SamSuka
緒又しゆう
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ある人妻のクリスマスの風景~お下品マゾ人妻オホ声絶叫アクメ~

「本当にいいの?」

「うっせーなー、俺だっていつまでもガキじゃねーんだよ、ったく」

「何よもう、そんな言い方。はいはい、それじゃあいってらっしゃい。あ、ちょっとあんた、コート!」

「いらねっつーの! じゃあな!」


 私の呼びかけに目も合わせず、うっとおしそうに彼は答えた。そりゃあ、いい加減高校生にもなったら、家でクリスマスを過ごすっていうわけにはいかないだろうけど。にしたってそんな言い方することないじゃない。私の言うことも聞かずに茶色に染めた髪はふらふらと家から離れていった。

 12月ももう終わり。年末の夕方はとっくに日が暮れて、あたりは真っ暗だった。コートを着ていても流石に肌寒い。雪が降っていないことが唯一の救いだが。


「野中どうかされたんですか?」


 ふと声をかけられて目を向ける。そこには、コンビニの袋を提げた中年太りの男性がいた。三軒隣に住んでいるご近所さんの大種さんだ。


「あら、大種さん。いえいえ、なんでもないんですよ。息子が友達の家でクリスマスパーティーをして過ごすらしいんです」

「それはいいですね。若いってな羨ましい」

「ええ、ですけど私、何にも聞いてなかったんです。せっかくクリスマスの準備していたのに」

「ほほぉ。何かクリスマスパーティーのような?」

「ええ。といっても、大したものじゃないんですけどね? ほら」


 私は羽織っていたコートの前を掴み、左右に開いて見せる。特に珍しいものでもない。駅前のディスカウントショップで販売している、赤い布地に白のファー付きマイクロビキニだ。両脚はクリスマス仕様のツイストボーダーソックスに、肩にはポンチョ。両手は赤い布に白ファーの手袋をつけている。


「どこにでもあるサンタビキニですよ」

「……失礼ですが、クリスマスパーティー、ですよね?」

「はい。あ、もしかしたら大種さんは、馴染みないかもしれませんね。数年前から子供のいる家庭ですと、母親がこうやってクリスマスに家族とおまんこするのが流行っていて。もう、あの子も三年くらい前は私にぺっとりでおマンコパンパンしてたのに」

「……」

「今日は夫も帰らないらしくって、息子と二人で過ごせたらなぁなんて思ってたんですが……ちょっと寂しいですけど、これも成長したってことですかねぇ?」

「……」

「……? 大種さん?」




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「お゛ッぉおお゛ッ、ふぉっ、お゛っんぉおお゛ッッ♡♡♡♡♡」

「ふん゛っ! ふん゛ッ! くっそ、この゛ッ! 何がクリスマンコだオラッ!」

「お゛ッンおっっほぉおッ、おっぐ、んっぎゅぅううう♡♡♡♡♡♡」


 玄関で大種さんと話して数分後♡ 私は玄関先で犯されていた……♡ コートも着たまま、玄関先に押し倒され、足首が痛むほどに握りしめられ、上から種付けプレスでぶっといおちんぽがねじ込まれている♡ 上から体重をかけて、おちんぽのカリでおマンコ引っかかれて、そのままもう一度どぢゅっと押し込まれ続けていた♡♡ 

 大種さんは苛立った様子で言い放った♡


「こちとら一人寂しく過ごすはずのクリスマスになんてもん見せやがってんだ!」

「んっひっ、ひぃい゛っ、んっぐ、ぉっ、お゛ぉお゛ッ♡」

「あ゛~、出るッ、出るっオラ受け止めろ!」

「あっ、ぁっひ、んっぎぃいいいいい♡♡♡♡♡」


 どっびゅ、どっびゅる、どっぼ、びゅぅ~~~~~♡♡♡

 容赦のない種付け中だし♡♡ 逃げようのないレイプファックに、私の体はぞくぞくと快感を覚え、舌を突き出して一緒にアクメしてしまう♡


「ふーっ、ふぅーーー……♡」

「ぁ、ぁっひ、はひ……ひぃ……♡♡♡ お、おおたね、さ……♡」

「っぐ、はぁ、はぁっ……」


 ぬぽりとおチンポが抜けて、おマンコの奥からどろりとザーメンがこぼれ出ていくのを感じる♡ 誰もいない家の中は静かで、ただ私と大種さんの息遣いだけが聞こえていた。お互いの息が整った頃、大種さんは体を揺らすように起き上がると、私の顔にマン汁まみれのおチンポを擦り付けた♡


「はぁ~……はぁ~゛♡♡♡ お、おちんぽっ、ちんぽぉ♡♡」

「くっそ、独り身に刺激の強い体見せやがって……! 奥さんだめですよ! 奥さんみたいなドスケベな体の人妻があんなことして……!」

「は、はひ……ご、ごめんなひゃぃ♡」

「しっかり掃除してください……!」

「ふぁい、んっぢゅ、ぢゅるっ、ぉっ、おっむ♡♡」


 ねじこまれたおちんぽは、全体におマンコの匂いがべっとりとついている♡♡ そして、どれだけ慌ただしく入れたのかということも、しゃぶっていてわかった♡ 先端部分は亀頭が見えないほど皮をかぶっていて、奥から濃厚な香りがしてきている♡ 本当は皮をむいてしっかりと掃除してあげたかったけど、そんなことを考える暇もないほど、私が発情させてしまったんだろう♡


「んぷぁ……れぅ、ふぁ……ぁ♡♡♡」

「ふぅ。これに懲りたら、もう少し考えてくださいね! まったく」

「あ、あの……♡」

「何か?」

「もう、帰られてしまうんですか……?♡」

「…………」

「あ、いえその……わ、私も一人ですし、その、もしよかったらですよ? ただ、レイプで一回だけっていうのもなんだかなぁというかその……ひ♡♡」


 ずいっと目の前に、硬く勃起したおちんぽが突き出される……♡


「頼むんなら、もう少し言い方があんだろう? ん?」


 あ、やば……♡♡♡♡♡

 見下ろしてくる冷たい視線♡♡ ギンギンに勃起したおちんぽと、チンカスの香り♡♡ 私はすぐさま、両膝を広げた蹲踞の姿勢で、大種さんを見つめた♡


「お、お願いします……♡ 私と一晩過ごしてください♡」

「あー、そんな情けない頼み方しかできねーんなら」

「あ、あ、ち、違います! お、お願いします♡ い、いっぱいサービスしますから、あの」

「サービスぅ? いやー、でも素人だしなぁ。だったらデリヘルでも呼んだ方が」

「そ、そんな。お願いです、あの、なんでも、ほんとになんでも……」

「の~な~か~、さ~ん……」

「お゛っ、ぉ♡♡♡」


 私の顔面におちんぽをぺちぺちと叩きながら、大種さんはにやりと呟いた。


「なーに手加減してるんです? みんな知ってますよ?」

「ぇ……?♡」

「あなたが筋金入りのドM……ああ、いや。ドン引きレベルのマゾ女だってこたぁ……ねぇ?」


 ああ、すごい♡♡♡♡

 背筋にぞくぞくと、快感がひたはしっていく♡♡ この頃になると私はもうあたまがとろとろで……♡ 両手で乳首をこりこり弾きながら大種さんを見つめていた♡


「どうすんだ? ん? 犯してもらうのにタダか?」

「……ッ!♡♡♡」


 言葉と同時に、私は跳ねるように家の中へと向かって行った。外行きのバッグの中からお札をごっそりと抜き取り、大種さんのもとへ戻ってくると、胸の谷間にお札を挟み♡ エロ蹲踞しながら言ってのける♡♡♡


「お、お願いしますぅ゛♡♡♡ く、く、クリスマスにクリぼっちの、ドスケベマゾ人妻ンコが、うずいてうずいてしょうがないんですぅウ♡♡ チンポ様、先ほどはサービスレイプしていただいてありがとうございます♡♡ どうか、どうかもっともっと、私のおマンコほじっくって犯してくださいぃ゛♡♡♡ 本日危険日っ♡♡♡ 孕みやすいおマンコ♡♡ スリーサイズ98/67/102の犯されるための人妻んこ、どうぞ犯してくださぃ~~~♡♡♡」

「ん、まあいいか。ほれしゃぶれ」

「ありがとうございますっ♡♡♡ はぁむ、ずっぢゅ、ぢゅるるる♡♡♡ んっふ、ずっぢゅ、ぢゅっぶ、ぢゅるるる♡♡♡♡♡」


 突き出された、チンカスたっぷりの包茎おチンポ様♡♡♡ 根元を両手でつかんで引き、ねっとりとしたおチンカスをあらわにする♡♡♡ カスタードクリームみたいにねっとりとしたおチンポかすを、舌で削ぎ落して咀嚼していった♡♡


「お、んっむ、ぢゅるっぉ♡♡ んっま、んま♡♡♡ ちんかしゅ、ひんかすおいひぃ♡♡♡ おっ、んぉお゛っ♡♡♡♡」

「あー、ここだと寒いからさ、さっさと中案内してくんないかね?」

「ふぁぃ♡♡♡ ろうじょ♡♡♡」


 もちろん案内している間もおチンポ様に退屈してもらうわけにはいかない♡♡

 おチンポ様にしゃぶりついたまま、ひょこひょこと家の中へと案内する♡ 


「おいおい、何だこりゃ……」

「んむぉっ、ずっぢゅ、ぢゅるるる♡♡♡ んっ、れぅ、ぢゅっる、ずぢゅっる♡♡♡」


 リビングにはきちんとこの日のために飾りつけがされている。クリスマスツリーに、ケーキにチキン。シャンメリーも用意した。ツリーにはたくさんピンクローターやバイブを飾りつけしたし、壁の折り紙の飾りはオスマークとメスマークが交互になっている切り絵♡ ソファにはたくさんバイブやディルド、拘束具も用意したし♡♡ もちろん私専用の空ジョッキも用意したからいつだってザーメンジョッキが味わえる♡♡♡ クリスマスケーキにはきちんとチョコで「メリークリマンコ」って書い――


「ぉっんっぶっ、お゛っ、んぉお゛むぅう゛♡♡♡♡」

「お前こんな家でまともに子供がクリスマス楽しめると思ってんのか! お前がマンコ楽しむための飾りつけだろうがこれはぁ!」

「お゛っぉっぼ、んむぉっ、お゛っ、んぉおお゛ぉお゛♡♡♡♡」

「おら゛っ! マン穴こっち向けろやッ」

「え゛ぉっほ、えほっ、は、あぃい♡♡♡♡♡」

「フンッ!」

「お゛っっぎゅぅう゛ン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 背後からねじ込まれたおちんぽ♡ お腹の中を押し上げて、白目を剥く私のことなんか構いもせずに、大種さんはごぢゅごぢゅと、激しく犯し始めた♡♡♡♡


「ぉっ、お゛ぉお゛っぎゅ、んんっぐぅう♡♡♡♡♡ ふっ、ふっぎゅぅううう♡♡♡♡」

「マンコ締め付けてずいぶん嬉しそうだなぁ? あ゛? きちんとお礼言ったらどうだ?」

「あ、あぃ゛っ♡♡♡ ち、ちちち、ちんぽさまぁ♡♡♡ ありがと、ありがとござぃぉっ

゛♡♡♡」

「気合入れろ~、そんなもんかぁ?」

「ん、ん゛っっぐぅぅう♡♡♡♡♡ ち、チンポ様ぁっ♡♡♡♡ わ、私のような、子供がよろこぶイベントなのに、お、抑えきれないマゾ性癖無理やりねじ込んでぇ♡ そんなおマンコクリスマスで子供に逃げられてっ、マゾ穴ほじくるのに難儀していた変態ドスケベレイプ願望持ちのクソマゾ人妻ンコに、新鮮ぷりぷり濃厚チンカスチンポをお恵みぃだだき、誠にありがとうございますぅ♡♡ ぉっ、お゛っっほぉお♡♡♡ お、おっほぉお♡♡ に、肉穴として、精一杯働きますからっぉ♡♡♡♡ お好きなだけ、こ、こわれりゅまでぇ♡♡♡ ちんぽぢゅぼぢゅぼぶっこんで、犯してくださぃい♡♡♡♡」

「おーしおし、そんぐらい言わねーとな。ほれ、サンタさんにお願いの一つでもいってみろマゾ穴」

「あぃっ、いっぎぃ、あいぃ♡♡♡ さ、さんたしゃん゛っ♡♡♡ お、ぉっ、っほ♡♡♡ おねがぃしましゅっ♡♡ こ、ここ、ことひいちねん、いいこにしてましたからぁ♡♡♡ いっぱい、いっぱいおもいっきりおかしてくれりゅちんぽさまを、私にくださっひ♡♡ ぉ、お゛っおお~~~♡♡♡♡♡ やっべっ、ぎもぢぃっ♡♡♡ マゾ性癖垂れ流してマンコ穴ずぼずぼされんのぎもぢぃぃ~~~~♡♡♡♡♡ ぉっ、お゛ッ、ぉお゛んっ、んぉっ、っほぉおおおお゛!!!♡♡♡♡♡」

「ようやく下品声でてきたな、ほれほれ、そろそろいくぞ」

「お゛っ、ぉっ、お゛っ、ん゛ぉ♡ あ゛っ、やっべ、ちんぽっ、ちんぽやっべぇェ゛♡♡♡ マンコ効くマンコ効くマンコぎっぐぅう♡♡♡ あ゛っ、あ゛っぉおお゛ッ♡♡♡ まん゛こひっぐりかえるっ♡♡♡♡ んっぐ、ぉっ、ちんぽさましゅっごいぃ♡♡♡ ぉぉ~~、マゾ穴っ、マゾ穴いっぐ、まぞあないぎますっ♡♡♡ マゾ穴にちんぽ、おチンポありがとうございますッ♡♡♡ なかだししてくれると嬉しいですっ、ど、どうか、どうかおちんぽ、おちんぽおめぐみくだ」

「っ、出るッ」

「お゛っ、ぉおお゛ッっほぉお゛っ♡♡♡♡♡ お゛ッ~~~~~♡ お゛んっ、んぉおん゛♡♡♡ っほっ、ぉおっほ♡ んぉお゛ぉお゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぃっぐ、いぐいぐいぐいぐっ、ぉお゛~~~~~~~いっぐぅうううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」





ある人妻のクリスマスの風景~お下品マゾ人妻オホ声絶叫アクメ~

Comments

その終わってるダメマンっぷりがまたいいですね💕 このまま徹底的に堕としきってほしいです♡

ツマミのキワミ

どすけべマゾ人妻だから、息子も離れちゃうのですわねぇ💕 でも終わってるのはこのお母さんそんな状況を喜んでいるダメマンっぷり💕

緒又しゆう

このどエロ人妻最高過ぎます😭💕 聖夜にスッキリさせてもらい、ありがとうございました💕

ツマミのキワミ


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