SamSuka
駄文丸
駄文丸

fanbox


アリスふたなり色々犯す♡~間章 主人とメイドで犯し愛~

身長630Kmのアリスが身長200Kmボテ腹接地系超乳メイド長(マグロ状態)のクレアを超根で串刺しにしたまま、フミッツ・ブレール国から距離14,000Kmの大海原を徒歩1分でエラージメント国へ帰国するアリス。   「3人ともお疲れ様。とても愉しめましたよ。レベッカ。マリーとジェシカ、他のメイド達にも可愛がって貰って給仕に励んでね。」 「ありがとうございますアリス様。御姐様方に及ばなくても誠心誠意アリス様の性欲を満たしていきます。」 「ふふふ♪頼もしいわね。マリー。今日は私のベッドメイドはいいわ。今日はこのままクレアをベッドメイドに寝かしてもらうは。あと、朝浴したいからバスメイドのローズとスポンジメイド達にも声を掛けといてもらえるかしらジェシカ。」 「分かりました。アリス様♡」 「どうか良き夢をアリス様♡」  メイド長のクレアの意識が無いことをいいことに、ベッドメイドのマリー、ミルクメイドのジェシカ、見習いメイドのレベッカは上司の母乳を搾乳して50Kmの超巨大メイドへと巨大化していたが、アリスが指を鳴らすと同時にもとの人間の100倍サイズと30倍サイズの大きさに戻されてアリスの城にあるメイドルームへと瞬間移動している。 「ふふふ♪それじゃ―――あら?国民の皆さんも交ざりたいのですか?」  大気圏を越えて超巨大な女王アリスの姿を見かけて、エラージメント王国に住んでいる。国民―――アリスの魔法によって巨大化した元人間の女性。アリスの様に魔法ではないが薬や儀式で自力で巨大化した女性。アリスとクレアの子孫の女性やふたなり達が、アリスの足へと群がる。  アリスはクスッと、愛しさや哀れみや母性や父性、悪戯心を含んだ笑みを浮かべて、踵を地面に着けたまま爪先を上げる。100kmを超える全てを踏み潰すことが出来る巨大なアリスの足が、小さく甘えん坊な巨人達を迎え入れる。  エラージメント王国の巨人達は崇敬なる女王の思し召しに叶った事が嬉しくて、女王の踵を目指して駆け出す。  アリスには自身の足の甲で視認は出来ないが、愛すべき国民達が足ですら求めてるくれる事実に感じずにはいられない。  小さな巨人達が見上げる女王の足の裏にこびりついた―――砂埃、土砂に岩石、大型の海洋生物に魔物の亡骸、エラージメント国に合わせてアリスが品種改良した100m超えの大樹、などなど、アリスが14,000kmの歩みで踏み潰したあらゆる塵が貼り付いている。アリスはまた、小悪魔な笑みを溢して、親指と人差し指を擦らせて、足の裏に貼り付いている巨大な塵を擦り取る。すると、悪意の思った巨大な塵が重力に引かれて小さな巨人の国民達にたまたま降り注ぐ。  小さな巨人達はそれすらも女王からの愛だと認識して脚を止めず、鼻腔を膨らませて深愛なるアリスの足の匂いを堪能する。  アリスの体温が上がり、小さな変態な巨人達に御褒美とばかりに発汗し、足の裏から大粒な汗が滴り落ち、小さな変態な巨人達は歓喜した。その足裏の様子に愉悦した女王は、昂奮して、精液ボテ腹の使用済みコンドームな串刺し挿入中のクレアを握り潰す――― 「ピギィ~♡ヴァリィズ♡そんなに潰さないで♡せっかくの子胤が出ちゃう~♡」 「ごめんなさいクレア。国民の皆からの求愛が嬉しくて♡ムラムラしちゃってつい♡ね?」 「まったくアリスは仕方がありませんね♡」 「そうなの♡まったく私は仕方がないの♡」  アリスは愛すべきエラージメントの小さな巨人達に愉しませてくれた。褒美として足の裏への密着を与えた。  アリスが創り上げたエラージメント国の大地は巨人ならば羽毛のベッドみたいなもので、実際にはアリスの100kmを超える足で踏み潰されているのではなく、沈められ、大量な汗に溺れている。エラージメント国の小さな巨人達は身分相応に悦び、アリスの足の汗を浴びて飲んで堪能している。  そして、アリスは何度目かのクレアの頸椎が捩れんばかりに、後ろ髪を掴んでは背後から強引なキスを迫り、クレアは顎が外れても構わないとアリスの巨大で乱暴で破廉恥な舌を受け入れる。 「はぁ♡はぁ♡それでは、今日はクレアの子宮で就寝させて貰うから、全身を挿入させて貰うわね。」 「どうぞアリス♡今日の私は貴女のベッドメイドです。さあ♡挿入してきて下さい♡―――」 「それでは。遠慮無く♡」 「―――ひぎぃ~ぃイ~♡おまんこ拡張される♡入ってくるアリスが小さくなりながら無理矢理私の膣に―――――」  アリスは直径200km超えの精液たぷたぷな使用済みコンドームなクレアを大地に押し付けて、自身の超根とクレアの膣口の隙間に指先を滑り込ませて、まんこの穴を無理矢理拡げて、右足の爪先を超根と手で出来たクレアの膣口の隙間に爪先を引っ掻けて踏み拡げ、超根と下半身をクレアのまんこに挿入してアリスは、クレアの子宮に吸い込まれるようにエラージメントの夜空の下から恍惚に悶絶している超巨大メイド長のクレアを残して消えてしまう。 「はぁ~♡大好きなクレアの子宮ベッドで自分の巨大な子胤達と一夜を過ごすなんて素敵だわ♡」  アリスはメイド長のクレアをベッドメイドして扱い、630km時にクレアの子宮に大量射精した1.8kmある巨大精子と共に眠りにつこうとしている。のだが、雄の滾りは解消したのだが、今度は雌の疼きが鎮まらない。  アリスは無性にクレアに滅茶苦茶犯されたい衝動に駆られる。 「こういう時こそ魔法ね♡」  アリスが指を鳴らすと、巨大な子胤達が薄紫に輝く。精神系の魔法で精神の分身を対象物に憑依させる魔法。アリスの修練によって、1人の精神を複数―――何億モノモノに憑依させてることが出来る。  そう、悶絶中で意識の無いクレアの深層に隠れている欲望まみれの精神をアリスの巨大精子達へと宿らせる。 「クレア聴こえますか?アリスです。これは夢です。貴女が精子になった夢なのです。考える必要はありません。覚える必要もありません。ただただ精子なら女を―――私を犯せばよいのです♡さあクレア♡―――あぁん!!!???♡♡♡クレア大胆♡♡♡」  愛を囁く口が無い巨大精子はクレアの本能に従うがままアリスを数の暴力で襲う。  喉まんこ、脇、おっぱいまんこ、アナル、ヴァギナ、鈴口。クレアの精神が宿った精子達はアリスの穴という穴に入り込もうと這い廻り、アリスの雌を侵して冒して犯し尽くそうとする。 「素敵よクレア♡最高の姉だわ♡このままどうしてくれるのかしら?あら?魔法を使うの♡」  アリスの魔力を有した遺伝子にアリスには及ばないにしても魔法を修めたクレアの意識が宿った巨大精子は魔法の構築をし始め、擬人化―――クレアの姿にふたなりペニスが生えたクレアの切望した姿となりアリスを回す。 「アリス♡私の愛しのアリス♡私だけを犯して♡じゃなければ、私に犯されて♡アリス♡」 「良いわよクレア♡受け入れて上げる♡私を更に犯しなさい♡」  擬人化した。クレアの本能が宿ったふたなりのクレアは、主従の関係も姉妹の関係も超越してアリスに群がってふたなりペニスを捩じ込ませて挿入し、アリスを悦ばせ、ふたなりペニスを突く度に巨大化させる。  オリジナルのクレアのボテ腹がアリスと擬人化巨大精子クレア達の巨大化セックスで蠢き、オリジナルのクレアの貌が蕩けてしまう。  それだけではなく、擬人化巨大精子クレア達の一部はアリスとの子を更に増やす繁殖本能で自分の精神で自身の卵管を犯しアリスの遺伝子を受精させようと励む。  そして、アリスが雌を満足させる頃には擬人化巨大精子クレアは全てアリスの性感帯の穴へと還っていった  


More Creators