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緒又しゆう
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ある風俗専門学生のテスト風景 ~ドスケベ極上穴女子が雌穴をひけらかしてわからされる話♡~

 今日の衣装には自信がある。素肌を覆うのはシースルーのレオタード。首元からおっぱい、お腹を通って超ハイレッグの布地がオマンコの左右に食い込んでモリマンをアピール。両足は派手色で目の粗い網タイツと、両手は同じ色のロンググローブ。肩にはバーコードと番号を左右に入れることで「最初から性処理のために作られた存在」を演出している。乳首こそ露出していないけれど、シースルーのタイツは体に密着するタイプだから左右の胸の形もくっきりと浮かんでいる。透けている乳首は、丸出しよりもエロいはずだ。そんな出で立ちで、私は今……♡


「ずぢゅるっ、ぢゅっぢゅっぢゅっぢゅるるるるるずぢゅるる♡♡♡♡ じゅぶじゅぶじゅぶじゅるるるじゅぶじゅるるるう♡♡」


 両手を膝に置き、唇をすぼめて激しくフェラしている♡

 いきり立ったチンポに、鼻の下や頬の肉が伸びる程吸い付いて、下品極まりないひょっとこフェラ。舌を巻きつけてじゅるじゅるとしゃぶりつくし、今しゃぶりついているチンポは言わずもがな♡ 順番待ちしている男たちの方に向けて作ったサイドテールが、頭を前後させるたびに揺れるから、嫌でも視線は奪える。そこから下品に伸びる口元や、揺れるおっぱいに視線を誘導。順番待ちであったとしても、音と目で犯していく♡


「んぢゅるるう、ぢゅっぶ、じゅぶるるる、じゅるるるれるぢゅる♡ ずっぢゅ、ぢゅるるるるる♡♡♡」

「あっ、あっ、うぁ、やっば♡ い、イクッッ♡♡」


 どっびゅ、どっびゅ、どっっっびゅぅ~~~……♡

 まずは一発。口の中に出されたザーメンは飲み込まず、すぐに足元に用意したビーカーへと吐き出した。結構な濃さだ。いい感じだろう。


「はぁ~、はぁ~……いやあ、どうもありがとう」

「どうも。では、次の方」

「は、はいっ! いやぁ、リノちゃんだっけ? よろしく……」

「はっぶ、じゅるるるぶぢゅるるるる、ずぶぢゅっ、じゅっぶ、ぢゅるるるぶっぶっぢゅる♡」

「う、うぉっ、いきなりっ、激し……!」


そのまま次に待っているおちんぽにむしゃぶりつき、一本、また一本と抜いていく♡ 抜いたザーメンは唾液が混ざらない内にビーカーへと移し続けた。一人にかける時間はなるべく少なく、そのためにも容赦なく抜き続けた。最後の一人を抜いたところで、ザーメンの溜まったビーカーを手に、すぐ近くで待っている先生のもとへと歩み寄る。


「計測、お願いします」

「うむ……なかなかいい量だな。流石だぞ、槍幕」

「ありがとうございます。すみませんが、飲んでも?」

「ん、構わんぞ」

「いただきます……んっ……ずっぢゅ、ぢゅるっ、ぢゅっる、ぢゅるるる、ぢゅぞぞぞぞ」


 良し。計測を終えた白濁液たっぷりのビーカーを手にして中身を飲んでいく。なるべく下品に、音を立てて、口の中のザーメンを飲み干すと、すぐに胃の奥からぐりゅりゅと空気が上ってきて……


「ぉっ、お゛っ、出る、出……ゲェェップ、ゲップ、ぉ、おっ、ぉ、お゛ェェェーーーーーーーーーッッッッぷ♡♡♡ んぁ、はっぁ、はぁぁ……♡♡」

「……相変わらず、なんていうか……いい飲みっぷりだな……♡♡」

「すみません、ザーメン好きなもので……♡♡♡」


 別にそれほどごっくんマニアというわけじゃない。まあザーメンが嫌いなわけじゃないけれど。けど、私にじっとりとした視線を向けて来る先生の股間は、ギンギンに勃起しているのが見て取れた。これでひそかに加点がされるのは間違いないだろう。

 私は口の端に垂れるザーメンを舌なめずりしながら振り返った。

 きれいに掃除された体育館。五つのレーンを作るマットには、それぞれまだまだ割り当てられた男性五人の内、半分も抜ききっていないクラスメートたちが、それぞれ拙い舌遣いで必死にちんぽをイかせようとしている。私が終わらせたレーンには新たに五人男性が補充され、次の学生がフェラチオ試験に入っていく。

 もっとも、このクラスにおいてテクで私にかなう人はいない。それほどまでに私は日々努力を続けて磨き上げてきたんだ。私はひそかにほくそ笑みながら、拳を握り固める。


「おい、槍幕。終わったんなら休憩に入っておけ~、まだまだ試験は続くぞ~」

「はいっ」


 先生に呼ばれ、私は体育館端の休憩スペースへと移っていった。




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 前日の夜のこと、私は自宅のリビングで二つの衣装を並べて唸っていた。


「……どっちだろうなぁ」


 一つは体にぴっちりと張り付く、ボディライン丸出しのタイツと、ロンググローブに網タイツスタイル。もう一つはマイクロビキニにパレオとタトゥーシールを組み合わせたスタイルだ。試験場は暖房が効いているから寒さという面ではどっちも気にする必要はない。今年の流行からいくとマイクロビキニの方がいいんだけど、周りと差別化を図らないと不利になってしまう。

 スマホで調べた高級娼婦のSNSアカウントと見比べつつ、もう小一時間は悩んでいようかというところ、リビングに声が響いてきた。


「ただいまぁ~、リノちゃん♪」

「お帰り、姉さん」


 帰って来たのは、私の双子の姉・リナだった。制服シャツの胸元は少し開いており、胸の下の方は誰かの精液なのかじっとりと濡れていた。


「また誰か抜いてきたの?」

「うん♪ 今日授業でねぇ、すっごい私のこと見てくれる男子がいたから、可愛くっていっぱい抜いちゃった♡」

「姉さんも物好きだよね。見た目もいいんだから、性風俗コースに進めばよかったのに。絶対もっと稼げるし、高級娼婦になれるよ?」

「わ、私はいいよぉ。リノちゃんみたいに上手じゃないしぃ……難しいよぉ」


 よく言うわ。姉さんは自分を過小評価しすぎている。双子というだけあって、まず私達姉妹はよく似ているし、どちらも容姿が美人だって言われている。スタイルだって姉さんは101/62/98のIカップ。私も100/56/82のKカップ。男を誘うには十分だ。それだけの逸材であるし、男子からも良く「槍幕リナとヤるためにザーメンためている」とすら言わしめる程なんだ。彼女とヤりたがる人は多いんだから、それをキャリアとかお金に結び付ければいいのに、もったいない。

 私がそんなこと考えているとも知らずに、姉さんは隣から私の衣装を覗き込んできた。


「リノちゃん、そのお洋服なぁに?」

「明日のテストで使うの」

「テスト……? でも明日って学校お休みじゃないの?」

「他のコースはね。風俗コースは全体性技術テストがあるのよ」

「あぁ、風俗コースって、明日テストなんだぁ。頑張っていてえらいぞ、お姉ちゃんが褒めてあげよ~♪」

「もぉ、良いってば」

「ふふふ♪ でも、頑張りすぎはダメよ? エッチを楽しむのも忘れないでね?」

「楽しんでなんていられないわよ。試験は私の力をきちんと成績として発揮する機会だもの。思う存分、普段の練習の成果を発揮してやるわ」

「ん~……まあ、無理しすぎないようにね。お姉ちゃん、シャワー浴びて来るから」

「うん、行ってらっしゃい」


 間延びした声をかけてくる姉さんをよそに、私は衣装決めもそこそこにリビングに向かう。床にはギンギンになったおチンポを模したディルドが張り付いている。その上におマンコをくっつけ、ずぬぬぬと落としていくと♡


「う、うぉっ、お゛ッ♡♡♡ ま、まずは、百本ポルチオゴン突きノックっ、いっぢ、に゛ッぃ゛、さっん゛ッ、しぃ、ンン゛♡♡♡♡♡」


 今日も今日とて、自主練に励んでいくのだった。




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 そう、私の性技術は、日々の自主練によって練り上げられているんだ。ちょっとフェラが得意とか、経験人数が多いだけの人とは違う。毎日毎日コンパで遊んで男を食っているだけの女達とは違うのだ。


「よし、じゃあこれでフェラチオ試験は終了。次は手コキ試験に移るぞー。規定人数の五人以上を制限時間内に好きなように抜いていけ。出したザーメンはジョッキにザーメンを溜めていくように。人数はたっぷりいるから、あとの奴のことは気にするな~」


 先生に説明されながらそれぞれの学生の前に、下着姿の男性が立ち並ぶ。試験のために公募された一般男性達だ。軽くシャワーを浴びた彼らは全員勃起してパンツを膨らませている。見習いとはいえ、格安の料金で風俗店並みの技術を受けられるとなれば、やはり期待も高まるのだろう。そんな彼らに、学生たちは思い思いの方法で抜きにかかっていく。後ろから抱き着いて胸を感じさせながらの手コキだとか。隣から抱き着いて甘えるようにして手コキだとか。胸に自信があれば、マットの上で寝そべらせて授乳手コキしている学生もいる。


「よし、次は槍幕。準備しろー」

「はいっ」


 もちろん、私もきちんと対策を用意してきた。私の前にいるおじさんは、開始の合図前から、既に私の体を見てはち切れんばかりに勃起している。よし、開幕は順調だろう。


「ふふふ……」

「や、やあ、それじゃあよろしくぅ……♡ ふーっ、ふーっ、楽しませてもらうよ、お嬢ちゃん♡」

「はい、是非とも……♡」

「お、おじさんねぇ♡ お尻の穴とか舐めてもらうの、すっごい好きだからねぇ♡♡ ふふひひひ……♡♡」

「あら、それは好都合……♡♡♡」

「それでは、各自、開始してください」


 合図とともに、おじさんのもとへ。にやりと小さく笑ってから、私はおじさんのパンツを膝まで下す。出てきたチンポを軽くシコりながら、長し目でおじさんに……。


「すっごく気持ちよくしてあげます。両手膝にして、お尻、突き出してください?」

「あ、ああ……♡」


 胸を押しあてられながら、美少女にたのまれれば造作もない♡

 早速おじさんを誘導して、私にそのお尻を向けさせた。片手でジョッキを持ち、勃起したおチンポの先端を、そこに向けさせれば準備完了♡


「んれりゅ、れるれるれるれるれるぢゅるるるる♡♡♡ ぶぢゅるれるぢゅるるじゅぶるりゅるる♡♡♡♡♡」

「お゛っ、うぉ、お゛ッ!♡♡」

「んっむ、ずぢゅるるろろろ♡♡♡ んれぇろ、ぬぢぢぢぢぬぢっ、ずぢゅぬぢっ、ぐっちちちちちちちち♡♡♡♡♡」

「ぐっ、あ、こ、これはっ、うぉっ♡♡」


 まあ、一度行為に入ったら時間なんてかけさせないんだけど♡ 鼻先でケツ肉左右にかき分けて、男のケツ穴を舐めしゃぶり、舌チンポ突き込んで前立腺スイッチを連打♡♡ ただチンポやらエネマグラを入れたところで、前立腺を押すことは簡単じゃない。ところがこっちは常時ぬるべちょの唾液ローションにあふれた、自由に動かせる舌だ♡ 男のケツマンコの奥にある、弱々ボタンを押しまくり、同時にチンポは高速手コキ♡♡♡ 我慢汁を素早く塗り広げて、ぬちぬちと音を立てて扱けば♡♡


「おっ、出るッ♡♡♡」


 どっびゅっ♡♡♡ びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅびゅぅ~~~~~♡♡♡♡

 待ったなしの即射精だ♡♡♡ 射精中のおチンポも容赦なく手コキして、潮を噴く限界まで搾り取る♡♡ 早速一本目のチンポを搾り終えるが、これだけ派手に音を立てて下品にヤるのは理由がある。


「んっぷぁ~~~♡♡♡ はい、次の方ぁ♡♡」

「お、お願いしますッ!♡♡」


 次の男も、自分もあんな射精を迎えたいと、もう既に期待に身を焦がされている♡ 性技術テストではあるものの、本当に重要なのは技術だけじゃない。どれだけ男を焦がれさせて、どれだけ期待させるか。目の前の女が自分にどれだけ快楽を与えてくれるのか、それを知らしめることも重要なんだ。


「はい、それでは失礼しま――んぢゅるぶりゅるるう♡ ずじゅるっじゅぶ♡ ずぢゅるっ、ぢゅっぢゅっぢゅっぢゅるるるるるずぢゅるる♡♡♡♡」

「お゛っ、ぉ、おお゛、これはッ♡ む、むりだいぐっ♡」

「お、俺も早くっ♡♡♡」

「ふぅーっ、ふぅぅーッ♡♡♡」

「んぷぁ♡ はぁ~い、皆さんすぐに、お搾りしてあげますから……♡♡♡」


 もうこうなったら私の独壇場だ♡ 他の学生が一人に一分かけてようやく抜いているところを、同じタイムで私は三人程度抜いている♡ 既定の五人なんてあっという間にクリアして、次々チンポを抜きしだく♡♡♡


「そ、そこまで!」

「ん~~~ぢゅっぷぁ♡♡♡ ふぅ~……♡♡♡」


 試験終了の合図が為された時は、私の手にしたジョッキにはザーメンがなみなみ注がれていた。表面張力ギリギリ♡♡ 先生は何か計測するのをあきらめたようで、ジョッキ本来の容量をささっと試験用紙に書いていた。もっとも、単なる試験ならここで終了するだろうが♡♡


「先生……♡♡♡ これ、飲んでも?♡♡」

「ああ、好きにしろ。お前のは計測するまでもないからな♡ ったく、優秀成績叩きだしやがって」

「では…………んっぐ、ぐぎゅぅッ、ゴっギュっ、ゴッギュッ、ゴギュっ♡♡♡」


 ジョッキを口につけ、煮凝りザーメンを飲み干していく。今度はさっきのビーカーの比じゃない。とんでもない量のザーメンだ♡ 一口飲むたびに、口の中に雄の子種汁がたっぷりと流れ込んでくる。豪快に音を立て、喉を開きながらザーメンを飲み干していくのだ♡ 私も多少興奮するけど、何よりドスケベ衣装でザーメンを飲み干す女に、男たちの視線が集ま輪らないわけない♡


「ぐっぎゅ、ごぶぎゅっ、んっぐ、ぎゅっぐっ、ぐぎゅっ、ぐっぎゅぅう♡♡♡♡♡♡♡」


 一度も途切れることなく、一気にザーメンジョッキの中を飲み干した後は♡♡♡♡♡


「んっふ……はぁ♡♡♡ 濃厚でェ、美味し……グゲェェェェェップッッッッ♡♡♡♡♡♡♡ お゛っ、ぉっ、出るッ♡♡♡ ザーメン飲んでぇ、えげつない、子種汁げっぷ、またでッ、え゛ェェェェッぷ、ゲッブ、ゲェェェェーーーーーップ♡♡♡」


 下品な濃厚げっぷ音♡♡♡ 男たちはみんな歓声を上げていた。 我ながら完璧なパフォーマンスだ。現に、私のあとに試験に挑んだ学生の中で、私に及ぶ人数を抜いた者はいない。ぶっちぎりの一位だった。これなら、今日のテストの成績は、少なくともここまでは満点だろう♡♡♡♡♡♡

 しかし、まだ安心はできない。文字通り次が、本番のテストだ。




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「えー、次はいよいよ、セックステストだ。いいか、午前中の手コキとフェラ抜きで疲れているかもしれんが、ここが今日で最も大切なテストと考えろ」

「はいっ」

「よし、いい返事だ。セックステストは、二項目。まず最初に、膣圧の芸術点テスト。柔らかい形状記憶シリコンのディルドを、お前らのおマンコで締め上げて、自分のマン穴で形を作れ。複雑な形であるほどいいぞ。それが終わったやつは、本番用のテストチンポとセックスだ。テストチンポからの感想がそのまま評価につながるぞ。いいな!」


 学生達がそれぞれ返事をすると、いよいよテストは本番を迎える。

 そう、今までのはあくまでも前戯。もちろん単なる素人と私達のセックステクは一線を画すわけだけど、最も求められるのは、極上のセックスというわけだ。横一列に五人ずつが並び、まずは順番にシリコンディルドをおマンコに入れる。


「んぁっ、あっ、はぁぁ……♡♡♡」

「んんっ、っぐ、ぅぅう゛……♡♡♡」


 それを締め付けておおよそ一分間だ♡ こうすることで、シリコンディルドがおマンコの形に象られて、固定化される。語る分には簡単だが、実際のところ、これは結構な重労働だ。手の平だって、一分間力を入れておくのは相当骨が折れる。ましてや今は、それを膣で行おうというのだ。当然ろくに訓練を積んでいないものはあまり固定化できず、入れたときのチンポに近い形のまま出てきてしまう。

 もっとも、私には劣るに足らない♡♡♡♡


「ふ、ん゛ッッッ♡♡♡♡♡」


 下っ腹に力を籠めつつ、そのまま鼻で深呼吸。何しろ私は家で毎日三分間のマン圧トレーニングを行っているんだ♡ ぎゅっと締め付けたおマンコは、もう筆を入れたまま書道だってできるし、実際今年の書初めはマンコで筆を持って「生涯水商売」と書いたものだ♡


「……よーし、一分間だ。各自、引き抜けぇ~……って、うぉ」

「お゛んっ、ぉ、おお゛ッっほ……♡♡♡」


 先生の合図もあっておマンコから形状記憶ディルドを抜くと、他の女子がみんな太さ三センチ程度までしか圧縮できていないが、私の場合、太さ直径はおおよそ一センチ。加えてどこもかしこも同じ太さではなく、粒粒とした部分や、ひだひだのついている部分など、おマンコの内部構造を忠実に再現している♡ 自分でも満足のいく出来だった♡


「先生、次は本番テストでしたよね?」

「ああ。お前の担当はあれだ……」

「う、う、うぁ、ぅ♡♡♡♡♡」


 先生に指さされた、私の担当だという男性は、もうおチンポをギンギンにさせたまま、パイプ椅子に座っていた♡ これから最上級の締め付けを味わえるからか、ゴムをつけたおチンポの先端はびゅっびゅと我慢汁がこぼれていて、もう軽く膨らんでしまっていた♡♡


「んふふふ……天国、見せてあげますからね♡」

「う、うっそだろ……まんこが、口みたいに、くぱっって、お、ぉっお゛っ♡♡♡」

「いただき、まぁ~~~~……すっ♡♡♡♡♡♡」

「ぉっひゅッ!?!?♡♡♡♡♡♡」


 男の人からこぼれる、間抜けな声♡♡ それもそうだ♡♡ 手の平以上に強く握り込まれる感覚♡ しかし手の平と違って骨がないから、その分どこか柔らかい♡ 亀頭の先端から、カリ裏、根元までしっかりと♡ 自分のチンポの境界線がどこなのか、おマンコに握りしめられてわかってしまう♡ そんな状態のまま♡


「んっふふ、そぉれ、それそれッ♡♡♡♡」


 むっちりしたお尻を叩きつけられてしまえば……♡♡♡


「あっ、あぃ、いっぐ、ッッぐ、ぃぐ、ぃぃっぐ、ぃっぐ、お゛ッぉおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡」


 びゅっびゅ、どっびゅぅ~~~~~~♡♡♡♡♡

 強く締め付けているだけに、射精の感覚がよ~く伝わってくる♡ 三擦り半とまではいかずとも、射精までの時間はすごく短い。並のおマンコでは絶対に手に入れられない快感を叩きつけられたし、それが射精までのタイムで示せたはずだ。テスト完了の証拠として、ザーメンたっぷりのコンドームをおチンポから外し、計測担当の先生のもとへと運んでいく。チラリと見たテストの結果を見ても、再びぶっちぎりのタイム……今回のテストも成績一位は私のものだろう。


「ふふふ……♪」

「おい、槍幕。テスト終わったならこっち来い」

「……? はい、先生。なんでしょう?」

「いいからこっちだ、こっち来い」


 テストを終えて、他の学生と一緒に待機場所に座ろうかと思ったところ、不意に私だけ呼ばれてしまった。どうしたんだろう、何かテスト結果に不備でもあったかな。それならもう一度別な人を抜けばいいけど……。

 体育館の端の方で私を呼び寄せた先生は、私を連れてそのまま舞台袖の狭い部屋に入るようにと指示してきた。薄暗い場所で、文化祭なんかで放送部や演劇部が機材を運び込んで収録するような場所だった。


「……? あの、先生?」

「槍幕お前、ふざけんなよ?」

「え、あ、あの…………?」


 先生の顔は何か怒っているみたいだった。どうしたんだろう。ふざけるなって……いったい私が何をしたっていうんだろう。訳も分からず、先生に歩み寄って話を聞こうとしたところ、下腹部に何かが当たった。下を見てもすぐにはおっぱいが邪魔で見えない。何が当たっているのかと一歩下がったところ……♡♡♡


「ぁ……♡♡♡♡」


 うそっ、でっか…………♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 そこには……いきりたった先生のおチンポがあった♡ 長さはおおよそ23cmほど。太さは直径6cm……♡♡♡ 反り返ったデカぶっといおチンポが、イライラしていきり立っていた……♡♡♡ え、嘘でしょう? この先生、こんなにチンポ大きかったっけ……♡♡♡


「お前……いったいどうしてくれんだ? 一人で何人も協力者の男ども射精誘発しやがって、毎度毎度テストのたびにチンポイラつかせられるこっちの身にもなってみろ」

「え、あ、あの……せ、先生? お、落ち着い……」

「いいからケツ向けろ。ケツ」

「あ、あのですね、先生落ち着いてください。性処理でしたら、私やりますから。わざわざここでなくても、放課後とかで思う存分」

「ケツを向けろ――」

「あ……♡♡♡」


 も、もう駄目だ。先生に私の声は聞いていない♡ 私の衣装のハイレグを掴んで持ち上げ……♡♡♡


「――つってんだろうがァ゛!♡♡♡♡♡♡」

「お゛ォッッッッッッッ!!?!?!?♡♡♡♡♡♡ 」


 そのまま腰を引いてギンギンフル勃起のおチンポをぶちこんできた♡♡♡ 後になって冷静になれば、私が目の前で男を誘うような動作をしていれば、先生の一人くらい我慢ができなくなっても不思議じゃない。けど、この時の私は何が起きたのかわからず……♡♡♡


「ぉっ、お゛ッぉお゛ッぴっぎぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 両足を180度開いたまま、舌を突き出し、頭を左右に振ってアクメしてしまった♡

 先生はそのまま、レオタードのおっぱい当たりのところまで、ハイレグを引き延ばして掴み、容赦のない子宮突きを繰り出してくる♡


「毎度毎度毎度毎度ッ、こちとら真面目に仕事してるっつってんのにッ♡♡♡ 年を追うごとにスケベになりやがってッ、ふざけ、てんのか、このっ、スケベ雌がッ♡♡♡♡」

「お゛ッ、おっ、ぉっ、お゛ぉお゛♡♡ せ、せんせっ、おち、おちちゅ、おちゅちゅぃ、てっ、ぉっむ♡ んっむ゛ッ、むぢゅっ、んっむ゛ッむぅううう♡♡♡♡♡♡」


 私の反撃もむなしく、先生に唇を奪われてしまう♡♡♡♡ そして当然、下半身を襲うピストンは止まらない♡ 先生は片手で私のおっぱいを揉みしだきながら伝えてきた♡


「んぷぁ♡ スケベ雌がっ、いちいち余計なこと考えてんじゃねぇ、良いからそのマン穴締め付けてチンポ様にご奉仕してろオラッ゛♡♡♡♡」

「んっむ゛っ、むっぢゅ、んむっぶっ、ッぉ、お゛っ、っむぉおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡ お゛ぉお゛♡♡ お゛ぉっほぉおお゛ぅっっほぉおお゛ぉおお♡♡♡ ぉお、っ、おぢんぽっ、おちんぽおっぎぃ、いっぢゃぅ、いっぢゃぅう♡♡♡♡ お゛っ、ぉお、お゛っ、先生の、ぶっといチンポでぃっぐ、いぐっ、いぎそう、いっぢゃいそうですぅう♡♡♡♡♡♡」

「勝手にいってろスケベガキっ今日は帰れると思うなよッ、おらッ♡♡♡♡♡♡」

「っお゛んっ♡♡♡♡♡♡ お゛っ、ぃっぐ、いっぐ、いぐいぐいぐいぐなかだしでいっぐ、いっぐ、おまんこ、おまんこやけどしていっぢゃうっ♡♡♡♡ おっ、おッ、ぃっぐ、いっぐぅうういぃいぐいぐいぐいぐいぐいいいぴいいぃいいいいい♡♡♡♡♡♡♡♡」

「派手にイったなぁ゛?! だがまだ終わりじゃねーぞあぁ゛!?」

「んっび、んっびっぃびぃいいいいい♡♡♡♡♡ あ゛ッ、あぃっでる゛ッ、いでる、ぃってる゛んの゛ッ♡♡♡♡ いでるぅうイ、イ、イ、いって、っりゅ、いってりゅか、らあ゛ッ♡♡♡♡」

「だからかってにイってろつってんだろうがッ! いいか、おめーがしゃべっていい言葉はなぁ゛ッ、真面目なテスト中に先生のチンポ様イライラさせちゃってごめんなさいってそれだけだっ! チンイラさせてごめんなさいつってみろオラッ♡♡♡♡」

「んっぢっ、ぢんい゛ら゛っ、ぢんいらさせてごめんなしゃぃッ♡♡♡♡ ぢんいらごめんなさいっ、ごめ、ごめなっぉっぎゅぅうううううう♡♡♡♡♡♡♡♡」

「立場考えろテメェッ! 目上の人間に謝るときはごめんなさいじゃなくって、申し訳ございませんだろうがッ!」

「ひっ、ひどぃっ、いっぎ♡♡♡ ご、ごめんなしゃいって、いえって、いっ、いっだの゛っぉお゛ッ、しきゅっ、しきゅう、しきゅうぢゅぶれ、ぉっ、お゛っ♡♡♡」

「あ゛ァ!?」

「んも゛ッ、も゛っ、もうしわけ、もしわっけ、ござ、ごじゃぃ、まひぇんッ♡♡♡♡ あ゛っ、あ゛っあ゛ッあ゛ッッ♡♡♡♡ か、かじょうに、かじょうにちんぽさまいらいらさせてしまって、申し訳ございませんでひたぁ♡♡♡♡ お゛っ、ぉっぎゅっ、お、おまんこ、でぇ゛おわびっ、お詫びしますからっ♡♡♡ ど、どぉぞ、気のすむまで、ちゅかってくだひゃっ、お゛っぉお゛ッ♡♡♡♡」

「おっ、出るッ♡♡♡♡」

「お゛ぉっほぉおお゛ぅっっほぉおお゛ぉおお♡♡♡ いっぐいぐいぐいぐいぐ、ぃぐううういっぐいっぐいっぐっぃいいっぐぅうゆううぎゅううううううううぉおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」




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 薄暗い部屋の中、耳にスマホを当てる。数コールのあと、すぐに通話は繋がった。


『はぁい、もしもしぃ? リノちゃん?』

「ねえ、さん……?♡♡ き、今日ね? 帰れなさそうなの……♡♡♡ ママに、伝えておい、て、くれる……?♡♡♡」

『ん? いいけどぉ……あ、さてはリノちゃん♪ テストで本気出しすぎちゃったんでしょ~?♡』

「……♡♡♡♡」

『もう、だめだよぉ? 先生だって男の人なんだから、そんなドスケベなことばかり見せつけてたら、そりゃあ我慢できなくなっちゃうよ。じゃあ、ママには伝えておくから、先生と楽しんでね~♡』


 こちらから説明するまでもなく、ぷちりと通話は切れてしまった。流石は姉さん、というべきか。全くその通りなんだ。今の私は学校の空き教室の中。先生方に囲まれている。私の痴態にもう我慢の限界がきた先生たちは、いつもより1.5倍くらいは勃起させて、わたしのまわりをとりかこんでいた♡♡♡ 静かな部屋では、通話の内容など筒抜けだ……♡♡♡

 私は目の前にスマホを置くと、先生方の前で額を床へこすりつけた♡


「こ、この度は……単なる学校の試験にもかかわらず、チンポ様を抜き抜きするのに都合のよすぎる、最高級商品おマンコをひけらかして、申し訳ございませんでした♡♡♡♡ ひ、日ごろの教育の感謝として、先生方にこちらのおマンコを捧げますので、ど、どうぞ心行くまで、私に雌穴としてご指導ご鞭撻ごチンポをなさってく、ドっ、どぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおぶっといッ、ふっどぃいいい♡♡♡♡♡♡ おっ、お゛ぃいいっぐいぐいぐっぃっぐ、お゛っ、んぉおおおおおっむ゛っっむっぢゅ、んむぉっ、お゛っほぉおおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡



ある風俗専門学生のテスト風景 ~ドスケベ極上穴女子が雌穴をひけらかしてわからされる話♡~

Comments

んふふ💕 わからせ、とてもいいですわよね♪ いつもコメントありがとうございます♪ 励みになります!

緒又しゆう

わからせ良すぎる……

ゔぃるしゅ


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