SamSuka
駄文丸
駄文丸

fanbox


アリスふたなり色々犯す♡~エルフの里~

 三千年前、エルフ族は劣等種として他種族に狩られていた時代。その時代のエルフ族は美しくはあったが、美少年や美少女といった幼さが抜けきれない容姿に非力で今の時代のエルフ族の様な運動能力は無く、木々の間を駆け抜けて逃げる事しかできず、その美しさが故に愛玩具と他種族からは重宝されていたが、もう一つエルフ族は植物や動物、鉱物の成分を直感で理解し薬を調薬する能力を持っており、若かりし頃のアシナが精製する薬ーーー化粧品から精力剤、子宝薬と他種族から求められ、アシナは足枷を着けられ、足の腱まで切られて逃げられないように飼われ過ごしてきた。が、ある日、2人の人間族の女性がアシナの飼い主に「この勃起薬の千倍濃度の濃い物を用意して下さる?」「それと同じくらい強力な媚薬も」っと見たこともない量の金塊を魅せ付けて注文する。無知な飼い主はその二人の言われるがままアシナに薬を創る様に命令するが、アシナは今ある材料でそれほど強力な薬を創れない。創れても人間が飲んだら死んでしまう代物。アシナは正直に飼い主に材料と二人の身を案じて創れないことを伝えるが、癇癪持ちの飼い主は抵抗できないアシナを殴り付ける。それを見かねた金髪の女性がもう1人の黒髪の女性に命じて、そのか細い腕からは想像が出来ない力で、大の男をつまみ上げ、金髪の女性が「どうしたら創ってくれるの?」っと問。アシナは何も応えられず。金髪の女性―――アリスが問い方を変えて「どっちに飼われたい?私とその男?」そうアシナに聞きながら?アリスは股間の巨きなふたなりペニスをアシナに魅せ付ける。アシナはエルフの直感でアリスのペニスの凄まじさを理解し、雌としての本能で、アリスの問に応える。  アシナの足の枷は無くなり、足の腱がアリスの魔法で癒され、憎かった元飼い主は肉片となった。そして、アシナは新な飼い主の為に勃起薬と媚薬創りに専念し、アリスはアシナに必要な材料を与えて勃起薬と媚薬を創らせ、服用した。普通の人間ならば千人で分けても致死量になる程の勃起薬と媚薬を服用した2人は、喘ぎ悶絶しながらアシナの目の前でセックスしながら巨大化した。  当時の人間が占領していた土地がアリスとクレアの巨大化セックスによって更地に変わっていく。アリスの射精の度にクレアは汚い喘ぎ声を上げて狂喜乱舞し犯されていた。  アリスとクレアはご満悦で性液塗れの荒れ地でアシナに感謝を告げて、アシナに何が欲しいかと尋ねるとーーーアシナは「アリス様に種族として永劫に隷属できるようにエルフ族が暮らせる国と加護をお与えください。私のみならず全てのエルフはアリス様のモノです。」  アシナは奴隷にされることを拒み、自身の選んだ主の奴隷となった。また、アリスとクレアの巨大化セックスーーー神の性交を目の当たりにしエルフ一人の何千年もの寿命を差し出しても釣り合いが取れない為、アシナは全てのエルフに隷属と引き換えに恩恵を受けれる様に願った。  アリスはアシナの願いを叶えた。滅ぼした国の土地にどんな城よりも巨大な木々を生やし、身体能力の低かったエルフを獣の様に木々を飛び交える様にした。そして、エルフはそれ以上を求めず、エルフ族を救ってくれたアリスを崇め、自らアリスの奴隷となることを選び、その選択によってエルフ族は今日まで3000年繁栄し続けた。  今日までは――― 「アリス様。私達の里に来ていただきありがとうございます。」 「此方こそありがとう。アシナ。お陰で服も脱げるし、こうして大きくなることも出来るわ。」  連盟会議を終えたアリスとクレアはエルフ族の長であるアシナ・メール・ヒレフシテーの呼び止めに応えてエルフの里へと表向く。エルフ達が何十年とかけて大樹を切り削って造った木の玉座に身長420mのアリスが座り、身長400mのクレアが後ろに控え、アシナはアリスへの謁見の枝先で跪く。 「それでアシナ。貴女から私を呼び止めるなんて初めての事よね?何かあったのかしら?」 「はい。恐れ多くもお訊きします。アリス様。何故、彼の巨人の戦姫とあのような約束を?」 「あら?アシナ聴いてたの?ヤダ恥ずかしい。」 「アリス!?アシナの言う通りです!?何故私というものが在りながらセックスの約束を!?どういうつもりです?」 「もう?クレアまで?愛されるのも罪なのかしら?特に理由はないけれど―――刺激が欲しくて。かな?」 「アリス!?貴女という人は!?本当にまったくもうです!?まったくもう!?私という女がいながら!!!???」  巨大なアリスとクレアの乳繰合いでエルフの里が物理的に揺れ、2人のじゃれ愛にエルフ達が発情する。 「アリス様!?私達では―――」 「?」 「私達エルフではアリス様の刺激にはならないのでしょうか?」 「あら?アシナ。それはどういう意味かしら?」 「私達エルフにもアリス様と性交する機会を頂けないでしょうか?」  アリスは三日月の様に嗤う。 「ふたなりのエルフって居るかしら?」 「・・・居りません」 「私、今は雌な気分なのにな~―――」 「ですが!?私の3000年の薬術にかけて、巨人の戦姫を打ち倒し!?貴女様を満足させられるふたなりペニスを生やしてみせます!?」 「ふふふ♪それって貴女が出場するってことよね?愉しみにしてるわよアシナ♡」 「アリス?私とは?」 「クレアとは毎晩してるでしょ♡」  アリスの雌穴を賭けて格闘大会の火蓋が切られる


More Creators