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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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過保護ママなふたなり頼光は新人マスターの息子が悪い女に引っかからないか心配なのでテストするようです。 イリヤ&クロ編♥︎

「マスターさーん♥︎ 私そろそろ魔力供給してほしくなってきちゃったなーっ♥︎」 「ちょっ……!?ク、クロォ!?何言ってるのぉ……!」 「クスクス……♥︎ 冗談に決まってるでしょ?……あれ?もしかしてマスターも本気にしちゃった♥︎ 顔赤くなってるわよ~?」 「あわわ……ご、ごめんなさいウチのクロがぁ……!」 「───ふむ……」 最近召喚された二人のサーヴァント、イリヤとクロエ。 可愛らしい少女である二人とマスターくんの関係性は非常に良好なようで、まるで兄に懐く妹のように、微笑ましいやり取りをしている姿がここ最近のカルデアでは散見されていました。 ……しかし、そんな彼女たちを隠れて見つめる頼光の目には、暗く冷酷な、疑いの色が強く浮かんでいる様子。 頼光は既に感じ取っていたのです。この二人が隠し持つ、ロリビッチの素質を……♥︎ (……あの幼い姿で既に男を揶揄って遊ぶことを覚えている褐色の方の女児は言わずもがな……。清純ぶっている方───イリヤスフィールとか言いましたか。あちらも“クロ”と同等……いや、あるいはそれ以上の秘めた性欲を感じます。間違いありません。あのまま放置してはマスターが、愛する我が子が危険に……!) もはや一刻の猶予もない。頼光はそう判断しました。 このままでは愛するマスターが小児性愛者になってしまうだけでなく、魔力供給にかこつけて二人のロリビッチに搾られた結果腹上死という、最悪の結末が訪れる可能性すらあるでしょう。 「いつものようにテストするまでもなく、あの二人がご禁制級メスガキビッチなことはもう確定しているも同然……!即座に行動を開始しなければ……!」  × × × 「───もうクロ!またマスターさんにあんなこと言って!」 「いいじゃない、あの人面白いし♥︎ それにイリヤだって、あの慌ててる時のマスター見てて『可愛い~♥︎』って内心思ってたんじゃないの?♥︎」 「そっ……!?♥︎ ……それは……♥︎ で、でもまだ会ってから日が浅いんだし、もうちょっと段階とか……!」 「……もし、そこのお二人」 「「はい……?」」 一通りマスターを揶揄って遊んだ後、自室に戻ろうと廊下を歩くイリヤとクロ。 そんな二人の行く手を阻むように、いつものスケバン水着姿の頼光が立ちふさがっていました。 「「……っ♥︎♥︎♥︎」」   キュ~ン……ッ♡♡♡   ……くね……っ♡♡ くね……っ♡♡   もじ……っ♡♡♡ もじ……っ♡♡♡ 「「ふっ……♥︎♥︎ ほっ……♥︎♥︎♥︎」」 そして、イリヤとクロが頼光の姿を視界に入れた瞬間……♥︎ 二人は自然とポ~ッ♡とした表情になって頬を赤らめ、突然ダンスを始めたかのように腰をクネクネし始めてしまいました♥︎ 「ほっ♥︎ ほぉっ♥︎ ふぅ~……ッ♥︎♥︎」 「ふんっ♥︎ ほっ?♥︎ じゅる……っ♥︎」 彼女たちの視線は、スケバンスカートをモッコリ♡♡♡と膨らませる頼光の股間に釘付け♥︎♥︎ そう……子供故に身長の低い二人は、顔の高さに頼光の股間が並んでしまい、真っ直ぐチンポを見つめてしまうことになってしまったのです♥︎♥︎♥︎ メスならば皆、同じ空間にいるだけで勝手に腰クネダンスを踊りだしてしまうほどのデカチンポ♥︎ その膨らみを直視することの危険性は、今さら説明する必要もないでしょう♥︎♥︎ イリヤとクロの二人は、まんまとモッコリチンポに一目惚れ♥︎♥︎ 自分が何をしてるのかもわからないまま、『?♥︎♥︎♥︎ ?♥︎♥︎♥︎』と頭上にハテナマークを浮かべて、初めて味わう子宮の疼きに腰を振ってしまっているのでした♥︎♥︎ 「ほっ?♥︎♥︎ ほぉっ?♥︎♥︎♥︎ な、なにこれ……?♥︎ 私……何やって……??♥︎♥︎♥︎」 「目、目が離せない……っ♥︎♥︎ 頭、ボーッとして……っ?♥︎♥︎ ほっ?♥︎ お、おまんこ疼くぅ……っ??♥︎♥︎♥︎」   へこへこっ♡♡♡ かくかくっ♡♡ くねっ♡♡♡ くねぇんっ♡♡♡ 「……まったく、その幼さでここまでチンポに魅了されるとは……。それも、まだチンポを見せてすらいないのに……。さぞ淫乱な母親から生まれてきたのでしょうね……♥︎」 成長すれば確実に男を狂わす美女になる。幼いながらも既にそう確信できる美貌を讃えている二匹のガキメスの醜態に、頼光は半ば呆れながらもオスとしての情欲を湧き上がらせてしまいます♥︎ じゅるり……♡と舌なめずりを一つすると、オスふたなりはカーテンを開けるようにスカートを捲り……♥︎♥︎ 「……さぁ……♥︎ 私のキンタマに初恋なさい♥︎♥︎♥︎」   どたぷぅん……っ♡♡♡♡♡ 「「───ほッ……!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」 小さなビキニから当然のようにハミ出て垂れ下がる、メロンのようなデカタマをさらけ出しましたっ♥︎♥︎ イリヤたちの反応は劇的でした♥︎ ポーッ♡としていた表情から一転、雷に打たれたように二人揃って目を見開き……♥︎♥︎ 「「……ほひぇ~……っ??♥︎♥︎♥︎♥︎」」   トロォ~~~ン♡♡♡♡ 少しすると、先ほどよりも遥かにトロけきった表情を浮かべてしまいます♥︎♥︎♥︎ 顔の筋肉の力が全て抜け、鼻水すら垂らしている間抜け極まる表情は、魅了の状態異常を食らった時のよう♥︎♥︎ そう♥︎ 彼女たちはプラプラ揺れるキンタマを見せられただけで、完全に魅了されてしまったのです♥︎♥︎♥︎ 「「…………っ♥︎♥︎♥︎」」   ふら……ふら……っ♡♡♡ よろっ……♡♡ よろ……っ♡♡♡ 二人は焦点の合わない瞳のまま、ゾンビのように頼りない足取りで頼光の方へ歩み寄ります♥︎ そしてそのまま、双子の姉妹は何も言われずともデカタマの前に顔を突き出し……♥︎♥︎   ……チュッ♡♡♡ と、同時に小さな唇をキンタマに押し付けました♥︎♥︎ 「ちゅっ♥︎♥︎ ちゅっちゅっ♥︎♥︎♥︎ ちゅぅ……っ♥︎♥︎」 「チュッチュゥッ♥︎♥︎♥︎ むちゅ……っ♥︎♥︎ ふー……っ♥︎ ちゅっちゅっ♥︎♥︎♥︎」 「オヒッ♥︎♥︎ おっ♥︎ んふっ♥︎♥︎ くすぐった……っ♥︎♥︎♥︎ ふぅ~……ッ♥︎♥︎♥︎」   ちゅっ♡♡ ちゅっ♡♡♡ ちゅぅ~っ♡♡♡ むちゅっ……♡♡♡ 何度も何度も、突き出した唇の柔らかさをおキンタマ様に覚えていただくかのような、丁寧で愛情たっぷりなタマキス……♥︎♥︎ それが左右の片玉ずつに、まったく同時に行われるのです♥︎ ほとんど同一人物も同然な彼女たちだからこそできる見事なコンビネーションタマキスに、流石の頼光も背筋を震わせながらヨダレを垂らしてしまいます♥︎   ちゅぅっ……♡♡ ちゅっ……♡♡♡ ぶっちゅぅ~~……っ♡♡♡   ……ぷはぁ……っ♡♡♡ 「……すきぃ……♥︎♥︎ すきっ♥︎ だいすきぃ……っ♥︎♥︎♥︎」 「素敵ぃ……っ♥︎♥︎♥︎ カッコいい~んっ♥︎♥︎ すき♥︎ すきぃ……♥︎♥︎♥︎ 孕ませてぇン……っ♥︎♥︎♥︎」 一通りタマキスをしたイリヤとクロは、今度は宝石を持ち上げるかのように恭しくキンタマに手を添え……♥︎ そのままキンタマに軽く唇をくっつけつつ、甘ったるい声で囁きはじめました♥︎ それはまるで、キンタマの中に泳ぐ大量の精子に向けて話しかけているかのよう♥︎ ……いや、実際にそうなのでしょう♥︎♥︎ 彼女たちはこれから自分を孕ませてくれる愛しいオス精子様に失礼のないよう、事前に愛を語って媚びているのです♥︎♥︎♥︎   ……ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「うぉ゛……っ!♥︎♥︎ ほぉぉ……ッ♥︎♥︎♥︎」 妊娠経験のあるメスですらなかなかできないこの心遣いに、頼光も思わず野太いオホ声を漏らしてしまいます♥︎♥︎   ゴポッ♡♡♡ どりゅっ♡♡ どりゅりゅぅ……ッ♡♡♡ ゴポポォッ♡♡♡ と音を立てて沸き立ち、重さを増して行くふたなりキンタマ……♥︎ タマキストリップ状態に入っているメスガキ姉妹は、ご満悦そうに震えるキンタマ様を見て嬉しそうに微笑むと、ピンク色のベロを真っ直ぐ突き出し───♥︎ 「「……れぇ~~~~……っ♥︎♥︎♥︎」」   ……ベチャッ♡♡♡ ───と、キンタマの表面にベロの先端をくっつけます♥︎♥︎ 右のタマはイリヤ♥︎ 左のタマはクロエ♥︎ 左右のキンタマにそれぞれ舌を当てた二人は、そのままゆっくりとそのガキベロを“筆”のように動かして……♥︎♥︎ 『あ』 『だ』 『い』 『い』 『し』 『す』 『て』 『き』 『る』 ……なんと、タマ舐め文字を書き始めたのですっ♥︎♥︎♥︎   れりょぉんっ♡♡♡ れろっ♡♡ れろぉ~~っ♡♡♡ 「ンれろぉ~~っっ♥︎♥︎♥︎ れりょれりょッ♥︎♥︎♥︎ レロロン♥︎♥︎」 「ねろろォ~っ♥︎♥︎♥︎ ねりょっ♥︎♥︎ れるれる……っ♥︎ れろぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「お゛ほぉぉぉ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ こ、これほどとは……ッ♥︎♥︎♥︎  なんという『ご禁制(ロリビッチ)』っ♥︎♥︎ いけませんっ♥︎ このようなガキ淫売のベロがマスターのキンタマを襲ったら、確実にあの子は干からびて死んでしまいますぅっ♥︎♥︎♥︎」 「「……っ♥︎♥︎♥︎」」 頼光の嬉しそうなオホ声を聞きながら、イリヤとクロはベロ文字書きの仕上げに入ります♥︎♥︎ 「「……れっっろぉおおぉぉ~~~~~~……っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」 「お゛ぉぉぉ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ ほっおぉ~~~……っ!?♥︎♥︎♥︎」 ……たっぷりゆっくり時間をかけて、左右のキンタマへまったく同時に、唾液で同じ記号が描かれました♥︎ 『♡』 『♡』 「「……れりょぉんッ♥︎♥︎♥︎♥︎ ……チュチュチュッ!♥︎♥︎」」 キンタマラブレターの締めくくり♥︎ “愛情たっぷりハートマーク”を書き終えて『あいしてる♡』『だいすき♡』の文章を完成させた二人は、さらに追撃として啄むようなキスを、ハートの中心に三連打っ♥︎♥︎♥︎ 唾液も乾かぬ内に行われた媚びキスに、とうとう頼光も「おッホォォォォウッ!?♥︎♥︎♥︎」とチンポをビクビク暴れさせながら仰け反ってしまいます♥︎♥︎ もしこれが常人のチンポであれば、タマキスだけでとうに精液を吐き出してしまっていたことでしょう♥︎ まして、このカルデアのマスターの出来損ないのピーナッツのようなミニキンタマがタマ舐めラブレターなどを味わってしまった日には……♥︎ 確実に睾丸が干からびるまで射精が止まらなくなり、二度と勃起ができない体にされていたことは間違いありません♥︎♥︎ サーヴァントとして召喚されるほどのメスガキコンビのタマ舐めには、それほどの淫欲パワーが込められているのです♥︎ 驚くべきは、射精必須のチン媚び責めをされてもチンピクするだけで精液を漏らさなかった……つまり、二人のサーヴァントの迸るドスケベパワーを全て受け止めきった、頼光のデカチンポの強さ♥︎♥︎♥︎ 器が大きいと言い換えてもいいでしょう♥︎♥︎ どれほど水を注がれても中身が溢れぬ大器のように、メスの奉仕を完璧に受け止め、全て種付けするための精子に変える……♥︎♥︎♥︎ 言うまでもなく、イリヤもクロも出会ったことがないタイプの“強者(オス)”でしたっ♥︎♥︎♥︎ 「はあぁぁぁ……っ♥︎♥︎♥︎ お、おチンポ様……っ♥︎♥︎ すっご……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「こんなにキンタマゴポってるのに、まだ半勃ちのままなんてぇ……っ♥︎♥︎♥︎ 頼もしすぎる……っ♥︎♥︎ こんな強すぎるおチンポ見せつけられたらぁっ♥︎♥︎ メスとしてっ♥︎ 心も体も、ぜぇ~んぶ預けたくなっちゃうぅ~っ♥︎♥︎♥︎」 「おチンポ様……頼光様ぁ……っ♥︎♥︎ わたしたちはあなたに、ちゅーせいを誓いますぅ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 頼光チンポの、そこらの雑魚オスとは格の違う器のデカさ、頼もしさを実感したイリヤとクロは、ますますチンポに惚れこみ……完全に屈服しました♥︎♥︎♥︎ 成長すれば数多の男を弄ぶ熟練ビッチに成長していたであろうメスガキたちは、チンポを挿れられるまでもなく、ビンタで躾けられるまでもなく……♥︎ ただキンタマを舐めただけで、勝手にこの先長いであろう人生の全てを頼光に差し出してしまったのです♥︎♥︎ 「……フーッ……♥︎♥︎💢 まったく……なんという拾い物でしょうか……っ♥︎♥︎💢 子供ですらこれとは、カルデアは本当に油断ができません……ッ♥︎♥︎♥︎💢」   ムクムク……ッ♡♡♡ ビキッ……♡♡♡ ビキキィ……ッ♡♡♡ ただキンタマを見せつけただけなのに自分から熱烈なタマ舐め奉仕をかましてきた上、なんか勝手に堕ちて屈服宣言してきたエロガキ二人に、頼光のキンタマのイラつきはピーク寸前♥︎♥︎ 初潮が来ているかすら怪しい年齢の女児の膣をほじくり回して孕ませる妄想で頭の中をいっぱいにしながら、フゥフゥと獣のような息を口の端から漏らしてしまいます♥︎ 「これも、マスターのため……ッ!♥︎♥︎ えぇ、そうです……っ♥︎ こんなご禁制メスガキがマスターの側にいるのは危険……ッ!!♥︎♥︎♥︎ ですからこれは仕方ない……ッ!♥︎ フヒッ♥︎♥︎ 決して私の私欲ではなく……息子を守る母親としての義務ですから……っ♥︎♥︎ こんな幼子をチンポで犯すことになるのも仕方ないぃぃぃ……ッ♥︎♥︎♥︎ クヒッ♥︎♥︎ ウッヒヒヒヒ……ッ♥︎♥︎♥︎」 『マスターの母親』として、自らを正当化する言葉をブツブツ呟きながら、頼光はオス欲丸出しのゲスな笑顔でイリヤとクロに笑いかけます♥︎ そして彼女たちの頭を覆って隠すようにスケバンスカートを持ち上げると、喜色に溢れた声で言いました♥︎ 「……これから私の部屋に向かいますが、タマキスをやめることは許しません♥︎ 私の脚にしがみつき、歩いている間もキンタマに吸い付きなさい♥︎ 木にくっついて浅ましく蜜を啜る虫のように、ひたすらに口づけを続けなさい♥︎♥︎」 「はいっ♥︎♥︎♥︎ わかりましたおチンポ様ぁ♥︎♥︎♥︎」 「かしこまりました♥︎♥︎ 仰せのお通りにおチンポ様ぁ~んっ♥︎♥︎♥︎」   ギュッ♡♡♡   ちゅっ♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ むっちゅぅ~~んッ♡♡♡ 「お゛ほぅっ♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ んフーッ♥︎♥︎♥︎ ちっちゃいガキ唇の柔らかさキっくぅ……!♥︎♥︎」 頼光の逞しい左右の太ももにセミのように抱き着いたイリヤとクロは、顔だけ横を向いて目の前にあるキンタマにキスをし続けます♥︎♥︎ そして持ち上げられていたスカートが降ろされると、そんな二人は布の中に隠れ……♥︎ 二人はこの瞬間、歩きながらでもタマキス快楽を味わうことができる便利な装備品となってしまいました♥︎   ……ちゅっ♡♡ ぢゅぅ~っ♡♡♡ むちゅぱっ♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ れろっ♡♡ ちゅぽぉんッ♡♡♡ 「───ほっ♥︎ ほぉんっ♥︎♥︎ お゛ぉ~ッ♥︎♥︎ 移動しながらでも常に子種を増やせるとは……っ♥︎♥︎ おほっ♥︎ 乳が薄っぺらく身長も低い未発達なガキの身体も、使い道はあるということですねっ♥︎♥︎ ほぉ~ッ♥︎♥︎♥︎ キンタマの皺ベロでなぞられるのチンポにキくぅ~……ッ!♥︎♥︎ ……って、マ、マスター!?しま……っ!ち、違うのですこれは……!」 タマキス音を鳴らしながら、部屋に向かって歩く頼光♥︎ ですが、あと少しで部屋に辿り着くというところで、運悪くマスターと鉢合わせてしまいます♥︎ 頼光は焦りました。当然です、スカートで覆っているとはいえ、人間二人分が仕舞い込まれている膨らみは誤魔化しようがありません♥︎ しかもキンタマに夢中になっているメスガキ二人はマスターの接近にまったく気づかず、彼が目の前にいるというのに廊下にブチュキス音をうるさいくらいに響かせてしまっているのです♥︎   ぶちゅっ♡♡ ちゅっぢゅるるぅ~ッ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ 「こ、これは貴方を守るためにしていることで……!えっと、今はまだわからずとも、きっとわかる日が───えっ?なんの話、とは……?……まさかマスター、見えていないのですか?」 ……しかし、プロトマーリンが施した幻術の効力は頼光の認識を大きく上回るものでした♥︎ 頼光のチンポを認識できないようにされているマスターは、チンポにキス奉仕しているイリヤ達の存在も、不自然に膨れ上がっているスカートも、先ほどから廊下に響き渡っているリップ音も、全て違和感を覚えることができなくなっているのです♥︎♥︎ 「……ふふ♥︎ んふふ……っ♥︎♥︎♥︎ なんだ、そうだったのですか……♥︎ 安心しました……♥︎ ほっ♥︎♥︎♥︎」   ちゅっ♡♡♡ ちゅぅ~~ッ♡♡♡ ちゅぱっ♡♡♡ むっちゅむっちゅ♡♡♡ 「あ、あぁいえ!気にしないでくださいマスター♥︎ 先の発言は、お゛っ♥︎♥︎ ……な、なんでもないのです……ッ♥︎♥︎♥︎ 忘れてくださいっ……フゥ~ッ♥︎♥︎ 私の、勘違いで……!♥︎」   ちゅっちゅっチュッ♡♡♡ ぶっぢゅぅ~~ッ♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡♡ れろれろれろ……っ♡♡♡ 「お゛~……っ♥︎♥︎ マスターと話しながらっ♥︎ ガキのキスでキンタマくすぐられるのぎンもぢぃぃ……ッ♥︎♥︎♥︎ んフゥ~ッ♥︎♥︎ ……い、いえ!なにも……♥︎♥︎ 何も言っていませんとも、マスター♥︎ お゛っチンポキっく♥︎♥︎♥︎」   ちゅぽんっ♡♡♡ れろぉ~んっ♡♡ れろっれろれろぉッ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ 「……ふぅっ♥︎ では、私はこれで失礼させていただきます……っ♥︎♥︎ また明日……♥︎ さようなら、マスター♥︎」 さっきまで仲良くしていた女の子二人が極悪キンタマの虜になっていることを認識もできない哀れなマスターくんに別れを告げ、頼光は腰を跳ねさせながらまた歩き出します♥︎ 不思議そうにこちらを眺めてくるマスターの視線を察知しながら、彼女は小声で彼に聞こえないように呟きました♥︎♥︎   ……ぶちゅぅ~~~っ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ チュゥ~ッ♡♡♡ 「……マスターとの会話中もタマキスを止めなかったのはとっても良かったですよ♥︎ おかげで非常に興奮するプレイを楽しむことができました……♥︎♥︎ 褒美としてイキ死ぬまでロリ膣ほじくり回してあげますから、今のうちにせいぜい濡らしておきなさい♥︎♥︎」 「「……っ♥︎♥︎♥︎♥︎」」  × × ×   ───れろぉ~~~んっ♡♡♡ れろっ♡♡ れるれるれるっ♡♡♡ ぇろぇろ♡♡♡ んちゅぷれろろぉ~~~っ♡♡♡   ねりょねりょ♡♡♡ べちょぉっ♡♡ れりょりょりょッッ♡♡♡ れろれろぉ~~~~っ♡♡♡♡ 「「フーッ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ フーッ!♥︎♥︎♥︎ フゥーーッ!♥︎♥︎♥︎」」 ((───キンタマの脂うま……っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎)) 無事、頼光の部屋に連れ込まれたイリヤとクロは……♥︎ 一心不乱にベロを突き出して、ベロベロとキンタマを持ち上げるように舐め回すだけの生命体と化していました♥︎♥︎ ボーッと半分白目を向いているようなその目つきは、まさにタマ舐め中毒者のそれ♥︎ 食事よりも睡眠よりもキンタマを舐めてオスに媚びることを優先してしまう、人間として完全に終わっている者のみがすることができる瞳です♥︎♥︎   れりょっ♡♡♡ ねろねろねろ……っ♡♡♡ ぢゅれるれるッ♡♡♡ れろろぉ~~~っ♡♡♡ 「おほっ♥︎♥︎ ほっ♥︎ ほぉ~~っ♥︎♥︎♥︎ イヒッ♥︎♥︎ いいですよ、もっと早くっ♥︎ そうっ♥︎♥︎ ……おぉぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 そんな極上のメスガキ二人にキンタマをしゃぶらせている頼光はすっかりご満悦♥︎♥︎♥︎ ベッドに腰かけた脚をかっ開きながら、ニタニタと笑い声を漏らしていました♥︎ ですが、風紀を乱すいやらしい行為は許せない───と自分では思っている───頼光は、やっぱり二人のことが認められません!♥︎ キンタマの気持ち良さを怒りに変えて───いると頼光は思っている───マセガキ二人を懲らしめにいきますっ♥︎♥︎ 「フゥ~……ッ♥︎♥︎💢 その歳でタマ舐め中毒になるなど、生粋の淫売でなければあり得ぬこと……ッ♥︎ 風紀委員として、この私が正しきメスの姿を教育し直してあげましょうっ♥︎♥︎♥︎」 「「はぁ~いっ♥︎♥︎ 教えてください頼光様ぁ~っ♥︎♥︎♥︎」」 媚びっ媚びの返事を聞きながら、頼光は懐から一枚の写真を取り出しました。 それは、風呂に入る前にコッソリ隠し撮りしておいた、マスターのチンポの写真。 肥満体でもないのに陰茎が腹部に埋没しているのではないかと思いたくなるほどに短くて貧相なマイクロペニスが、そこには写っていました♥︎ 「まずはクロさんに聞きましょうか♥︎ この写真に写ったチンポと、今目の前にある私のチンポ……♥︎ あなたはどちらの方が良いと思いますか?♥︎♥︎」 「へ? ……何言ってるんですか頼光様ぁ♥︎ そ・ん・な・のぉ……っ♥︎♥︎」 写真と頼光のチンポを一瞬だけ見比べたクロは、ニヤリと笑って迷いもせずに……ふたなりデカチンポに頬擦りを始めました♥︎♥︎   すりすりっ♡♡♡ すぅ~りすぅ~り♡♡♡ 「こっち♥︎♥︎♥︎ こっちのデカチンポ様に決まってますぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎ オスはチンポが長い方が上っ♥︎♥︎ 伴侶はチンポが太い方が優先っ♥︎♥︎ 小指と大差ないようなクソゴミ粗チン野郎より、私の腕より逞しい最強デカチンポ様の方がずぅーっと素敵ですぅ~~~ンっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……なるほど……♥︎ それがあなたの答えですか♥︎♥︎」 「はいっ♥︎♥︎♥︎」   ───ばぢゅっっ!!♡♡♡ どぢゅっっ!!♡♡♡ ばっぢゅばっぢゅっ!!♡♡♡ どっちゅぅぅんっ!!♡♡♡ 「……あ、あわわわわ……っ!?♥︎」 「───おぎゃっっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ あ゛ぎょっ??♥︎♥︎♥︎ ぬ゛っお゛♥︎♥︎♥︎ お゛っほおおぉおぉぉッッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「フンッ!!♥︎♥︎♥︎ フンッ!!♥︎♥︎♥︎ 迷いもせずにチンポのデカい方を選ぶとは何事ですかっ!!♥︎♥︎♥︎ 挙句に私の大切なマスターのチンポを愚弄するなど無礼千万ッ!♥︎♥︎」 「お゛ぉぉおぉッ♥︎♥︎♥︎ ご、ごめんなしゃッ!♥︎♥︎ 知らなかったんれしゅっ♥︎♥︎♥︎ ぬおーッイグイグッ!!♥︎♥︎♥︎ 子宮潰れッ!?♥︎ あ゛お゛ぉ~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「それが言い訳になりますかっ!♥︎♥︎ フーッ♥︎ あなたのような救いようのない淫乱メスガキは、もうオナホとして躾けるしかありませんっ♥︎♥︎♥︎ お゛―っガキ膣締まるっっ♥︎♥︎♥︎ もっとチンポに媚びなさいオラッ♥︎♥︎♥︎」   どっちゅどっちゅッ!!♡♡♡ ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡ じゅぶぅぅぅぅッ♡♡♡ まったく躊躇わずにデカチンの方を選んでしまったクロは、オシオキとして種付けレイプされることになってしまいました♥︎♥︎ 偉そうなことを言いながらもちゃっかりチン媚びに興奮してビキビキ脈打っているふたなりチンポは一切の容赦なく彼女のガキ膣をほじくり回し、ぷにぷにのイカ腹にチンポ型の膨らみを浮かび上がらせます♥︎♥︎ 「ッッほおぉぉぉ~~~~っ!!♥︎♥︎♥︎ フゥン♥︎♥︎ お゛~っイッグゥ♥︎♥︎♥︎ 射精しますよオラッ!♥︎♥︎ しっかり子宮緩めて躾けの子種を受け取りなさいっ♥︎♥︎♥︎」 「お゛お゛ぉぉぉぉッ!!?♥︎♥︎♥︎ 待っ♥︎♥︎ い、今ッ♥︎ 射精されたりゃっ♥︎♥︎ 死っ♥︎ 死にゅっ♥︎♥︎ イっぎゅ♥︎♥︎♥︎ 死───♥︎」 「じゃあ死になさいっ!!♥︎♥︎♥︎ 私の膣内射精も耐えられぬメスはいりませんっ♥︎♥︎ 脳みそ焼き切れるまで子宮ぶっ潰しながら膣内射精してやりますからっ♥︎ せいぜい孕みながら死ねぇっ♥︎♥︎♥︎ おほぉ~~~~イクイクッ♥︎♥︎♥︎ イックゥゥゥ~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎」   どびゅっっっ!!!♡♡♡♡ どぼびゅるるるるううぅぅぅうぅぅッッ!!!♡♡♡♡ ぶっびゅぶっびゅッ♡♡♡ どぼびゅるるるるるッ!!♡♡♡   どぷっどぷっどぷどぼぼぶゥゥゥゥッ!!!♡♡♡♡ びゅううぅぅ~~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡ ばびゅぅんどくっどくどくっ♡♡♡ どびゅぅぅぅぅぅ……ッ!!♡♡♡♡♡♡ 「おぎょほおおぉおぉぉぉおおおおおおッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ あ゛がッ♥︎♥︎♥︎ ……あ゛っ……♥︎♥︎♥︎ お゛ッッ…………!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ぅおっほぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ 射精る射精るぅ……ッ♥︎♥︎ オウッ♥︎♥︎ お゛~っぎもぢぃ……っ♥︎♥︎♥︎ クッヒヒヒ♥︎♥︎ ガキ膣むしゃぶりついてきて……っ♥︎♥︎ お゛~……っ♥︎♥︎♥︎」   ぶっびゅっ♡♡♡ どびゅるるるぅぅぅーーー……っ♡♡♡   ……ぬぽぉんっっ♡♡♡♡ 「ほォオンッ!!?♥︎♥︎♥︎ ……かッ……へっ……♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ふぅ~……ッ♥︎♥︎ ようやく抜けました……♥︎ ……うん、ギリギリ死んでいないようですね♥︎♥︎ 何やら鼻血まで出してしまっていますが……サーヴァントですし、このくらいはなんとかなるでしょう♥︎」 未だに反り返りまくりなチンポが乱雑に引き抜かれた頃、クロのお腹は妊婦同然のザーメンボテ腹になっていました♥︎ 小さい子供体格で腹を膨らませている様は、まるで風船のよう♥︎♥︎ あまりのアクメ負荷に脳が耐えきれずに出してしまった鼻血でシーツを汚しながら、彼女は意識を手放します♥︎♥︎ ……さて♥︎ そうなると次に標的になるのは当然……♥︎ 「……イリヤさん♥︎♥︎」 「ひゃっ!?♥︎ ひゃいぃぃっ♥︎♥︎♥︎」 ついさっきまで相方がこっぴどい蹂躙レイプをされていた姿を、恐怖に震えながら───そしてそれ以上に発情でゾクゾク腰を跳ねさせながら見ていた少女、イリヤちゃんです♥︎♥︎ 失禁したように股座を濡らしている白い少女に、頼光は先ほどと同じように写真を突き付けて問います♥︎ 「この写真に写ったチンポと、私のチンポ……♥︎ どちらの方が良いと思いますか?♥︎ 正直に答えなさい♥︎♥︎」 「あっ……!?♥︎ え、えっと……っ♥︎ そのぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 イリヤは自分が二番目に回された幸運に感謝していました。 もしクロのあの様を見る前にこの質問をされていたら、彼女も迷いなく頼光のチンポを選び、そして媚びていたでしょう♥︎   ……ドッキ……♡ ドッキ……♡♡ (───正直、今もちょっとでも気を抜いたら『こっちのデカチンポですぅ♥︎』って言っちゃいそう……っ♥︎♥︎ だってそれがホントのことなんだもんっ♥︎♥︎ で、でもそれを言ったら、私もクロみたいにされちゃう……っ♥︎♥︎ ……いや、あれはあれで羨ましいけど……ッ♥︎♥︎♥︎  ど、どうしよう……♥︎ 私はクロみたいにエッチなことは慣れてないしっ♥︎ ちょっと週30回くらいチンポに屈服する妄想でオナッってただけだし……っ♥︎♥︎ 私があの種付けレイプされたら死んじゃうかも……っ!♥︎♥︎ ……それに、頼光様ってクロのあの解答に怒ってたよね……?♥︎ 『マスターのチンポを愚弄するとはなにごとだー!』って……。  ……あの写真、マスターさんのチンポなんだぁ……。ちっっさ……。嘘でしょ、ちょっとカッコイイ人だなぁって思ってたのになぁ。ガッカリ……。あんなのお金貰ったってヤりたくないよ。でも、それを正直に言うわけにはいかないし……!) 清純ぶっていながらその実クロよりもちょっと狡猾なマセガキイリヤちゃんは、頼光のチンポと写真の粗チンを何度も見比べながら内心で悩みます♥︎ 頼光のチンポが良いと素直に言うべきか、頼光の気に入るような解答をすべきか♥︎ 嘘でもあのこっちの方が良いと言いたくなくなるほどにマスターのチンポが雑魚だとか♥︎ わざと怒られる解答をしてレイプしていただく方がいいかとか♥︎ それとも、ちゃんと『正解』を選べば優しくご褒美がもらえるのかとか……♥︎♥︎ 様々な想いを交錯させた末に、イリヤは口を開きました♥︎ 「……こ、こっち……♥︎ こっちのマスターさんのおちんちんの方が……なんか、や、優しそう……?で、いいかなぁーって……思います……っ♥︎ 頼光様のチンポよりも……っ♥︎」 クロとは逆の解答……♥︎ 頼光の機嫌を取るため、愛する息子の粗チンをとりあえず褒める選択肢を、イリヤは選びました♥︎♥︎ 自分の心に嘘を吐くのは胸が張り裂けそうでしたし、ポークッピッツのような粗チンを褒めるのは反吐が出そうなほどに不快でしたが、これできっと頼光様にご褒美をいただけるはずッ♥︎ と、イリヤはワクワクした顔で頼光の顔を見上げます♥︎ 「……えっ……???」 そこにあったのは……今にも爆発しそうなほどに怒りを湛えた、鬼の形相でした♥︎♥︎♥︎ 「この私のチンポが……ッ!!こんなッ、こんな粗チンよりも下……!??私をっ、私のチンポが、こんな芋虫のようなゴミチンポより劣っているはずがないでしょうがぁ……ッ!!💢」 「あっ……!?えっ、えっ!?あの、い、今のなしですっ!!やっぱり頼光様の方がいいですっ!♥︎ デカいチンポの方が最高っ!!♥︎ ちょっと冗談を言ってみただけでぇ……っ!?だ、だからホントに、えと、ゆ、許してくださいっ♥︎ ねっ? えへ、えへへへ……ッ♥︎」 「もう遅いッッ!!!💢」   ───ずぼぶぢゅッッ!!!♡♡♡💢 どっっちゅぅぅんッ!!!♡♡♡💢💢  × × × ───狂化スキルを持つサーヴァントに、まともに話が通じると思ってはいけません♥︎ 確かに頼光のマスターへの愛は本物です♥︎ 彼の粗チンがバカにされた時の怒りに嘘はなかったでしょう♥︎ しかし、その子供への愛よりも……オスとしてチンポに持っているプライドを愚弄されることの方が、頼光にとっては遥かに重要なのでした♥︎♥︎♥︎   ……バチュッッ!!♡♡♡ ドチュッ!!♡♡♡ ゴリュッゴリュッ!!♡♡♡   バチバチッ!!♡♡♡ ビリッ♡♡ バチチィッ!!♡♡♡♡ 「あ゛お゛ごぉおおぉぉお~~~~~~~ッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ぎヒュイッ!?♥︎♥︎♥︎ ごぁ゛♥︎♥︎ し、子宮、痺れッ!?♥︎♥︎♥︎ のほォッ!?♥︎♥︎♥︎ ビリビリらっめ゛!?♥︎♥︎♥︎ ホンギョオオォォォォッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「死ねッ!!♥︎♥︎💢 死ねッ死ねッ♥︎♥︎💢 メスの分際で私のチンポを舐めた罪を思い知りなさいッ♥︎♥︎♥︎💢 真の絶頂地獄を教えてあげましょうッ!!♥︎♥︎♥︎💢」 「あ゛お゛……ッ?!♥︎♥︎♥︎ お、お許しに……ッ♥︎♥︎ ギヒィィッ!?♥︎♥︎♥︎ イィィッぐ♥︎♥︎ 死ぬ♥︎♥︎ ぢぬッ♥︎♥︎♥︎ おぎょほぉ~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 デカチンポを侮辱した罪───それはこの世で最も重い実刑。情状酌量の余地なし。 膣奥を亀頭でぶん殴るだけではなく、チンポに電流を流し子宮を痺れさせ無理矢理アクメに達させる地獄のような種付けプレスが、イリヤの小さな身体を襲っていました♥︎♥︎♥︎ 電流の刺激により気絶すら許されない煉獄ファックに、既にイリヤの身体は限界♥︎♥︎ 鼻血を垂れ流し小便すら漏らしていましたが、それでも頼光の腰の勢いはまったく衰えません♥︎   ばちゅんばちゅんばちゅんッッ!!!♡♡♡ ずんっずんっ!!♡♡♡ どっちゅぅぅぅッ!!♡♡♡♡♡ 「オラァァァッ!!♥︎♥︎♥︎ イけっ!♥︎♥︎ イけッ!!♥︎♥︎♥︎ イキ死んでも電気で叩き起こしてまた殺してあげますからッ!!♥︎♥︎♥︎💢 お゛っお゛ぉ~~~~ッ♥︎♥︎ イグイグイグゥゥ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎💢」 「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛――――ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ イィィッぐ♥︎♥︎♥︎ 死ぬッ♥︎♥︎♥︎ いひっ♥︎♥︎ おチンポしゃまにころしゃれるッ♥︎♥︎♥︎ グヒッ♥︎♥︎ でもいいッ♥︎♥︎ ぎもぢいからいい゛ッ♥︎♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎ 殺してくらしゃいおチンポしゃまぁぁっ♥︎♥︎♥︎♥︎ チンポでイキ殺し───あ゛ッ…………♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「お゛ほぉ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ 射精るぅーーーーーーッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   どびゅっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡ どぼびゅるるるううぅぅうぅううぅぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぶっびゅぶっびゅッ!!!♡♡♡♡♡♡ ばびゅるるるるるッ!!♡♡♡♡♡   バチバチッ!!♡♡♡ ビリッビリビリビリィィィッ!!♡♡♡   びゅぅううぅぅうーーーーッッ!!!♡♡♡♡♡ どっくどっく♡♡♡♡ ばびゅるるるるッ♡♡♡ どびゅくりゅりゅりゅりゅッッ!!!♡♡♡♡♡ どぼぼびゅぅ~~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「お゛ッッほおおぉおおぉぉおおおおおっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ チンポイッグゥゥゥ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ギャッッッ……♥︎♥︎♥︎ あ゛っ……ぎょげッ……♥︎♥︎♥︎♥︎ ……ぬお゛っっ……ほおぉおおぉおぉ~~~~~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」  × × × 「……ふぅ~……っ♥︎♥︎ 少し興奮しすぎてしまいました……♥︎」 それから数時間後……♥︎ 頼光の部屋にはそこら中に撒き散らされた黄ばんだザーメンと……ボテ腹になりながら死体のようにピクリとも動かない二匹のメスが転がっていました♥︎♥︎ 「“イリヤ”に膣内射精した後も苛立ちが収まらず、クロにも同じことをしてしまったりもしましたが……♥︎ ……うん♥︎ 二匹ともなんとか生きているようですね♥︎♥︎ 危ない危ない……彼女たちが英霊ではなく、ただの人間のメスなら確実に殺してしまっていたでしょうね……♥︎」 そう悪びれずに語る顔は、久々に全力に近い交尾ができたことによる晴れやかさで満ちていました♥︎ そう。今日頼光は、重要なことを知ったのです♥︎♥︎ 「子供でありながら、これだけやっても死なないとは……♥︎ やはりカルデアに来るようなメスは頑丈ということでしょうか♥︎ ……これなら、今後来るメスを相手にしてももうちょっと乱暴にしてもいいかもしれませんね……♥︎ ウフッ♥︎ ウフフフ……ッ♥︎♥︎♥︎」   ……ムクッ♡ ムクムク……ッ♡♡♡ ついさっきまで交尾をしていたばかりだというのに、頼光のチンポが興奮に反応して当然のように鎌首をもたげ始めます♥︎ 頼光は愛おしげに自らの分身を撫でながら、恍惚とした顔でこれからのことを考えるのでした……♥︎♥︎ (♡ つづく ♡)

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続きが楽しみです。

Max


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