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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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【夫婦の日記念】毎年一回夫婦の日に驪駒と寝取らせおチンポ対決をして絶対に寝取られない夫婦の絆を確かめるみことじ夫婦 前後編まとめ版

今日は年に一度の夫婦の日♥︎ というわけで神霊廟では毎年恒例、神子と屠自古の夫婦の絆を再確認するための『寝取らせおチンポ勝負ゲーム』をしていました♥︎♥︎♥︎ 「いやぁ、この日を指折り数えて待っていましたよ太子様♥︎ 今年こそは一矢報いたいところですね♥︎」 「フフフ……♥︎ 悪いが今年も私が勝つ♥︎ 屠自古は絶対にやらないよ、早鬼♥︎♥︎」 ゲームのお相手は神子さんの忠実な僕、驪駒早鬼さん♥︎ 太子様が復活した年から行われているこの寝取らせおチンポ勝負ですが、なんと第一回から今回まで、ゲームは全て太子様の連戦連勝♥︎ 果たして早鬼さんは、今年こそ愛し合う夫婦の絆に勝つことができるのでしょうか?♥︎♥︎ ちなみに神子さんのおチンポは18cm、早鬼さんのおチンポは48cmです♥︎♥︎♥︎ 「───ったく……♥︎ 凝りもせずまた来やがって……♥︎ 太子様に勝てるわけないだろうが……っ♥︎」 そしておチンポ勝負の審査員を務めるのは、もちろん屠自古さんです♥︎ 今年も決して寝取りチンポに負けない強靱な精神力を見せてほしいところですね♥︎ 「……あれ?♥︎ どうしたんだい屠自古、口にひじきがついているよ?♥︎♥︎」 「えっ……!?♥︎♥︎ あっ、あぁっ!?しまっ……!♥︎」 「アハハ、おっちょこちょいですねぇ~奥様♥︎ 小腹が空いて『つまみ食い』でもしていたんですかぁ?♥︎♥︎」 「うっ、うるさいっ!♥︎ これはお前が───! あっ、いやっ……!?♥︎ えっと……そ、そうなんです太子様ッ!♥︎♥︎ ちょっと、つい先ほど、軽く軽食を取ってまして……っ♥︎ これはその時のぉ……っ!♥︎♥︎」 「……そうかいそうかい♥︎ フフ、屠自古はそんなドジなところも可愛いよ♥︎♥︎ ……一瞬口についていたのがチン毛のようにも見えたけれど、まさかそんなわけないしねぇ?♥︎」 「ギクッ!?♥︎♥︎♥︎」 「……はっはっはっ♥︎ そんなわけありませんよ太子様♥︎♥︎ 奥様とあろうお方が、ゲーム開始前から夫以外のチンポを口にチン毛がつくくらい熱心にしゃぶりまくって不貞アクメを既にキメていたなんてはずがないではありませんか♥︎」 「いやいや、もちろんわかっているとも♥︎♥︎ 屠自古が夫である私に黙ってそんなことをするわけがないじゃないか♥︎ ……なぁ?♥︎♥︎」 「そっ……そそ、そうっ、です……っ♥︎ ももももちろんですとも……♥︎ 太子様……っ♥︎♥︎」 ……さて、そんな和やかな雰囲気のまま、ゲームは開始されました♥︎   ───ボロンッッ!!!♡♡♡ 「……ッ♥︎♥︎♥︎」 まず第一回戦は、『見せ槍我慢対決』♥︎♥︎♥︎ 夫よりもデカいチンポを見せつけられた場合、幻想郷にいる人妻たちのうちおよそ9割以上が我慢できずにチンポにキスして媚びてしまうというのは有名な話ですが……♥︎ 屠自古さんには夫よりも遥かにデカい馬チンポを眼前に突き付けられながら、3分間チンポキスするのを耐えてもらいます♥︎ 普通のメスでは30秒我慢するのすら難しい試練……♥︎ しかし屠自古さんほどの精神力の持ち主ならば、きっと耐えることができるはずです♥︎♥︎ 「……おや?♥︎ どうしたんだい早鬼、随分とチンポに……口紅がベッタリついているようだけれど……♥︎♥︎♥︎」 「あぁ、これですか太子様♥︎♥︎ 実はですねぇ、どうしてもこの勝負の前に昂ってしまいまして♥︎♥︎ そこでつい先ほど、いかにも欲求不満そうでムラムラしてるの丸出しのマゾメス人妻を見つけたので軽くチンポを見せてやったら……♥︎ これでもかとチン媚びブチュキスされまくってしまったんです♥︎♥︎」 「…………っ♥︎♥︎♥︎」 「へぇ~……♥︎ それはそれは……♥︎♥︎ しかし凄まじいねぇ、その有様は♥︎ キスマークが五個や十個じゃ効かないじゃないか♥︎ チンポの先から根元まで……それどころか、キンタマ中にもキスマークがビッシリ……♥︎♥︎ なんなら、鼠径部にすら口紅が残っていて……♥︎♥︎ これは、相当我慢の効かないドスケベ人妻に捕まってしまったようだねぇ?♥︎♥︎」 「えぇ♥︎ まったく大変でしたよぉ~♥︎♥︎ チンポ見せてからチンキスするまで3秒も我慢できてませんでしたね♥︎♥︎♥︎ しかも唇でチンポに媚びまくりながら、自分でマンズリこく始末で……♥︎ ───いやはや、我慢強い奥様とは大違いですよねぇ?♥︎♥︎♥︎」 「えっ……!?♥︎♥︎♥︎ ……お、おうっ……!♥︎♥︎ フーッ……♥︎♥︎ あ、当たり前だろ……っ♥︎ こんなっ、くっさくて……♥︎♥︎ ぶっとくて……っ♥︎♥︎♥︎ なっがぁ~いチンポ見せられたって……っ♥︎♥︎ 媚びキスなんて、ふぅっ♥︎♥︎ するわけ、ない……だろ……っ♥︎♥︎♥︎ はぁっ♥︎ はぁぁ……っ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎ チンポくっせぇ……ッ♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ ほぉぉっ♥︎♥︎♥︎」 ───ゲーム開始から早くも1分経過♥︎ ドデカサイズの馬チンポを見せ槍されながらも、屠自古さんは流石の精神力でチン媚びキスを耐えきっています♥︎♥︎ ゲーム開始前から事前に飽きるほどチンポキスをしまくっておいて媚びキス欲を発散させていたのでもない限り、この記録は既に驚異的です♥︎♥︎♥︎ なお、チンポキスさえしなければゲームは夫婦ペアの勝利という判定なため、現在屠自古さんがチン嗅ぎしながら蹲踞オナニーをしてしまっていますがまったく勝敗には影響がありません♥︎♥︎   グッチュグッチュ♡♡♡ ほじほじほじっ♡♡♡   すんすんっ♡♡♡ すーはーっ♡♡ すーはーっ♡♡♡ くんかくんかっ♡♡♡ 「……お゛イッグ♥︎♥︎♥︎ イグイグイグゥッ♥︎♥︎♥︎ チンポッ♥︎♥︎ おチンポぉんっ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎ れろっ♥︎♥︎♥︎ れろろぉっ♥︎♥︎♥︎ はぁっ♥︎♥︎ イグイグ、イッグゥゥゥ……ッ♥︎♥︎♥︎」   ……プシャァァァ~~~ッ♡♡♡ ビクッ♡♡♡ ガクガクガクッ……♡♡♡ プルプル……ッ♡♡♡ ガクゥッ♡♡♡ 「───おっと、ここで三分経過ですか♥︎♥︎♥︎ 見事ですね奥様♥︎」 「やったな屠自古♥︎♥︎ まずは私たちの勝利だ♥︎♥︎」 「はーっ……♥︎♥︎ はーっ……♥︎♥︎♥︎ は、はひ……っ♥︎ とーぜんれしゅっ♥︎ たいしさまぁ……♥︎♥︎♥︎」 「よしよし、頑張りましたねー奥様♥︎♥︎ ───ま、さっきあんだけキスしまくったんだからこのくらいは我慢できるか♥︎ なぁ?“屠自古”……♥︎」   なでなで♡♡♡ よしよし♡♡♡ 「おひッ?♥︎♥︎♥︎ あ、頭撫でるにゃあ……っ!?♥︎♥︎♥︎ ───それに、太子様の前でその呼び方はやめろぉ……っ♥︎」 おお、なんということでしょう!♥︎ 屠自古さんは無事デカチンポの誘惑を断ち切り、タイムオーバーまで媚びキスを我慢してみせました!♥︎♥︎ これにより、まず第一回戦は神子・屠自古の純愛夫婦ペアの勝利となります♥︎♥︎ なお、勝負中に屠自古さんがチンポに向かって舌レロエアフェラをしながら不貞妄想手マンオナニーでガチイキしたことに関しては、ルール上勝敗に一切関係ないので問題ありません♥︎♥︎♥︎ 「いやぁ、幸先のいいスタートだねぇ屠自古♥︎ この調子でどんどん勝っていこうじゃないか♥︎♥︎」 「そ、そうですね太子様……♥︎ …………ところで、あっちに飛んでいる物が何かおわかりになりますか……?♥︎」 「え? 私の後ろに何かあるのかい───?」   ───ブッッぢゅうぅぅ~~~~~ッ!!♡♡♡♡ んぢゅぅ~~~ッ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ ちゅぱぁっ♡♡♡ ブチュゥ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ ブッチュ~~~~ッ♡♡♡ ん゛――ぢゅッ♡♡♡ チュッチュッ♡♡♡ ヂュゥ~~~~ッッッ…………ちゅぽォんッ!!♡♡♡♡♡♡ レロレロレロッ♡♡♡ チュゥ~~~ッ♡♡♡ ぶっちゅれろぉんれろろぉ~~~~~~っっ♡♡♡♡♡♡ 「───なんだい屠自古♥︎ 何も飛んでなんかないじゃないか♥︎♥︎」 「そ、そうでしたか……♥︎♥︎♥︎ ふぅっ♥︎♥︎ わ、私の見間違いでしたかねぇ……?♥︎♥︎♥︎」 「……おやぁ?♥︎♥︎ 屠自古ぉ……♥︎ 君、また口の近くに“ひじき”がついてしまっているよ?♥︎♥︎♥︎ おっちょこちょいだなぁ……♥︎♥︎♥︎」 「っ!♥︎♥︎♥︎ こ、これは失礼しました……!♥︎♥︎ は、ははは……っ♥︎」 ───さてさて♥︎ まずは神子さんたちの快勝となったこのおチンポ勝負♥︎♥︎ 果たして、二回戦も馬チンポの誘惑に負けず、純愛を貫き通せるのでしょうか?♥︎♥︎  (♡ つづく ♡)  ~後編~ さて、まずは太子様の一勝と幸先の良い『寝取らせおチンポ勝負』♥︎ 続く二回戦の内容は……?♥︎ 「……フー……ッ♥︎♥︎ フー……ッ♥︎♥︎♥︎」   くんくんっ♡♡♡ すぅ~~~っ♡♡ はぁ~~~っ♡♡♡ 「ほらほら奥様♥︎ もっとちゃんと嗅いでください♥︎♥︎ どっちが太子様のおチンポかわかるように……♥︎」 「う、うるせ……っ♥︎ 言われなくてもやるっての……っ♥︎♥︎ スゥ~~~ッ♥︎♥︎ お゛ぉ……っ!?♥︎ くっせ……♥︎♥︎♥︎」 『目隠しおチンポ当てゲーム』♥︎♥︎♥︎ その名の通り、目隠しをした屠自古さんが眼前に突き付けられたおチンポを視覚以外の方法で比較し、どちらが愛する夫のチンポかを当てるゲームです♥︎ 屠自古さんから見て右にいるおチンポが『A』、左にいるおチンポが『B』♥︎ はたして屠自古さんは、見事愛する神子さんのおチンポを選ぶことができるのでしょうか?♥︎♥︎ とりあえず現在屠自古さんはAのチンポの方に鼻を埋め込まんばかりの勢いで顔を擦りつける作戦に出ているようです♥︎ 「お゛ぉ……っ♥︎♥︎♥︎ くっせ……ッ♥︎♥︎ こっちのチンポぉ……ッ♥︎♥︎♥︎ ふぅ~~~っ♥︎♥︎ あっつ……♥︎♥︎♥︎ すんすんっ♥︎♥︎ はぁっ♥︎♥︎ はぁっ♥︎♥︎♥︎ キンタマも……おっもぉ……っ♥︎♥︎♥︎」 Aのチンポに頬擦りをしながらキンタマを持ち上げて、ふにふに♡と優しく揉みほぐす屠自古さん♥︎ その右手にかかる重量は、まるで鉛の塊のようです♥︎♥︎ はたしてAはどちらのチンポなのでしょうか?♥︎ 「奥様、奥様♥︎ こっちの───Aの方だけでなく、Bさんのおチンポも触って確かめなくていいんですか?♥︎♥︎」 「ん?♥︎ ……んぁ~~……♥︎♥︎ いいんだよ、こっちのチンポなんて……ほれっ!♥︎」   ぐぐぐ……っ♡♡   ぺちーんっ!♡♡♡ 「おっひょォっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 早鬼さんにBの方も調べるように促された屠自古さんでしたが……♥︎ 彼女はニヤつき顔でAのチンポに頬擦りを続けたまま、Bのチンポに向かって雑なデコピンをかましました♥︎♥︎ 女の子のような悲鳴と共に、情けなぁ~くピコピコ♡とおチンポを振り回す音が聞こえてきます♥︎ 「はぁ~あ♥︎♥︎ ヤッベ♥︎ 迷うなぁ~……?♥︎♥︎ スンスンッ♥︎♥︎ どっちが太子様のチンポなんだか……♥︎ お~馬チンポくっせ……♥︎♥︎ マンコにキっく……ッ♥︎ 獣のオス臭に脳みそぶん殴られるゥん……♥︎♥︎♥︎ あ~ホント迷うわぁ……♥︎」 「ふ~む……♥︎ では奥様、悩ましいということでしたら、『どちらが太子様か』ではなく♥︎ 『どっちのチンポの方が好きか』で判断してはいかがでしょうか?♥︎♥︎ 奥様と太子様ほどの夫婦であれば、自分の心に素直に行動することが正解へと繋がっていくはずです♥︎♥︎ ……まずは、AとBのチンポ、それぞれどう違うかをまとめてみては?♥︎」 「なるほどなぁ……♥︎ たまにはお前もいいこと言うじゃねーか♥︎」 「……んー、そうだなぁ……♥︎ Bの方はまぁ、普通か?♥︎ 別に小さくはねぇけど、大した匂いもしねぇし、形がエグいわけでもないし……♥︎ ……その点、Aのチンポはくっさくて♥︎♥︎♥︎ 触るだけでもわかるくらいぶっとくてぇ♥︎♥︎♥︎ こんなチンポで膣内ホジられたら一発でまんこメロメロになるってわかる♥︎♥︎ 最高のデカチンポ様だぁっ♥︎♥︎♥︎ ふへへ♥︎ どっちが太子様かはわかんねぇけどぉ♥︎♥︎ 交尾するなら断然こっち♥︎♥︎♥︎ 卵子捧げるなら絶対こっちのデカチンポ選ぶぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」   むちゅぅ~~っ♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ れろぉんっ♡♡♡ ブッチュ~~~ッ!!♡♡♡ 「ぅあぁ……っ♥︎♥︎ そんな……っ♥︎ 屠自古ぉ……っ♥︎♥︎♥︎」 Aのチンポに唇をぶっちゅり押し付けながら、砂糖をまぶしたような甘ったるい口調で媚びまくる屠自古さん♥︎ ニタァ~♡と緩みきったお口からヨダレを垂れ流し、「デカチンポ様に媚びることこそ至上の幸福♥︎」「おチンポに甘えられて幸せいっぱいっ♥︎♥︎」と言わんばかりです♥︎♥︎♥︎ 「うわぁ~♥︎ 奥様エッロ……♥︎♥︎ 完全にチンポ中毒のドスケベ人妻って感じですねぇ♥︎」 「うるせぇな♥︎♥︎ 誰に向かって口聞いてんだお前っ♥︎ そんなこと言う奴はぁ~……こうだっ♥︎♥︎♥︎」   れろぉぉ~~~っ♡♡♡ ほじっ♡♡♡ ほじほじほじっ♡♡♡   ねりゅねりゅ♡♡♡ ねろぉ~~~っ♡♡♡ ほぢ♡♡ ねろねろねろ……っ♡♡♡ 「ぬっお゛……!?♥︎♥︎ おっすごッ……♥︎♥︎♥︎ ふぉぉぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「んへへ♥︎♥︎ ここベロでホジられんの弱いだろ?♥︎♥︎ 知ってんだからな♥︎♥︎♥︎ ぇろぇろ♥︎♥︎ れろぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 早鬼さんの挑発に反応して、スコップのように尖らせたベロでチンポAの敏感なカリ首をほじりだす屠自古さん♥︎♥︎♥︎ 目隠しをしているとはとても思えない、迷いがなく淀みない舌使い♥︎ まるで何度も何度もこのチンポに奉仕し続け、細部まで知り尽くしているかのような的確な責めです♥︎♥︎♥︎ 「んぁ~~~っ♥︎♥︎♥︎ ンれろっ♥︎♥︎ ねろっねろっ♥︎♥︎♥︎ んじゅるるるるぅ……っ♥︎♥︎♥︎」 「う゛っお゛……♥︎♥︎♥︎ それすげッ……!?♥︎♥︎ 亀頭磨かれ……っ♥︎♥︎ ふぅっ♥︎♥︎ クソッ……!♥︎ このアマ、ゲーム中だからオシオキされないと思って……ッ♥︎♥︎♥︎」 「ん~~?♥︎♥︎ なんだぁ?♥︎♥︎♥︎ 聞こえねぇなぁ~~??♥︎♥︎♥︎ んれるれるっ♥︎♥︎ ぶっちゅ♥︎♥︎♥︎ ぁ~~~っ♥︎♥︎ ぇろぇろ♥︎♥︎♥︎」 「……うわ……っ♥︎ 屠自古、そんな……!?♥︎♥︎ 私にはそんなのすごいの、してくれたことないのに……っ♥︎♥︎♥︎」 さらに屠自古さんはベロを広げて、横から裏筋を亀頭ごと包むようにして舐め回しました♥︎♥︎♥︎ コッテリとしたオス味に興奮した屠自古さんの鼻息がAのチンポに拭きかかり、発情メスの熱ぅ~い唾液を冷やして寒暖差でおチンポを責め立てます♥︎♥︎♥︎ 並みのオスならばとっくに精液を漏らしているであろうほどのドスケベフェラ♥︎ しかし、Aのチンポはそれほどの責めを食らってもビクともしません♥︎♥︎♥︎ ビキビキと血管を盛り上げたまま雄々しい勃起を保ち、目に見せるまでもなく狙ったメスを威圧しています♥︎♥︎ 「ほぉぉぉっ♥︎♥︎♥︎ チンポうっまぁ♥︎♥︎ んじゅる♥︎♥︎ ぢゅっぽぢゅぽぉんっ♥︎♥︎♥︎ んふーっ♥︎♥︎ すっご♥︎♥︎ このチンポすごいぃん♥︎♥︎♥︎ こんだけ攻めても全然精液漏らさないつよつよチンポ様素敵すぎるぅン♥︎♥︎♥︎ しゃぶってるだけで勝てないのわかる♥︎♥︎ 好きになっちゃうぅ~~っ♥︎♥︎♥︎」 「あれぇ~?♥︎ そんなこと言っちゃっていいんですか奥様ぁ♥︎♥︎♥︎ このAのチンポが、太子様のではなく私のかもしれないんですよぉ~?♥︎♥︎♥︎」 「いーんだよっ♥︎♥︎ 私がこんなに夢中になれるチンポなんだからぁ♥︎ こっちが太子様のに決まってんだろ♥︎♥︎♥︎ 孕まされるならこっちがいい♥︎♥︎ 身を捧げるなら断然こっち♥︎♥︎♥︎ こっちのチンポと結婚して、一生抱かれたまま服従して生きていきたいのぉ~~~っ♥︎♥︎♥︎ ね?太子様っ♥︎ こっちのおチンポが私の夫になるべきですよねぇ~?♥︎♥︎♥︎」 「はぁっ♥︎♥︎ と、屠自古……っ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎ そんなっ、イジワル言わないでぇ……っ♥︎♥︎」   ヒク♡♡ ピクピク♡♡♡ 屠自古さんのメスみ丸出しの媚び声が響く一方、何故か神子さんの切なそうな呟きが聞こえてきます♥︎♥︎ 神子さんとの関連性はよくわかりませんが、放置されっぱなしのBさんのチンポはヒクヒク震え、涙のようなマゾカウパーを垂らして今にも爆発寸前といった様子♥︎♥︎♥︎ 「……奥様♥︎ わた……Aのチンポばっかじゃなくて、Bさんのおチンポも確かめないと♥︎」 「あ~?♥︎♥︎ っせぇなぁ~♥︎ いらねぇよ♥︎♥︎ こんな粗チン相手にしてられっか♥︎♥︎♥︎ こんなもんで十分だろ♥︎」   ちゅこちゅこちゅこっ♡♡♡ くにくに♡♡ 「おひぃっ!?♥︎♥︎♥︎ ひぃーっ♥︎♥︎ あぅ♥︎♥︎ あっあっ!?♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ おっほぉぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎」 「……うふぅん♥︎ 太子様ぁ~っ♥︎♥︎♥︎ もぉ~っと媚びて差し上げますからねぇ~?♥︎♥︎♥︎」 屠自古さんはBのチンポを雑に指でちゅこちゅこ激しくシゴきつつ、未だAのチンポにピッタリお顔をくっつけ媚びまくります♥︎♥︎♥︎ 「あひぃ♥︎♥︎♥︎ やっ♥︎♥︎ だめぇっ♥︎♥︎ でちゃうぅ♥︎♥︎♥︎ でちゃうよぉっ屠自古ぉ♥︎♥︎♥︎」 「……フフ♥︎」 ……しかし、左側から情けなさすぎるマゾの鳴き声が聞こえてきた瞬間……♥︎ 「───オラッイけ♥︎ マゾ野郎♥︎♥︎♥︎」   ぺちぃ~んっ!♡♡♡ と、またチンポにデコピンをかましました♥︎♥︎♥︎ 「あひぃぃぃん!?♥︎♥︎♥︎ イくぅ♥︎♥︎ でちゃうぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」   どぴゅっっ♡♡♡ どぴゅるるるるぅ~~~~っ♡♡♡ ぶぴゅ♡♡♡ びゅーーーっ♡♡♡♡ 「……あ~あ……♥︎♥︎ 漏らしちまった……♥︎ やっぱりお前が偽物だな♥︎♥︎ デコピンなんかでイクようなザコ粗チンが私の旦那のわけがねぇ♥︎♥︎」 「あ♥︎ あひ♥︎♥︎ あひぃん♥︎♥︎♥︎」 デコピン射精という醜態を晒したBのチンポを屠自古さんが蔑む度に、お漏らしチンポがヒクヒク動いて興奮を伝えてしまいます♥︎♥︎ 「……♥︎」 そして、屠自古さんは射精が終わって柔らかくなりだしたBのチンポに唇をくっつけると……♥︎♥︎ 「……雑魚♥︎♥︎♥︎ ざぁ~こ♥︎♥︎♥︎ 雑魚マゾ粗チン♥︎♥︎ 寝取らせ趣味の変態マゾ♥︎♥︎♥︎ テメェは一生そこで私がデカチンポ様に寝取られチン媚びすんの間抜けに見てろっ♥︎♥︎♥︎ バァ~カッ♥︎♥︎♥︎」   ……チュッ♡♡♡ と言って、最後にキンタマにキスをしました♥︎♥︎ 「ぅひっ!?♥︎♥︎ あっ♥︎♥︎ あぁ~~~んっ♥︎♥︎♥︎」   ぶぴゅぷっ♡♡♡ ぴゅーーっ♡♡♡ ぶぴゅるるるぅ~~~んっ♡♡♡ その瞬間、精液がこみあげるスピードが勃起に間に合わなかった半勃ちチンポから、またお漏らし射精をしてしまうBチンポさん♥︎♥︎♥︎ はへ♥︎はへ♥︎ と聞くだけで雑魚とわかるマゾ声を出しながら、屠自古さんのお顔に白いおしっこを引っかけます♥︎♥︎ 「……はぁーっ♥︎♥︎ はへっ♥︎♥︎ あへぇ……っ♥︎♥︎♥︎」 「……さて♥︎ それでは奥様、解答のお時間です♥︎♥︎ どちらが太子様のチンポだと思いますか?♥︎」 「Aっ♥︎♥︎♥︎ 絶対Aのチンポですぅ♥︎♥︎♥︎ こちらの方がありとあらゆる面でオスとして勝っております♥︎♥︎♥︎ こっちのチンポこそ、まさに私が愛を捧げるべき最高のおチンポ様ですぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎ ん~~っまっ♥︎♥︎ チュッチュッ♥︎♥︎♥︎ ブッチュゥ~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んふ……♥︎ なるほどなるほどぉ……♥︎♥︎ それでは目隠しを取ってください♥︎」 「はぁ~い♥︎♥︎♥︎」 早鬼さんに言われるがまま、屠自古さんが目隠しを取ると……♥︎ 「───はいっ♥︎♥︎ というわけでぇ♥︎ Aのチンポは私♥︎ Bの方が太子様のおチンポでした~♥︎♥︎ 残念ながら不正解となります~っ♥︎♥︎♥︎」 「あぁ~っ♥︎♥︎ すみません太子様ぁ♥︎♥︎ 間違えてしまいましたぁ♥︎♥︎♥︎」 「はぁっ♥︎ はぁっ……♥︎♥︎ し、仕方ないよ屠自古……っ♥︎ 間違いは誰にでもあるものだから、ね……っ♥︎」 あぁ!なんということでしょう!♥︎ まさかまさかの、第二回戦は早鬼さんの勝利!♥︎ これで勝敗は最終戦、第三回戦に委ねられることになってしまいました♥︎♥︎ 「───んふふ♥︎ 奥様ぁ~♥︎♥︎ 大丈夫ですか?♥︎ 負けたら『罰ゲーム』、ですからね♥︎♥︎ 手加減しませんよ~?♥︎♥︎」 「……わ、わかってるっての……っ♥︎ …………流石に、次は勝たせてやらねぇからな……っ♥︎♥︎」  × × × さて、いよいよ最終戦♥︎ 最後の勝負は、『交尾対決』♥︎♥︎♥︎ 早鬼さんと神子さんの二人で順番に屠自古さんと交尾をし、終わった後にどちらの方が気持ち良かったかを屠自古さんが宣言するというルールです!♥︎ なお、勝敗は屠自古さんの宣言のみで決定するため、何回イかせたかや何発射精したかなどは一切関係ありませんっ♥︎♥︎ また、この勝負は夫であり常日頃から屠自古さんを抱いているであろう神子さんがあまりに有利なため、ハンデとして神子さんはコンドームを装着、早鬼さんはゴムなし生チンポで交尾することとします♥︎♥︎♥︎ 「───オラッ♥︎ さっさと挿れて終わらせろっ♥︎♥︎ 私は早く太子様とヤりたいんだからなっ♥︎」 「はいはい……♥︎ ……それじゃあまずは、っと……♥︎」 先攻は早鬼さん♥︎ 布団の上で仰向けになり大きく股を開いた屠自古さんに覆いかぶさり、ビキビキとぶっとい血管が浮き出ている馬並みチンポをおまんこにあてがいます♥︎♥︎ しかし、早鬼さんはそのまま挿入はせず……♥︎ そっと屠自古さんの耳元に口を寄せ……♥︎♥︎ 「おい♥︎ タマゴ出せメス豚……♥︎」 と、低い声で囁きました♥︎ これには流石の屠自古さんも、メス本能を呼び起こされて背筋を震わせるしかありません♥︎♥︎   ゾクッ♡♡♡ ゾクゾクゾクゥッ♡♡♡ 「っ!?♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ おっほぉ~んっ!?♥︎♥︎♥︎」   ……ぷっりゅぅ~~~~んっ♡♡♡♡♡♡ 「おへぇぇぇッ♥︎♥︎♥︎ ぅひ♥︎♥︎♥︎ だ、出しましたっ♥︎♥︎ 排卵しましたぁ♥︎♥︎♥︎ 不貞托卵寝取らせ受精準備完了しましたご主人様ぁん♥︎♥︎♥︎♥︎」 さらに勢い余って、夫以外のチンポが挿入されようとしているというのに排卵してしまう始末♥︎♥︎♥︎ 本能的に『オスご主人様孕ませてぇん♥︎』モードに入ってしまった屠自古さんの媚び声が、寝室に響き渡ります♥︎♥︎♥︎ 「と、屠自古ぉ……♥︎」 「……ハッ!?♥︎♥︎♥︎ あっ、しま……!♥︎ い、今のは違いますからね太子様っ♥︎ ただちょっと排卵のショックで頭がボーッとして、思ってもいないことを言ってしまっただけで……っ♥︎♥︎」 「う、うん……っ♥︎ わかってるよ……♥︎♥︎ 大丈夫……♥︎」 神子さんは寝転がる屠自古さんの横に座り込み、夫婦の絆を繋ぎとめるように、そっと彼女の右手と手を繋ぎます♥︎ 交尾行為の直接的な妨害は反則ですが、この程度ならばルール上問題ありません♥︎ 屠自古さんも強く強く、神子さんの手を握り返し……♥︎ 「……ご安心ください太子様っ♥︎ 私はあなた以外のチンポに負けたりなど(にゅっぷぅうううんっ♡♡♡)お゛っへぇええぇ~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ぎンもぢぃいぃぃぃ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 そのまま早鬼さんのチンポに子宮をぶん殴られて、思いっきり舌を突き出しながら仰け反りアクメしてしまいました♥︎♥︎♥︎   どちゅぅぅぅんッ♡♡♡ ぐりっ♡♡♡ ごりゅっっ♡♡♡   ぐぅ~りぐぅ~りっ♡♡♡ 「お゛ほぉぉぉおぉッ♥︎♥︎♥︎ ン゛ッお゛ぉ゛!?♥︎♥︎♥︎ ぶっと♥︎♥︎ お゛♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~~~イグッイグゥッ♥︎♥︎♥︎ んぎ♥︎♥︎♥︎ が♥︎♥︎♥︎ いっぎ♥︎♥︎♥︎」 「おぉ~っ♥︎ すごいイキっぷりですねぇ♥︎♥︎ どうですか奥様♥︎ 私のチンポ、好きになってきたんじゃないですかぁ~?♥︎♥︎」   ばっちゅっ♡♡♡ どっちゅっ♡♡♡ ばふっばふっ♡♡♡ どちゅぅんッ!!♡♡♡ 「お゛ぉっ!?♥︎♥︎♥︎ な゛っ♥︎ な゛っで、にゃいぃんっ♥︎♥︎♥︎ お前のチンポにゃんてッ……お゛ぉーーーッイグイグ♥︎♥︎♥︎ そこやめろぉ♥︎♥︎ イくの我慢できなッ♥︎♥︎♥︎ ……ッオ゛ぉ゛お゛~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「あっははは♥︎ すごいですねぇ~太子様っ♥︎♥︎ 大抵のメスはこうして軽ぅ~く子宮を押してやっただけでメロメロになってっ♥︎ 私に足絡ませて必死に抱き着いてくるんですけどねぇ~?♥︎♥︎ ここまでヤっても太子様の手を離そうとしないとは♥︎ 夫婦愛の成せる技でしょうか?♥︎」 なけなしの理性も夫婦の愛も、容易に粉々に打ち砕くドデカチンポのピストンを食らってもなお、屠自古さんは神子さんの手を離しません♥︎♥︎ 幽霊になっている両脚は早鬼さんの腰に注連縄の如くガッチリ絡まっていますし、神子さんと繋いでいない方の手も既に早鬼さんの背中にしがみついていますが、とても強い夫婦の絆を感じさせてくれますね♥︎ 「だ、大丈夫ですからねっ♥︎♥︎ 太子さまっあぁン!?♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ た、確かにちょっと♥︎ 子宮を押される度に、こいつの顔がどんどんカッコ良く見えてきてぇ♥︎♥︎♥︎ 目ぇ合わせるだけで吸い込まれそうとかっ♥︎♥︎ こいつのガキ孕んだらきっと美しい子が産まれるだろうなとか思ってきちゃってますがっ♥︎♥︎♥︎ 私は決して寝取られたりなど───あっ待っ♥︎♥︎ 顔近っ!?♥︎♥︎ 待へ♥︎♥︎♥︎ 顔近づけんの反則っ♥︎♥︎♥︎ 一旦離れ……あっ?♥︎♥︎♥︎ ああ~~っ♥︎♥︎♥︎」   ……ぶッッッチュゥ~~~~~~ッ♡♡♡♡♡ んぢゅるぶぢゅれるっ♡♡♡ れっろぉ~~~っ♡♡♡♡ はぁむぶちゅるるるるぅっ♡♡♡♡♡ 「ん゛むぅぅぅッ!?♥︎♥︎♥︎ ぶぢゅるるるッ♥︎♥︎♥︎ ぁっ♥︎♥︎ じゅぶるれるれるっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ぢゅっ♥︎♥︎♥︎ ぶっちゅるれるれろぉ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んフーッ♥︎♥︎ ぢゅるぷれるれるッ♥︎♥︎♥︎ れろぉ~っれるれろ♥︎♥︎♥︎ ねろぉ~っ♥︎♥︎ んちゅる♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ ちゅぶるれるるるぅッ!♥︎♥︎♥︎♥︎」   …………どっっっびゅぅうぅうううううううッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡   どぼびゅぐりゅぶびゅどぼぼびゅぅううぅぅぅぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぶぴぴ♡♡♡ どぼびゅっ♡♡♡ びゅーーーーッッ!!!♡♡♡♡♡ どっびゅぅ~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡   ……んぢゅるれろれろ♡♡♡ ぶっちゅぅ~~~ッ♡♡♡ ぢゅぷっ♡♡♡ んぢゅるるるれろろぉぉ~~~~ッ♡♡♡♡♡♡ 「───ん゛お゛お゛お゛お゛~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ んむぐぉお゛オ゛ッ!?♥︎♥︎♥︎ んじゅる♥︎♥︎♥︎ じゅるれろれろぉ~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「んフゥゥ~~~~……ッ♥︎♥︎♥︎ ぢゅっぷれるるぅ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ はぁっぷ♥︎ れろぉんちゅぷるるっ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ フゥ~~ッ♥︎♥︎♥︎」 「……ぅあ……っ♥︎ そ、そんな……っ♥︎♥︎ キスしたまま、射精して……ッ!?♥︎♥︎」 ……屠自古さんが必死に強がって、神子さんに声をかけた次の瞬間のことでした♥︎ 早鬼さんは容赦なく屠自古さんの唇を奪い舌を絡め取ると、そのままベロチュー種付けプレス膣内射精をキメましたっ♥︎♥︎♥︎♥︎ 屠自古さんの右手はあっさり神子さんの手を払いのけ、そのままガッチリ♡と早鬼さんの背中に爪を立ててしまいます♥︎♥︎♥︎ もちろん射精中も屠自古さんのイキ舌を逃したりはしません♥︎♥︎ 仰け反りオホ顔を晒す人妻のベロを貪りながら、ぐりっ……!♡♡♡ ぐりっ……!♡♡♡と執拗に、念入りに、射精中チンポを子宮に擦り込みます♥︎♥︎♥︎   ───ぐりぃ……っ♡♡♡ ぐぅ~りぐぅ~り……っ♡♡♡ ぐりっぐりっ♡♡♡ ごりゅんっ♡♡♡   どぼびゅるるるるるッ♡♡♡♡ どぼぉっ♡♡♡ どぷっどぷどぷどぷ♡♡♡ どぼぼびゅッ♡♡♡ どっぷどぷどぷ♡♡♡ どぼびゅぶぅぅぅッ♡♡♡♡   ───ぐりっ♡♡♡ ぐりぐりっ♡♡♡ ぐぅ~~~……っり♡♡♡ ぐりっぐりっ♡♡♡ ごりゅんっ♡♡♡ ぐりゅん……っ♡♡♡ 「ん゛お゛ぉ゛……ッ♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎♥︎ ぢゅるっ♥︎♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎ ぁ゛♥︎♥︎♥︎ ちゅっ♥︎♥︎ んじゅるれるれるぅ♥︎♥︎♥︎ ぶちゅるるるる……ッ♥︎♥︎♥︎」 「んっ……フゥ~~~……ッ♥︎♥︎♥︎ れるっれろろぉ♥︎♥︎♥︎ んぢゅっぷれるるぅん……っ♥︎♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~っ……♥︎♥︎ まだ、射精るッ……♥︎♥︎♥︎ 孕め……ッ♥︎♥︎♥︎ れりゅちゅぷぅ……っ♥︎♥︎♥︎」 「…………あ、あの……♥︎ そろそろ、こ、交代を……♥︎」   ───ぐりっ♡♡♡ ぐぅ~りっ♡♡♡ ごりゅんっ♡♡♡ ねちっねっちねっち……♡♡♡♡ ねりゅんっ♡♡♡ ぐりぐりぃ……っ♡♡♡♡   どびゅぶぶぷぷ……ッ♡♡♡ どぼぷ……ッ♡♡♡♡ ごっぷごっぷ♡♡♡ どぼぽぽォ……ッ♡♡♡ びゅっ♡♡♡ びゅーーーー……ッ♡♡♡♡ 「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛……ッ♥︎♥︎♥︎♥︎ イッぐ♥︎♥︎♥︎ ゴリゴリ、やめ゛っ♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎♥︎ ぢゅるるるっ♥︎♥︎ 頭、トぶぅ♥︎♥︎♥︎ れりゅぅん♥︎♥︎♥︎ んぢゅるるるる……っ♥︎♥︎♥︎」 「フゥ~ッ♥︎♥︎♥︎ このマンコマジきもちぃ……っ♥︎♥︎♥︎ れるぅっ♥︎♥︎♥︎ ぶっちゅぅ~~っ♥︎♥︎♥︎ ちゅっちゅっ♥︎♥︎ このメス、絶対手に入れる……っ♥︎♥︎♥︎ れるれる……ッ♥︎♥︎ ぶちゅるるる……っ♥︎♥︎♥︎」 「……ぁ、あの……えっ……と……♥︎♥︎ ……あうぅ……♥︎」 ……それからしばらく、早鬼さんと屠自古さんは互いの性器を擦り合わせながら、ひたすらベロチューをし続けました♥︎ 神子さんの消え入りそうな声も、完全に繁殖ベロチューで二人の世界に入ってしまっている彼女たちには聞こえてすらいない様子です♥︎♥︎♥︎ ───“いったい、あの種付けベロチューの間、屠自古は何回絶頂しているのか”……♥︎ そんなことを考えるだけで、また神子さんのおチンポはぴゅるりっ♡♡♡と可愛くお漏らししてしまうのでした♥︎♥︎♥︎  × × × 「……はぁ……っ♥︎♥︎♥︎ はぁ……っ♥︎♥︎♥︎ お、お待たせしました……っ♥︎♥︎ では太子様……♥︎ 来てください……っ♥︎♥︎」 「う、うん……っ♥︎♥︎」 さて、いよいよ勝負も大詰め♥︎♥︎ 後攻、神子さんの交尾ターンです♥︎ 溢れるほどの早鬼さんの精液で満たされた屠自古さんのおマンコに、ゴムを装着した神子さんのチンポが宛がわれます♥︎♥︎ 「───私の子種が漏れないように、『栓』の役割頑張ってくださいね♥︎♥︎ ゴムチンポ太子様♥︎♥︎」 「はうぅっ!?♥︎♥︎♥︎」   ゾクゾク……ッ♡♡♡ ブル……ッ♡♡♡ 今まさにチンポを挿入しようとしたその瞬間、早鬼さんに耳元でそう囁かれただけで、射精お漏らししてしまいそうになってしまう神子さん♥︎♥︎ しかし鋼の精神力でなんとか暴発を耐え、無事チンポを粘液まみれのあったかマンコに挿れることができたのですが……♥︎   にゅっ……ぷぅぅん♡♡♡   へこっへこっへこっ♡♡♡ ぱんっぱん……っ♡♡♡ へこへこへこっ♡♡♡ 「はぁっ♥︎ はぁっ♥︎ とじっ、うぅっ♥︎ 屠自古ぉ♥︎♥︎ き、気持ち良いかいっ?♥︎♥︎ はぁうっ!?♥︎♥︎ か、絡みついて……っ♥︎ うぅっ♥︎♥︎ はぁっ♥︎ はぁぁっ♥︎♥︎」 少し腰を振っただけで、既に神子さんの表情はいっぱいいっぱいといった様子♥︎♥︎ それでも必死にヘコヘコ腰を振り、泣きそうになっている可愛いお顔を屠自古さんに向けて踏ん張ります♥︎ 「……ふふっ♥︎♥︎♥︎ 気持ち良いか、ですか……♥︎ 安心してください太子様♥︎ もちろん───」 ……そして屠自古さんは、そんな神子さんに優しい笑みを浮かべて、そっと頭に腕を回し……♥︎♥︎ 「───全っ然気持ち良くねぇよ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ バァ~~~~~カ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ムッギュゥゥウゥ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡ 爆発寸前だった神子さんの顔を思いっきりおっぱいに埋め、ぱふぅんっ♡♡♡と抱き締めてしまいましたっ♥︎♥︎♥︎ 「───あひっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ あっ♥︎♥︎♥︎ あぁ~~~~~んっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」   どぴゅるっっ♡♡♡ ぴゅっどぴゅるるるぅ~~~~んっ♡♡♡♡ 嫁から聞かされる敗北通告と特盛ぱふぱふ責めの同時攻撃に、あっさりマゾ射精をキメてしまう神子さん♥︎♥︎ しかしもちろんゴム越しなため、その膣内射精も早鬼さんの精子をより膣奥へ押し込む托卵サポートにしかなっていません♥︎♥︎♥︎ 「バァーカ♥︎♥︎♥︎ ザァ~コ♥︎♥︎♥︎ 雑魚マゾ太子♥︎♥︎♥︎ 馬並みチンポ腹いっぱい味わった後に、テメェの粗チンなんかで感じるわけねぇだろっ♥︎♥︎♥︎」 「あひぃ♥︎♥︎♥︎ あっ♥︎♥︎ おっ♥︎♥︎ ほぉぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎」   ぱふぅ~~んっ♡♡♡ ぱっふぱっふ♡♡♡ むぎゅぅぅ~~~ッ♡♡♡♡ 「嫁さん他のオスに抱かせて興奮するマゾが思い上がんなっ♥︎♥︎♥︎ テメェのチンポじゃ幼児だってイかせらんねぇよ♥︎♥︎♥︎ メスってのは雑魚マゾのチンポじゃ気持ち良くならないようにできてんだっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ひぃん♥︎♥︎♥︎ やぁ♥︎♥︎ もうやめっ♥︎♥︎♥︎ あへぇ~~~っ♥︎♥︎♥︎」   どぴゅるるるっ♡♡♡ ぶぴゅっっ♡♡♡ ぴゅるるぅ~~~ん♡♡♡ ぴゅっぴゅっ♡♡♡ ぶぴゅぅ~~~~っ♡♡♡♡ 追い打ちをかけるような屠自古さんの罵倒を効く度に、神子さんは情けなさすぎる声をあげながら蛇口が壊れたように何度も射精してしまいます♥︎♥︎ ですが、何度射精しても早鬼さんの大量射精の量にはまったく及びません♥︎♥︎ 「オラッイけよマゾ♥︎♥︎♥︎ マゾ♥︎♥︎♥︎ マ~~~~~ゾ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ほひぃ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ ゆるしてぇ~~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎」   ぶぴゅるるるぅ~~~~んっ♡♡♡♡ ……ぴゅぶぶ……っ♡♡♡ ぶぴゅ……♡♡♡ そしてとうとう、『マゾ♥︎』の掛け声と共に、これ以上なく間抜けな声を出しながら精液を搾りつくされてしまいました♥︎♥︎♥︎ 「はへっ……♥︎♥︎ おっ……♥︎♥︎♥︎ ほへぇ~……っ♥︎♥︎♥︎」   ……ガクッ♡ キンタマが空になり、文字通り精魂尽き果てた神子さんは、屠自古さんのおっぱいの中で力尽きます♥︎ 屠自古さんは、そんな夫の顔をしばらく見つめると、頭に手を伸ばし……♥︎   ……なでなで……♡ なでなで……♡ 「……お疲れ様でした、太子様……♥︎ 寝取らせ交尾、気持ち良かったですか……?♥︎♥︎」 「う、うん……♥︎♥︎ 最高だったぁ……♥︎」 「良かった……♥︎ 太子様もとても可愛らしかったです♥︎♥︎ ちゅっ♥︎ ……でも、忘れないでくださいね?♥︎ 太子様の頼みでもなければ、こんなこと絶対しないんですから……♥︎♥︎」 「───いやぁ~!奥様も迫真の『演技』でしたねぇ~♥︎♥︎ オホオホすっごい声出しながら、ビックンビックン跳ね回って……♥︎ プププ……♥︎♥︎」 「うるせぇっ!♥︎ つーかお前、遠慮なさすぎなんだよ!♥︎♥︎ グリグリグリグリしつこくチンポ押し付けてきやがって!♥︎ イった後はジッとしてろヘタクソッ!♥︎♥︎」 「え~?♥︎ でも太子様とした時より、私の時の方がたくさんイってましたよねぇ?♥︎ 約束通り、私が勝ったら『ハネムーン』ですからね~♥︎」 「バーカ♥︎ この勝負はどっちがイかせたかじゃなくて、私が勝ちって言った方が勝つルールなんだよっ♥︎ だから───」 「屠自古ぉ……♥︎♥︎ もっと頭撫でてぇ……♥︎」 「あぁはいはいっ♥︎♥︎ わかりました太子様ぁ♥︎ お~よしよし♥︎♥︎ はぁ~可愛い~っ♥︎♥︎♥︎」 ……勝負が終わり、なんだか気の抜けたムードの屠自古さんたち♥︎ あとは屠自古さんが勝者の名を宣言するだけで、今年の勝負も終わりを迎えます♥︎ 「……コホン♥︎ さて、交尾対決の勝者ですがっ♥︎ もちろん太子さ───」   ───ぷっっっちゅぅうううんっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「───ん゛お゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~ッッ!!?♥︎♥︎♥︎!♥︎♥︎?♥︎!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 ……しかし、屠自古さんが神子さんの名前を挙げようとした、その瞬間♥︎ 運悪く子宮の奥に隠れていた卵子が馬精子に捕まってしまい、瞬殺受精してしまいました♥︎♥︎♥︎ 「お゛ほぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っイグゥッ!?♥︎♥︎♥︎ イ゛ッ!?♥︎♥︎♥︎ 受精アグメ゛♥︎♥︎♥︎ あ゛っ♥︎♥︎♥︎ タマゴ、食われッ♥︎♥︎ ぐひ♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎♥︎ ほぉぉ~~~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ……かへッ☆」   ……クラ……ッ♡   フラ、フラ……♡ ふにゃぁ~ん……♡♡ 「ぁぇ~……♥︎♥︎♥︎ あえっ?♥︎♥︎♥︎ うひ……♥︎ えへへへ……♥︎♥︎♥︎」   ぽわぁ~ん♡♡♡ フラフラ……♡♡♡ ほわぁ~……っ♡♡♡ 「屠自古……?♥︎ だ、大丈夫かい……?♥︎♥︎」 「───にひ♥︎ チャ~ンス♥︎♥︎♥︎」 そのまま一気に着床までキメてしまった屠自古さんは、夢現のアヘアヘ状態になってしまいます♥︎♥︎ そして、そんな致命的な隙を見逃してくれる驪駒早鬼ではありません♥︎ 「さぁ奥様!♥︎♥︎♥︎ 早く答えてくださいっ♥︎♥︎ どっちの交尾が気持ちよかったですか?♥︎♥︎♥︎ どっちのチンポが好きですかぁ~??♥︎♥︎♥︎」 「おへ……?♥︎♥︎♥︎ ちん、ぽ……?♥︎♥︎ そんにゃのぉ……♥︎♥︎♥︎」 「えっちょっ……!?♥︎ 屠自古!ダメだぁっ!!♥︎♥︎」 「……驪駒ぁ……♥︎♥︎♥︎ 驪駒のぉ♥︎ 馬チンポの方が好きぃ~っ♥︎♥︎♥︎ 卵子で遺伝子の格の違いわかっちゃったぁ♥︎♥︎♥︎ 太子様じゃぜ~んぜん相手にならないぃ♥︎♥︎♥︎ 浮気馬チンポの圧勝れすぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ もぉ~っといっぱい孕ませてぇ~~~~ん♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……はい♥︎ 言質取りましたよぉ、お・く・さ・まっ!♥︎♥︎」 「……あッ!?♥︎♥︎♥︎ ちょっ待ッ!?♥︎♥︎ ズル……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 なんということでしょう……!♥︎ 受精アクメの余韻で頭が子宮になってしまっていた屠自古さんは、ついウッカリ甘えた口調で早鬼さんの勝利を宣言してしまいまいた!♥︎♥︎ すぐ意識を取り戻しはしたものの、時すでに遅し……!♥︎ 一度下した宣言は、もう取り消すことができません♥︎♥︎ まさかまさかの大番狂わせ♥︎♥︎♥︎ 今年の寝取らせチンポ勝負は、驪駒早鬼さんの逆転勝利と相成りました~っ♥︎♥︎♥︎  × × × 「───はいっ♥︎ そんなわけで罰ゲームの『四泊五日・浮気温泉ハネムーン旅行』に行ってまいりますねぇ♥︎♥︎ 太子様ぁ♥︎」 「……ッざけんなよ……っ♥︎ 反則じゃねぇかよあんなの……っ♥︎♥︎ 受精したタイミングであんなこと聞かれたら、本能で種植え付けたチンポ選んじまうに決まってんだろ……ッ♥︎」 「はいはい、奥様もいつまでもブツブツ言ってないで♥︎ もう決まったことなんですから、楽しんでいきましょうよーっ♥︎♥︎ ……あ、旅先でもちゃんと連絡しますからねー、太子様♥︎」 「うぅ……っ♥︎♥︎ わ、わかったよ……っ♥︎♥︎」 残念ながら今年は神子さんの敗北ということで、四泊五日の温泉旅行券は早鬼さんの手に渡ることになってしまいました♥︎ 幻想郷が誇る名宿への旅……♥︎ 屠自古さんも内心楽しみなのか、表面上は不機嫌そうですがちょっぴりワクワクしているご様子♥︎ 一方で神子さんと言えば、愛しの妻が他のオスと一緒に二人っきりで旅行に行くと言うのに、懲りずに鬱勃起おチンポで袴を盛り上げていました♥︎ 「……もう♥︎ 太子様はある意味流石ですねぇ♥︎♥︎ ……でも、こんな遊びはほどほどにしてくださいね……?♥︎」 出発直前。 そんな神子さんに早鬼さんは唇を寄せ、屠自古さんに見えないようにコッソリと一枚の紙を見せました♥︎ 「……なっ……!?♥︎♥︎♥︎」 それは───早鬼さんと屠自古さんの名前が書かれた、婚姻届♥︎♥︎♥︎ 「この間太子様と内緒で行った“二泊三日”の浮気旅行(デート)でひたすらおマンコ捏ね回したら、これにサインしてくれたんですよ……♥︎ 結局その後正気に戻った奥様に言われて、提出はできなくされてしまったんですが……♥︎♥︎」 「……あっ……♥︎♥︎ あぁ……っ♥︎♥︎♥︎」   ……ゾクッ♡♡ ゾクゾクゾク……ッ♡♡♡ 「此度の旅行は“四泊五日”……♥︎ はてさて、どうなってしまうことやら……?♥︎♥︎」 「はぁ……っ♥︎♥︎ はぁっ……!♥︎♥︎♥︎」   ドキッ♡♡ ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡♡ 「───あんまり油断してると、本当に寝取っちゃいますからね?♥︎」 「……あひっ……♥︎♥︎♥︎」   ……ぶぴゅぅ……っ♡♡♡♡♡ また服の中でお漏らしをしてしまった神子さんを尻目に、屠自古さんたちは楽しい楽しい旅行へ出かけていくのでした……♥︎ (♡ おわり ♡)

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