次回新刊準備中。もう少々お待ちください。
平光はこういうこと言う。たぶん言うと思う。言うンじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ。何をだ。
初登場時から、足首から先がないのが不安なデザインだなーと思っていたのです。
対戦相手がロックマンなので思い出しましたが、アームカバーはロックマン感ありますな。ロックマン違い。
ロックマンと言えば末広がりな足先のデザインなのですが、接地面積の拡大やら足裏バーニアの出力確保やら、着地時の衝撃の分散やら、コミックボンボン有賀ヒトシ先生世代の人間はすらすら出てくると思います。あっているかはともかく。
個人的にはあれは「末広がり」であることに意味があると思うのです。神埼将臣先生の「KAZE」で、過去の日本のお城は末広がりのために邪気を取り込みにくいが、屹立した現代のビル群は純粋な邪気を直接取り込めるというのがあって、曲線主体のふくらんだデザインには「そういうの」もあるかもなーと思ったりしたので。ロックマン全然関係ない気もしてきた。
キュアアースはかなり好きで、いろいろグッズあつめたりしています。ここのところそういうのあんまりしてなかったなぁ。
そういえばアスミの誕生日が8/16に設定されている(設定ゆーな)のはやはり「劇中で登場した日」だからなのかしら。
ここ数年のプリキュアたちの誕生日はほとんど放送のある日曜日になっていて(例外あり)、アニメ本編では取り上げられなくても番組ラストのイラストで「今日は○○の誕生日!」とか出たりしたのだけど、ひなたの誕生日10/4の放送回は「気球よ飛んで! アスミとラテの熱い想い」でアスミ回だっただけならまだしも、ラストでダルイゼンによるキュアグレースへのメガパーツ埋め込みとかあったので「ひなたの誕生日どころではなかった」のがなんていうか、細かいところまでコロナ禍の影響受けてるよなーという感じ。何かを祝う、と言う空気でもなかったしね…。
並べてみると結構違います。肌色は健康的になったけど、モノ感というか硬質感は前の方があったかも?
早く5人そろえたい、と思いつつ「あとひとり…」で空いているというのもなかなか萌える気がします。なかなか描かないいいわけじゃないですヨ。
ささかつ
2021-04-20 23:32:03 +0000 UTC