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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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過保護ママなふたなり頼光は新人マスターの息子が悪い女に引っかからないか心配なのでテストするようです。 玉藻の前編♥︎

「……スンスン……ッ♥︎♥︎ フゥ―ッ♥︎♥︎♥︎ なんなんですか、いったい……っ♥︎♥︎ スゥ―ッ……♥︎♥︎♥︎ こんなの、ほとんど拷問ですよ……っ♥︎ お゛♥︎♥︎♥︎」   くんくんっ♡♡♡ すんすんっ♡♡♡ くんかくんかっ♡♡♡♡   ……もっわぁ~~~んっ♡♡♡♡ 「ほひーっ!?♥︎♥︎♥︎ クヒッ♥︎♥︎ スゥーッ♥︎♥︎ スンスンッ♥︎♥︎ふがァッ!♥︎♥︎♥︎ くっっさ♥︎♥︎ チンポ臭……ッ♥︎♥︎ すごすぎますぅ~~っ♥︎♥︎」   フリッフリッ♡♡♡ へこへこ♡♡♡ ビクンッビクンッ♡♡♡♡ ───半人半獣のサーヴァント、『玉藻の前』……常人の何百倍もの嗅覚を持つ彼女は、召喚されて早々頼光のチンポ臭に鼻をやられてしまっていました♥︎ この度召喚された玉藻の前は、頼光と同じ水着サーヴァント。 従者として仕えるのではなく、どちらかと言えばマスターの良妻として振舞いたがる側面が強く出た姿ではありましたが……そんなことは、極まった強いチンポには関係ありません♥︎♥︎ 「フーッ♥︎♥︎ ン゛フーッ♥︎♥︎ くさすぎ♥︎♥︎ こんな匂い、長い私の生涯の中でも、一度も嗅いだことありませんっ♥︎♥︎♥︎ はぁーっ♥︎♥︎ い、いけません……っ♥︎ 私はマスターの良妻玉藻ちゃんっ♥︎♥︎ チンポ臭などに負けるわけには……ぉ゛イグッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」   へこへこっ♡♡♡ もじもじっ♡♡♡ ガクンッ♡♡♡ ビクンビクンッ♡♡♡♡ 内股になった脚をモジモジと擦り合わせ、下品にお尻を振ってしまうその姿は、頼光のチンポに魅了されたメスとしてはそう特別な反応ではないですが……鼻が強すぎる玉藻は、発情どころかチンポの匂いだけで軽イキをキメてしまっていました♥︎♥︎ それも、決して至近距離からふたなりチンポを嗅いだわけでもなく───♥︎ 「…………何をやっているのでしょう、あの方は……?」 ───カルデアの大食堂にて。 割と離れた席に座りながら何やらビクビク肩を跳ねさせている玉藻を、頼光は怪訝な目で見つめていました。 そう。玉藻は離れた距離からでも敏感に、風上から漂ってくるチンポ臭を嗅ぎ取ってしまっているのです♥︎♥︎ 半径数十メートルの範囲に頼光がいる限り、玉藻は常にチンポの香りに嗅覚を塗り潰されてしまうことでしょう♥︎ ……いや、たとえ頼光がいなくなったとしても……♥︎ 「───ごちそうさまでした。さて、早くマスターの特訓のお手伝いにいかなければ……」 (……っ!!♥︎♥︎ い、行った……ッ!♥︎ あの頼光とかいうデカ魔羅女が遠くへ……行った、のにぃぃぃ……っ!?♥︎♥︎♥︎)   ……もわぁ~~~んっ♡♡♡♡♡ 「ふぉおおぉぉ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ くっさ……♥︎♥︎♥︎ まだくっせぇ♥︎♥︎ あの方が座っていた席周辺にっ♥︎♥︎ オスの残り香♥︎♥︎ 余臭がこびりついてぇぇぇ……っ!?♥︎♥︎♥︎ スンスンッ♥︎♥︎ はぁっ♥︎ 嗅いだらダメッ♥︎♥︎ なのにぃ……っ!?♥︎♥︎」 頼光の強烈すぎる最強チンポ臭は、立ち去ってもなおしばらくその場に匂いをこびりつかせていました♥︎♥︎ そして玉藻の嗅覚は、やはりその匂いを正確に嗅ぎ取り、脳を痺れさせてしまいます♥︎♥︎ 「はひぃーっ♥︎ ぉ゛っ♥︎♥︎ は、鼻で吸っちゃダメ……ッ♥︎♥︎♥︎ スフゥ~ッ♥︎♥︎ いけないってわかってるのに……ッ!?♥︎♥︎ どうして私はぁ……っ!?♥︎♥︎ スゥ~~ッ♥︎ ハァ~~ッ♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~~~~?♥︎♥︎♥︎」   キュン♡♡♡ キュンッ♡♡♡ キュゥ~~ンッ♡♡♡ チンポの臭いを嗅げば嗅ぐほど子宮が疼き、頭がおかしくなっていくのがわかっていても……一度デカチンポに魅了されてしまったメスは、自分の意志ではやめられません♥︎ ダメだダメだと虚しく脳内で呟きながら、どんどんトリップしていってしまいます♥︎♥︎ 「あ゛ぁ゛……♥︎ お゛……♥︎♥︎ あ゛ぁ~……ッ♥︎♥︎」   フラ……♡ フラ……♡ ……まだこのカルデアにほとんどサーヴァントが召喚されておらず、食堂もほぼ無人だったのは玉藻にとって幸いでした。 そうでなければ、彼女は鼻水を垂らした間抜け極まるアヘ顔で、血肉を求めるゾンビのようにフラフラとチンポ臭の発生源に歩いて行く姿を、誰かに晒すことになってしまっていたでしょうから♥︎♥︎ 「……お゛ぉ~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ここっ♥︎♥︎♥︎ ここが一番匂いが来いですぅン♥︎♥︎♥︎ スンスンスンッ♥︎♥︎ はへぇーっ♥︎」 玉藻は先ほどまで頼光が座っていた席に顔を突っ込んで、思いっきり息を吸い込みます♥︎♥︎ 「はぁーっ♥︎♥︎ いけませんっ♥︎♥︎ このわたくしとっ、フゥ―ッ♥︎♥︎ タマモちゃんとあろう者がぁっ!スンスンッ♥︎♥︎ ほひぃーっ♥︎♥︎♥︎ マ、マスターのことを考えて、一旦落ち着き───あっチン毛見っけ♥︎♥︎♥︎♥︎ どぉーりでチンポ臭が消えないわけですっ♥︎♥︎♥︎ うへへへっ♥︎♥︎ おチンポ様の長ぁ~い縮れ毛ぇ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ くんくんっ♥︎♥︎♥︎ はへぇ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 それでも彼女は神霊の一端。 なんとか人としての理性を取り戻そうとしますが……頼光の水着からこぼれたチン毛を発見した瞬間、一瞬でメス本能丸出しの獣と化してしまいました♥︎♥︎ 「ほぉーっ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ これは私のっ♥︎♥︎ このチン毛は私の物ぉ♥︎♥︎♥︎ 他のメスには絶対渡しませんっ♥︎♥︎♥︎ はっ早く!誰かに見つかる前に、早く私の部屋に隠さなければ……っ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 ほんの二秒前、玉藻の頭の中に浮かびかけていたマスターの顔は頼光のチン毛にかき消され、今は欠片も残ってなどいません♥︎ 彼女が考えていることは、最強チンポの残り香を強く残すメスならば誰でも垂涎もの宝物、頼光のチン毛のことのみ♥︎♥︎ まるで手の平いっぱいの金塊をスラム街で運んでいるかのような警戒っぷりを見せながら部屋へと向かう彼女に、マスターの少年のことを考える余裕などありはしないのでした♥︎♥︎♥︎ 「───うーん……。『玉藻の前』という名前の時点で警戒してはいましたが……試しに抜いて残してみたチン毛の餌にあぁも見事に引っかかるとは……。どうしたものでしょうか……?」  × × × 「……フーッ……♥︎♥︎ フーッ……♥︎♥︎ は、早く上書きをしなければ……っ♥︎ もう、私が正気を保つにはこれしか……っ!♥︎♥︎♥︎ マスターの下着でぇ……っ♥︎」 その日の夜。 人気のなくなった薄暗い廊下を、玉藻はブツブツと譫言を呟きながら歩いていました。 向かう先は、カルデアの大浴場にある脱衣所。 そこには明日洗濯するために、カルデアの職員たちの衣服がまとめてあるはず───つまり、マスターが今日身に着けていた下着もあるはずです。 玉藻の目的はそれでした。 「この私ともあろうものがっ♥︎ チン毛一本で10時間も正気を失ってしまうなんて……っ♥︎♥︎ ほっ♥︎ い、今でもちょっと気を抜くと、あのチン毛様の味を思い出してぇぇ……っ♥︎♥︎♥︎ ふぅ~ッ♥︎♥︎ チュパチュパッ♥︎♥︎ らめっ♥︎ 口が寂しくて、つい指をしゃぶってしまいますぅぅ……っ♥︎♥︎♥︎」 チン毛を自室に持ち帰った玉藻は、大喜びで小指ほどの長さの縮れ毛をアヘ顔になりながらしゃぶりまくり……♥︎ 舌にくっつく度に染み出てくる、たったチン毛一本のものとは思えない非常に濃厚で芳醇なオスの味を何時間も味わいながら、獣のようにオナり続けてしまったのです♥︎♥︎ 1秒も休まずにチン毛をチュパチュパ♡♡♡と全力でしゃぶり続けて10時間♥︎ チン毛から玉藻自身の唾液の味しかしなくなるまでオスの風味をしゃぶりつくし、ようやく彼女は正気に戻ることができたのでした♥︎ 「チン毛一本で、あれだけメスを狂わせるなんて……っ♥︎♥︎ じゃあ、あのチンポ本体を味わったら、どれだけ……♥︎♥︎♥︎ ……ハッ!?違う違うっ!♥︎ 考えてはダメ……ッ♥︎ 私はマスターに尽くす良妻賢母っ♥︎♥︎ 浮気なんて言語道断……っ♥︎ だいたい、私の好みは身も心も“清らか(イケメン)”な人であって!……あんな、メスを屈服させることしか考えてないような……っ♥︎♥︎ 傲慢で、下品で……頼もしいおチンポ様をぶら下げた女なんかぁぁ……っ♥︎♥︎♥︎」 ほんの少しでも油断すれば、頼光のチンポのことを思い浮かべながらマンコを指ホジしてしまいそうな状態のまま……玉藻はなんとか男用の脱衣所まで辿りつきました♥︎ 今のカルデアには男性サーヴァントがほぼいないこともあり、彼女の嗅覚を持ってすればマスターの下着がどれか嗅ぎ分けることは容易い……はずだったのですが───♥︎ 「───なッ……!?♥︎♥︎♥︎ こ、この匂いは……っ♥︎♥︎ なんでっ……ほぉぉぉ……ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎」   ……もっわぁぁ~~~~~んっっ♡♡♡♡♡♡ 脱衣所の扉を開けた瞬間、玉藻の鼻に飛び込んできたのは……あの頼光のチンポ臭でした♥︎♥︎ 「ほっげぇぇッ!?♥︎♥︎♥︎ ど、どうして男どもの脱いだ服の山から、あの方の臭いが……ッ!?♥︎♥︎♥︎ まさかマスターと一緒にお風呂に───んっほぉっ♥︎♥︎♥︎ スンスンッ!♥︎♥︎ あっいけません!♥︎ またチンポの臭い嗅ぐのやめられなく……ッ!?♥︎♥︎ スゥゥ~~~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ ほっへぇ~~~~~空気うまあぁぁぁぁっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 そう。マスターや男スタッフたちが脱ぎ捨て洗濯籠に入れた衣服の中には、マスターと一緒にお風呂に入るのが日課である頼光の物も混じってしまっていたのです♥︎♥︎ 普通の嗅覚しか持たぬ者ならば、ある程度鼻を近づけないと臭いを感じることができないかもしれませんが……言うに及ばず、玉藻にとっては話が違います♥︎♥︎ 部屋の中で呼吸する限りふたなりチンポ臭から逃げられないのはもちろんのこと、あまりにも一人だけ濃すぎる臭いに他の雑魚オスのチンポ臭は全て塗り潰され……♥︎ マスターのオスの臭いなど、まったく感じることができなくなってしまっていました♥︎♥︎ 「ほぉぉぉ……ッ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ あっ、諦めなッ、ふんごォッ!?♥︎♥︎♥︎ ほひッ♥︎ ちょっとイグッ♥︎♥︎ に、匂いでわからずとも……ッ♥︎ フーッ♥︎♥︎ なんとか見た目でっ、スゥーッ♥︎ 判断を……っ!♥︎ スンスンッ♥︎♥︎ んほぉっ!?♥︎♥︎♥︎」 それでも玉藻は諦めず、むせ返るチンポ臭の中、なんとかマスターの下着を見つけ出そうと洗濯物の中を漁ります。 幸い、何度も言うように男子側の脱衣所を使う者はまだこのカルデアでは少ないのです。小柄な少年が使っているであろう下着を見つけることは、そう難しくありませんでした。 ……すぐ近くにある、明らかに『女物』な紫色のビキニをできる限り見ないようにしながら、玉藻は鋼の意志で真っ白な小さいブリーフを手に取り……鼻先に強く押し付けました♥︎♥︎ 「……こ、これですっ!この子供っぽいパンツは、恐らくマスターの物ぉっ!♥︎ マスターのチンポ臭で脳を上書き……っ! スゥゥゥ~~~~~~ッ!!!」   …………。 「…………スンスン……。……スゥ~……」   …………。 「…………」 「───あ゛―――――っもうッ!!♥︎♥︎💢 なんっなんですかこれぇっ!?♥︎♥︎💢 全ッ然オスの臭いなんてしないじゃないですか!?うっっす!!マスターのチンポの臭いうっっっす!!♥︎💢 スウゥゥーーーッ♥︎♥︎♥︎ ブリーフ思いっきり鼻に押し付けて、パンツのフィルター越しに匂い嗅いでるはずなのにっ♥︎ 頼光さんのドブくさチンポ臭しか匂ってこないんですけどもぉっ!?♥︎♥︎💢 結局全部あの方の最強オス臭に塗り潰されてっ♥︎ 微弱で貧弱な雑魚オスの粗チン臭なんて嗅ぎ分けられやしないじゃないですかッ!!♥︎♥︎♥︎💢 チッ!💢 はぁーッもうこの真っ白ブリーフ邪魔!♥︎♥︎💢 そもそもなんですかこのチンポを包んでいた使用感が一切感じられない清潔極まる女々しい下着はっ!?♥︎♥︎💢 チンポの新陳代謝というものが一切感じられませんよ!?💢💢 ホントにチンポ生えてんですかあの方はっ!💢  あ゛ぁ~~~~もう良いです思いっきり深呼吸してふたなりチンポ様の臭い堪能しちゃいますぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎ マスターのチンポが弱いのがいけないんですからねぇぇ~~~~っ!♥︎♥︎♥︎ スゥゥ~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ ……ッップハァ~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っほぉぉ~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ おチンポしゃまぁ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ガクンッ!♡♡♡ ビクッ♡♡♡ ビクビクッ♡♡♡ ビクゥーーンッ!!♡♡♡♡ 頼光のチンポとマスターくんの雑魚粗チンのあまりの格の違いにヤケになった玉藻は、ゴミでも捨てるようにマスターのパンツを床に叩きつけると、そのまま両腕を上げて深く深く深呼吸をしてチンポ臭を吸い込みました♥︎ もちろんタダで済むはずがなく、即座にガニ股になって反射的に腰ヘコダンスを踊りながら、口元の緩み切ったバカ丸出しのエヘエヘアヘ顔になってしまっています♥︎♥︎ 「ほおぉぉぉぉっ♥︎♥︎♥︎ ヤッベ♥︎♥︎ 遠慮すんのやめて全力でチンポ臭吸引すんのマジヤッベェ~ッ♥︎♥︎♥︎ こんなの脳みそキマっちゃいますってぇ♥︎♥︎♥︎ スフ―ッ!♥︎♥︎ スンッスンッ♥︎♥︎♥︎ ……ッくほぉ゛……ッ♥︎♥︎♥︎ 最高ォ~~~~……ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「───これはこれは、楽しんでいただけたようで何よりです。玉藻様?」 「えぇっ♥︎♥︎ それはもう♥︎♥︎♥︎ こんなに素敵なおチンポ様には会ったことが───あぇ???♥︎」 そして、そんなマン汁撒き散らしてチンポ臭を堪能していた元傾国妖狐メスの背後には……いつの間にか頼光が立っていました♥︎ 頼光に全て見られていたと察した玉藻の顔が、ボンッ!♡と火がついたように赤くなります♥︎ 「あっ、あっあっ……!?♥︎ あ、あぁぁぁの、こここれはその……!♥︎ 違くて……!?♥︎♥︎」 「いえ、弁明は結構。『玉藻の前』と言えば、男を誑かす大妖怪……それでも共に戦う仲間として、頭から全否定するべきではないと様子を見ていましたが……浅ましくチン毛にしゃぶりつき、チンポの香りに酔いしれるその様は紛れもなく『悪い虫(クソビッチ)』!禁制……えぇ、ご禁制です!」 「わ、私がビッチ……!?♥︎ よりにもよってそんな……!私ほど夫に忠実に尽くす女などおりませんよっ!?♥︎♥︎ そこらの尻軽と一緒にしないでほし」 「違うのですか?ほらほら、スカートパタパタしてあげますよ~?」   パタパタ♡ パタパタ♡   ……もわぁ~~んっ♡♡♡ むわぁ……っ♡♡♡ むんっ♡♡ むんっ♡♡♡ 「お゛へぇッ!?!?♥︎♥︎♥︎ ちょ゛っ……やめ゛……っ!?♥︎ ホヒッ♥︎ スカートの風に乗って、“生”のチンポ臭がぁぁぁ……っ!?♥︎♥︎♥︎ おっほっほぉぉっ??♥︎♥︎♥︎ ヤッベ♥︎♥︎ 下着の残り香とは鮮度が違うっ♥︎♥︎ くっっっさぁぁ~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎ お゛―っイグイグッ♥︎♥︎ オス臭い風に吹かれただけでおマンコ屈服しちゃいますぅン♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……はぁ……♥︎ まったく、なんてはしたないガニ股ダンス♥︎ フフ……♥︎ 直接チンポを鼻に押し付けてやったわけでもないのに、ここまでアヘり散らかすメスは初めてですね♥︎ ほらほら、私の部屋に行くと言いなさい♥︎ 二度とマスターに妙な気を起こさぬよう、そこでたっぷり調教して差し上げます♥︎♥︎」 「ふっぐ……!♥︎♥︎ んぎ、ぐっぎぎぎぎィ……ッ!!♥︎♥︎♥︎」 玉藻のあまりにも滑稽なアクメ姿に、頼光もついゲスふたなりの本性が漏れ出し、無意識にニヤつき始めてしまいます♥︎ ですが、そんな勝ち誇ったような頼光の姿を見て、チンポ臭の風で吹き飛びかけていた玉藻の女としてのプライドに火がつきました。 「はぁ゛―ッ♥︎♥︎ な……っ、舐めてもらっては困りますッ!♥︎ フーッ♥︎♥︎ 私はっ、ぐっぎッ♥︎♥︎ ヤリチンふたなり野郎になど……負けませんッッ!♥︎♥︎♥︎ ハァァァァッ!!♥︎」 「……っ!?」 奥歯が砕けそうなほど強く歯を食いしばって、勝手にガニ股屈服ダンスを踊ろうとする身体をなんとか抑えつけた玉藻は、そのまま天井ギリギリまで高く跳躍しました。 いちかばちかの賭け……彼女がふたなりチンポから逃れる術は、もうこの場で即座にチンポを物理攻撃で倒すしかないと判断したのです。 飛び上がった玉藻の身体が、不可思議な超加速を伴って頼光に向かって斜めに降下し、その勢いを利用した凶悪極まる蹴り技が繰り出されました。 「い、いざ受けやがれっ!♥︎ 『日除傘寵愛一神』!!♥︎♥︎」 またの名を、『一夫多妻去勢拳』。 ハーレムを作ろうとする邪悪な男の生殖機能に致命傷を与える宝具攻撃が、スイカのように大きな頼光のキンタマにクリーンヒットしました。 「……や、やった!!♥︎ やりましたよマスター!!♥︎♥︎♥︎」 普通の睾丸ならば、確実に再起不能な一撃……まして、これほど巨大なキンタマならば潰れた時のダメージは計り知れないはず───と、玉藻は勝利を確信。 ……したのです、が……♥︎ 「……今、何かしましたか?」 「……へ……???♥︎♥︎」 たった今、男性特攻の宝具をキンタマに直撃させられたはずの頼光は……何の痛痒も感じていない顔で玉藻を見下ろしていました♥︎♥︎ 当然です♥︎ 下等なメス如きの宝具が、ふたなりチンポに通じるわけがありません♥︎ むしろ、頼光のキンタマという勝ち目のない相手に無謀にも勝負を挑んだ玉藻の身体は……♥︎ 「なっ!?なな……ッ!? どうして……っ!?♥︎ キンタマじゃなくて、私の足の方がぁ……ッ!?♥︎」 「ふむ……♥︎ 私のチンポを無警戒に蹴って、捻挫程度で済んだのは幸運でしたね♥︎ このチンポに金的など効くわけがないでしょう♥︎♥︎ 貧弱なメスの肉体の方が耐えられず、先に砕けてしまうのですから♥︎」 「……あ……ははっ……♥︎ あははっ……!♥︎♥︎ はははは……っ!♥︎♥︎♥︎ あっはははは……!♥︎♥︎♥︎」 もう玉藻は、笑うしかありませんでした♥︎ 全てを諦めた泣き笑いのような表情で、空虚な笑声をあげてしまいます♥︎ 「ようやく心が折れたようですね♥︎ ……では、こちらでトドメと参りましょうか♥︎ チンポの臭いとチン毛が大好きな卑しい獣に、『餌付け』をしてあげましょう♥︎♥︎」 そんな玉藻を嗤いながら、頼光はおもむろに自らのビキニの中に手を突っ込むと……。   ……プチッ♡♡ 「んぉ゛……っ♥︎♥︎」 と、長めのチン毛を一本引き抜きました♥︎ そして、その抜いたチン毛を蕾のような包茎チンポの先端に挿入し……♥︎   ……ねり……っ♡♡ ねちっ♡♡♡ ほじっ♡♡ ほじっ♡♡ ほ~ぢほ~ぢ♡♡♡ 「ぅお゛ぉ……っ♥︎♥︎♥︎ お゛~……っ♥︎♥︎ おふっ♥︎ ふお゛ぉ~……ッ♥︎♥︎ キっく……♥︎」 軽くかき混ぜるようにして、チン毛を皮の中で動かしました♥︎ 細く縮れた毛で亀頭をくすぐられる感覚に軽くオホりながらも、頼光はそのままチン毛をぬぽっ♡と引き抜いて、“それ”を玉藻に見せつけます♥︎♥︎ 「───はい、あ~ん♥︎」 「……ッ!?♥︎♥︎♥︎ ほっ……!?♥︎♥︎ そ、それは……ッ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ フゥゥ~~~……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 デザートを掬ったスプーンを向けるかのように、玉藻の眼前に差し出された物は……♥︎ 亀頭についていた頼光の黄ばみチンカスが微かについた、テラテラと鈍く光るチン毛でした♥︎♥︎♥︎ 言うまでもなく、香ってくる匂いは強烈です♥︎♥︎♥︎ 素材の味だけでも10時間しゃぶっていられるオスチン毛に、腐ったチーズを何百倍にも濃縮したようなチンカスという特製ソースまでついているのですから♥︎♥︎♥︎   ───ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡ キュンッキュンッ♡♡♡ (あっ、あんなものを口に入れたら、普通のメスでも意識ぶっ飛ばして発狂アクメ確実ッ♥︎♥︎ 言葉を忘れてチン毛をしゃぶるだけの生命体になってしまうのは間違いありません……っ!♥︎♥︎♥︎ まして、私のような嗅覚が───つまり味覚が敏感な物が食べてしまえば……ッ!♥︎♥︎♥︎ ……はぁっ♥︎♥︎ でも、食べたい♥︎♥︎♥︎ あのおチンカス様しゃぶりたい!♥︎♥︎ ヨダレが滝のように溢れて止まらなくて……っ♥︎♥︎♥︎ いったいどんな味がするんでしょう♥︎♥︎ 絶対美味しいっ♥︎♥︎ 絶対くっさい♥︎♥︎♥︎ チンカスチンカスチンカス♥︎♥︎♥︎ あぁっだめだめ♥︎ チンカスチンカス食いたいチンカスだめですって食う食うチンカス欲しいチンカスおチンカスゥ───♥︎♥︎♥︎♥︎) 「───あぁ~~~~~~~~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……いい子ですね♥︎ では、お口を閉じて……♥︎」 「んむっっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ぱくんっっ!♡♡♡♡♡ 「……ん゛っっぎょほおおぉおぉオオォオオオオオッッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ あへぇ????♥︎?♥︎♥︎ あへぇあ゛あぇあへあへぇ~~~~~~っ????♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ビクンッッ!!♡♡♡ ビクンッ♡♡ ビククンッ♡♡♡ ジタバタッ♡♡♡ プシッ♡♡ プッシャァァァ~~~ッ♡♡♡♡♡ ───玉藻の前が床でのたうちながら無刺激アクメを繰り返し、頼光に号泣土下座をして屈服宣言をキメたのは、それからすぐのことでした♥︎  × × ×  (数時間後……♡) 「───はっ♥︎♥︎ はぁっ♥︎♥︎ おチンポ様♥︎ おチンポ様ぁ~ン……っ♥︎♥︎♥︎ ス・テ・キぃ♥︎♥︎♥︎」   すりすり……っ♡♡♡ すりっ♡♡ すりっ♡♡♡ 「オォン……ッ♥︎♥︎♥︎ 熱ぅっ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ くっっ……さ♥︎♥︎♥︎ 逞しくって頼もしい♥︎ タマモちゃんのダーリンチンポ様ぁ……♥︎♥︎♥︎♥︎」 頼光のマイルームにて。 玉藻はベッドの上で仰向けになっている頼光の股間に顔を乗せ、ハートが浮かんでいるようなトロけた目つきでチンポに頬擦りをしていました♥︎ もちろん、頬に半勃ちチンポが当たっているだけで、玉藻の屈服マンコは軽イキしっぱなし♥︎ フル勃起せずとも余裕で顔より長い圧倒的なサイズを誇るチンポに直接触れているのですから、仕方ないことではありますが♥︎ 「ダーリン……?貴女のような卑しい売女が、私の恋人を気取るつもりですか?」 「嫌ですわ頼光様♥︎♥︎♥︎ 恋人ではなく、つ・ま♥︎ ですよっ♥︎♥︎ おチンポ様に全てを尽くす、一途なオナホ新妻タマモちゃんです♥︎♥︎♥︎ もちろん、これほど優秀で素敵なおチンポ様を独り占めしようなどとは思いません♥︎♥︎ 浮気も不倫も一夫多妻も、どうぞ意のままになさってくださいまし♥︎♥︎♥︎ ただ私を、そのドスケベハーレムの一席に置いていただければ……♥︎」 「……はぁ、何もわかっていないようですね」 「……えっ?」 『素敵すぎるデカチンポ様に見初めていただいた』と、もはやマスターくんのことなど完全に記憶から消し去って浮かれていた玉藻に、頼光は呆れたようなため息を吐きます。 ……しかしその後、頼光は何か余興を思いついたような顔でフッ♡と笑うと、半勃ちチンポで軽く玉藻の頬をペチペチ叩きながら言いました♥︎ 「……いえ、いいでしょう♥︎ ですが私の妻を名乗るのならば、当然それなりの奉仕というものしてくれる……ということですよね?♥︎」   ペチッペチッ♡♡ ビタンッ♡ ペチッ♡ ペチッ♡♡ 「は、はいっ♥︎♥︎ それはもっ、お゛♥︎♥︎♥︎ 私のテクを、ほひっ?♥︎♥︎ あ、あの……っ♥︎ チンポで叩くの一回止めてくだしゃ、あ゛っ♥︎♥︎ ぬお゛っ♥︎♥︎ 軽くペチペチされるだけでもイっぐ……ッ♥︎♥︎♥︎ お゛~~~っ♥︎♥︎」 チンポへの負け癖がつきすぎて、玉藻はもはやビンタとも言えないような弱い刺激でもアヘ顔を晒してしまいます♥︎ それでも頼光の応えるため、自分で自分の乳首を強く抓ってなんとか正気を保ちながら、チンポに熱烈な口づけをしました♥︎   ちゅっ♡♡ ちゅっちゅっ……♡♡♡ 「んちゅぅ……ッ♥︎♥︎ そ、それではっ♥︎ タマモちゃんの熟練のフェラテクをっ、お゛ぉぉぉ……ッ♥︎♥︎♥︎ ぶちゅっ♥︎ フゥ―ッ♥︎♥︎ お、お楽しみくだ、ちゅっ♥︎♥︎ ぉ゛ぅ♥︎ ハァ~……ッ♥︎ ま、まずはこうして、おチンポ様にご挨拶のキスをっ……♥︎♥︎ ちゅっちゅっ♥︎ ……お゛~~……っ♥︎♥︎♥︎」   ……トロォ~ン……♡♡♡ チンポに唇を押し付ける度に、玉藻の顔はだらしなくトロけてしまいます♥︎ 親愛なるおチンポ様とキスをすること……それはメスにとって至上の幸せ♥︎ あまりにも幸福すぎて、一回唇を接触させるだけで意識が薄れてしまうのです♥︎ その上、キスと同時に鼻までチンポに急接近することになるので、玉藻にとっては匂いと味のダブルパンチ♥︎♥︎ 少しでも油断すれば、チンポに口づけをしたまま昇天してしまうことでしょう♥︎♥︎ 「どうしました?♥︎ まさかチンポにキスをするだけという、幼子でもできるような奉仕を続けるつもりではないでしょう?♥︎♥︎」 「も゛っ♥︎♥︎ もちろんでひゅっ♥︎ つ、次は……挨拶が終わったら……っ♥︎♥︎ チュッ♥︎ ん゛ぉ゛っ♥︎♥︎ チンキスと、亀頭舐めを……織り交ぜて……っ♥︎♥︎ れろぉ~……っ!♥︎♥︎ ホヒッ♥︎ じ、焦らすようにぃ……っ♥︎♥︎ フーッ♥︎ フェラを……っ!♥︎♥︎ チュッ♥︎ れろぉん……っ♥︎♥︎ ぉ゛イグッ!!♥︎♥︎♥︎ ……フヒュ―ッ♥︎ ぶちゅぅ~っ♥︎♥︎ じゅっぷ……♥︎ あ゛っらめ゛♥︎ イグイグゥ……ッ!!♥︎♥︎♥︎」   ちゅ……っ♡♡ れろぉ~……っ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡   ……ビクンッ♡♡♡ ガクガク……ッ!♡♡♡ ブシャァッ♡♡♡ チンポキスと亀頭フェラを繰り返し、まずは軽く焦らすような刺激でチンポの性感を盛り上げていく……♥︎ なるほど、理にかなったテクではあるのでしょう♥︎ ただしそれは、あくまで玉藻が万全だったなら、という話です♥︎ キスする度にイキ、舌を這わせる度にイキ、何よりチンポの臭いのせいで常時軽イキしっぱなし♥︎♥︎ 到底本来の動きができるような状態ではありません♥︎♥︎ 「フフフ……♥︎ 身の程を知りましたか?♥︎ 恐らくはまだフェラの第一段階だというのに、その有様……♥︎ チンポに吸いつくだけで勝手に屈服し絶頂してしまうような雑魚メスが、私の妻を名乗るなど千年早い♥︎ キンタマが重くなった時に適当に使い潰す、子種便所の一匹に過ぎないのですよ♥︎♥︎」 「ホヒッ♥︎♥︎ お、お待ちくださいっ♥︎ やりますっ♥︎♥︎ もっとちゃんとやってみせますからっ♥︎♥︎ ……おっぎ!?♥︎ イッグゥゥゥ……ッ!!♥︎♥︎♥︎」   ビックン……!♡♡♡ ガクッ……♡♡ ブルル……ッ♡♡♡ 頼光の言葉に玉藻は焦りますが、焦った程度でチンポに耐えられるようになるなら苦労はしません♥︎ 歯茎を剥き出しにするほどのなりふり構わないイキ我慢顔も報われず、アクメし続けてしまいます♥︎ 「……ま、まだ……!♥︎ まだ私はやれます……っ!♥︎ お願いしますっ♥︎♥︎ 最後のっ♥︎♥︎ 最後のチャンスをください、頼光様ぁ♥︎ 私のことを、どうかお見捨てにならないで……っ♥︎♥︎♥︎ ぅお゛っ♥︎♥︎ くっせぇチンポでまたイグぅン♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……わかりました。そこまで食い下がる根性は認めてさしあげます。少々貴女を侮っていました」 「っ!♥︎ で、でしたら……!?♥︎♥︎」 「えぇ♥︎ ですので……♥︎♥︎♥︎」   ……むきっ♡♡♡ むききぃっ♡♡♡   もっっわぁぁあぁ~~~~~~んっ♡♡♡♡♡♡♡ 「この皮の中にあるチンカスを全て舐め取れたなら、合格としてあげましょう♥︎」 「───ほッッげェェェ~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イグイグ無理無理マジ死にますってこれイッギュゥゥウゥッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ くっっっ……せェェェーーーーーーッッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ビクビクッ!!♡♡♡♡♡ ビクーンッ♡♡♡   ブシャアッ!♡♡♡ プッシャァァァ~~~ッ♡♡♡♡♡ ───亀頭を覆っていた分厚い包茎皮が剥かれ、雪のようにこんもり積もったチンカスが姿を現した瞬間♥︎ 玉藻は鼻水を噴き出しながら、盛大な絶叫仰け反りチン嗅ぎアクメをキメてしまいましたっ♥︎♥︎♥︎ ズル剥けチンポにへばりつくチンカスの色は、小便と精液を混ぜて固めて腐らせたような汚らわしい黄土色♥︎ カリ裏までギットリ群生しているその姿からは、このボリューミーな恥垢が接着剤の如き粘着力も持ち合わせていることが伝わってきます♥︎ 無論、そんなチンカスが放つ匂いはチン毛などとは比較にもなりません♥︎ ここまでのものになると、たとえ玉藻のような獣の嗅覚を持たぬメスでも同じ部屋にいるだけでチン嗅ぎアクメは避けられないでしょうっ♥︎♥︎ 「無理れしゅっ!!♥︎♥︎♥︎ 無理っムリムリごめんなしゃいっ♥︎♥︎♥︎ ぉ゛えぇッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ こんなの口に入れたら絶対死ぬっ!♥︎♥︎ 口の中いっぱいにチンカスの風味が広がってっ……それが鼻まで……ッ!♥︎♥︎♥︎ ほへぇ~ッ!?♥︎♥︎ お゛っ♥︎ ほっ♥︎♥︎ ほぉんっ♥︎♥︎ 想像しただけで死にそうですぅっ♥︎♥︎♥︎」 「関係ありません♥︎♥︎ この私に対し身の程知らずで生意気な発言を繰り返した代償は払っていただかなければ……♥︎ ……オラッ!!♥︎♥︎ いいからチンカス食えこの馬鹿メスがッ♥︎♥︎♥︎ 自分から行けないなら私が食べさせてやりましょう♥︎♥︎♥︎」   ぎゅっち!♡♡ ぐいぃぃっ!!♡♡♡ 「ぉへぇぇぇっ!?♥︎♥︎ やぇっ……!♥︎♥︎ ベ、ベロひっはらないへくらはいぃぃぃ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 アヘりながら今さら怖気づいた玉藻のベロを、頼光は指でつまんで無理矢理チンポの方へ引っ張ります♥︎♥︎ か弱いメスが、強いオスの力に抵抗できるわけがありません♥︎ そのまま近づくで伸ばされた舌は、スコップのようにチンカスの山に突き刺さり……♥︎   ぬちゃあっっ♡♡♡♡ 「お゛っっっ……!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っへあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~ッッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ぬほーーッ♥︎♥︎ お゛イぐイぐイッぎゅううぅぅぅッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ あへぇあへぁへあぁぁ~~~~~っ???♥︎?♥︎♥︎?♥︎♥︎♥︎♥︎??♥︎」 その瞬間、殺人的なチンカスの味が味覚を通って玉藻の脳を貫きました♥︎♥︎ 知性は一瞬で吹き飛び、半獣どころか畜生以下の知能となったIQ3のチンカス舐め便器の爆誕です♥︎♥︎♥︎ 「ぁへぇぉへへっ??♥︎♥︎♥︎ ウホッ?♥︎♥︎ ぉへぇ~~っのほほほぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎ れりょれりょっ♥︎♥︎ ねろろぉ~~~~ッ!♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ゛~~~……ッ!?♥︎♥︎♥︎」   レロレロッ!♡♡♡ れりゅんっ♡♡ ねろぉ~~~っ♡♡♡ レリュッれろろォ~~~ッ♡♡♡   ……ムグ……ッ♡ ゴッキュン♡♡♡ 強すぎるチンカスに脳を破壊され言葉すらわからなくなった玉藻は、緩みきった声を漏らしながら夢中でチンカスを舐め取ります♥︎♥︎ 鋭く突き立てた舌先を、同じ場所で何度も何度も素早く往復させることで接着剤の塊のようなチンカスを剥がしたら、しっかりと奥歯で咀嚼してからゴクンッ♡と嚥下♥︎♥︎ 胃の奥に放り込んでもしつこく香ってくるチンポ臭にしばらく仰け反りアクメをキメてから、まただらしないアヘ顔晒してチンカスにベロをぶっ刺しに行くのです♥︎ 「ぁへぁへ??♥︎♥︎♥︎ お゛っへぇあぁ~~~ッ♥︎♥︎♥︎ れりょれりょッ♥︎♥︎ じゅぱッんじゅるるれるれるッ♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ……っ♥︎ んフーッ♥︎ にっちゃにっちゃ♥︎♥︎ ぁえ~~~……っ♥︎♥︎♥︎」 「……なるほど♥︎ とっくに意識は失ってしまっているようですが……それでも獣の本能でもって、チンカス食いを続けているのですか♥︎♥︎ これは普通のメスにはなかなかできぬこと……♥︎ チンカス掃除用の雌便器としてはかなり有用なメスかもしれません♥︎♥︎ 見直しましたよ玉藻さん♥︎ これならば、『家具』として使うのもやぶさかではありません♥︎♥︎」 「ぉ゛へへっ♥︎♥︎♥︎ んベロベロベロッ!!♥︎♥︎♥︎ くっちゃくっちゃ♥︎ れろぉ~~~ッじゅぶぶぶッ!!♥︎♥︎♥︎」 「あぁ、今言っても理解できませんか♥︎ お゛ぅっ?♥︎♥︎ お゛~っそこ……っ♥︎♥︎ カリ裏のチンカスほじくられんのキくぅ……ッ♥︎♥︎」   れりゅりゅんッ♡♡♡ くっちゃくっちゃ♡♡ ……ゴクンッ♡♡♡ 「……ゲェエエエ~~~ップ♥︎♥︎♥︎♥︎ ぐふぉ♥︎♥︎ げふぅぅぅっ♥︎♥︎♥︎」 会話すら不可能になるほどチンポに頭がやられ、ブッサイクな馬鹿ヅラでチンカスゲップをかましてもなおチンカス掃除が可能というメスは、頼光でも初めて会う存在でした♥︎ ……ここに至り、頼光は気づきます♥︎ ここは数多の英雄が召喚される場所、カルデア……。所詮はチンポに勝てない雑魚メスというのは代わりませんが、それでも現世で抱いていた凡百の一般人よりも遥かに高品質のメスどもが、集まる所だということに♥︎♥︎ 「……ンッフフフ♥︎♥︎♥︎ ここにいればどんどん優秀な『家具』が増やせそうですね♥︎♥︎ あぁもちろん、私利私欲のために女を堕とすわけではなく♥︎ あくまでマスターに相応しくないドスケベご禁制メスだけを、私の物にしていくだけですがぁっ♥︎♥︎♥︎ クヒヒ♥︎ イヒヒヒッ♥︎♥︎」 「うへへぇ♥︎♥︎♥︎ んじゅるるぅ♥︎ ちゅぱっ♥︎♥︎ あへぁへぁぇ~~~っ♥︎♥︎♥︎」   じゅるるッ!♡♡♡ じゅっぞぞぞぞぉ~~~~……ッ♡♡♡ ……にゅぽんッ!!♡♡♡♡ 「お゛ぅっ♥︎♥︎ ふぉお~~~……ッ♥︎♥︎♥︎」 「おへぇー……っ♥︎♥︎ あひぇ♥︎♥︎♥︎ ぅへへへ……っ♥︎♥︎」 ……一際大きい吸引音が鳴った後、チンポから口を離した玉藻は糸が切れたように舌を垂らして仰け反りながら気絶してしまいました♥︎ そして、十数分前までヘドロを塗りたくったが如き有様だった頼光のチンカスチンポは……嘘のように綺麗になって、黒曜石のような暗く美しいガン黒チンポの肌を露出させています♥︎♥︎ 「おほぉ~~~……ッ♥︎♥︎♥︎ ここまでチンポが綺麗になったのは久々です……っ♥︎♥︎ ……おふぅッ!?♥︎♥︎ お゛~っ♥︎ チンカスに覆われっぱなしだった肌が、空気に触れてスース―と……っ!♥︎♥︎ あ゛~気持ち良すぎて鼻水出てきた……♥︎ ズビッ♥︎♥︎ ……んぉ゛っ♥︎♥︎ やだ、私としたことが……♥︎ チンポがスッキリしたところなのに、“もよお”してきてしまいました……♥︎♥︎」 腹に溜まったチンカスに身体の内側からイカされ続け、未だに意識を取り戻せていない玉藻を放置して、頼光は一人綺麗になった自分のチンポを見て心地よさそうな笑みを浮かべていました♥︎ しかし次の瞬間、ブル……ッ♡♡と背筋が震えてしまうほどに強い衝動……♥︎ チンカス掃除で半端に刺激され続けたことにより芽生えてしまった尿意が、頼光の膀胱を襲います♥︎♥︎ 「フフ……♥︎ 普通にトイレに行ってもいいですが……せっかくもっと良い『便器』が手に入ったのです♥︎♥︎ 早速使ってみるとしましょう!♥︎ 玉藻さま♥︎ お口を開けてください♥︎♥︎ ほら早くっ♥︎♥︎」   ペチペチッ♡♡♡ ペチンッ♡♡ 「おぉっ??♥︎♥︎♥︎ おほっ♥︎ ほっ??♥︎♥︎♥︎ あぇ……あぁ~~~ん……っ♥︎♥︎♥︎」 頼光が急かすように、玉藻の頬をチンポで軽くペチペチと叩きます♥︎ 未だ理性を取り戻せていない彼女ですが、チンポビンタを通じて伝わってくるオスご主人様の命令をメスの本能で受信し、仰け反った姿勢のまま口を大きく開きました♥︎ 頼光はそんな玉藻の姿を満足気に見つめると、ガニ股になって股間の高さを調節し……♥︎   ……ジョボッ♡♡♡ ジョボボボボォ~~~ッ!!♡♡♡ チョロロロ~~~ッ♡♡♡♡ 「ぅ゛お゛ぉッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛~~~~……っ♥︎♥︎ はぁ゛~ションベン出るぅ……っ♥︎♥︎♥︎ メス便器の腹の中にカウパー混じった小便注ぎ込んじゃいますぅ……♥︎♥︎♥︎」 「ごべべべッ♥︎♥︎♥︎ あがっ……ゴキュッ♥︎♥︎♥︎ ゴキュッ♥︎♥︎ ゴキュッ……!♥︎♥︎♥︎ ガラガラッ♥︎♥︎♥︎ グビッ……グビッ……!♥︎♥︎♥︎」 巨大なチンポに見合った大量のおしっこを、玉藻の口めがけて放っていきました♥︎♥︎♥︎ アンモニア臭を含みながらも頼光のチンポの臭いがする小水を、理性を失った玉藻は大喜びでガブ飲みして腹の中にあるチンカスの山とシェイクしていきます♥︎♥︎   ジョボボボッ♡♡♡ ジョロッ……!♡♡♡ ジョロロロォ……ッ♡♡♡   ……ブル……ッ!♡♡♡ 「お゛う゛ッ♥︎♥︎♥︎ ……フゥ~……ッ♥︎♥︎」 豪快な小便が終わった後、頼光は中年オヤジのように強く背筋を震わせて、放尿の余韻を味わいました♥︎♥︎ 本来ならばこの後はチンポをよく振るなりチリ紙で拭き取るなどして、先端についたおしっこの雫を落とさなければなりませんが……♥︎ 優秀な生体メス便器を使っている頼光に、そんな作業は必要ありません♥︎♥︎ 「ほら、『便器』♥︎♥︎ ちゃんと残尿の残り一滴に至るまで綺麗に舐めて吸い尽くしなさい♥︎♥︎♥︎」 「あへ……っ♥︎ ふぁいぃ……っ♥︎♥︎♥︎」   ……ちゅぱっ♡♡♡ じゅっぽじゅっぽ♡♡♡ んれるれるるぅ……っ♡♡♡ ぢゅーっ♡♡♡ れろれろっ♡♡♡ 綺麗に整えられた女の髪の毛を乱雑に掴んで、残尿掃除モードのスイッチをオン♥︎ かつて玉藻の前と呼ばれていた人間便器は即座に亀頭にしゃぶりつき、表面についた小便を舐め取って綺麗にしていってくれます♥︎♥︎ 「はぁ……っ♥︎♥︎ なんと便利な……♥︎ マスターの視界には到底入れられない淫乱ですが、便器の才能はあったようですね♥︎ 生前はこの程度の作業をやらせるにも最低三人はメスを集めないと、全員気絶してまともにやれなかったものですから……♥︎♥︎ ウッフフフ♥︎」 頼光はすっかり上機嫌♥︎ これからも彼女のような“使える”メスがカルデアに続々やってくると思うと、胸が躍ってしまいます♥︎ 「布団と、足拭きと……♥︎ キンタマ敷きも欲しいですね♥︎♥︎ フフフ……♥︎ カルデアでの生活が、より楽しみになってまいりました♥︎♥︎♥︎」 欲しい『家具』たちを頭の中で思い浮かべながら……頼光はしばらくの間、ゲスな笑い声を漏らし続けるのでした……♥︎ (♡ つづく ♡)


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