SamSuka
緒又しゆう
緒又しゆう

fanbox


ある性奉仕学生の風景 ~甘やかしセックスとド下品ケツ舐め精搾り~

 冬の日差しは、どことなく暖かい。影にいると寒さが増すし、それだけにお日様の光がいつもよりも暖かく感じる。そこに加えて、お部屋の暖房と、足を覆うブランケットだ。机の色は白くて光が反射するし、一方で私の着ているネイビーのセーターは光を吸収する。ああ、すっごく、あったかくて……ぽかぽかして……。


「こぉら、槍幕ッ!」

「いったぁ!」


 ふいにぽかんと音と共に、頭の上が叩かれた。別に特段痛くなかったけど、不意打ちだから余計にびっくりしてしまった。ぽかんとして声のした方を見やると、先生が私を見下ろしてきている。頭を抑えたまま周囲を見渡すと、皆席に座って私のことを見てきていた。


「……あえ? え? んぇ?」

「何をぼやけた声をしているんだ。授業中だぞ」

「あ、あれ? さっきまで休み時間じゃ」

「もう始まって十五分も経つが、一向に起きないからな。ほれ、せっかくだからお前が実践として前に出てこい」

「ふぇぇ……始まる前に起こしてくれても良かったのにぃ……」

「もう四年生になるんだから、それぐらい自分でやれ」


 私は先生に連れられて、皆の前に出てきた。教卓の横で先生と一緒に立つと、なんだか新学期の時、皆の前で自己紹介したことを思い出す。


「さて、明日は我が濡羽性業高校、性奉仕専門コースの一大イベント。実践性奉仕の授業だ。これから数週間、君達は様々な方面で性奉仕を行うことになる。そのためには、まず自己紹介からおさらいしていこう。槍幕、先生を希望の奉仕現場の担当者だと思って、やってみろ」

「はぁい」


 とは言ったものの、緊張するなあ……。私って、人前に出るのって得意じゃないし……。でも、やるしかないかぁ……。私は少し咳払いすると、先生に向きなおって姿勢を正す。


「は、はじめましてっ。濡羽性業高校四年生。槍幕リナですっ。スリーサイズは、101/62/98のIカップ、ですっ。よろしくお願いします」

「よし、ならひとまずはフェラからやってみてくれるかな」

「は、はいっ! 失礼、しますっ!」


 先生の前にひざまずき、ズボンのファスナーを開いておちんぽを取り出す。トランクスから出したおちんぽはボルンっと太く、まだまだ勃起していなかった。柔らかいけど、確かな存在感のあるおちんぽを見ていると……自然と口の中に、唾液が溢れてくる♡


「はむ。んっ、ぢゅる……んっふ……♡ あむ、れぅ♡」

「よしよし、いい調子だ。このように、担当者からは最初に性技がきちんとできる生徒かテストされる場合がある。担当者さんは興奮している場合もあれば、あくまで仕事として勃起していない状態もあり得るが、あまり取り乱さないように。男子生徒は、たとえ相手が好みでなくても勃起はきちんと行え。勃起コントロールも性業界では基本中の基本だ。こんな風に、なっ」

「んっむ゛ッ♡」


 お口に含んだおちんぽが、びくっと震えて、すぐに大きく、固くなっていく♡ あぁ、おっきいおちんぽ……先生は、勃起のコントロールは基本中の基本という。けど、コントロール出来ないのは分泌液の量だ。もちろん十分に濡らすことは、私だってできる。けど……この口の中の我慢汁……♡ びゅっびゅって出てくる量は、単純に義務だけで勃起していないことの証拠……♡ 先生、私で興奮してくれているんだぁ……♡


「んむっぷ、ぶっむ、ぐぶっ、じゅるるるる、ずじゅるっ、じゅぞっ、じゅぞぞぞぞ♡」

「お、いいぞぉ、槍幕。お得意のひょっとこフェラで責めてきたな。顔も下品で、よくできている。チンポ好きの女の顔だァ!」


 私、そんな下品な顔してるのかな……♡ でもそれならそれでいいかも。下品な顔でおちんぽが興奮してくれるなら♡ いつしか鉄の棒みたいにガッチガチになったおちんぽに舌をまとわりつかせ、頬をすぼませながら前後に頭を動かしていく。口の中にあふれる唾液が、自然と教室内に溢れていく……♡


「ぐっぶ、じゅっぶ、じゅぶりゅるるる、ずぢゅる、じゅるっる、ずっじゅ、じゅぶりゅるる♡ じゅっぞ、じゅぞっ、ぶじゅるるるじゅぞぞぞぞ♡ ジュルっ、じゅっる、ずじゅるるるるるうる♡ じゅずぢゅるるるるる♡♡♡」

「お゛っ、うぉ、いくっ!」

「んっ…………♡♡♡♡ んっ、んっふ……んん~……んっむ……♡♡♡ ごぎゅっ、ぐっぎゅ……んぐぎゅ……んっ♡♡♡ んぷぁ♡」


 口の中に、いっぱいのザーメン♡ しょっぱさと苦さのある粘体をしっかり口の中で味わってから、口を開いてごっくん報告♡ 先生は満足したのか、私の顔におちんぽを置きながら頭をなでてくれた♡


「よーし、いいぞ槍幕。まあこんな感じで、各自奉仕先に向かったらきちんとアピールするように。今日の授業は以上だ」

「ふぇんふぇぇ……♡」

「ん、なんだ槍幕。飲んでいいぞ」

「ふぁぃ……んっむ、ぷぁ……♡」

「よしよし、いい子だ」


 ザーメンを飲みほすと、先生は頭をなでて褒めてくれる♡

 性奉仕に行ったら、こういうことをたくさんしてもらえるのかな……楽しみ♡


「よし、それじゃあ今日は基本的な性奉仕を実践復習するぞ。全員、性行為室へ移動。ほれ槍幕。お前も移動しろ」

「えへへぇ……♡」


 先生に強い言葉で言われると、ついつい私はニヤけてしまっていた。




-------------------------------------------------------------




 性業高校には性行為室というものがある。

 なんてことはない。家庭科室が調理実習をできるようにシンクとコンロがついているのと同じこと。性行為室は学生たちが性行為を行えるように、セミダブルのベッドが20個ほど置かれているのだ。当然部屋も広いけど、裸になることが殆どのこの部屋は暖房がよく効いている。


「うぉ……でっけ……♡」

「……♡」


 今日のペアは佐藤くんか……♡

 脱いだ制服を畳んでいると、私の下着姿が、隣から穴が空くほど見つめられる……。ちらりと横を見ると、パンツのお股のところをギンギンに勃起させた男子がいた。元気というか、なんというか……エッチな目で見てくれるのは嬉しいんだけど、いいのかな♡ 佐藤くんも性奉仕コースなのに……♡


「よーし、全員準備できたかぁ?」


 先生の声が性行為室に響いた。いけない、集中しないと。私は黒板の方をみやった。


「じゃあ、まずは基本的性的技能の復習だ。性的技能には、種類があるが……山田、何がある」

「はい。汎用性技、対男性性技、対女性性技の三つです」

「そうだ。相手の肉体に応じて三つの性技に分類される。しかし、これらにおいて重要なのはやはり汎用性技と呼ばれるもので、本番行為、すなわちセックスや、相手の体を撫で回す愛撫だ。これらの行為に重要な点は――」


 先生は基本的な説明を続けていく。正直この辺りはあくまでも復習だ。もう何回も教わってきたところだから問題はないんだけど……。


「……ッ♡♡ ……っ♡♡♡」

「……♡♡♡」


 隣の佐藤くんからの、熱烈な視線がすごい……♡ 鼻息荒いし、私語やオナニーこそしていないものの、それだけに下半身の主張が強かった。ちらっと見ただけで、パンツの先っぽが濡れているのが分かった。ボクサーブリーフタイプで薄い生地だから、亀頭の形がはっきりわかるし……我慢汁がぴゅっぴゅってお漏らししているのが分かる……♡


「さ、さとう、くん?♡」

「……ッ♡ や、槍幕さん……?♡」

「あ、あのね? 大丈夫?♡ 太ももだけでも触ってる?♡ す、すっごく、その……辛そう、だから……♡」

「いい、の?♡」

「こっそり、だよ?♡」


 私がそういうと、佐藤くんの手が太ももに乗せられた。きちんと処理しているし、ムダ毛なんかないからいいんだけど、私の白い太ももに、男の子の手が乗っているってだけでドキドキしてきちゃう♡ 肌がしゅり、しゅりって擦られるとそれだけで、ちょっと……きもちいぃ……♡


「ん、ァ、あ……♡」

「ふー……♡♡ ふ、ふぅー……♡」

「ん……ん……ふ、んぁ……♡」


 あ~、どぉしよ……♡ 太ももなでなでされてるだけなのに、すっごい気持ちいい♡ 乳首触りたい、もっとえっちぃことしたい♡ 佐藤くん、すっごい我慢してる……♡ 私の太ももを触るのとは逆の手を、ぎゅって握りしめてるし、もうパンツの染みがおもらしみたいに広がってるぅ……♡ 太もも撫でていたのから、いつの間にかお尻の方とかに移ってるし、ぎゅって握りしめたりとか♡


「ぁ……あ、んぁ……はぁ、ん、んぁ~……♡」

「こぉら、槍幕! 佐藤!」

「ひゃ、ひゃぃ!」

「……ッ!」

「お前なぁ、佐藤に触らせてんのもいいが、ちゃんと授業聞いてんのか。佐藤も、セクハラばっかしてんなよ」

「ご、ごご、ごめんなさいっ、ごめんなさいっ!」

「すみ、ません」

「ったくしょうがねぇな。よし、まあちょうどいい。全員注目するように。佐藤、そのまま続けてろ」

「は、はい」


 佐藤くんが私の体を触る傍ら、先生は黒板の方から私達の腰掛けるベッドに近づいてきた。クラス全員の視線が、佐藤君のセクハラする手つきに注目されちゃう……♡


「お前たちは、これから性奉仕活動を行う際、こんな風に奉仕活動前にセクハラを受けるということもあるだろう。奉仕活動先の人々は、何らかの理由によって性サービスを受けられないでいることがほとんどだ。だが、そういう時に真っ向から断るのは性奉仕においては避けるべきことだ。自分の性を商品として売る、風俗専攻と違うのはその点だ。では、どうするべきだ、槍幕」

「せ、セクハラや、パイタッチ、太もも、お尻への痴漢なら、そのままにしておきます……♡」

「よし、これは女性から男性にされる場合も同様だ。服の上からチンポ触られたり、胸や尻を押し付けられても、萎えたりチンポ勃起させないのはマナー違反だぞ。そこでだ、槍幕。相手がこうして来たらどうするんだ? 佐藤」

「は、はい……はぁ、はぁぁ……♡」

「ん、ぁ……♡」


 先生に言われると、佐藤くんはベッドの上に足を乗せて、私に抱き着いてきた♡ 腰をへこへこして、濡れたパンツを押しあてて、私にキスをせがんでくる……♡ 荒い鼻息が顔周りにかかって、鼻の穴が広がっているのが見えちゃう……♡


「お、よーしいいぞ、佐藤。こんな風に、発情して迫られるなんてこともざらだ。そんなときは、どうする槍幕」

「ん……♡ も、もう少しで、エッチできますから、もう少しだけ、我慢しましょうねぇ♡」

「そう。基本はまず、本来の行為への誘導が優先だ。しかし誘導が困難な場合は……?」

「ん……♡♡♡ さ、佐藤くん、立ってくれる?♡」

「ふーっ……♡ ふぅぅーっ……♡」

「我慢できないみたいなので、ちぇっく、しますねぇ♡」


 私は佐藤くんを立たせて、自分もベッドの上に上がった。目の前で勃起した、パンツ越しの佐藤くんのおチンポ♡ もう我慢汁でびっちょびちょのそれを、足首までゆっくりとおろしながら、おチンポをじっくりと観察する。亀頭、裏筋、竿。陰毛の分け目に、金玉の表面裏面、後ろに回って、ひくひくしてるアナルの周りもしっかりと見つめた♡


「ん、性病の簡易チェック、問題ありません♡」

「よーし、よくやった。いいか、性病のチェックは特に重要だ。現在は性病関係の医療分野が進んでいるから、潜伏期間中であれば完治することがほとんどだ。はっきりと見てわかる症状がない限りは、この場で――」

「あ、あの、先生……♡」

「どうした、槍幕?」

「あの……佐藤くん、すごく辛そうで……可哀そうです……♡ セックスの実践、してもいいですか?♡」

「ううむ……そうだな。確かにそろそろ限界だろう。よし、では各自相手を性奉仕先だと想定して、実践に移るように。疑問があれば質問しろ。はじめ!」


 よし、ようやくだ。先生の声を合図に、みんな自分のペアとそれぞれセックス実習を始めた。もう意識はそれぞれペア同士に向いている。私は佐藤くんの手を握ると、そのまま一緒にベッドに横になって、おっぱいに顔をうずめさせる……♡


「佐藤くん、お待たせ……♡」

「や、やりまく、さんっ……お、おれっ♡」

「大丈夫♡ いっぱい我慢して、つらかったよね? おいで♡ いっぱいしよ?♡♡♡」


 もうそれ以上、私達に言葉はいらない♡ お互いもはや、どこに入れるのがわからないような初心じゃないんだから♡ 佐藤くんは私の胸に頭をうずめながら、腰をずらしておマンコに狙いを定めると……♡

 ずぢゅっぷ……♡♡♡♡♡


「ぉっ、お゛ッ♡♡」


 入って来た……♡♡♡ 固くて、あっつぃ♡ 熱湯ではないけれど、熱湯以上に熱いもの♡ 雄の種付け本能が、そのまま液体になったようなおチンポ汁が、おマンコの中でぶちまけられている♡ 佐藤君はもう、獣のように腰を振り始めた♡


「ふーーーっ♡♡♡ ふぅーーーッ♡♡♡ ふっぐ、ぅぅう゛ーーーッ♡♡」

「ぉっ、お゛んっ、ぁっ、あッぐッ、ぉっお゛っ♡♡♡ はげっ、し♡♡ あっ、ぉっ、お゛っ、こしふりすご、ぉっ、お゛ッ♡♡♡ あ、すごぃ、しきゅう、子宮、しきゅ、揺れるッ♡♡♡ あ゛っあっぉ♡♡」

「ふっ、ふっぅ、ふ、う゛ッ♡♡♡」

「お゛ッ、あ、ら、っめ♡ んっぐ♡」


 ああもぉ、こういうとこ、いけないんだよなぁ♡

 私はどっちかっていうと、感度がいいっていうか、感じすぎちゃうほう♡ 本当はもっともっとご奉仕するために、こっちが構えて好きにさせてあげないといけないのに♡ 佐藤くんに抱きしめられて、ばちゅばちゅどちゅどちゅ、子宮ほじくられて揺らされるたびに、頭の中がちかちかしちゃう♡ 最初の内は周りの子がどれくらいのペースかなって気にしていたのに、もう頭ん中おチンポでいっぱい♡ きもちぃ、きもちぃので、いっぱぁい♡ そして、ついに……♡♡♡


「んん゛っ!」

「ぉっ、お゛ッぃくっ、お、おまんこぃっく、ぃっく゛ン♡♡♡♡♡♡♡♡」


 中にたっぷりと、ザーメン出されちゃった……♡♡♡

 それと同時に、イっちゃうおまんこ……♡♡♡


「はぁ~……ぁ、あ、はぁあ、あ゛……♡♡♡♡」

「ふぅぅ、ふ、ふぅぅ……ふーぅ……♡♡♡♡」


 私達はお互いの体を抱きしめ合いながら、セックスに夢中になっていた♡


「や、槍幕さん……♡」


 他の子達には聞こえないくらいの音量で、佐藤くんが語りかける。私が小首をかしげると、彼は小さく、そっと声を漏らした。


「たっ、頼みが、あって……その……♡」


 まだ勃起したおチンポをぐぅりぐぅりってしながら、もじもじしている♡ なんだか、可愛いなぁ♡ 私は彼に微笑みかけると、しーっと息を漏らしながら、その唇を指で閉ざした。


「……放課後に、ね?♡」




------------------------------------------------------------




「ほ、ほ、本当にいいの? 槍幕さん……ッ♡♡♡」

「うん、私も練習したかったし、ちょうどよかったよ♡ でも、ちゃんと掃除してくれた~?」

「も、もちろん! ついさっき!」

「ふふ、ならいいよ♪」


 授業が終わった放課後。私達は二人で並んでトイレへと入っていく。男子女子の隔たりのない共用トイレは、学生たちの憩いの場だ。小便器でおしっこしているイケメン男子を横からのぞき込んでいる女子がいたり、お小遣い稼ぎをしたい男子女子は首からプレートを提げて声かけを待っていたり。個室はいくつか並んでいるけど、たいていヤっている学生がほとんどだから、トイレ内には常に水音と喘ぎ声が満ちていた。


「今日も風俗専攻コースの子達は、熱心だねぇ♡」

「すごいよね。確か、槍幕さんの妹さんも風俗専攻コースなんだっけ?」

「うん、リノちゃん可愛いし、テクもすごいから人気だよ~♪ その分お値段もかさむけど」

「ま、まあ僕は、槍幕さんとヤりたいからいいかなぁ……♡」

「あは、嬉しいな♡ じゃ、そこの個室入ろ?」

「う、うン♡」


 ふふ、うわずじゃって可愛いなぁ♡

 授業の時もそうだったけど、佐藤くんは私みたいなのがタイプなんだろうな。私自身は佐藤くんのことが特別男の子として好きってわけじゃないけど……そうでなくてもおチンポ勃起してくれるっていうだけで、女として嬉しい♡

 二人で個室に入り、ドア後ろのハンガーにブレザーをかける。彼のズボンを下ろしたら、佐藤君は私にお尻を向けてきた♡


「じゃ、じゃあお願い……♡」

「んふふ……は~い♡」


 突き出されたお尻を、思い切り左右に開く。そのまま縦割れ気味のアナルに口を近づけ……♡


「んぁ、れぅ……んぢゅ、れっる、ぢゅるるる♡」

「ぉっ、おっ……!♡」


 舌をそこへと突き込んだ♡ 菊門のシワ一つ一つを、指で伸ばしてれろれろと嘗め回す♡ きちんと掃除してきてくれたって言うだけあって、確かに綺麗な状態だ♡ それでも、念入りにねちねちと、ピンクの肉を舐め回していく。


「んあ、はぁ~~♡ ぢゅっる、んぷぁ、ぢゅっ♡ んれぇろ、れろ、ぢゅるるる、んれろれろれろ、ぢゅるるる♡」


 お尻の穴をほぐして、ほぐして、少しずつ♡ 舌をつぷつぷとアナルの奥へと突き込んでいき、中へとねじ込んでいった♡


「ぉっ、う、うぉっ、お……♡」

「んぷぁ♡ んっふふ、下品な声~♡ 佐藤くん、お尻の穴いじるの好きなんだぁ?♡」

「け、結構癖になっちゃって……♡」

「だよね~♡ そういう子おおいよぉ。性奉仕コースってアナル舐め実習あるでしょ? あれでハマっちゃう男の子多いみたいだもん♡ ……特に、こ~ぉいう、と、こぉ……♡ んれるれるれるれる、ぢゅるるるる♡」

「お゛っ、おっ、おお゛ッ♡♡♡♡」


 男の人のお下品なオホ声、ゾクゾクしちゃう♡

 お尻の穴の奥に舌を突っ込んで、そのまま前後に動かしたり、おチンポ皮の壁を舐め擦ってあげると、おチンポがビクンっ、ビクンって跳ねている♡ 顎に当たった金玉がきゅ~~~って持ち上がり、我慢汁がびゅっびゅ……♡ そろそろかな♡ 私はそのおチンポをきゅっと握ると……。


「あ、ち、ちょっとま」


 高速で扱きながら、舐め回す♡♡♡♡♡


「んぢゅるるれぢゅる♡♡♡ あむ、ちゅぷ、ちゅる、れぅ♡ れろ、れろぉ♡♡ れる、れろぉ♡♡ んっ、んっふ、ぢゅるる、ぶぢゅ、ぢゅっる♡♡♡♡♡ ぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅるるるるるる♡♡♡♡♡」

「お゛ッ、おお゛ッ、ぉ、お゛ッ~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」

「は~い♡ 男の子の、アナルおマンコ舐め舐めされてぇ、ザーメンびゅっびゅしましょうねぇ~♡ んれろれろれろれろ、ぢゅっ、ぢゅっ、ずぢゅるるるるずぞぞぞぞぞ、れろれろれろれろ♡♡♡♡ ぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅるるるるる♡♡♡♡♡」


 私の声と、前立腺扱き、そして高速手コキご奉仕で、佐藤くんのおチンポはすっかり気持ちよくなっちゃったみたい♡♡♡ びゅっ、びゅっ、どっびゅぅ~~~~っ♡♡♡ 勃起したおチンポから、おしっこみたいに勢いのいい射精をぶちまけていった♡♡♡

 もぉ……こんなの見せられちゃったら♡♡♡


「はぁ……はぁ……♡ や、槍幕さん、ありがと……ぉっお゛ッ!♡♡♡」


 私だって、がまんできないよ♡♡♡

 終わらせようとする佐藤くんの前立腺を、舌先で突いて、再び勃起させる♡♡♡ 驚いて振り向く彼に、私はにっこり微笑んだ♡


「さとぉくん♡ もっと、びゅっびゅしてかない?♡」

「……っ♡♡♡」

「ほら、こ~こ♡」


 ぷちぷちとワイシャツの上の方だけボタンを外す。第一ボタンは締めたまま……♡ おっぱいの谷間を、白いシャツの割れ目から覗かせた♡ それをまるでおマンコの割れ目みたいに、佐藤くんのおチンポへと近づけていく……♡


「は~い、さっき、佐藤くんがガン見していた、わたしのおっぱい♡」

「う、うぉ……♡」

「わたしのおっぱい、好きだもんね?♡ 佐藤くんの、ザーメンこき捨て便器にしていいよぉ♡♡♡ ここに入れて、私に男の子マンコ舐め舐めされて、きもちよ~くザーメン♡♡♡♡♡ びゅっびゅっびゅ~って♡♡♡」

「ほッ、ほっ、ふぉお~~~!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」

「……変態♡♡♡」


 谷間にじゅぷんって♡♡ 我慢汁まみれのおチンポがねじ込まれる♡♡♡ もうこうなったら、遠慮はいらない♡ 目の前に差し出された縦割れアナルに、私はしゃぶりついて、思う存分嘗め回す♡


「んっぶっぢゅぶぢゅるるるるるるる~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡ んっふ、ぢゅっる、ずぢゅる、ぢゅぶぢゅるるるる、ずぢゅっる、ぢゅるるずずずぞぞぞぞぞ♡♡♡♡♡♡ あうぢゅるるる、ぢゅっぶ、ぢゅぶるうるるう、ぢゅるっ、ずっぢゅる♡♡♡ んぁ、れろれろれろぉ、ぢゅっる、ずぢゅるるるぅう♡♡♡♡ ぢゅぷっ、ぢゅっぷ、ぢゅぞぞぞぞぞ♡♡ ぉっほ、ぢゅっる、ぢゅりゅりゅりゅ、れぇる、れろれろれろれろ、んぢゅるるるうるぅう~~~♡♡♡♡♡」

「うぉっ、おっ、やっべ、お゛っ♡♡♡ けつあなっ、っっあ、けつあなぁ、ちんぽ、ちんぽッ、おおぉ、ちんぽいかれるッ♡♡♡」

「んふふ♡♡ いいっぷぁい、ひもひよふ、なっへねぇ~♡♡ ぢゅっ、ぢゅっ、ずぢゅるるる、ぢゅっぷ、ぢゅるぶぢゅるるるうう♡♡ ぢゅぶぉっ、ぢゅっぶぉっ、ぢゅぶぶぶぶ、ぢゅぞっ♡♡♡ ずぢゅっずっぢゅっ、ぢゅるるるうぅうう♡♡♡ あむ、ちゅぷ、ちゅる、れぅ♡ れろ、れろぉ♡♡ ずぢゅるるる、ぢゅぶりゅるるる♡♡♡♡♡ ぢゅっ、ぢゅっ、ずずずずずぢゅぞぞぞぞぞぞぞ♡♡♡♡♡♡」

「お゛っお゛ッおぃっぐ、いぐっ、ちんぽっ、ちんぽいっぐ♡♡♡♡♡♡」

「いっへ? いっへぇ♡♡♡♡ んぢゅ、んっぢゅぶぅうぢゅるるる♡ ずぢゅるるるれるれるれるれるぢゅっぶぶぢゅるるうずぞぞぞ♡♡♡ ぢゅるっ、じゅるっ、じゅるるる、ずじゅぷぁ♡♡♡♡ じゅっぷぁ、じゅっぷぁ、じゅっっぷぁ~~♡♡♡♡ じゅるるる、ずじゅるっじゅぶじゅぶじゅぶりゅるるる♡♡♡♡♡♡ ざーめん、らひてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」


 びゅっびゅっびゅっびゅどっびゅぅ~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡

 おっぱいに感じる、佐藤くんのあったかぁいザーメン♡♡♡ よっぽど気持ちよかったのか、ガニ股で腰振ることもなく、唯々痙攣して射精を終えた後は、そのまま便器にもたれかかるようになってしまった♡


「ぁ、佐藤くん?♡ 大丈夫?♡」

「ふーーーーっ、ふぅぅーーーー♡ ふっ、ふぅーーーーっ♡♡」


 まあ、気持ちよかったみたいだし、いいよね♡

 ざーめんでたぽたぽになったおっぱいを揉みながら、私は小さく微笑んだ♡



ある性奉仕学生の風景 ~甘やかしセックスとド下品ケツ舐め精搾り~

Comments

いつも有難いコメントに感謝しかない ヴィルシュさんいつもありがとうございます💕

緒又しゆう

今日も良質なシコに感謝しかない

ゔぃるしゅ


More Creators