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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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【コミッション】ふたなり遠坂凛はナンパしに街へ繰り出すようです 後編

「ふ~ん♪ ふ~んふふ~ん♪」   もみっ♡♡♡ もみっ♡♡♡ むっぎゅぅ~ッ♡♡♡ 「お゛ッ♥︎♥︎♥︎ おほッ♥︎♥︎ ほっほっ……♥︎♥︎ ぬお゛……っ♥︎」 まず一人のメスを捕まえた凛は、気分良さげにモードレッドの乳を揉みながら街を練り歩く。 当然のように自分の乳を手慰みのオモチャにしてくるオス様に、モードレッドも蕩けた表情で惚れ直していた。 「───あの、すみません……♥︎ 今お時間よろしいでしょうか……?♥︎♥︎」 そんな凛に、また一人のメスが声をかけてくる。 今日何度目かもわからない逆ナンだ。モードレッドの屈服劇を見た野次馬メスたちは、『自分もこうなりたい』と次々に凛へ声をかけ、そしてあえなく撃沈していったのだが……。 (……へぇ……?♥︎) “そのメス”を見た瞬間、凛はピクリと眉を跳ねさせた。 顔は良し。そして乳もケツも合格点。 だが何より、見た瞬間にわかる淫気とも言うべきもの───つまりは性欲を持て余した淫売の雰囲気を、凛のキンタマレーダーは感じ取ったのだ。 (年齢は30代ってとこかしら……?♥︎ 大人びてるけど、肌は綺麗だものね……♥︎♥︎ おっぱいは130cmは硬い……っ♥︎♥︎) 「……うーん……でもなぁ……。どうしようかしら……」 鈍い銀色の髪を長く伸ばしたそのメスは、間違いなく極上の逸材であった。 恐らく一般人なため、サーヴァントたちのような引き締まった身体は持たないが、その分ムチムチと柔らかそうな肉付きをしている。それでいて醜く肥えているわけでは決してない。 細く閉じられ、常に微笑んでいるような目つきはおっとりとした印象と……同時に目の奥に秘められた強い情欲を感じさせてくる。 それに、恐らく先ほどモードレッドにスカートの中を見せつけた際、一緒に彼女もチンポを見てしまったのだろう。 凛に一目惚れしているだけでなく既に発情スイッチが入ってしまっているようで、ムッチリした太ももにネバついたメス汁が絶えず垂れてしまっていた。 当然、香ってくるメスの匂いもすさまじい。 ……このように、普段なら一も二もなく捕まえに行くメスだっただろうが……凛はとある理由から少し迷ってしまった。 (確かに良いメス……良いメスなんだけど、今回の趣旨から外れてそうなのよね~……。おばさんだし、経験者っぽいし……。あ~でもこのメス逃がしたら絶対後悔するわよね~……♥︎ やっぱり連れて行くべきかしら……?♥︎♥︎) それは、今日わざわざこんな街に来た動機である、『清楚で未経験なメスを探す』という目的だった。 淫気をムンムンさせているドスケベおばさんなど、方向性が真逆もいいところだ。 とはいえ、どちらかと言えばナンパする方に凛の内心は傾きかけていた。 多少躊躇はするものの、やはり結局は優秀なメスを逃したくないというオスの本能の方を優先してしまうのが、凛というふたなり女である。 だが、煮え切らない凛の様子を見ていた彼女はその逡巡を拒絶と取ったらしく、忌々しげに左手の薬指に嵌められた指輪を見つめながら言った。 「やっぱり……こんな子持ちの人妻は嫌でしょうか……?」 「───ッ!?♥︎♥︎♥︎」   ビクンッ!♡♡♡ ピクッ♡♡ ピクピクッ♡♡♡ ……その言葉を聞いた瞬間。凛のチンポは激的な反応を示した。 『どっちにしようかな~』などと悩んでいた記憶は即座にぶっ飛び、『絶対にこのメスを寝取って孕ませるッ!!♥︎♥︎♥︎』という確たる決意を込めて、パンツの中に生き物でも飼っているのかと思うほどに激しくチンピク魔羅を暴れさせる。 「フーッ!♥︎♥︎ んフゥ~ッ!♥︎♥︎♥︎」 鼻息を荒げスカートをボコボコと盛り上げるその姿は、目の前のメスに『人妻だとわかった瞬間チンピクで亀頭を持ち上げ子宮に狙いを定めてきた』と即座に理解させ───チンポと言う名の銃口を向けられた人妻メスは、そんな他人のメスを強奪するのが大好きな強欲チンポにこれ以上なくときめいた。 「ほぉぉぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎ すごっ♥︎♥︎ チンピクすごいぃ……っ♥︎♥︎♥︎ 托卵大好きなおチンポ様男らしすぎっ♥︎♥︎ カッコいい♥︎♥︎♥︎ んほっ♥︎ おまんこヒクついちゃうぅぅぅっ♥︎♥︎♥︎」 寝取り性癖丸出しのゲスチンポにハートマークを浮かべ、好き♥︎好き♥︎と身体を擦り付け媚びてくるドスケベ人妻。 凛はそんなメスの身体を「絶対逃がさんッ♥︎」とばかりに抱きしめると、低い声で囁いた。 「……ねぇおばさん?♥︎ 名前を教えてくれる?♥︎ あと年齢も……♥︎」 「は、はひっ♥︎♥︎ 宇崎月と申しますっ♥︎♥︎ 歳は43歳です♥︎」 「……えっ43!?嘘でしょ、全然見えない……♥︎ ……ちなみに、子供は何人くらい産んでるの?♥︎」 「三人ですっ♥︎♥︎ 元気な子供を産むのは得意だと思いますっ♥︎♥︎♥︎」 「三人……グヒッ♥︎♥︎ 三人、三人ッ!♥︎ グッヒヒヒヒ♥︎♥︎♥︎」 「はあぁ~~~んっ♥︎♥︎♥︎ オス欲まみれの声素敵すぎるっ♥︎♥︎ 耳トロけちゃいますぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 捕まえたメスが自分のガキをたくさん産めそうなことに喜んだだけの品性下劣な笑い声も、人妻から───月からすれば最高のイケボだった。 子宮を鳴かせる孕ませ欲剥き出しの声こそが、メスにとってもっとも魅力的な声なのである。 「……よし、いいわ♥︎ あなたも連れてってあげる♥︎♥︎ 桜の言ってた趣旨とは外れちゃうけど……まぁ失敗も経験の内ってやつよね!♥︎ 何人かは経験済みの人妻メスを間違ってナンパしちゃうのもしょうがない……♥︎ うん、しょうがないっ♥︎♥︎♥︎」 そう言って自分の行いを正当化しながら、凛は左腕をモードレッドに、右腕を月の背中に回して、当たり前のようにデカ乳を鷲掴みにした。   もみゅぅぅぅ……んっ♡♡♡ 「おぉん……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「あぁん……っ♥︎♥︎♥︎」 それだけで、ベロを突き出して軽イキしてしまう二匹のメスたち。 乳房から走る快感は全身を痺れさせ、みっともない内股ポーズを強制させる。 「さぁ行きましょうか二人とも♥︎ ほらほら、キビキビ歩きなさいっ♥︎♥︎」 「ま、待ってくださいご主人様……っ♥︎♥︎ おっぱい揉まれる度にイっちゃっ、お゛ッ!?♥︎♥︎♥︎ ほひっ♥︎♥︎ あ、歩けにゃ……ッ♥︎♥︎」 「お゛―っ♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎ マ、マスターの指キっくぅぅ……ッ♥︎♥︎♥︎」 乳をハンドル代わりに無理矢理歩を進まされるメスのオホ声が、大通りにこだまする。 ……恐らくは、これが“決壊”のきっかけだったのだろう。 「「「「───待ってくださいっ♥︎♥︎♥︎」」」」 「……はぇ?」 凛は驚きのあまり目を丸くした。 これまで遠巻きに凛を見ていたメスたちが一斉に前に踊り出たかと思った途端、皆深々と土下座をしだしたのである。 その人数はパッと見では数えきれないほど。間違いなく十人以上のメスが、凛に向かって平伏していた。 「「「「どうか私たちにも、おチンポ様に媚びる許可をくださいませっ♥︎♥︎♥︎」」」」 メスたちは、一斉にそう叫ぶ。図らずも声が合っていたのは、全員まったく同じ気持ちを抱いていたからだ。 「おチンポ様の奴隷にしてくださいとは言いませんっ♥︎♥︎ 愛してくださいとも言いませんっ♥︎♥︎♥︎」 「ただおチンポ様にっ♥︎ その圧倒的なデカチンポ様に媚びさせてくださいっ♥︎♥︎ 平伏させてくださいっ♥︎♥︎♥︎」 「デカチンポに敗北し、愛を囁き続けることこそがメスの幸せなのです♥︎♥︎ おチンポ様の手は煩わせませんっ♥︎♥︎♥︎ ですのでどうか、私どもにもおチンポ様に媚びる許可をぉぉぉっ!!♥︎♥︎♥︎」 ───凛という強いオスが求めているメスは、何も一人には限らない。 月とモードレッドの二人が凛の両手に収まった姿を見てそのことを確信したメスたちは、一切の躊躇を捨てていた。 「……んッ♥︎♥︎ フヒッ♥︎ こ、こんなに大勢のメスが……ッ♥︎♥︎ ふぅ~……ッ♥︎♥︎♥︎」   ビクンッ……!♡♡♡ ピクッ♡♡ ピクピクッ♡♡♡ 「おぉっ……!?♥︎ マスターのチンピクヤッベェ……ッ♥︎♥︎」 「土下座メスの姿に興奮なさっているんですね……っ♥︎ ほっ♥︎♥︎ なんて迫力のあるチンピク……ッ♥︎♥︎ ほっほっ♥︎♥︎」 スカートを盛り上げピクピク震える半勃ちチンポに撫で媚びしながら、凛の耳に発情声を流し込む堕ちメス二匹。 その声にさらに脳を沸騰させた凛は、簡単に理性をぶっちぎった。 「……しょうがないわねぇ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ もういいわっ♥︎ 全員連れて帰ったげるっ♥︎♥︎♥︎♥︎ いや~バスで来といてよかったわぁ~っ♥︎♥︎♥︎」 「「「「「ありがとうございますご主人様ぁ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」」」」」 チンポを跳ねさせ、何度も舌なめずりをしながら凛は高らかにそう叫んだ。 そのまま道を埋めるほどに大量のメスを引き連れ、一路桜の待つバスへと歩き出す。 「ウフフフ……♥︎♥︎ 大漁大漁っ♥︎ 今日一日で1クラス分くらいは堕としたわねぇ……♥︎ ……まぁ、結局桜と最初に言ってた目標はどっか行っちゃったけど……これだけ大人数のナンパに成功したってんだから許してくれるでしょっ♥︎」 横を見ればズラリと並ぶメスの群れ。凛は非常にご満悦だった。 『真面目そうなメスを捕まえる』という目標が達成できなかったこと、そしてよく考えたら大半のメスが逆ナンという形で向こうからチンポに堕ちてきたのでナンパテクの習熟も何もなかったことはやや心残りだったが……今さら言っても仕方がない。 (なんなら、今度またこの街に来ればいいのよっ♥︎ ちょっと歩くだけでこんなに入れ食いなんだもの♥︎♥︎ たった一回来るだけで済ませるのはもったいない───) 「───ちょっと、邪魔なのだけれど。ゾロゾロと道を塞いで……他人の迷惑というものを考えられないのかしら?」 「……ぅえ?」 現在進行形でメスを侍らせまくりながら、既に“次”ナンパするメスのことを考え始めていた凛。 そんな彼女に背後から、冷や水を被せるような声が聞こえてきた。 振り向くと、そこにいたのは……何やら苛立った様子の黒髪女子と、そんな彼女の背に隠れるようにしてビクついている桃色の髪の少女の二人組。 「私たちは急いでいるの。常識が少しでも残っているなら、ボーッとしていないで早く道を開けて欲しいところね」 「ちょ、ちょっとゆきのん……!」 先ほどまでの騒動の間には近くにいなかったのだろう。 発情した様子もなく、凛のことを不快そうに見つめながら、喧嘩を売るような言葉を投げてくる黒髪の方のメス。 大人数を前に萎縮しているのか、もう一人のメスは「怒らせちゃまずいよ……!」と友人をたしなめているようだったが……凛の興味は、既に彼女たちの発言にはなかった。 (……二人とも、ずいぶん気合い入ったおめかししてるわねぇ……♥︎ 女同士で遊ぶだけっていうには変だし、デート前とかかしら?♥︎ ……なんにせよ、この娘たち……“いい”わぁ……っ♥︎♥︎) “ゆきのん”と呼ばれていた黒髪の方は非常に生真面目そうで、さらに言えばこんな大勢を連れている凛に一切引かない気の強さを併せ持っている。見てくれも良い。どこぞの深窓の令嬢といった雰囲気だ。 こんな気取ったメスをチンポに惚れさせてバカみたいな口調でチン媚びさせる姿を妄想すると、もうそれだけでチンピクが止まらなくなる。 そして、もう一人の方も彼女に劣っているかと言えばそんなことはない。 派手な見た目こそしているが、表情から察するに性根の部分は気弱と見える。それでいて頭も弱そうだ。オナホにすればさぞ甘ったるい媚び声で無様を晒してくれることだろう。 しかも乳のデカさもかなりのものだ。黒髪の方はせいぜい120cmというところだろうが……こちらは恐らく150前後は既にあった。 まだ高校生くらいだろうし、その若さなら将来性も十分に期待できる。 「……ンフッ♥︎♥︎ じゅるり……っ♥︎ ンッフフフフ……♥︎♥︎♥︎」   じぃぃ~……っ♡♡♡ 「「……ッ!?」」 ジロジロと肉体を舐め回してくるゲスな視線に何かを察したのか、二人はバッと身体を腕で隠すように縮こまった。 「な、なんですか……!?」 「……気持ち悪い目を向けないでくれないかしら……!」 明らかな拒絶の姿勢───しかし凛も、そしてその周りにいる女たちも、むしろ彼女らの様子を面白そうに眺めるのみ。 「……ご主人様、そろそろいいのではないですか……?♥︎♥︎」 「そうね♥︎ それじゃ二人とも、お願い♥︎」 「何をボソボソ話しているの……!言っておくけれど、私や由比ヶ浜さんに妙なことをしたらただでは済まさな───」 「「えいっ♥︎♥︎」」   ピラッ♡♡♡ 「……えっ?♥︎♥︎♥︎」 「……ほぇ?♥︎♥︎♥︎」 モードレッドと月の手によって、凛のスカートが大きく捲られ……その瞬間、目の前にいた二匹のメスは一瞬で間の抜けたボケ面を晒した。   ……ぽぉ~~~……っ♡♡♡♡ 鼻の下を伸ばし、目にハートマークを浮かべながら徐々に鼻息を荒げていく二人。 「やだ、私もあんな顔してたのかしら……♥︎」という月の恥ずかしそうな呟きが辺りにやけに大きく響いた。 「「……はぁあ~んっ♥︎♥︎♥︎」」 ……そのまま数十秒も経った後、二人のメスは───雪ノ下雪乃と由比ヶ浜結衣は、別人のように媚びた表情を浮かべながら凛にすり寄り始めた。 「ごめんなさい、さっきは言いすぎたわ……♥︎♥︎ あんなのは全部ウソ……♥︎」 「怖がってたりしてたのも本気じゃなかったんですぅ♥︎♥︎♥︎ あたしも実は最初からこの人カッコいいなぁーって思っててぇ……♥︎♥︎ えへへ……っ♥︎」 「こんなぶっとくて大きいチンポを持っているなんて、本当に素敵……♥︎♥︎ スンスンッ……匂いも……はぁぁ~~~っ♥︎♥︎♥︎ 最高だわ……っ♥︎♥︎」   むにむにっ♡♡♡ すりっ♡♡ むにゅうぅ~~っ♡♡♡ IQの溶け切ったバカヅラで、露骨に乳房を凛に押し付けながらベタ惚れアピールをする雪乃と結衣。 最初から惚れていたなどバレバレすぎる嘘であったが、そんなことを判断できる知能は既に彼女たちには残っていない。 挙句に二人は凛の手を取って自分の胸のほうに持って行き、谷間に挟んで何度も何度も押し潰す。   むっっにゅぅぅ~~~んっ♡♡♡   ふにふに♡♡ むぎゅぅぅっ♡♡♡ 「フフ……♥︎♥︎ どう?私たちの心臓の鼓動を感じるでしょう……?♥︎」 「胸のドキドキ、すごいですよね……っ?♥︎♥︎♥︎ 酷いことも言っちゃったけど、これがあたしたちの気持ちなんですぅ♥︎♥︎」 「……つまり?♥︎ 二人とも私に惚れたってことでいいわけ?♥︎♥︎」 「「はいっ♥︎♥︎♥︎ 彼女にしてくださいっ♥︎♥︎♥︎」」 凛の手を必死に“ぱふぱふ”しながら、即座に凛の言葉を肯定する二人。 「……いい返事ね♥︎ いいわ、彼女はダメだけど性奴隷にはしてあげる♥︎♥︎」「「ありがとうございますぅ♥︎♥︎♥︎」」 強いオスに支配していただけることこそメスの幸福。 交際はできないが奴隷にはしてやると言われても、二人は文句一つ言わずに嬉しそうに返事をした。 そのまま素早くスマホを取り出して、画面を凛に見せつける。 「もちろん今すぐ彼氏とも別れるわ♥︎♥︎ 貴方の女になるのに邪魔な粗チン野郎だもの♥︎」 「あたしも別れますっ♥︎♥︎ あっあたしたち、同じ男子と付き合ってたんです♥︎ でもあの短小と付き合ってたせいでおチンポ様に失礼な態度を取っちゃったんだし、もう何の未練もありませんっ♥︎♥︎」 「今すぐ電話して縁を切るから♥︎♥︎ 私たちが貴方だけのメスになる姿を見ていてちょうだい♥︎♥︎♥︎」 そう早口でまくし立て、まずは雪乃の方が彼氏へ電話をかけようとしたが……凛は慌ててそれを止めた。 「まッ待って!いいからっ!別れなくていいッ!♥︎♥︎」 「……へ……?でも、そうしないと……貴方だって、自分のメスが他のオスと付き合っているのは不快でしょう?」 「……おいおい、まだわかんねぇのかお前?♥︎ ……ご主人様がわざわざ彼氏持ちのメスやら人妻やらをズラリと並べてる意味をよ……♥︎♥︎」 モードレッドにそう言われても、少しの間困惑した様子の雪乃たちだったが……“気づいた”瞬間、ゾクゾクッ♡♡♡と寒気を感じたように背筋を震わせた。 「ほぉぉ……っ!?♥︎♥︎ ……そう……っ♥︎♥︎ これが『本物』のオスなのね……っ♥︎♥︎♥︎ 寝取りプレイを味わい続けるためだけに、彼氏との関係を絶たせずに……ッ♥︎♥︎♥︎」 「すごぉ……っ♥︎♥︎♥︎ 器大きすぎ♥︎♥︎♥︎ チンポが気持ち良くなることしか考えてないオス様♥︎♥︎ 男らしすぎるぅ~っ♥︎♥︎♥︎」 メスたちは惚れ直した様子で、スマホをしまいウットリと凛に身を預ける。 凛もそんな彼女たちをそっと抱きしめ……思いっきりケツを握り潰す。 「んお゛ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「お゛ぉぉ~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎」 ケツ肉に凛の指の跡を刻まれながら、無事に雪ノ下雪乃と由比ヶ浜結衣の二人は凛の奴隷となったのだった。 「───そうそう、提案があるのだけれど……♥︎ 私たちは今通っている学校で『奉仕部』という部活動をやっているの♥︎」 「あ、一応言っときますけどいやらしい部活ではないですよ?♥︎♥︎」 「……でも、これからは違う……♥︎ 私たち二人であなたのいる学校に転校して───おチンポ様専用の奉仕部を作りたいと思うの♥︎♥︎ どうかしら?♥︎」 「……へぇ~~……?♥︎♥︎♥︎ いいじゃなぁいそれ……っ♥︎♥︎ 学校にご奉仕オナホを常設させて……ウヒヒッ♥︎ 桜には内緒にしておかなきゃっ!♥︎♥︎ ……あ、あともう帰るところだから早くキンタマにキスマークつけて」 「「はぁ~いっ♥︎♥︎♥︎」」   んぢゅっっ♡♡♡   ぢゅぅぅ~~~~っ……ぬぽんッ♡♡♡♡  ☆ 「これはこれは……ずいぶん連れてきましたねぇ姉さん♥︎ 流石です♥︎」 「あー……桜、そのことなんだけど───」 ───バスに帰ってきた私を見て満面の笑みを浮かべる桜に、私はナンパしてきたメスのほとんどが彼氏持ちや既婚者であることを白状した。 怒られるかと思っていたけど……。 「なんだ、そんなことですか♥︎ 構いませんよ、姉さんがそうしたかったからそうしたんでしょう?♥︎♥︎ おチンポ様のすることに間違いなどありませんっ♥︎♥︎ よしよし……よく頑張りましたね~っ♥︎♥︎」   なでなで♡♡♡ すりすり♡♡ 「んおぉッ!?♥︎♥︎♥︎ おほっ♥︎♥︎ ほぉぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎」 桜はまったく気にしていない様子で、私のチンポを優しく撫でて慰めてくれたっ♥︎♥︎ んおぉっ♥︎ う、嬉しいけどぉッ♥︎♥︎ ナンパのせいでチンポ昂ってるから刺激がキッくぅぅっ♥︎♥︎♥︎ 「おほっ♥︎♥︎ ほひゅっ♥︎ ふぅぅ~~~……ッ♥︎♥︎♥︎」 「……さて、それじゃあお家へ帰りましょうか♥︎ このバスを存分に楽しみながら……♥︎♥︎ フフフ……ッ♥︎」 「───はぁ~い、姉さんのメス奴隷の皆さ~ん♥︎ 今から全員この服に着替えてくださ~いっ♥︎♥︎」  × × × 私たち姉妹と数十人のメスたちを乗せて、バスは冬木へと帰っていく。 もちろん、屋敷につくまでの間、私が大人しくしているわけがなく……♥︎ 「うふぅん……♥︎」「あはぁん……っ♥︎♥︎」「んふふ……っ♥︎」「フゥ~……ッ♥︎♥︎」 「……フヒッ♥︎♥︎ ンッヒヒヒヒ……♥︎♥︎♥︎」 バスの車内は今、ドスケベ痴漢ハーレムプレイ号と化していた♥︎♥︎ メスたちは全員、桜が用意していた交尾用の極薄ハイレグレオタードに身を包み、それぞれ吊革やポールに掴まりながらデカケツ並べて立っていて……っ♥︎♥︎ (ウッヒョヒョ♥︎♥︎ ムッチムチの肉がズラリと陳列されてるみたいっ♥︎♥︎ 壮観ねぇ~っ♥︎♥︎♥︎) 私はそんなバスの真ん中を、順番にメスのケツを撫でながら練り歩く♥︎ 「あぁんっ♥︎♥︎」 「はぁ~んっ♥︎♥︎♥︎」 「うぅん♥︎ んっふぅ~ん♥︎♥︎♥︎」 ケツを撫でる度に、左右からメスたちの喘ぎ声が聞こえてきて……っ♥︎♥︎ オッホ♥︎ キンタマゴポるの止まんないっ♥︎♥︎ そうして、何度かケツ撫でウォークを往復で楽しんだ後は……♥︎ いよいよ目についたメスの背後で立ち止まり、本格的な『痴漢』の開始♥︎ 「ふーっ♥︎♥︎ ふすーっ♥︎♥︎♥︎ すんすん……っ♥︎♥︎ ふぅ~ッ♥︎♥︎」 「……ッ♥︎♥︎♥︎」 まずは髪の毛の後ろに鼻息を吹きかけながら、匂いを嗅ぐのが鉄板よね♥︎♥︎ この娘は確か……雪ノ下とか言うメスだったかしら?♥︎ メスの名前覚えるのって苦手なのよねぇ……♥︎ まぁいっかなんでも♥︎♥︎ 綺麗な黒髪に似合った良い香り……っ♥︎ はぁ゛~っ♥︎♥︎ チンポにキっくぅっ♥︎♥︎♥︎ 「……どうしたのかしら?♥︎♥︎ さっきから人の背中でフーフーと……♥︎ 痴漢は犯罪よ?♥︎ 指一本でも私の身体に触れてみなさい、即座に人生を終わらせてあげるわ♥︎♥︎」 「……へぇ~?♥︎♥︎」 あらあら……♥︎ このメスずいぶん気が利くじゃない♥︎♥︎  嬉しそうにニタニタ笑うのが我慢できてないけど……♥︎ まぁ、ここまで前フリされちゃったら……思いっきりケツを握り潰すしかないわよねぇ~っ?♥︎♥︎   むぎゅっっ♡♡♡ ぎゅっちぃぃぃッ!♡♡♡ 「ん゛おぉッ??♥︎♥︎♥︎ ほひっ♥︎♥︎ ほっほっほっほぉぉ~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」   ガクンッ♡♡♡ ガクッ♡♡♡ へっこへっこ♡♡♡ フリフリッ♡♡♡ へこぉっ♡♡♡♡ ケツを鷲掴みにされた瞬間、ガニ股になって『痴漢してください♥︎』とばかりにケツを突き出し、へこへこと腰を振り出す黒髪メス♥︎♥︎ ケツ振りと一緒にブルンブルンッ♡とおっぱいも揺れて、生地の薄いレオタードから透けて見える乳輪がピンク色の残像を作ってる♥︎♥︎♥︎ 「ウッヒ♥︎♥︎ エロすぎ♥︎ もう我慢できないわぁ~っ♥︎♥︎♥︎」 私は既にガチガチになってるチンポを取り出して、腰ヘコの止まらないケツの間に挟ませた♥︎♥︎   ずりゅんっ♡♡♡ ずりっずりゅずりゅぅっ♡♡♡ ずぅりずぅりっ!♡♡♡ 「お゛っほ♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~~~ッ♥︎ ケツズリすっげ♥︎♥︎♥︎ フルオートのケツズリオナホぉ♥︎ 楽でいいわぁ~っ♥︎♥︎♥︎」 「んお゛ォッ♥︎♥︎♥︎ お゛♥︎♥︎ おチンポしゃま熱ゥッ!?♥︎♥︎♥︎ ほっほっほっ♥︎♥︎ イグッ♥︎♥︎ イッグゥ~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 チンポをケツの間に挟んでしまえば、あとはメスのガニ股ダンスが勝手に加速していく♥︎♥︎ ほとんど肌の質感と変わらないスベスベしたレオタードの生地がチンポに擦れて最高だわぁ~~ッ♥︎♥︎♥︎ 「んふゥ……♥︎♥︎ でもぉ、腰を振らなくてもいい分ちょっと手持ち無沙汰よねぇ……?♥︎ っと!♥︎♥︎♥︎」   にゅぎゅぅぅッ!♡♡♡   ずぷぅぅッ!!♡♡♡ 「ぬお゛!?♥︎♥︎♥︎」 「ホヒィィッ!?♥︎♥︎♥︎」 私はケツズリを楽しみながら、その片手間に両隣のメスにも同時に痴漢を開始したっ♥︎♥︎ 右隣にいた乳のデカい桃髪の娘(名前忘れちゃった♥︎)の乳首を潰して、左にいた銀髪人妻のアナルを指でほじくる♥︎♥︎ 「おほぉぉぉッ!?♥︎♥︎ おっ♥︎♥︎ ほっほっ♥︎ ほへぇ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「ヒィーッ♥︎♥︎ ほっ♥︎ ひっ♥︎♥︎ 駄目でしゅおチンポ様っ♥︎♥︎♥︎ おっぱいそんなにしたら、あ゛♥︎♥︎ ッほぉぉ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ ネジるのらめぇぇぇぇ……っ♥︎♥︎♥︎」 「んぎょッ♥︎♥︎ ご、ご主人様ッ♥︎ そんな、お尻の穴なんて……ッ♥︎♥︎ お゛ぉぉぉぉ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ キッく♥︎♥︎ ケツホジ気持ちいい゛~~ッ♥︎♥︎♥︎」 「ほぉおおお~~~っ♥︎♥︎♥︎ トリプルオホ声めっちゃチンポにくるわぁ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎ おふッ♥︎♥︎ ふっ♥︎ んっほぉ~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「───はぁ~い皆さぁ~~ん♥︎♥︎ これより車内揺れますのでご注意くださ~いっ♥︎♥︎♥︎」 私が三人同時痴漢の快感に吠えていると、突然桜がそんなことを言い出した。 「揺れの衝撃でバランスを崩して……♥︎ 今気持ちいい~お射精を堪能しようとしている『誰か』に持たれかかったりぃ♥︎♥︎ おっぱいを押し付けてどっぴゅん♡サポート等しないようにお願いしま~す♥︎♥︎」 「「「「…………っ♥︎♥︎♥︎」」」」 極めてわざとらしい声色でのアナウンス。 それを受けたメスたちは、一斉に吊革から手を離し───♥︎ 「「「「「───あぁ~~~んっ♥︎♥︎♥︎ ごめんなさいご主人様ぁ~~~っ♥︎♥︎♥︎」」」」」 ───まったく揺れてなんかいないのに、私に抱き着いて全方位からおっぱいを押し付けてきたっ♥︎♥︎♥︎   ぱふぅんっ♡♡♡ ぱふぱふぅ~んっ♡♡♡ むにぃぃっ♡♡♡ むぎゅ♡♡ ぱふぅん♡♡♡ 「むぐぉぉぉッ!?♥︎♥︎♥︎ おひッ♥︎♥︎ んお゛♥︎♥︎♥︎ おっほぉぉぉ~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 おほぉぉぉ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎ すっごぉっ♥︎♥︎ ダブルとかトリプルとか、そういう次元じゃないわっ♥︎♥︎ 顔がおっぱいに飲み込まれるのは当たり前♥︎♥︎ 背中、脇腹、両腕っ♥︎♥︎ 太ももから足の裏に至るまでっ♥︎♥︎♥︎ (全身ぱふぱふパイズリぎもぢぃ~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎)   ぱっっふぅ~~~ん♡♡♡ ずりっ♡♡ ずりっ♡♡♡   ぱふっ♡♡♡ たぱっ♡♡ むっぎゅぅ~~~~っ♡♡♡♡ 「あはぁ~んっ♥︎♥︎♥︎ おチンポ様っ♥︎♥︎ 好き♥︎ 好きぃ~~ん♥︎♥︎♥︎」 「イってぇ♥︎♥︎ イってくださいおチンポ様ぁ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「おほぉん♥︎♥︎♥︎ もっとおっぱい感じてくださぁいっ♥︎♥︎ 私のデカパイで気持ちよくなってぇ~~んっ♥︎♥︎♥︎」 「おぎゅッ♥︎♥︎♥︎ ご主人しゃまッ♥︎♥︎ もっとおっぱい踏んでくらしゃい♥︎♥︎♥︎ しっかり脚の指まで乳肉行き渡らせましゅぅぅぅッ♥︎♥︎♥︎」   もみゅんもみゅんっ♡♡♡ むぎゅぅぅぅッ♡♡♡ ぱっふぅん♡♡♡ たぱったぱっ♡♡♡♡ 「ん゛ほぉぉぉぉッ♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛―――ッイぐイぐぅぅッ♥︎♥︎♥︎ 全身ぱふぱふ豪華すぎっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ハーレム王様プレイでチンポぶっコくぅぅ~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「オーーーッ!?♥︎♥︎♥︎ チンポ、まだ大きくゥゥッ!?♥︎♥︎♥︎ イッギュ♥︎♥︎ お尻焼けちゃ゛ッ!?♥︎♥︎♥︎ あひぃぃぃぃ~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 なんかケツズリオナホメスの悲鳴が聞こえるけどどうでもいいっ♥︎♥︎♥︎ 今頭の中がおっぱいで埋まっちゃってるんだからっ♥︎♥︎ メス一匹のケツがチンポの熱で火傷しようが知ったこっちゃないってのッ♥︎♥︎♥︎   ……ゴポォォォッ♡♡♡ どりゅんっ♡♡♡ ゴポッ♡♡ ゴポポォッ♡♡♡ んほぉ~ッ♥︎♥︎ キンタマポンプきたっ♥︎ ザーメン上がるッ♥︎♥︎♥︎ 輸精管押し退けてぶっとい塊精液登ってくるぅぅぅ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ 「お゛―――――ッ♥︎♥︎♥︎ イッぐぅぅぅッ♥︎♥︎ ハーレム全身乳オナホで精子どぴゅるぅぅッ!!♥︎♥︎♥︎ チンポイッグゥゥゥ~~~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ……どびゅっっっ!!!♡♡♡♡♡ どぼびゅくるるるるううぅぅぅ~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡ ぶっびゅぶっびゅ♡♡♡ どびゅっっ♡♡♡ ごっぼびゅくるるるるううぅぅぅうぅ~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「お゛ッッ……ほおおぉぉぉおおぉぉ~~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「「「「「んほおおぉぉぉぉぉッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ イッグゥゥゥ~~~~~~んッッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」」」」   ……どぱっ♡♡♡ びたびたっ♡♡♡ どぽぽぉっ♡♡♡ びっちゃぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡ 噴水みたいに吹き上げられた私の精子が、近くのメスにビチャビチャと降りかかる♥︎♥︎ 「おへぇぇ~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎ くっしゃああぁぁぁっ!?♥︎♥︎♥︎」 「ん゛おぉ♥︎♥︎♥︎ お精子様重ぉッ!?♥︎♥︎♥︎ ザーメン濃しゅぎぃぃぃ~~~~んッ♥︎♥︎♥︎」 「イっくゥゥ~~~~~~~んッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ……かへッ♥︎♥︎♥︎」   どぼびゅっ♡♡♡ どびゅるるるるぅぅぅ~~~~~……ッ♡♡♡♡♡♡   ……♡♡♡♡♡♡   …………♡♡♡♡♡♡♡♡♡  × × × ───ようやく射精が終わった頃……私の周囲はまさに死屍累々といった様相を呈していた。 「みんな頭から浴びたザーメンで屈服アクメしすぎて気絶しちゃったのね……♥︎♥︎」 でも、私はガッカリしたりはしない。 何故なら───まだこのバスの中には、意識を保ったままのメスがまだまだ残っているから♥︎♥︎♥︎ 位置の関係で全身ぱふぱふに混ざることができず、遠巻きにオナっているしかなかったメスたち……♥︎ そいつらが気絶したメスどもの代わりに、また私の身体に群がってくる♥︎♥︎ 「……姉さん♥︎ そろそろ家についちゃう頃なんですが……どうしますか?♥︎」 「適当にその辺回り道して流しておいてっ♥︎♥︎♥︎ もうあと2~3発はこのまま楽しみたいからぁっ♥︎♥︎♥︎」 「了解です♥︎♥︎」 (こんな美味しいシチュエーションがもう終わるなんてもったいないわっ!♥︎♥︎ 少なくとも今ここにいるメスが全滅するまでは痴漢プレイ堪能してやるんだからっ♥︎♥︎) 窓の外の景色が我が家から遠ざかっているのを見届けながら、私はまた近寄ってきた新しいメスの身体に手を伸ばす♥︎ そこから何時間も何時間も、夜がとっぷり暮れるまで♥︎ 私を乗せたバスは走り続けるのだった……♥︎♥︎ (♡ おわり ♡)

【コミッション】ふたなり遠坂凛はナンパしに街へ繰り出すようです 後編

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