わが家を後にしたのでした。いけないことのはずなのに。この胸の奥に、満たされたものは何なのでしょうか。不思議と罪悪感はなく……自然と顔がほころんでいくのです。


「……ふふ♪ タカシー、お母さんもお風呂入っていいー?」

「ん、いいよー!」

「ありがと♪ ……ねぇ、タカシ、お母さんのおっぱい吸ってみる?」

「ええ? いいよ、俺赤ちゃんじゃねーし」

「ふふ、そうよね♪」


 またこういうこと、ないかしら♡


琴子ママは優しいオンナ ~おませなショタ君とむっちり優しい筆おろし♡~

Comments

琴子ママの続き、是非見てみたいですっ(*´꒳`*)

ツマミのキワミ

よかったですわ(n*´ω`*n) 琴子ママの、反応良かったら是非続きも描いていきたいなと思いますので、それを聞けて嬉しかったです♪

緒又しゆう

優しく母性に溢れる琴子さんのおほ声セックス、最高でした…疲れマラが癒されました💕

ツマミのキワミ


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