過保護ママなふたなり頼光は新人マスターの息子が悪い女に引っかからないか心配なのでテストするようです。 マシュ編♥︎
Added 2022-07-10 10:27:22 +0000 UTC「マシュさん、今日もお疲れ様でした。どうでしょう?これから一緒にお風呂など……」 「ふぇえっ!?♥︎♥︎♥︎」 頼光が最初に狙いを定めたのは、もっともマスターくんと距離が近いように見えるデミ・サーヴァント、マシュさんでした。 と言うかまだマスターくんは新人なので、まだあまりサーヴァントを召喚出来ていないのですが。 ともあれ今日も頼光の側でもじ♡もじ♡とお股を擦り合わせていたマシュは、突然の提案に顔を赤らめながら、 「……えっと……♥︎♥︎♥︎ でもぉ……っ♥︎♥︎♥︎」 ……じぃぃ~~~~……っ♡♡♡ ……と、横目でガッツリ頼光の股間の膨らみを見つめながら迷う素振りを見せます♥︎♥︎ 「そのぉ……せ、先輩に悪いですしぃ……っ♥︎♥︎♥︎」 「……? 私と一緒にお風呂に入ることが、何故あの子に悪いのですか?」 「そっ♥︎ それは……っ♥︎♥︎ だって、こんな大きなのを生で見てしまうなんて……っ♥︎♥︎ じゃなくて、えっとッ♥︎♥︎♥︎」 スカートの中にウサギでも入れているのかというくらいに大きくモッコリ♡♡膨れ上がった股間に視線を釘付けにしながら、マシュはハッキリしない言葉を口の中でモゴモゴと転がします。 「……実は、今日の出撃はかなり大変だったので、汗をかいてしまったのです……。もう、水着の中が蒸れて蒸れて……」 「───むッ、“蒸れ”……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 しかし、頼光がそう言った瞬間、マシュはつい思いっきり反応してしまいました♥︎♥︎ 横目で見るどころか首を回してガッツリ股間を覗き込み、 「こ、“この中”で……っ♥︎♥︎ ぉ……ンポが、む、蒸れ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎ ……ジュルルッ♥︎♥︎♥︎ ゴッキュゥッ……!!♥︎♥︎♥︎」 溢れ出てしまったヨダレを下品に舐め取りながら、廊下に響くほど大きな音を立てて生唾を飲んでしまいました♥︎♥︎ 「……わかりました♥︎♥︎ せ、せっかくのお誘いですしねっ!♥︎♥︎♥︎ ご一緒させていただきましゅっ!!♥︎♥︎」 もじもじ♡♡♡ へこへこ♡♡♡ ふりっ♡♡ ふりぃっ♡♡♡ そして、頼光のムレムレふたなりデカチンポを生で見られるという誘惑に耐えることができなかったマシュは───後ろに突き出したお尻をチンポに媚びるようにフリフリ♡と躍らせながら、お風呂の誘いをOKしてしまったのでした♥︎ × × × 「フーッ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ ン、ゴクッ♥︎♥︎ はぁっ♥︎♥︎♥︎ フゥ~~ッ♥︎♥︎♥︎ でっか……♥︎♥︎♥︎ はっ♥︎ はっ♥︎♥︎ ぅおぉ~……っ♥︎♥︎♥︎ でっっ……けぇ~~~……ッ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ こ、この間見ちゃった先輩のと、全然違う……っ!♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎」 ───カルデア内に設営された大浴場。 数十人ほどのサーヴァントが一度に使っても問題ない広さの場所に、頼光と二人っきりで入ることになったマシュは……自分の身体を洗うことすらそっちのけで、隣で髪を泡立たせている頼光のふたなりデカチンポに夢中になっていました♥︎♥︎ 「ほふぅ~ッ♥︎♥︎ くっせ……ッ♥︎♥︎♥︎ オスの匂い、すンご……ッ♥︎♥︎♥︎ フシュ―ッ♥︎♥︎ はへぇ~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 マシュはチンポをガン見しながら鼻の下をだらしなく伸ばして、まるでスケベな猿のようなみっともない顔を晒してしまいます♥︎♥︎ エッチなことばかり考えている男子小学生でも、ここまで品のない鼻の下の伸ばし方はしないでしょう♥︎ 当然、シャワーもまだ浴びていないのに彼女の股間は発情マン汁でビッチャビチャ♥︎♥︎ 精液のように白く濁った本気汁さえ混じってしまう始末です♥︎ 「…………」 ……そして、そんな有様のマシュのことを、頼光は冷たい視線で見つめていました♥︎ はぁ、と小さくため息を吐いた後……頼光はこれ見よがしに股を大きく開き、マシュにチンポがさらに良く見えるようにしながら言います♥︎ 「……マシュさん、実は私には悩みがあるのです。こうしてお風呂に入る際、当然おチンポも洗うのですが……なかなか泡立たないのですよ、このチンポが」 「ふぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎ ……へ、へぇー……っ♥︎♥︎ そうなんでしゅか……っ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ それはまた、どうして……っ?♥︎♥︎♥︎」 突然話しかけてきた頼光の言葉に、マシュはチンポをガン見しているのを怪しまれないように───今さらすぎるような気もしますが───必死に頭を回して返事をします♥︎ 頼光はそんなマシュの醜態が見えていないかのように振舞いながら、話を続けました♥︎ 「えぇ、それはですね……ほんのちょっと時間が経つだけで、すぐに脂ぎってしまうのですよ♥︎ 私のおチンポは……♥︎♥︎ 普通のそれより遥かに熱を持ったチンポが水着の中で蒸れに蒸れ、あっと言う間に溶けた脂身を塗りたくったように、ギットギト♡♡♡になってしまうのです♥︎♥︎ それもちょっとお湯をかけたくらいではまったく落ちないガンコな物が♥︎」 「…………あ゛、脂ぎっ……!?♥︎♥︎♥︎ フゥッ♥︎♥︎ こ、このおチンポ様……が……っ!?♥︎♥︎♥︎ ……くふぅーっ♥︎♥︎ ギットギトの、オス脂チンポォ♥︎♥︎♥︎ ほひーっ♥︎♥︎ ス、スケベすぎっ♥︎♥︎ フー……ッ!♥︎♥︎♥︎」 「……どうでしょう、マシュさん?こんな不便なチンポを哀れに思うなら、少しこの魔羅を洗うのを手伝ってはいただけませんか?♥︎ ……もちろん、マシュさんがマスター以外のチンポになど触れたくないというのなら、断っていただいても全然───」 「いえっ!!♥︎♥︎♥︎ やりますっ!♥︎♥︎♥︎ やらせていただきましゅッ♥︎♥︎♥︎♥︎ 頼光さんの脂ギッシュデカチンポ様ぁっ♥︎♥︎ 私がしっかり泡立つようになるまで綺麗にさせていただきましゅぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「───左様ですか♥︎」 「───フゥ~……ッ♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎ 正面から見ると……っ♥︎♥︎ ますますおチンポ様の迫力すっごぉ……!?♥︎♥︎♥︎ 大砲を突き付けられるみたいでしゅっ♥︎♥︎♥︎ スンスンッ♥︎♥︎ スフゥ~~ッ♥︎♥︎♥︎ はへっ♥︎♥︎ くっさ♥︎♥︎♥︎」 両手でボディソープを泡立たせながら、マシュは風呂椅子に座っている頼光の正面へと回り、ムッチムチの脚を折り曲げて蹲踞の姿勢で腰を降ろします♥︎ 「ごめんなさい、やはり臭いですよね……♥︎ チンポの新陳代謝がすごすぎて、どうしても匂いが強くなってしまうのです……♥︎」 「い、いえっ!♥︎♥︎ 全然大丈夫ですっ♥︎♥︎ フス―ッ♥︎ た、確かに臭いですがっ♥︎♥︎ スゥ~~~ッ♥︎♥︎♥︎ いい臭さと言うか……っ♥︎♥︎ はぁっ♥︎ 一度(ひとたび)嗅げば、嗅覚が潰れて二度とまともに匂いを感じれなくなってしまいそうなくらいっ♥︎ 濃くて酷い臭さですけどぉっ♥︎♥︎♥︎ スンスンッ♥︎ 嗅げば嗅ぐほど、頭がビリビリして幸せになっちゃう♥︎♥︎ 素敵なおチンポ臭ですぅ♥︎♥︎♥︎♥︎」 チンポの正面に位置どったことで、マシュの鼻へダイレクトに頼光のオス臭が襲い掛かります♥︎ 既に蹲踞でおっぴろげられたおマンコは大洪水♥︎ 滝のようにマン汁を垂れ流してしまっていますね♥︎♥︎ ですが、マシュもただの雑魚メスではありません♥︎ 世界を救うために戦う戦士の一人として、「フングッ!♥︎」と子宮に気合いを入れて自分を奮い立たせると、両手をお椀のような形にして、頼光のデカタマの下に添え……♥︎ 「そ、それでは♥︎♥︎ まずはキンタマの方から洗っていきますねっ♥︎♥︎♥︎ 素手で優しく、丁寧にぃ……っ♥︎♥︎♥︎」 ……ズッッッ……シリ……ッッ!!!♡♡♡♡♡ 「───お゛っ……!!?♥︎♥︎♥︎ おッもォ……ッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 プシッ!!!♡♡♡ プッシィィーーーーッ!!!♡♡♡♡ 「ふぎッ!?♥︎♥︎♥︎ い゛っぎぃぃ~~~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 ゆっくりとキンタマを持ち上げた瞬間、両手に伝わってくるあまりの重さに屈服アクメをキメてしまいました♥︎♥︎♥︎ よく振った炭酸ジュースの缶を開けた時のような子気味いい音を立て、プシッ♡♡プシッ♡♡と勢いあるイキ汁ションベンが噴き出され、マシュの足元を濡らしていきます♥︎♥︎ ズシッ♡♡♡ ズッシィィィ……ッ♡♡♡ たぷっ♡♡ たぷっ♡♡♡ もみ、もみ……っ♡♡♡ もにゅ、もにゅ……っ♡♡♡ 「ほおぉぉぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎ すっご……♥︎♥︎ なんて重さ……っ♥︎♥︎♥︎ いったい、この中にどれほどの……!?♥︎♥︎ フーッ♥︎ ぅほっ♥︎♥︎ ホントに全然泡立たない……っ♥︎♥︎ 分厚くて頼もしいおキンタマ様の表面に、ヌッメヌメのオス脂がこびりついてましゅぅ……っ♥︎♥︎♥︎ じゅるり♥︎♥︎ はへぁーっ♥︎♥︎♥︎」 ガックガック♡♡♡ へっこへっこ♡♡♡ キンタマの重さを堪能するかのようにゆっくり撫で回しながら、マシュは蹲踞の姿勢になった下半身を無意識にへこへこ♡と動かします♥︎ キンタマに貯蔵されている精液量の多さを感じた彼女のメス本能が、勝手に交尾の予行演習を始めてしまっている証拠ですね♥︎ しかも、鼻の穴を全開にしてのチン嗅ぎはまったくやめておらず、キンタマが撫でられる度にユラユラ揺れる亀頭にに合わせて顔を動かし、常に鼻先をチンポ臭の発生源に向けようとし続ける始末♥︎ 「はぁーッ♥︎♥︎♥︎ 駄目です、これ……っ♥︎♥︎ 手で撫でるだけじゃ、全然綺麗になる気がしませんっ♥︎♥︎ キンタマでこれってことは……きっと、おチンポはもっと……っ♥︎♥︎♥︎ ジュルッ♥︎♥︎♥︎ い、いったい何時間チンポを撫でればいいのでしょう……っ?♥︎♥︎ フヒッ♥︎♥︎♥︎ 何時間も、ずぅ~っと私の手で、おチンポ様を撫で回してぇ……っ♥︎♥︎♥︎ ンフゥーッ♥︎♥︎」 「…………」 「……そっ♥︎ そうだっ!♥︎ そうですっ♥︎♥︎♥︎ 手では時間がかかるのならぁ……っ♥︎ わ、私の舌でっ♥︎♥︎ おチンポ脂を舐め取れば、きっとすぐに綺麗にできましゅっ♥︎♥︎ ンフーッ♥︎ ついでに、このおっぱいをスポンジ代わりにすればさらに早くなれますねっ♥︎♥︎ この100cmおっぱいなら、きっとこのおチンポ様も満足させられ───」 「───はぁ。もう結構です」 「……へ……?」 チンポにハートまみれの視線を向けながら舌なめずりを繰り返し、無意識オナニーまでやり始めようとしていたマシュの頭上から……冷や水のような冷たい声色の言葉がかけられました。 突然のことにマシュがフッと顔を上げると、そこにはさっきまでの愛想の良い笑顔から一変、虫を見るような冷めた表情になった頼光の顔があり─── 「脱衣所で私が服を脱いだだけで下着を濡らしていた時点で、そんな気はしていましたが……それでも、“優秀なオスチンポに不可抗力で反応してしまうのはメスの性(さが)”だと、看過してあげたというのに……。想い人以外のチンポを嬉々として触りに行き、あまつさえ自分からパイフェラ奉仕の提案を始めるなど言語同断ッ! 真面目ぶっておいてデカチンポ大好きな、風紀を乱す『悪い虫(ビッチ)』確定!!あなたはあの子に相応しくありません!禁制禁制、ご禁制ですッ!!」 ───ブゥンッ!!♡ ビッタァァァァンッッ!!!♡♡♡♡ 「ぶッッげェェェ~~~~~~ッ!!?!?♥︎?♥︎♥︎♥︎!?♥︎♥︎」 プッシャァァァッ♡♡♡ ビクッ!!♡♡♡ ガクガクッ♡♡♡ ビックーーンッ!!♡♡♡ 棍棒のようにぶっといふたなりチンポが、鞭のような速さでマシュの頬を撃ち抜きました♥︎♥︎♥︎ 常人なら大怪我を負いかねない凄まじい衝撃を受けながら、マシュは失禁したように潮を噴きつつイキ狂ってしまいます♥︎♥︎ 「はへっっ♥︎♥︎♥︎♥︎ はへっ♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎♥︎ おチンポビンタ♥︎♥︎♥︎ ちゅよすぎぃ♥︎♥︎♥︎ イグイグイグッ♥︎♥︎♥︎ おチンポ様の強さ、身体に教え込まれてイっくぅ~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 ガクガクガクッ!♡♡♡ へこへこっ♡♡♡ ビックンッ♡♡♡ 「……フゥー……ッ♥︎💢 まったく、尻を下品に振り回してアクメを貪(むさぼ)るなど……っ♥︎♥︎💢 なんと下品なメスでしょう♥︎💢 こんなドスケベマゾメスが、清らかなあの子と上手く行くはずもなしっ♥︎♥︎💢」 ムクムク……ッ♡♡💢 ビキッ♡♡💢 ビキキ……ッ♡💢 マシュの痴態を見た頼光のチンポが、青筋を立てながら少しずつ勃起していきます♥︎ 「ほへぇ~……!?♥︎♥︎♥︎ お、おチンポ様……っ♥︎♥︎ 勃起、しゅっごぉ……っ!?♥︎♥︎」 「勘違いしないように♥︎💢 このチンポの勃起は、いわば私の怒りの証……!♥︎💢 節度なき卑しきメスへを懲らしめるため、色欲の代わりに憤怒の感情がチンポの中に流れ込み、その大きさを増させているのですッ!!♥︎♥︎💢」 もちろん、そんなわけがありません♥︎♥︎ 頼光はマシュの痴態にしっかりと欲情し、孕ませ屈服させるためにオス欲にまみれた血液を、チンポに向けてポンプしています♥︎ しかし……ランサーでありながら狂化スキルが残っているほどの女、源頼光の自己認識はまったく違うものなのです♥︎ 『良き母』であるはずの自分が、風紀を乱す者を許せないはずの自分が、こんな卑しくいやらしいメスに興奮するはずがない。 ましてや、愛する息子に近しいメスを寝取って孕ませることにキンタマが反応してしまうはずがない───そう信じ切っている頼光は、ドスケベメスに相対した時のチンポの“イラつき♡”を、怒りによるものだと勘違いしてしまっているのでした♥︎♥︎♥︎ その証拠に、マスターを捨ててチンポに媚びる悪い虫を見下す彼女の顔は……♥︎ 「……フーッ……♥︎💢 フー……ッ♥︎ ……フヒ……ッ♥︎♥︎ ンッフゥ~……ッ♥︎♥︎♥︎」 ……ニタニタ♡♡ ニヤァ~♡♡♡ 『息子のために怒る母』のそれとは到底思えない、NTR大好きなゲスふたなりの本性が浮き出たニヤつき顔になっていました♥︎♥︎ 「……ふぅっ♥︎♥︎♥︎ さて、このまま貴女をこの魔羅で成敗してやりたいところですが……。それでも一応、これから共に戦っていくサーヴァントのよしみとして───何より、私が召喚されるより前にマスターを守っていたことへの借りとして……貴女に最後のチャンスを差し上げましょう♥︎」 「ふぇ……?♥︎♥︎ さ、最後の……?♥︎」 ……ムクムクッ♡♡♡ ビキッ♡♡💢 プランッ……プランッ……♡♡♡ 「ほへっ♥︎♥︎ おチンポゆらゆら揺れて……っ♥︎♥︎♥︎ ほおぉぉぉっ♥︎♥︎♥︎ ちかっ♥︎ おチンポ様近いでしゅっ♥︎♥︎♥︎」 「地獄に垂れた蜘蛛の糸の話を知っていますか?♥︎ この状況では“逆”ですが……♥︎ もし貴女に、まだマスターへ操を立てるという意思があるのなら、このまま風呂場を立ち去りなさい♥︎ 今日のことはスッパリ忘れてあげましょう♥︎ ですがもし……マスターを捨て、私のチンポが欲しいと言うのなら♥︎♥︎ 今こうして眼前に垂れている半勃ちチンポに口づけをしなさいっ♥︎♥︎♥︎ マスターではなく、私のチンポの方を愛すると宣言しながら♥︎♥︎ 唇が潰れるほどに濃厚なチン媚びブチュキスを───」 ブチュッ♡♡♡ ブッチュゥゥゥ~~~~ッ!!♡♡♡♡ チュッチュッ♡♡♡ ンぼヂュッ♡♡♡ チュ~~ッ♡♡♡ ブチュッ♡♡♡ ブチュゥゥウウゥゥッ♡♡♡♡♡♡ 「ぶちゅぅうぅ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ しゅきしゅき♥︎♥︎♥︎ おチンポ様しゅき♥︎♥︎♥︎ 先輩なんかより、ぜ~~んぜんこっちの方が好きぃ♥︎♥︎♥︎♥︎ 私、マシュ・キリエライトはっ♥︎♥︎ 優しいだけでつまんない、オスとしての価値が皆無の粗チンマスターを捨てっ♥︎ 頼光様の素敵すぎるデカチンポを生涯愛しっ♥︎♥︎♥︎ 奴隷として服従することを誓いましゅぅぅぅ~~~~~んっ♥︎♥︎♥︎ ン~~チュッチュッ♥︎♥︎♥︎ チンポうっまぁああっ♥︎♥︎ ぶっちゅぅ~~んッ♥︎♥︎♥︎」 「…………フウゥゥ~~~~……ッ!!♥︎♥︎💢 まだ最後まで言ってもいないでしょうッ!!?♥︎♥︎♥︎💢 度を越したバカメス……ッ!♥︎💢 もう勘弁なりませんっ♥︎♥︎♥︎💢」 ビキッ♡♡💢 ビキキィィィッ!!♡♡♡💢 バキキィッ♡♡♡💢 ビンッ♡♡♡ ビィ――ンッ!!♡♡♡💢 「ほへぇ~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎ おチンポしゃまっ♥︎♥︎♥︎ フル♥︎ 勃起ぃ~~~~ン♥︎♥︎♥︎♥︎」 まったく躊躇いのなかったマシュのお下劣チンポキスに、頼光のチンポのイラつきはピークに達します♥︎♥︎ そのあまりの長さ故か、半勃ちしてもなお亀頭の重さで下向きに垂れ下がっていたチンポは、圧倒的な勃起力によって天を突かんばかりに真上へと伸び上がり♥︎♥︎ 太さも長さも半勃ちの状態とは比較にもならないサイズへと変貌♥︎♥︎♥︎ メスならば一目見ただけで『勝てない』と本能で悟る、最強サイズのふたなりデカチンポが♥︎ 今マシュの前に姿を現したのです♥︎♥︎ 「ほへ……ッ♥︎♥︎♥︎ へッ……♥︎♥︎ ヒィィィ……ッ!?♥︎♥︎」 ガクガク……ッ♡♡♡ ブルブルッ♡♡♡ ブルッ……♡♡♡ 遥か頭上に勃ち昇るチンポを見上げながら、マシュの全身がまるで恐怖したように震えだします♥︎♥︎♥︎ いや、実際恐怖しているのでしょう……♥︎ 今や彼女にとって、このチンポは───頼光という存在は神も同然♥︎♥︎ どれだけ敬愛していようとも、実際に神が眼前に現れた時、恐れない人間がいるでしょうか?♥︎ 上位存在に相対した恐怖に震えながら、マシュは許しを請うような……『命だけは助けてくれ』と懇願するような顔を浮かべ、仰向けにひっくり返って両足を広げます♥︎ そして、指で自らのマンコを開いて言いました♥︎♥︎ 「ほっ♥︎♥︎ お、おチンポ様……ッ♥︎♥︎♥︎ こ、こちらが、私の処女膜♥︎♥︎ 処女マンコっ♥︎♥︎♥︎ おチンポ様に貫いて寝取っていただくために、私が産まれた瞬間から大切に守ってきた初物の孕ませ孔でございましゅッ♥︎♥︎♥︎ どうかこの孕みたがりの処女マンをぶっ貫いてぇっ♥︎♥︎♥︎ オス様の優秀な遺伝子たぁ~っぷり植え付けてくださいませぇ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 神に生贄を捧げ怒りを鎮めてもらうように、マシュは自分の処女膜を頼光に見せつけます♥︎♥︎ 頼光はもはや何も言わぬまま、獲物を捕食する肉食獣の如き形相でマシュの身体に覆いかぶさると、ガン黒肉槍を処女マンコの入口に添え……♥︎ ……ぬぢゅッ!!♡♡♡ ズブッ!♡♡ ジュブブブブゥゥ~~~~ッ!!♡♡♡ 「あ゛お゛っっ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っへ♥︎♥︎♥︎ おチンポ様ッ、挿っっ……♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……ふんッ!!!♥︎♥︎♥︎💢」 ……ゴリッ!!♡♡♡ ブッヂィッ!!!♡♡♡♡♡ どっっちゅぅぅんッ!!!♡♡♡♡ 「はぎゃあ゛ぁ゛ぁ゛ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ あ゛っぎ……ッ♥︎♥︎♥︎ ホッッッギャアァアァァアァアァ~~~~~~~~~ッッ!!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 マシュの白く柔らかなお腹にチンポの形を浮き上がらせながら挿入されたふたなりチンポは、一息に彼女の処女膜を突き破っていきました♥︎♥︎♥︎ しかし、彼女に痛みはありません♥︎ 当然です♥︎♥︎ ふたなりチンポ様に屈服できるというこの世で最高の幸福を甘受している彼女の身体は、今やおチンポ様に与えていただけるありとあらゆる刺激に快楽を感じることができるのですから♥︎♥︎ しかも処女膜を突き破った勢いで子宮までぶっ貫かれたのですからもう大変♥︎ マシュは豚のような悲鳴をあげながら、あっけなく意識を手放してしまいました♥︎♥︎ 「……オラッ!♥︎♥︎ 何を勝手に気絶しているのですかっ!♥︎♥︎♥︎💢 しっかり起きてマンコ締めなさいッ♥︎♥︎💢」 どちゅゥッ!!♡♡♡ ゴリュンッどっちゅどっちゅ!!♡♡♡ ばちゅんばちゅぅんッ!!♡♡♡♡♡ 「お゛ぎゃッ!?♥︎♥︎♥︎ オ゛ッ!?♥︎♥︎ オ゛―イッグ!?♥︎♥︎♥︎ イグッ♥︎♥︎ お゛っほおぉぉおぉ~~~~~っ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 が、ここですかさず頼光が子宮を嬲り、オナホの意識を覚醒させます♥︎ 気絶することすら許されない、逃亡不可のアクメ地獄……♥︎♥︎ それが、マスターよりもチンポを選んでしまったマシュの、これからの日常なのです♥︎ 「あ゛―――もうっ♥︎♥︎💢 膣狭すぎる……ッ♥︎💢 こんな未開発マンコでは、思いっきり種付けピストンなどできないではありませんか!!♥︎♥︎♥︎💢💢 だいたい乳も小さすぎますし……っ♥︎💢 先ほど100cmがどうとか自慢気に言っていましたが、そんな『貧乳』の身体で私にオナホとして使ってもらえるなどと思い上がらないようにッ!♥︎♥︎♥︎💢 まずはその貧相な肉体がメスとしてもっと成長するまで、毎日種付けしますからねッ!!♥︎♥︎♥︎💢」 「ほへぇぇぇっ!?♥︎♥︎♥︎ らっめ゛♥︎♥︎ お゛ッ??♥︎♥︎♥︎ 毎日種付けなんてっ、されたりゃっ……!の゛ほォッ!?♥︎♥︎♥︎ しぬ♥︎♥︎ 死んじゃいまひゅ♥︎♥︎♥︎ お゛っほ♥︎♥︎♥︎」 「黙りなさいっ!♥︎♥︎💢 それで死ぬのならその程度のメスだったという話……!♥︎💢 私には何の関係もありませんっ♥︎♥︎💢 オラッ!!♥︎♥︎ もうすぐ射精(だ)しますからねっ♥︎♥︎♥︎💢 ……ンフ―ッ!♥︎ マスターと仲の良かった少女を♥︎♥︎ 私のチンポで寝取って膣内射精ぃ♥︎♥︎♥︎ あぁいえいえ♥︎ もちろんそれに興奮などッ♥︎♥︎ ほォッ♥︎♥︎♥︎ まったくしておりませんがぁっ!♥︎♥︎♥︎ ンオ゛ォ~~~~~~ッ♥︎♥︎ ザーメン登ってきたぁッ♥︎♥︎ 射精感めっちゃムズつくッ♥︎♥︎💢 射精(だ)しますよッ!♥︎ 射精すッ射精すッ孕ますッ孕ますぅぅ~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「お゛ぉ~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ ぢ♥︎♥︎ しぬしぬッ♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎ たしゅけて♥︎♥︎♥︎ お゛―ッイグゥッ♥︎♥︎♥︎ 子宮、チンポにブッ貫かれるゥ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ ぬお゛♥︎♥︎ ごべェッッ♥︎♥︎♥︎ オッヒィ~~~~~♥︎♥︎♥︎ おチンポしゃまぁぁあぁ~~~~~~!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 ───どびゅッッ!!!!♡♡♡♡♡ どぼびゅるるるるるッ!!♡♡♡ ぶっびゅどっびゅッ!!♡♡♡♡ ぶっびゅぅうぅ~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡ どくっ♡♡♡ どぴゅどぴゅ♡♡♡ ばっびゅんッ!!♡♡♡ どっぼぉぉぉぉどびゅくるるるるッ!!♡♡♡♡ どぷんっどぷんっ♡♡♡ ぶっびゅぅうぅーーーーーーーーッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 「お゛っっっ……ほおぉぉおぉぉ~~~~~~~~~~ッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ン゛゛ッぬ゛お゛ぉ゛……ッ!?♥︎♥︎♥︎💢 お゛~……射精る……ッ♥︎♥︎♥︎💢 久しぶりのっ♥︎ 処女メスに種付け射精ぃぃ~~~~……ッ♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛ぉん♥︎♥︎♥︎ ……ッくふゥ~ッ♥︎♥︎ 生前以来の寝取り膣内射精ッ♥︎♥︎ ぎンもぢィ~~~……ッ♥︎♥︎♥︎💢」 マシュの処女子宮を破裂させんばかりの勢いで、容赦のない特濃精液が注ぎ込まれていきます♥︎ もちろん、まだメスとして未熟であり未発達なマシュの子宮では、その超大量の精液を受け止めきれずにマンコから溢れさせてしまうのですが……♥︎ 「漏らすなッ!!♥︎♥︎♥︎💢 この私がせっかく注ぎ込んであげた子種を無駄にするとは何事ですか!?♥︎♥︎💢 メスの分際で……ッ♥︎💢 オシオキですッ!!♥︎♥︎💢」 ゴリッッ!!♡♡♡💢 ゴリッッ!!♡♡♡💢 グリュンッグリュンッ♡♡♡ グリグリグリ……ッ!!♡♡💢 「ホギャギャギャッ゛ッ゛!!?♥︎♥︎♥︎?♥︎♥︎!?♥︎♥︎♥︎ あ゛―――――ッ!?♥︎♥︎♥︎ それらめぇぇッ!?♥︎♥︎♥︎ しぬ゛ぅ♥︎♥︎♥︎ お゛っぎゃあ゛!?♥︎♥︎♥︎ しんじゃうぅぅぅーーーーーッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 それに怒った頼光は、限界のパンパンまで精子を飲み込んで常時アクメしっぱなしの超敏感状態になっているマシュの子宮を、無慈悲にもチンポを左右に動かしてグリグリ♡♡♡とほじっていきます♥︎♥︎♥︎ メスの最弱点部位を死体蹴りされるようなこの所業に、マシュは仰け反りながら泣き叫ぶしかありません♥︎♥︎♥︎ ……しかし、どれだけ彼女が哀れを誘う声で泣こうとも♥︎ 生前の頃から“相手”のいる女を寝取った後にこうして子宮グリグリで絶叫させるのが趣味だった頼光の手が、緩むはずもなく……♥︎♥︎ 「ほッッギョォォオォォォ~~~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 そして……♥︎ × × × 「───あっはぁ~~~ん♥︎♥︎♥︎ 頼光様ぁ~~んっ♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ 今日も素敵なデカチンポ様でぇ♥︎ マシュをいっぱい躾けてくださいぃ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ ほっほっ♥︎♥︎ ほぉ~んっ♥︎♥︎♥︎」 「……フゥ~……ッ♥︎💢」 ───数日後。 マシュは下着丸見えのドスケベアメスク衣装を着てお下品腰ヘコダンスを踊る、立派な媚びメスへと成長していました♥︎♥︎♥︎ ヒョウ柄のド派手なブラジャーに、生地が薄すぎるパツパツの白シャツを身に着け♥︎ 制服風のミニスカートは折りに折ったり股下2cm♥︎♥︎ さらにバカメスの証明とも言わんばかりに、一切の知性を感じさせないピンク色のハート型サングラスまで頭の上に乗せています♥︎♥︎♥︎ 「───なんと、品の無い服装……ッ♥︎♥︎💢 そんな服を着てよく平気でいられますね……?♥︎💢 人としてのプライドというものがまるで感じられません……っ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ んっぐ♥︎ お゛ぉ゛……チンポに怒り溜まるゥ……♥︎♥︎♥︎💢」 自分でアメスク衣装を着るように命令しておいて、風紀を乱す格好をしているマシュに理不尽極まりない怒りを抱いてしまう頼光さん♥︎ しかし、ブラが露骨に小さいせいで上乳も下乳も放り出した爆乳メスが、一切の躊躇いなくガニ股チン媚びダンス♡を踊ってしまっているのですから、チンポがイラついてしまうのは仕方ないのかもしれません♥︎♥︎ へっこへっこ♡♡♡ かくかくっ♡♡♡ ばるんっばるんっ♡♡♡ どたぷぅ~ん♡♡♡ たぷったぱんっ♡♡♡ ムチッ♡♡♡ ムッチィィィッ♡♡♡♡ 「ほっ♥︎ ほっ♥︎ おチンポ様♥︎♥︎ おチンポ様ぁ~~~~んっ♥︎♥︎♥︎ 至高なるデカチンポ様に、毎日躾けていただいたおかげでぇ♥︎♥︎ 私の100cm“しか”なかったド貧乳おっぱいも、たった数日で急成長♥︎♥︎♥︎ 今朝の測定で、無事150cmを超えることができましたぁ♥︎♥︎ ありがとうございますぅ~~~んっ♥︎♥︎♥︎ ほっほっ♥︎ ほぉ~~~っ♥︎♥︎」 「……それで?その感謝の証が、このお下品ダンスというわけですか?♥︎ まったく、人を舐め腐って……ッ♥︎💢 だいたい、たかが胸囲4尺(約150cm)程度、偉ぶるものではありませんっ!♥︎♥︎💢」 ふたなりクソデカチンポに中(あ)てられたマシュの身体は、毎日メスフェロモンをドッバドバに分泌してしまっていました♥︎♥︎ さらにそこへ、神性すら纏う最強チンポの精液エキスを取り込んだことで、肉体は急成長♥︎♥︎ 今や彼女の身体は乳もケツも別人レベルで膨らんでおり、これまで持っていた全ての服が着られなくなったほどでした♥︎♥︎ 「精進が足りていませんッ!♥︎💢 フンッ!!♥︎♥︎♥︎」 ビッタァーーーンッ!!♡♡♡ 「ほっへェッッ!!?♥︎♥︎♥︎ お゛ほ♥︎♥︎ おっほぉおぉぉぉぉ~~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 ですが理想の高い頼光は、たったバスト150cmくらいではまったく満足できません♥︎ 『2メートルも超えていないのにデカ乳を気取るな』と言わんばかりに、腰ヘコダンスでバルンッ♡バルンッ♡と揺れていたマシュの爆乳を、鋭いビンタで打ち抜いてしまいました♥︎♥︎♥︎ 「お゛へっっ??♥︎♥︎♥︎ ほっほっ??♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎♥︎ ほへぇ~~~~んっ!?♥︎♥︎♥︎」 ガクガクガク……ッ♡♡♡ ビクゥーンッ!!♡♡♡ プシッ♡♡♡ ビッシャァァァ……ッ♡♡♡ ピーーーンッ♡♡♡ へこへこへこっ♡♡♡♡ 偉大なるオス様に与えていただいた痛みの波がジンジン♡と走る度、マシュは愛液を撒き散らしながらマゾアクメをキメてしまいます♥︎ 快感を逃すためにガニ股だった足をピィ―ンッ!♡♡と伸ばし、下品なポーズから礼儀正しい『気を付け』の姿勢へ♥︎♥︎ かと思えばまた耐えられずガニ股になり、交尾を求める本能のままヘコヘコヘコッ♡♡♡と腰振り動作♥︎♥︎♥︎ もちろんそんな動きをしている間も、下半身からは失禁したような量のマン汁を垂れ流しっぱなしです♥︎♥︎ 「おへッ♥︎♥︎ オ゛ッ♥︎♥︎♥︎ イグイグイグッ♥︎♥︎ おっぱいジンジンするの消えるまでッ♥︎♥︎ ずぅ~っとイっちゃいましゅぅ~~~ッ♥︎♥︎♥︎」 「……フヒッ♥︎♥︎ なんとみっともないアクメ踊り……♥︎♥︎♥︎ フーッ……!♥︎♥︎ なるほど、品性はなくとも……やはりオスを誘う才能だけはあるようですね……っ♥︎♥︎♥︎」 ムクムク……ッ♡♡♡ ビキッ♡♡♡ ビキキィ……ッ♡♡♡ そんなマシュの無様すぎる姿に、流石の頼光のチンポも興奮を隠せません♥︎ 下品な女に怒っている風紀委員の仮面が剥がれだし、ドスケベメス大好きなゲスふたなりの本性が、ニヤつきとなって顔面に現れはじめます♥︎♥︎ 「ほっ??♥︎♥︎♥︎ ほへぇっ♥︎♥︎ おチンポ様ぁ♥︎♥︎♥︎ やっぱりぃ、デッッ……カぁ~~~~……ッ!?♥︎♥︎♥︎ おっ♥︎ ほふぅーっ♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎ 勃起チンポ様見ただけでぇ、身体が屈服してイっちゃいますぅん♥︎♥︎♥︎」 「……クッフフフ……♥︎♥︎ さて、それでは今日の躾けを始めましょうか♥︎ もはや貴女が清らかな女性になることは不可能……マスターに悪い影響が出ないように、せめて私の元でオナホとして使い潰して差し上げます♥︎♥︎♥︎ さぁ♥︎ こうしてチンポが勃起した時、メスはどうしたらいいか……わかりますね?♥︎♥︎」 「はひっ♥︎♥︎♥︎ こうしてダブルピースしながらぁ♥︎♥︎ キンタマから亀頭までっ♥︎ 丁寧にチンポキスでおチンポ様にご挨拶いたしますぅ~~~んっ♥︎♥︎♥︎ んーっチュッ♥︎♥︎♥︎ ちゅっちゅっ♥︎♥︎ チューッ♥︎♥︎♥︎」 ……ゾクゾクッ♡♡♡ ブル……ッ♡♡♡ 「フッヒ♥︎♥︎♥︎ ウヒヒヒィ……ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 若いメスが丹念に自分のチンポに口づけをしている光景に、頼光は背筋を震わせながら興奮の声を漏らします♥︎♥︎ これからこの笑い声が、頼光の部屋から途切れることは一日もないでしょう♥︎♥︎ マシュだけではなく……今カルデアにいる全てのメス───そしてこれから新しく召喚されるであろう全てのメスが、頼光のチンポの矛先を向けられることになってしまうのですから───♥︎♥︎♥︎ 「───あ、そうそう。とはいえ仲の良かった女の子がいきなり冷たくなってはそれはそれでマスターは傷ついてしまうでしょうから、しばらくは前と同じように愛想よく振舞うように。わかりましたか?♥︎」 「ふぁいぃ♥︎♥︎ んちゅっ♥︎♥︎ わかりまひたおチンポしゃまぁぁ……っ♥︎♥︎♥︎ ブチュ~ッ♥︎♥︎♥︎」 (♡ つづく ♡)