冬の朝、キッチンに並べたお弁当箱に具を詰めていきます。ほうれん草のおひたしに、プチトマトと、カットした卵焼き。冷凍のハンバーグとメンチカツを入れ、ご飯の隅にたくあんを乗せてあげます。あの人の好きな具材を並べたお弁当箱を眺めれば、私は小さく頷きました。あとは保温できるスープジャーにお味噌汁を注ごうというとき。台所に置いたスマホがピロンと音を立てました。
音楽を流していたスマホの画面上部には、トークアプリの通知。送り主は、奥津君……♡ 内容は短く、「おはようございます、この間はありがとうございました! これ、今日の分です……!」という一文に加え……ザーメンのぶっかかった私のパンティでした……♡
「もう……お元気なんだから♡」
彼の返信に私は短く「ありがとう♡ とても元気なのね♡ またジップロックに入れて、ポストに入れておいて。昼間にね?♡」と返してあげます……♡
奥津くんとの関係は、あの後もしばらく続いています。大抵は週に一回か二回。家族を全員送り出した後、彼の講義が休みの日に私に連絡をくれます。もちろん、あくまでも体だけの関係。お互いそれを理解し合った上で、奥津君は私を女として愛してくれました……♡ そうしてその日のお土産として、履いてきたパンティをオナニーのネタとして置いて、帰っていくのです。渡した次の翌日には、こうしてクロッチの部分に濃厚な精液をかけた下着の写真が贈られて……私はつい、つい……女として笑みが溢れてしまうのです。
「遊び相手のセンズリ報告か~?」
「ひぁあぁあ!?」
「っと、あぶね」
背後からの声に、思わずスマホを取り落としそうになります。夫は空中で回転するスマホをなんてことなしにキャッチすると、私の腰を抱き寄せながら内容を見てニヤニヤしながら返してきます。
「なーんだよ、楽しんでるじゃねーの」
「う、うるさい、わねぇ。今更ダメよ、も、もう無理とか言ったって」
「んなみみっちいこと言わねーよ。お前が嬉しそうで何よりだし、俺も愛妻弁当の具が良くなって万々歳だしなぁ」
私の存在ってお弁当以下なのかしら。スマホをしまってツンとそっぽを向くも、結局私は彼の手の上なのかもしれません。後ろから抱きしめられて、エプロン越しに乳首を弄くられ……♡ お尻の割れ目におっきくて……ぶっとい、あの人のオチンポを擦り付けられると……それだけでもう♡
「ち、ちょっと……あの♡ お味噌汁、よそえない、から♡」
「ん~?♡ 俺のはもう嫌か? そっちのチンポのほうがよくなっちまったかぁ?」
「……いやじゃない……♡♡♡」
「やらしい女だ♡ タカシが起きる前に終わらすぞ、ケツ出せ」
「はぃ……♡♡♡」
寒いキッチンにいるはずなのに、体は火が突いた用意にぽっぽと燃え上がる♡ お弁当にフタをして、お尻を突き出せば……♡ 夫のふとぉいオチンポがねじ込まれ、早朝のセックスに、私の体はとろけていくのでした……♡
「んぁ、ぁ、あ……♡♡♡」
口から洩れていく雌の声♡ もうすぐタカシが起きてくるかもしれないというのに♡ 私の生活が変わっていったのは、奥津君のことだけではありませんでした。今こうしている時だってエプロンの下……シャツやインナーシャツ、トレーナーだって着ているのに……ブラは乳首に刺激の伝わりやすいスポーツブラですから……♡ 日中はノーブラで過ごすことも増え、つけるにしたって乳首だけはわかるようなセクシーランジェリーだったり……お買い物に行くにもスリットが深いスカートや、お尻のラインが出やすいスキニーパンツを好んで履くようになってしまいました。
下着泥棒のことだって解決していないし、なによりもう少し盗んでもらいたいかもなんて思ってしまったり……♡ 宅配便を受け取る時だって、わざと谷間が見えやすい部屋着を選んでいたり……ああもう、絶対私……どこかで噂になっている……♡
「出るぞ」
「まって、まって、あなた……ぁっ♡」
「なんだよ」
若干苛立たし気な夫の声を耳に、彼が腰を掴む手を握り……そっと手の平を下腹部へ♡ はぁ、どうしよ、タカシ……♡♡ 起きてこないでね……♡♡♡
「旦那様ザーメン……いっぱい、くだひゃぃ♡♡♡」
「ぉっ……♡♡♡」
「お゛ッッ、ぉお゛っ、ン……♡♡♡♡」
激しく打ち震えるおちんぽ♡ 冷えた体の中にぶっかかる、あっつぅ~いザーメン……♡♡♡ いつもベッドでする時よりもずっと多く、夫は私のおマンコの中にぶちまけました♡♡ 激しくはない。けど汗だくになるほど私達は燃え上がり……朝一番のセックスを終えたのでした……♡
雌穴から夫のチンポが抜け、私は息を整えている傍ら、夫に服を正されます。
「……きもち、よかったぁ……♡」
「へへ、そりゃよかったぜ。弁当、楽しみにしておくからな」
「うん……♡♡♡」
「とーちゃん、かーちゃん、おはよぉ~」
間一髪か、ちょうど二人の交わりが終わった頃合いに、リビングのドアが開きました。目を向けると、寝ぼけ眼を擦りながら、パジャマ姿のタカシがこちらに向かって歩みを進めてきます。
「おー、タカシ起きたか。おはよ」
「お、おはよう、タカシ……」
「ん~……母ちゃん、だっこ」
「あ、はいはい、よーしよし♪」
ごめんね、タカシ……♡ お母さん、ちょっと前までお母さんじゃなくって女だったのに……♡♡♡ 母として接することに若干の罪悪感を覚えつつ、胸にうずまる顔に快感を覚えながら、私は息子を抱きしめました。何かを感じているのか、それとも全くの無意識か、乳首の付近や乳腺に軽く触れるタカシは、そのままうつらうつらとしていたかと思うと、不意に顔を上げてこちらを見ます。
「そうだ、母ちゃん」
「な、なあに?」
「勉がね、またウチに来たいんだって。遊びに誘っていい?」
「勉君……」
ほんの数週間前、私と交わった男の子の名前。幼い雄の名前を聞き、私は小さく微笑み見ました。
「ええ、いいわよ……♡」
ごめんね、タカシ……悪いお母さんで……♡
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「かーちゃーん! ただいまー!」
「はーい、はいはい。おかえりなさい……あら」
時刻は午後4時。タカシが勉君を連れて帰ってきました。活発で生意気でやんちゃ坊主なタカシの隣に、おませでおとなしい勉君が頬を染めながら私を見つめている。そんな情景を想像していた私は、玄関の騒々しさに目を丸くしました。
「こんにちはー! おばさん!」
「お邪魔します、おばさん!」
「お邪魔しまーす!」
玄関にはタカシの他にも数人。ざっと見たところタカシを入れて八人もの子供達がひしめき合ってどやどやと家の中に入ってきたのでした。全員顔は知っていますし、過去に一緒に遊びにきた子もいます。タカシに「今日は勉君と遊ぶんじゃなかったの?」と聞くと、遅れて最後に……勉君がはにかみながら入ってきました。
「お、お邪魔します。おばさん……」
「勉がね、みんながマリカやりたいって言ったら、やらしてくれるって言ったんだ!」
「あ、あら、そうなの……」
「タカシの家が、い、一番広いから。おばさん、いい、ですか?」
「もちろんよ。ほーら、みんないらっしゃい。ジュースもお菓子も用意してあるわよ♪」
私は彼らを呼び込み、リビングへと通しました。もとよりジュースやお菓子を用意してあることは確かです。常備しているお菓子も出して、人数分のコップにジュースを注ぎ……勉君は彼らに囲われてゲームの準備をしてあげました。電源をつければ、もうみんな画面に夢中。賑やかなBGMと煌びやかなグラフィックに魅了されていました。
私たちは当然……そんな彼らを尻目にこっそりと、二階のトイレへ。足音を忍ばせて狭い空間に入ると……鍵をかけて向かい合います♡
「……みんなにゲーム、やらせてあげるなんて優しいのね? 勉君……♡」
「お、おばさんと、おばさんとエッチなこと、したいからっ……♡」
「あら、本当はいけない子なのかしら……♡ そんなにしたいの?♡」
「したい、したぃっ♡ おばさ、すき♡」
「ふふふ、ありがとう……♡」
聡い子だとは思っていましたが、予想以上に策士なのかもしれません。実際のところ、彼の作戦にはとても助けられました。だって、息子と勉君が一緒に来たところで、一体どうしようか悩んでいたんですから。息子一人を家のリビングに置いておくわけには行きませんし、かといってシなかったら退屈とまではいかずとも、勉君としては欲求不満でしょうから♡
「おばさん、ぼく、も、もぉ♡ 」
「もちろんよ…………ちゃんと、準備してきてるわ♡」
真っ赤な顔を私に向けつつ、もどかしそうにズボンを下ろす彼の前で、私も服を脱ぎ捨てます……♡ 膝まで覆うほどのワンピースパーカーを脱ぎ捨てた下には……ぴっちりとして、おっぱいやお尻の丸みが良くわかる、スポーツブラとヨガパンツ♡
「わ、わぁ……♡」
「んふふ……しずかにね♡ おっぱい、吸う?♡」
「うん……しー、だね……♡」
「そう、いいこ……はい、どうぞぉ……♡」
勉君も喜んでくれたみたいで、私も小さく微笑みます。私が差し出したスポーツブラの胸を捲るよりもまず、彼は顔を埋めて、先っぽをちゅうちゅうと吸い始めました……♡ 大人と子供とはいえ、二人でいるには狭い空間。そんな場所で、おちんちん丸出しにした、他人の子供に、自分のおっぱいを吸わせてしまう♡ 加えて外には、我が子とその友達を客人として招いているのに……♡ 背徳感も相まって、いつも以上に私の胸は感じました♡
「ぁ……は……ぁ、ぁぁ……♡ ぁ……♡」
「ちゅ……ちゅ……ぢゅっ……ぢゅっ……♡」
お互いの口から漏れてしまう水音。外にバレないようにと必死に音量を抑えていますから、聞こえるはずはないのですが……いかんせんお互いの距離が近いですから。それが実際の音量よりももっとずっと大きく聞こえます。バレてしまうかもしれない。その快感が私たちを昂らせました……♡
「ん゛……ふ、むちゅ、んっ♡」
「ふぅ……ふぅ……んっふふ…………エッチな、子……♡ そんなに触って欲しいの?♡」
「……! ……!♡♡♡」
「わかったわ♡♡♡ んぁ、あっつい♡」
早くさわれという雄の命令なのか、それとも早く気持ち良くしてという子供らしい懇願なのか……♡ おっぱいを必死でしゃぶる彼の言葉は聞けません。けれど押し付けられるかたぁいおちんぽは、小さいながらその欲求を満たせと、雌である私につよく訴えかけていました。
いつしかスポブラをずり上げて生のおっぱいをしゃぶらせ、乳首からは母乳を滴らせていました。♡ かつてタカシを育て、夜には夫の精力剤となっていたこの母乳も、今この時ばかりは、目の前の可愛い男の子のもの♡ 彼もそれが当然とばかりに、幼いお口を開いて両方ともしゃぶると、私のミルクを味わうのです♡ もちろん、おちんぽの方だってわすれていません。ヨガパンツを膝までずり下ろし、彼の体を抱き上げて支えつつ、生のおマンコにくっつけて、前後にずぅり、ずり♡ 小さな腰が、私のおまんこの感触を覚えて、へこへこと擦り付けてくるんです♡ おまんこ汁で濡れて、ヌメヌメになったクリトリス♡ エッチなミルクを飲んで、元気いっぱいになったおちんちん♡ それら二つが擦れ合って、息を潜ませながらの淫行♡ 私は気付けばスポブラを脱ぎ、ガニ股で彼を抱きしめ、腰を揺らしていました♡
「はぁー、ぁっ、ぁー……ぁー、ぁー、ぃく……ぃくぅー…………♡ ぉっ、ぃっくぅー……♡'
夢中でおっぱいを吸う勉君を尻目に、恥ずかしながら先にイってしまいそうになりました♡ 勉君もそれがわかったのでしょう。腰を一生懸命振って、私のクリにおちんちんを擦り付けてきます♡ ああ、いく、いく……♡ いっちゃう♡
そう心の中で思った時でした。
「ねー、おばさーん、トイレ開けてよ〜」
外から声がしてきました。不意に止まる私たちの動き。タカシではありません。彼が連れてきた友達の中の一人です。彼は扉の向こうで続けます。
「ねー、漏れちゃうよー、早くー」
「い、一階のトイレ使って〜?」
「もう埋まってるんだよぉ〜。ねー、早く開けてよー」
「ちょっと待って」
「え〜、なんで待たなきゃ行けないの〜? ね〜ね〜?」
再び強いノック。出て行かないわけにはいきません。かといってこの場で出ていけば二人の淫行がバレてしまう。予想外の事態に、勉君は顔面蒼白で頭が真っ白になっているようでした。いったい、どうしたら……けれど、こういう土壇場のときこそ、冷静でいられるものです。私は勉君に微笑むと、耳元で小さく囁きました。
「大丈夫。おばさんのいう通りにして?」
「う、うん……」
「ほら、おいで……」
私たちは強く、抱きしめ合いました。
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「ふー、お待たせ〜」
便器を流れる水の音をバックに、私はドアの外へと出て行きました。扉の向こうには、紫色のシャツを着た一人の男の子が立っていました。ドクロがプリントされたシャツを着た彼は、特別慌てている様子はなく、私のことをニヤニヤと見つめています。
「あら、どうしたの? 漏れそうなんじゃないの?」
「ねーねー、おばさん。トイレの中で何してたんだよ〜」
「何って、もちろんトイレよ? もう、いやねぇ、そんなこと聞いて」
「嘘だね〜。俺聞いちゃったもん。おばさん、イクーって言ってたろ」
「……」
「アニキのスマホで見たから知ってんだもんね、俺。それ、女の人がエッチなことする時の声だし。おばさん、オナニーしてたんだろ」
ニヤニヤと笑い続ける彼。そんな彼に、私はしゃがんで近づきます。笑みをやめない彼は、手にしたスマホをゆらゆらとさせています。きっとこれをバラしてやるぞ、なんて考えているんでしょう。
「さっきのおばさんの声、録音しちゃったもんね。これを」
ほら、やっぱり。私は彼に、返してあげます。
「そう……していたの、オナニー……♡」
「う、うぇ……!?」
「ふふ、オナニー知ってるんだ?♡ おばさんが、こーゆーふうにしていることも……?♡」
私は彼の前で、少しガニ股になって腰をくねらせながら、おっぱいの先っぽをこーねこね♡ パーカーごしに乳首を勃起させ、見せつけてあげます。きっと彼の思い描いていたシナリオとは違うんでしょう。手にしていたスマホの動きが止まります。目の前に現れた、エッチな女に目を丸くして……♡ 私は畳みかけました。
「エッチな子ねぇ……その録音したやつ? 誰かに聞かせちゃうの? いいのかな〜、そんなことして……♡」
「あ、え、い、いや……!?」
パーカーのポケットから出すのは、私がさっきまでつけていたスポーツブラ♡ まだあったかく、普段女の人のおっぱいを包んでいるそれを……彼の前でぶら下げます。
「……♡」
「今、その録画消してくれたらぁ……おばさんの脱ぎたてブラで、オナニーさせてあげる♡ いっぱい、ザーメンドピュドピュしていいのよ?♡」
「う、う…………♡」
「どうする?♡ オナニーしたら、戸棚にしまっておいてくれれば、おばさん洗濯しておくわ。家族にもバレないと思うけど……?♡」
私の声に、彼はあたりを見回してスマホを操作すると、私に目の前で動画を削除して見せました。私はカメラロールをチェックして、他に複製したものがないか。子供のスマホのくせして、やたらとエッチな画像ばっかりのスマホに、私の痴態を収めた物はないことを確認すると、にっこりと微笑み、彼にブラをあげました♡
「使い終わったら、トイレの戸棚に入れておいてね……カップいっぱいになるまで、出しちゃってもいいのよ♡」
「……ッッッ♡♡♡♡♡」
やっぱり、男の子は可愛いものです。結局彼もちょっとした悪戯心が働いただけ。エッチなことには弱いんですから♡ トイレの中からシコシコくちゅくちゅって音と、息遣いが聞こえてきたのを確認してから、私は寝室へと向かいました。誰も来ていないことを確認して、するりと中へ。そうしてからようやく、パーカーワンピースに手をかけます。
「おまたせ……平気?♡」
「んぷぁ……はぁぁ♡ はぁあ♡ はあぁあ♡」
パーカーワンピースを脱いだところには、ノーブラの私のおっぱい……そしてその谷間から、顔を真っ赤にした勉君が、私を見上げて舌をこぼしていました♡ そう、トイレの前の彼を欺くため……♡ 勉君にはずーっと、私にしがみついて、頭はおっぱいで包み込んでいたんです♡ 勉君の目は虚ろで、友達にバレるかもしれないという緊張感と、私のおっぱいに包まれていた興奮とでめちゃめちゃになってしまっていました♡ 裸鎖骨あたりまでめくりあがったシャツの下、彼のお腹は白いものでねばねばしており……それは私のお腹と糸を引いて繋がっていました……♡♡♡
「……♡♡♡ 勉君、ゆっくりできなかったね?♡」
「う、うん……でも、僕……♡♡♡」
「今度の木曜日、おいで?♡」
「え……♡♡♡」
「勉はスイミングスクールだから……鍵、空けておくから……入って、いらっしゃい?♡♡♡」
「…………♡♡♡♡♡♡」
幼い肉棒はまたびゅっと、濃ゆい我慢汁を漏らしました……♡♡♡
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数日後、約束の日は訪れました……♡♡♡
学校から帰って来たタカシをスイミングスクールへ送り出した後、私は玄関で待ちました。もう何をしているのか。こんなの、もし万が一、息子が戻ってきたらどう言い訳をしようというのでしょう……♡♡ 脱衣所で服を脱ぎ捨て、下着姿で待ちました……♡♡ この間とは違う、本気のセックス用下着……♡♡♡ 乳首も丸見え……おマンコも、丸出し……♡♡♡
「ふぅ~……ふぅ~……♡♡♡」
整えようにも、興奮から整いようがない荒い息……♡ しばらく待っていると、外からは人の気配。相手は誰でしょうか♡ もし、勉君じゃなかったら?♡ 外には誰かいる気配はあります。鍵は開いたまま……♡♡ けれどこの状況が余計に私を興奮させ、もうおマンコはびっちょびちょでした……♡♡♡ 外の気配が一度離れ、悩むようにしてもう一度近づいた後、遠慮がちにガチャリと、開きました……♡♡♡
「ぁ……♡♡♡」
「ぁ……♡♡♡」
勉君は私と目が合うと、安心したような、驚いたような表情をしていました。でも、きっと私だって、同じような表情をしていました♡ あの日からお預けにされた行為……♡♡♡ 幼いながらも、そこにいるのは男と、女♡ 勉君は私を見つめたまま部屋の中に入り、カギを締めました。二人で立ち上がり、最初は歩いて。しかし徐々にその足は早まり、やがて小走りで、二人して寝室に飛び込みました♡ 振り返った私達♡ 勉君は私を見つめたまま、ズボンを脱いで、痛いくらいに勃起したおチンポを見せつけます♡♡♡
「琴子さんっ、琴子さ、したいっ、セックス、したいッ♡♡♡」
「いい、いいわよ♡♡♡ ほら、もう、ここでいいから、ほらぁ♡♡♡」
自分の言葉に我ながら驚きます。この子だけじゃない。私だって、こうしたセックスを心待ちにしていたんだって、気づかされてしまったのですから……♡♡♡
彼の前で四つん這いになり、お尻を左右に振って誘惑します♡♡ 子供の腰でも犯せるような、低い位置での誘惑に、勉君は本能のままに服を脱ぎ……♡♡♡ おチンポをねじ込みました♡♡♡
「あっぉッ、ぉおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡」
「おッぉおッ、んぉぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡」
「おまんこっ、おマンコぉッ♡♡♡ こ、ことこさんの、おまんこ、おまんこきもちっ、きもぢぃよぉ♡♡♡」
「つとむくんっ、私もッ、ぉっ、お゛ぉお♡♡♡ わたしもきもぢぃ♡ おマンコっ、おマンコ気持ちぃいのぉ♡♡♡♡」
タンタンタンタンッ♡♡♡ 小刻みな肉と肉との打ち付け音が、寝室の中に響きます♡ この前、夫に言われた、不倫許可の言葉♡ 夫はわかっているんでしょうか。私がこんな子供とヤってしまっていること……あの人に言ったら、流石に怒られるでしょうか。いやむしろ、喜んでくれるでしょうか。確かなことはただ一つ……♡♡♡ 今私が、快楽に支配されているということだけ……♡♡♡
「ちんちんっ、ちんちん溶けちゃぅウ♡♡♡ 気持ちぃっきもちぃぃ♡」
「ンぉっ、ンぉ、お゛っ、お゛ぉお゛♡♡ んぉおお゛ぉお゛♡♡ っほぉおおおおおお♡♡♡♡♡ わたしも、おマンコっ、まんこ、まんことけりゅっ♡♡ ぉっ、お゛っ、おっほぉっひぃい♡♡♡ んっぐ、ぅッ、ぅッ、んっぐぅう♡ こ、こどもにしちゃいけないこと、して、気持ちくなっちゃってる♡ おッ、ぉお゛っんぃぃひぃぃ♡♡♡」
「琴子さんの声、きもちぃ♡♡ もっと、もっとえっちなこといって♡♡♡ もっとぉ♡♡♡」
「んっギュっ、うっぎゅぅういぃい♡♡♡ ああっぐ、んっぐぅっぐぅうう゛♡♡ あっ♡ あっ♡ お゛ぉあ゛♡♡ あ゛~~~~~~~♡♡♡ おマンコっ、マンコっまんこまんこまんこまんこきもぢぃいい♡♡♡ 息子の友達とセックスっ、年の差セックスで若いおチンポ気持ちよすぎるのぉお♡♡♡」
「きもちぃっきもちぃ♡♡♡ あ、でちゃぅ、出ちゃぅ、でちゃ♡♡♡」
「出してッ、だしてだしてぇ♡♡♡ 勉君ッ、だして、いっぱい出していいから♡♡♡ ぉっ、お゛ッぉお♡♡ おばさんのことッザーメン搾り器っ♡ ザーメン出すための道具にしていいからっ♡」
「ザーメン搾りッ、ザーメン搾りっ、するぅ! 出るッ、出るぅう♡ ザーメンッ、出るぅウ♡♡♡」
「出してッ、出してッ、出して出して出して出してぇぇえ♡♡♡♡ ザーメンっ、ザーメンちょうだぃ♡♡♡ どろっどろの、勉君のザーメンッ、いっぱぃ♡♡♡♡ 子供産んで大きくなったのに今になって発情してドスケベ欲求高めているいけないエッチな変態母の琴子にぃ♡♡♡ いっぱいお恵みザーメンどっびゅん射精くださいぃい♡♡♡ ぃっぐ、いぐいぐいっぐ♡ いくっ、ぃっく♡ おまんこいっく♡ 本気汁出して、がくびくおマンコ痙攣させて、息子と同い年のッ♡♡♡ ショタ君おチンポくらってイキますぅううう♡♡♡♡♡」
どっびゅっ、どっびゅっ、どっびゅるるるぅぅ~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「~~~~~ッ♡♡♡ ッ、はぁっ♡ はぁぁっ、はぁっ♡」
「ふぅ~っ、ふぅっ、ふっふぅぅ……♡♡♡」
粗い息、眩暈、引き絞られる背筋、伸びる舌♡♡♡ 痙攣する腰で、幼い肉棒が震えるのを感じながら、私は激しくイきました♡
抑え込まれた情動を一気に爆発させるようなセックス♡ 振り向いた私達は、自然と視線を絡ませ合い、私は彼を抱き上げ、言うのでした♡
「お風呂、行きましょう♡」
「うん……♡♡♡」
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「ふぅ~……♡♡♡」
「はぁ~……♡♡♡」
まだお風呂には少し早い時間帯ですが、私達は一緒の湯船につかっていました。透明な湯船に二人で沈み、身体の上には勉君を寝かせてあります♡ 彼はお湯の中で私のおっぱいを枕にして、心地よさそうにしていました。それでもその一方、おちんちんは今もビンビン♡ エッチな心地と幸せなのとが相まって、朗らかになっている彼の頭をそっと撫で、私は小さく微笑みました。
「琴子さん……?♡」
「んふふ、なんでもないわ♡ 勉君、気持ちよかった……?♡」
「……うん、とっても……♡♡♡」
「んふふ、よかった……♡」
「……あのね、琴子さん?」
「なぁに?♡」
「…………今日ね、入る前に、琴子さんのお家にね……変な人が来てたよ?」
「……え?」
変な人? 私が彼の顔を覗き込むと、勉君はもじもじしながら伝えてきました。
「んとね。よく、見えなかったんだけど……灰色のパーカーで……なんか、手に持ってたの……琴子さんの、パンツみたいだった……あの、僕、言おうかどうか、迷ってて……」
「また来てたのねぇ……何なのかしら?」
「琴子さん……平気?」
「んふふ、平気よ♡ ほーら♡」
「ぁっ、はふ……♡♡♡」
不安がる勉君を安心させるため、おちんちんを軽く握ってあげます♡ けど、いったい何なんでしょうか。まだ見ぬ下着泥棒さんのことを思いつつも、私の手の中で、小さな肉棒がぴゅくぴゅくと絶頂を迎えるのでした♡
緒又しゆう
2023-01-02 05:46:06 +0000 UTC緒又しゆう
2023-01-02 05:44:12 +0000 UTCゔぃるしゅ
2023-01-01 18:20:13 +0000 UTCツマミのキワミ
2023-01-01 15:58:20 +0000 UTC