アリスふたなり色々犯す♡~フミッツ・ブレール国作成中3~
Added 2025-08-15 20:30:00 +0000 UTC「新人の変態度合いも分かりました。マリーもジェシカも十分発散できたでしょう?」 「今度は私達がこの国と3人を使う番♡」 「メイド長にアリス様♡」 「御二方とも普段よりも巨大で素敵です♡」 人間の30倍の巨大さで51mのレベッカ 人間の100倍サイズで180mのマリーと165mのジェシカ。 そして、エラージメント国で人間の200倍サイズで400mのメイド長のクレアと420mのアリスがフミッツ・ブレール国に現れるのだが、サイズが違う。レベッカ・マリー・ジェシカのメイドの3人が降り立った湾と同じ場所にいるのに伸びる影は巨大メイドの3人もフミッツ・ブレールの港も越えて島の中央にまで届いている。そのサイズは人間の1000倍。2000mの超々巨大メイド長クレアと2100mの超々巨大両性女王アリス(全裸フル勃起Ver)が居た。クレアとアリスの登場によって大波がフミッツ・ブレールの国を襲いレベッカ・マリー・ジェシカですら超々巨大な二人の起こす波紋に呑み込まれ、フミッツ・ブレールの誇る軍艦も港に配備されていた兵器も海の藻屑に、ただし、人類に関しては、アリスの念道の魔法で生かされている。慈悲ではない。ただ、そんなにあっさり消費したくないだけ。アリスとクレアは海面に浮かずに海底に足を着けてゆっくりとフミッツ・ブレールに数歩進む。波が再度荒れ、海底伝いに揺れが襲ってくる。そして、クレアがマリーとジェシカを覗き込んだうえで見下ろす。 「二人ともまったく。アリスへの日頃の奉仕だけでは足りないようね?随分と激しく人間を蹂躙して。特にジェシカ。私よりも胸が大きいからとそんなにおっぱいまんこで軍艦や人間を嵌めてはしたないです。」 「そう言ってクレアはジェシカの超乳に嫉妬してるだけだよね♡私の魔法で胸を大きくしてあげるね♡ふふふ♡」 「こら!?アリス!?そんな勝手に―――うーん♡膨乳♡おっぱい大きくなるの気持ちいい♡って!!アリス!!どれだけ胸を大きくするきなの!?私・・・立っていられないーーー」 「ごめんねクレア♡本当はクレアにおちんちん責めて貰いたかったけど…3人の人間への弄り方みてたらむらむらしちゃって…私…私…クレアを滅茶苦茶にセックスしながら人間を蹂躙したくなっちゃったの♡」 「アリス♡まったく貴女という人は…気分屋で我儘なんだから…」 「でもそう言うところが好きなんでしょ?クレアが抵抗できないようにクレアの魔法は私の魔力で封じちゃうね♡ここからは大好きな私に犯されるがままクレアは犯られ放題だね♡」 メイド長のクレアの乳房がアリスの悪戯によって、片方だけで直径3000mの接地系超乳となりその重量でクレアは前のめりに自身の超乳におぶさり身動きが出来なくなる。本来なら自身の魔法で体系を変えたりできるのだが、圧倒的魔力量と操作能力の差によってアリスの思うが儘に弄られてしまう。 マリーとレベッカをおっぱいまんこに挿入したままのジェシカはその圧倒的なボリュームで創造された胸の谷間に生唾を呑んで抱き着き、自らクレアの乳圧で潰されに行く。 「こら貴方達!!私の胸の谷間で遊ぶんじゃありません!!♡♡♡まったく♡♡♡」 直径3Kmの左右乳房に対して200m以下の二人のメイドの接触はあまりにも貧弱な筈なのだがアリスの魔法で感度を上げられているクレアにはクリトリスに電撃を受ける様に感じている。 「それじゃあ犯していくね♡えい♡」 「アリス♡♡♡あ”…ア”リ”っズ~~~あ”り”ずぅぅぅぅ~~~♡♡♡」 「クレアの喘ぎ声相変わらず汚くて可愛い♡もっと犯したくなっちゃう♡♡♡ーーー?人間達が何か言ってる?醜い化け物?呪殺の雄叫び?そんなこと言っちゃうんだ?ふ~~~ん・・・」 アリスがクレアの突き出された陰裂に1000m越えのふたなりペニスを捩じ込む。クレアは膣から穿たれて腹部まで盛り上がるアリスの超根に愛と感謝で受け入れるが、鶏の首を絞める様な品の無い嬌声で愛しのアリスを呼ぶのだが、その人類には理解できない超々巨大な二人の異形な性愛行為に激しい嫌悪感を抱いたのだが、アリスの超認知能力で聞こえてくる人間達の小煩い囀りがアリスの逆鱗に触れる。 アリスはクレアの後頭部で結ばれた髪を掴んで無理矢理にクレアの貌を持ち上げて大好きなクレアの唇を唇で塞いで舌技でクレアを悶絶させて、クレアの貌も意識も蕩けさせて、怒りをクレアへの慰めに変えて鎮め、愛を知らぬフミッツ・ブレール国の人間に隠し切れない怒りを含んだ笑みで見下ろす。 「ちっぽけで貧弱で卑しいく上にクレアと私の愛あるセックスの美しさも分からない愚かなフミッツ・ブレールの国民の皆さん。低俗な貴方達に私のクレアの素晴らしさをよく知って貰える様に、皆さんをクレアのおっぱいで可愛がってあげることに決めましたので、嫌ならば逃げるなり、抵抗して下さい。全ては無駄なことですから、私達の情動は止められませんし、貴方達は磨り潰されていくことも変わりません。それでは、クレア♡クレアの孕み袋が破れるくらいに犯しますね♡ふん♡ふん♡ーーー」 「ぴぎぃぃぃいいいい!!!???あ”び”ず!!!あ”び”ずざま”♡♡♡激しすぎです!!!???♡♡♡♡♡あ"りゃす"のヂンポこに突かれで~―――私のぉっぱい進撃ずる"ぅ~♡♡♡人間のまぢが擦りつぶれる~♡♡♡」 アリスが愉悦と激動に任せてクレアのポルチオを抉り潰して突く度に、地面に陥没する重量があるクレアの超乳な乳房が柔肉を弾ませながら触れるものをその乳の下へと埋めて圧し轢き、愚かモノ達を地表から沈めてしまう。 人間はなす術もなくアリスが腰を突く度にクレアの乳に轢かれていく。 アリスは眼下に広がる知性も礼節も無い人間の不様な末路を見下ろして更に昂奮させる。 「クレア♡人間達が貴女の胸から必死に逃げてるわよ♡でも、御覧なさい。島の反対側の人間達は船で逃げようとしているわよ?このままじゃ取り逃がしてしまうわ。もっと大きくならないといけないんじゃなく?もっとクレアを大きくしてあげる私のふたなりペニスで♡ついでにマリーやジェシカにも手伝って貰いましょうか?」 「?アリス様!?―――ここは?」 「!?これってミルク!?メイド長の母乳ですか?」 「2人とも今日は特別よ。いつも貴女達を弄ってくるメイド長のクレアのおっぱいミルクを飲めば飲むほど乳腺の中で大きくなれるわよ♡クレアのおっぱいまんこを主人である私が許すわ。好きに犯しなさい♡」 「流石アリス様♡それじゃあ遠慮無く♡メイド長の右乳房犯しちゃいます♡」 「私は左乳房を―――あひぃ♡レベッカちゃんも私のおっぱいミルク飲んで大きくなって犯してくるよ~♡私もクレア様のミルクで大きくならないと♡」 「やっ!?止めなさい!?貴女達♡♡♡私のおっぱいまんこが♡♡♡壊れる♡壊れちゃう♡おっぱいまんこが裂ける度に―――おっぱいでかくなって♡♡♡ぎも"ぢよ"ずぎで~♡あ"だまも壊れる~♡」 アリスはメイドの4人に魔法をかける。小さな巨大メイドの3人はクレアの乳腺に瞬間移動させてミルクを摂取すると大きくなる様に、無抵抗な超巨大メイド長のクレアには痛みを催陰にし、催淫を感じると巨大化する様にし――― 「私もクレアをちゃんと犯してあげないとね♡」 「っっっ――――――――♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 アリスのふたなりペニスが雷の如く勃起音をクレアの胎内から大気を轟かせて海綿体を膨張させて巨大化し、クレアの雌穴を男根で犯し尽くす。 クレアの声帯まで圧し潰してしまい響かない喘ぎ声をペニスで受け取り満足するアリスは、また、クレアの髪を掴んで引き上げて唇を奪う。 マリーとジェシカがクレアの母乳を授乳し、乳腺内で1km―――5km―――10kmっと巨大化し、クレアの左右の乳房を膨張させ、アリスの超根がクレアの子宮を突き潰す度に、クレアは巨大化し、アリスはクレアをより犯す為に、ペニスを30Km―――50Km―――100Kmと巨大化勃起させてクレアをより過激に責める。クレアはおっぱいまんことまんこを過剰に穿られて、フミッツ・ブレールの地表を―――街を―――山を―――そして、逃げ惑う人々を、その荒ぶる乳の大波によって磨り潰され、沈んでいく。 この段階でクレアの超乳は、島国である直径150kmのフミッツ・ブレールの2/3を磨り潰して圧倒的ボリュームで国土を侵略していた。 「クレア素晴らしいわ♡貴女のおっぱいで愚かな人間の国が島ごと滅んでいくわ♡最後はクレアも大好きな私のザーメンで終焉にしてあげましょ♡さあクレア♡私の元気な子胤を注ぐからその孕袋で受けきりなさい♡♡♡さあイくわよ~♡♡♡♡♡アァーんんんんんん♡♡♡♡♡♡」 「アリス~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡――――――――」 アリスがその全長100kmのふたなりペニスを迸らせると、巨大精子を含んだ尋常でない量の精液がクレアの膣へと射精されクレアの腹部がみるみる膨れ上がりクレアの超乳よりも巨大な直径300kmの精液ボテ腹となってフミッツ・ブレールの島国を完全に圧し潰してしまい。地表から沈めてしまう。 「ふ~♡射精した♡射精した♡クレアも悶絶してしまいましたし、今日はこのぐらいにしときましょうか?人間の皆様。また、近い内にお会いしましょうね♡それでは。」 身長が210Kmにまで巨大化してご満悦なアリスは聞くモノが既にいないフミッツ・ブレールの島国にお別れの挨拶をして、直径300Kmのボテ腹と直径200Kmの乳房を二つぶら下げているメイド長であり姉であるクレアを抱えるために更に巨大化して、300Kmのペニスを挿入したままエラージメント国へと今度は歩いて帰っていく。