超乳ボイロアメスク誘惑部
Added 2022-06-30 09:25:05 +0000 UTC「ねぇ見て見てイタコさん!この間言ってた『アメスク』ってやつ買ってみたんだー♥︎ こういうのゆかりん好きそうでしょー?♥︎」 「ちゅわっ!?♥︎♥︎ まぁ……っ!なんて破廉恥な……!?♥︎♥︎ こんなに生地が薄くって……裾も短すぎますわ……!?♥︎♥︎」 「それがいいんじゃないですか♥︎ 当然ボタンも私たちのサイズじゃ閉まらないようになってるので、ブラジャー丸出しにできますよ♥︎♥︎ ゆかり先輩もこれでイチコロです♥︎」 「はいこれ!私とあかりちゃんの分と一緒に、イタコさんの分も注文しておいたから♥︎ 三人で一緒にアメスク衣装でゆかりん誘惑しちゃお?♥︎ この間チェックしたベッドの下にアメスク物がいぃ~っぱいあったからぁ、100パーゆかりんの理性吹き飛ばせちゃうよーっ♥︎♥︎」 「ひっ……!?♥︎ こ、こんな服を、あたしが……!?♥︎♥︎ ……や、やっぱり無理でちゅわ!♥︎ あたしには、とても……!♥︎」 「えー?イタコさんが一番おっぱいおっきいですし、絶対似合うのにー……♥︎」 「まぁまぁ……恥ずかしいならしょうがないよ。そういうことならあかりちゃんと二人で楽しんでくるから、後で話聞かせてあげるね、イタコさん♥︎♥︎」 「は、はい……♥︎ ごめんなさいね、二人とも……♥︎ 楽しんできてください……♥︎♥︎」 ☆ 「───ふぅ。ただいま~っと……」 「あっ♥︎♥︎♥︎ お帰りゆかり~ん♥︎♥︎」 たゆんっ♡♡♡ ゆさっゆさっ♡♡♡ 「おかえりなさいゆかり先輩♥︎♥︎♥︎ もう、私たちずっと待ってたんですよ?♥︎ ……この格好で♥︎♥︎♥︎」 どたぷぅんっ♡♡♡ ムチッ♡♡ ムッチィィィッ♡♡♡ 「………………は???」 「……ンフ♥︎ あかりちゃん、ゆかりんったら固まっちゃってるよぉ♥︎♥︎」 「そりゃまぁ、マキさんの服装がとんでもないからじゃないですか?♥︎♥︎ ボタンなんて一つも止めずに下裾でシャツ結んでるだけなのに布がパッツパツになっちゃってる、ヒョウ柄ブラジャー丸出しのTカップおっぱい♥︎♥︎♥︎ 綺麗な金髪もアメスクにピッタリで、まるで本場の人みたいです♥︎♥︎」 「も~っ♥︎♥︎ そんなこと言ったらあかりちゃんのSカップだって負けてないでしょ?♥︎♥︎ しかもその星条旗ビキニもエロすぎだしさぁ~♥︎♥︎ 私もそっちにすればよかったかも♥︎♥︎」 「……さて、そういうわけでぇ……♥︎♥︎♥︎ ゆかりせーんぱい?♥︎」 「今夜はこの衣装でたぁ~っぷり誘惑してあげるからっ♥︎♥︎ ゆかりんの逞しいので、私たちをいっぱい可愛がって───」 ……ビキッ……!♡♡♡💢💢 ビキッ♡♡♡💢 ビキキッ♡♡♡ バッキィィィ……ッッ!!!♡♡♡♡💢💢 「フーッ……!♥︎♥︎♥︎💢 フーッ……!!!♥︎♥︎♥︎💢」 「ぅお゛……!?♥︎♥︎ えっ……?♥︎ もう、服突き破れちゃいそうなくらいに、おっきくぅ……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「……あ、あの……ゆかり先輩?♥︎♥︎ なんかすごい顔になっちゃってますけど、大丈夫ですか……?♥︎ ……えっと、やっぱりできれば手加減していただけると」 「───ガァァァアァアアァアアアッッッッ!!!!!!!!!!♥︎♥︎♥︎💢♥︎💢♥︎♥︎💢💢♥︎♥︎♥︎💢💢💢♥︎」 ~ 三日後 ~ 《ブー、ブー……》 「あら?マキちゃんからですわ……そう言えば、この間言ってた衣装で誘惑するというのはどうなったのかしら……? ……はいもしもし、イタコですわ───」 『───だっっ!!♥︎♥︎♥︎ たしゅっ♥︎♥︎ たしゅけてぇぇぇっ!♥︎♥︎♥︎ イタコしゃっ、たしけっ♥︎♥︎♥︎ ほひっ♥︎♥︎ ひぃっ♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎♥︎ ほおおぉぉぉッ!?♥︎♥︎♥︎』 「ちゅわわぁっ!?!?♥︎♥︎♥︎」 『あ゛っ♥︎♥︎♥︎ あれから、もう三日もッ♥︎♥︎ ずっとハメられっぱなしッ♥︎♥︎ でっ♥︎♥︎♥︎ はぁ゛ーッ♥︎♥︎ し、しんじゃうっ♥︎♥︎♥︎♥︎ もうずっと、アクメ余韻終わんなくてっ♥︎♥︎ ずぅっと脚ガクガクしてぇっ♥︎♥︎♥︎ ほひっ♥︎♥︎ たしゅけて♥︎♥︎♥︎ おねがいっ♥︎♥︎ このままじゃ、二人ともっ───』 ───ア゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イグッ♥︎♥︎♥︎ イギュゥゥゥッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ あ゛――っっじぬ゛っ♥︎♥︎♥︎ しぬ゛ぅぅぅぅーーーーーッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎─── ───ゴチャゴチャうるさいっっ!!♥︎♥︎♥︎💢 黙ってハメ潰されてろオラッ!!♥︎♥︎♥︎💢 まだまだお前らに増やされた精子射精(だ)しきってないからなッ!!♥︎♥︎♥︎💢💢 お゛ぉ゛~~~っ♥︎♥︎♥︎ オラッイけぇっ!♥︎♥︎♥︎💢 アメスクデカパイ後輩に種付けしてやるぅ゛~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎💢─── ───お゛ぁ゛――――ッ!!?♥︎♥︎♥︎ アギュッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ほへっ♥︎♥︎♥︎ ピギュゥッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ の゛っっへぇ~~~~~~~~~ッッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎─── ───……どびゅっっ!!!♡♡♡♡💢💢 どぼびゅるるるるっっ!!♡♡♡💢 びゅっっ♡♡♡♡💢💢 どぼびゅぅぅぅぅーーーーーっっ!!!♡♡♡♡♡♡💢💢……─── 「……こ、この音は……♥︎♥︎ まさかっ……!?♥︎♥︎♥︎」 ドッキ♡♡♡ ドッキ♡♡♡ ドキッ♡♡ ドッドッドッ……!♡♡♡ 『ほひっ♥︎♥︎ とにかく、イタコしゃっ……!♥︎♥︎♥︎ はやく、たしけに……』 『───マキさぁ~~~ん??♥︎♥︎♥︎ 誰と電話してるんですかぁ~~?♥︎♥︎♥︎』 『ヒッ……!?♥︎ ゆかっ───ご主人様……っ!?♥︎♥︎♥︎ ちがっ、これは……っ♥︎♥︎♥︎』 『助けなんて呼ばせるわけねぇだろっ!!♥︎♥︎♥︎💢 オラさっさとまたまんこ開けっ♥︎♥︎♥︎💢 受精済みまんこまた孕ませてやりますからっ!!♥︎♥︎♥︎💢💢』 ───ジュプッッ!!♡♡♡💢 ジュパンッ♡♡♡💢 パンッパンッパンッ!!♡♡♡♡💢💢 『あ゛お゛っ!?♥︎♥︎♥︎☠♥︎☠ オ゛―――ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ はひっ♥︎♥︎♥︎ しゅみませっ♥︎♥︎♥︎ ごひッ♥︎♥︎♥︎ グッヒ♥︎♥︎♥︎ お゛ッぎょへェェッ!?♥︎♥︎♥︎ のほぉおぉぉッッ♥︎♥︎♥︎♥︎ ご主人しゃまぁあぁ~~~~~っ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎』 《プツ、……ツー、ツー……》 ……ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡♡ ドクンッ♡♡♡ 「ちゅ、ちゅわわ……っ!?♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ マ、マキちゃんが、あんなはしたない声を……!♥︎ 危険すぎますわ、早く助けに行かないとっ♥︎♥︎ そうっ♥︎♥︎♥︎ マキちゃんとあかりちゃんのためにっ!♥︎♥︎ オッヤベッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 卵巣キュンキュンして排卵準備始めてりゅッ♥︎♥︎♥︎ オ゛~~ッ!?♥︎♥︎ 乳腺ビッキビキに張り詰めて乳輪膨れ上がらせてりゅぅぅんっ♥︎♥︎♥︎♥︎ おほっ♥︎♥︎ はっ、早くゆかりちゃんと交尾して孕まないとぉっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ じゃなかった、早く助けに行かないとでちゅわっ♥︎」 ゴソゴソ♡♡♡ ガサガサ♡♡♡ 「マキちゃんたちを助けるためにも、あたしもアメスク衣装を着てゆかりちゃんの気を引かないといけませんわよねっ♥︎♥︎ おチンポ様の注意を、二人からあたしの方に逸らさないとっ♥︎♥︎ ……んっ……♥︎ 乳輪ぷっくら♡しちゃってるせいで、ブラが上手くつけれませんわ……っ!♥︎♥︎ 陥没乳首が勃起してないだけまだマシですが……もう、オーダーメイドしたUカップ用の特注品ですのにっ!♥︎♥︎ またワンサイズ大きいブラ注文しなきゃかしら……♥︎」 ムチッ♡♡♡ ぎゅっぎゅっ♡♡♡ ぎゅうぅ~~~っ♡♡♡ 「……ふぅっ!♥︎ 入りましたわ……♥︎♥︎ ……シャツの裾を結ぶのすらギリギリなくらい胸がパツパツですが……♥︎ 股下5cmミニスカもよし、ルーズソックスもよし、ゆかりちゃんが好きな乳輪チラ見えするデカブラもよしっ♥︎♥︎ あとはお化粧をして……♥︎」 ☆ ムチッッ♡♡♡♡♡ ムッチィィィッ♡♡♡♡ どたぷぅんっ♡♡♡ たぷっ♡♡♡ むっちむっち♡♡♡ ぷるるんっっ♡♡♡♡♡ 「お待たせしましたわ二人ともっ♥︎♥︎♥︎ あたしが助けに来て───」 「は……??? なんですかその全身ごん太肉圧ボディは……ッ♥︎♥︎♥︎♥︎💢💢 私より年上のくせしてルーズソックスとか履いちゃって可愛いんですよクソが……ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎💢♥︎💢💢♥︎♥︎💢💢」 バキバキッッ♡♡♡💢 ムククッ♡♡♡💢💢 ビキッ♡♡♡💢 ボッキィィーーンッッ!!♡♡♡♡💢💢 「くぴィッ!?♥︎♥︎♥︎ ちゅ、ちゅわ……っ♥︎ うひ♥︎♥︎♥︎ おチンポしゅっご♥︎♥︎♥︎ ……ゆ、ゆかりちゃんいけませんわよっ♥︎♥︎ そんな極悪おチンポで女の子を監禁ハメ交尾なんてしたらっ♥︎♥︎♥︎ ジュルリ♥︎♥︎ ぅひひ♥︎♥︎♥︎ あ、あたしがしっかり注意して」 「アメスク着ながらヨダレ垂らしてニタニタチン媚び笑いしてるメスに言われることなんてありませんよ♥︎♥︎💢💢💢 オラッ卵子食ってやるからベロ出せこのウシ乳狐っ♥︎♥︎♥︎💢💢」 ドチュッッ!!♡♡♡💢 パンッパンッパンッ!!♡♡♡💢💢 「ホッギョォオォオ~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛へぇぇッ♥︎♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎ マジイグ♥︎♥︎♥︎ ぢゅべべべッ♥︎♥︎ ぢゅっぶれろれろぉぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ んむぅぅんベロキス交尾しゅっきぃぃぃっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ご主人様ぁぁぁ~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ハァ~~~???♥︎♥︎♥︎💢 チョロすぎだろこのドスケベメスが♥︎♥︎💢 ぢゅべッ♥︎♥︎ ぢゅろろろろぉっ♥︎♥︎♥︎💢 んふーッ♥︎♥︎ オナホのくせにヨダレ美味すぎでしょッ♥︎♥︎♥︎💢💢 ぢゅるるぅっれろぉんれろれろぉ~~~ッ♥︎♥︎♥︎💢 ひとまず30発は射精するまでチンポ抜かないから覚悟しろオラァ~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎💢💢」 「ほひぃ♥︎♥︎♥︎ そ、そんなの死んじゃいまちゅわ♥︎♥︎♥︎ お゛ヒッ♥︎♥︎♥︎ らめっ♥︎♥︎ あたしもマキちゃんたちみたいにハメ潰されちゃうっ♥︎♥︎♥︎ うっひひぃ♥︎♥︎♥︎♥︎ イギュッ♥︎♥︎♥︎ イッギュゥゥゥ~~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ~ 四日後 ~ 「ハァ……。イタコ姉さまたら、どこに行っちゃったんでしょう……?連絡もつかないし───」 《~♪》 「あら?これは……イタコ姉さま!?もしもし、姉さま!ずん子です!いったいどこに……」 『───ずっっ♥︎♥︎♥︎ ずんちゃッ♥︎♥︎♥︎ たしゅッ♥︎♥︎ お゛♥︎♥︎♥︎ たしゅけてくださいましっ♥︎♥︎♥︎♥︎ はやく───』 (♡ おわり ♡)
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すき❤
koinj
2022-06-30 11:56:46 +0000 UTC