魔法極めしアリス女王は股間のふたなりを満足させるために色々犯っちゃいます♡~プロローグ~
Added 2025-08-02 01:00:00 +0000 UTC天蓋に備え付けられているカーテンの隙間から朝日がメイドのマリーの瞼に差し込む。マリーは目を擦りながらメイド服に乱れがないか確認し、大きく膨らんだ腹部を愛おしく撫でる。この国を治める女王様の寝室で昨晩のベッドメイドとしての役目を終えたマリーは胎内で一晩を過ごしてくれた主である女王アリスを名残惜しそうに起こす。 「アリス様♡おはようございます。もう陽が上りました。お目覚めになってください。でないと、また、メイド長に叱られてしまいますよ♡」 「うぅん・・・もうそんな時間なのね?もう少しマリーの膣内で寝ていたいけど仕方ないわ。じゃあ起きるからちゃんと私を感じてねマリー♡」 「はい♡アリス様♡ひぎぃいいいーーー!!!???♡♡♡ア・・・アリス様♡♡♡大き過ぎます~♡♡♡」 「フフフ♪朝から激しすぎたかしら♡」 女王ーーーアリスがマリーの雌穴を寝室である膣内から拡張させて、マリーのスカートを引き裂き、天蓋を吹き飛ばし、膣液塗れの巨大な裸体で起床する。 「改めておはようマリー♡」 「お…おはようございます…アリス様♡」 寝床に使っていたマリーの胎内から寝室に現れたアリスはマリーの倍以上の身長がある。 「あと・・・小人さん達もおはよう♪今日はどの瓶の小人さん達にしようかな?ーーーこれにしましょ♪結構栄えてるんじゃない?管理者の貴女優秀ね。」 出産悶絶中のマリーを天蓋の無いベッドにほったらかしにして、アリスはマリーの膣液を床に撒き散らしながらコレクションを飾っている棚を覗き込むと28個の底が平らな搾乳瓶。その中にはアリスが滅ぼした王国の元女王や元姫が人間の大きさで各搾乳瓶内の文明の管理者として一人ずつ入っており、管理者である彼女達の足元には大地が広がり更に小さな人間ーーー人間の1/10000サイズの小人が国を造り街を造っている。 管理者である従順な少女は巨大な女王アリスにお辞儀をし選んで貰えた感謝を伝える。そして、あらかじめ運命を伝えられていた小人達は絶望する。 アリスは魔法使いであり、感覚を強化する魔法によって小人達の恐怖に怯えるよ様子も感じ取っており、それすらも愉しんでいる。搾乳瓶内には幾つかの魔法がかけられており、搾乳瓶内と外では時間の流れが違っており、今アリスが手に取っているのは4週間で4,000年の歳月が進む搾乳瓶で搾乳瓶の外ーーーアリスが暮らす世界よりも未来の世界となっており、管理者は不老となりアリスの気紛れでのみ解放される。 「じゃあさっそく…今日のミルクメイドは誰だったかしら?」 「私です!!ジェシカです!!アリス女王陛下失礼します!!」 アリスの寝室の前で待機していたミルクメイドのジェシカが、アリスの問い掛けを合図に緊張しながらも元気に寝室へと入室する。ジェシカは乱れるベッドで横たわる同僚のベッドメイドのマリーに淫らな姿に羨望しつつも気を引き締めて巨大な主の前に立つとその豊満な乳房を差し出す。 「あらあらジェシカ♡もうミルクが零れていてよ♡」 「はっ!!はい!!アリス女王陛下に早く飲んで頂ける為におっぱいマッサージは怠らず、アリス女王陛下より賜りました乳腺拡張用の小人も使って母乳はいつでも出せます♡これもアリス女王陛下の為に♡」 「ふふふ嬉しい事言ってくれるわね♡じゃあさっそくーーー」 「はい女王陛下♡」 ジェシカはアリスが指差すまま管理者の人間と有象無象の茶葉となる小人が犇めき合う搾乳瓶の口元を乳輪で塞ぐ。天が超巨大な乳輪で覆われただけで人間の1/10000サイズの小人は気圧変化で体に異常をきたし、まだ出ていないジェシカの母乳の匂いで泥酔し、管理者の人間の少女だけが悦びで待ちわびている。そして、搾乳瓶にジェシカの主を想うミルクが注がれる。搾乳瓶内での人類4,000年の歴史と文化が母乳の大洪水で流されてしまう。アリスは超感覚で小人達の悲鳴を味わう。 「どうぞ♡アリス女王陛下…朝のミルクティーを♡」 「ええ。いただくは。ーーーうん♡美味しい♡ジェシカのミルクも。ミルクとうまくまざった小人も口の中で華やぐはね♪」 注がれた母乳によって搾乳瓶内の全ての小人はミルクに溶け込みアリスのモーニングティーとなった。 「ジェシカのミルクが美味しいのはいつもの事だけど・・・管理者の貴女、やはり優秀ね♪ご褒美を与えないと、貴女を私のメイドにしてあげる♡光栄に想いなさい♡」 アリスが指を鳴らすと、管理者の少女の肉体が膨張しだんだんと大きくなり、搾乳瓶を突き破り、どんどん巨大になっていき人間時の30倍の巨人へと変貌する。 「貴女の名前は今日からレベッカよ♡最初はメイド見習いとして、人間よりは巨大で、この館では小さく皆に弄られる大きさで学びなさい。」 「ハイ♡御主人様♡御主人様に悦んで貰えるようにこれからもこの与えられた力で奉仕します♡」 「良い心掛けね♡忠誠の口付けを♡」 「はい♡」 悶絶から気を取り戻したマリーとジェシカは、主であるアリスが腰を掛けるのを察して慌てること無く流れるように2人してアリスの肉椅子となり、自分達の倍の大きさがある主の柔らかいお尻に背中を包まれる至福を味わう。そして、アリスは爪先を新人メイドのレベッカに差し出すと、レベッカは爪先立ちして人間の時から崇拝していたアリスの御美足に忠誠を誓う。 「何だか・・・とても疼いてしまうは・・・♡」 「アリス様♡朝勃ちですか♡でしたら私に♡メイド長が来られる前に♡」 「はわわ♡私も!?私もお情けが欲しいです♡♡♡」 レベッカの熱烈な忠誠心にアリスの嗜虐心が燻られ、普段は陰核サイズの陰茎が海綿体をバッキバキに膨張させて、アリスの肢体から掛け離れた血管が大きく浮き上がり、凹凸激しい、醜くも神々しい肉棒が反り勃つ。その巨大なアリスの陰茎は人間の30倍サイズのレベッカよりも巨大で、人間の100倍サイズのマリーやジェシカよりも大きい。それでも3人のメイドはアリスの巨大な肉の塔を膣に求めて、媚びへつらをうとすると――― 「アリス。また、節操もなく。若い娘達を誑かせて。まったく。」 「あらあら、口煩いクレアが来てしまったわ。残念。」 メイド長のクレアが靴音高く部下であるメイド達に一瞥すると、マリーとジェシカはにやける口元を閉じて、弛んだ雌穴を絞めて起立し、新人メイドのレベッカも2人に見習う。 「まったく。アリス。自身のペニスの大きさと価値を理解しなさいとあれ程言っているでしょうに。」 「仕方ないじゃない。勃ってしまうものは勃ってしまうんだもの。この娘達も私のモノを求めてたし。ね♡誰かと犯らないと治まらないわ♡」 「メイド長として、マリーもジェシカも新人メイドもアリスのペニスを味わうにはまだ、未熟で壊れてしまいます。新人メイドの調教も含めて人間の庭で犯りますよ。」 「は~い♡♡♡行きましょマリー、ジェシカ、レベッカ」 メイド長という職権乱用でアリスの肉棒を独占したいだいけの年増なクレアは下着が濡れているのを悟られないようにアリスとアリスのペニスを雌の本能丸出しに求めている部下3人を連れ出す。 アリスは新人メイドのレベッカがクレアにどう弄られるのか想像しながら、濃厚な雌フェロモン撒き散らすクレアを盛りが着いた犬の様に追いかける。