「すみません! 目線、こっちお願いします!」
「は、はぁ~い……!」
「足! 足もっと広げて!」
「こ、こうですかぁ?」
「ああ、いい! いい! 最高ですよぉ!」
とある平日の昼間。雑居ビルの貸しスペースの一画で、私はカメラを向けた多くの男性に囲われていました。スマホとか、小さなデジカメ何かを持っている人はほとんどいなくって、随分と高そうなカメラばかり。
それらがすべて私なんかに向けられているのは、随分と不思議な感覚で……落ち着かないというか、なんというか……いえ、落ち着かない理由はどっちかというと他にあって……。
「うぉお! えろ……ああいえ、すごすぎる!」
「た、たまらんっ!」
「あ、あははは……はは……♡」
私の格好は純白のハイレグレオタードだったからです。正確にはそれだけじゃなく、腰回りにはスカートがついていますし、胸の周りもベストは着ているんですが……いずれにしてもその……スカートは前が開いていて、左右の腰に申し訳程度の布がついているだけだからほとんど見えちゃっています。着ているベストにしたって、襟のついているしゃんとしたものに見えて、布地は薄いから殆ど来ている意味なんて無いです……こんな格好で両手はカフス。両足はニーハイソックスですから、なんていうか変態チックっていうか……♡ 口元にはマスクをしてるから辛うじて素顔は隠しているけれど……。
「す、すみません……琴子さん、こんなつもりでは……」
「い、いえ~、引き受けたのは私ですしぃ……気にしないでください♪」
少し離れたところから申し訳無さそうに言う卓郎さんに、私は苦笑しつつ答えました。ただ、そうは言ったものの……カメラを携えた男の人達の要求が止まるわけではありません。
「つ、次! こっちに顔向けてください!」
「こっちは、こう二の腕で胸を寄せる感じで」
「は、はぁ~い……♡」
本当にもう、どうしてこうなっちゃったのかしら……♡
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それは一週間ほど前のことでした。いつも通りの日常。朝は夫と軽く抱き合ったり触れ合ったりして、タカシが起きてきたら手早く準備をして学校にいかせ、家事も一通り終えた頃です。
「ドージン……イベント……?」
「は、はい」
こたつを挟んだ向かい側、こたつの布団にも入らず正座しているのは、ちょっと太っちょで大人しそうな青年でした。彼の名前は、卓郎さん。かつて私の下着を泥棒していた近所のお兄さんです。他のお宅から盗んでいたわけではないらしく、被害者である私が許しているので無罪放免。今となっては、私の方から今日使ったパンツや、お風呂上がりの私の写真を送ったり、それで出したザーメンの写真を送ってもらったりする仲となっていました。
卓郎さんは少し考えるように目を反らしてから、伏し目がちに私をみやります。
「じ、実は……僕の描いている、同人誌があるんですけど……そ、それをこんどイベントで出品しようと思っていて」
「えっと……ドージンシって、何なのかしら?」
「え……?」
「ど、同人誌ですよ。同人誌。……同じ人に、雑誌の誌で」
「同……人……誌……?」
若い人の言葉なのかしら。文字は浮かぶけれど、どういったものなのか想像がつきません。同じ人の雑誌って……モデルさんとかの特集写真集みたいなもの? 昔お父さんのもってた本でそんな風な小さい写真集みたいなのはあったけれど……。卓郎さんは一生懸命説明してくれようとしたけれど、私にはよくわかりませんでした。なんだか難しい単語がでてくるばかりでさっぱりで……。私がオロオロしていると、卓郎さんはまた少し悩んでから、自分のスマホを私に向かって見せてくれました。白黒の漫画らしき画像を見るとそこには……♡
「あ、あら……♡」
「……こ、こういう……漫画、です……♡」
そこに写っていたのは、まあおっきなおっぱいと、おっきなお尻をした女の人♡ オマンコにおちんぽ突っ込んで、両手におちんぽ握ってあちこちザーメンまみれになっている女性の絵でした。私が口元を抑えて見つめていると、卓郎さんの顔はみるみるうちに赤くなっていきます。
「その……こ、今度あの、その漫画を、印刷して……売るんです。そのときに売り子……ええと、販売員を、できたら琴子さんにお願いしたくて……」
「販売員……?」
「む、難しいことは無いんです。ただあの……そのイベント、コスプレした販売員が必須らしくって……その漫画の表紙と同じ格好をして売って欲しいなぁ~って……あ、で、ですが本当に! 本当にできたら、で! い、嫌なら全然いいんです! ほんと、すみません!」
私は少し、スマホをスワイプして見せるとその漫画の表紙が見つかった。タイトルは「熟年魔法熟女カズネ ドスケベ魔法で怪チン退治♡」なんて書いてある。たしかに、魔法少女というには少し大人びている女性が、私が子供の頃にやっていた少女向けアニメみたいな格好でいる。漫画だからなんでしょう。真っ白なレオタードはレオタードというよりもボディペイントのようで、白い布地に乳首どころか乳輪まで浮かんでしまっていました。
私はそれをしっかりと確認すると、スマホを置いて彼の下へ返します。
「……卓郎さん」
「す、すみません、やっぱり無理ですよね! すみませ」
「いいですよ」
「……え?」
遅れて、柔らかい笑みを浮かべながら彼に向かって話しかけます。
「もちろん、喜んで参加させてもらいます。確かこのキャラクター、卓郎さんの好きなキャラクターで、私にとても似ているんですよね? なら、私がでたほうが良いと思うの。販売員って言うなら、たくさん売れたほうが良いんでしょう?」
「ほ、本当に、良いんですか?!」
「こんなおばさんで良いのなら、ですけど♪ あ、でも夫には相談させてくださいね?」
「あ、ありがとうございます! あ、もちろんその表紙ほど透けたりなんてことはないですからご安心ください!」
この時は、あくまでも親切心でそう答えました。正直な話、自分と似ているキャラクターが大好きでいられるのは、私個人としては嫌な気持ちはしませんでした。それは前も同じ。卓郎さんは悪い人でないことはわかっていましたから。私は床に額をこすりつける彼を起こすのでした。
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それがまさか、こんなことになるなんて。
「こ、こんどはちょっと、お胸を強調したセクシーなポーズで!」
「胸を強調……こ、こうです、かぁ?♡」
「あああ! 最高!!!」
私のコスプレが功を奏したのか、開始から程なくして卓郎さんの用意した漫画は完売。漫画販売のスペースは手早く撤去して、私たちはコスプレイヤーさん達の撮影スペースへと向かったのでした。
そうしてたくさんのお兄さんたちに囲われて、写真を撮られ、今に至る。というわけです。
夫はこの事は知っています。私が相談したところさすがはタカオというべきか……随分とノリノリで、エッチなコスプレ写真と今度その衣装をもってセックスすることを条件に二つ返事でオッケーを出しました。まったく、一体何を考えてるのかしら……。卓郎さんのこと紹介しても、結局私を前にして意気投合しちゃうし……♡ たしかに私だって、そういったところを期待している部分はあります。あんなエッチな格好してヤるところ。私のオマンコにかたぁいおちんぽが、レオタードをずらしたり切ったりしてジュポジュポ入ってくるのを想像すると、それをおかずに家では何度オナニーしたかわかりません……♡
「じゃあ、次は両腕をあげて、肘をあげるようにしてポーズを……」
「は、はい……♡」
カメラのフラッシュでもう視界の大半はチカチカとして見えない中、私は両腕をあげました。そうするとより一層、歓声があがりました。それもそのはず。こうしていると、ノースリーブのベストの脇が見えてしまって、私の脇から、左右のおっぱいがつながっている脇腹の当たりが丸見えになってしまうんです♡ 衣装がわかっていたから脇毛はきちんと処理していますれど……それだけに、普段見えない部分が見られてしまって……それに……♡
「うっわ、乳でっけ……!」
「こ、これブラしてないのか……!?」
そうです、私は今、ノーブラ……♡ レオタードの下からブラをつけてしまうと、どうしても形がわかっちゃうし、逆に恥ずかしいんです。パッドもつけるら大丈夫なはずでした……しかし実際は、大きな誤算が待ち構えていたんです。
「ち、ちょっとベストを脱いでみましょっか!」
「そうそう、キャストオフ!」
「わかり……ました……♡」
ベストを脱ぐと、更にフラッシュが炊かれます。聞こえる男の人達の歓声。
そう、もっと大きな誤算は、衣装が小さすぎたことでした。そう、想定していたよりもずっと私のおっぱいが大きく、衣装は少しだけ小さかったんです。おかげでパッドなんて意味をなさず、どちらかというと乳首を隠す役割。乳輪外側でなんとか隠れる程度のレオタードからは、左右からはおっぱいのお肉が少し漏れてしまっています。
「うぉお! すっげ……! 何カップあんだ、あれ……」
「実物が漫画越えてくるとか、反則だろ……!」
「よ、横乳ズリとか、縦パイズリとかできそう……!」
「……♡」
横乳ズリに、縦パイズリ……♡ どっちも何をするのかは、なんとなく理解できます。私の下乳とか、レオタードとの間におちんぽをねじ込んだり……♡ 下から上下にするんじゃなくって、前からおっぱい全体をオナホールみたいにして、たくさんパチュパチュって……されちゃう♡ そんな風に想像している人たちが今、私の周りにたくさんいる……♡ マスクをしていてよかった……そんなの、囁かれたら頬は赤くなっちゃうし……だって私……今……すっごくにやけてしまっているんですもの♡
「今度はお尻! お尻向けてみましょう!」
「お、しり……♡ はい、お尻、ですね……♡」
再度歓声。私はその場に立ち上がると、皆さんに背中を向けてみせます。ベストは背中側が狭く、肩甲骨のあたりまで見えてしまっています。背筋から腰のあたりに続く窪みを追って行くと、見えるのは肩幅以上に左右に張りでたお尻……♡ スカート風の装飾が、余計にそれを強調させます。スカートのベルトラインが乗る腰骨、そのさらに内側を通っていく超ハイレグのレオタードの線……♡ そうしてスカートの下から覗く私のお尻に、カメラ越し、あるいは直接の視線が注がれていくのがわかります♡♡♡ あ、ああ、どうしよう……私……♡
「こ、琴子さん……!」
「はぇ……?♡」
「これ、これ見えますか?」
「こ、これってぇ……?♡」
視界の殆どが眩んでいる中、卓郎さんの声がしました。彼は何かを見せようとしているみたいですが、わかりません。そこに何かがあることはわかるのですが、見えないのです。彼の表情でさえも、視界の端に、眉間にシワを寄せた彼の顔が見えると、声がしました。
「すみません! レイヤーさんが限界を迎えています! 撮影はこれまでとさせてください!」
「ええ、そんな!」
「すみません! 申し訳ないです、ご協力お願いします!」
卓郎さんの声が聞こえてきます。さっきまで盛り上がっていた男の人達の熱気が、ほんの少し不満げな声とともに、少しずつ少しずつ離れていくのも。撮影会、終わったのかしら……どうしましょう……♡
「琴子さん、すみません、大丈夫ですか?」
「卓郎さん、わ、私……♡」
「ほんと、本当にすみません……カメラのフラッシュ止めてくれってもっと早くに言うべきだったのに……旦那さんになんて言ったら」
「違うの、違うの……私……♡」
「琴子さ……!?」
「私、ね……?♡♡♡♡」
視界は相変わらず一部分だけが見えません。よくわからないままに、彼の肩に抱きついてそのモッチリした手を手探りで探し当てると……そのまま私のお股へと導きました♡ 混雑した会場の中、私達にだけはっきりと聞こえる……ぐちゅっという、水音♡♡♡ むらっとした何かを、卓郎さんから感じます♡
「もう、我慢できない……♡ ね、ホテル……いきましょ?♡」
「……♡♡♡♡」
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急にこんなこと言って、困らせてしまったかもしれません。でも、卓郎さんは私のお願いを聞いて、すぐに撤収作業を進めてくれました。目が見えず着替えることもままならない私にはコートを羽織らせてそのまま駅前のラブホテルへ……♡ 彼にもたれかかりながら進んでいくと、肌寒いところから温かいところへ。視界の端の情報から個室に移動したことがわかりました。心配そうな卓郎さんは、私をベッドに座らせると、まだ私の体の無事を聞いてきます。
「大丈夫、ですか。琴子さん……」
「全然、大丈夫じゃない……♡ ほら、みて……♡」
「うっく……!♡♡♡」
もうここなら恥ずかしがる必要もありません。コートを脱ぎ捨て、マスクも捨て、彼の前で両足をおっぴろげながら、腰を突き出します♡ 部屋に流れる僅かな空気でわかってしまう、私のオマンコの濡れ事情……♡ 白いレオタードはすっかり透けて……♡ パイパンにしたオマンコが見えちゃっているはずです……♡
「ねぇ、卓郎さん♡」
「な、なんですか……♡」
「私もう、大変なんです……♡ 目はね、今見えてないの……真ん中あたりが眩んじゃって……でもね、さっきから離れないのよ……♡」
「何が、ですか……♡」
「私の周りを覆っている、勃起したおちんぽ達が……♡」
目を閉じると、はっきりと浮かび上がってしまいます。いろんな体型の男の人が、裸で私の周りに立っている姿♡ 首から上は見えないけれど、みんな私に勃起しているんです。なのに誰も、来てくれない……♡ なのにじっと、まとわりつく……いやらしいものを見る目に晒されている感覚……♡
「…………っ♡」
「みんな見えてるのに……来てくれないの……♡ ね……? 卓郎さん……♡」
「ああ、もう……!♡」
ああ、きたぁ♡
はっきりわかる……♡ 見えないけれど、私の前に、ギンギンに勃起したおちんぽが♡♡♡♡
「はぁむ、あむっ、んふぁむ♡♡♡♡」
「あ、あったか……♡」
「んれぅ、れぅれぅれぅ、ずっぢゅるるるるるう♡♡♡」
直立不動の卓郎さんの両手を握り、私は精一杯にしゃぶりました♡ 目が見えなくなってしまった不安なんてどこへやら、お口の中に伝わる男汁の味わい……♡ この塩気に身を委ねて、たくさん、たくさん、硬く勃起したおちんぽに舌を絡めつけるのです♡
「れる、れろぉ♡♡ れろれろれろれろれろ♡♡♡ あむ、ちゅぷ、ちゅるるるる♡ ずぢゅるるるずぢゅるるろろろ♡♡♡♡」
「あっぐ、ぅう、ンン♡♡♡」
「んっふ、おいしぃ♡♡♡ 卓郎さんのおちんぽ……やっぱり、おいし、んっふ、ずっぢゅ、んぁ♡♡♡ 蒸れててくっさぁい♡♡♡」
「こ、琴子さん、エロ、すぎ……!」
「ふふ、今はこういう方がいいですか?♡♡ はむ、ずっぢゅっんぷぁ♡♡ 女の子をいじめる悪いチンポ怪人め。ブレザーカズネがマジカルフェラで退治しちゃうぞ★ なんて♡♡♡」
「あ、で、出るッ」
「はむ、んっっふ♡♡♡♡♡♡♡」
目を閉じて、お口の中にぶちまけられたザーメンをしゃぶります♡ 今日一番ということもあるのでしょうか、とってもとっても、濃厚な味♡ 長い長い射精を、目を閉じながら私は味わい続けます♡ 頭の中に見えるおチンポ達も、私を見てシコシコしながら、それでもぶっかけることはできずに、その足元にザーメンを落していきます……♡ 今この場で、直接おザーメンを出してもらえるのは、卓郎さんだけ……♡♡♡
蒸れたおチンポをしっかりと、皮を剥いて中まで舐めしゃぶりつつ、最後の一滴まで出してもらいます。長時間目を閉じていたからか、徐々に視界の中で削られていた部分は取り戻されていきます。そうして見上げる逆光の中には、不安と快感とでないまぜになった、可哀そうなまでに泣きそうな卓郎さんのお顔がありました♡
「んっふふ……んぷぇ♡ んぁ~~~~む……ごぎゅっ♡♡♡ ぷぁ♡♡♡」
「ことこ、さん……僕……♡」
「もう、泣きそうな顔しちゃって……可愛いですね♡」
「見えるん、ですか?」
「もう大丈夫……で、も……これだけで終わりじゃないでしょう?♡」
彼を抱きしめてそのままベッドへと引きずり込みました……♡♡♡
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ズボンを脱がし、Tシャツをずり上げさせておチンポを露出させます♡ 彼のおチンポをおマンコで押しつぶしながらベストを脱ぎます。左右からパッドを引き抜いて、乳輪も乳首も浮き上がって透けて見えちゃう状態にしました♡ おマンコを押し上げるようにして勃起するおちんぽ♡ レオタードを横へとずらしておチンポに狙いを定めます♡
「ご、ゴムは」
「今日は大丈夫な日……♡♡ それに……ピル、飲んできてるんです♡♡」
「え……」
「えいっ♡♡♡」
「あっ、ぅぁ、あ゛ッ♡♡」
夫以外に、初めての生チンポかもしれません♡♡♡ とっても、心地いい♡ カズネはこんなことしないんでしょうか。でも、いいんです♡ 今はもう、他でもない私琴子が、おチンポを貪る番なんですから♡ 卓郎さんの胸板に手を添えて、両足は彼の腰骨の左右へ。お下品ですけど、今はこれくらい、したい気分……♡ 私はそのまま上下に腰を打ち付け始めました♡
「ぉ、おッ、ぅ、ンン♡♡ あっ、あっぐ、んぁ、ぁ~~~♡」
「く、こ、琴子、さんっ」
「あぁ、きもちっ、ぃン♡♡ おちんぽ、おちんぽおっくま、でぇ♡ ぁ、あっ、んぁ~~、んっふぅぅ♡♡♡」
「うっ、ぐぅう♡♡」
「どぉ?♡ おっ、ン♡♡ 卓郎さん、きもち、いぃっ?♡ ちんぽ、きくぅ?♡」
「す、すっごく、興奮します……♡」
「そんなもう、嘘ばっかり、ンっ、ですね……♡」
「え……?」
私の足の左右でシーツを握ってる手を掴むと、そのまま腰骨を掴ませます♡ 上から覆いかぶさるようにして、快感に頭の中を犯されているお顔に近づき、私は言ってしまいます♡
「あの漫画の中、もっとえげつないエッチな言葉書いてあったでしょう? なのに、興奮します……だなんて……♡」
「……っ♡♡♡」
「もっと淫語つかっていいんですよ?♡ 私がエッチな女だって、知ってるでしょ?♡ エッチで、すけべで……こんないやらしい格好で写真撮られて、おマンコ濡らしてムラムラしちゃう、変態スケベな人妻ンコだって……ね?♡♡♡」
「……すっごい、ちんぽ……きもち、いいですッ……♡」
「ぁっ、私もぉ♡♡♡ 私もおまんこ、まんこ、きくぅン♡♡♡」
卓郎さんの淫語を皮切りに、私の腰振りは更に速まりました♡
お尻を波打たせ、おマンコからあふれる汁を二人の下腹部にねっちょりと塗り付け、ねばつく淫汁の糸を引くのです♡ ぐっちょん、ぐちょぱんっ、ぐっちょん、だぱんっ♡ いやらしい下品な肉音があふれる中、私の口からも……♡
「お゛ぉお゛♡♡ っほぉお゛ぉおお゛♡♡ お゛ぉ~~ぎもぢぃい、きもちぃい♡ エッチな格好でッ、生セックスきもちぃい♡ おまんこっ、おまんこっ、おマンッっこぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あっぐ、ちんぽっ、チンポ抜けるっ♡ 琴子さんのマン穴に、ザーメン持ってかれるっ♡」
「ぁんっ、ぁっ、ぁっ、ちょうだいっ、ザーメンッ♡♡ 卓郎さんのこってり特大もりもりざーめん、いっぱい琴子のマンコの中に、出してぇ゛♡♡♡♡ あ゛~~~、あ゛、あ゛っ、んぁ゛~~~ぃぃ~~~♡♡♡♡♡♡」
「こ、琴子さんっ、もっと、もっとおねだり、し」
「ザーメンくらひゃい、ザーメンくらひゃい、ザーメンくらひゃいぃい♡♡♡ あ゛っ、んぁ、ぉおっほぉぉぉ♡♡♡ アツアツザーメン食らってきっもっぢよぐなりたいのッ♡♡♡♡ ぁ~~、変態お写真でムラムラしちゃった体にザーメン欲しいのっ♡♡♡ もっともっとほしい、もっともっともっと欲しい♡ ザーメンッ、ザーメンッいっぱい、なかだし♡ チンポちょうだい、おチンポッ、ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちぃんぽぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡」
「あっぐっぅうっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「っっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ んぉおッ、お゛っ、っほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡ きっくぅぎぐっ、まんこっ、まんこいぃっぐぅうう♡♡♡♡♡♡♡」
のけ反りながら、お腹に熱を感じて……私の快感は脳天まで突き抜けました……♡
そのまま倒れ込むようにして、卓郎さんのお顔をおっぱいで包みつつ、二人してベッドで倒れます♡ 中出ししたザーメンが、ドロッと出てきて、まだまだかたぁいおチンポが、私のだらしないお腹にむにっと押し付けられます♡ 甘えるように抱き着いてくる卓郎さんを抱きしめ返して、私は優しく語りかけました♡
「もっと、いっぱいする?♡」
おっぱいを縦に揺らす頭を撫でて、私達はほんの少し、休憩するのでした♡
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「本当に良かったの?♡」
「い、いいんですよ。生でしたなんて、言えないですし……こ、こっちの方がエロイですから……旦那さんもきっと」
「ふふ、そうね♡ それじゃあお願い♡」
ラブホテルの一室。私達は向かい合いながらそう語りました。裸の卓郎さんの手にはスマホが握られ、そのカメラが私に向けられています。今の私の格好は……♡
「んぁ、れぇろぉ~~……♡」
もう二人の我慢汁、おマンコ汁、汗でスケスケになった白レオタード♡ 乳首の部分やおっぱいとの境目、ニーハイソックスにはざっと数えても十以上の使用済みコンドームが挟まれていました。そんな私を、一枚写真にパシャリと撮ります♡
彼に見せられた写真の女性は……これだけの精を得ながらも、まだまだ足りないといわんばかり♡ いやらしい好き者の表情を浮かべて、手と舌で見えないおチンポを舐めしゃぶっているかのようでした♡
「おくります、ね……」
「ええ、おねがい♡」
卓郎さんはそういうと、その写真を私と、夫のトークに送ります。しばらくすると、夫からも連絡がありました。彼に送られた写真と、それを見てすごく勃起したおチンポの写真と共に……メッセージ♡
『スケベ女め♡ 楽しかったか?』
『ええ、とっても♡』
『今度これでやるぞ♡』
『うん……♡』
『うん?』
『……このスケベ衣装で、おまんこ奉仕させてください♡』
『へへ、スケベめ♡』
色狂いになってしまったんでしょうか。新婚時の愛してるよりも、このやり取りがきゅんきゅんと胸を締め付けてしまいます。しばらく夫との感覚に酔いしれていると、卓郎さんが私のことをじっと見ていました。
「どうしたの、卓郎さん?」
「あ、い、いえ……その……幸せそうだなって……旦那さん、ですよね?」
「ええ♪ ふふ、とっても喜んでくれたわ」
「羨ましい、ですね。琴子さんみたいなエッチで可愛くて、素敵な奥さんがいるなんて……僕には一生」
「……卓郎さん♪」
背けられた彼の顔に頬を当て、そのままねっとりとキスをします。裸の体の真ん中、勃起してきたおちんぽに、私の下腹部をぐりぐり当てて、両手はおっぱいに添えさせます♡ お互いの唾液を交換し、舌を嘗め回すベロフェラしてから口を離すと、とろけたお顔を見つめます♡
「ふふ。卓郎さんは素敵な人よ。きっといい女性が見つかるわ♪ エッチも私を気遣ってくれて上手だし」
「は、はは……ありがとうございます……♡」
「だからそんなこと言わないで……私をこんなに濡れ濡れにさせてるのは、あなたなんだから♡」
「……♡」
柔らかく微笑む彼に、私の心の内も温まります♡ もう一度抱きしめると、片手に握っていたスマホに通知音。チラリとみると、夫からの写真。そこには楽し気にピザを食べ、夫とゲームをする、息子と夫の姿。そして……一言……♡
『こっちは心配すんな、楽しんで泊ってこい♡』
私の口角が、くくくっと上がって行ってしまうのを感じます♡
「……お泊り許可、出ちゃった♡♡♡」
「……♡」
「すんごい、ムラムラしちゃう……どうしましょ♡ 卓郎さん、どうしたい?♡」
「犯したい♡」
「犯して、いっぱい♡ ぁン♡♡♡」
ベッドの上で、私の嬌声はまだまだ続きます♡