【コミッション】ふたなり遠坂凛は奴隷ハーレムを使って気持ち良く夢精するようです。
Added 2022-09-18 09:27:19 +0000 UTC私、遠坂凛は朝が弱い。 お嬢様キャラで売っているってのに、あわや寝坊で遅刻しかけるなんてしょっちゅうだ。 それは寝起きが悪くてなかなか目覚められないというのも、原因としてはあるけれど───何よりも、一晩中シコることができずに放置するしかないチンポに起きる“問題”の対処に追われて、時間を食ってしまっていたのが大きい。 今はもう違うけど、聖杯戦争が始まる前なんか私は一人だったから、そりゃあもう大変で─── × × × ……ムズッ♡ ムズムズッ♡♡ うっずぅぅぅ……ッ♡♡ 「ふンぐ……ッ♥︎💢 う゛ぉ……っ♥︎♥︎💢 んぐぅぅぅ……っ!♥︎💢」 ───毎朝、目覚まし時計の代わりにチンポに走る痒みで目が覚めるのよね。 もちろん寝覚めは最悪よ。 それでまだ目覚めきってない頭を最高にイライラさせながら、ヤケクソぎみにパンツを放り出したら……。 ニチャ……ッ♡ もっっわぁぁ~~~……っ♡♡♡ ……って、包茎チンポの先っぽに、一晩中溜まったチンカスがプールになって固まって……。 しかもパンツの中で抜けたチン毛が、チンカスに刺さるみたいにして亀頭に絡まっている始末。 「あ゛ぁ゛~……♥︎💢 かゆいかゆいかゆい……ッ♥︎💢」 にぢゃあッ♡♡ にっぢにっぢ♡♡ ぬじゅぅっ♡♡♡ 痒みを取るために亀頭を爪で引っ掻いても、皮の中がチンカスだらけだからニチャニチャって音しか鳴らなくて……チンポに感じる感触も、なんだかネバついたものしか伝わってこない。 当然それでまともにスッキリできるわけがないから、まずはチンカスを掃除しなきゃいけないんだけど……。やっぱりこれも一苦労。 普通のチンポのチンカスなら、シャワーでも浴びながら手で擦るだけで十分綺麗に落ちるだろうけど、私のはそうはいかない。 もうボンドみたいな粘度と粘着性を持ったチンカスを落とすには、何かしら布のような物で根気よく擦らないと不可能だ。 それも普通の布じゃ無理。ハンカチじゃ到底布地が足りないし、フェイスタオルでもチンカスが上手く拭えない上にやっぱり全てのチンカスを取りきる前にダメになっちゃう。 じゃあ何を使うのかと言えば……バスタオルだ。それもデカくてゴワッゴワのやつ。 ゴシゴシッ!♡ がしゅっ♡ ごっしごっし……!♡♡ 「うお゛ぉ……ッ♥︎💢 お゛っ♥︎ ふぐぅ~……ッ♥︎💢」 ちなみに、このバスタオルは使い切り。一度使ったらもう捨てるしかない。 一晩中熟成された私のチンカスを拭いたタオルなんてもう汚くって使ってられないもの。洗濯したって取れないし。 いくら私が遠坂家のお嬢様と言っても、毎朝ペースでいちいちバスタオルを無駄にしてたんじゃかかるお金も馬鹿にならない。 ただでさえ我が家のお金の大半は触媒用の宝石に消えていくってのに……。 ───さらに、ようやくチンカスを多少(全部綺麗にするのは一人じゃ絶対に無理)取り終わったところで、それで終わりなわけじゃない。 寝ている間の数時間、キンタマの中に貯蔵されている精液も、溜まりに溜まりまくっているのだ。 ズッシリ……!♡♡と重さを訴えるキンタマは股間にバーベルをぶら下げているようで、しかも貯蔵されている間に圧縮されて凝り固まった精液は、すさまじい疼きを───射精欲求を私に与えてくる。 「お゛ぐぅぅッほ♥︎♥︎ ほひゅッ♥︎💢 ぅお゛~キンタマ重ォ……ッ!♥︎💢 ふぎぎぎ……ッ♥︎ 苦じ……ッ♥︎💢」 シコシコッ!♡♡ ガシュッ!♡ ガシュッ!♡♡ 重くなりすぎたキンタマの疼きは痛みと勘違いしてしまうくらいで、必死に内圧を下げようとシコりまくるんだけど、これがなかなか射精できない。 精液が濃くなりすぎて、上手く出てこないから。 「フーッ!フーッ!♥︎💢 ふんっヒッ!♥︎💢 フゥ~~ッ!💢」 出産中の妊婦みたいな呼吸をしながら、必死にチンポをシゴいて中に詰まったザーメンをヒリ出す作業。 ようやく射精感が昇ってきても、固まったマヨネーズみたいな半固形の精液がむりゅむりゅっ……!♡とゆっくり出てくるだけで……もちろん気持ち良くなんてない。 クッソネバッこいザーメンをコキ出し切るまでにかかる時間は当然数分で済むものじゃないし、そうこうしてる内に始業時間が近づいてきて……。 「……あ゛~~~っ!!もー嫌ぁーーーーーッ!!♥︎💢」 ───なぁんて叫んでたのも、今となっては昔の話♥︎♥︎♥︎ × × × 「ご主人様……♥︎ お休みになるのですね♥︎♥︎」 「今夜は我らが『夜伽』を務めさせていただきます♥︎」 「「「「「───よろしくお願いします、おチンポ様♥︎♥︎♥︎」」」」」 ネグリジェに身を包んだメスたちが、一斉に私に向かって床に額を擦りつける♥︎ 人数は十数人ほど。このメスたち全員が、寝ている間の私の『世話』を務める役割を持った奴隷たち♥︎ ……あぁ、言っておくけどこいつらと交尾するわけじゃないわよ?♥︎ 交尾ならさっきさんざんしてきたばっかだし♥︎ 「ご、ご主人様っ♥︎♥︎ 私は此度の『キンタマ敷き』を務めさせていただきます、宇崎───」 「あー、いい、いい。もう眠いから、挨拶とかいらないわ。さっさと寝かせてちょうだい。……アンタが良いメスだったんなら、そのうち名前を聞いてあげるわよ♥︎」 「はっ♥︎ はひっ!♥︎♥︎ ご主人様に名前を憶えていただけるよう、精進いたしますぅ!♥︎♥︎」 土下座しながら名乗ろうとしてくるメスの声を遮りながら、私はベッドに大の字になって寝転ぶ。 このメスたち───『夢精係』のメスたちは、大半が新人や、あまり優秀でなかったりする下級奴隷たちばかりだ。 もっと優秀でドスケベな身体をしている上位メス奴隷は、今頃別室でボテ腹抱えて気絶してる頃でしょうね♥︎ まぁ、私の屋敷に奴隷として飼われるようになってる時点で、大なり小なりそこらの一般人とは比べ物にならない才能を持つメスであることは違いないんだろうけど───なにしろ数が多いから、よっぽどお気に入りのメスならともかく、まだ成長しきってない未熟なメスの名前までいちいち聞いてらんないのよね。 でも、桜が言うには私のそういう姿勢もかえってメスたちのモチベーションに繋がってるみたいで……『私の印象に少しでも残るように』って、必死に頑張ってチンポに奉仕するようになっているらしい。 事実、ついさっき私に名乗りかけた銀髪のメスも───そう言えば、ついこの間ナンパしたメスの中の一人だった気もする───何やら両手で拳を作って、フンスと息を吐いて気合いを入れていた。 (……ま、私としてはぐっすり眠ってスッキリ起きれるなら、何でもいいんだけどね……) 何度も言うように、今集まっているメスたちの役割は私と交尾することではない。 じゃあ何をするのかと言えば……それは、『私を夢精させること』♥︎ 私の精液が凝り固まらないように、夜通し私のキンタマを揉み解し、ベロを這わせて舐めしゃぶり……♥︎ チンカスも溜まらないように、一晩中亀頭の中をほじくって♥︎ 耳元では淫語を囁き続け……♥︎♥︎ ありとあらゆる手段で寝ている私のチンポに奉仕し、眠りながらでも射精できるようにしてくれるってわけ♥︎ これなら寝起きからチンカスの痒みに悩まされることも、凝り固まったキンタマに苦しめられることもないでしょう?♥︎♥︎ 「───では早速、各自配置につかせていただきます……♥︎」 10人以上は平気で寝れる超特大交尾用ベッドに寝っ転がった私の隣に寝そべりながら、フェイスベールをつけた褐色のメスがそう言った。 確かこいつも最近桜が召喚したサーヴァントの一人で、いわゆる『読み聞かせ』が得意な英霊だったらしい。 「私の王……♥︎ 此度の物語は、何にいたしましょうか……?♥︎♥︎」 「そうねぇ~……♥︎ やっぱり、昨日のやつの続きが聞きたいかしら♥︎♥︎」 「フフ……♥︎♥︎♥︎ そう言うと思っておりました……♥︎」 こう話している間にも、何人かのメスがベッドに上がってそれぞれの『配置』についていく。 まず二匹のメスが私のキンタマを持ち上げて、仰向けの状態で顔面を潜り込ませてそのままキンタマの下敷きにする♥︎ まぁおなじみキンタマ敷きのタマ舐めメスね♥︎ もちろん一晩中タマ舐めはやめないように命じてあるわっ♥︎ キンタマへのサポートはその二匹だけじゃない……♥︎ それとは別の数人のメスがキンタマに手を添えて、 もみっ♡♡ もみもみぃっ♡♡♡ と、優しくタマを揉み解してくれる♥︎♥︎ 激しい快楽を与えるのが目的ではない、マッサージのような軽い力加減のタマ揉み……♥︎ この柔らかい快楽を感じながら目を閉じると、心地よく寝られるのよねぇ~♥︎♥︎ 「……はぁぁ……っ♥︎♥︎ ご主人様、今日もお美しい……♥︎」 「おチンポも、先ほどまでに数えきれないほどお射精をされたでしょうに……♥︎ まだ半勃ちをキープしているだなんて……っ♥︎♥︎」 「おほぉぉ……っ♥︎♥︎ み、見てるだけで屈服イキしちゃうぅん……っ♥︎♥︎♥︎」 そして、余った十数人のメスたちは、私を囲むように並んで待機♥︎ こいつらは言わば予備メンバーね♥︎ 雑魚メスどもは寝ている間の私のチンポにすら負けて気絶しちゃうことがあるから、そうなった時の交代要員ってわけ♥︎ そうこうしている内に、私の隣に寝そべった褐色のメスがむにゅぅんっ♡♡♡と強くおっぱいを押し付けて、耳元に唇を寄せてくる。 いよいよ『読み聞かせ』の始まりみたいね♥︎ さて、それじゃあ私も余計なことは考えずに、話に集中するとしますか……っ♥︎♥︎ 「───では今宵のお話は、絶倫ふたなりが友人の家族のメスを全員寝取り堕としたところから……♥︎ …………『“あはぁ~ん♥︎♥︎ おチンポ様の匂いしゅごいぃぃ~~っ♥︎♥︎ あの人のと全然違うぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎” ……旦那の前では着たこともない下品な下着を身に纏った人妻は、王のチンポに鼻を押し付けながらそう言いました……♥︎』」 ☆ 「───んれろぉ~~っ♥︎♥︎ れるっ♥︎ もごっ♥︎♥︎ んぢゅるるるぅぅぅ……っ♥︎♥︎」 「んぶフゥーッ♥︎♥︎♥︎ んじゅぶッ♥︎♥︎ れりょっ♥︎ れりょりょぉ~~っ♥︎♥︎♥︎」 「はふっ♥︎♥︎ ふぅ~……っ♥︎ おキンタマ、重すぎぃ……っ♥︎♥︎♥︎」 「匂いも……っ♥︎ フゴッ♥︎♥︎ ンふゥーッ♥︎♥︎ スンスンッ♥︎♥︎♥︎ はへぇ~っ♥︎♥︎」 「───『あぁ~んっ♥︎♥︎ おチンポ様のカリ首素敵ぃ~んっ♥︎♥︎ カッコよすぎですぅ~っ♥︎♥︎♥︎ こんなのでおまんこゴリゴリされて堕ちないメスなんていませんよぉ~っ♥︎♥︎♥︎』……人妻はそう言って、おチンポ様のカリ首を指でなぞり……♥︎」 ───奴隷たちは幸せそうにチンポに媚びた表情を浮かべながら、主人を眠りへと導いていく。 例え主である凛が何もしてくれなくとも、ただ眠っている間の世話をするだけだったとしても……この素晴らしいおチンポ様のために働けるというだけで、彼女たちはこれ以上ない充足感を味わっていた。 おチンポ様に無様に敗北すること、そしておチンポ様に忠実に尽くし道具のように消費していただくこと。それこそがメスとして産まれた者の至上の幸福であり、誕生した意味なのだから。 何より、『本人』が眠っていたとしても、凛のチンポの凶悪さが陰ることはない。 タイヤゴムのような頼もしく頑強な手ごたえを与えてくる丸太のような太い肉竿も、鉛の如き重さで容赦なくメスの顔面をベッドのスプリングに沈めていくキンタマも、そしてどんな媚薬よりも強烈にメスを魅了してしまうチンポ臭も……凛の圧倒的なふたなりチンポの力は一切の容赦なく、ただ存在するだけで周囲のメスを屈服アクメさせていった。 「お゛っ……♥︎♥︎♥︎ お゛ほぉッ♥︎♥︎ んむぐぅぅぅ……っ♥︎♥︎♥︎」 ガクガクッ♡♡♡ プシッ♡♡ プシャァァッ!♡♡♡ 「ほぉぉーーっ♥︎♥︎♥︎ フシュゥッ♥︎♥︎ ンふっ♥︎ ふっほっ♥︎♥︎ スゥ~~~……ッ♥︎♥︎♥︎ ほへぇ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 ビクッ……♡♡♡ ビクビクッ♡♡♡ 「『ごめんなさい、おばさん本気になっちゃったの……♥︎♥︎♥︎ もう我慢できないっ♥︎♥︎ おばさんもあなたのメスにしてっ♥︎♥︎』……哀れな粗チン野郎の母親は、息子の妻を寝取ったふたなりを責めるどころか、自らも衣服を脱いで首を垂れ───♥︎♥︎ ……んお゛っ……!?♥︎ し、失礼しました……♥︎♥︎」 ムワッ……♡♡♡ モッワァ~~……ッ♡♡♡ 語り部のサーヴァント───シェヘラザードは、ただオスご主人様に抱き着いているだけで定期的に絶頂に達し、全身にじっとりとメス臭い汗をかき。 タマ揉み奴隷たちも、目の前で揺れる半勃ちチンポの匂いに負けてイキっぱなし。 キンタマ敷きになっている者たちに至っては、失禁したように潮を噴きながらガチイキを繰り返していた。 凛は何もしていないというのに、凛のチンポが強すぎてメスたちは勝手に負けていく。既に意識を保っていられるか怪しい様子の者すら混じっている。 だが、本当に『大変』なのは、むしろここからだった。 「……スー……♥︎ スー……♥︎」 「……あっ……!♥︎♥︎♥︎」 キンタマを優しくマッサージされ、トロけるような甘い声色のドスケベボイスドラマを楽しんでいた凛は、やがて安らかな眠りへと落ちていく。 それを目の前で見ていたシェヘラザードは、何秒かの間を置いて、慎重に凛が本当に寝たのかを見極めた後─── 「……皆様、ご主人様がお休みになられました……♥︎♥︎」 ───と、仲間たちに小声で伝える。 寝室に、確かな緊張感が走った。 彼女たちはこれから戦わねばならないのだ。 主人である凛の、そしてその力の象徴であるおチンポ様の……強烈な『寝相』と。 ☆ 『あら、いらっしゃい凛ちゃん♥︎ 今日はどうしたの?♥︎♥︎』 私は今、衛宮くんの家に来ていた。 居間の襖を無遠慮に開けた私を、彼のお母さん───アイリスフィールさんが出迎えてくれた。相変わらず頭よりデカい乳をぷるぷると振り回して、私のチンポにイラつきを与えてくる。 ───で、私は何しにこの家に来たんだっけ?衛宮くんはどこにいるのかしら? 『士郎なら今はいないわよ?なんだか帰りが遅くなるんですって♥︎ 他のみんなもまだ帰ってきていないし、二人っきりね♥︎♥︎ ……な、なーんてっ♥︎ こんなおばさんにそんなこと言われても嬉しくないわよねぇ……?♥︎♥︎』 ───へぇー、そうなんだ。今衛宮くんいないんだぁ……。 私はアイリさんをおもむろに抱きしめて、そのデカいケツを握り潰した♥︎♥︎ 『お゛ほぉッ!?♥︎♥︎♥︎ り、凛ちゃん何して……っ!?♥︎♥︎♥︎ やめなさ……っ!♥︎♥︎』 ───いいからベロ出せッ♥︎♥︎ 『はいっ♥︎♥︎♥︎ 凛さまぁ~~~ンっ♥︎♥︎♥︎』 んぶっちゅぅぅ~~~~っ♡♡♡ ンれるぅんれろれろっ♡♡♡ んぶちゅるるっ♡♡♡ れろぉ~~っ♡♡♡ んっぶっぢゅれるるぅっ♡♡♡ ───んっほォォ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ 未亡人のベロマジうっま♥︎♥︎ いつも私の前で経産婦デカケツ振り回しやがってよォッ♥︎♥︎ 衛宮くんが帰ってくる前に速攻でオナホに堕としてやっからなぁ~~~??♥︎♥︎♥︎ ☆ 「んぢゅぼッ♥︎♥︎ んれるれる……ッ♥︎♥︎♥︎ ふへへ……♥︎♥︎ オラァ……若いオスのヨダレ飲めババア~……ッ♥︎♥︎ んれるぅっぢゅれるるるッ♥︎♥︎♥︎」 「ぢゅべべっ♥︎♥︎ れりょぉぉっ♥︎♥︎♥︎ ンむぐッふゥ~~ッ♥︎♥︎♥︎ ぢゅれろれろ♥︎♥︎ れるぅぅっんぢゅるるるぅ♥︎♥︎♥︎」 深夜12時。 シェヘラザードは寝ている凛に髪を掴まれ、抑えつけるようなベロチューレイプをされていた。 凛のスケベっぷりは意識がなくとも健在であり、周囲のメスの気配を本能的に察知して『寝相』という形で犯し始めてしまうのだ。 「んぶほォッ!?♥︎♥︎ ほひっ♥︎♥︎ んぢゅるれろろぉ~~っ♥︎♥︎♥︎ ……ぷはぁっ!♥︎♥︎ 『……り、凛さまぁ~っ♥︎♥︎ ベロチュー上手すぎますぅん♥︎♥︎♥︎ こんなの初めてぇ~んっ♥︎♥︎♥︎』」 ベロキスアクメの余韻が消えない震えた声で、シェヘラザードは眠る凛に向かってまだ“物語”の朗読を続ける。 彼女の見ている夢の内容を素早く察し、淫語によってその妄想をアシストすることもシェヘラザードの大切な役目であった。 そもそも、寝る前に語る物語自体、最初から凛の夢の内容を誘導するようにできているのだ。 全ては、奴隷メスたちの中でも頂点に立つ存在、この屋敷の“裏の主人”である桜の指示通りに─── 「……ああ、そろそろ王の夢が次のステップにっ、おほッ!?♥︎♥︎♥︎ す、進むと思うので……っ♥︎♥︎ 『あぁん♥︎ そんなに乱暴にしちゃらめぇ~ん♥︎♥︎♥︎ おチンポ様ぁ~~っ♥︎♥︎♥︎』 ……何人か、こちらに来てください……っ♥︎♥︎」 ☆ 『……凛!?アイリといったい何をしているのですか!?』 アイリさんをベロチューでイかせまくっていると、突如セイバーが襖を開けて居間に乗り込んできた。 ───ヤバッ、どうしよう、どうやって誤魔化したら……っ!? と、思っていると……怒ったような顔で私の側まで近寄ったセイバーが、途端に表情を緩めて私におっぱいを押し付けてきて……。 『凛……っ♥︎♥︎♥︎ アイリだけ特別扱いはズルいですよぉ♥︎♥︎ 私も凛にいっぱいイジメてほしい♥︎♥︎ どうかその逞しい指で私のことを寝取ってくださいっ♥︎♥︎♥︎』 ───ん……? ん~~……あぁそうだ、そうだったそうだった♥︎ セイバーはこの前私のオナホに堕としたんだった!♥︎♥︎ え~っといつだったっけ……まぁいいか♥︎ 一安心した私は、そのままアイリとセイバーの乳首を同時につまんで、思いっきりネジりながら引っ張ってやったっ♥︎♥︎ ギチチィィィッ!♡♡♡ ギリッ♡♡♡ ぎゅっちぃぃぃぃっ!!♡♡♡ 『『ほぎゃオォォッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ んっっほお゛ぉぉおぉぉおおぉ~~~~~~ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎』』 ───ンフフフッ♥︎♥︎ イケッ♥︎ イケやオラッ♥︎♥︎ この家にいるメスぜぇ~~んぶ私の物にしてやるんだからぁっ♥︎♥︎♥︎ ☆ 「「ほぎゃオォォッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ んっっほお゛ぉぉおぉぉおおぉ~~~~~~ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」 「んへへ……♥︎ イケ……♥︎ イケやおらぁ~……っ♥︎♥︎♥︎」 シェヘラザードとモードレッドは、凛に乳首を捻り上げられ悲鳴のようなオホ声を出した。 「うひひひ……っ♥︎♥︎ ぐへっ♥︎♥︎ はぁ~ッ柔らけっ……♥︎♥︎♥︎」 ぐにぐにっ♡♡♡ ぎちぃぃッ♡♡♡ ぐにゅぅぅんっ♡♡♡ もにゅっもみぃぃ~~~っ!♡♡♡ 凛は楽しそう笑みを漏らして、メスの乳をオモチャの如く弄ぶ。 さらにメスの嬌声に興奮したキンタマが、ゴポゴポと音を鳴らして膨らみ始めた。 ゴポッ♡♡♡ ゴポポォ……ッ♡♡♡ どりゅん……ッ!♡♡♡ ぐぐぐ、ぐ……ッ♡♡♡ 「~~~ッ!?♥︎♥︎ っ!?♥︎♥︎ ん、ぎょお゛ぉ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛ぉぉおぉぉ……ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ぶギャッ……!?♥︎♥︎♥︎ キ、キンタマ重……ッ♥︎♥︎ ~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎ フォオオ~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 ガクガクッ!♡♡♡ ビクンッ♡♡♡ じたばたっ♡♡♡ ビクッピクピク……ッ♡♡♡ 重さを増していくキンタマの圧力に耐えかねて、タマ敷きメスたちが死にかけの虫のように手足をジタバタと暴れさせて悶える。 しかし、そんな姿すら、端から見ている他の奴隷どもからすれば……。 「───うわぁ……っ♥︎♥︎ あんなに頭がベッドにめり込んで……っ♥︎ うらやましい♥︎♥︎ 顔面で直接おキンタマ様の重さを感じられるだなんて……っ♥︎♥︎♥︎」 「鼻も口もキンタマに潰されて、きっと呼吸するだけで肺いっぱいにタマ裏のオス臭が入ってくるんでしょうね……♥︎♥︎ いいなぁ♥︎ あたしもあんな風にタマで顔潰されて、昆虫みたいに死にかけダンス踊りたい……っ♥︎♥︎♥︎」 ……オスふたなり様のデカタマで顔面を押し潰していただけているという名誉は、ただ嫉妬と憧れの対象でしかなかった。 新人オナホ人妻である宇崎月、そして彼女に差し出され無事チン負け奴隷堕ちした宇崎花は、辺りを取り囲むメスたちの羨望の視線を受けながら、親子揃って痙攣ジタバタアクメをキメる。 もちろん、今追い詰められているのは彼女たちだけではない。 キンタマが活性化したということは、当然チンポにも影響が出るということであり─── ☆ 『ぶっちゅぅぅ~~~んっ♥︎♥︎♥︎ ンちゅっ♥︎♥︎ れるるぅん♥︎♥︎♥︎ ぇろぇろ♥︎♥︎ ぢゅぞっじゅぶるれるッ♥︎♥︎♥︎』 『ん゛~~~……っ♥︎♥︎♥︎ れろぉ~~~っ♥︎♥︎ ンフーッ♥︎ リンのキンタマ、おっもぉ~い♥︎♥︎ ここにいっぱいお精子様が詰まってるんだね……♥︎♥︎ カッコいい~♥︎♥︎ 好き♥︎ 好きぃ~っ♥︎♥︎♥︎』 『はぁぁ……っ♥︎♥︎ 凛のおチンポ様、相変わらず逞しすぎます……っ♥︎♥︎ こんなぶっといカリ首でマンコをほじられては、私のクソ雑魚騎士道など一瞬で吹き飛んでしまうではないですかっ♥︎♥︎♥︎』 んじゅるるるっ♡♡♡ れろれろっ♡♡ ちゅぷぅ~っ♡♡♡ ……じゅるっ♡♡ れろろぉ……っ♡♡♡ れろぉんっ♡♡ ちゅぴ♡♡ れろれろれろぉ~~~~っ♡♡♡♡ ブチュゥ~~ッ♡♡♡ カリカリッ♡♡♡ ほじぃっ♡♡ カリッ♡♡ カリカリカリッ!♡♡♡ ───おほッ♥︎♥︎ ほひっ♥︎♥︎ お゛ぉぉぉっ♥︎♥︎ ぎもぢぃぃぃ~~~っ♥︎♥︎♥︎ アイリさんとのイチャラブベロチューはヤりっぱなし♥︎♥︎ いつの間にか私のキンタマに抱き着いていたイリヤにはタマ舐めをさせてっ♥︎♥︎ セイバーには媚び顔で淫語を囁かせながら、チンポをカリカリ責めさせる♥︎ まさにこの世の楽園ね♥︎♥︎♥︎ さっきからチンピク止まんないわぁ~っ♥︎♥︎ 『まぁ♥︎ 凛ちゃんったら、こんなに元気におチンポ様跳ねさせてぇ……♥︎♥︎』 『ウフフ♥︎♥︎ 母がしっかりお世話をしてあげますからねっ♥︎』 ───あっ♥︎ ライダー♥︎ バーサーカーもっ♥︎♥︎ 来てたのね?♥︎ いつの間にか、ライダーとバーサーカー───ブーディカと頼光の二人も、私のチンポに頬擦りしながら跪いている♥︎ この二人どうやって部屋に入ってきたのかしら?♥︎ まぁ細かいことはこの際いいわっ♥︎♥︎ ちょうど、チンポにチンカス溜まってきたところだったしっ♥︎♥︎ ……ムズムズッ♡♡ ウズウズゥ……ッ♡♡♡ ───んお゛~~ッ♥︎♥︎ 皮ン中疼くぅ~ん♥︎♥︎♥︎ オラッ!メスども命令よっ!♥︎♥︎ さっさとチンポの皮ほじくってチンカス綺麗にしなさいっ♥︎♥︎♥︎ ブルンッ♡♡ ぶるっぶるぅんっ!♡♡♡ ベチッ!♡ ベチッ!♡ ペチペチッ!♡♡♡ 私は股間を突き出しながら、痒みに疼くチンポを左右に振ってライダーたちの頬を軽くビンタしまくるっ♥︎♥︎ メスの柔らかいほっぺの感触が、チンポに伝わってきて……っ♥︎ ───はぁ~~~~んっ♥︎♥︎ 気持ちいい~~~~っ♥︎♥︎♥︎ ☆ ───ベチィッ!♡♡♡ ペチッ♡♡ ペチッ♡♡ ビタァンッ!♡♡♡ 「「お゛ほッ!?♥︎♥︎♥︎ ほっほっ♥︎♥︎ ほぉ~~~っ!?♥︎♥︎♥︎」」 「うぅーん……っ♥︎ おらぁ、早くチンカスしゃぶりなはいよぉ……っ♥︎」 寝ている凛が振り回すチンポに頬を打たれ、タマ揉み奴隷たちがアヘ顔を晒す。 チンポに心の底から屈服しているマゾメスが、チンポビンタを食らってバカヅラアクメをするのを我慢できるわけがない。 当然、イキまくりながらなんとかタマ揉みを続けるので精一杯な彼女たちが、チンカス掃除をするなど不可能なのだが……こんな時のために、周囲に予備のメンバーを控えさせているのだ。 「───ふむ……♥︎ 仕方ないのう♥︎ お前たち、おチンポ様の動きを抑えておけ♥︎ 後は儂がやる♥︎♥︎」 そう言ってベッドに上がったのは、先日召喚され凛の奴隷に堕ちたばかりのサーヴァント、スカサハだった。 初対面で見せ槍された瞬間チンポにマジ惚れし、隙だらけのアナルにカンチョ―を食らっただけで三日三晩仰け反りアクメをし続けたその圧巻の即堕ちっぷりは、メス奴隷たちの間でも話題になっていたが───彼女は不死身の女王としてのプライドが感じられる自信満々の表情で、天高く勃起するふたなりチンポに相対する。 「んふぅ~ッ♥︎♥︎♥︎ ほへぇ~~っ♥︎♥︎」 「お゛ぉ……っ♥︎♥︎ おチンポ様の力強いチンピクゥ……ッ♥︎ ほっ♥︎ ほっぺに響いて……ッ♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎」 「……よ、よしっ♥︎ では、行くぞ……!♥︎♥︎ じゅる……っ♥︎」 タマ揉み奴隷の二人が頬でチンポを挟むようにして、暴れ回るチンポをなんとか抑えつける。 スカサハは蕾のように閉じている包茎皮の中に、尖らせて伸ばした舌をねじ込み─── 「……れぇ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 ……にぢゃッ♡♡♡ 「……ほっへぇええぇぇ~~~~~~っ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イギュイギュイッグぅううぅぅぅぅ~~~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ───舌にチンカスの味が伝わってきた瞬間、吹き飛ばされたような勢いで仰け反りアクメをキメてベッドに沈んでいった。 「またかよ……」 「スカサハ様はいつもこのパターンですね……」 横目で一部始終を見ていたモードレッドとシェヘラザードが、呆れた様子でそう呟く。 だが、同時に彼女たちの視線には同情の色も混じっていた。 恐らくは先ほど生成されたばかりで、そこまで熟成された物ではないとはいえ……凛のチンカスが持つ暴力的なオスの味は強烈だ。 真っ黒な包茎皮という毒々しい花の蕾に隠された、どんな麻薬よりも中毒性のある恐ろしい劇物チンカス。 自分たちがチンカスほじり一番槍の立場になったら……ということを考えれば、誰も『私はスカサハのような無様は決して晒さない』などと言い切ることはできないだろう。 だからと言って、我が身可愛さにチンカスに苦しむおチンポ様を放置するなど以ての外である。 奴隷たちは素早くトリップしているスカサハを担いで退かし、入れ替わった新たなメスがまたチンポの皮の中にベロを突っ込んでいく。 れりょぉんっ♡♡♡ 「ぶへぇえぇ~~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 にゅぷぅんっ♡♡♡ 「オヒョォ~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ぢゅれるぅぅぅっ♡♡♡ 「ほひぃぃ~~~~~~んっ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 一つ舐めては倒れ、一つ舐めては倒れ……。 順番に倒れては交代しながら、しかし着実にメスたちはチンカスチンポの中身を舐め取っていく。 そして……。 ☆ 『ねろぉん♥︎♥︎ ぶぢゅるるるッ♥︎♥︎♥︎ ねろねろねろ……っ♥︎♥︎♥︎』 『んぢゅれるぅ~っ♥︎♥︎ レロロロォッ♥︎♥︎♥︎ ……くっちゃくっちゃ……ッ♥︎♥︎ ゲェェ~~~ップ♥︎♥︎♥︎』 ───んほぉ~ッ♥︎♥︎ すっげ♥︎♥︎♥︎ サーヴァントどもにチンカス食わせるの超興奮するぅぅ~ッ♥︎♥︎ キンタマゴポりまくっちゃうっ♥︎ セイバー、ライダー、バーサーカー……♥︎ そしてアイリさんやイリヤ、クロエも含めたメスたちが、入れ替わり立ち代わりで私の包茎チンポをベロでほじくっていく♥︎♥︎ チンカスが取れた後も、綺麗になったピッカピカの亀頭に無数のメスベロがくっついてきて……♥︎♥︎ れろれろれろぉんっ♡♡♡ ンねりょねりょっ♡♡♡ レロロォ~~~ン♡♡♡ って亀頭磨きしてくるっ♥︎♥︎ ───んほぉぉぉぉぉっ♥︎♥︎♥︎ お゛~ッキッく♥︎♥︎ スッキリしたばっかの敏感亀頭ぅっ♥︎♥︎ 湿った肉厚ベロで磨かれるのマジキくゥゥ~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ 『あはぁ~~~んっ♥︎♥︎♥︎ もっと気持ち良くなっておチンポ様ぁ~んっ♥︎♥︎♥︎』 『射精(だ)してっ♥︎♥︎ 射精してぇン♥︎♥︎♥︎ そこらの雑魚粗チンとは格の違う雄々しい大量射精で身も心も寝取ってぇ~~~~~んっ♥︎♥︎♥︎』 ……ゴポッ♡♡♡ ゴポポォ……ッ!♡♡♡ わざとらしいくらい媚び切ったメスどもの甘ったるい声がトドメになって、いよいよ私のキンタマが脈動し始める♥︎♥︎ スイカみたいなデカタマが勝手に持ち上がって♥︎ フル勃起チンポがさらに膨張っ♥︎♥︎ 熱ぅいマグマみたいなドロネバザーメンの塊が、キンタマからチンポの根元に『装填』されて───♥︎♥︎ ☆ 「んんぅ……♥︎♥︎ ふー……っ♥︎ イク、イクゥ……ッ♥︎♥︎」 ビクビクッ!♡♡♡ ピクンッ♡♡ ブルンッ♡♡ ビククゥンッ♡♡♡ 「ほぉぉぉ……っ!?♥︎♥︎ おチンポ様がまたビクビク跳ねて……っ!?♥︎♥︎♥︎ すっごぉ~……♥︎♥︎♥︎」 「呆けてる場合か!♥︎♥︎ 早くおチンポ様にゴムを……んぼォッ!?♥︎♥︎♥︎ ホヒッ♥︎♥︎♥︎ チンポビンタキッくぅぅぅん♥︎♥︎♥︎」 「みんなでなんとか抑えて───ガッ……!?♥︎♥︎ あ、顎に……ッ♥︎♥︎ チンポビンタ……入っちゃ……ぉへッ☆」 重さをさらに増すキンタマ、周囲にいるメスを吹き飛ばさんとばかりに暴れ回るチンポ。今夜初めての『夢精』の兆候が現れた。 もちろん、このままチンポを放置して普通に射精させるわけにはいかない。 心地よく眠っている最中である主の身体を、ドロネバでくっさい半固形黄土色ザーメンで汚すことなど許されないのだ。 故に、メスたちはそれぞれ用意していた巨大コンドームを取り出し、チンポに被せようとするのだが……。 ベチンベチンッ!♡♡♡ ビタァンッ!♡♡♡ ベチィッ!!♡♡♡ 「ほぎゃッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛っほぉ~~~っ!?♥︎♥︎♥︎」 「んぶへッ♥︎♥︎ おチンポしゃまつっよ……ッ♥︎♥︎♥︎」 「ま、まだまだ───ぷぎゃあぁッ!?♥︎♥︎♥︎ らめぇん♥︎♥︎ 勝てないぃぃ~~~んっ♥︎♥︎♥︎」 釣り上げられた魚のように跳ねまくるチンポに、メスどもは次々と顔を叩かれ、瞬殺マゾアクメをキメながら崩れ落ちてしまう。 一撃でも食らえば英霊でも神霊でも関係なく敗北してしまう最強ガン黒チンポを捕えるのは、並大抵のことではなかった。 さらに、運良く亀頭にゴムを被せられたとしても─── ……ビリッ!♡ 「そ、そんな……ッ!?♥︎ 特製の超頑丈コンドームのはずなのに……!?♥︎♥︎」 ベチィィィンッ!!♡♡♡ 「ぶっへぇぇぇぇ~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 あまりにも高く鋭利すぎる凶器カリ首や、ゴーヤの如き群生真珠イボにゴムが引っかかり、裂けて外れてしまう始末。 なお、こんなことなら勃起する前に事前にコンドームをつけておけばいいのでは?と思うかもしれないが、チンポの快感を損なわないように射精寸前のタイミング以外でゴムをつけることは許されていないのである。 「……いけない、このままでは間に合いません……!」 「こうなったら仕方ねぇ……!おい、まだ生き残ってる奴は来い!乳突き出しておチンポ様を取り囲めぇっ!♥︎」 もはやゴムを被せるのは間に合わないと判断したモードレッドは、騎士らしい判断の速さでメス奴隷たちに号令をかける。 平均バストバスト150cmのデカ乳メス五人が、乳房で花弁を描くようにくっつきながらチンポを囲み、そして同時にバフンッ!♡と勢いよく押し付けた。 ぱふぅ~~~んっ♡♡♡ むにっ♡♡ むっぎゅぅぅぅ……っ!!♡♡♡ 「んフッ……!♥︎♥︎ ふぅ~~~……ッ♥︎♥︎♥︎」 柔らかな超乳にチンポを飲み込まれた瞬間、凛が心地良さそうな寝息を漏らす。 メス奴隷たちの超乳は今まさに絶頂せんとするチンポの潤滑な射精を助けるオナホでもあり、同時に『受け皿』でもあった。 噴水のように高く噴き上がるであろう凛の精液も、彼女たちの巨大な乳を使えば、凛の身体に一滴たりとも零すことなく受け止めることができる。 「もっとも……っ♥︎ 全身にご主人様の精液をかけられるオレたちはただじゃ済まねぇだろうが……!♥︎♥︎ フーッ……♥︎ か、覚悟キメろぉぉぉッ!!♥︎♥︎♥︎」 「───うぅ~ん……♥︎ イクイクぅ……っ♥︎♥︎ で、るぅぅ~~~……っ♥︎♥︎♥︎」 ぶびゅっ!!♡♡♡と射精のような特濃カウパーがワインの栓を開けるように一瞬噴き出し、チンポが一回り大きく膨らんで─── ───どびゅッッ!!!♡♡♡ どびゅるるるううぅぅぅぅぅううぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぶっびゅぶっびゅっ♡♡♡ どぷぅッぶっびゅうぅぅぅーーーーーッッ!!!♡♡♡ どぼびゅるるるッ!!♡♡♡ びゅっくぅんッ!!♡♡♡♡ 「「「「「おっほぉおぉおぉぉぉぉぉ~~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」」」」 「ぅう゛~……んっ♥︎ ほっ……♥︎ ほぉぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎」 天井に届かんばかりの力強さで、凛のごん太精液が噴き上げられた。 眠りながらでも腰を浮かしてガクガクと射精を堪能している凛に応えるように、メス奴隷たちは射精中チンポを乳房でぱふっ♡♡ぱふっ♡♡と揉み込んで、精液ポンプの動きを後押しする。 そして、ほぼ固形になるまでに超圧縮されたザーメンヘドロは、やがて重力に負けてメスたちに降り注ぎ……。 ……びちゃあっ♡♡♡ べちゃべちゃッ♡♡ ビタッ♡♡♡ どぱぱぁっ♡♡♡ 「んお゛ぉ゛ぉ゛っ!?♥︎♥︎♥︎ 熱ッ♥︎♥︎ しゅっげぇぇ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎」 「ほひぃ~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎ くっしゃあっ♥︎♥︎♥︎ 鼻が曲がって潰れそうなくらいクッサい精液が全身にぃぃぃぃっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ んぐふェッ♥︎♥︎ お゛ぉぉぉぉ~~~~……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「お゛ぉぉぉ~~~~ッイグイグッ♥︎♥︎ 顔面にオスションベン引っかけられてイっちゃうぅぅぅ~~~~んッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 乳に、身体に、そして顔面に精液を浴びながら、メスたちは独りでにイキ狂う。 同時に精液を被っていないメスたちも、チンポの中から解き放たれた精液が放つオス臭だけでアクメをキメており……寝室はオス臭に対抗するように香り出したイキメス臭にムワァ……ッ♡と包まれた。 「……スンスンッ……♥︎ ……はぁ~……ッ♥︎♥︎ まだまだよぉ~……?♥︎♥︎」 オスとメスの匂いが混ざり合った、交尾臭と言うべき香りを吸い込んだ凛が、射精したばかりだというのにまたしてもチンポを跳ねさせる。 朝が来るまで残り6時間。 凛のチンポがそれだけの時間、たった一発の射精で満足できるわけがない。 メス奴隷たちの戦いは、まだ始まったばかり───。 × × × 「……う~~~ん……っ♥︎ はぁ~~~っ!♥︎♥︎ よく寝た♥︎ いい朝ねぇ♥︎♥︎」 朝7時。 目覚ましフェラの感触と共に、私は心地良く目覚める♥︎♥︎ 「んぶぢゅぼッ♥︎♥︎♥︎ じゅっぽじゅっぽ♥︎♥︎ おはようございますご主人様ぁ♥︎♥︎」 「えぇ、おはよう♥︎ いやぁ~今日もいい夢見たわぁ……♥︎ グフフ……♥︎♥︎」 朝勃ちフェラ奴隷の唾液でヌットヌトにされたおチンポは、チンカス一つなくスッキリ爽快ズル剥け状態♥︎ キンタマも程よく軽くなりつつ、一晩中タマ舐めされたことでしっとりとお肌の保湿を保ってるわね♥︎♥︎ それもこれも、今私の周囲でアヘ顔で気絶しながら転がってる奴隷たちのおかげ♥︎(ちなみに朝勃ちフェラ役の奴隷はこの娘たちとはまた別のランクよ♥︎) 特にキンタマ敷きの……右の玉の方のメスはよくやってたわね♥︎♥︎ 寝ながらでも、熱心に唾液塗り込んできてたのが伝わってきたわ♥︎ 後で名前確認しておかないと……♥︎ 「んぢゅぶッ♥︎♥︎ れぇろれろれろ……っ♥︎ ご主人様ぁ♥︎♥︎ それで、どうなさいますか?♥︎ このまますぐに朝食か、それとも……♥︎」 「……う~ん、そうね……♥︎ せっかくだし、寝起きの一発ブッコいてから朝ご飯食べようかしら♥︎♥︎」 「かしこまりましたっ♥︎♥︎ それでは失礼して……ンレルッ!♥︎♥︎ ぶっちゅれるるるぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 「ウオォッすっげ♥︎♥︎♥︎ カリ裏ベロベロされんのキっくぅぅぅ~~~ッ♥︎♥︎♥︎」 私は寝起きにわずかに残った微睡みを吹き飛ばすように、朝勃ちチンポに力を入れる♥︎ ───はぁ~~~っ♥︎♥︎ やっぱり、気持ち良く目覚めた後の射精は格別ねぇ~~~っ♥︎♥︎♥︎ ……どびゅっっ♡♡♡ どぼびゅるるるるううぅぅぅ~~~~っ♡♡♡ ぶっびゅぶっびゅ♡♡♡ どぷっどくっどくっっ♡♡♡ ぶびゅるるるるッ♡♡♡ ブッビュゥウウゥゥ~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ (♡ おわり ♡)