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ジョニー003(二次エロメイン垢)
ジョニー003(二次エロメイン垢)

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【コミッション】ふたなり凛は葵マ〇にブチュキス誘惑されてレ〇プごっこオナニーが我慢できなくなるようです

「はあ……どうしようかしら……」 なんだか随分長い間衛宮くんの家にいたような気がしたけど……ようやく私は、帰路につくことができていた。 ……家に帰れば『お楽しみ』が待っているから、それは楽しみなんだけど……それと同じくらい心配なことがあって……。 「……思いっきり射精しまくっちゃったわ……。学校でも、衛宮くんの家でも……」 夜になるまでは射精禁止って、桜と約束してたのになぁ……。 怒られるってわけではない───あの子は滅多なことじゃ怒らない───から、それが怖いんじゃないけど……。 「……もしバレたら、また『アレ』をされちゃう……!絶対バレないようにしなきゃ……!」 そう思いながら、私は屋敷の扉を開け─── 「「「「お帰りなさいませ♥︎♥︎♥︎ ご主人様ぁ~~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎」」」」 「───おっっっほ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 その瞬間目に飛び込んでくるズラッと並んだ極上メスたちの姿に、即座にチンポを跳ねさせてしまった♥︎♥︎♥︎ 「───お帰りなさい姉さん♥︎ 今日の衣装イメージはドスケベカジノにしてみました♥︎♥︎♥︎ 逆バニーのデカ乳ウェイターたちに囲まれて、セクハラフリーの王様ギャンブル……♥︎♥︎ お気に召しましたでしょうか?♥︎♥︎♥︎」 「最っ高よ桜ぁ!♥︎♥︎♥︎ んふぉ~っ♥︎♥︎ ヤッベ、右も左もデカパイだらけ……ッ♥︎ チンポにきっくぅ~~っ♥︎♥︎♥︎」   ゴポッ♡♡♡ ゴポポォ……ッ♡♡ どりゅんっ♡♡♡ ぐつぐつ……ッ♡♡♡   ……もみぃっ♡♡♡ もみもみっ♡♡♡ 「あっ、本当です♥︎♥︎ キンタマゴポゴポ嬉しそうに蠢いて……♥︎ どんどん重くなってますね♥︎♥︎」 「おほッ!?♥︎♥︎♥︎ ちょっ、桜……!?♥︎♥︎ そんないきなり、んお゛ぉッ!?♥︎♥︎♥︎ キンタマ揉んじゃ、らめぇぇぇ……ッ♥︎♥︎ お゛っほ♥︎ キくぅぅ……ッ♥︎♥︎♥︎」 「フフフ……♥︎♥︎ ……今夜は極上の『オナホ』が用意できていますからね♥︎♥︎ 楽しみにしててくださいね~♥︎ おキンタマ様ぁ~……♥︎♥︎♥︎」 お゛ぉぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎ キンタマに語りかけられながらタマ揉みキっくぅ……っ♥︎♥︎♥︎ 出迎えメスどもでエンジンかかったキンタマが刺激されてっ♥︎♥︎ どんどんザーメン増えて止まんなくなるぅぅ……っ♥︎♥︎♥︎ 「時間はいつも通り、姉さんの魔力と性欲がもっとも高まる深夜二時ですからね♥︎ それまでたぁ~っぷり精液溜めて待っていてください♥︎♥︎ ……もちろん、お射精は我慢ですよ、姉さん?♥︎♥︎」 「ギクッ……!?♥︎」 私のキンタマを揉みながら、いつも通りの宣言をしてくる桜。 射精禁止はいつものこと……そう、いつものことなんだけど、やっぱり私はこう言わずにはいられない♥︎ 「……ね、ねぇ桜……?♥︎ 今さらなんだけど、ホントに射精我慢する必要なんてあるのかしら……?♥︎♥︎ 私のチンポなら、何発射精しようが数分もあればすぐ満タンに……♥︎ その……ね?♥︎」 学校でも衛宮くんの家でも、さんざん射精してきたけれど……それでも今から6時間以上“も”オナ禁なんて到底耐えられないっ♥︎♥︎ しかも今なんて完全にキンタマのスイッチ入っちゃってるしっ♥︎ このまま夜まで射精禁止とかキンタマ重くなりすぎて歩けなくなっちゃうわよっ!♥︎♥︎ ……なんて想いを込めて、一応言ってはみたんだけれど……やっぱり桜の返事はいつも通りだった。 「ダメです♥︎♥︎♥︎ ……いいですか姉さん?私だって、姉さんのおチンポの力を疑っているわけではありません♥︎ ……でも、どうせ交尾するなら、我慢して我慢して、最ッ高ォ~ッに煮詰まったネバドロザーメンをメスの子宮に直接ぶち込んだ方が絶対気持ちいいですよね?♥︎♥︎ ……私は姉さんのことを、姉さんのおチンポ様のことを一番に考えています♥︎ だからこそ、姉さんには選び抜かれた最高の快楽を味わってほしいんですっ♥︎♥︎」 「う……う~ん……♥︎」 屈託のない笑みでそう言う桜。 そうなのよね……。この子が言っているのはあくまでも私のため。それがわかっているから、私もどうも強く言うことができなくて……♥︎ 「……わ、わかったわよぉ……っ♥︎♥︎ 我慢する……っ♥︎ するから……っ♥︎」 「ありがとうございます姉さん♥︎♥︎ ……それで、どうしますか?♥︎ 夜になるまで、ここにいるバニーメスたちのタマキスマッサージでお精子を増やして───」 「それはしなくて大丈夫!!♥︎」 ただでさえ今ヤバいのに、数時間もそんなことされたらそれこそ狂っちゃうわよっ!!♥︎♥︎ ……ま、まぁ……正直既に何発か約束を破っちゃってるわけだし……♥︎ 桜のためにも、せめて夜までくらいはなんとか我慢してみせなきゃ……!♥︎  × × ×   (数十分後) 「フーッ♥︎♥︎💢 フーッ♥︎♥︎💢 オラァ~ッ!♥︎♥︎ マンコ出せボケッ♥︎♥︎💢💢 カリ首についたチンカス膣ヒダでこそぎ落させろォ~~……ッ♥︎♥︎♥︎💢💢」   へこっ♡♡ へこっ♡♡ かくかくかくっ♡♡   へこッ!♡♡♡ へこォッ!♡♡♡ あ゛~~~っ……イライラする……ッ♥︎💢 チンポイライラするぅ~~~ッ♥︎♥︎💢 キンタマウズウズしてっ♥︎ ジッとしてらんないっ♥︎♥︎💢 交尾したくてたまんなくてぇぇっ♥︎ パンツぶん投げて腰振るのやめらんないぃ~~~ッ♥︎♥︎💢 「フッ♥︎♥︎ フッ♥︎♥︎ フッ♥︎♥︎ フゥッ♥︎♥︎♥︎」 なんとかっ♥︎ チンポ振り回してイライラ誤魔化してっ♥︎♥︎ シコるのだけは我慢してるけどぉ……っ♥︎♥︎💢 こんなんじゃ時間の問題よぉ……っ♥︎♥︎ 「あ゛~シコりたいシコりたいシコりたいぃ゛……ッ♥︎♥︎♥︎ 今すぐメートル超えたサイズのデカケツ握り潰しながらチンポぶちこみたいィ~~~ッ♥︎♥︎♥︎💢」   ……ガチャ♡ 「お帰りなさい凛♥︎ 今日の学校はどうっっ───ん゛っほおぉおぉぉ~~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎ チンポくっさぁあぁぁ~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ああっ!?♥︎ 『お母様』!?♥︎♥︎ だ、大丈夫ですか……!?♥︎」 なんてやっていたら───突然部屋に入ってきたお母様が、腰振りによって部屋中に拡散してたチンポ臭で入った瞬間オホ顔になっちゃった♥︎♥︎♥︎ 「ご、ごめんなさい……っ♥︎ すぐに換気を……」 「いっ、いいのいいの!♥︎♥︎ そのままにして凛っ♥︎ スゥ~ッ♥︎♥︎ 凛のすっごい濃い匂い、もっと嗅いでたいから……♥︎♥︎ ス―ッ♥︎♥︎ フゥ~~ッ♥︎♥︎」 「は、はぁ……♥︎」 深呼吸で私のチンポ臭を胸いっぱいに吸い込みながら、お母様が私に笑いかける。 ───お母様は、第四次聖杯戦争に巻き込まれた影響でずっと『昏睡状態』だった。 だけど、この間の第五次聖杯戦争が終わった後、突然容体が回復。今ではこの間まで寝たきりだったのが嘘みたいに元気に生活できている───ん、だけど……♥︎   ……ムチッ♡♡ ムチッ♡♡ むちむち♡♡♡ どたぷぅ~んっ♡♡♡ (……フゥ~~……ッ!♥︎♥︎ ケツでっか……♥︎ 乳もシャツがはじけ飛びそうなくらいでけェ~……ッ♥︎♥︎♥︎ 流石にあの桜を産んだだけはあるわね……♥︎ 相手はお母様なのに……見てるだけでチンポがヒクついちゃうぅぅ……ッ♥︎♥︎♥︎) 「───と、ところでっ、なんの用ですかお母様?♥︎」 「あら凛♥︎ お母様、なんて呼び方は寂しいから嫌だって前から言ってるでしょう?♥︎♥︎ ママって呼んでちょうだい♥︎♥︎ ……そっちの方が、あなたと距離が近い感じがして良いし……♥︎」 「え、えぇ……?」 (そんなこと言われたって、ずっと子供の頃からお母様って呼んできたのに……♥︎) ……こんな感じで、元気になるのは良いんだけど、なんだか目が覚めてからちょっと様子が変なのよね、お母様……♥︎ 呼び方のことだけじゃなくて、最近はどんどんスキンシップも増えてきて……♥︎ 「……まぁいいわ♥︎ ほら、それよりママとぉ……♥︎ 『おかえりのハグ』しましょ?♥︎♥︎♥︎」 「うっ……!♥︎♥︎ お、お母様……その、今は……っ♥︎」 「……もしかして、嫌?迷惑だったかしら……」 「い、いえいえ!そんなっ!?♥︎ そんなことは……!」 うぅ……っ♥︎ まずい、『今』お母様とハグなんてしたら、私……っ♥︎♥︎ でも、何年も昏睡状態だったお母様のことを想うと、こんなの断れないわよぉ……っ♥︎♥︎ 「はい、ぎゅぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎」   むっっにぃぃぃぃ~~~……っ♡♡♡♡♡♡ 「ふッお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛……ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ビキッ……♡♡💢 ウズッ♡♡ ウズウズゥッ♡♡♡💢 肉ッ、柔らかぁ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ ほぉおおっ!?♥︎♥︎♥︎ むっちりしたおっぱいが押し付けられてぇっ♥︎♥︎♥︎ 腕もフニッフニ!♥︎♥︎♥︎ 背中も、腰も……っ♥︎♥︎ どこ触っても柔らかいじゃない♥︎♥︎ 太ってるわけじゃないのに、どうなってんのこの身体ッ♥︎♥︎♥︎ 「フーッ……♥︎♥︎💢 フゥゥー……ッ♥︎♥︎♥︎💢」 ヤバッ……!♥︎ この身体、オナ禁してるチンポにキっくぅぅ……っ♥︎♥︎ 勃つッ♥︎♥︎ 勃っちゃうッ♥︎♥︎♥︎ ダメ、お母様とくっついてる時に勃起するわけにはぁ……っ!♥︎♥︎♥︎ 「───じゃあ凛、次は『おかえりのチュー』ね♥︎♥︎ ほら……ンむゥ~~~~♥︎♥︎♥︎」 「……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 そんな……!?♥︎ 今にも勃起しそうでチンピクしまくってるってのに、キスなんてしちゃったら……っ!?♥︎♥︎ 相手がいくら実の母親でもっ♥︎♥︎ 子持ちの極上人妻メスとのキスなんて……ッ♥︎♥︎♥︎ 勃起絶対我慢できない……ッ♥︎♥︎♥︎ 「ン~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ ほら凛っ♥︎♥︎ むゥ~~~……ッ♥︎♥︎♥︎ ムチュゥん♥︎って、ほらぁ♥︎♥︎♥︎ 早くぅ~んっ♥︎♥︎♥︎」 ……こんな、ぷるっぷるに肉厚でっ♥︎♥︎ タコみたいに思いっきり突き出された唇とっ♥︎♥︎ 熱烈ブチュキスなんてしたらぁぁぁ……っ!!♥︎♥︎♥︎   ───ブッチュゥゥゥ~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んぢゅっ♥︎♥︎♥︎💢 ブッチュウ~~~ッ♥︎♥︎♥︎💢 ぶちゅんちゅッ♥︎♥︎ ちゅっちゅっ♥︎♥︎♥︎💢」 「ンチュ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ チュッチュゥッ♥︎♥︎♥︎ ぢゅぱっ♥︎♥︎♥︎ ブチュッ♥︎♥︎ チュッチュッヂュゥゥゥ~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 もぉ~~~ッ♥︎♥︎♥︎💢 無理無理無理ッ♥︎♥︎ こんなッ……!♥︎♥︎ ドスケベ熟メスのキス待ち顔が目の前にあるのにっ♥︎♥︎ オスが食いつくの我慢できるわけないじゃないッ♥︎♥︎💢 「ん゛~ッ、ブチュゥッ♥︎♥︎♥︎ ンフフ♥︎♥︎ 凛……♥︎ も~っといっぱいチューしましょ……?♥︎♥︎♥︎ おばさん特有の紫ルージュをベットリ塗った唇でぇ……♥︎♥︎ ブチュキスマークいっぱいつけてあ・げ・るっ♥︎♥︎♥︎」   ブッチュゥ~~~ッ♡♡♡ ブチュムチュッ♡♡♡ ぶっちゅぅ~~~んッ♡♡♡♡ 「ぅ゛お゛ぉ……ッ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ ブフゥーッ!♥︎♥︎♥︎ ン゛ッお゛ぉ~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎💢」   ……ムクッ♡♡ ムクムクムクッ♡♡♡ ビキッ♡♡ バキッビキキィッ♡♡♡ バッキィィィンッ!!♡♡♡♡💢 「キャッ……!?♥︎♥︎♥︎ す、すっごぉ……っ♥︎♥︎ ……やっぱり、すっごいおっきいわぁ……♥︎♥︎ おチンポ様も、キンタマも……っ♥︎♥︎♥︎」 「フーッ!!♥︎♥︎💢 フゥ~~ッ!!♥︎♥︎♥︎💢 ハッ♥︎ ハァッ♥︎♥︎♥︎」 いや、無理でしょ……ッ♥︎♥︎ こんなの勃起我慢できるわけないじゃない……ッ♥︎♥︎💢 あ゛~チンポムズムズするぅ……ッ♥︎💢 キンタマイラついてたまんないぃぃ……ッ♥︎♥︎♥︎ 目の前のメス……ッ♥︎♥︎ 私の腕の中にいるエロメスのこと……っ♥︎♥︎ 滅茶苦茶にしてやりたくなるゥゥ……ッ♥︎♥︎♥︎💢 「フーッ!!💢 はぁっ、ハァッ♥︎♥︎♥︎ フゥ~~ッ♥︎♥︎♥︎ スゥーッ、フゥッ!♥︎♥︎♥︎ フシュ―ッ!♥︎♥︎💢 フッ、フーッ!!♥︎♥︎♥︎💢」 「んんぅ……っ♥︎♥︎ ほぉ~……っ♥︎♥︎ 射精したくてしてくて、イライラしてたまんなくなってるオス様のぉ♥︎ 熱ぅ~い息好きぃ……っ♥︎♥︎♥︎ 顔に浴びてるだけで、メロメロになっちゃいそう……っ♥︎♥︎♥︎ 魔術師としては優秀でも、オスとしてはゴミ同然だった時臣さんとは大違いだわぁ……っ♥︎♥︎」   なでなで……♡ すりすり……っ♡♡ 「ふぉ゛お゛ッ!?♥︎♥︎♥︎ ちょっ、お母様……!♥︎♥︎ チンポ、撫でちゃあ゛っ……!?♥︎♥︎ グヒッ♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~~~ッ♥︎♥︎♥︎」 「本当、あの粗チンがあなたに遺伝しなくて良かった……♥︎ あの人のチンポったら、小さすぎて私の子宮まで精子が届かないから、結局外科手術での体外受精をするしかなかったのよ?♥︎ ……あの時はちゃんとした子が生まれるのかしらって心配になったものだけれど……♥︎ まさか、こんなに立派で素敵で……メスなら誰でも愛されたくなる、最高のおチンポ様を持って生まれてきてくれるなんてね♥︎♥︎♥︎ 凛も知ってるでしょう?♥︎ 私の『特異体質』のこと……♥︎」 ───お母様の特異体質。それはザックリ言ってしまえば、非常に優れた素質を持った子供を産むことができるという、最高の母体としての才能……♥︎ 「きっと魔術師としての才能だけじゃなく、おチンポ様の才能まで最高に引き出すことができたんでしょうね♥︎♥︎ あなたというオスふたなり様を産めたことは私の誇りだわ……っ♥︎♥︎♥︎ ……あぁ、本当に立派なおチンポ様……っ♥︎ きっとここから射精るお子種も、すごく優秀なんでしょうね……♥︎ ……私が孕みたいくらい……♥︎♥︎♥︎」 ……つまりそれは、ある意味繁殖相手としては理想的な、孕ませがいのあるメスということになるわけで……っ♥︎♥︎♥︎ 美人だとか、おっぱいが大きいだとか、外面の理由もいろいろあるけれど……っ♥︎ どうしても、お母様を見ているだけで、私の中の孕ませオス本能が反応して、すっっごいムラムラしちゃう……ッ♥︎♥︎♥︎💢 『このメスは優秀なガキを産めるんだ』って事実が脳を掠めて、勝手にキンタマがやる気出しちゃうぅぅ……ッ♥︎♥︎♥︎💢 ……でも、駄目ッ♥︎♥︎ 我慢よ我慢……!♥︎ 相手は私の、実の母親なんだから……っ♥︎♥︎ お母様に欲情しちゃうなんて変態じゃないっ♥︎ そんなことがバレたら、きっとお母様も私に幻滅しちゃう♥︎♥︎ だから我慢、絶対に我慢ん゛……ッ♥︎♥︎ 「……お、お母様……♥︎ そんな、私の子種で孕むなんて……っ♥︎ 冗談が、ふんぐッ♥︎♥︎ キ、キツいですよぉ……っ♥︎♥︎♥︎」 「あら、そうかしら?♥︎ でもぉ……ほら、見てみて?♥︎♥︎♥︎」   ───ピラッ♡♡♡ 「……えっ……?♥︎♥︎♥︎」 お母様はおもむろに着ていたシャツのボタンを外し、大胆にはだけさせた♥︎ ……そこに隠されていたのは……♥︎♥︎♥︎ 「玄関に並んでた子たちの格好を、ちょっと真似してみたの♥︎♥︎ ハートニプレスの逆バニー衣装……♥︎ どう?私もまだまだいけるでしょう?♥︎♥︎ やろうと思えば赤ちゃんだって産め───」 「───ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎💢💢」   ───ブッチュウゥゥゥ~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡💢   ぶっちゅれるれるれろぉぉぉぉおぉッ!!♡♡♡♡ ぢゅぷるれるッ♡♡♡ れろぉ~~ッれろれろぶぢゅるるるるゥッ!!♡♡♡♡♡♡ 「───ん゛お゛ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ぶぢゅッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛♥︎♥︎♥︎ む゛ッお゛ぉ~~~~~~ッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「フーッ!♥︎♥︎💢 フーッ!!♥︎♥︎♥︎💢 ぶぢゅるるるッ♥︎♥︎ れろッ♥︎♥︎♥︎ オラッ、もっとベロ出せッ!♥︎♥︎♥︎💢 ぢゅっぷれろれろ♥︎♥︎♥︎ れろぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎ んじゅぶるるるるッ♥︎♥︎♥︎♥︎💢」   もっみぃぃぃぃッ!!♡♡♡💢 むぎゅぅ゛~~~ッ♡♡♡ ギュッギュッ♡♡♡💢 もみぃんグニグニッ!!♡♡♡💢 「はオォッ!?♥︎♥︎♥︎ お、お尻ッ♥︎♥︎ 握り潰しちゃッ……!?♥︎♥︎♥︎ お゛っぉ゛~~~~~っ???♥︎♥︎♥︎♥︎ ぶっちゅ♥︎♥︎♥︎ れるぅんれろれろぉおッ♥︎♥︎♥︎ お゛ッイッぐぅ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ぶちゅっぢゅぶれるるぅぅ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 あ゛―――――もうッ!!!♥︎♥︎♥︎💢 ふざけないんじゃないわよこのドスケベ女がぁッ!♥︎♥︎♥︎💢 おばさんのくせしてみっともないドスケベ逆バニー服着てっ♥︎♥︎ しかもそれを姑息に上着で隠しながら実の娘と会話してたなんてッ♥︎♥︎♥︎💢 チンポブチギレすぎてベロチューレイプ我慢できなかったじゃないッ!!♥︎♥︎♥︎💢💢 なんでこのメスが私の母親なのかしらッ♥︎♥︎♥︎💢 そうじゃなかったらとっくにレイプして♥︎♥︎ 屈服させてっ♥︎♥︎♥︎ 人権差し出させてッ!♥︎♥︎♥︎ 子宮ぶっ壊れるまで孕ませまくってるのにぃ゛~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎💢💢   グイッ!♡♡ グイィィッ!!♡♡♡ ズリッズリッ!♡♡♡ グリグリグリ……ッッ!!♡♡♡ 「ん゛ぢゅるるるッ♥︎♥︎♥︎ オラッ♥︎♥︎ 子宮、寄越せっ!♥︎♥︎♥︎ 下腹(そこ)にある子宮差し出せぇぇぇ……ッ!!♥︎♥︎♥︎ ぶっちゅ♥︎♥︎ ぢゅぅ~~~ッ♥︎♥︎♥︎💢」 「お゛ほぉぉぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎ お゛ヒ♥︎♥︎ り、凛っ?♥︎♥︎ お腹越しにっ、子宮グリグリしちゃっ……お゛っ♥︎♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 子宮イ゛っぢゃいますおチンポさまぁ~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ゆるしてッ♥︎♥︎♥︎ お゛へぇ~~~ン♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……ハッ!?♥︎♥︎♥︎」 し、しまった……!♥︎ 私はいったい何をっ!?♥︎♥︎ ヤバいヤバいっ、とりあえず口を離さなきゃ!♥︎ …………最後に、もうひと吸いだけしたら……♥︎♥︎♥︎   んぢゅっっ♡♡♡ ぢゅっぢゅぷゥゥゥウゥ~~~~……ッ!!♡♡♡♡♡   ……ちゅぽぉんっっ♡♡♡♡♡ 「はぁーっ……♥︎♥︎ はぁー……っ♥︎♥︎ ご、ごめんなさいお母様……♥︎ その、お母様の衣装があまりに素敵だったものですから……っ♥︎」 「ほへっ♥︎♥︎ はへぇ~……っ♥︎♥︎♥︎ ……いっ♥︎ いいのよ凛っ♥︎♥︎ オス様にケツを揉み潰されながらベロキスしていただくのはメスの誉れですもの♥︎♥︎♥︎ 私、とっても幸せだったわぁ……っ♥︎♥︎♥︎ ……もう一回したっていいのよ……?♥︎」 うぅっ……!?♥︎♥︎ ま、またそんなこと言ってぇ……ッ♥︎♥︎ お母様、ちゃんとわかってるのかしら……ッ♥︎ 私今すっごいギリギリなのよ……ッ!?♥︎♥︎   ───ギュチッ……!!♡♡♡ ムギュッ!!♡♡♡ ギュチギチチィ……ッ!!♡♡♡♡ 「お、お母様っ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ い、一旦そういうのやめてくださいっ♥︎♥︎ 今のはなんとかケツ揉むだけでベロキス我慢できましたけどッ♥︎ 次誘惑されたら、今度はベロキスどころか……何しちゃうかわかりませんよ……!♥︎♥︎」 「そ、そうね……ッ♥︎♥︎♥︎ お尻、すごい力で握られてッ……♥︎♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎ ケツがめちゃくちゃマゾイキしちゃってるものッ……お゛ひっ??♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ゛ぉ゛……ッ♥︎♥︎♥︎ イグイグイグ……ッ♥︎♥︎♥︎ ヤッベこれ……ッ♥︎♥︎ ケツにマゾ癖つくゥん゛……ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」   …………♡ 「───すみませんすみません……!♥︎ 本っ当にごめんなさいお母様……!♥︎♥︎ 私、桜にオナ禁させられてるせいで変になっててぇ……っ♥︎♥︎」 「あらぁ……。あの子ったら、またやってるのね……?凛の絶倫おチンポ様に、オナ禁なんて一切必要ないっていうのに……♥︎ あの子なりにおチンポ様のためを考えているんでしょうけど、それで肝心のオス様に我慢を強いているようじゃ、本末転倒よねぇ……」 「……仕方ないわねっ♥︎♥︎ このままじゃ辛いでしょうし、桜に内緒でママが性処理手伝ってあげる♥︎♥︎♥︎」 「へっ……?♥︎ えぇっ!?♥︎ そんなっ、できません!♥︎ お母様に私なんかの性処理をさせるわけには───」 「そんなこと言って、もうキンタマ限界でしょう?♥︎♥︎ ここまでムラついちゃったおチンポ様、今さら一人でスッキリさせられるの?♥︎」   カリカリカリッ♡♡♡ こしょこしょ♡♡ カリッ♡♡ カリカリィッ♡♡♡ 「ん゛おぉお゛ッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎ おかあさまっ♥︎♥︎♥︎ キンタマ爪でくすぐっちゃっ!?♥︎♥︎ ぬほぉっ??♥︎♥︎♥︎ クヒッ♥︎♥︎ ヒィ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎」   ムラムラッ♡♡♡💢 ウズッ♡♡ ウズウズゥゥゥッ♡♡♡💢 「お゛ぉ~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎ わかっ♥︎ わかりましたぁっ♥︎♥︎♥︎ お願いしますっ♥︎♥︎ おチンポ性処理お願いしますぅぅんっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「よかった♥︎♥︎ それじゃあ早速用意するわね♥︎♥︎♥︎」 「───そうねぇ……♥︎ こんなにおチンポがイラついてる時はぁ……♥︎ 『レイプごっこオナニー』がいいかしらっ♥︎♥︎♥︎」  × × × ───なんて、あれよあれよという内に、また桜との約束を破ることになってしまったけれど……♥︎  もう私に後戻りするという選択肢はなかった♥︎♥︎ 「あはぁ~んっ♥︎♥︎♥︎ 凛~っ♥︎♥︎ 早くぅん♥︎♥︎♥︎ おチンポ様でいっぱいレイプしてぇ~んっ♥︎♥︎♥︎」   フリフリッ♡♡♡ ぶりゅんっ♡♡♡ どたぷぅんっ♡♡♡ フリッ♡♡ フリィッ♡♡♡♡ 「フゥッ♥︎♥︎💢 フーッ♥︎♥︎💢 こッ……のッ……!♥︎💢💢 ババアのくせに、かわいこぶってケツ振りやがってェェ……ッ!?♥︎♥︎♥︎💢💢」 シャツとスカートを脱ぎ捨てて、逆バニー衣装を丸出しにしたお母様がベッドの上で四つん這いになってケツを振るっ♥︎♥︎♥︎ 髪型も、年齢に似合わなすぎるぶりっこツインテールに整えて……ッ♥︎♥︎♥︎ チンポにキっくぅ゛……ッ♥︎♥︎♥︎ 「フゥ゛~……ッ♥︎💢 経産婦のくせにふざけた格好しやがってよぉ…… ッ♥︎♥︎💢」 「あぁ~んっ♥︎♥︎♥︎ 許して許してぇン♥︎♥︎♥︎ おチンポ様に喜んでほしくてぇ~っ♥︎♥︎ 頑張って着てきたんですからぁ~んっ♥︎♥︎♥︎ うっふぅ~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……~~~~ッッ♥︎♥︎♥︎💢💢」 相手はお母様なのに、チンポイラつきすぎて汚い言葉遣い止まんない……ッ♥︎♥︎ ちょっとでも油断したら、“本当に”レイプしちゃいそう……ッ♥︎♥︎ 落ち着くのよ私……!♥︎ これからレイプするのは、あくまでオナホ……っ♥︎♥︎ お母様のお尻の上に乗せられた、でっかいオナホを犯すんだから……っ!♥︎♥︎ すぐ下にある本物母親マンコにチンポぶち込んだらダメよッ!♥︎♥︎♥︎   ……にゅぷっ♡♡♡ にゅぷぷぷぷぅぅぅ……!!♡♡♡ 「フンッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」   どちゅぅぅんッッ!!♡♡♡♡   ビッタァァァアンッ!!♡♡♡♡ 「お゛ぉ゛う゛ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ぬ゛ほぉぉぉッ……!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 お尻の上に乗ったオナホに思いっきりチンポをぶち込んだ瞬間……♥︎ メートル超えのデッカいケツ肉に、私のデカタマが打ち付けられるっ♥︎♥︎♥︎ 「んっほぉぉぉぉぉぉっ♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎♥︎ お゛ぉうッ♥︎♥︎♥︎ オラッ!♥︎♥︎♥︎ 孕めオラァァァッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」   どちゅんどちゅんっ!!♡♡♡ ずっちゅ♡♡♡ ぱんぱんぱぁんっ!♡♡♡   ベチッ!♡♡♡ バチィンッ!!♡♡♡ ベッチベッチ♡♡♡ ビタァンッ!!♡♡♡♡ 「お゛ほぉぉぉぉっ♥︎♥︎♥︎ オナホ犯してる、チンポと一緒にぃっ♥︎♥︎♥︎ キンタマもっ、お゛っ♥︎♥︎ ぎもぢいいぃン♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ほっ♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎♥︎ ぁ゛ぎ♥︎♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎ おキンタマ様にケツぶっ叩かれるの好ぎィッ♥︎♥︎♥︎ だ、大丈夫だからね凛っ♥︎♥︎ ピストンする時のっ、お゛っ♥︎♥︎♥︎ キンタマへの衝撃はぁっ♥︎♥︎♥︎ 全部ママのムチケツが吸収してあげッ、」   ベッチィィィィンッ!!!♡♡♡♡ 「お゛ぎゃあ゛ぁ゛ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ヒィィィッ!?♥︎♥︎ イグイグイグッ♥︎♥︎♥︎ キンタマの一撃おっっもォ゛♥︎♥︎♥︎ ケツ潰れッ……!?♥︎♥︎♥︎ お゛っっへぇ~~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 四つん這いになってるメスの姿を見下ろしながら、レイプ射精したくてたまらないオス本能をオナホにぶつけて腰を振るッ♥︎♥︎♥︎ これがレイプごっこオナニーよっ♥︎♥︎♥︎ ついでにキンタマでケツをベチベチぶっ叩いてキンタマ型の跡までつけられるから最高に気分爽快ッ!!♥︎♥︎♥︎ ほらもう、あっと言う間にお母様のお尻に楕円状の───キンタマの形の赤い跡がクッキリ浮かびあがっちゃってるっ♥︎♥︎♥︎ 痛そぉ~っ♥︎♥︎ これはもう数日はヒリヒリが消えないやつね♥︎♥︎♥︎ 「お゛ほぉぉおぉぉおおッッ♥︎♥︎♥︎♥︎ イけッ!♥︎♥︎♥︎ イけオラァッ♥︎♥︎♥︎ 数日どころか一生キンタマの跡が消えなくなるまでっ♥︎ そのデカケツにキンタマスパンキングしてやるわよぉっ♥︎♥︎♥︎」   ベチンッベチンッ!♡♡♡ バッチィィンッ!!♡♡♡ ビタァン!!♡♡♡ ぱんっぱんっぱんっっ!!♡♡♡♡ 「ほっへぇぇ~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ イぎゅウッ♥︎♥︎♥︎ キンタマの重さでオス様の強さ伝わってくるぅンっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ケツぶっ叩かれるだけで屈服しちゃうっ♥︎♥︎♥︎ 娘のチンポに負けちゃうぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「フーッ!!♥︎♥︎♥︎💢 娘のチンポで甘ったるい媚び声出してんじゃないわよっ♥︎♥︎💢 あ゛~~~チンポにキっく♥︎♥︎♥︎💢 フーッ!♥︎♥︎ あぁっもう射精るッ♥︎♥︎ 精液登ってきてるゥゥッ♥︎♥︎♥︎」   ばちゅんばちゅんっ!!♡♡♡ どっちゅどっちゅ!!♡♡♡ どちゅッ!♡♡♡ ずぱんずぱぁんッ!!♡♡♡♡ 「お゛っほおおぉぉお~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎ 孕めッ♥︎♥︎♥︎ 孕めオラッ♥︎♥︎♥︎💢 娘チンポで孕めぇ゛ぇ゛……ッ♥︎♥︎♥︎」 「ぅお゛ぉ゛ぅ゛ッ♥︎♥︎♥︎ 孕むっ♥︎♥︎ 孕みますぅ♥︎♥︎♥︎ 近親相姦ガチハメレイプで妊娠するぅっ♥︎♥︎♥︎ 実の娘のおチンポ様で年甲斐もなくガキ産みたいのほぉおおぉぉ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「お゛ーーーッ♥︎♥︎♥︎ イグイグッ!!♥︎♥︎♥︎ 淫乱ババアのマンコに射精るゥゥ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ───どびゅッッ!!!♡♡♡♡♡ どくっどびゅくるるるるぅうぅぅぅぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡   どっぷどっぷ♡♡♡ ばびゅるるるるッ!!♡♡♡ ぶびゅ♡♡♡ びゅぅーーーーーッ!!♡♡♡♡♡   どぷぅッ!!♡♡♡ どぽっ♡♡♡ どっぱどっぱぶびゅるどばばぁああッ!!♡♡♡♡ ごぷぅんっ♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡ どぽぽォォォ~~~~……ッ!!♡♡♡♡♡ 「───ふぅ♥︎♥︎♥︎ はぁっ、ふぅ~~……っ♥︎♥︎ んっお゛……♥︎ お゛ぉ~~~っ♥︎♥︎ まだ射精るゥゥ……ッ♥︎♥︎」 「お゛ひッ♥︎♥︎♥︎ ケツで……ッ♥︎♥︎ おキンタマ様の脈動伝わってくりゅっ……♥︎♥︎ お射精ポンプの力すっご……♥︎♥︎ お゛ぉぉうッ♥︎♥︎ 感じるだけでっ♥︎ 子宮ヒクついてイクゥゥ……ッ♥︎♥︎♥︎」 大型オナホに仕込まれていたコンドームに私のザーメンがドポドポと注がれていく♥︎♥︎ チンポイラつきまくってた分、何回ザーメンポンプしても全然射精終わんないわぁっ♥︎♥︎♥︎ バランスボールみたいにでっぷり膨らんだ精液袋が、お母様の背中にのしかかって……っ♥︎♥︎ はぁ~~~……っ♥︎♥︎♥︎ もし本当にレイプしてたら、この量の精液をお母様の子宮に注げたのよね……?♥︎♥︎   ……ごぷんっっ♡♡♡ どぼぽぽぉぉぉ……っ♡♡♡♡ 「お゛ぉう……ッ!?♥︎♥︎ 想像しただけでッ……♥︎♥︎ 追加射精来ちゃうぅぅぅん……っ♥︎♥︎♥︎♥︎」   どっぷどっぷ♡♡♡ どぼびゅっ♡♡♡ どぷっぶびゅりゅぅ~~んっ♡♡♡ ぶっぴどばびゅッ♡♡♡ びゅぅぅーーー……ッ♡♡♡♡ ───そのまま、さんざん我慢してからの射精はいつまでも続き……♥︎ その間、絶頂射精の快楽を私は延々と味わい続けた♥︎♥︎ なるほど、こういうのを味わってみると、桜の言うこともわからないでもないわね……♥︎♥︎ それでもやっぱり、射精はしたい時にしてこそだと思うけど……♥︎♥︎ 「…………ちゅっ♥︎♥︎♥︎ ちゅっちゅっ♥︎♥︎ お射精お疲れ様、凛♥︎♥︎♥︎ とぉ~ってもカッコ良かったわよぉっ♥︎♥︎」 「あ、ありがとうございますお母様……っ♥︎ ……でもあの、射精する前にいろいろ変なこと言っちゃったりして……♥︎」 「いいのよ♥︎♥︎♥︎ 射精が近くなったオス様が凶暴になっちゃうのは当然だもの♥︎♥︎ むしろ膣内射精する寸前にオラつくこともできないチンポはオス失格ねっ♥︎♥︎♥︎ ママ、子宮キュンキュンしちゃって……♥︎ ついウッカリ、本気で孕みたいって思っちゃったわぁ♥︎♥︎♥︎」 破裂寸前まで膨らみきったコンドームにキスをしつつ、お母様が射精を終えた私を労わってくれる♥︎♥︎ 黄ばんだザーメンが透けるゴム風船に、紫色のキスマークが不揃いのスタンプラリーみたいに貼り付けられていって……っ♥︎♥︎ 「ん゛~~~っ♥︎♥︎♥︎ チュッチュッ♥︎♥︎ ……お精子様ぁ……♥︎ あなた達で孕むことができず、本当に申し訳ありません……♥︎♥︎ 本当は、私の子宮で受け止めて差し上げたかったのですが……♥︎♥︎ ん゛―っぢゅっ♥︎♥︎♥︎ ……いつか、必ず……っ♥︎♥︎♥︎」 「……フーッ……♥︎♥︎ フーッ……!♥︎♥︎♥︎」   ムクッ……♡♡ ムク、クッ……!♡♡♡ ビキッ♡♡ ビキキィ……ッ♡♡♡ 「……あら、凛……っ♥︎♥︎ また大きくなっちゃったの?♥︎♥︎♥︎」 元々一発程度じゃ満足できないってのに、こんなの見せられて勃起我慢できるわけないでしょっ♥︎♥︎💢 て言うか、一発射精した分むしろチンポのスイッチ入っちゃって……っ♥︎♥︎ もっと収まりきかなくぅ……ッ♥︎♥︎♥︎💢 「……もう、しょうがないわねぇ♥︎♥︎♥︎」   ───どたぷぅんっっ♡♡♡♡ むっにゅぅうぅぅんっっ♡♡♡♡♡ 「ん゛お゛ッ……!?♥︎♥︎♥︎ おっほぉぉぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 ほぉおおおおっ!?♥︎♥︎♥︎ そんなっ……!?♥︎♥︎ 急にお母様のおっぱいがチンポにッ……♥︎♥︎ んお゛ぉ゛ッデカ乳のボリュームすんげぇッ!?♥︎♥︎♥︎ 「凛のおチンポがスッキリするまでぇ……っ♥︎♥︎ ママのおっぱいでいぃ~っぱい甘やかしてあ・げ・るっ♥︎♥︎♥︎」   ずりゅんずりゅんっ♡♡♡ たぱぁんっ♡♡♡ むにゅうん♡♡♡ ずりゅんっどたぷぅんっ♡♡♡ 「んほぉおおおおおっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ほっほっ♥︎♥︎♥︎ はひぃん♥︎♥︎ 実母パイズリすごひぃんっ♥︎♥︎♥︎ キンタマゴポるっ♥︎♥︎ またすぐ満タンになっちゃうぅぅ~~~~~んッ♥︎♥︎♥︎♥︎   ぬぱぁんっ♡♡♡ たぱったぱたぱっ♡♡♡ ずりゅぅんっ♡♡♡ だぷぅんッ♡♡ むにっずりゅずりゅぅ~~~んっ♡♡♡   ……どびゅっ!!♡♡♡ どびゅるるるるるぅぅうぅ~~~~~ッッ!!♡♡♡♡ ぶっびゅどぼびゅりゅッ!!♡♡♡♡ ぶっびゅぅぅぅ~~~~~~…………っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡  × × ×   ───コンコンッ……。 「───姉さぁ~んっ♥︎ そろそろお時間なので、迎えに参りました~っ♥︎」 「……へっ……!?♥︎♥︎」 それから、時間の感覚すら忘れ去った頃……。 桜がドアを叩く音を聞いて、ようやく私は既に時刻が深夜になっていることに気づいた。 切れている息を落ち着かせる間もなく、大慌てでドアを開ける。 「はぁっ♥︎ はぁっ……♥︎ ど、どうしたの桜?♥︎ 二時にはまだ少し早いはずだけど……っ♥︎♥︎」 「いえ、少し───あれ?♥︎ お母様が来ていたんですか?♥︎」 「ギクッ……!?♥︎ な、なんでわかったの……!?♥︎」 「ふふ……っ♥︎♥︎ そんなに顔中に口紅がベットリついていたらわかりますよ♥︎ ……お母様はそこに?♥︎」 「っ!?♥︎♥︎♥︎」 お母様の姿を探そうと、私の部屋の中を覗き込む桜───の視界を遮るように立ちふさがりながら、私は早口でまくし立てた。 「おっお母様ならもうお部屋に戻られたわよっ!♥︎♥︎ この口紅はホラ……いつものおかえりのチューが激しくって!♥︎」 本当は今の今までぶっ続けでパイフェラさせ続けて19回も射精した上に、ザーメンの飲ませまくったお母様が精液ボテ腹抱えて気絶しちゃったからベッドに布団被せて隠してるんだけど……♥︎♥︎ これだけは、絶対にバレるわけにはいかないわっ♥︎♥︎ 「…………そうですか♥︎ ……ところで姉さん、交尾部屋に行く前に、これを見ていただきたいのですが……♥︎」 「え?……あ゛っ!?」 ……だけど、桜がおもむろに取り出した携帯電話の画面を見て、私は『それ以前の問題』だったということに気づく。 画面に写っていたのは、その携帯で撮影したであろう一枚の写真。 山盛りの精液でこんもり汚された……今日、私が日中我慢できずにオナってしまった学校のトイレ……っ♥︎ 「……さ、桜っ♥︎ 違うの、それは……っ♥︎♥︎ あぁいや、私はなんの覚えもなくて……!?♥︎」 「姉さん?誤魔化そうとしても無駄ですよ?♥︎ だいたい、今でも部屋の中からムンッムンに漂ってくるザーメンの匂いで、部屋で待っている間もオナ禁できなかったことだってわかってますし……♥︎」 「うッ……!?♥︎♥︎♥︎」 ……ぜ、全部バレてるぅ……!?♥︎♥︎ 「───さて、キンタマの具合は、と……♥︎」   もみぃぃぃんっ♡♡♡ もっみもっみ♡♡♡ むぎゅむぎゅ♡♡ くにぃぃぃ……っ♡♡♡ 「おひッ!?♥︎♥︎♥︎ 桜っ、また急にキンタマ揉んでっ……♥︎ んお゛ぉ゛っ♥︎♥︎♥︎」 「ふぅむ……♥︎ 流石おチンポ様……♥︎♥︎ この鮮烈な匂いからして十数発は射精されたでしょうに、数時間前に玄関で出迎えた時とそう重さが変わりません……♥︎♥︎♥︎ 流石といったところ───です、がっ♥︎♥︎♥︎」 「ヒッ……!?♥︎」 パッと顔を上げた桜と目を合わせ、私は思わず小さな悲鳴を漏らしてしまった。 その一見無邪気な笑顔は、とても可愛らしい反面、なんだかうすら寒い恐怖を感じさせるものでもあって……♥︎ 「───仕方がないので、交尾前に緊急で精液を増やしましょうっ♥︎ 姉さんのためですからねっ♥︎♥︎」 「い、嫌ぁ~~~~~~~っ!!♥︎♥︎♥︎」 射精を我慢できなかった代償……♥︎ 桜の手による地獄のキンタママッサージが、始まろうとしていた───♥︎♥︎ (♡ つづく ♡)


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