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駄文丸
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マッシブフェッチでふたなりになった姫様と筋肉超重量級幼馴染女騎士が徐々にその愛を巨大化させていく中世ヨーロッパ風ファンタジー的な物語2(後編)

「ねえねえ?マザリータちゃん?いつににゃったら?ペニスを大きくするお薬は出来のるかにゃ?早くそこのペニス女よりも巨大なペニスが欲しいよ~~~♡」 「おお…お待ちください…ディビィア…様…薬のちょ…調薬にはじ…時間がかかるものです。も…もうしばらく…お待ちを…ゲ…ゲイルさん…そちらのフラスコを運んでください…シルビィアさんはそちらの鉢をお願いします。」 「仰せのままに。錬金術師様。」 「はい。錬金術師様」  「ふふふっ♡偉そうにしてた巨人の元女王様(笑)と元戦士長(笑)のふたなりバカップルが人間に扱き使われてるwwwwwざま~~~wwwwwマザリータちゃんもさん付けにゃんかしにゃくていいよ。私様としてはこのチビ巨人よりも君の方が位は上だから♡」 「お…恐れ多いですぅ~~~・・・」  私は、巨大な鳥かごの中、私を助けようと親友のマザリーと16ftのふたなりの小さい巨人のゲイルと18ftのふたなりの小さい巨人でこの巨人の国の元女王のシルビィアが巨人のテーブルの上でこま鼠のように汗水を垂らしてふたなり薬を調合する準備を進めてる。 「あっ…あと…ディビィア様…お願いがあるのですが…」 「にゃに♡にゃに♡マザリータちゃん♡」 「ひ…姫…じゃなくて、その…ぺ…ペニス…女もこの机に置いて貰えないでしょか?早く調合をするのにぺ…ペニス女の…精液を利用した方が早いので…」 「う~~~ん・・・いいけど。にゃんだか?マザリータちゃんが私よりもこのペニス女を求めてるみたいでいやだにゃ~~~」 「そ…そんなことは!!」 「だったら…私のペニスにゃめて♡」 「へっ…舐めるのですか?」 「いやにゃの?大丈夫♡小さいマザリータちゃんが舐めても攻撃判定でペナルティにはにゃらにゃいから♡さあにゃめて♡で…感想を聞かせて欲しいにゃ♡ペニス大好きにゃんでしょ♡ほら遠慮しずに♡私の爪に乗って♡」 「わ…わかりました。」  マザリーの小さな体は小刻みに震えて恐怖が伺える。ディビィアの爪に乗って運ばれたのはカリ首で、ディビィア自身は気にしてないみたいだけど…チンカスが溜まってて、チンカスに着地したマザリーの全身がチンカスに沈んじゃうーーー 「と・・・とっても・・・ち・・・珍味ですぅ――――」 「ホント♡美味しいの♡ふふふっ♡嬉しいにゃ♡ペニスが大きくなったらもっと美味しくなってマザリータちゃん♡私様の事もっと褒めてくれるかにゃ~?」 「そ・・・その為にも早く調薬を進めないと―――」 「そうだね。ハイ。ペニス女から精液いっぱい搾ってね♡私は新しい玉座の進行具合見てくるね~♡ふふふん~♡」  ディビィアは私を鳥籠に入れたまま巨大なテーブルに置いて、巨大な部屋から鼻歌を奏でながら出ていく。そして、チンカス塗れのマザリーがーーー 「モア姫様!!!???臭いです!!ディビィアさんの男性器すっごく臭いです!!姫様の男性器で上塗りさせてください♡」 「それぐらいいいわよ。マザリーありがとう。助けてくれて・・・あと、シルヴィア様。アンナのお母様なのですか?それに、ゲイル様もどこかアンナに似ているような?」 「ちゃんとしたご挨拶も出来なくて申し訳ありません。モア姫様が仰る通り私がアンナの苗床の母シルヴィア。こちらのゲイルがアンナの子胤の母になります。本当にバルクド国、貴方達には感謝しております。それなのに・・・ディビィア…私の子胤の娘が皆様に甚大な被害を地上に与えてしまい。本当に申し訳ありません。」 「ほ…本当にそうですよ!!ぼ…僕なんて…ディビィアさんの男性器に一番被害受けてるんですから!!」 「マザリーの機転のお陰で皆助かってるのは分かってるは本当にありがとうね。」 「ひ…姫様♡」 「錬金術師様には万謝の気持ちでいっぱいです。ですが、次は如何様な策を巡らせてるのでしょうか?」 「つ…次は…ひ…必要以上に濃縮したふたなり薬を調薬して…ディ…ディビィアさんに…の…飲んで貰って。姫様以上の男性器にしてーーー」 「身動きが出来なくなったら王冠を取り上げるのね♡マザリー凄いじゃない♡でも・・・私みたいに体の倍以上の男性器なんて生やしたがらないんじゃない?」 「いいえ。ディビィアは求めます。私たち巨人は、背もナニも王族の巨人の血筋なのに小さかったあの娘を卑下し続けて、あの娘は自分のナニの大きさに多大なコンプレックスを持っています。だからーーー」 「そ…その反発で、王冠を奪ったので…ですか?」 「はい。そうです。女王として…母としても…私は罪人です。」 「シルヴィア様ーーー」 「なので、錬金術師様。私、ディビィアの子胤の母として、貴女に感謝を伝えたいのです。あの娘を喜ばせてくれてありがとうございます。巨人達全員に恨まれている娘ですが、あのように喜んでる娘を始めて見れて本当に嬉しくてーーーそれに、モア姫様。貴女様にもアンナを…巨人として未熟児だったあの娘を捨てたことずっと後悔していましたが、貴女様の様な素敵な恋人が出来て母親だなんてむしがいいかもしれませんが、本当にあんなに立派になって…母として私…」 「恋人だなんて♡…へへへっ♡」 「ひ…姫様もアンナさんも…ま…まだ互いに、こ…告白してないじゃないですか?だから、姫様はまだフリーです!!」 「マザリー!!どうしてそんな意地悪言うのかな?」 「それよりも、早く肉壷に囚われてるアンナさんの為にも作業再開しますよ~~~」  鳥籠に囚われてる私には何も出来ないけど、貞操具の隙間からカテーテルを挿入されてナニからおちんぽミルクを搾り出してふたなり薬の材料にして、他の女巨人達の協力もあってマザリーにディビィアのおちんちんの匂いが染み付く前には、大量のふたなり薬が完成しました。   「へ~~~これがふたなり薬にゃの♡すっごくオスオスって感じでいい匂い♡ーーー」  3万ℓのふたなり薬にディビィアが目を煌めかせーーー 「じゃあマザリータちゃん♡飲んで♡」 「へっ?ぼ…僕が…ですか?」 「そうだよ♡私様…マザリータちゃんのペニスも欲しいにゃ~~~って思ってさ♡さあ飲んで♡私様にマザリータちゃんの童貞献上して♡」  私は思わず、マザリーの方を見ると、マザリーの顔が引き攣って眼が泳いでて、戸惑いが隠しきれてない。 「わ…分かりました。ですが…その前に、モア姫様の貞操具を外してもよろしいでしょか?ぼ…僕やディ…ディビィア…様のモノがモア姫様のよりも巨根になるのか確認しやすいように・・・」 「そうよね♡マザリータちゃん♡マザリータちゃんもそんな無能なペニス女見返してやりたいものね♡ささっ。貞操具外したらふたなり薬飲んでにゃ♡」 「は・・・い。シルヴィア様僕を持ち上げてください。」 「畏まりました。錬金術師様。(申し訳ありません。)」  シルヴィア様がマザリーを持ち上げて、私の男性器の付け根にある貞操具の錠を解除すると、アンナの魔法の鎧みたいにペンダントになってマザリーの掌に収まって、私のおちんちんは貞操具から解放されて、湯気が醸し出されます。 「(ひ…姫様…ぼ…僕…僕)」 「(マザリー…ごめんなさい…貴女にばかり負担を掛けてしまって…)」 「(ぼ…僕の事は気にしないで…で…でも…だから…僕は…姫様の事を…)」 「マザリータちゃん♡お薬の時間でちゅよ~~~♡ーーーえい♡」  私のおちんちんに乗ってたマザリーがせっかちで無邪気な褐色の巨大な指先でふたなり薬の泉へと突き落とされてしまう。自分の無力さがあまりにも憎くて、悔しくて、それでも…アンナを求めてしまう自分がどうしても許せなくてーーー マザリーは恐る恐るふたなり薬を口にして   「あっ…あっ…ぼ…僕の体が…せ…成長する♡…ぴぎぃぃぃぃぃぃぃ♡男性器が♡あえて…あえてくる♡ぼ…ぼく…男性器になりゅううぅぅううう♡♡♡」  マザリーの幼稚体型な体が衣服を引き裂いて急成長します♡腕と脚がしなやかに伸びて官能的な女肉が実り、胸もたわわな果実になって♡ベキベキッって肉が膨張する音が鳴って♡マザリーの股間から反り返るおちんちんが生えて♡心臓みたいに鼓動を打つタマタマが暴れ出てくる♡瞬く間におちんちんとタマタマが巨大化勃起してーーー 「マザリータちゃん♡凄い♡凄い♡ペニスが僕のモノよりも巨大に勃起して偉いね♡300ft位あるんじゃにゃい♡」 「ぺちゃぱいロリ体型の…僕が…バインバインの巨乳に…男性器が…巨きいです♡」    濃縮されたふたなり薬を飲んだマザリーは7ft(2.1m)の美女に♡そして、巨大なタマタマと300ft(90m)の巨大なおちんちんを勃起させています♡ 「私様凄く嬉しい♡けど…やっぱり…自分よりも巨大なペニスには嫉妬しちゃうよね?だから私様も飲んじゃうね♡ーーーじゅるぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~♡ーーーケプッ♡あぁん♡…何だか…エッチな気分がガチ上がってくる♡…あっ♡私様の胤袋がぱにゃい♡大きくにゃってく♡ペニスも超バキバキするのぉ♡おっ♡おっ♡にゃにこれ♡体もエッチくにゃる♡♡♡私様の体がおーーー」 「そ…そんなに巨…巨大に…ぼ…僕…そんな強い効果を薬に付与してない…」  「ディビィアもペニスも大きくなってるーーー」  ディビィアは私達の目論見通りタマタマもおちんちんもその巨体よりも巨大に勃起してる…けど…その褐色の体も巨大になってく。私もそうだけど、きっとこのふたなり薬は人間でも巨人でも王族の体を巨大にする効果もあるんだ。  ディビィアの全身が膨張して、巨人の部屋を突き破ってーーー身長が600ft…800ft…1,000ft   おちんちんが600ft …1,200ft …2,000ft タマタマも膨張して、褐色のタマタマが肉雪崩が迫ってくるけど、私とマザリーは女巨人達に助けられる。ディビィアは男性器に跨がってマザリーの目論見通り身動きが出来なくなってる。・・・けど、それでも、まだ、巨大になってる。 「私様♡凄すぎ♡こんなに巨大になれるだなんて♡マザリータちゃんの愛を感じちゃうにゃ♡」    ガングロ金髪ツインテールのふたなり巨人の暴君であるディビィアは、マザリーのふたなり薬の効果で身長が1,350ft(405m)おちんちんの長さは2,500ft(750m)に巨大化勃起してしまった。    「どう♡どう♡私様のペニス♡この世界で一番巨大に勃起してるペニス♡これで誰も私様を短所だなんて莫迦にしにゃいわ♡だって巨人のお城よりも巨大にゃんだもの♡どうマザリータちゃん♡私様凄い♡凄い♡ーーー」 「誰でもいい!!ディビィアから王冠を奪還せよ!!」 「ーーーにゃに!?にゃに!?チビ巨人達がにゃによ!?私様の胤袋に集るにゃ!?ちょっと私様の髪に!?ーーー」  シルビィア女王の呼び掛けに女巨人達がディビィアに反旗を翻します。如何に巨大化しても自身の肉体の倍以上に勃起したペニスとタマタマに跨っていては身動きが取れなずディビィアから王冠を取り返すことが出来る。女巨人達は、瓦礫の山となった城から巨大な褐色のタマタマに飛び移って這い上がったり、ディビィアのツインテールをロープ代わりに攀じ登って、ディビィアの頭頂にある支配の王冠を目指します。   「にゃに?チビ巨人のビッチ共が~支配者である私様に不満があるってわけ?支配者である私様を引き立てる為に捨てずに隷属させてあげてたのに、私様の優しさを無下にして~~~・・・マジ激怒だね。ーーー折角の超根なのに・・・”小さくなれ”。あうぅぅぅんんん~~~ペニス敏感ににゃりゅうう~~~♡♡♡♡♡」  「えっ?そんなーーー」  ディビィアの枷となる筈の超巨大なおちんちんとたまたまが、支配の王冠の光と共に勃起したまま縮み。ディビィアの巨大な足が雲の大地に着きます。 「ど…どうして…」 「あれ?知らにゃかったの?この支配の王冠って所有者の大きさを縮ませることが出来るんだよ♡その応用でペニスだけ小さくしたわけ♡それでも…私様の爆根ペニスが世界一大きいみたいだけどねWWWWWW・・・いつまで私様の高貴な胤袋に張り付いてるのかしら?私様の髪にまでしがみ付いて?本当に厭らしいチビ巨人が!!!???」  ディビィアは1350ftの身長に400ftのおちんちんになって、50ftの女巨人達を叩き落としていきます。 「止めなさい!!ディビィア!!皆を傷つけないで!!」 「ーーー元女王のおばさんは自分勝手だよね。これ私様プッツンだよ。血の繋がりなんて関係にゃいよね?アンタから踏み潰してあげようか?」 「それで・・・皆を救ってもらえるのならばーーー」  ディビィアの巨大な足がシルビィア女王に振り落とされるーーー 「ぼ…僕です!!僕が今回のクーデターを企てました!!罰するならこのマザリータを罰してください!!」  何も出来ない私に変わって勇気を奮い起したのは私の大切な親友。 「マザリータちゃん?そんな嘘つかにゃくていいんだよ。マザリータちゃんは私様を褒めてくれたり優しいからこのおばさん庇いたくにゃっちゃったのかにゃ?あっ⁉それともこのおばさんに脅されてるとか?そうだよね?マザリータちゃんは私様のモノだよね?私様を裏切ったりしてにゃいよね?」 「ぼ…僕は…最初っから…貴女のモノじゃありません…ぼ…僕は…モア様のモノです…貴女のモノじゃありません。」 「2回も言った!!私様のモノじゃないって!!2回も言った!!私様の事を虚仮にして!!私様を裏切って!!許さない!!許さない!!こうして・・・意外と大きいけどーーーこうしてやる!!じゅるるるるるるるるぅぅぅ♡♡♡♡」 「や…やめーーーひぎぃぃぃぃぃぃいいいい!!!???ぼ…僕のモノが吸われぅぅぅぅ!!ーーー」  ディビィアが巨大おちんちんなマザリータを持ち上げて、最初は咥え込もうとしたけど、その太さに怯んで鈴口に唇を当ててバキュームする。 「ぼ…僕の…初めては…貴女じゃなくて…姫様に貰って貰うんだ…貞操具装着。」 「!!!???にゃによ!!また邪魔なペニスアーマーめ!?」  マザリーは私が身に着けてた貞操具のペンダントを自分に装着して自分のおちんちんをディビィアから守った。けど・・・ 「マザリータちゃん…そうやって私様に抵抗するんだ?へ~そうですか?そうにゃんですね!!だったら、マザリータちゃんの大切なお姫様に八つ当たりしちゃお♡えい♡」 「!!!???あぐぅ!!!???」 「ひ…姫様!!」  ディビィアの200ftの足が私に降ってきて・・・私はなす術もなく踏み付けられます。体の中のモノが圧力で外に飛び出してしまいそう。苦しいーーー 「あら~♡どうしたのペニス姫様?私様少し体重を掛けてるだけだよ♡私様、君気に食わなかったんだよね~いい気味♡このまま少しずつ潰してってあげるね♡」 「や…止めてください!!ディビィア様!!僕ディビィア様のモノになるからーーー」 「ディビィア止めなさい!!踏み潰すなら!!元女王で子胤の母である私をーーー」 「煩い煩い!!私様にしゃべりかけるな裏切者!!お前も母親だなんて軽々しく使うにゃ!!ほらほら~ちゃんと私様の足指で慰めてあげるわよ♡よちよちよち~~~♡」  ディビィアの足で私の体がタマタマに沈んで呼吸が出来ない…ダメ…意識が…やだ…アンナ…せめて…アンナに会いたい…アンナとエッチがしたい…アンナ…貴女はこの足の向こうにいるの?すぐそこにいるのに…届かない…届かない?本当に?私の手脚じゃ届かないけど…私のーーー 「にししし♡ペニス姫の先っぽからエチエチな汁が一杯出てきた♡生くさい~♡それじゃあ私様の御足を穢した罪で踏み潰しちゃうね♡バイバーーー」 「ーーー届いて!!!???」 「あひ!?にゃによ!!そのペニスは!!太♡長♡ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!???私様のまんこにぃぃぃぃ突き刺さってくるぅぅぅぅ!!!???♡♡♡」  私はアンナへの思いの丈をおちんちんに宿して全力で勃起しておちんちんを600ft勃起させて♡ディビィアのまんこに挿入した。 「び…びっくりしたけど!!おバカにゃペニス姫…それ反逆のペナルティよ半分ににゃるわよ♡ーーーあれれ?このデカペニス縮まらない!!!???それどころか…巨大化勃起してくる!!!???♡♡♡」 「縮む♡身長が半分になって全身が敏感になって♡おちんちんがまた勃起するぅぅぅ♡また縮む♡あぁぁぁぁ♡おちんちん勃起するぅぅぅ♡ーーー」 「ひぎぃぃっぃぃぃあっっっあああぅぅぅぅあああああ!!!???♡♡♡」  私はディビィアにこの超根をおまんこに突き刺したことで支配の王冠の効果で私の身長は半分の27.5ftになってしまう。けど、私のおちんちんはそのままの巨大さで、それどころか体が縮むことで恐ろしいほどの火照りに見舞われておちんちんがより勃起して♡ディビィアの狭いまんこを圧し拡げてしまって♡2回目のペナルティーで身長が14ftに…でもおちんちんが1,000ft越えて巨大化勃起しちゃう♡あぁ♡身長が7ftに…3.5ftに…2ftに…でもおちんちんの巨大化勃起が2,000ftを越えても止まらない♡♡♡ ”モア♡” 「!?アンナ♡」 「こ…こんなデカブツ!?もう限界よ!!さ…ささっと射精しなさいよ!!」 「あっ!!!???あ~~~ん♡♡♡♡♡」  ディビィアが私のタマタマを踏み付けてきて私は強制的に絶頂してしまい射精してしまい、”少し”ディビィアの膣内に出してしまいます。その射精の勢いでディビィアのまんこから私のデカちんちんが抜けてしまいます。 「にゃ…にゃんて超根ペニスにゃわけ…で…でか…すぎるでしょ…射精量もえげつにゃい…うぷぅ…ーーーにゃにゃ♡にゃんだか…孕袋がキュンキュンしてるぅ♡やば♡超根ペニス姫の精液搾精して…私様…巨大化しちゃうよ♡はぐぅぅぅぅぅぅんんん♡♡♡♡」  倒れ込んだディビィアが悶えてのたうち回りながら巨大化をして2,800ft(840m)の大巨人になる。けど・・・もう私は恐れない・・・だって。 「アンナ♡居るんでしょ♡私のおちんちんの中に♡」 「はい♡姫様♡お傍を離れてしまい申し訳ありませんでした。」 「うん。本当だよ。アンナが居なくて寂しくて、不安で、悲しくて、マザリーやシルヴィア様が居なかったらどなってたか…だからお願いアンナ♡私の騎士♡この争いを終わらせて。」 「畏まりました。では、姫様。おちんちんの看病を中からさせていただきます♡チュッ♡」 「あ~~~~~♡♡♡アンナ♡(アンナが私のおちんちんに宿ってる♡私このままアンナを孕んじゃう♡)」  ディビィアの膣内に捕らえられていたアンナは私のおちんちんの尿道に入り込んで、私の一回目の射精で搾った雄汁の殆どを搾精して、それでもまだ奥へ奥へと精液の中を泳いで私のタマタマでその身を育んでる♡タマタマの鼓動とは別にアンナの鼓動が強く♡マッシブになってく♡感じる♡アンナをタマタマの中に感じる♡ 「にゃ…にゃによ…ペニス姫のペニス…私様よりもめっちゃ大きくにゃってるんですけど…ってかにゅんかにゃかで蠢いてる!?キモキモ気持ち悪い~~~!!!???雲の王国が!!私様の王国が崩れる!!」  4,000ft(1,200m)に巨大化した私のおちんちんの中を今度は奥から外へ外へと巨大化してくアンナ♡私のおちんぽミルクをたまたまの中で搾精してぐんぐん育つアンナ♡私の精道を駆け上がってアンナの逞しい腕が鈴口から這い出て♡カリに指を掛けてその全身を這い出させます♡ 「アンナ♡アンナ♡ーーー」 「モア♡ーーー今度は、私のおしっこの穴に入ってください♡おぉぉぉぉぉ♡♡♡!!!???姫様のおちんちんでお腹の中がいっぱいにぃぃぃぃぃ!!!???♡♡♡モア♡♡♡もっと♡私にモアを守れるだけの力を♡」 「あ~~~~ん♡♡♡アンナ♡アンナのおまんこ気持ちいい♡私のおちんちんデカくなってるのに♡アンナのおまんこがもっと巨大になって♡私のおちんちん呑み込んでく♡♡♡あぁ♡凄い締付け♡♡♡アンナがマッシブになってくぅぅぅ♡♡♡」 「私様よりも巨大なペニスで愉しんでる…ど…どれだけ巨大ににゃるの?私様だって2,800ftの巨人にゃのに…」  アンナは四肢にしか鎧を身に着けておらず、大胸筋おっぱいと股間を露出して♡自分のおっぱいを籠手越しに揉みながら♡私のちんちんを自ら自分のおまんこに捩じ込んで♡自らの腹筋を私のペニスで穿って感じてる♡籠手の金属越しにアンナの体温が私のたまたまに感じる♡アンナのおまんこも熱々のとろとろで私のおちんぽ蕩けちゃいそう♡アンナのおまんこの奥にちんちんの先がぶつかるとアンナの躰がマッシブ勃起する♡素敵♡ダメ♡私またーーー 「アンナ♡私♡イっちゃう♡アンナのおまんこにおちんちんミルク搾り出しちゃう♡受け止めて♡♡♡あぁぁん~~~♡♡♡」 「モア~~~♡♡♡」 「にゃによ!?にゃんにゃのよ!!!???アンタ達!!!???」  雄ミルクの啜る音がアンナのおまんこから響いて♡アンナの筋肉の膨張する音が雷の如く天に轟く♡いつの間にか巨人の雲の王国から離れて、山を削り潰して平地に立って♡私の6,000ft のおちんちんを自身の腹筋が盛り上がる程に膣筋でがっちりと熱く包容してれる♡いつもは凛々しい立ち姿のアンナだけど、蟹股♡前屈み♡唇を尖らせて♡瞳孔が萎んで白目を向いて♡卑しくも私の肉欲をそそる12,000ftの立ち姿♡ 「にゃにさ!?にゃにさ!?たかが私様の4倍以上に巨大化したからって!?私様を攻撃出来ないのは変わらにゃいでしょが!?おりゃ!?おりゃ!?おりゃ!?」   ディビィアが王冠を両手で頭に押さえながらアンナの脛当てを何度も何度も蹴る。アンナはそれをただ黙って見下ろして、溜め息をついてから、ナニを考えてか人差し指で二回ディビィアの肩を二回叩きます。 「♡♡♡にゃに考えてるのよ♡うぅん♡私様への二回攻撃判定♡私様に身長を1割づつ徴収♡身長も半分の半分ににゃれ~~♡♡」  12,000ft のアンナの身長が二回の攻撃で6,000ft―――3,000ftに縮んで、嵌めてる私の6,000ft ペニスに串刺しに♡ディビィアの身長が2,800ft から4,000ft―――4,600ftに巨大化する。けど――― 「モアのおちんちん♡♡♡モアのおちんちんで♡♡♡また、私のおまんこ♡♡♡鍛えられる♡♡♡また、姫様のぶりぶり雄ミルク搾れちゃう♡♡♡♡♡デカちんちん堪能しちゃう♡♡♡♡♡♡筋肉勃起しちゃう♡マッシブ勃起しちゃう♡♡♡マッシブ巨大化勃起しちゃう♡♡♡」 「アンナ♡アンナの為なら私何発でも雄イキしちゃうね~~~♡♡♡アァ~んんんん~~~♡♡♡」  「う・・・ウソにゃーーー!!!???」  逞しく清純なアンナが品の無い下品な喘ぎ声を上げながら私のおちんちんからおちんちんミルクを搾って再度巨大化して♡より逞しく♡筋肉の重量が増して♡山よりも巨大にでっかく18,000ft(5,400m)に♡ 「そ…そんにゃ…うわぁぁ~~~~ん!!!???」  ディビィアがアンナの巨大さに恐れおののいて逃げ出してしまう。でも、ディビィアの走る速度よりもアンナの歩く速度の方が早くてディビィアはアンナの影から抜け出せない。そしてーーー 「愚かな巨人、ディビィアよ。よくもバルクド国を傷つけ、錬金術師殿を汚し、姫様を苦しめたな。その報いを受けて貰う。その身で贖え!!」 「やめ…やめてにゃーーーぐへぇぇぇぇぇっ!!!???」  アンナは逃げるディビィアを股間ーーー私のタマタマで狙いを定めて、圧し掛かって私のタマタマとアンナの大殿筋の下敷きにしてしまいます。その空から降る流れ星よりも重たい一撃の衝撃にディビィアの頭から支配の王冠が離れます。するとーーー 「あぁっ♡ディビィアに奪われてた身長が♡戻って♡ーーーアンナ♡凄く巨大になってく♡」 「姫様♡私♡うぅぅぅん♡♡♡すっごく…気持ちいです♡」  2ft以下にまで縮んでいた私の身長は6,000ftのおちんちんの成長も含めて400ftの超根ふたなり巨人に♡そして、アンナは18,000ftからディビィアに指で突いて奪われた9,000ftとおまんこ内で奪われ続けた身長とおまんこ内で膣圧で鍛えて成長した分を加算されて30,000ft(9,000m)の超巨大マッシブ巨人に♡  アンナは私をおまんこから抜いて、大胸筋に超根な私を乗せくれて、アンナのお尻のクレーターに減り込んでる超根のディビィアーーーふたなり薬の効果でおちんちんの長さは2,500ftの身長は支配の王冠の恩恵を失って150ftに縮んでるディビィアを拾い上げ。それから、持ち主の無いアンナにとって小さい支配の王冠を大地を抉って掬い上げる。  アンナは巨人の住まう雲の王国へと振り返る。アンナの股下よりも低い雲の上には、崩壊した巨人のお城と奴隷から解放された200ft~300ftの女巨人達と300ftの超根になったマザリーが笑顔で私達を迎えてくれる。 「ひ…姫様♡よくぞ。よくぞご無事で!!ぼ…僕…し…心配で…心配で…」 「マザリー♡貴女とアンナそれに巨人の皆様のおかげです。本当にありがとう♡」 「モア姫様。それに偉大なる地上の巨人アンナ様この度は私達。空の巨人の争いに巻き込んでもしまい本当に申し訳なく。そして、私達を解放してくださったこと本当に、本当にありがとうございます。感謝しかありません。」 「シルヴィア女王陛下、お顔を上げてください。それよりも、アンナ王冠をシルヴィア女王へ」 「はい姫様。どうぞシルヴィア女王陛下。王冠を返還します。」 「いいえ。それには及びません。モア女王陛下。」  シルヴィア女王陛下はそう告げるとアンナの抉った大地から支配の王冠を拾い上げて、私のたまたまを攀じ登り、私に跪いて私の頭に王冠を戴せます。 「シルヴィア女王陛下?これは?」 「私達空の巨人には支配の王冠は不要の長物であり、女王としても母としても、私の頭にそれを載せる資格はありません。それよりも、今の貴女には必要な物の筈。さあ、モア女王陛下。ディビィアがやったようにその男性器を小さくされてはどうですか?」 「そ・・・それだけの為にこんな凄い王冠を―――」 「いいのです。貴女達になら。」 「では・・・小さくなれ。」  私の6,000ftのおちんちんが私のイメージした大きさ200ft 。自分の身長の半分の大きさに勃起した状態で縮みました。 「大きなおちんちんも好きだけど・・・久しぶりに自分の足で立つことが出来るわ。」 「よかったです。モア姫―――ではなく。モア女王陛下。」 「アンナまで女王陛下だなんて―――」 「私の肉欲の為に、モア女王陛下を不憫な姿にしてしまったと思うと私は罪で胸が苦しくて・・・」  「そんなことないわアンナ。おちんちんを生やしたのもおちんちんを巨大にしたのも私が選んだことだもの。・・・それに、私よりもマザリーの方がーーー」 「モ…モア姫…じゃなくて…モア女王様…僕の事なんてき…気にしなくても大丈夫です…そ…そりゃ…研究をするのに不便は不便ですがーーー」 「マザリーのおちんちんも私みたいに小さくできればいいのにーーー」 「ぼ…僕も…そうできたら…女王陛下に要らぬ心配をかけずに済むのにーーーあれ?僕の男性器がーーー」  マザリーの超巨大なおちんちんとたまたまが光ったかと思うと勃起したまま小さくーーーマザリーの身長に似合う人間サイズの巨根になります。 「も…もしかして…その王冠…互いの同意があれば…」 「そうかも!?アンナ!!」 「はい。モア女王陛下。」 「私…山よりも巨大なアンナが好き♡大好き♡でも…私…アンナと」 「私もモアのおちんちんをもっとおしっこの穴で感じたいです♡」 「アンナ♡私の騎士様♡」    こうして、私とアンナは支配の王冠の力で末永く巨大化セックスを嗜みます♡   *駄文丸の追記  最後?まで駄文丸の駄文を読んでいただきありがとうございます。 色々と至らぬ文章で伝えられなかった無駄な設定を書かせて貰います。  まず、この物語よりも大昔に、人間と巨人、魔獣に邪竜が存在し、人間が底辺ですが、巨人も魔獣…特に巨大熊には敵わず、邪竜に至ってはお手上げで、人間と巨人は協力し合って魔獣と邪竜から生存領域の確保に挑み続けます。その過程で創られたのが支配の王冠で邪竜は言葉を語る知性があり、支配の王冠の対象に出来、人間と巨人で邪竜を封じ込めます。ですが、知性の無い巨大熊は支配の王冠の対象外で、当時の巨人にはアンナの様な超重量級筋肉戦士もおらず、また、巨人の味を知った巨大熊は率先して巨人を襲い、巨人達は雲に逃げます。餌となった巨人が居なくなったので巨大熊は冬眠をしますが、巨大化したアンナの存在に気付いて目を覚まします。  ってな感じで、VS邪竜編は皆さんの受けを見て執筆していきます。


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