加賀さんはふたなり不貞ちんぽとリベンジ慰安旅行しちゃうようです
Added 2022-12-09 01:38:27 +0000 UTC加賀さんはふたなり不貞ちんぽとリベンジ慰安旅行しちゃうようです
☆
ふぅ……。今日も今日とてちんぽに勝ってしまったわ。
ちょっとGスポットを徹底的にカリで引っ掻かれてついダブルピースしながらしゅきしゅき連呼アクメを何度もキメてしまったり、子宮口のすぐ手前でチンポをスコスコと寸止め焦らしピストンされて号泣しながら子宮責め懇願してしまったりとか、少々危ない場面もあったけれど……。
まあ、おチンポガチ恋口上を歌い終わった後に誓いの敗北キスをしようとした寸前にあの娘が射精したから、概ね私の圧勝と言えるでしょう。
大きくて絶倫でイイトコほじってくるだけのチンポに、また一航戦のおまんこの強さを見せつけてしまったわ。
───それは、いいのだけれど……。
× × ×
───『ん゛お゛おおおぉぉぉぉっっ♥♥♥ おねがいいぃぃぃぃいいいっ♥♥♥ イかせてっ♥ イがせてぇぇぇっ♥♥♥ デカチンポで子宮どっちゅんッ♥してえぇぇ〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥』───
───『あ゛えぇっ!?♥♥ 二人で旅行ぅ!?♥ そ、そんなの行くわけ……っ、……うぅ〜〜〜〜〜っ!♥♥♥ い、いくっ!♥♥ いきましゅっっ♥♥ いくから奥でイかせへぇぇ〜〜〜〜〜〜っっ!!!♥♥♥♥』───
× × ×
───勝利の代償として、数日後に私はあの娘と二人きりで二泊三日の旅行へ行くことになってしまった。
提督にはたまの休日を利用した慰安旅行と説明しているけれど……。
きっとあの娘は、このチャンスを利用して今度こそ私の連戦戦勝不敗おまんこにリベンジしようとしてくるはず。
む、無論、これまで何度も勝ってきた相手なのだから、負ける気なんてないけれど……!
それはもう、勝つ気しかしないのだけど……!
…………二泊三日……二人きり……♥ その間……♥ ずっとおまんこ……♥♥ あのチンポでハメまくり……♥♥♥
……じゅる……っ♡♡♡
───ハッ!?
だ、駄目よ加賀……!冷静にならなければ……。冷静に……。
……大丈夫よ、彼女との勝負を始めて既に数ヶ月。その間、ほんの一度の敗北はおろか、常に圧勝し続けてきたのだから。
今さら二日三日程度で、私がどうにかなるものですか……!
× × ×
(二日後)
むら……♡ むら……♡
モジ……♡ モジ……♡
ふぅ……っ♥ ふぅ……っ♥
あ、明日がとうとう旅行の出発日、だけど……。
この二日間、あの娘は一度もセックスバトルを挑んできていない……っ♥♥
ま、まあ……っ、私は別にいいのだけど。
あの娘の方が……そう、私じゃなくて、あの娘が。あの色情魔が、二日間も我慢して大丈夫なのかしらって思うだけで……!
いや、私は別に、まったく全然大丈夫なのだけど……っ♥
……ただちょっと……常に子宮がキュンキュンして全身敏感になってるのに、自分の指や提督のチンポじゃイけなくて、もう頭の中アクメのことでいっぱいになってるだけで……♥
全然、平気なのだけど……♥♥
こ、この状態で……明日から……二泊、三日……っ♥♥♥
ムラムラ……♡ ムラムラ……ッ♡♡
キュン……ッ♡ キュン……ッ♡
ムズムズ……♡♡ ドキ、ドキ……ッ♡♡
…………〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥
……ゴクッ……♥
へ、平気よ……♥ 一航戦のおまんこは……チンポに負けたり、しないんだから……っ♥♥
そこだけは、譲れませんから……っ♥♥♥
きっと、大丈夫よ……♥ 提督……♥
× × ×
(翌朝)
……ほら、何をしているの。起きなさい。
いつまでも出てこないから部屋に入ってみれば、まだ寝ているだなんて……信じられない。
今日が約束の日でしょう。早く出発するわよ。
……なに? 「眠い」?
「まだ時間には余裕がある」?
何を言っているの。旅行はトラブルがつきものなのだから、できる限りゆとりを持って行動するのは当然でしょう。
……「そんなに楽しみだったの?」ですって……!?
なっ……なな、なん、何を馬鹿な……!
た、楽しみなわけがないでしょうっ。
……あなたと二人で、人もあまり来ない田舎の穴場な温泉旅館に行って、不貞おまんこ───じゃなくて、セックスバトルしまくりの慰安旅行だなんて……!
た、楽しみなっ、わけが……っ♥♥♥
……「旅行でセックスバトルするなんて私は一言も言ってない」?
……。
…………。
……やめて。赤面なんてしていません。
顔を見ないで。不愉快よ。やめて。
…………〜〜〜〜〜ッ!!
もう!
いいから、早く、起きなさいっ!
× × ×
(旅館)
───あら、意外と綺麗な部屋ですね。
広いし、外観もしっかりしていたし……。
こんな田舎だから少し不安だったけど、心配はいらなかったかしら。
ああ、部屋のベランダに露天風呂があるのね。少々簡素なものではありますが。
しかし、それはそれとして大きな温泉もあるのでしたか。
ねぇ、せっかくだから夜はそっちに……
……むぎゅうっっ!!♡♡♡
……んあぁっ!?♥♥♥
ちょっ……!?♥ 何をして……っ、んほぉっ♥♥ いきなり、胸をぉぉ……っ!?♥♥♥
もにゅうんっ♡♡ もみもみっ♡ むにゅむにゅ♡♡
たぱぁんっ♡ ぐにぃぃぃ……っ♡♡♡
はッお゛ぉ……♥♥♥
ひっ♥ 卑怯よっ♥ 背後からの奇襲だなんて♥♥ んひいぃぃっ♥♥♥
───ま、マズいわ……っ♥ 完全に油断していた……っ♥♥ 久々で全身敏感になってるせいで、既に胸部は小破……っ♥ おっぱい小破アクメしてる……っ♥♥ こ、このままでは……っ♥
なんとか、脱出を……!♥♥
むっ……ぎゅううぅぅぅぅッッ♡♡♡
ぎっちいいぃぃぃぃぃ……っ♡♡♡
んほおぉおぉぉぉぉ!?♥♥♥ おっぱいっ♥ 強すぎぃぃぃぃ……っ♥♥♥
こんなのっ♥ 酷いわ……っ♥♥揉むどころか、握り潰してるみたいな……っ♥♥♥
こんな……っ、ヒィィィッ♥♥
───だめぇ……っ♥♥ 胸部対アクメ装甲中破寸前……っ♥♥♥
奇襲受けただけでっ♥♥もうおっぱい中破しかけてるぅぅぅ……っ♥♥♥♥
……ふぅーっ♥♥ ふぅぅーーっ♥♥♥
な、なんのつもりなのかしら……っ♥♥ こんな急に……!♥
もみゅぅんっ♡♡ むにむにむにぃっ♡♡♡
んひぃぃぃっ!?♥♥
ちょっ、ちょっと……!話してるんだからおっぱいやめ……んおぉぉっ!?♥♥♥
むにゅんむにゅぅんっ♡♡♡ ぐにゅぐにゅぐにゅっ♡♡♡
もみもみっ♡♡ たぱぁんっ♡♡♡
ぎゅうぅぅぅ……ッッ♡♡♡
ちょっ……ッ♥♥♥ 本当に……ッ♥♥♥ 本当に、待ってぇ……ッ♥♥♥♥ ほおぉぉっ♥♥♥
おっ♥ おっぱい中破しかけてるのっ♥♥ さっきの奇襲で♥♥♥ もう乳アクメ癖ついちゃってるのぉっ♥♥♥♥ ほっ♥ ほおぉっ♥♥♥
だから……っ♥ アクメ落ち着くまで、もう少しだけ待っ……
カリッ♡ カリカリカリッ♡♡♡ クリクリカリィッ♡♡♡♡
ほひぃぃぃぃっ!?♥♥♥ 待ってって言っているのにいぃぃぃっ♥♥♥♥
先っぽにっ♥♥♥ ビン勃ち乳首にカリカリ追撃ぃ〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥
……ビクッッ♡♡♡ ビクンビクンッ♡♡♡
ガク……ッ♡♡♡ ガクガク……ッッ♡♡♡♡
ん゛お゛ッ♥♥♥ イっぐぅぅぅぅ……ッ!♥♥♥♥
胸部にアクメ直撃っ♥♥♥ そんな……馬鹿な……っ♥♥♥
対おっぱいアクメ我慢装甲……っ♥♥♥♥ 完全中破いたしましたぁ……っっ♥♥♥♥♥ んほぉっ♥♥♥
……はぁーっ♥♥ はぁーっ♥♥♥
───ま、マズいわ……っ♥ まだ、部屋に入って10分も経っていないのに♥ 奇襲でおっぱい中破なんてぇ……っ♥♥
ここ数日、この娘に放っておかれてイけてなくて♥ すっごい溜まっていたせいでっ♥
完全に身体が……っ♥ イキやすくなってしまってる……っ♥♥♥
くぅぅ……っ♥だめ……♥ おっぱい中破で足腰立たない……っ♥♥ 機動力、回避力大幅減……っ♥♥
こ、このままじゃ……っ♥ なんとか、しないと……♥
……ね、ねぇ……♥ 少し、落ち着きましょう……?♥♥ んっ♥
まだ部屋に入って、10分も経っていないのよ……?♥ 日も明るいし、一旦手を離して……っ♥
すぅーり♡ すぅーり……♡
すりすり……♡ くるくる……っ♡
んっくふぅ……っ!?♥♥ にゅ、乳輪なぞるみたいに……っ♥ 指動かすの、やめて……っ♥♥
んっ♥ ふぅっ♥ ふぅーっ♥♥
中破した先っぽの周り、くすぐられて……っ♥ 背筋がゾワゾワする……っ♥♥
か、身体の力が……っ♥ 抜けていくぅ……っ♥♥
───いけない……っ♥ 足が、震える……っ♥♥ もう立っていられない……っ♥♥♥
お尻も支えられなくなって……っ♥ あの娘に寄りかかっちゃう……っ♥♥
『当たって』、しまうぅ……っ♥♥♥
……ぐにゅぅうんっ♡♡♡
んほぉっ♥♥♥
……はあぁぁぁぁ……っ♥♥ すごいぃ……っ♥♥♥
お尻に……♥ ガッチガチに固いのが……当たってる……っ!♥♥♥
布越しなのに、すごく熱い……っ♥♥♥ ビクビク跳ねて……私の尻肉押し返してくる……っ♥♥♥ いつもより、元気だわぁ……っ♥♥♥
───そう……♥
やっぱり貴女『も』、溜まってたのね……っ♥♥♥
……わ、わかりました。わかりましたから……♥
相手を、してあげる……♥ から……♥
でもせめて、身体くらい洗わせて……♥♥
ほら、一度手を離して……♥
つつぅ〜〜……っ♡♡ くぅ〜る……♡ くぅ〜る……♡♡ すりすりすり……っ♡♡♡
んんっっ♥♥♥ ……くっ、ふぅ……っ♥♥
だから……っ♥ どうして指を……っ、ほぉぉっ♥♥ ……や、め……っ♥
し、しかもそんな……っ♥ 乳首に触れるか触れないかくらいのとこを……っ♥ ゆっくりクルクル擦って……っ♥♥
お尻にも……熱くてガチガチなのを、グニグニ埋めるみたいに押し付けてきて……っ♥♥
……もうっ。
もしかして、余裕ぶって焦らしてるつもりなのですか……?♥
フフッ……♥ だとしたら滑稽ね。
そんなに勃起チンポを猿みたいに擦り付けて、交尾アピールしてたら台無し……
…………えっ?「別に私は動かしてない」?
……「そっちが擦り付けてきてるだけ」……?
…………う、嘘。嘘ね。そんなはずないわ。
私が自分から、そんなことするわけないでしょう……!♥
ほら、私の腰の動きをよく見てみなさい。見ての通り、微動だにしてな……
へっこ♡へっこ♡ スリスリスリ……っ♡♡
ぐにゅぅんっ♡♡ ムニっ♡♡♡ ムニィっ♡♡♡
…………くもなかったけれど。
……違うの。これはその……貴女が乳輪をくすぐってくるから……。
だからくすぐったくて、腰が動いてしまっただけで……♥
決して、もうおっぱい中破してるのに乳輪焦らしで乳首にトドメをさしてもらえないから、もどかしくて悶えていたとか……♥♥
いきり勃ってる逞しいおチンポ様にムチ肉アピールをして、その気にさせようとしてたとか……♥♥♥
興奮した貴女に、欲求不満で炙られた身体を思いっきり激しくイかせまくって欲しかったとか……っ♥♥♥
そういうのでは……♥ ない、から……っ♥♥
……そっ……♡
あっ……♥
ち、乳首に指が……挟むみたいに添えられて……♥
それも……人差し指と親指の、指先で……♥ 触れるだけで、すごい強張ってるのが───力が溜められてるのが、わかる……っ♥♥♥
ピクピク震える勃起乳首……♥ 思いっきり抓り潰そうとしてるのが伝わってくる……っ♥♥♥
キュンッ♡♡♡
ドキドキ♡ ドキドキ♡
……ふぅ♥ ふぅぅ……っ♥
……ま、待って。やっぱり少しだけ待って……♥
ちょっとだけ、心の準備……
ギリィィィィィイイイイッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡
をおおぉぉぉぉぉぅっほオォォォーーーーーーーーーーッッッッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
───あ♥♥♥♥♥
あ゛ッ……ガッ……♥♥♥♥♥♥♥
大……破……っっっ♥♥♥♥♥♥♥♥
ギュウゥゥゥゥゥゥッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡
んっっほおぉぉぉぉーーーーーーーーッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥
ビクンッ!!♡♡♡ ビクッビクッ♡♡♡♡ ガクガクガクッ♡♡♡♡
大破っっ♥♥♥ 大破ぁっっ♥♥♥♥
当艦胸部甲板に予想を遥かに超えるアクメ直撃ッ♥♥♥♥♥ 大破セリィィッ♥♥♥♥♥
アクメ解放求ムっ♥♥♥♥ 愛撫中断っ♥♥♥♥
乳首撤退させてぇぇっ♥♥♥♥ これ以上イったらぁぁぁっ♥♥♥ おっぱいだけで轟沈しちゃうぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥♥
ギチィィィッ!!!♡♡♡♡
ギュッ!♡♡ ギュッ!♡♡♡
グイィィッ!!♡♡♡ ぐいっぐいっ♡♡ ぐいぃ〜〜〜ッ!!!♡♡♡♡
はっほへホあへぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!?!??!?♥♥♥♥♥♥♥
乳首つねったままひっぱらにゃいでぇぇぇ〜〜〜〜〜〜ッ!!♥♥♥♥♥♥ イッグゥゥゥゥーーーーーーーーッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
アクメ止まらないぃぃぃぃっ♥♥♥ ほひぃぃっ♥♥♥
おまんこキュンキュンしてぇぇぇっ♥♥♥♥ 腰がガクガク動いちゃうぅぅぅぅッ♥♥♥♥♥
ズリッ♡♡♡ ズリッッ♡♡♡ グニュゥン♡♡♡♡ ぐりぐりぐりっっ♡♡♡♡
こっ、こすれるぅん♥♥♥♥ ケツにチンポがぁっ♥♥♥ ぶっとくて固いのこすれてっ♥♥♥♥ それだけでおまんこときめいちゃうぅっ♥♥♥♥
い、いけないわ……っ♥♥♥ こんなにお尻動かしちゃったら、そのうちぃぃ……っ♥♥♥♥
ズリュッ♡♡ ズリュッ♡♡
ズニュゥゥ……ッッ♡♡♡
……スポォッ♡♡♡♡
───ほっ♥♥♥♥
や、やっぱり……っ♥♥♥ 『嵌って』、しまった……っっ♥♥♥♥
私の……っ♥ おっぱいみたいなお尻の谷間にぃ……っ♥♥♥♥
ゾクゾクゾクゥ……ッ♡♡♡♡
チンポが……♥♥♥ ハマって───♥♥♥♥♥
ギュゥゥゥッ!!♡♡♡ ギチィィィッ!!♡♡♡♡
んほぉぉぉーーーーーーッ!!?!?♥♥♥ 乳首強いぃぃぃっっ!!?♥♥♥
イックゥゥゥゥゥゥゥッッ!!♥♥♥♥
ガクガクガクガクッッ♡♡♡♡
へっこへっこ♡♡♡ ブリュンッ♡♡♡ ブリュンッ♡♡♡
ムニィィィッ♡♡♡ ズニュリィィィッッ♡♡♡♡ グニュムリュゥゥンッ♡♡♡♡
んほおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥
オォーーッッ♥♥♥ ケツ振っちゃうっ♥♥♥♥
腰がシビれるみたいなアクメでっっ♥♥♥♥ チンポ挟んでるケツが動いちゃうぅぅぅぅぅぅっっ♥♥♥♥
ぐにゅんっ♥♥♥ぐにゅんっ♥♥♥ ってぇ、ガチガチのチンポが柔らかいお尻のお肉蹂躙してるぅ〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥
ギッチィィィッ♡♡♡
グリュグリュグリュンッッ♡♡♡ グニィィィッ♡♡♡♡
ほひぃぃぃぃっ♥♥♥ 乳首っ♥♥指の腹ですり潰されてるぅぅぅぅッ!?♥♥♥♥
ぐお゛ぉぉぉっほオォォォォォッ♥♥♥♥ イんグゥゥゥ……ッ♥♥♥
ブルブル……ッ♡♡♡ ビクッ♡♡ ビクンッッ♡♡♡
ブリュンッ♡♡♡ ブリュンッ♡♡♡
……ハァーーッ♥♥ ハァァーーッ♥♥♥
一度……♥♥ ほっ♥ きゅうけ、いぃぃっほおぉぉぉぉ♥♥♥ イグゥン♥♥♥♥
……くふぅっ♥ はぁっ、はぁ……っ♥♥♥
こっ……このままじゃ、お尻に嵌ってる貴女のチンポも、タダでは済まないわよ……!♥♥
わかってるのよ……♥♥ さっきからお尻の間で、チンポがビクビク痙攣してるのが……っ♥♥♥
私と貴女の履いてるスカート、それから下着……♥ それ越しでもすぐわかってしまうくらいの、激しい震えがビクビクと……っ♥♥
……だから、そろそろ……♥
……貴女だって、溜まってたんでしょう……?♥♥
キンタマの中でパンパンになった精液が暴走して、デカケツに挟まれてもみくちゃにされただけで、尿道から飛び出してしまいそうなのでしょう……?♥♥
……だから、ね……?♥
……せっかく貯めてきた数日分のズッシリ濃い精液を、こんなところで射精(だ)してしまうの……?♥♥
……私の乳首はもう、数えきれないくらいイかせてもらったし……♥
…………えっと、その、つまり……何が言いたいのかというと……♥
……せっかくだから、一番濃い一発目は……おまんこに欲しい、の……♥
だめ……かしら……?♥
× × ×
じゅぱぁんッ♡♡♡ じゅっぶじゅっぶッ!♡♡♡ ずぱんっ♡♡ ぱんっぱんっぱんっぱんっっ!♡♡♡
ん゛ッほお゛ぉぉおぉぉおおおおぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!♥♥♥♥♥♥♥♥
お゛っっ♥♥♥♥ お゛ぉっっ♥♥♥♥
んお゛ぉぉおぉぉぉっっほォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!♥♥♥♥♥
ぬぶぶぅぅぅっ!♡♡♡ くじゅりゅうぅぅぅッ♡♡♡ ぬぱんぬぱんぬぱぁんッッ!♡♡♡
んほおぉぉぉぉっ♥♥♥ らめらめらめぇぇぇ〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥
チンポ強すぎぃぃぃっ!!♥♥♥ 激しすぎるぅぅぅぅッ!!♥♥♥♥
いいぃぃっ♥ いつもはっ、ネットリイイとこほじってくるくせにぃっ♥♥♥
おまんこ久々で敏感な時に限ってっ♥♥♥ なんで腰振りィッ♥♥♥ こんなにスゴいのおぉぉぉっほおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜んっ!?♥♥♥♥
床に無理矢理押し倒されてっ♥♥♥ 犬の交尾みたいな姿勢でぇぇっ♥♥♥
奥にドチュドチュッ♥♥♥ 子宮にまっすぐ手加減なしでぇっ♥♥♥ おチンポドチュッて突っ込んできてぇっっ♥♥♥♥ 内臓ごと押し潰されるぅぅぅぅッ♥♥♥♥
こんなのっ♥♥♥ 壊れるッッ♥♥♥♥
おまんこっ♥♥ もたないぃぃぃぃっっ♥♥♥♥
イグイグイグゥゥゥゥーーーーーーッッ!!!♥♥♥♥♥
どぼびゅるるるるるるるるッッ!!!♡♡♡♡ ぼびゅうぅぅぅぅッ!!!♡♡♡♡ びゅッッぐぅぅーーーッッ!!♡♡♡♡
どぶびゅぐりゅぅんッッ!!!♡♡♡ ぶぴぃっ♡♡♡ どぼどぼぼびゅぶぶぶばぁッッ!!♡♡♡♡ びゅくどくどぷどぷぷぅぅぅッッ!!♡♡♡♡
どっぷどくどくびゅぐるるるるるるるうぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡♡♡♡
んごォッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥
お゛ッッ……ホオォォォォーーーーーーーーーッ!!?♥♥♥♥♥
何も言わずにっっ♥♥♥ 急に膣内射精(なかだし)ぃぃぃぃっ!?♥♥♥♥♥♥ 反則ゥゥゥッ♥♥♥♥
んっほおぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥♥ おまんこイッグゥぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ビクンビクンッッ!♡♡♡♡ ビククンッ♡♡♡♡
ガクガクッ♡♡♡ ブッシャァァァッ♡♡♡♡
あ゛っ……♥♥♥ あぎぃ……っ♥♥♥♥
お゛うっ♥ ぬほおぉぉぉ……っ♥♥♥♥
……ヌプゥ……ッ♡♡ ズルルルッ……♡♡♡
んっほ♥♥♥
一気に抜くの♥♥♥ イッグゥン♥♥♥♥
…………くふぅぅぅ〜〜〜〜っ♥♥♥
ブルル……ッ♡ ガクッ♡ ガクッ……♡♡
はぁ……っ♥ はぁぁ……っ♥♥
こんなの、されたらぁ……っ♥♥ おまんこ、勝てるわけないぃぃ……っ♥♥♥
───ハッ!?
……ん、んんっ。ゴホンゴホン……っ♥
は、はしゃぎすぎです……っ♥ いきなり、こんな……っ♥
これから二泊もするというのに、それじゃあ身がもちませんよ……♥ まったく……♥
……ふぅ。
ともあれ、さっそく私の快勝ね。せっかく数日焦らしたというのにその程度では、先が思いやられます。
……はい?何か?
わ、私は負けていませんが?
……「『勝てるわけない』とか叫びながらイってた」?
……言ってません。
イってません。
しょ、証拠はあるのかしら。私がそれを言ったという証拠は。
よしんば言っていたとして、さっきのは貴女の反則負けです。
射精宣言なしでのナマ膣内射精はルールで禁止でしょう。
と言うか、そもそも背後からいきなり襲ってきたあの時点でもう反則とも言えるわね。
そう考えると始まる前から私の勝利だったことになるわけで、やはり今回も私の圧勝───なんですか、その疲れたような顔は。
……もう、なんでもいいでしょうっ。
どうせ、これから……もっともっとするのだし……♥
× × ×
ふうっ……。
まだ陽も高いのに、旅館について早々お風呂に入ることになるなんて……。
夜こそは温泉に入りましょうね。
……まぁ、ベランダから見える景色って言うのも、なかなか良いものだけれど。
ところで……お尻に、その……モノが当たっているのだけど。
まったく、湯船でリラックスしている時にまで大きくするだなんて……ムードというものが考えられないの?
……え?
「じゃあ私の股の上に座るのやめて」?
……なによ、別にいいでしょう。
なまじこの湯船が広いから……せっかく二人で一緒に入っているのに、離れて座るなんて寂しいじゃない。
……ぎゅっ♡
っ……!?
……こら、抱きつかないの。話を聞いてなかったのかしら。
……「他の人とお風呂入る時もこんなことしてるのか」って……?
……するわけないでしょう、こんなこと。
艦娘の仲間はもちろん、提督にだって恥ずかしいからやらないわ。
……だから……まあ……。
やるとしたら貴女だけ、ということに……なる、のでしょうか……。
…………あっ、ちょっ……!顔を引っ張らないで───
ちゅっ♡
───あっ♥
ちゅっ♡♡ ちゅぷっ♡♡ ちゅうぅ……っ♡♡
……ぷはっ♥
……キスまで、無理矢理して……っ♥
何をその気になってるの……♥
私が貴女だけと言ったのは、裏を返せば貴女にならどう思われても別にいいという意味で……んんっ♥
ちゅっ♡ ちゅっ、ちゅっ♡♡ ちゅぷ♡♡
んんっ♥ んっ♥ んっ……♥ ぷはっ……♥
はぁ……っ♥
……仕方ない娘ね……♥ 貴女は……♥
× × ×
ぬちゅ……っ♡ ばちゅっ……♡ ぬっちゅぬっちゅ……っ♡♡
はぁっ♥ はぁっ……♥ こんな、湯船に浸かりながら、抱き合ってスるなんて……っ♥
ん、ちゅっ……♥ ちゅっ♥
……それも……キ、キスをしながら……♥ ゆっくりと……っ♥♥
ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅ……っ♡
ぬちゅっ♡ ぱちゅん……っ♡
ぐりゅ……っ♡ ぐにぐに♡♡
んお゛……っ♥♥ ほっ♥ ほぉ……っ♥
膣内で……っ♥ おまんこのイイトコ、ネットリぐりぐりィ……ッ♥♥
そこ、弱いから……っ♥ ほじっちゃ、ダメ……っ♥
……〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥
ちゅっ♡ んちゅぅ……っ♡♡ ちゅぱっ♡
───イ、イってる時に……っ♥ キスだめぇ……っ♥♥
気持ち良いのはおまんこなのに……っ♥ キスもそうだって、頭が勘違いしてしまう……っ♥♥
でも……っ♥ キスしながらおまんこ幸せにされるのっ、クセになるぅぅ……っ♥♥
ぐりゅっ♡♡ ヌチュ♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐりゅぅぅ……っ♡♡♡
ほおぉぉぉぉ……っ!?♥♥♥
ぅあ゛ッ♥♥♥ ああっそこっ♥ そこっイイ……ッ♥♥♥ そこ気持ちいい……ッッ♥♥♥
お、おまんこイったばっかりなのにっ♥ 奥の弱点、おかまいなしに……っっっ♥♥♥
や、やめ……っ♥♥
ぐりゅんっ♡ ぐりゅんっ♡ ぐりゅんっ♡ ぐりゅんっ♡♡
ぐぅ〜りゅ♡♡♡ぐぅ〜りゅっ♡♡♡
ヌチュッ♡ ぐりゅ♡♡ ぐりゅぐりゅぐりゅっ♡♡♡ ぐりゅ♡ ぐりゅんっ♡♡♡
お゛っ♥♥♥ ぅお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜……ッッッ♥♥♥♥♥
そこヤバ……ッ♥♥♥ オ゛ーーッ♥♥♥
ぅんぐぅぅっ♥♥ ダメダメそこダメ……ッ♥♥♥ お゛ぉ゛っ♥♥♥
し、しつこ……っ♥♥♥ あっ♥ あっ♥ あ゛ーっイッグ♥♥♥♥ イグイグイグッ♥♥♥♥♥
……ビクンッッ♡♡♡ ぞくっ♡ ぞくぞくぞくっ♡♡♡ ブル……ッ♡♡ ガククッ♡♡ ビク……ッ♡♡♡
ギュウゥゥゥ〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
お゛っ…………へあぁぁっ♥♥♥ はぁっ♥ フゥーーッ♥ フゥーーッ♥♥
───そ、そこだめって……♥♥ 何度も、言ったのに……っ♥♥♥
提督じゃ絶対届かないとこ♥ この娘にしか責めれない弱点っ♥♥ ずぅ〜〜〜っとしつこく、トントンぐりぐり……っ♥♥♥
クセにされてる……っ♥ 開発されてる……っ♥ おまんこ幸せになっちゃうポイント……っ♥♥♥
ほじられるのが当たり前になって♥ 『そこ』に届くチンポじゃないと、幸せにならなくされるぅ……っ♥♥♥
……いや……♥
もう、とっくにされてしまってる……っ♥♥
このチンポだと幸せって♥♥ このチンポじゃないと幸せになれないって♥♥♥
おまんこ洗脳完了してるぅ……っ♥♥♥♥
こんなのっ……♥ もう……♥♥
屈服、するしか……っ♥♥♥
この娘に絶対服従の、いつでもラブラブ生まんこ可な……♥ チン負け奴隷の♥♥ お嫁さんに、なるしか……っ♥♥♥♥
ゾクッ♡ゾクッ♡ゾクッ♡
キュゥ〜ン♡♡♡
ふおぉっ♥♥♥
……そ、そんなのっ、想像しただけでぇ……っ♥♥♥
しあわ、せぇ……っ♥♥♥♥
…………ハッ!?
わ、私は何を考えて……!?
……な、なんでもありません。少しのぼせて、ボーッとしていただけ……!
───あ、危なかった……!つい、艦娘の本能に飲まれて……。
駄目よ加賀……しっかり気を保たなくては……!
……ふんっ。なんですか。そのニヤついた顔は。
まさか先ほどのようなじっくりネットリとしたスローペースのセックス如きに、私が負けるとでも?
たしかにおまんこ弱点を責められると、ついお嫁さんになりたがってしまうのが艦娘の本能というものですが……私は他の娘たちとは違います。
これまでも、ずっとその本能に抗ってきて
ぐりぐりぐり♡♡♡
あへぇぇっ!?♥♥♥ そこしゅきぃぃぃっ♥♥♥
…………コホン。……あ、抗ってきて
ぬぢゅっ♡♡ ぐにっぐにっ♡♡
ぐっぐっぐっ♡♡♡
〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥ あ゛ぇ♥♥♥
……フーッ♥ フー……ッ♥ ……このっ……!す、少しはおとなしくしなさ
ぐぅ〜〜りゅっ♡♡♡ ぐぅ〜〜りゅっ♡♡♡
してくだひゃい♥♥♥♥ ごめんなひゃいしてくらひゃいっ♥♥♥♥
おチンポぐりゅぐりゅやめてくだはい♥♥♥♥
しゃべれないんれひゅっ♥♥♥
よわいトコひっかかれてると♥♥ おまんこメロメロになっちゃって♥♥♥ ちゃんとしゃべれないかりゃぁぁぁっ♥♥♥
んほおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥
…………にちっ……♡
…………く、はぁっ♥ はぁ……っ♥ はぁぁーーー……っ♥
……フ、フンッ……!♥ 同じところ、ばっかり……っ♥ 馬鹿の一つ覚え、ね……っ♥
───このままでは、本当にまずい……!♥ 弱点(ここ)責められたら絶対勝てない……っ♥ 挑発して、他の場所に逸らすのよ……!♥
ま、まぁ?
貴女のような卑怯者じゃあ、私の弱点を徹底的に突くしか勝機がないのでしょうけど……?♥ ふふっ♥
そうしないと勝てないのなら、仕方のないことね♥
……ふんっ♥ 悔しかったら、他の場所で私を鳴かせてみせ
どぢゅんっ♡♡♡
あ゛ッ子宮ゥッ♥♥♥♥♥
ずりゅっ♡♡ ズリズリズリっ♡♡♡
おひぃっ♥♥ 天井のとこォッ♥♥ カリひっかけて擦るのダメェッ♥♥♥ そこも弱いぃぃんっ♥♥♥
ごりゅんっ♡♡♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐりぃっ♡♡
お゛へぇぇっ!?♥♥♥ ど、どこそこっ!?♥♥♥ 何これっ♥♥ 知らないぃぃっ♥♥ 私も知らない弱点(とこ)ぉぉぉ〜〜〜〜〜っ!?♥♥♥
(数分後)
あへぇ……っ♥♥♥
み、認めます……っ♥ 卑怯じゃありませんでした……っ♥♥
貴女のチンポが強すぎて♥ おまんこミッチリ埋められるから♥
どこを突いても、勝手に私のおまんこがアクメしちゃうだけでした……っ♥♥♥
……で、でもまだ負けたわけじゃないわ……っ♥♥
どんなにおまんこがイってもっ♥ 私が負けを認めない限り負けじゃない♥ それが『セックス・バトル』のルール♥
私の心が折れない限り……っ♥ 絶対に、貴女のお嫁さんになんてならないんだからぁ……っ♥♥
……え?
……「じゃあもう、諦めた」……?
……「加賀さんとセックスするの、やめる」……?
……。
…………。
……やっぱり貴女、卑怯だわ……っ♥
× × ×
ぱぢゅんっ♡♡ ぬぢゅんっ♡♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡♡♡
んほお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥ おちんぽイイ〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥
───『と、特別……!♥ ここにいる間だけ、特別に……っ♥♥』───
どちゅんっ♡♡♡ ぐりっ♡♡ ぐりっっ♡♡♡ ぐりゅんっっ♡♡♡
あ゛ッ♥♥ すきぃ♥♥♥ そこしゅきぃっ♥♥♥ そこいっぱいほじってぇっっ♥♥♥♥
───『お、お情けというか……お試しというか……♥ そんな形で、いいのなら……♥ なって、あげなくも、ないわ……っ♥♥』───
どぢゅんっ♡♡♡ ズンッズンッ♡♡♡ どちゅっ♡♡ どちゅぅっっ♡♡♡
ほオーーーーーーッ♥♥♥♥
はいっ♥ 好きですぅっ♥♥ このチンポのこと大好きですぅぅっ♥♥♥♥
提督なんかよりずぅーっとぉぉぉっ♥♥♥
───『あなたの、お嫁さんに……っ♥♥♥』───
どっぼぼぶッびゅぐるるるるるるるるるるるるうぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ぶっびゅぐりゅりゅぶどぼぷぉぉぉぉッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ばびゅぐどぼぉぉッびゅぐぐんッッ!!!♡♡♡♡♡♡ どぼどぼどぶぴッッ!!♡♡♡♡ びゅっぼぼびゅぐぅぅぅぅぅっっ!!♡♡♡♡♡
どっぷどぷどぷどっぷンッッ!!♡♡♡♡ びゅッッぐるるるるるるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
あなたのことを愛してますぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
× × ×
───心配しないで、提督。
たった、二日だけですから。この娘を騙すための、演技ですから……。
この旅行から、帰ってきたら───
ん、ちゅ……っ♥ れろぉ……っ♥♥ すきぃ……っ♥♥♥ ベロチュー交尾最高ォ……っ♥♥♥ んれろれろぉっんぷれっぷ♥♥♥
ずっと、あなたとこうしたかったの……っ♥♥♥ いっぱい、イチャラブ生ハメしましょう……っ?♥♥♥ むちゅぅっ♥♥
───あなたの妻に、戻りますから……。
───きっと……多分……。
おそらくは……。
…………私の気が……向いたなら……♥
つづく
Comments
コメントしたらマジで速攻で続き作られてマジで最高です! ぜひキアラの続きもお願いします!
dekoi
2022-12-09 21:00:14 +0000 UTC