暗がりの中、外から波の音が聞こえてくる。窓から差し込む月明かりは、今日が満月に近いことを示していた。雲もないのだろう。お陰でライトもないのに部屋の中は目を凝らせば何があるのかわかるほど。まあ、見えていようと、見えていまいと同じだろう。どうせそんな事気にしてはいられないのだから。
「ん゛んっ、んっっぐ、ぉっ、お゛ッ、ホッぉぉ゛♡♡♡」
潮風にさらされて、もう何年も経ったのだろう小屋の中、私はうめいていた。床には砂がそこかしこに広がる中、大きめの葉を敷き詰めた寝床の上で四つん這いになった私は後ろから何度もおちんぽを突き込まれている。
一体誰に犯されているのか? ほとんど人もいない孤島の中、未開の地の原住民か? あるいは発情期の獣か? どちらも違う。いや、発情期の獣という意味ではあながち間違いはないかもしれない。
「ぁッ、あ゛~~~、おばさんッ、おばっ、さんっ!♡ きもちぃっ、キモぢぃぃッ♡♡♡」
「ん゛っ、んんっぐ、ふ、ぅっ、うン゛ン♡」
「おばさんっ、叔母さんも、気持ちぃ?!♡ きもちぃ? 僕のおちんぽで、きもちぃくなれてる?♡♡♡」
「んん゛ッ、ぅ、ぅう、ン゛ン♡ ふーっ、ふぅーぅッ♡♡♡」
「ねーぇ、穂香叔母さん゛ッ♡♡♡♡」
そんなの、見てればわかるだろうに。震える背筋、跳ねる肩と腰……♡ どう見たって感じている女の背中だ。この子がそれを知らないわけがない。単なる11歳の男の子じゃないんだから。けれど今は、そんなことは言っていられない。肩越しに後ろを振り返る。月夜の暗がりで、我が甥の翔太は爛々とした目を私に向けてきていた。普段の甘えた様子とは違い、眼の前の女体に興奮冷めやらぬ様子。私は唇を開き、喉の奥から声を漏らした。
「きも、っぢ、んぃ、いぃ♡」
「んっふふ、僕も気持ちぃ♡ 叔母さんと一緒で良かったぁ♡ もっと、もっと犯すッ、おかすねっ、いっぱい、ぉッ、お゛ッ♡」
普段は女を犯すときも、ニコニコとして、快感を享受し、女の反応を楽しむ余裕だってあるのに。今の翔太はまるで違う。抱え込んだ腰に、まるでそうしないと死んでしまうとでも言うように、必死に腰を打ち付けてくるのだ。そこには遠慮もテクニックもない。正しく発情期の雄犬のように、何かに取り憑かれたかのような動きがあるだけだった。
「あっ、あ゛ッぉぉ♡ わた、しも゛♡ 翔太と一緒でよかっ、た、あ゛♡ 翔太の、翔太のおちんぽ、好き、いぃ♡♡♡ あ゛っ、あ゛っ、あぁ゛~~~っ、んっぐ、ぅっ、うっぐぅうン゛っ♡ おっぉっほぉおおおお♡♡♡」
「ふーっ、ふぅーっ、ふぅう゛ッ、ふっぅぅーーーーーー♡♡♡♡」
「あ゛っ、んぁっ、あぁッ♡ はぁ♡ し、翔太? 出したい? 出したいの?♡♡♡」
「出したいっ、だしたぃ♡ イクっ、イクっ゛ぃっぐいぐいっぐいぐッ♡」
「い、いいの、よ♡ 叔母さんの、中に、いっぱい、だひゅぐっ♡♡♡♡」
私の言葉を聞くやいなや、翔太は体重をかけ、私を組み敷いた。背中を押し、高く掲げた私の腰に、何度も何度も、子供離れした大きなチンポを出し入れし、そして……♡♡♡
「ぁっ、でっる゛ッ、出るっ、でるぅう゛ッ♡♡♡」
「お゛ぉっほぉおお゛ぅっっほぉおお゛ぉおお♡♡♡ おっぃっぐ。まんこ、まんこぃっく、いっぐぅう♡ ぉっ、お゛っぉおほぉおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡ あっ、甥っ子チンポッ、甥っ子チンポいいっ、いっぢゃうっ、ぃっぐ、いぐっ、ぉッ、お゛っほぉお♡♡♡♡♡♡♡」
お腹の奥、子宮を押し広げる程に激しい射精が襲い来る♡♡♡♡
「んっ、ぁっ、あぁ♡ おばさ、おば、さぁん゛♡♡♡」
「はぁ~……はぁ~……しょう、たぁ……♡」
暗がりの中、翔太は私に擦りついてくる。女の汁でべっとりと濡れたそこを、私の太ももに擦り付けながら。こんな状況だ、やっぱり不安なのだろう。無理もない。胸に甘える翔太を撫でつつ、上体を起こして窓を見やる。とうの昔に割れたらしいガラスの向こうには、のっぺりとした海に月が浮かんでいた。聞こえてくるのは風と波の音ばかり。この島には今、私と翔太以外、誰もいない。
「叔母さ、ン……ふぅーーっ、ふぅーーーッ……♡♡♡」
体を震わせ、息を荒くする翔太を抱き寄せつつ、私はなんとか微笑んだ。
「大丈夫よ。大丈夫だから……♡」
足元にはころんと食べかけのマンゴーのような果物が転がっている。
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時刻はちょうど、数時間ほど遡る。
遠い海がどこまでも続いている。海辺は遠くの方はキレイだが、そこらには海から流れ着いたゴミが漂着していた。だが、不思議なものでこんな海でも水質はキレイらしく、透き通った水の中には魚も多くいるらしかった。
「おばさーん! 捕れたよ~」
誰もいない絶海の孤島。入江の浅い部分で、甥の翔太が手を振ってくる。少女のような顔立ちではあるが、その股間は私のシャツを破って作った褌と布切れで巨大なチンポを体に押さえつけている。彼の手にはカラフルな魚が両手に一尾ずつ握られていた。
「今日のお昼ごはん、コレにしよ!」
「ええ、そうね……捌いちゃうから、こっちに持ってきなさーい!」
この島に甥の翔太と流れ着いてから早くも2日が経とうとしていた。翔太の知識のお陰で、飲み水には困っていないものの、やはり当日見つけた缶詰だけでは限界がある。翔太が魚捕り用の罠を作り、それを簡単にさばいて、腸を取ってから焼いて食べるわけだが……。
「はい、叔母さん♪」
「はいって……こっちのほうが大きいじゃない。あなたが食べなさい」
「僕は良いんだよ。叔母さんは僕の大事な人だから、お腹好かせてほしくないんだ。体だって、僕より大きいじゃない。だから、はい♪」
「あ、ちょっと……!」
私が食べようとしていた小さい方の魚を、翔太は手にとって食べてしまう。仕方なしに私がモソモソと大きい方の魚を食べるしかない。
「……はぁ」
私はお腹が満たされるのを覚えつつも、密かにため息を付いた。
この島に来てからというもの私は全くの役立たずだった。この拠点を見つけること、食事や水の確保。体を洗う水場の確保に、簡易的なトイレの作成……すべて翔太に頼りっきりになってしまっている。体の大きさが問題じゃない。ずっと動いている翔太のほうが、よりたくさん食べなきゃいけないはずなのに……。
いけない。両手で頬を軽く叩き、腰を上げる。
「だめよ。こんな風に考えてちゃ。弱気になっちゃダメよ。私だって何かしないと。せっかくのエネルギー……無駄にしちゃ、ダメ……!」
焼いた魚をもりもりと食べ終え、串にしていた木の枝を手に小屋を出る。入江の方では、今も翔太が魚を追いやっていた。今から私があそこでなにかしても、かえってじゃまになってしまうだろう。なら。
私は踵を返し振り返る。背の高い山をバックに広がる緑の森へ、私は足を進めていた。
そこまで遠くに行くわけじゃない。海辺の見える範囲内の浅いところをを探索するだけだ。加えて探索するときには細心の注意を払う。何しろ、今私が身につけているのは極小の水着に、裾が半分なくなったシャツだけ。ほとんど裸と変わらないのだ。木の枝で怪我を負ったらたまったものではないからだ。
「なにか見つかれば良いんだけど……あの小屋も台風なんかがあったら一溜りもないだろうし……何か、洞穴とかそういうのがあれば……あと、木の実とかも見つかればいいわね。木の蔓もあれば、なにかに使えるかも」
なんだ、私だって案外思いつくじゃない。そうよ、私だって伊達に40年近く生きてきたんじゃないわ。考えればできるはずよ。
入江に沿うようにして、森の中を歩いて行く。森と言っても、そこまで木々が鬱蒼と茂っているわけではない。枝切が広がっているから木が密集しているようにみえるというだけで、実際に足元は背が低く柔らかい草や土が見えていて歩きやすい状況だった。
しばらく歩いていると、やはりここは過去、人が住んでいたものと思われる。森の中には古くなっているが、舗装された跡が見られた。この他にも、入江の向こうには人工物らしき、コンクリートのブロックかレンガのようなものが積み重ねられた物が見えた。明日あたり、翔太と一緒に来てみるのもいいだろう。
「石のものがどれだけ風化するか知らないけど……木のものだったら、多少は早くなくなっちゃうわよね……やっぱり近くに人がいるのよ。……ん?」
メモがない代わりに、頭の中によく覚えておこうと五感を研ぎ澄ませていると、ふと甘い匂いが鼻をくすぐってくる。匂いを辿って目を向けると、森の奥にオレンジに近い黄色の、丸いものが見えた。
「あれって……」
手近な枝で足元に気を払いつつ、ニオイのもとへ近づいていく。やはり、果物のようだった。匂いや見た目は、マンゴーに近い。ピンクからイエローへのグラデーションが美しく、ほんのりとピンクが強く出ている。
「食べられるかしら……?」
一つもいでみるとやっぱり甘い香りがする。近くには地面に落ちたフルーツにありがたかっていたり、飛んできた鳥がついばんでいるのも見える。皮を剥いたらやはりマンゴーに近い果物のようだった。きっと問題ないだろう。
「よし、これなら翔太も喜ぶわね……いくつか持って帰りましょ♪」
私はウキウキとしながら、そのフルーツをいくつか持ち帰るのだった。
あんなことになるとは思いもよらず。
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「はぁ~、美味しかったぁ。叔母さんの見つけてきてくれたフルーツのおかげだね」
「たくさん食べなさいね、あなたのほうが育ち盛りなんだから」
「ありがと、叔母さん♪」
私と翔太は小屋の中で、夕食を終えて一息ついていた。床には魚を食べ終えた串が突き立てられ、翔太の手元には剥いたフルーツの皮がいくつか転がっている。もともと甘いものが好きな翔太には口にあったらしく、美味しい美味しいと二つほどぺろりと食べてくれた。
「でもよかったわ。叔母さんも役に立てたもの」
「ええ、そんな事気にしてたの?」
「そりゃあそうよ。叔母さんだって、いい年した大人なのに、子供の翔太に頼りっきりじゃきまりが悪いわよ」
「叔母さんはいっつも、役に立ってるじゃない♡ ほぉら♡」
「ん……まあ♡」
食事を終えたからとばかりに、翔太は私の前へと移ると、体を覆っていた布を脱ぎ去った。おちんぽをギンギンに勃起させて、先走りをダラダラと垂らしながら、私にやらしい視線を浴びせてくる……♡
「……♡♡♡ 食欲が満たされたから、今度は性欲ってわけかしら?♡」
「んぇへ……だって、なんか、ムラムラしちゃって……♡」
「よくやるわねぇ♡ 昼間あんなに動いていて、よくそんな体力があるわ♡」
「僕も、なんか不思議……♡ 叔母さん見てると、ドキドキ、しちゃう……♡」
「でもダメよ。そんな毎日ヤってたら、体力が持たないでしょ? 今は非常時なんだから少しでも」
「おばさ、おばさんっ♡♡♡ おばさぁん、エッチぃ♡」
「ちょっと、ダメ、ダメったら……?♡」
「エッチしたい……エッチしたい、エッチしたいッエッチしたいッ……♡♡♡」
「……? 翔太、ちょっと……?♡♡♡」
顔にどびゅっと、何かが飛んでくる。嘘でしょ、この子がもう射精? そう思って顔に飛んできた粘液を見ると、べっとりと濃い水飴みたいなものがへばりついていた。精液ではない。それに、翔太のおちんぽが、いつにもまして大きくなっている……♡ 血管がいくつも浮き出るほど、ギチギチに反り返り、先端からはさっきのように射精のような我慢汁がびゅっびゅぅ~♡ 金玉だってぐりゅぐりゅと音を鳴らして、今まさに濃厚なザーメンを作っているのがわかる……♡
いつもだったら、私に甘えて「エッチしよ、エッチしよ♡」と可愛らしくおねだりするはずなのだが、今は……♡
「エッチ、エッチしたい……犯す、叔母さん、犯すっ、犯すからッ……ッ♡♡♡」
いつもの女慣れした翔太とは到底思えないほど、獣じみた欲望をむき出しにしていた♡
「し、翔太? 翔太どうし、んっむ゛ッ♡♡♡♡」
「あ、あ゛ぁ~~~~、あったか~~……ほらっ、オラッ、もっと、もっとしゃぶってッ、しゃぶれっ♡♡♡♡」
「んっぶ、んむぉ゛っ、っむ゛ぉッ、んぶぉお゛♡♡♡」
口の中にねじ込まれる翔太のチンポ♡ 私の反応や、口内の感触を楽しむよりもまず、翔太は何かに取り憑かれたかのように、ごちゅごちゅと腰を動かして私の喉を犯していた♡♡♡
やっぱりだ、いつもより雄の味が濃い……塩気も強く、イカ臭いのがムンムンと感じられる。お風呂に入れていないから? いや、それならむしろ磯の香りのほうが強く感じるはずだ。だったらなぜ……? 私の口が犯されている最中、視界の端にあのフルーツの皮が見える。まさか……?
「あ゛~~~、口っ、口マンコ良いっ、きもぢぃッ♡ ほ、ほらっ、ほら叔母さんっ♡ これ、これ好きだもんねっ♡ マゾっけある叔母さんならっ、お゛っぉお゛っ、喉マンコ突かれるの好きッ、だもんねぇ!?♡」
「んっムッ、ムッ、んっむ゛ッお゛ッっむ゛♡♡♡」
「お゛ぉお゛♡♡ お゛ぉ~~~~゛♡♡ いいっ、きもちぃいいぃ♡ きもちっ、きもちっ、ちんぽきもちぃちんぽきもぢぃい♡♡♡ あ゛ッ、あ゛っ、あ゛ッ、あ゛っ♡♡♡ オラッ、しゃぶれッ、しゃぶれっ♡♡♡♡ あ゛っ、あぁ~~チンポ抜けるチンポ抜けるっちんぽぎもぢぃいッッッ♡♡♡♡」
「ぉッ、おっむ、んっむぅぅ゛っんっぐ、んっぶぅう゛♡♡♡♡」
翔太は私の髪を掴みながら激しく何度も、私の顔に腰を打ち付け、デカくて重い金玉が、顎や喉をひっぱたいてくる……♡
やっぱり、あのフルーツのせいとしか思えない。あれのせいで、翔太は異様に興奮してしまっているようだった。翔太は確かにいつもチンポ気持ちよくなることしか考えていないような子だが、それでも相手の女性を気遣うことは忘れない。いろんな女性に目移りすることはあっても、粗雑に扱うなんてことはなかったのだ。それが今や……こんなにも私の喉を突き、犯している……♡♡♡
私のせいだ。私が、なんとかしなくちゃ……♡
「んっむ、ぢゅっる、ぢゅるる、んっむっふぅぅ♡♡♡♡」
「お゛っぉお゛つ、お゛っっほぉ~~~~~~ッ♡♡♡」
幸い、翔太のおチンポを受け入れるのはいつものこと。その中でイラマチオプレイをしてみたことだってある。彼のチンポを飲み込むのはお手の物だ♡♡♡ 舌を伸ばして尿道周りを包み込むように。喉を開いて先端を奥深くまで迎え入れつつ、舌と上顎、内頬でしゃぶりついて口マンコを作り上げる♡♡♡
「んっぶっ、ぐっぶ、ぷごっ♡ ぐぽっ、ぐぷこっ♡ ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡ ぐじゅぼじゅぼじゅるるるぐじゅるるんっむぐぢゅるるうううふぅぅ~~~~♡♡♡♡♡♡」
「お゛っ、ぉっお゛っ、おちんぽ、おちんぽきもぢぃっ♡♡♡ あ゛っ、ザーメンッ♡♡♡♡ ザーメン登るッ、のぼっる、ぉっ、お゛ッ、出るッぃっぐ♡♡♡♡♡」
「ぐぽっ♡ ぐっぽ♡ ぐっぽ♡♡ ぐぷぷぷ~~~ぢゅるる♡♡ あむ、ちゅぷ、ちゅる、れぅ♡ れろ、れろぉ♡♡ じゅぶじゅぶじゅぶじゅるるるじゅぶじゅるるるう♡♡ んっじゅぶぶぶぶ、ぶっぢゅ、ぶっぢゅ、ぶっぢゅ、ぢゅっ、ぢゅっ、ずぢゅるるる、ぢゅっぷ、ぢゅるぶぢゅるるるうう♡♡ ぢゅぶぉっ、ぢゅっぶぉっ、ぢゅぶぶぶぶ、ぢゅずるるるるるうっ♡♡」
「あ゛っいっぐ、いぐっ、ぃっぐぅういぐいっぐいぐ、出るッ、ザーメン出るッ♡♡♡ でちゃうでちゃうでちゃうびゅってくるっ、ぉっ、お゛っぉお゛っほぉおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡」
「ンンッ、むぶぷぅう~~♡♡♡♡♡」
唇と、鼻下にぴっとり押しあてられる、翔太のぷにぷにした腰元♡♡ 喉肉や骨を伝わって感じる、おチンポの長い長い、射精の脈動♡♡♡ 余ったザーメンは喉の奥からおチンポの端を通って口へと溢れ、鼻や、唇から翔太の下腹部にくっついてしまった♡
長い射精が終わり、ずろろろっと喉からチンポが引き抜かれると……翔太の下腹部と、私の唇とで糸がひいている。それでも興奮は冷めやらないのか、あるいはそんなところを見せたから余計に興奮してしまったのか……♡ 翔太は血走った目で、私を見つめてきていた♡
「ふーーーーーッ♡♡♡♡ ふぅぅーーーーーっっっ♡♡♡♡♡♡」
「はぁっ、はあっ、あ゛、げふっ……はぁ……はぁ……♡」
「叔母さん……叔母、さんン゛……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……ご、ごめんね、翔太……叔母さんのせいで、苦しいわよね……?♡♡ 大丈夫よ、ちゃんと……♡♡♡♡」
葉を敷き詰めたベッドに寝転がり、お尻を高く上げる。水着なんて、もはやずらすまでもないかもしれない……♡♡♡♡ お尻についた砂が流れ落ちるほどに、おマンコ汁でびちょびちょの雌穴を、私は彼に差し出した♡♡♡
「翔太のためのおマンコ穴……あるから……♡♡♡♡ ほら、おいで?♡♡♡♡♡♡」
翔太はほとんどとびかかるようにして、私におチンポをねじ込んできた♡♡♡♡
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「んっぎぃいひぃいいいいいいいいっっっ♡♡♡♡♡♡」
「あっ、あっ、ぉっ゛っほぉおッ、ぉおお゛ッ♡♡♡♡」
もう何度犯されたのかわからない。夜は深く、月もだいぶ傾いてきている。
それでも私達の行為は終わりを知らない♡ 私はもうベッドに寝そべっているというよりも、あらかじめそういうベッドなんだという錯覚さえ覚える程だった。
両足を閉じたりしないのは当然だが、太ももはわき腹に沿ってくっつけてある。膝に抑えられたおっぱいの先端は、何度も吸われてしゃぶられて、親指みたいになってしまった乳首がビンビンに勃起して天井を向いている。そこに翔太が覆いかぶさって、今もなお、腰を振るってきていた♡
何度も、何度も♡
小屋の中にばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅと、水音があふれて止まらない♡
「孕めっ、孕めっ、叔母さんはらめっ♡ 僕の赤ちゃん孕めっ、産めっ♡♡♡」
剝き出しの雄の本能。私を孕ませんとするえげつない欲望♡ いつもなら避妊薬を飲んでいるから許しているし、そうじゃないときは「もう、おバカ……♡♡」とぶっかけなさいというものなのだが……♡
「孕ませてっ、おねがぃ、おねがいっ♡♡ 叔母さんのこと、いっぱいあいしてっ、びゅってしてぇ♡ 翔太のお嫁さんになるっ、なるぅ♡ 翔太のおマンコ嫁になるのぉ♡ いっぱい赤ちゃん作るからァ♡」
と、漏らしてしまう。もはや自分の中で、理性だとか、倫理だとか、そんなものは一切ない。今この場において、私と、翔太と、ただそれだけが全てだった♡ そしてそれだけに……わかってしまうことがある♡
「あぁあ~~~いっぐ、いぐっ、出すッ、出っる゛ッッ、ぉっお゛ぉおお゛ぉおっ♡ お゛っぉ、ぎもぢぃっ、きもっぢぃぃい゛ッ……♡♡♡♡♡」
「あっぐ、ぃっぐ、いぐっぃっぐ、おまんこぃっぐ、いぐっ、おマンコぃッぐぅぅぅ……♡♡♡♡♡ ッッ、ッ♡♡♡ はぁ~~~……はぁ~~~……♡♡♡♡ はぁぁ~~~……♡♡♡♡♡♡」
「んっ、んっぐぅ、もっと、もっと、だひたぃ、だし、た、ぃぃ♡♡♡♡♡」
「しょう、た……♡♡♡♡♡」
翔太は出した後も、まだ、快感の奴隷となって腰を揺らし続けている。いつもなら多少自分が出し疲れたときは、そのまま眠ってしまうだとか、まだヤりたいのなら一度私達のおマンコを舐めるだとか、おっぱいしゃぶって休憩するという程だ。それが動けない程ということは……いつも以上に後先考えず、身体を動かしてしまっている他ならない。抱き着いていた腕も私を離さないとばかりに抱き着いていたのに、今では柔らかくおっぱいを掴んでいるだけだ。
そんな彼の姿は……胸を痛めた。
「……ごめんね、ごめんね、翔太……♡♡♡」
「おば、さ、おばさ……だひ、だひた。ぃ……びゅーって、もっと……♡♡♡♡♡」
「うん、叔母さんが、ちゃんと絞ってあげるから……♡♡♡ ほら、ここに寝て♡♡」
私がこの子をこうしてしまったんだもの。私がこの子の苦しみを開放してあげないと……。ベッドから起き上がり、先ほどまで私が眠っていたところに、今度は翔太を寝かせてあげる。砂と木の葉は私の汗でじっとりと濡れて、湿っていた……♡♡ とはいえ、私だってもうセックスはきつい。となれば、だ。
「んむぁ、はぁっむ……♡♡♡♡」
やはり口でするしかない……♡♡♡♡ 私のおマンコ汁で、ねっとりと濡れたおチンポをしゃぶりあげる。もちろん、それだけじゃ翔太の刺激は足りないだろう♡♡♡ 空いているおマンコは上へとむけて、翔太の顔に被せてやる♡♡♡ 翔太はすぐにそれを受け入れると、自分のザーメンがあふれるおマンコを舐め始めた。両手を腰に回し、引っ掛けるようにして抱きしめて……♡♡♡
「んっふ、ぢゅっぶ、ぢゅるる……もぉ、おばふぁん、んに♡ まはえて、おひなさい♡♡♡ ひゃんと、さいごまで、きもひよふ、ひゅるから♡♡♡」
「んっぢゅ、ぢゅっぶ、ぢゅる……りゅ、ぢゅる、りゅ……♡♡♡」
「んふーっ、ふぅ~……よし、いくわよ……はっむ♡♡♡ ずぢゅるっ、ぢゅっぢゅっぢゅっぢゅるるるるるずぢゅるる♡♡♡♡ ぐっぶ、じゅっぶ、じゅぶりゅるるる、ずぢゅる、じゅるっる、ずっじゅ、じゅぶりゅるる♡ じゅっぞ、じゅぞっ、ぶじゅるるる♡♡♡」
「ぁっ、ンぁッ、あ゛っんぁぁ……♡♡♡」
やっぱりおマンコより口は気持ちよくない。それは当然だ。口はおチンポを射精させる場所じゃないんだから。でもおマンコよりもずっと、器用に動かせる♡♡♡
「ぐっぶ、じゅっぶ、じゅぶりゅるるる、ずぢゅる、じゅるっる、ずっじゅ、じゅぶりゅるる♡ じゅっぞ、じゅぞっ、れる、れろぉ♡♡ あむ、ちゅぷ、ちゅる、れぅ♡ れろ、れろぉ♡♡ ぐぽっ♡ ぐっぽ♡ ぐっぽ♡♡ ぐぷぷぷ~~~ぢゅるる♡♡」
「うっ、ンぅッ、あっ、んっむ♡♡♡」
頬をすぼめ、ぐっぽり、ぐっぽり、じゅぼじゅぼってしゃぶりあげる……♡♡♡♡ 上あごのでこぼこしたところに裏筋を擦りつけ、舌を巻きつけて扱いたり♡♡
「んんっ、じゅっ、ぶっ、ぐっぷぅぅ♡♡♡ んぐっぶ、ぐっぶ、ぐっぶぅぅ……♡♡♡♡ ぉっぶ、んっむっぶぅう♡♡ ンぉっ、おっむ、んおっぐぅ♡♡♡ んっむ、ぷっちゅ、ぷぢゅぅ、んぉ、おっむ♡♡♡」
「あっ、ぁぅぅ、ぉっ、お゛っぉぉ♡♡♡」
もちろん口の中だけじゃない。喉の奥までだ♡♡♡ 開いた喉へぬろろっとおチンポを迎え入れて、根本から、先端へ。根本から、先端へ♡♡♡ しっかり吸い付いてしゃぶり続けていく♡♡♡
「んんっっぶ、ぢゅっぶ、ぢゅるるる♡♡♡ あむ、ちゅぷ、ちゅる、れぅ♡ れろ、れろぉ♡♡ ぢゅっぶ、ぢゅっぼっぶぢゅぼっ、ぢゅっぼ♡♡♡♡♡ ずぢゅるっ、ぢゅっぢゅっぢゅっ♡♡ ぐぽっ♡ ぐっぽ♡ ぐっぽ♡♡ ぢゅるるるるるずぢゅるる♡♡♡♡ じゅぶじゅぶじゅぶじゅるるるじゅぶじゅるるるう♡♡ れぇろれるれるれるぢゅるるるるるう♡♡♡ ずぶっぢゅ、ずぶっぢゅ、ぢゅるぞぞぞぞぞぞぞぞ♡♡♡♡」
「あっ、ぁ~~、あっ、ひも、ひぃぃ、きもひぃっ、きもちぃ♡♡♡♡♡」
ああ、これ、すっごい新鮮……♡♡♡♡ あの翔太が、私のフェラでとろけちゃってる♡♡♡ いつもとは違う、私の方が貪るような淫猥フェラで……♡♡♡ どうしよう、これ、頭を振っているからかしら?♡♡♡ 段々とぼーっとしてきて、おまんこ、全然いじってないのに、き、きもちぃ♡♡♡♡
「お゛っ、ンぉっ、っむっぶ、ぢゅっる、ぶぢゅるるう♡♡♡れぇろれろれろれろれろぢゅるるるるずっぢゅぶぅう♡♡♡ お゛っ、ぉっ、お゛っ♡♡ んっふ、ぢゅるるる♡♡♡ おっぶ、ぢゅっぶりゅるる♡♡♡ ずぢゅるっ、ぢゅっ、ぢゅっるっ、ぢゅるるる♡♡♡♡♡ ん゛ふ~~~♡♡♡ ずぢゅるる、ぢゅっぶりゅるる♡♡ ずぶぢゅっぢゅぶるりゅ♡♡♡♡ ずぢゅっ、ずぢゅっ、ずぞぞぞぞぞぞぞ♡♡♡ ぉっ、おっほっ、きもちぃ、ぉ、ちんぽしゃぶってるだけ、なのにぃ、あたまんなか、きもひぃくなる♡♡♡♡ んぉっ、くいちまんこで、雌マンコ脳みそ、ぉっ、しげき、され、へぇ♡♡♡♡ お゛っ、あむ、ちゅぷ、ちゅる、れぅ♡ れろ、れろぉ♡♡ れるぢゅるるるるるう♡♡♡♡」
「おばさっ、おば、さ……でちゃぅ、でちゃ、あ゛っ、でちゃぃ、そぉ♡♡♡♡」
「んっむ、ぢゅるるるう♡♡♡♡ でる? 出ちゃう?♡♡♡ いいのよ、だして♡♡♡♡♡ おばさんの、喉マンコ、口マンコに、いっぱい♡ ずっぶ、ぢゅぶるりゅるるるるずぶぢゅるるるる♡♡♡ ぶっぢゅぅぅぢゅるるるるるるる♡♡♡♡」
「あぃっ、いっぐ、いぐっ、ぃっぐぃっぐ、いぐいぐいぐいっぐ、ぃっぐッッ、で、っるぅぅぅ~~~~~……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どっびゅぅぅぅぅ~~~~~、びゅるるるぅぅぅぅ~~~~~♡♡♡♡♡
喉の奥、食道までの壁にびっしりへばりつくような、濃厚なザーメン♡♡♡ 口の中の頬袋に溜まった濃厚な子種汁♡♡♡ あのフルーツのせいか、あるいはこの島でたくさん動いたからなのか……いずれにしても、今までとは違う、半固形のザーメンが私の喉奥へと流れ込んでいった♡
「ンンッ、んっぶ、ぐっぶ、ぢゅっぶ、ぐっぎゅ♡」
ゼリーのようなそれを飲み干して、口を離す♡ のどに引っかかるチンポミルクを飲み干して、大きく息を整えると、翔太はとろけた顔で、私のことを見つめていた♡ もう動く気力もない♡ それでも彼は、私に向かって手を伸ばしてくる♡
「おば、さ……♡♡♡♡」
「どうする……?♡ もっと、する……?♡」
「もっと……もっと、いっぱい……♡♡♡」
「……いいのよ♡ おばさん、ずっとずっとなめてるから♡ 出したいときに、出して……それだけ考えて……目、閉じちゃいなさい……♡♡♡」
私の言葉を聞いて安心したのか、翔太はそこでようやく目を閉じると、その胸を静かに上下させ始めた。一方で彼のおチンポは、また別の生き物のように勃起している……♡
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遠くで鳥の声がする。目元に朝日がまぶしかった。差し込む光に顔をゆがめつつ、なんとか起き上がる。ベッドに翔太の姿はない。どこに行ったのかと左右を見回したところで、小屋の扉が開いた。
「あ、おばさん♪ おっはよ~♪」
翔太の笑顔は朝日より眩しく、両手に飲み水の入ったプラスチックコップを持って、私の隣に腰を下ろした。
「翔太……気分はどう?」
「うん。すっごくいいよ~♪ 昨日はびっくりしちゃったね~、あんなに出したくって仕方なくなっちゃうなんて」
「ごめんなさい……私が余計なもの持ってきたから……」
「え? そんなことないよ?」
「でも……私、ここに来てから、翔太に頼りっぱなしだもの……毎日ご飯食べてばっかりで、全然役に立ってないし」
「え~、役に立ってるじゃん」
「でも、んッ♡♡♡」
言い返そうとしたところで、翔太は私に抱き着いてくる。子供が親に甘えるように、前からぎゅっとだ。ただ違うのは、昨日よりもさらに元気に勃起したおチンポを、おっぱいの谷間に滑り込むようにさせてくる……♡
「叔母さんはぁ、そんな変なこと考えてないで、僕のおチンポ気持ちよくしてくれるじゃん♡ 僕は、叔母さんとエッチできるだけで幸せだよぉ♡」
「翔太……♡」
「んまぁ、ほんとのところママや百合香お姉ちゃんや奈々子お姉ちゃんともヤりたいから、早く救助来ないかな~って思ってるけどね~」
「ったくこの子は……ほんといつも通りねぇ」
「えへへ……♡」
「それでその……する?♡♡♡♡♡」
「する♡♡♡♡♡」
「……おいで♡♡♡♡♡」
朝日の差し込む中、さっそく私達は乱れ合った♡
緒又しゆう
2023-03-09 00:11:40 +0000 UTCゔぃるしゅ
2023-03-08 15:33:21 +0000 UTC