「せんせー、おっはよー!」
「はい、おはよう」
「風谷先生、おはようございま~す」
「はーい、おは、ぉっ、う♡♡♡」
校門を抜けていく生徒達に手を振っていると、思わず腰が抜けてしまう。すんでのところで踏ん張って持ち直すと、胸を上から押さえつけてから下を見やる。ややくせ毛っぽい髪をした、可愛らしい顔の少年が、私の股ぐらに顔を突っ込んでいた。彼の体は首から下が黒いボディスーツのようになっている。その状態でその場に正座をし、両手は私の太ももに絡めるようにして座っているのだ。彼は私に潤んだ目を向けながら、一生懸命オマンコを舐め続けている。
「悪いなぁ、並木。大丈夫か?」
「ご、ごめんなさい、せんせぇ♡ ぼ、僕がきちんと、先生を支えないから……♡」
「何言ってるんだ。お前のクンニが上手いってだけだよ。先生、お陰でびしょ濡れだぞ~♡」
「ほ、ほんとですか!♡ はぁむ、んぢゅ、ぢゅる、れぅ♡」
「お゛っ、ぉ、ぉ゛、まんこきくっ……♡♡♡」
登校する生徒たちの前で、男子生徒を正座クンニさせる。もちろん変態的な行為だが、私だけがやっているわけではない。私の左右には、腕に「風紀委員」の腕章をつけた女子生徒たちが、同じように仁王立ちして立ちクンニさせている。スカートは全員つけておらず、陰毛を生やしている子やパイパンにしている子も様々だ。
女子生徒だけではない。校門を挟んで向かい側には、男性教員を中心に、左右に分かれた男子生徒たちが女子生徒にフェラチオをさせている。
これが我が、私立濡羽性業高校の日常だった。
「みんないいか~? 挨拶だけじゃないぞ、自分がイクときにも、しっかりと生徒に聞こえるよぉ、にン゛♡♡♡」
「ふぁむ、あっむ、ぢゅっる、ぢゅぅ♡♡♡」
「お゛っ、ぉ、お゛、ぃっぐ、いぐっ、先生のマンコぃっぐ、いっぐぅう♡ あーーーいぐっ、ぃっぐぅう♡」
「春子先生、今日もすっごいイってるぅ♡」
「並木のやついいよなぁ、俺も春子先生にクンニして~♡」
「俺は普通にヤりてえけどなぁ……♡」
見られている……見られている♡
アクメするときに恥ずかしがってはいけない♡ 性的快感を得るのが恥ずかしいことなんて昔の話♡ むしろここで盛大にイっておかないと、生徒たちの自信を傷つけることになってしまう。イった時、喘ぎは大きく元気よく♡ 自分の教育方針を頭の中で繰り返し、私は並木の頭をつかみ、自分のおまんこに押し当てた♡
「あ゛~~~、ぃっぐ、いぐっ、ぃっぐううう♡ 生徒に朝からクンニさせンの気持ちィッ♡ おっ、ぃっく、いく、まん汁ぶしゃぶしゃだしてぃっぐ、いっぐうううううううううううう♡♡♡♡」
「んっむ、ぢゅぶぁ、あっ、んっ、んっぐ、ふぁぁ♡」
オマンコ汁が溢れ出し、並木の顔を汚してしまう♡ しっかりとのけぞるほど派手にイったあとは、並木を開放して目の前にしゃがんでやる。並木のボディスーツから一点だけ飛び出したおちんぽは、濃ゆくて若そうなザーメンを地面にビュッビュと射精していた♡
「ふふ、並木、イってしまったのか?♡」
「ふぁ、ふぁぃ♡ せんせの、おまんこ、おいしくて♡」
「偉いなぁ、お前は♡ よし、いい子だ♡」
「んん♡♡♡」
ふわふわとした髪を撫で、彼の顔をウェットティッシュで拭いてやる。
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朝の活動を終えてすぐ、私たちは校門から立ち去る。生徒たちは教室へ、私達教員陣は職員室だ。職員室の隣には教員用のロッカーがあり、私たちはそこへと向かう。
「お疲れ様です、春子先生♪」
「風谷春子」と書かれた自分のロッカーを開いていると、隣から声をかけられる。坊主頭の教員は、今朝私の向かいで女子生徒にフェラをさせていた男性教員だった。若い子にフェラされていたし、彼も何度かイっていたはずだったが、たくましいチンポは勃起したままで、私のお尻を撫で回してきている……♡
「お疲れ様です。今朝もたくましい勃起でしたね」
「いやあ、目の前で春子先生のイキ顔見せられたらたまりませんよ。素敵な教育方針ですよね『イった時、喘ぎは大きく元気よく♡』ですっけ? それに、今日の僕の担当は佐藤楓でしたからねぇ……♡」
「先生は佐藤さん、お好きですもんねぇ。贔屓はだめですよ?」
「はは、あの子の一生懸命なところがそそられてたまらなくって」
私たちは笑いながら、拙いフェラをする女子生徒のことを思い浮かべ、微笑んでいた。そこにはもちろん多少のいやらしさは含むものの……どちらかというと、微笑ましさに似たものだった。
性産業がこの国において正式な職業として認められるようになって早数年。子供の将来の夢としてケーキ屋さんや消防士にならんで、AV女優やフェラチオ屋さんが並ぶようになってきた。私達の職場である私立濡羽性業高校はそんな性産業業界を志す生徒たちを育てることを目的としている。性風俗業はより厳密な法整備やライセンス制度導入など、業界へのメスが入ることによって明るい業界へと変貌を遂げた。ドラッグや性犯罪の温床、裏社会へのつながりも多かったこの業界は、今や我が国が誇る一大産業として発展している。
そんな業界に教育者として貢献できるこの仕事は、私の人生をかけて行うに足る誇りある仕事だと思うし、私の生きがいだと自負しているのだ。
「んっふ……♡」
「あ、あのぉ、春子先生?」
「ん? どうされました?」
「いや、そんなにされるとでちゃいますよ♡」
「お、これは失礼……♡」
どうやら知らない間に、先生のチンポを握ってしごいていたようだった。私はとっさにそこから手を離すものの、指に絡みついた我慢汁は糸を引き、衣服で拭き取るわけにもイカないので口で舐めてしまう……♡ 我慢汁をしゃぶっていると、先生のねっとりとした視線が、私の体にまとわりつき、私の胸が揉みしだかれる……♡
「ぁん♡ もお、先生……これから授業でしょう? 私が飲んじゃって大丈夫ですか?♡」
「いやもう、胸触っただけでザーメン飲むこと考えてる春子先生前にして我慢できないでしょう。どうです、新鮮なタンパク質は♡」
「頂きます♡」
教師陣は忙しい。だからここからねっとりとフェラをする、というわけにもいかない。はぷっと先端をしゃぶると、そのまま先っぽを舐め回して、金玉撫でながら高速手コキ♡ 上目遣いで頬をすぼめれば、もう間もなく……♡
「お、出るっ、でっる……!♡」
どびゅー、ぶっびゅぅ~~、ビュルルゥ~~~♡
朝に何度か出したから、多少は薄いものの……それでも平均的な男性の精液としては十分濃ゆいほうだ♡ 口の中にたっぷりと出されたザーメンを味わい、飲み干し♡ 私たちは手早く快感を味わうと微笑み合う♡
「今度の飲み会では、ぜひ先生がお持ち帰りしてください♡」
「ええ、もう♡ 任せてくださいよ、男勝りな春子先生を雌にしてやりますから♡」
「はっはっは、期待していますよ♡ それじゃ♡」
「ええ♡」
スラックスを履く先生に手を振ると、私もまだ、とろりとしたオマンコ汁の垂れる足をジャージに通し、ロッカーを閉じた。頬を軽く叩き気合を入れる。今日も私の、授業が始まる♡
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「よーし、これから性体育の授業を始める。まずは出席番号隣の奴とペアを組め、グズグズするな~」
私の専門科目は体育だ。他の学校だと体育教師と呼ばれるのだろう。性産業高校といっても、セックスのことだけをやるわけじゃない。他の学校と同じように数学、英語、現代文といった必修科目もある。それに加えて、ソープやセックス、フェラチオ、クンニ、パイズリ、胸責めなどといった専門科目を履修していく。そういった中で性体育は花形の授業でもある。体操着に身を包んだ彼ら彼女らの眼差しは真剣そのもので、一見すると不良っぽかったりギャルっぽい生徒も、この時ばかりは真面目に私の話を聞いていた。
「よし。まずはお互いの体を温めるところからだ。全員ペアと抱き合って、ディープキス。はじめ!」
「ん、ぁ、ぅん♡」
「ちゅ、れぅ♡」
私の掛け声と同時に、生徒たちはお互い抱きしめ合って唇を合わせあった。この時も重要な採点となるため、私は視線を光らせる。抱きしめあい方は各々の好みがある。基本の形としては男子生徒は包み込むように、女子生徒はその下から腕を添えたり巻き付けたりして抱きしめ合うが、女子生徒が包み込んでもいいし、男子生徒が甘えるように抱きついても構わない。重要なのは相手を認めることだ。
「んっ、ぁ、ちゅ、んれぅ……渡辺さん、今日も、お尻おっきくて……♡」
「んっちゅ、はぁ、ぅ♡ 杉本君も、おちんぽ、おっきぃ♡」
「ちゅ、んっちゅ、ぁう、はむ♡ ご、ごめん、戸田さん、俺、ふ、太ってっから……んっふ♡」
「んちゅ、ぢゅ、ぢゅる♡ もう一年もキスしてんだよぉ? 今更気にしないっての。つーか、牧野っち、もっと舌、絡めて……ね……?♡♡」
よしよし、今日も問題は起きていない。入学して最初の頃こそ、相手が自分の好みでなかったり、技術が伴っていないために授業前のキスを嫌がる生徒もいるが、何度も何度も続けているうちに、相手の良いところも見えたり、相手がして欲しいところも見えてくるものだ。体育館はストーブを付けても寒いが、こうして数分キスをして抱き合っていると、彼らの周りにはピンク色のもやがかかったようで、館内の空気は柔らかく、あたたかくなっていく♡
腕時計で時間を確認し、私は手を叩いた。
「よーし、もうだいぶ温まったろ。そこまでだ。整列しろー」
生徒たちが名残惜しそうにお互いから離れ、体操服に勃起した乳首やチンポが浮き上がっている……♡ まったく、こっちまで濡れてきてしまう♡ 今すぐオマンコズリズリしたいの気持ちを抑えて、私は頷いた。
「さて、性産業においては、もちろんセックスをしたり、オーラルセックスが重要になるわけだが、その際に必要な技能もある。田中、答えてみろ」
「はい、体の柔らかさです!」
「お、いいな。よく勉強している。顧客に応じて様々な体位に対応できるように、性産業で働く人間には関節の柔らかさが求められる。それでは、これよりペアの二人で柔軟運動だ。日頃からやっているストレッチの成果を見せるときでもあるからな。みんな頑張ってくれ。さ、まずは開脚前屈からだ。開始!」
手をたたくと、生徒たちは敷かれたマットの上に腰を下ろす。男女どちらが先というのは指定していない。各々得意な方から柔軟運動を行っているようだ。もちろん、ただの柔軟運動で終わるはずはなく……そこかしこで、セクハラが伴ってくる♡
「わーお、牧野っち、お腹だけじゃなくって関節もやわらかー♪ うりうり、こうするともっといくんじゃない~?♡」
「うお、お、戸田さん、ちょっと、お、おっぱいが……!」
「当ててんだっつーの♡ 床オナみたいで気持ちぃっしょ?♡ ね、ね、後でまたパコろうよぉ~♡」
「そりゃまあ、ヤるけどさぁ♡」
太った男子牧野が足を広げて床にぺたんとしていると、ギャル女子の戸田が後ろから巨乳を押し付けてくる。二人共我がクラスの期待のホープだ。戸田は黒ギャルモノのAVや風俗で活躍するだろうし、戸田もその肉腹を押し上げるだけの巨根はどこへ言っても通用するだろう。
「ぁっ、あ、ぅ、あの、えっと♡」
「おいおい、どうした~? いつもだったらもうちょっといけんだろ~?♡」
「……うん♡」
一方であまり柔軟運動が得意でない女子は、後ろから男子にぐりぐりと勃起したチンポを押し当てられたりする♡ 小柄な小野の後ろから、身長180cmを超える大森がのしかかるのは辛そうに見えるが、大森は小野から苦しそうな声が聞こえるとそのたびに腰を引くし、腰が離れてしまうと小野のほうから後ろを向いて強請るのだから……♡
「おーい、小野。あまり無理するなよ」
「は、はぃ、あ、ぅ゛♡」
「す、すいません先生、俺」
「大森はきちんと見ていてやれな♡」
「先生ー」
生徒を見て回っていると、今度はまた別な生徒から声をかけられる。顔を向けると、バスケ部の高橋と手芸部の井上が四苦八苦していた。男子の高橋が柔軟しているようだが、高橋は体が固いらしくあまりうまく行っていないようだ。手芸部の井上では腕力が足りないために苦労しているのだろう。
「高橋、もう少し行けそうか?」
「うぅ、す、すみません、これ以上は……!」
「ご、ごめんなさい。あまり反動つけると良くないって聞いて」
「そうか。いや、開脚範囲を開くには少しだけ反動をつけた方がいいんだ。井上、少し押してやれるか?」
「は、はい!」
「え、ちょ、ちょっと待て、本当にこれ以上は……いでででで」
あまりうまくいかないようだ。高橋と井上は高橋が優位に立つ分には良いコンビだが、その逆だとあまりに積極性がなくなってしまう。仕方ない、私の出番か。
「よし、なら……高橋、よく見てろ」
「は、はぁ? なんいってんすか、先生……!」
「ほぉれ、どうだ……?♡」
その場でジャージ、そしてパンティを脱いで下半身を裸にする♡ 開脚前屈する高橋の顔の少し前に、ガニ股蹲踞で、オマンコを見せつけた♡ 大人の雌の匂いが立ち上るそこに、高橋の視線は釘付けになる……♡
「ただ柔軟だけやれと言っても、辛いものがあるだろ?♡ ほれ、先生のオマンコに向かって、一生懸命前屈してみろ♡ あまぁいあまぁい、おまんこ……舐めたいだろ?♡」
「う、うぐ♡」
「ほれ、井上。押してやれ♡」
「は、はいっ……!♡」
「うっ、うっ、ふむ、んぢゅ♡」
「んんっ……ああ、いいぞ♡ その調子、その、調子♡ ぁ、ン♡」
生マンコクンニを餌にして、少しずつ少しずつ、高橋の開脚範囲を広げていく♡ 開脚の痛みをマンコしゃぶりの興奮で打ち消させて、こっちからも口元や鼻にもちもちのオマンコを押し付けてやる♡ 最初こそ全く動かなかった高橋の開脚も徐々に角度を広げていき、十分に広がってきた♡ 彼の顔の下半分がねっとりとしたまん汁に満たされた頃、頭をなでて腰を離してやる♡
「よーくできたな、その調子だ♡ 井上、無理させすぎない程度に押してやれ♡」
「あ、ありがとうございます、先生♡」
「はぁー、はぁー……春子先生のマンコ、んめぇ……♡」
「……後で私にもしてね、高橋くん♡」
「お、おう♡」
パートナー同士の絆も深まったようで何よりだ。と、私が頷いていると後ろの方から視線を感じる。別に教師が授業中にフェラさせたりだとか、クンニさせるなんてことは珍しいことではない。勉強のためにと熱心な視線を向ける生徒はいるが……それとはまた、別な視線が私のお尻に注がれているのを感じた。
「……?」
見ると、端の方のマットで、女子生徒の背中にチンポを押し当てながらも、私を熱心に見つめてくる生徒が一人。くせ毛っぽい髪をした、可愛らしい顔の男子生徒だった。私はその顔を見て小さく笑うと、パンティを履くときにその男子生徒にお尻を突き出すようにして、履いた時にはゴムを右左の順にパチンパチンと鳴らしてからジャージを履いた♡
「……!♡♡♡」
「んっ、ちょっと並木く~ん、チンポヘコヘコしすぎぃ♡」
「あ、ご、ごめ♡」
「ムラムラしてんの? あとで気持ちよくしてあげるから、今は我慢だよ♡」
「う、うん……♡」
「……♡ さーて、みんなそろそろ開脚交代だ。これが終わったらI字ファックの練習するから、程々にな~♡」
私は手を叩き、生徒たちに指導を続けていく。この後の楽しみに、胸を躍らせながら……♡
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午前中の授業を終え、昼食を食べ終えた頃。性体育教員室のドアが叩かれる。私が声で通すと、鉄製のドアを開いて現れたのは、顔を真赤にし、切ない表情で私を見つめる、くせ毛の男子生徒♡ 並木だった♡
「先生……♡」
「まったく、しょうがないやつだな、並木は。ほら、おいで♡」
ジャージとパンツを脱ぎ捨てて、背もたれによりかかりながら両手両足を開いてやると、まだズボンも脱いでないのに並木は私に駆け寄ってきた♡
「せんせぇ♡」
甘えた声で抱きつく彼は忙しない♡ 胸を触ったり、背中に腕を回そうとしたり♡ かと思えば、キスをせがんだり、制服のズボンが濡れるのも構わずに、パンツ越しのチンポをグリグリとオマンコに押し当ててきた♡ 柔らかい髪の毛を撫でて、彼の好きなようにさせてやりつつ、制服のズボンが汚れないように、そっと脱がしていってやる♡
「せんせ♡ んちゅ、ん♡ せんせ、せんせ♡♡♡」
「はいはい、私はここにいるからなぁ、ん、ちゅ♡」
「お、また並木ですかぁ? 春子先生、相当懐かれてますなぁ、並木の奴ぞっこんじゃないですか♡」
私達の様子を見て隣から中年の太った教員が声をかけてくる。私は並木とキスしながらも、苦笑して答えた。
「ええ、んちゅ♡ 付き合ってもう三ヶ月ですが、ずっとこんなんで♡ 女としては、れう、嬉しいですけどね♡ ほら並木♡ 先生のおまんこ、入れていいぞ♡」
「いれるっ、ぁっ、せんせ、せん、せ♡ んっ、ぅう゛♡」
「時代は変わりましたなぁ。私が生徒の時は確かに、男性教諭にチョコとかラブレターを渡す女子と言うのはいましたが、今ではセックスなんてありふれた話ですからねぇ」
「ええ、本当に。しかし、先生も人のこと言えないのでは?♡」
「まあ、確かに♡ ほれ、ここが良いだろ?♡」
「あ゛っ、あ゛っ、ぃっぐ、オマンコっ、おまんこぃっぐ、ィッグゥう♡ ぃっぐいぐいぐいぎぅうういぃいいいい♡♡♡」
隣から離してくる男性教員は、今だって女子生徒とセックスしている最中なんだから。私とは違って、この人の場合校内にファンクラブが合って、女子生徒たちが代わる代わるにセックスしているのだけど。彼は目の前の女子生徒を犯して、その中に精液をぶちまけながら私に穏やかな笑みを向けた。
「まあ、春子先生みたいなエロくて美人で若い女性教員がいたら、男子生徒としてはたまりませんよ。私が若い時なら、毎日シコネタにしてるでしょうから」
「ははは、そうでしょうね♡ ん、ちゅ、ちゅぅ♡」
「さて、私はお邪魔しないうちに。彼女を教室まで届けてきますから、ごゆっくり」
「お疲れ様です」
アへ顔でおちんぽねじ込まれたままの女子生徒を運んでいき、男性教員は立ち去っていった。教員室に残されたのは、私と並木の二人だけ……♡ 私に抱きついたままの、子犬のような彼氏を、ギュッと抱きしめオマンコを締め付ける♡
「んっ、んぁ、ぁ、あ゛♡」
「……♡ 授業中こっちをじっと見ていたろ? そんなに羨ましかったか?♡」
「だ、だって、だって朝のこと、思い出しちゃって♡♡♡」
「お口の中、私のおまんこの味でいっぱいになっちゃったんだろ?♡」
「……っ♡ ……っ♡」
潤んだ目のまま、並木は何度も頷いてくる♡ すべすべした太もも、男子なのにムダ毛も殆ど無い。もうこのまま時間が止まってしまうんじゃないか。たくましくなった並木を見たい気もするし、このまま美しく可愛らしいままの並木でいてほしい気もする。ただどうしても時間は待ってくれない。昼休みの時間だって、あともう少しだ。並木を抱き寄せ、腰の後ろで足首を絡めながら、ゆっくりとキスを落とす♡
潤んだ瞳の並木に、私は語りかけた♡
「ほら、いっぱい腰振って、私の中で出してくれ♡」
「せんせ……!」
「春ちゃんって、呼んで♡♡♡」
「は、はるちゃんっ♡」
「んっ、ぁ、んんっ、もっと、いっぱい、あっ、ン♡♡♡」
途端に激しくなった腰振り。もう数分も持たないだろう。けれど細いながらもしっかりと力がついてきている体だ♡ 椅子をギシギシと鳴らし、彼の力にただ身を委ねて、突かれていく♡♡♡ がっちがちに勃起したおちんぽに、子宮がなんども潰されて、私の快感も登り続け、そして……♡
「ぉっ、お゛っ、ぃ、ぃく、ぃく♡ なみき、ぃっく♡ いぐ♡」
「はるちゃんっ、はるちゃん、ぃっく、ぼく、いっちゃう♡」
「出してっ、だしてぇ♡ 私の中でザーメン、いっぱい♡ お゛っ、ぅっ、ぉぉっ、お゛っ、ぐるっ、ぃ、いっぐ、ぃっくっ、イクイクイクぃくいくぃく♡ ぃい゛ッッッッッッ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
チャイムと同時に、たっぷりと、射精♡ ほんの数秒の間鳴り響くチャイムが、引き伸ばされて、永遠に感じる。ゆっくりと流れる時間の中、私たちは唇を合わせ、お互いを見つめ合った♡♡♡
「今度、デート行こうな♡」
「う、ン♡♡♡ ぼ、僕が、ご飯とか奢るから♡」
「子供は大人に甘えてろ。その代わり、大人になったら……いい店連れてってくれよ♡」
「……うん♡」
「ほれ、授業だろ。さっさと行きな」
並木はまた子犬のようにうなずくと、私と抱きしめ合って、離れていった。さて、私も授業だな。戻ってきた教員に暖かい視線を向けられながら、私は服装を正していた。
緒又しゆう
2023-02-05 23:08:36 +0000 UTCゔぃるしゅ
2023-02-05 18:33:41 +0000 UTC