SamSuka
緒又しゆう
緒又しゆう

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一話 SVママと男の娘アオイくん♡

 淡いブルーのシャツと、学校の名前を象徴するかのようなオレンジ色のネクタイに、パンツ。そのままだとどこにでもいる短パン少年って感じだけど、サスペンダーを付けるとほんの少しだけカッコよく見えた。オレンジのラインが入った白いソックスと黒のスニーカーだって、制服と一緒だとただの洋服とは違って見える。最後に長い三つ編みの髪に青い帽子を被れば、誰がどう見たって立派なオレンジアカデミーの生徒だった。


「アオイー。準備できたのー?」


 下からママが呼んでる。もう行かないと。僕は黒いリュックに、ポケットにはモンスターボールを忍ばせて階段を降りていった。

 リビングではママが僕を待っている。黄色いエプロンに、青いシャツと黒いジーンズをはいたママは、今日も綺麗で僕の自慢のママだった。ママはお弁当のサンドイッチを包んでくれている途中だったみたいで、僕をみるとサンドイッチをキッチンに置いて振り返った。


「お、ちゃんと一人で制服着れたのね」

「大げさだなぁ、僕だってアカデミーの生徒だもん」

「そうよね、お母さん嬉しいわ。制服も、アオイらしくってよく似合ってるわよ。きっといい出会いがあるわ」

「うん! 僕、頑張るね」

「無理することなんてないの。アオイは、アオイのままでいいんだから」


 ママは、やっぱり優しい。カントー地方からパルデア地方に引っ越したのはパパのお仕事お都合だけどこっちに引っ越してこれたのは本当にラッキーだった。前の学校はどの先生も、「男の子なんだから髪を短くしなさい」ってうるさかったし。周りの男の子や女の子も、「男の子なのに女の子みたいで変だ」ってそんなことばっかりだったから……。

 昔のことを思い出していると、不意にほっぺが持ち上げられる。ママが僕の頬を指でくいっと上げていた。


「いつも笑顔で。ね?」

「……うん。ありがとう、ママ!」

「いーえ♪ それより、ポケモンはどう? ほら、おじさんにプレゼント」

「あ、そうだった」

「もう。そんな扱いしちゃダメじゃない。おじさん、アオイのこと、とっても心配していたのよ~。この間も二人でお出かけした時に相談したら、この子をぜひって言っていたのよ~? ちゃんとレベルは低いままだから、学校の許可も降りてるみたいだし」


 ポケットから取り出した赤と白のモンスターボール。カントーに住んでいるブリーダーのおじさん……お父さんのお兄さんから貰ったポケモンだ。おじさんはうちの家族とはずっと仲が良くってママともよくでかけている。僕のこともかわいがってくれて、持ってるポケモンはみんな強いポケモンばっかりだ。そんなおじさんがくれたポケモンなんだから、きっと頼りになる。僕はボールを軽く放ると、中のポケモンを呼び出した。


「でておいで、スリープ!」




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「アオイ? アオイぉ~……?」

「……?」


 ふと、目の前でママがボクを呼んでいるのが聞こえる。なんだろう、なんだかちょっと、夢を見ていたような……。


「アオイ、大丈夫? 具合が悪いみたいだけど」

「ううん、大丈夫だよ。えっと……」


 ボク、何をしていたんだっけ? 確か、最後はボールを放って、スリープを出したはずなんだ。ボクの隣りにいる、黄色と茶色のポケモンは、ボクを見ながらニッコリ笑っている。人からもらったポケモンは、なかなか言うことを聞かないこともあるなんて話もあるみたいだけど、スリープはボクと仲良くしてくれているみたいで、甘えるみたいに擦りついてきた。


「うん、よしよし♪」

「ほら、アオイ。そろそろ準備しないと」

「うん、そうだね」

「んっしょっと……♡」

 

 そうだ、今日は学校に行くんだから、準備しないと。ボクはママを見ながら、スリープと一緒にソファに座る。ソファ前でママは腰を左右に開くと、僕のズボンに触れてくる。膝のあたりから、腰の付け根に手を滑らせて、ズボンのホックを外してくる……♡ ママの首元、鎖骨のあたりから下にはおっぱいの線が見えて、少し動くたびに柔らかそうに揺れていた……♡♡ 変だな……ママってば、どうして……エプロン以外何もつけてないんだろう……♡


「ま、ママ?♡」

「なぁに、アオイ♡」

「どうして、エプロン以外裸なの?♡」

「ええ? どうしてって……ママがそういう格好をしたいからよ?♡」

「そう、なの?♡」

「そうよ♪ もちろん、エプロンだけで過ごしている人は少ないけれど、お家の中でエプロン以外付けないで生活しちゃいけませんなんて法律はないでしょう?♡」

「そ、そっか……そうだよ、ね……♡」

「ほぉら、恥ずかしがらないで出してごらんなさい♡」

「……うん♡」


 そっか、そうだよね。ママが自分でしたい格好して、何がいけないんだろう。僕は言われるままに腰を少し突き出すと、ママの手によっておちんちんが出された……♡


「ぁ、あはぁ……♡」

「んっふふ、もうこんなに大きくなって♡ ちゅ、りゅ♡ 立派なおちんぽねぇ♡」

「んぁ、ぁっ、ン♡ お、おちん、ぽ?♡」

「んふふ、そうよ♡ こんなに勃起して、いやらしくなったおちんちんは、きちんと、お下品に♡ おちんぽって、言わないと♡ れぇりゅ、ぢゅるる、ぢゅっぷ♡ ほぉら、アオイ♡ お、ち、ん、ぽ♡」

「おちん、ぽ♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡」


 ママの両手がボクのおちんぽを支えて、薄い皮を何度もむきむき、ピンクの先っぽをちろちろって舐めるたびに、気持ちいいのが渦巻いちゃう♡ おちんぽの先からはおしっこみたいな匂いがするけど、それがなんていうか……肺の奥に流れ込んで、ボクの心を夢中にさせる♡ あ、きもちぃ、きもち、いぃ♡


「ママ、なんか、なんかへん♡ へんなの、へんなのくる♡」

「んふふ、もういっちゃうの?♡ いいのよ、可愛いアオイの初物ザーメン♡ ママのおくちまんこにどびゅってちょうだい♡」


 ざーめんって、なに?♡ わからない、わかんない♡ わかんないけど、気持ちいい♡ 気持ちいくて、なんだかこわい♡ ボクが震えていると、不意にその肩に手を触れられる。見ると、おじさんがくれたスリーパーが、ボクに微笑んでゆっくりと頷いた♡ ああ、なんだか、安心する……これ、これって、いいことな、きがす、ぁ、あ、ぁ、あ♡


「あっ、ぁ、ぁぁ〜〜〜…………♡」


 オチンポの根本のあたりが渦巻いて、その気持ちいいのは僕の両足、おなか、背中、胸、首を通って、頭の先からつま先まで包み込んだ♡ ソファにのけぞって、両目がぐって開くと同時、おちんぽから何かが出る♡ おしっことは違う。もっと、しっかりしていて、気持ちのいいもの♡ 気持ちいいのが治ってボクが目を向けると、ママはなんだか、クリーム色のドロドロした、スライムみたいな何かをかけられて、うっとりとしていた♡


「ん、はぁ……♡ すっごい、こぉい♡」

「ママ……♡」

「アオイ……気持ちよかった?♡」

「うん……すっごく、きもちよかっ、たぁ♡」

「もっと気持ちいいこと、したい?♡♡♡」

「し、したいっ、もっと、きもちいいこと♡」

「ママにまかせて……♡」


 ママはそういうと、ボクの上にまたがってきた。ママのエプロンの向こう、裸の足の間に、おちんぽがあたっているのがわかる……♡ いったい、何されちゃうんだろう♡ ボクがドキドキしながら、ママの動きを見守った♡




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「ん、ほら……♡」


 ママがエプロンを横にずらす。小さい頃、お風呂で見たママの裸……♡ 今はなんだか、全然違って見える♡ 柔らかそうなおっぱいに、ふわふわしたお尻♡ なんでだろう、ママを見てると……胸の奥がドキドキして、おちんぽがせつない♡


「ほぉら、こうして……おっきくなったおちんぽは……ここ、に♡」

「え、え、ママ♡」

「そ、れぇん♡」

「ぉっ、お゛ッぉお゛♡♡♡♡」


 ママのお股の間に、ボクのおちんぽがくっつくと、そのままニュルンって中にはいっていっちゃった♡ なんだろうこれ、お尻の、あな?♡♡♡


「あっ、ァっ、あ゛♡ ボクの、ボクの♡ おちんぽ、なんか、はいって♡」

「んっふふ……これはね、おまんこっていうの♡」

「お、おまん、こぉ?♡♡♡」

「そぉ、おまんこ♡ おまんこはね、さっきアオイのおちんぽを、ママが舐めていたみたいに……ママも同じくらい、気持ちよくなれるのよ……んっ、んぁっ、はぁ……♡♡♡」

「ぉっ、おッ、んぅぅうんん゛~~~♡♡♡」


 暖かくて、きゅっきゅってボクのおちんぽ、締め付けられてる♡ 喉の奥の乾きが強い♡ 乾いた喉に、空気が出入りするのがとても……切ない♡


「ん、ぁっ、んん♡ はぁ~、アオイのおちんぽ♡ きもち、いぃっ♡」

「ま、まま、も、きもち、いいの?♡」

「とっても……♡♡♡ ねえ、アオイ♡」

「なに……?♡」

「ここ、こうされるともぉっと気持ちいいんじゃなぁい?♡」

「ァっ、あ゛っ、ぁ、あ゛~~~っ、ァっ、ああぁ~~~♡♡♡♡」


 ママがボクの胸の先、乳首のところをこねこねってしてくる♡ きもちぃっ、きもちいいよ♡ きもちくて、もうしないでほしいような、もっとしてほしいみたいな♡ 不思議な気持ち♡♡♡ ボクの口から、ボクじゃない人の声が漏れていくみたい♡ それに気がつくと、ボクは腰を上下に動かして、おちんぽを動かしていた♡ なんだろう、ボクのおちんぽ、さっきママのお口でされたときみたいに、あったかいところから、でたり、はいったり♡


「ぁっ、あっ、きもっちぃ、きもちぃ♡ きもぢぃ♡」

「んっ、ァっ、あっ♡ ママも、アオイの、ちんぽっ、きもち、ィッ♡ あっ、ンンッんっ、はぁ♡ パパのより、いいかもぉ♡」

「ままっ、ままぁ♡」

「んっふふ、かわいい♡♡♡」


 また、さっきの気持ちいいのが、ザーメンがきちゃいそう♡ そんなときだった。

 

「スリィィ~~~プゥ~~~~」


 横から、スリープがボクにすり寄ってきた……♡ スリープの足の間からは、ボクみたいに大きく、がちがちになったおちんぽが飛び出している……♡ スリープもママに舐めてほしいのかと思ったけど……♡ スリープはじっと、ボクに向かっておちんぽを突き出してるみたいだった♡


「んっ、んっんぅ……? あら……アオイ♡ スリープったら、アオイにおしゃぶりしてほしいみたいよ?♡」

「そ、そうなのかな?♡」

「アオイは嫌? 嫌なら、無理しちゃダメよ? こういうのは、自分がヤりたいってきもちでヤるのが大事だから♡」

「ど、どうし、よ♡♡♡」


 おちんぽが、汚いとこだってことはわかる。だって、おしっこ出るところだもん。スリープのおちんぽはボクのと違って、べったりとした、ザーメンみたいな膜が張っている……それになんだか、変な匂い……♡ でも、この匂い……♡ この匂いを嗅いでいると、また肺の奥が、焦がれるみたいで……ああ、もぉ♡♡♡


「はぁむ♡」

「スリッ、プゥゥ~~~~♡♡♡」

「あらあら、スリープったら気持ちよさそう♡ アオイにおしゃぶりしてもらえて、嬉しいのね♡」

「ん、ぢゅ、れりゅ、ずぢゅ、りゅ♡ ぼく、も♡ なんか……スリープのおちんぽ……おいひぃ……♡」

「あらぁ♡ ふふ、さすが私の子♡♡♡ ほら、スリープ♡ ママのおっぱい、飲む?♡」

「すりっぷぷぅぅ~~♡♡♡」

「ぁっ、ぉっ、お゛っ♡ やっぱ乳吸いされながらオマンコ良い♡ ぉっ、おッ、ぉお゛っ、ぉ~~~、ぉっやっべ、本気で気持ちよくなってきたッ♡ ぉっ、ぉっ、お゛ッ♡♡♡」

「んっぷ、ぢゅっる♡ んふぁ♡ ぢゅっる、あむ、ちゅぅ♡」


 ボクがスリープのおちんぽをしゃぶり、スリープはままのおっぱいをしゃぶり♡ ママはボクのおちんぽを、おまんこでじゅっぽじゅっぽって犯してる……♡♡♡

 すっごく、きもちいい♡♡ リビングはもう、最初っからそれをするための場所だったかのように、なってしまっていた♡ でも、それでいい♡ ボクと、スリープと、ママ。三人でできたおしゃぶりしあうこの環は、まるでボク達の中で湧き出る気持ちいいのを共有しているみたいで、それはどんどん大きくなって、膨れ上がって♡ やがて♡♡


「あっ、でちゃ、でっちゃっあ゛ッぉっ、お゛ッぅ♡♡♡♡♡」

「ぉっ、お゛ぉお~~~~♡ ぉっ、お゛っ、っほぉおお♡ ぃっぐ、息子チンポで、いっぐ♡ お゛っ、お゛っ、んぉおおおおお゛~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」

「あっ、あっはぁ♡♡♡ スリープの、ざーめん、いっぱぁい♡♡♡ あむ、ずっぢゅ、ぉっ、お゛っんんっむ♡♡♡ んっふ♡ んっぢゅぅ♡」


 ボクはママの中でザーメンを出しちゃって、ママもまた、ザーメン出すみたいに、白くてとろとろの液体を、ソファに向かってこぼしていた♡ 最後にボクの口の中にも、スリープのザーメンがいっぱい入ってくる♡ とろとろしてて、ぷるんってしてるところもおおい♡ ママは体中でボクのザーメンを受け止めていたけれど……ボクは全部、ぷるんぷるんのザーメンを口で受け止めちゃう♡ 一滴残らず、全部ごっくんってすると、スリープはすごく、喜んでくれているみたいだった♡


「んっ、んんっ、っぐ♡ はぁ、はぁぁ♡♡♡」

「ふぅぅ、ふ、ふぅぅ……♡♡ あっは♡ 息子ザーメン、中だしぃ♡ ふふふふ♡ アオイったら、もうスリープとなかよしね……♡」

「うん……僕、スリープと、なかよくやっていけそう……♡」

「スリィィ~~~プゥ~~~~♡」

「……スリープ、これからよろしくね♪」


 ボクとスリープはソファの上で抱き合うと、お互いのおちんぽをこねこねしあっていた♡♡♡





 


Comments

いつもありがとうございます♪ ポケモンはやっぱりキャラが魅力的ですからね♡ 他にも素敵なキャラいっぱいですわ

緒又しゆう

ポケモンミリ知らだったけどこんなすけべなゲームだったのか……

ゔぃるしゅ


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