ゴスロリ服を着た彼女は特別なのでマッシブにナニをしても許されるー2
Added 2025-11-03 08:00:00 +0000 UTC彼女は困っていた。彼女は人一倍に性欲は強いが、歩行するのに困難になるほど発情したことは無い。原因は分かってる。あの男達を摂り込んだからだ。男達の細胞、記憶や経験、欲望が彼女の中で渦巻、彼女の肉体を更に特別なモノへと昇華させている。彼女は夜の繁華街、暗がりのコインパーキングで思わず胸を揉み♡まんこに指を挿入し♡オナニーをする♡ すると、更に彼女の細胞が活性化する♡膣から迸る電気信号で、ゴスロリ服を再度引き裂いて筋肉で膨張した背筋が露になり、そのまま胸とまんこを搔き乱す腕を彼女の意志とは別に筋肉で極太にする♡彼女の喘ぎ声と共に脚も逞しくスカートを引き裂き、舗装を踏み締めて伸びていく♡エレベーターに乗ったように彼女の視界が高くなる♡停められた車が小さく♡駐車場が狭く♡ビルの3階の窓まで届きそう♡ そんな高揚している彼女の邪魔・・・いや、ご褒美がやってくる。彼女が背もたれに使っているビルの一室。出張型風俗店の待合所から一人のデルヘル嬢が彼女の喘ぎ声を聞きつけて窓を開け、巨大な彼女を見るや否や叫びだす。彼女は耳障りと言わんばかりにデルヘル嬢を掴まえると、そのまま、まんこに挿入する。デルヘル嬢の叫び声が膣筋へと溶け込んで彼女の血肉となる。窓から部屋を覗き込むと怯えているデルヘル嬢達と目が合う。デルヘル嬢達は3階の窓から覗き込んでくる巨大な目に恐怖し逃げようとする。が、巨大な彼女の腕が伸びてきて容易く鷲掴みに。彼女は可哀想なデルヘル嬢に、雑に舌で一舐め挨拶をして喉まんこでお別れをする。複数人の男の性欲と雌の肉欲が彼女の巨体の中で混じり合い葛藤し彼女の性への感覚がより敏感になり、喉に擦れただけで軽くイってしまう♡ 彼女は少し落ち着きを取り戻し、指を鳴らして今の自身のサイズに見合ったゴスロリ服を再現する。 ビルに囲まれたコインパーキングで車を踏み潰して仁王立ちする彼女。商業ビルが自販機の大きさに、腕と脚は女性らしいしなやかさを残しつつも、筋肉が盛り上がり、バストもより大きく膨乳し、より破廉恥な女体へと成長する。 彼女は自身の全能感に口角を上げて世界を嗤う。 彼女の巨大化に気付かずに、酔っぱらいの男がビルの角から千鳥足で駐車場へと足を踏み入れ彼女の足元へと入る。酔っぱらいの男は自分の車がデカい足に踏み潰されている非現実的な事実に、アルコールのせいで錯覚と現実が分からなくなる。彼女は屈み込んで、酔っぱらいの男に吐息をかける。すると、酔っぱらいの男は急激な動悸に苦しみながら、悶絶しながらズボンが引き裂けてしまうほど勃起をする。セダンほど大きく立派な陰茎に彼女は舌舐りをして、5m級のペニスを捕まえてまんこに食める♡彼女は唇を尖らせて破顔する♡そして、彼女は自身の躰をあえて小さくしていく。ミチミチっプチ…プチ…ブチっ!!身長が15m以下に縮む彼女の膣筋が5m級のペニスの勃起力に耐えれず悲鳴をあげる♡それでも彼女は歯を食いしばって5m級のペニスを堪能する♡ペニスをただまんこで嵌めたいだけならば、彼女自身更に巨大化すればいい、だが、彼女はそんなことはしない、何故なら彼女は自分が特別だと理解しているから、特別な彼女が自分で巨大化勃起させたペニスに屈する訳がない。犯しているのは彼女なのだから。そして、なにより、こうでもしなければ彼女の火照りは鎮まらない♡ 彼女の身長が10m、嵌めてるチンコの倍の身長はあるが、ほぼほぼ彼女の上半身は陰茎の像に♡それでも彼女は爪先立のまま体重を掛けて腰を落とす♡すと、チンポの分際で彼女の膣筋内で更に勃起し彼女を追い込み―――彼女は愉しみ♡彼女の膣は悦ぶ♡ ミチミチっ!?ビキっ!!ビキビキ!!ボキ!!!??? 彼女の胎内から肉が潰れる音が響く、それは彼女の膣筋が断裂する音ではなく、巨大チンコが彼女の膣筋で圧縮され中折れされる音♡彼女は、これこれ♡と言わんばかりに、涎を垂らしてその美貌に似つかわしくない卑しい貌で全身を昂らせて筋肉を勃起させる♡ 筋肉はバルクアップするのに彼女の身長は小さく、そして、5m以上あったペニスは勃起しつつも彼女の膣筋によって圧縮されていく。そして、射精する。 傷ついた彼女の膣筋が精液で癒され、そのまま、ペニスごと摂り込んでしまう。 彼女は満足気にお腹を擦る。舗装を踏み抜いて荒らしてしまった駐車場や踏み潰した持主がいない自動車も指を鳴らして復元する。 縮んだ彼女の身長は3m程あり、元の身長よりも大きくなっている。彼女は次はどうしようかと考えるが、遠くからパトカーのサイレンが聞こえてくる。誰かに通報されたのかな?ちゃんと壊したものは直したのに?彼女は不服そうに頬を脹らませるが、熱が冷めて萎えてしまった彼女は、自宅に帰ることにした。それでも、3mのままでは大衆には目立ってしまうので、背を半分の1.5mのゴスロリ姿でしれっとパトカーの横を通って帰路に着く。