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ジョニー003(二次エロメイン垢)
ジョニー003(二次エロメイン垢)

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過保護ママなふたなり頼光は新人マスターの息子が悪い女に引っかからないか心配なのでテストするようです。 プロローグ

───時はA.D.200X年。 一人の新人マスターとカルデアのサーヴァントたちが、人理修復のための戦いを始めました。 「さぁマスター♥︎ 今日も世界の風紀を守るための任務(クエスト)に赴きましょう!あなたのことはこの母がしっかり守ってあげますからね♥︎」 そう言ってマスターである少年を抱きしめたのは、ライダーのサーヴァント、源頼光(水着)。 駆け出しなマスターが最初になんとか召喚できたわずか数名のサーヴァントの内の一人であり、露出の高い水着の上にヒラヒラのスケバン風セーラー服を着た痴女さんです。 頼光は狂化のせいか、自分を『マスターの母』だと信じていました。 扇情的な肉体をした彼女が母親ぶってベタベタ構ってくるせいで、まだ初心なマスターくんは顔を赤くしてタジタジになってしまいます。 ……が、そんなマスターくんよりもずぅっと顔を真っ赤にしている者たちが、頼光の周りにはいました♥︎ 「……ふっ……♥︎ ふぅ……っ♥︎♥︎」   モジ、モジ……ッ♡♡♡ 「はぁ……っ♥︎♥︎ んぅ……♥︎♥︎」   くねっ♡♡ くねっ♡♡♡ 「……っ?♥︎♥︎ ん、ふぅ~……ッ?♥︎♥︎♥︎」   モジ♡♡♡ モジ♡♡♡ クネッ♡♡♡ ふりっふりっ♡♡♡ それは……マスターたちを見守る女サーヴァントたち、“全員”♥︎ そう。全員♥︎ 一人残らず、ほんの少しの例外もなく───カルデアに召喚された女英霊たちは、内股になった太ももを切なそうにモジ♡モジ♡と擦り合わせながら、まるでダンスでも踊っているかのようにクネッ♡クネッ♡と腰をくねらせ、お尻を振ってしまっているのです♥︎ 「「「…………っ♥︎♥︎♥︎」」」   くねくねっ♡♡♡ へこへこっ♡♡♡ ふり♡♡ ふりっ♡♡♡ そして、そんな彼女たちの熱を持った視線の先にあったのは───♥︎ 「───マスター♥︎ もっと遠慮せずに母の胸に抱き着いていいのですよ♥︎ さぁ、さぁ!♥︎♥︎」   たぷっ♡♡♡ たぷぅんっ♡♡♡   ……ずっしぃぃぃ……っ♡♡♡ 「「「……ゴクッ……!♥︎」」」 ───薄っぺらいスカートをモッコリ♡♡♡と大きく盛り上げ、動く度にたぷたぷ揺れ動く……頼光の股間の、逞しい『膨らみ』でした♥︎♥︎♥︎  ☆  ①プロローグ 「あら皆さん、今日もお疲れ様でした」 「あっ……!♥︎♥︎ 頼光さん……♥︎」 「や、やぁ……♥︎♥︎ 今日も流石の活躍だったね……♥︎」 ───今日も今日とてクエストを終え、自室に戻ろうとした頼光さん♥︎ その途中で、志を同じくする数少ない仲間……マシュとマーリン(プロト)に出会います♥︎ ついさっきまで普通に真っ直ぐ立って歩いていた二人でしたが……頼光に話しかけられた瞬間、その様子は激変しました♥︎♥︎ 「「……フーッ……♥︎♥︎ フーッ……!♥︎♥︎♥︎」」   モジモジ……♡♡♡ くね、くね……っ♡♡♡ 二人揃ってまるで示し合わせたかのように、腰をクネらせ尻を振り、全身に薄っすらと汗をかき始めます♥︎♥︎ もちろん、これは突然奇妙な踊りを披露しはじめたのではありません♥︎ 源頼光という“強いオス”が───そう、スカートの上からでもわかるほどに股間を盛り上げてしまうふたなりデカチンポが、自分の近くにいることを察知してしまったメスが無意識に行ってしまう、生理現象なのです♥︎♥︎ 視界に入るチンポの膨らみで、または漂うオスの匂いで、あるいは重そうに揺れるデカタマの音で……♥︎ 五感のどれかで優秀なオスの気配を感じたメスは、子宮をキュンキュン♡♡♡鳴らして繁殖欲求を刺激し♥︎ 激しいマンコの疼きによって強制的にケツを振らせ、スムーズにオスを誘惑するように身体に促してしまうのです♥︎♥︎ これらは当然、理性ではなくメスの本能によって引き起こされる現象(こと)……♥︎ 何も考えていなくても胃腸は勝手に食べた物を消化するし、髪の毛や爪が自然と伸びるのと同じ♥︎ 強いオスに出会ったメスは、頭で考えるより先に交尾の準備を始めてしまうというわけですね♥︎♥︎♥︎ 「んっ♥︎ ふっ♥︎ 頼光さんは、今日はもう、ほっ♥︎ お休みになられますか?♥︎」 「いえ、今夜はこれからマスターの訓練のお手伝いをして……それから、一緒にお風呂に入ろうかと!やはり親子の絆を深めるには、裸の付き合いが欠かせませんからね♥︎」 「へ、へぇ……♥︎ 倫理的にまずい事態に、フーッ♥︎♥︎ ……ならないかと、少し心配だけど……♥︎」 そんなみっともないモジモジ体勢でありながら、マシュとマーリンの二人は何事もないように頼光と雑談を交わします♥︎ 不思議に思うかもしれませんが……例えば、人は呼吸する時に、わざわざそれを意識して行うでしょうか? 数秒に一回起こる目の瞬きを、いちいち気にして生きているでしょうか?♥︎ 彼女たちにとって、デカチンポ様の前で子宮が疼いてしまうのは全く自然なものであり、自分でも知覚できないのです♥︎♥︎ もちろん、頼光もマシュたちの動きをいちいち気にはしません♥︎ 生まれつき鬼すらハメ殺せる超デカチンポを持っていた頼光は、生前の頃から近づくだけでメスを発情させていたので、女が腰をクネクネさせるのは普通だと思ってしまっているのでした♥︎♥︎ 「では、私はそろそろ時間ですので行かせていただきますね♥︎ ……未だこのカルデアの戦力(サーヴァント)の数は片手で数えられる程度、これからも協力して、マスターを支えていきましょう!」 「は、はい……♥︎」 「あぁ……♥︎♥︎ そ、そうだね……♥︎」  × × × 「さぁマスター♥︎ 母が身体を洗ってあげますからね~♥︎」 所変わってお風呂場にて。 頼光は堂々とマスターくんが入っている浴場に突入し、泡塗れの手で少年の身体を撫で回していました。 一応『風紀を乱さないため』と、自分だけ申し訳程度にあのほぼ紐のような紫ビキニを着用してはいましたが、初心で童貞なマスターくんにとっては誤差のようなもの。 美人のお姉さんとお風呂に入るというシチュエーションにもう緊張しまくりです。 ……ですが、たとえどれだけ美人であっても、頼光の股座には立派なふたなりチンポがぶら下がっています。 それなのに、何故彼は平然と───茹でダコのようになっている時点で“平然”とは言い難いですが───頼光のおっぱいの方ばかりに集中しているのでしょうか? 確かに頼光の胸のサイズはなかなかのものですが、それ以上に巨大なキンタマとチンポが、すぐ下でプラプラ垂れ下がっているというのに……。 (───ふむ……全裸になってもマーリン様にかけていただいた『幻術』は、問題なく機能しているようですね……。安心しました、私のこのふたなりチンポは、到底この子に見せられるような代物ではありませんから……) ……その理由は、マスターくんの目にはそもそも頼光のチンポが見えていなかったからでした♥︎ 見えていないだけではありません。匂いや、キンタマの揺れる音……そして服を着た際に現れる布地の膨らみも含めて、『頼光のチンポに関わるありとあらゆること』が、マスターくんの五感では感知できないようにされているのです。 何故わざわざプロトマーリンの手を借りてまで、そんな幻術をかけたのか……。それは、母親として振舞うためにふたなりだとバレるのが嫌だったから───などという動機ではありません。 頼光がチンポを隠す決心をしたきっかけは、二人のチンポの『違い』にありました。 (はぁ……しかし何度見ても、なんて“可哀想”なチンポなのでしょう……。これほどの良い子のチンポが、こんな小さくて頼りなくてか弱いゴミ粗チンだなんて。天は二物を与えずとは言いますが、これはあまりにも酷すぎる棒切れ以下のクソショボ短小……排尿以外の用途が見当たらない単なる排泄器官です……) マスターの股間でピクピク震えるおチンポの大きさは、お世辞にも大きいとは言えない……と言うか、ハッキリ言ってクッソ小さい粗末な物でした。 ウィンナーのような皮被りおちんちんにはカリ首のシルエットなどまるで見当たらず、色も使い込まれていないのがすぐにわかる赤ん坊の如き真っ白さ。 オスとしての生殖能力を表す重要器官であるキンタマも小指でプチッと潰せそうな頼りなさであり、製造できる精子量も推して知るべしといったところでしょう。 一方で、頼光のふたなりチンポは格が違いました♥︎ 勃起せずともビキニの布からチンポもキンタマもハミ出しまくりな圧倒的サイズの生殖器の色はえげつないガン黒で、股間以外は陶器のような美白を誇る頼光の身体とのコントラストによりチンポの存在感をこれ以上なく引き上げます♥︎♥︎ カリ太カリ高はもちろんのこと、傘のように広がった凶器カリ首の下には念入りにメスの膣壁を削ってイキ殺すための逆向き二段カリも搭載♥︎ まるまる太った芋虫のように中膨れした肉棒フォルムも合わさって、どんな形のメス孔であろうとミッチリ♡♡♡膣内を埋め尽くし、強制的に相性マックスにおマンコ改造させることができるのです♥︎♥︎♥︎ 凄まじいのはチンポだけではありません♥︎ そのキンタマも、チンポの性能に見合った特別製♥︎♥︎ 一見縮れ毛の塊にも見えるようなモッサモサの毛深い睾丸のデカさは、まるで二つのメロンのよう♥︎ 体積は一般的な睾丸の数十倍はあるでしょう♥︎ しかしそんな圧倒的な大きさでありながら、キンタマの中では油断なく大量の精子が限界まで圧縮されて貯蔵されており、その精液量は一般オスの数十倍どころか数千倍……数万倍に届くほど♥︎♥︎ 一度ハメたメスの卵子を絶対に逃がさない……そんなオスとしての強い意志が感じられる完璧な繁殖特化キンタマと言えますね♥︎♥︎♥︎ (チンポというものは、私の物のようにデカければデカいほど良いというのは“当然”……。そして逆に言えば、孕ませる能力もロクにない粗チンなど存在する価値もありません。あぁ、どうして母である私が、この子にそんな残酷な真実を見せつけられましょうか。もし我が子(マスター)が私のチンポを見てしまったら、間違いなくオスとしての自信を喪失し、心に傷を負ってしまうでしょう……。そんなこと、私は耐えられません……) 優秀なふたなりである頼光は、自分のチンポの価値・素晴らしさを、誰よりも正しく自覚し理解していました。 同時に、小さなチンポの価値の無さも。 誤解しないでいただきたいのは、頼光のマスターに対する愛情は本物だということです。 彼女は息子の粗チンを馬鹿にしているわけでも、見下しているのでもなく……ただ冷静に事実として、彼のオス性能が自分よりも遥かに劣っているという現実を認識し、心配しているのです。 故にプロトマーリンの幻術によって、頼光は自らのチンポをマスターから隠すことにしたのでした。 (……しかしもっとも心配なのは、この子の周りにいるメスたちのことです。マスターはとても素敵な子なので、言い寄ってくる女が羽虫のように湧いてくるのは間違いありませんが───あんなカスゴミ粗チンでは、もしその女がデカチンポ大好きなドスケベメスだった場合、絶対に交際が上手く行かず傷つくことになってしまうでしょう。 ……そもそも、そんなチンポに負けるような淫乱はあの子に相応しくありません!やはり、決してチンポに負けたりしない強い心を持った、それでいて清廉潔白な女性でなければ……!) ───愛しの我が子とお風呂に入る、癒しの時間が終わった後……頼光は自室で日課のガニ股オナニーをしながらも、母として息子(マスター)のことを考え続けていました。 「お゛ぅ……っ♥︎♥︎ オ゛~……ッ♥︎♥︎ はぁっ♥︎♥︎ フゥ―……ッ♥︎♥︎♥︎」   にっちにっち♡♡♡ しこっ♡♡♡ しこっ♡♡♡ ガクッ♡♡ ブルル……ッ!♡♡♡ 尿道を登ってくる熱い精液の感触に野太い声を漏らしながら、頼光はある決意を固めます。 (……ならば、私が事前にマスターに近寄ってくる女を試してあげましょう。このチンポに誘惑されても、耐えられるメスかどうか……。そしてもしチンポに負けてしまったのなら、二度とマスターに妙な気を起こさぬようにしっかり私がチンポで躾けてやりましょうッ♥︎ ……まぁ、仮にチンポに負けない強いメスが現れたとしても、あの子のチンポではどの道子を成すことはできないでしょうし……そうなった場合も、私が代わりのそのメスを孕ませて───♥︎♥︎♥︎)   ……どびゅっっっ♡♡♡♡ どぼびゅるるるるぅうぅぅ~~~~ッ!!♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅぅッ!♡♡♡ どぼぼびゅうぅぅ~~~~~ッ!!♡♡♡♡ 「ン゛お゛ぉッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛ぅ……っ!?♥︎♥︎ ヤベッ♥︎♥︎ なんで急に射精(で)て……っ!?♥︎♥︎ お゛~~~……っ♥︎♥︎♥︎」 愛する我が子の妻を、自分が代わりに孕ませる……托卵した子を産ませる妄想をした瞬間、頼光のチンポ内の精液は突如加速し、噴火のようにチンポから飛び出していきました♥︎♥︎ 頼光は何故急にイってしまったのか、腰ガク射精の快感を堪能しながらも不思議そうに首を傾げ───   ……ゴポッ……♡♡♡ どりゅんっ♡♡♡ ゴポポォ……ッ♡♡♡ ───NTR托卵大好きなゲスふたなり性癖キンタマを無意識にゴポらせつつ、『息子を守るための』デカチンポハーレム計画をスタートさせるのでした♥︎♥︎♥︎  (♡ つづく ♡)


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