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緒又しゆう
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穂香叔母さん、竹林でガニ股オホ絶叫♡

 おそらくは絶海の孤島と思われる南の島。白い砂浜から続く青い海には、今日も今日とて、助けの船はやってこない。まだそれほど日も経ってないから、気持ちとしては早すぎるだろうか。いずれにしてもしばらくの間は問題ないだろう。

 私は食べ終わった魚の骨や食べ残しを海の中へと捨てていた。透明な水の中にそれらは沈んでいき、小魚なんかが食べにやってくる。こうしてその魚を食べにまた大きな魚がやってきて、それらの中で手ごろなのを数匹、私達がまた食す。命の巡りを私は静かに感じていた。


「叔母様ぁ~」

「ああ、奈々子ちゃん」


 背後から声がして振り返る。拠点にしている小屋から、赤いビキニを揺らして一人の少女が走ってきていた。


「準備できましたよ。翔太君が来てって呼んでいます」

「……まあ、非常時だから仕方ないとはいえ……ねぇ♡」

「流石は私の未来の夫です。こういった非常時にも普段と変わらず、知識も豊富。とても頼りになります」

「奈々子ちゃんは、恥ずかしくないの?♡」

「全然? そういう叔母様だって、私が来る前はもっとスケベだったって、翔太君に聞きましたよ?♡」

「そ、それはまぁ……翔太と二人きりだったわけで……あ、ちがっ、あ、あなたが邪魔ものとかそういうわけじゃないんだけど……♡」

「ふふふ……安心してください、わかっていますから♡ それに……そういう恥ずかしがってる叔母さんが可愛いって、翔太君も言っていましたよ……ほんとはスケベなのに恥ずかしがってる叔母さんが♡ ね?♡」

「……と、とにかく♡ 行きましょ……♡」

「はい♡」


 小屋の中へと入ると、私達の生活もだいぶ豊かになった。

 今まで砂だらけだった床はある程度掃かれて綺麗になっているし、周囲の家の残骸から作った椅子と机もある。大きめの葉を敷き詰めて、今までセミシングル程度だったベッドもダブルサイズに拡張された。まあ、それもこれも……そのダブルサイズベッドに腰を下ろしている、彼のおかげなのだが♡


「ぁは♡ ふ、ふたり、とも……待ってたよぉ♡♡♡」

「うっ、これは……♡」

「すごい、ですね♡♡」


 ベッドに座っているのは、我が甥、翔太。彼は既に裸で、下着は脇によけてある。そんな中で勃起しているおチンポは、いつも以上にサイズがデカい……♡ 腰を前に突き出すように座っているのもあってか、根本から勃起したチンポはもはや彼の顎まで届きそう♡ 太さは一回り大きくなり、金玉も握りこぶし大……♡ その中で蠢くザーメンの躍動が、私達に伝わってくるかの様♡ 彼の腰元には、発情フルーツの皮が、半分ほど置かれていた。


「ちゃんと、半分だけ食べたのね♡」

「うんっ♡ 全部だと辛いけど、半分ぐらいだとちょうどいいんだ♡ ねっ、ねっ♡ 二人とも、栄養補給、したいよね? ねっ♡」


 翔太のおねだりに、私達は顔を見合わせて微笑みながらその場でひざまずく。水着をずらして乳首を見せつつ、ガニ股で見せつけたおマンコからは、もうマン汁がとろっとろ♡ 私達は二人並んで、翔太のおチンポへと舌を伸ばした♡


「お、おねがい、しょうたぁ♡ 翔太の、ぶっといおチンポから出てくる……勢力満点のドスケベザーメン、私達に食べさせてぇ?♡」

「翔太君の、元気いっぱいスケベミルク♡ キンタマ直送栄養補給、奈々子と穂香叔母様に、おめぐみくださぁい♡」

「ふたりとも、えっちぃ……♡ あっ、ちんぽ、ちんぽしこしこっ、きもちぃい♡ あっ♡♡♡♡」

「ちょっと翔太♡♡♡ せっかく私達がいるのにシコシコなんてもったいないじゃない♡♡♡♡」

「そうよ、翔太君♡♡♡ おチンポ絞りはぁ♡ 私達に、お任せアレ♡ んっぢゅ、れぅ♡」

「あむ、ちゅっ、チュッぷ♡」

「ぁ、あはぁ~……♡」


 翔太のおチンポを、私と奈々子ちゃんの二人で舐めしゃぶっていく……♡ 二人して決して手は抜かない♡ まずは皮を剥いてカリのあたりを舐めてあげた後、奈々子ちゃんは先端に回っておチンポの口とディープキス♡ 舌を差し込んで尿道をいじめてしまう♡ 一方で私は裏筋だ♡ 横からチンポの皮の薄いところを、上に、下に、れろ、れろ♡ 舌のざらつきをつかって攻めあげる♡


「あ、お、おっぱい、おっぱいっ♡ さわりたいっ♡」


 当然そういわれて断るはずもない♡ 彼の欲望の赴くまま、私達はその小さな手を取って、自分たちの胸を触れさせた♡ だぷんっと大ぶりの乳房が、彼の手に吸い付いて……私はぞくりと快感に悶える♡ もはやこれが、子供を育てるため、母乳を出す器官なんて思えない♡ たとえ出たとしても、それは目の前の彼のため……翔太のために出したいとすら、今の私は思ってしまう♡ 片手で金玉に触れると、熱く、うごめき、根本の方へと上がっていく♡ もう、そろそろだ♡


「んちゅっ、れぇっろ♡ 翔太、イキそう?♡」

「いくっ、いきそう♡ ふ、ふたりとも、口開いてっ、口♡」

「翔太くぅん♡ 栄養満点ザーメン♡ 私達のお口にぃ、出してちょうだいねぇ♡」

「ァは♡ 叔母さんっ、叔母さんはっ!?♡」

「もぉ……♡ 私もよ♡ 翔太のザーメン……叔母さんのお口マンコに、い~~~~っぱい、びゅっびゅっびゅぅ~~って、出してちょうだい♡」

「ぁはぁァ♡ あいっぐ、いぐっ、出るッ、出る出る出る出るゥウ♡♡♡♡」


 上下に撥ねるおチンポを、私達はさっと手で押さえる。一滴たりともこぼさないように♡ まずは奈々子ちゃんの喉に向けて……びゅっ、びゅっ、びゅぅ~~~~……♡

 彼女の口の中にたっぷりと、白濁とした粘液が溜まったのを見届ければ、彼女の方からおチンポが私の口に向けて添えられて、びゅっびゅっびゅぅ~~っ♡♡♡

 口内に溜まったザーメンを、私達はしっかりと舌をくゆらせ、味わい……そろって喉を鳴らし、飲み落とした♡


「んはぁ~~……ぇっふ♡」

「ご馳走様ぁ、翔太ぁ♡」

「ふたりともえっちぃ……♡ 今日も、いっぱい楽しもうねぇ♡」

「もう、それだけじゃないでしょ♡」

「はぁ~い……♡」


 私達の淫靡な無人島生活が、今日もまた始まっていく。




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「それにしても、すごい効力ですよね、あのフルーツ。よっと」


 拠点キャンプから入り江を添って歩いていく途中に、奈々子ちゃんは呟いた。

 細い手足ながらも、するすると木を上り、道具に使えそうな蔦を取ってくる。蔦に紛れて小さな蛇がおり、それが驚いて彼女に噛みつこうとするも、すぐさまそれを手でつかんで、遠くの方に投げ飛ばしてしまう。

 彼女の姿を見て、私は苦笑いした。


「そうね。翔太のサバイバル知識に助けられたけど……まさかあのフルーツのおかげで、ザーメンも栄養剤になるなんてね。でも、若い子がザーメン飲んだ方が効力出るみたい」

「みたいだねぇ~。奈々子お姉ちゃん、元気いっぱいだし。でもぉ~……♡」

「……♡」


 翔太はまた、おチンポをビンビンにしながら私の腰元に抱き着いてくる♡


「叔母さんもお肌すべすべだし、お尻もきゅっとしてすっごい素敵ぃ♡♡ ちんぽにくる♡」

「あんたねぇ……♡」

「またおマンコの毛ももっさりしてきて……すっごいやらしいにおいする♡」

「あ、それは私も思っていました♡」

「ちょ、ちょっと♡」


 二人して私に抱き着いて、翔太は前からおまんこに、奈々子ちゃんは私の脇の近くに鼻をうずめるようにして匂いを嗅いでくる♡ 二人とも腰を前後にヘコヘコと動かして、翔太なんかぶっといチンポ、さっき出したばっかりなのにまた勃起させて、びゅーっと我慢汁をこぼしてるし……♡ 奈々子ちゃんは奈々子ちゃんで、片手をおマンコにやってくちゅくチュさせちゃってるし……♡ そんな二人に、私は……。


「……このっ、エロガキ!」


 それぞれ拳骨を振り落とす。


「いっ……た……い……」

「叔母様……私にまで……」

「あなた達ねぇ……いい加減になさい! 私達は今、どういう状況に置かれているのか、わかっているの? ひとまずここが、無人島でないことは確定したわ。私達や奈々子ちゃんに缶詰や道具を渡しているのは誰なのか。何のためにこんなことをしているのか探らなきゃいけない。園花や京太くん。百合香さんも探さないといけないのよ。何しろ私達は日本に戻らなきゃ! そのために行動するの、いいわね!」

「はーい……でも、やっぱり叔母さんエッチな体……♡」

「ぁん……非常時でも冷静な叔母様、素敵です……♡」

「……はァ……」


 頭の上にたんこぶを作りながらも、私に対してとろけたりにやけた視線を向ける二人。私は自然と、重い溜息が口から漏れた。しかし、自分で言った手前、ぐだぐだとここで時間をつぶしていても仕方ない。私達はちょうど、奈々子ちゃんが拠点にしていた水路のあたりまでやって来た。周囲を見回すとおそらく島の中央とみられる場所には小高い山。私達がやって来た森の他に、更に奥には竹の群生地が見える。

 私はその部分を指さして、奈々子ちゃんに振り向いた。


「奈々子ちゃん。ここから奥の方に、竹林が見えるわよね? あっちの方、行ったことある?」

「いえ。私もここの近くにいて、探索したのは二人に会ったのが初めてだったんです。向こうの方には……」

「じゃあ、あっちに行けば何か手がかりが手に入るかもしれないわ。水路の中は鉄格子で進めないけど……水路が続いているのも竹林の方だし……行ってみましょ?」

「竹かぁ……新しい道具が作れるかもね」


 かくして私達は、島のさらに奥、竹林の方へと歩いて行った。

 足元に気を張って枝で払いながら進んでいくと、徐々に周囲の景色が森林から竹林へと変わっていく。茶や褐色の多かった景色が一気に青々としていった。


「竹があるということは……東南アジアか、そのあたりの島なんでしょうかね?」

「そうなの?」

「ええ。竹は水分の多い土地に群生すると聞きました。あのフルーツもマンゴーに似た物でしたし、アジア近辺の島なのかもしれません」

「なるほど、詳しいわね」

「竹って色々なものに使えるっていうし、うまく持って帰ればお皿とかスプーンもできるかも。お箸も!」

「流石に串焼きばかりじゃねぇ。そろそろ器でご飯が……?」

「叔母さん、どうしたの?」

「足音がするわ……二人とも、隠れましょ」


 何かが近づいてきていた。二人を連れて少し小高い場所を見つけると、そこへ身をかがめて体を隠す。幸い、猛獣だとか、危険な人物ではない。森の方から近づいてきたのは、やや紺色がかった黒髪をしたショートボブの女性だ。私達と同じクルーザーでバカンスに来ていた女性の一人、子杉百合香さん。この森や竹林の中で不釣り合いな競泳水着や、その水着が少し破れていることも含めて、見間違うはずもない。


「あれ、百合香お姉ちゃんだ」

「まって、なんだか……様子が変」

「はぁ……また、取ってきちゃった……はやく、届けないと……♡」


 ため息交じりに、彼女は胸元に抱えたソレに目を向ける。そこにあったのは……♡


「あれって……♡」

「そう、ですね……♡」


 あの、甘いにおいのする……発情フルーツだった……♡


「なんでお姉ちゃんあれ持ってんだろ……♡」

「そりゃあ、食べるためだろうけど……♡」

「で、でも届けないとって、言っていましたよね? ということは……♡」

「誰かと一緒に、いるってこと……だよね?♡」


 彼女が今一緒にいるのは誰なのだろうか。私達の他には翔太の親子である園花と京太くんのどちらかだが、そうではない誰かとも考えられる。しかし、いずれにしても彼女があれを食したとしたら……♡♡♡

 私達は自然とおマンコを濡らし……おチンポを勃起させ……むんむんと、お互いが発情してきているのが分かってしまう♡


「あ、あなた達ねぇ、何考えてるの……♡」

「叔母さんだって、エッチな顔してるし……♡」

「ふ、二人とも……百合香さんが……♡」


 奈々子ちゃんの声に気づかされ、百合香さんを見やる。先ほどまでいた場所にはおらず、少し離れたところでふらふらと歩いていくのが見えた。そして……彼女のお股から、ぬるりとした液が垂れていくのも……♡ 私達は物言わずとも、お互い頷き合い、静かに彼女の後を追った。

 彼女の後を追ってしばらく歩いていくと、海岸線近くにまた小屋が見える。竹を組み合わせて作ったバンブーハウスというやつだ。ただ、ここ最近作ったものではないらしい。竹は黒く変色していて、経年が見られる。屋根に穴が開いているところもあった。その小屋の前で、誰かが火を起こしている。背が高く、柔和な顔立ちをした男性……翔太の父、京太君だった。


「あ、パパだ……♡♡♡」

「ど、どうしましょう、奈々子ちゃん……♡♡♡」

「どうしましょうって……ひ、ひとまず見ていた方が……♡♡♡」


 ま、まあ、それもそうね……二人が今、どういう状況なのかわからないし……もしかしたら、もしかしたら第三者に介入されているかもしれない、わよね……♡♡♡ 私達は近く茂みに姿を隠し、二人を見守っていた……♡

 京太君は近づいてきた百合香さんに気が付くと、軽く手を挙げて見せた。


「お、お帰り、百合香さん……♡♡♡」

「お、お待たせしました……どう、でした? 魚は……♡♡」

「全然だよ……このあたりは潮の関係でほとんどいないのかも……ご、ごめんね、女の子に外に出歩かせて……♡♡」

「い、いえそんな! 京太さんが誤るなんてそんな……私、京太さんがいなかったら……今頃どうなっていたか……♡♡♡」


 二人はお互いの顔をまともに見れていない。付き合いたてのカップルの様な、どぎまぎとした間が流れている。しかして二人ともその空気が嫌というわけでもないようだった。もどかしい雰囲気の中、京太君が百合香さんの持つフルーツに気づく。


「それ……♡♡♡」

「はい……また、取ってきました……♡♡♡ え、栄養、つけないと……♡♡♡ ほら、京太さん……♡♡♡」

「で、でも、百合香さん……♡♡」

「いいんです……♡♡♡ 迷惑、かけません……だから……♡♡♡」


 百合香さんはそういうと、京太君の口元にフルーツをあてがった。彼が一口かじると、自分もすぐに一つ。やはり、空腹にはどうあっても抗えない。人間の三大欲求の一つだもの。二人はお互い、両手にフルーツをもって口周りを汁で汚しながら貪り食べていく。そうして綺麗に四つ、食べ終える。一つ食べただけでも強い催淫効果を持つあのフルーツだ。そんなものを、男と、女が、お互いそろっているときに食べてしまったら……♡♡♡

 京太君のブーメランパンツからは、翔太同様ぶっとくてデカいおチンポが、いつにもましてビキビキとそそり立ち、競泳水着を押し上げるようにして百合香さんの乳首も勃起していた。


「ふーっ、ふぅぅーっ……京太さん、京太さんっ♡ ごめんなさいっ、私、わたしぃ♡」

「百合香……さんっ♡」

「赤ちゃん……孕みたい……♡」

「……ッ♡♡♡」


 まずい、これは……。

 もちろん二人がセックスするのは初めてじゃない。翔太を始めとしたハーレム生活には、なんだかんだ京太君も参加してきているし……。妻である園花以外にも、私とも、奈々子ちゃんとも、百合香さんとも経験はある。けれどそれはあくまで、園花が目の前にいて、許可しているからこそだ。だが、これは違う。

 極限状態に置かれているからだろうか、あのフルーツのせいなのだろうか。京太君も、百合香さんも、あの二人が絡ませる視線は本気のそれだった。本当に相手を孕ませ、相手に孕ませられたい……雄と雌であり、夫と妻であり、男と女として絡ませる視線……。

 こんなの、実の息子の翔太に見せたら……。


「ぁは~……♡♡♡」


 あ、大丈夫だこれ。

 翔太は特にショックを受けるなんてことはなく。いつも通りよだれを垂らし、とろけた顔をしていた♡ 


「すっごい、すっごい、なんか……いつもより、エッチぃ……♡」

「そうね……あんたはそういうタイプだったわね……」

「だって、二人ともなんか……いつもと違うんだもん♡ なんか、エッチぃ♡♡」

「翔太君……いつもより勃起してる♡」

「二人とも、扱いてっ、扱いて♡」


 翔太は二人を覗いたまま、両手は私と奈々子ちゃんの肩に。両足を伸ばしてお尻を高く上げると、私達の前に勃起したおチンポが露わになる……♡ 馬か、犬の様なふとぉく勃起したチンポ……♡ ああ、ぶっと…………♡


「はぁい……♡♡ 叔母様、ほら……♡♡♡」

「……わかったわよ……♡♡♡」


 私達は自然と、そのおチンポに手を添わせていた……♡




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 私達は翔太のおチンポを扱きながら、視線を京太君と百合香さんへと向ける。

 もう二人は我慢ならないらしい。近くに小屋もあるのに、ベッドに入ることはしない。しかも……それを選んだのは百合香さんの方なのだ♡


「ふぅ~~~……ふっ、ふぅぅ~~……♡」


 お願いだとか、欲しいとか、おねだりの言葉はない。荒く漏らした息だけが二人の間に合図として渦巻いている。京太君はそのぶっとくてなっがいチンポから♡ 百合香さんも大きなお尻の間にあるおマンコから♡ たらぁ~っと汁を漏らしている……♡


「ふぅぅ、ふぅぅッ♡♡♡♡」

「はぁッ、はぁ……ぅ、ぐぅぅ……♡」

「お゛っ、ぉお゛ッ……ぉぉ~……ッ♡♡♡」


 勃起したおちんぽが、濡れ濡れのおマンコに突き立てられ、徐々にねじ込まれていく……♡ 幾度となく見てきたはずの光景なのに、改めてこれが……本気の種付け交尾なんだと思うと、目が離せない。チンポを扱く手にもついつい力が入ってしまう♡


「二人とも……ぉっ、お゛っ、ちから、つよぃ……♡」

「ご、ごめん、翔太♡」

「翔太君、痛く、ない?♡」

「だ、だいじょぉぶ……ぉ、お゛っ、ぎもぢぃ♡♡♡ ふーっ、ふぅーぅ♡♡♡」


 大丈夫、大丈夫……翔太だって、気持ちよくなってるんだから……♡ そのままチンポを扱き続け、空いている手でおマンコをいじる……♡ 目の前の痴態をしっかりと目に焼き付けながら♡♡♡


「ふっ……、ふっ……、……っ、く……っ゛♡♡♡♡」

「あっ、チンポッ、ちんぽぉお゛っ、ちんぽいい、んっぐ、ぃい゛ッ♡♡♡」

「……ッ、……♡♡♡♡♡」

「ん、ん゛ぅう゛♡♡ あ゛っあ゛、ん゛ッ、ちんぽ、ぢんっ、ぽぉお゛ッ♡♡♡♡」


 京太君は徐々に口数が少なくなり、逆に百合香さんは声色が太く、下品な言葉を漏らすようになっていく♡ どちらかというとレズで、奈々子ちゃんと仲良くしていたはずの彼女が、だ♡ 京太君の指は大きく開かれ、彼女の腰骨あたりを掴んでいる。むっちりした腰元に、男の指が食い込んで影を作り、腰の動きは激しさを増すばかり♡ 本能の赴くままに叩きつけられる腰だが、一方で膝に手を当てている彼女が倒れないようにしっかりと支えていた♡ 彼の重そうな金玉が、何度も何度も、百合香さんの下腹部に当たっている……♡


「あ゛ぁあ゛♡ ああっぐ、んっぐぅっぐぅうう゛♡♡ お゛ぉお゛♡♡ 孕むッ、孕むゥウ♡ お゛ぉっほぉおお゛ぅっっほぉおお゛ぉおお♡♡♡ おまんこっ、おマンコっおまんこぉおお゛っ♡ んっぐっ、うぎゅううう♡ きもぢぃっ、きもっちぃ、きもちぃいよぉ♡ あ゛っ、あ゛っ、京太さんっ、京太さんっっぐうう゛♡」

「………………♡♡♡♡♡」


 ああ、どうしてかしら♡♡ 犯されているとき……私もそうだけど、女ってうるさくなる……♡ 気持ちのいいとき、自然と声が出るんだ……♡ 私だってそうだ♡ 逆に男の人は無口になっていく……♡ どうして……どうして声が出ちゃ――


「ん゛ッ♡」

「くひっ♡」

「ふーっ……ふぅー……ッ♡♡♡♡」


 ――いや、どうしてなんて、わかりきってるじゃない♡

 視線をゆっくりと、京太君と百合香さんから、となりの翔太へと合わせていく。今までお尻を上げて扱かれていた姿勢から、翔太は逆に腰を下ろし、チンポを雄々しくおっ勃てていた……♡ 私と奈々子ちゃんの肩に当てていた手は、するりと下がって私達のおまんこへ♡♡♡♡ 激しくかき回すわけじゃなく、中に入れてじっくりと、柔らかい肉をいじっている……♡ 翔太のおチンポは、私も奈々子ちゃんも結構強く握っているはずなのに、それすらはねのける程、大きく力強く勃起している……♡


「……ン、ぅ♡」

「ぁ、ンン……♡」


 私も奈々子ちゃんも、どっちから先? なんて話はしない。それを決めるのは私達じゃない♡ バレるかもしれない? もうそれでもいい♡ 二人して四つん這いになって、お尻を高く上げた♡

 翔太がくちくちと、おマンコをいじった後に……♡♡♡


「んぁっ、翔太、く……♡♡♡」

「……ッ!♡♡♡♡♡」

「あ゛っぉ、お゛っ、んぉっほお゛ぉお゛ッッッ♡♡♡」

「ぁ……あっ、ン……♡♡♡」


 先に選ばれたのは、奈々子ちゃんだった♡♡ 私のおマンコを指でいじくりながら、翔太は彼女の若い雌穴に、自分のおチンポをねじ込んでいく♡ 甘ったれるようにする、普段のセックスとは違う、孕ませるためのセックス♡ とろけた表情ではありながら、腰つきはお父さんに似て力強い♡


「お゛ぉンお゛♡♡ ん゛んっ、ん゛っ♡ んぉお゛♡ ぉっほお゛♡ お゛っ、ぅっっ♡ お゛っ~~~お゛ぉおお♡♡♡」


 どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅ♡

 水音を立ててねじ込まれるおちんぽに、おマンコの肉が引っ付いている♡


「んぃいんっふ、おっ、お゛ッぉおおお~~~~~~ッ♡♡♡♡ おチンポッ、チンポッ、ちんぽきくぅう♡ きもぢいぃ、あ゛ッあぃい゛♡」


 目の前の百合香さんだって負けてない♡ 今ねじ込まれているおチンポを喜ばせんとばかりに、喘いで、叫んで、雌汁を漏らしている♡

 静かな竹林の中、女の喘ぎが二つ、響いている。

 京太君は気づいているんだろうか。気づいていようといまいと、彼のやることに変わりはない。今目の前の彼女を孕ます相手と認めて、激しく腰を振って……♡

 翔太もそうだ。私の穴をいじくりつつ、小刻みなピストンで奈々子ちゃんの長い髪を手綱にして犯している♡


「っほぉお゛ぉおお゛♡♡ ぉおっほ♡ あ゛ッ、ンぁっ、んっぐぅう♡ んっぐぎゅぅう♡ お゛っ、んぉおっホォっ♡ お゛んっ、んぉっお゛ッっほぉおお♡♡♡♡ ぉっぎ、おっぎぃい♡」

「ふっぎゅ、んっぐっ、あっぎ、ぃいいっひぃい♡ んっぐ、んっぎゅぅう♡ ぉっ、お゛っっほぉおお♡ ンぐふぅうう♡ しきゅっ、しきゅっ♡♡♡♡ つぶれっるん゛っぉお゛っほぉお♡♡♡♡」

「いっぐ、いぐっ、いっぢゃう、いっぐぅうう♡♡♡♡ あ、あ゛っぐううう♡♡♡♡ いぐっ、ぃいっぐぅうう♡♡♡♡」

「いきましゅぅ♡♡ イ、っちゃい、ましゅ♡♡♡ あ゛っ、ぁぁアン、ぃっく、イクッ、んっぉぅ、っほぉおおおおおおおお♡♡♡♡」


 今、二匹のメスがいき……射精が迎えられる♡♡ 中にたっぷりと出されるザーメン♡♡♡ お腹の中で、奈々子ちゃんのなかで、おチンポが脈打ってるのが分かる……♡♡

 ああ、もう……だめ、限界……♡♡♡

 射精が終わり、彼女の中から抜かれたチンポを見ると、私は翔太をこちらへ向かせて、抱き着いた♡ はしたないガニ股で、べっとりとしたおちんぽを跨いでおマンコにこすりつけ……♡♡ 語りかける♡


「ねぇ……翔太ぁ、お、お願い♡ お願い♡ 叔母さんにも、叔母さんにも種付けして?♡ なかだしっ、中出ししてェ?♡」

「……♡♡♡」

「ねぇ、もぉ、もぉほんとに限界なのっ、何発出してもいいからっ孕ませていいからっ♡ 孕んだらちゃんと産むからッ、翔太の赤ちゃん欲しいっ♡ ここに、いっぱぃ♡♡♡ ねっ、おねが、ぃ゛ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 私の言葉の途中で、ぢゅぶりとマンコに入ってくる♡ 翔太からの言葉はない。それは全ておチンポが語っていた……♡♡♡ 私の反応も無視して、突き込まれ、子宮を潰し、ほじくるおチンポに……私の口は快感の声をぶちまけた。


「お゛っ、お゛っ、ンぉおっほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あっぎ、あ゛ァぅッ、っぐぅう♡♡♡ チンポッ、ちんぽきたぁああ♡♡♡♡♡ そ、そうでし、たぁあ゛♡ チンポッ、チンポッ、ちんぽぉおおほぉおお♡♡♡♡♡♡ んっぐっ、うっぐ、ふっぎゅ♡♡♡ あ、赤ちゃん欲しいなんて、ぃって、入れてほしいなんていってごめん、なさぃ♡♡♡♡ 雌穴はぁ、ぉっ、お゛っ♡ あったら入れるのが、当たり前ぇ゛♡ い、入れるかどうか、出すかどうか、孕ますかどうかは、全部っ、全部ゥ、チンポ様にゆだねるところでしたぁ♡♡♡♡♡♡♡ お゛っ、ぉお゛っおっぐぅう♡♡♡♡ あ゛~~~、ちんぽきもちぃちんぽきもちぃちんぽきもぢぃい、まんこきくまんこきくまんこきっくうう♡♡♡♡ あ゛っ、あ゛っ、アラフォーマンコっ、アラフォーのだらしないマンコ穴にっ、翔太様のぶっといチンポ様ぶち込まれて、生ハメきもちぃいれしゅううう♡♡♡♡♡ お゛っぉお゛っっほぉおお♡ んぉお゛っ♡ んっぐ、んっぅう、っぎぃいいいい♡♡♡♡♡♡」


 翔太は私の腰を掴んでいたところから、さらに突きやすいように腰を下へとずらしてきた♡♡ ガニ股になった私の下から、上下へどちゅどぢゅ♡♡ 倒れかける体を支えるのは、ガニ股の膝に当てられた私の手ではなく、乳首♡♡♡♡ 勃起した恥ずかしい乳首を、翔太の手が握りしめて支えられる♡♡♡♡


「お゛っぉおお゛ッ、ぉおほぉおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッ♡♡♡ んっぢ、ぢくびっ、乳首ハンドルにされてるっ♡ あ゛っ、きくっ、きっくぅう、脳みそばぐるぅ♡♡♡♡ お゛っんぉおお゛っほぉ♡♡♡♡ あ゛っ、乳首イイ、乳首も、おマンコもっ、クリもぉ、気持ちよすぎてバカんなるぅう゛っ♡ あぃッあいぃ♡♡♡ ひあわせっ、しあわせですぅう♡♡♡ 翔太様の、ぶっといでっかいチンポ様に、アラフォーババアおまんこっ、いっぱいちゅきちゅき、どぢゅどぢゅ孕めってされてっ、おマンコきもぢぃですうう♡ あ゛っぉお゛っ、っほぉおお♡ も゛っ、もぉいい゛♡ ばれてもいいっ♡ アラフォーマゾマンコ叔母さんがっ、甥っ子チンポでぶち犯されてぎもぢぃぐなってるとこ、どうかみてくださぃい♡ あ゛~~~ぃっぐ、いぐぃっぐいぐいぐいぐいッぐッぃいいぐいぐいぐいぐいぐっ♡ まんこいくまんこいぐまんこいぐまんこいっぐ♡ 孕む孕む孕む孕む孕むゥゥゥうううううううううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 びゅっ、どっびゅっ、ぶっびゅっ、どっっっっびゅぅううううううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡

 あたま……あたま、おかしくなる……♡♡♡ きもちぃ……きもひぃ……♡♡♡ ぜったい、いま、ひどいかおしてる……しろめむいて、しただして、よだれたらして……♡♡♡ けいたくん、ゆりかさん、きづいてるかしら?

 むしろ、みてほしぃ……♡♡♡


「んっふふふふ~♡ み~んな、相変わらずすっごいスケベねぇ♡」


 どこかから、きいたことのあるこえがする……♡♡♡ このこえ……そうだ、園花……♡♡♡


「みんなおいで、お疲れ様♡」



穂香叔母さん、竹林でガニ股オホ絶叫♡

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