SamSuka
駄文丸
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マッシブフェッチでふたなりになった姫様と筋肉超重量級幼馴染女騎士が徐々にその愛を巨大化させていく中世ヨーロッパ風ファンタジー的な物語2(前編)

魔物の大量発生と伝説の巨大熊、デビルスタワーを退いて、数日が経ち、以前とは違う風景。違う生活を過ごしています。  朝の8時、彼女―――アンナが筋トレがてら遠く離れた石山で大剣を使って700ft×700ft ×700ftに石を切り出して、都市の崩壊した城壁の石材として担いで運んで来てくれます。それを都市の住民が驚かないようにゆっくりと降ろして、その場の建築士の指示にしたがって―――?えっ?単位がおかしい?合ってますよ。700ft。だって彼女の身長は600ftの大巨人♡筋肉モリモリなマッシブ女子♡私の想い人♡それでいてアンナも私のことを・・・ぐふふふっ♡魔法の鎧で筋トレ仕様の腕と脚と背中は重鎧に、でも体温調整の為にビキニアーマーでその重量感ある大胸筋とセクシーな腹筋を都市の住民に見せつけてくれる♡・・・あの腹筋をまた私のおちんちんでボコっ♡て串刺し挿入したい♡…ぐへへっ♡へへ♡ 「痛っ!?また、貞操具が食い込む―――」 「だ・・・ダメですよ。モア姫様。興奮しては・・・ま・・・また、アンナさんを見て邪な想像をなさっていたんですか?」 「邪だなんて、人聞きの悪いこと言わないでマザリー。恋をしたら当然なイメージトレーニングじゃない♡マザリーの読んでるドウジンもそうでしょ?また一緒に読みたいわ♡」 「♡い・・・一緒に…にゅふふふ♡ーーー」  私は、錬金術師のマザリーのふたなり薬を服用して、勃起し続けたことで、貞操具を外してフル勃起させると400ftの巨大チンポになってしまう体質に♡そして、萎えて貞操具を取り付けることで100ftのふにゃちんを維持し、勃起時には片玉で直径300ftあるタマタマも平静時は萎んで100ftになって。勃起時の男性器が平静時には萎んだのと逆に、身長が急激に伸びて55ft(16.5m)おちんちんが生える前の10倍の大きさになってアンナほどではないけど私も小さな巨人の仲間入り♡乳房もカップ数が大きくなって肩幅からはみ出しちゃう破廉恥な女体に発育して♡アンナも悦んでる♡    「そ・・・それよりも。い…移動…しますよ・・・よ。」 「分かってるわ。う…んしょっと。」  55ftの巨人になったと言っても巨大おちんぽとタマタマの方が私よりも巨大すぎて身動きが出来ないため、最初はアンナに巨大なタマタマを跨ぎ越して背後にやって、どうにか足が地面に着くようにして貰いました。それでも巨大タマタマが重すぎる為、私の筋力では引き摺る事も出来ないので巨大な荷車に巨大タマタマを乗せてどうにか前後の移動が出来る様に、それでも車輪の前に窪みや突起物があると進めなくなって一騒動で、アンナがその巨体で復興中の都市を壊さないようにおどおどしながら助けてくれましたが、アンナに頼ってばかりではいけません。出来ることは自分でやらないと―――城の敷地から街に入ると民達が巨大な私に道を譲り頭を下げる。  マザリーが用意してくれた。魔法のペンダント、アンナのは鎧で、私に用意して貰えたのはドレス。巨人の私に見合う丈寸法にタマタマとおちんちんを覆い隠すスカート。でも、当然その巨大なタマタマとおちんちんのテントは隠しきれず、衣服を身に付けてても皆に見られると、身体の芯が羞恥心で熱くなってしまう♡  民の皆からもっと街の破壊の責任を追求されたり、厭らしい肉体を詰られたり、後ろ指を指されたり、陰湿なことをされるのかと内心はらはらしてたけど、皆、私なんかに感謝したり、拝んだり、タマタマの荷車を押してくれたり、そのどさくさにスカートの中のタマタマを触ったり、匂いを嗅いだり、顔を埋めてくるけど・・・醜悪さは無くて、ただただ皆情熱的で、子供達まで私の破廉恥な肉体を見ても純粋な微笑みを向けてくれて、手を振って微笑み返すと親御さんも喜んでくれて心から助かる♡  どうにか、城門まで辿り着いて、門を潜って桟橋の手前で――― 「モア・・・姫様。お疲れ様です♡」 「アンナ♡貴方も朝から皆のために精が出ますね♡」 600ftのアンナに抱き抱えて貰う♡アンナの大胸筋から醸し出されるマッシブフェロモンで私のおちんちんが貞操具内で大暴れしちゃう♡ 「モア♡はぐぅ♡冷た―――」 「あ・・・アンナさん!?貴方もまた、姫様に対して、よ・・・よこ・・・邪なことを考えましたね!?不敬ですよ!!」 「申し訳ない。錬金術師殿。」  アンナにも女性用の巨大貞操具を股間に装着されていて、アンナも興奮したり体を火照らせると氷の魔法でおまんこの熱を奪う仕組みらしく、アンナもまぐあう悦びに目覚めたばかりなのに自重させられてかわいそうだけど、アンナも私もこれ以上無責任に大きくなったら王族や国の礎として示しが付かないわ。 「まっ・・・まったく仕方がありませんね・・・アンナさんは。それでも、アンナさんを想う姫様と…とっ…姫様の精液のけ…研究に協力して貰うので…ゆ…許しますけど…姫様を搾精機に設置して下さい。」 「分かりました。錬金術師殿。」 「あぁぁっ…何回やっても慣れない…けど…♡(精道ファック癖になる♡)」  マザリーが造った私のおちんぽミルクの研究用に築造した巨大搾精機。マザリーの趣味嗜好が感じられるいぼいぼの付いたノズルを私の鈴口から尿道へーーーそして、精道、精巣…たまたまへと挿入して♡私のちんぽミルクを搾精する♡一日に3回おちんぽミルクを搾り出さないとタマタマの膨張が抑えられないので搾って貰ってるんだけどーーー 「あぁ~~~♡ひ…姫様の精液が…こんなに沢山ーーー何てことだ♡高度な設計ミスによって飛沫が♡姫様の精液の飛沫が顔に♡顔射される♡これは口に入っても仕方ないな~~~(早口な棒読み♡♡♡)」 「コホンっ!?錬金術師殿ーーー」 「マザリ―ったら♡・・・どう?私のおちんぽミルク美味しい?」 「はい~~~♡とっても♡」 「う~~~ん…ちょっと味見させて♡ペロリ♡」 「あわわわわわっ♡姫様が♡僕を舐めて♡ぼ…僕とキスしてくれたぁぁぁあああ♡♡♡」 「モア!!!???」 「ふふふっ♡アンナが嫉妬してくれてるの?それはそれで嬉しいな♡」  わざと私のおちんぽミルクを浴びるマザリー♡その白濁色に汚れた童顔をご褒美に舐め取ってあげる♡結論から言うと私のおちんぽミルクを摂取しても特に何もないことが分かった。正確には人間には影響がなく、魔物に影響を与える。 「錬金術師殿!!今日は…猪でお願いします。」 「で…デカいですけど…アンナさんの掌にいるとち…小さく見えますね~~~それでは、失礼ながら姫様の精液を与えるとーーー」  私のおちんぽミルクを魔物の巨大猪に与えると、みるみる巨大になり、アンナにとって手頃な大きさになったところで精肉にし、自身の食料と都市の住民に肉を振る舞ってくれる。何だかできた旦那さんって感じで妻(自称)私の女心を鷲掴み♡不安なことも一杯あるけどアンナを見上げてると全部が小さく見えて何とかなる気がしてくる。  そう思ってる。そんな今の幸せにひたってる矢先の事ーーー


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