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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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【ふたなり凛シリーズ】間桐桜は初めておチンポ様と出会った時のことを思い返すようです

「……フフ……♥︎ いい眺めですよ姉さん……♥︎」 ───『半年前』。 “この世全ての悪”に汚染された聖杯の欠片を身体に埋め込んでいた私は、マキリの杯として覚醒。 そしてアンリマユの力をもって、先輩や姉さんを倒し───オモチャとして弄んでいました。 「くっ……!離しなさい桜!こんなことをしたって、私は絶対に負けたりしな」   ───ぐっちゅぐっちゅ♡♡♡ うぞうぞうぞぉ~~~っ♡♡♡ 「ほひぃ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎ ゆるしてぇ~~~~っ♥︎♥︎ ごめんなさいごめんさいぃん♥︎♥︎ これッこの虫取ってぇ~~~~っ!♥︎♥︎♥︎ うぎぃぃぃ~~~~ッチンポ疼くゥ~~~~ッ!?♥︎♥︎」 「プッ♥︎ あっははははははは!」 何やら威勢のいいことを言っていた姉さんでしたが、新陳代謝を上げる蟲をちょっとパンツの中に入れてやっただけで、過剰生成されたチンカスの痒みと射精欲求に負けて泣きだしてしまいました♥︎ 股間を盛り上げたスカートを振り回しながら許しを請いてくる姉さんを、私は思う様嘲笑いました。 姉さんがふたなりであることは知っていましたが、『当時』の私は姉さんのチンポなんて見たこともなかったので、ただ気色の悪い男性器が生えているだけという認識だったのです。 だからあの時も、『私』は軽い気持ちで───♥︎ 「フフフ♥︎ そんなに辛いなら脱がせてあげましょうか~?♥︎ ついでにその汚らしいモノを虫にしゃぶらせるサービスでもしてあげ」   ボロンッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡ 「…………ほ、へ……???♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ぷらん……っ♡♡♡♡ ぷらぁ~ん……っ♡♡♡♡ 「なに、これ……?♥︎ ……チン、ポ……???♥︎♥︎♥︎」   …………ぷしぃっ♡♡♡ ぷしゅっ♡♡♡ ぷしゅっ♡♡♡  「?♥︎♥︎ ??♥︎♥︎♥︎ ぉぁ?♥︎♥︎♥︎♥︎」   ぷしゅ♡♡♡ ぷっしぃぃっ♡♡♡ ぷっしゃぁぁ~~~~~っ!!♡♡♡ 「ほぁ??♥︎♥︎♥︎ あ゛♥︎♥︎ お゛ぁ♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎♥︎♥︎ ……ほぉおぉおおぉ~~~~~~~ッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ……むんっむんっにオス臭のする湯気を立ち昇らせる姉さんのイボイボ包茎チンポを見た瞬間……♥︎ 私は思考の全てをおチンポ様で塗り潰され、わけもわからないままぷしゅぷしゅ♡とおマンコから汁を噴きまくってしまっていました♥︎ (なに、これ……??♥︎♥︎♥︎ 醜い……♥︎♥︎♥︎ き、汚い……っ♥︎♥︎♥︎ 汚らわしい、のに……っ???♥︎♥︎♥︎ イクッ??♥︎♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎ イッッ……?♥︎♥︎♥︎)   ぷっしゅ♡♡♡ ぷしゃっ♡♡ ぷしっ♡♡♡ 「はへっ♥︎♥︎ はーっ♥︎♥︎♥︎ はーっ!?♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎ へっ?♥︎♥︎ ?♥︎♥︎ ??♥︎♥︎♥︎」 真っ黒で、まるまる太った芋虫にイボが生えているような……♥︎ そんなグロテスクな物体を見ているだけで、私のお間抜け屈服アクメは止まりません♥︎ (おっ♥︎ おかしいっ♥︎♥︎ 変っ♥︎♥︎ 変ですっ♥︎♥︎♥︎ こんな……っ♥︎ 気持ち悪いはずなのにっ♥︎♥︎ イくの、止まらなっ……!?♥︎♥︎♥︎ ダメッ♥︎ このチンポは何かおかしいっ♥︎♥︎ 急いで距離を───) 「もうッ!!♥︎ 何してるの桜ぁッ♥︎♥︎ 早くチンポスッキリさせてッ!!♥︎💢」 「はぁ~い♥︎♥︎♥︎ わかりましたおチンポ様ぁ~っ♥︎♥︎♥︎」   ぶっちゅぅぅ~~~~~~っっ!!♡♡♡ (…………あれ? 私、何をして……!?♥︎♥︎♥︎) 「───んっっっほお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 ……気づいた時には、もう手遅れ……♥︎ 見せ槍魅了状態のメスが、オス様のイラつき催促の声に逆らえるわけがありません♥︎♥︎ 頭で考えるより早く、本能丸出しのスピードで媚び声を出しながらチンカス包茎チンポ様にディープキスをかましてしまいます♥︎♥︎♥︎ そして、『私は何を』という思考が身体に追い付くより先に、強烈すぎるおチンカス様の味に脳内は塗り潰され……♥︎♥︎♥︎ 「ん゛ほぉ゛お゛お゛お゛~~~~~ッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ん゛ぉお゛??♥︎♥︎♥︎ じゅぺッ♥︎♥︎♥︎ ぶじゅるるるぢゅべべッ♥︎♥︎♥︎ お゛ぉう゛ッ♥︎♥︎♥︎ ぶっぢゅるるるるるッ♥︎♥︎♥︎♥︎ じゅっぼじゅっぼッ♥︎♥︎♥︎ ん゛ッぢゅぺぺぺぺェッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」   れろれろれろッ♡♡♡♡ んぢゅるれるれるッ♡♡♡ べろべろッ♡♡♡ んっぢゅぶぢゅるるるるゥ~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ (おほぉぉぉぉッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ チンカス♥︎♥︎♥︎ チンカスうっまぁぁっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 味濃すぎっ♥︎♥︎♥︎ 味覚死ぬゥゥゥッ!?♥︎♥︎♥︎ チンカスだけじゃないっ♥︎♥︎ おチンポ様もちょっと舌先つけただけでとんでもないエグい味が伝わってきてぇっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イグイグッ♥︎♥︎♥︎ イッグゥゥゥ~~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎) ただただ夢中になっておチンポ様をベロで磨き続ける、バカメス掃除機になってしまいました♥︎♥︎♥︎ 舌という器官から嵐のように流れ込んでくる、何百リットルの水で希釈しても絶対に消せない強すぎるオスの味♥︎♥︎♥︎ こんなものを味わってしまっては、メスはアクメするしかありません♥︎♥︎ そして、ネバついたスライムのような感触のチンカスに隠れるおチンポ様の表面は、まるでゴツゴツとした岩のような頑強さで……♥︎♥︎♥︎ ただそれだけで当時の私は、おチンポ様の頼もしさにガチ恋しながら屈服イキションを漏らしてしまっていました♥︎♥︎♥︎ 「んぢゅるるるるッ???♥︎♥︎♥︎ ぷぁ♥︎♥︎♥︎ 好き♥︎♥︎ おチンポしゃますきぃ♥︎♥︎♥︎ あぇ??♥︎♥︎♥︎ じゅっぷれるれるれろろォ~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 黒の聖杯に飲み込まれ、別人格に支配されていたはずの私でしたが……そんなものは姉さんのおチンポ様の前では全て些事♥︎♥︎ 人格も性格も吹っ飛ばして、ただおチンポ様とディープキスするだけの器に“成り上がった”私のベロ責めに、姉さんのおチンポもビクビク跳ねておしゃぶり便器を褒めてくれました♥︎♥︎♥︎ 「んほぉぉおおぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ お゛ーッすっげ♥︎♥︎♥︎ 妹のベロでチンポ磨かれんのキっくぅぅぅッ♥︎♥︎♥︎♥︎ キンタマぐっつぐつになる゛っ♥︎♥︎♥︎ 精液ごっぷり昇ってきちゃう~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ぶぢゅるれろろろろッ♥︎♥︎♥︎ もごぉっ♥︎♥︎♥︎ んーっぼ♥︎♥︎♥︎ んーっぼ♥︎♥︎♥︎ じゅぷるぅっれるるるるゥ~~~~~ッッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「お゛~~~っ♥︎♥︎♥︎ イグイグッ♥︎♥︎♥︎ チンポイッグゥゥ~~~~~ッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ───どっっっっ……ぱァアアアアアんっっ!!!!♡♡♡♡♡♡   どっっぼびゅぶりゅりゅりゅりゅりゅうぅ~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ どぷぅッ!!!♡♡♡♡♡♡ ばびゅんっどっぷどぷどぷどぷゥウウゥゥ~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぶびゅるるるるッ!!!♡♡♡♡♡♡ どっぷごぷぅぅぅぅッッばっびゅぶぶぴぶりゅりゅぅ~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んモゴォオ゛!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ん゛っっもお゛おぉおおぉぉ~~~~~~~~ッッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 お口の中で、熱い炎が爆発したかのようでした♥︎♥︎♥︎♥︎ チンポの中でグツグツに煮立って固まっていた古い精液が、尿道から弾け飛ぶと同時に……♥︎♥︎♥︎ キンタマ作り立ての新鮮な煮凝りザーメン様が、決壊したダムの水のように私の胃の中に飛び込んできますっ♥︎♥︎♥︎ 「お゛っっ……♥︎♥︎♥︎ ぅお゛ぉ゛お゛お゛ぉ~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎♥︎ ヤッベ……ッ♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っう゛ッ♥︎♥︎♥︎ かゆかったチンカスチンポ妹のベロに磨かせてぇ♥︎♥︎♥︎ そのままキンタマの中身ぶっコくのぉっ♥︎♥︎ 最っっっ高にスッキリするぅ゛~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ぬお゛っ♥︎♥︎♥︎ まだ射精るぅッ♥︎♥︎♥︎ お゛っほぉぉぉぉ……ッ!!♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎ お゛っふぅぅぅぅっ♥︎♥︎♥︎♥︎」   どびゅるるるるるるッ!!!♡♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅ!!♡♡♡♡ ばっびゅどぼびゅるるるるるううぅうぅぅ~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡  「もごッ♥︎♥︎♥︎ がぼォッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎ お゛ぇえ゛っ♥︎♥︎♥︎♥︎」   ゴキュッ♡♡♡ ゴキュッ♡♡♡ グビッ♡♡♡ グビッ♡♡♡   ぷしゅっ♡♡♡ ぷっしゃぁぁぁっ♡♡♡   ガクガクッ♡♡♡ ビクンッビクンッ♡♡♡ 姉さんが射精している間、私は半ば意識を失いながらひたすらイキション漏らしてイキ狂っていました♥︎ おチンポ様の射精時間はこの時から既に超人的で、何度ザーメンをポンプしても、まったく射精が終わる様子を見せません♥︎♥︎ ましてや、実の妹の口で射精するという背徳的な状況は、キンタマ様のやる気を最高に引き上げてしまっていたらしく……♥︎ たっぷり数十分以上、姉さんの射精は続きました♥︎♥︎ そして、私のお腹が精液だけで妊婦のように膨らんでしまった頃……♥︎ 「お゛ぉ~……っ♥︎♥︎♥︎ あ゛~、気ン持ち良かったぁ……♥︎♥︎♥︎」   ぬぷぷ……っ♡♡♡ ずろろろぉ~~~っ♡♡♡ ぬぽぉんっ♡ 「おゲェッ♥︎♥︎♥︎ ……おっ……♥︎♥︎ ゲェエ~~~~~~ップ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ようやく射精を終えたおチンポ様が引き抜かれた瞬間、私は精液でできたシャボン玉を膨らませながら、豪快なザーメンゲップをかましてしまいました♥︎♥︎♥︎ 既に意識は気絶寸前……♥︎ マキリの杯としての力なんて、姉さんのふたなりチンポ様の前ではゴミ同然です♥︎♥︎♥︎ 「おほッ……♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎♥︎ おぉ~~~……っ♥︎♥︎」   ───ドクンッ♡♡♡ 「お゛っ??♥︎♥︎♥︎ んぉ゛?♥︎♥︎♥︎ おへっ♥︎♥︎♥︎ がッ?♥︎♥︎ あ゛ぁ……っ??♥︎♥︎♥︎」 ……ですが、『事』は私が気絶する程度では終わりませんでした♥︎ ザーメンゲップをかました直後、私の身体に異変が起こりました♥︎♥︎ 胎の底から湧き出た熱い何かが、全身を駆け巡り……まるで自分の体内が何かに汚染されていくような感覚……♥︎ “当時”の私は何が起きたのかまったくわかっていませんでしたが、今ならよくわかります♥︎♥︎ この世のどんな霊薬より力強い姉さんの精液……♥︎そんなものをがぶ飲みして、メスがただで済むはずがありません♥︎ もちろんそれは、私の身体に取り込まれていた聖杯の欠片も例外ではなく───♥︎ ───アンリマユに汚染されていた黒の小聖杯が、姉さんのふたなりザーメンに『再汚染』され始めていました♥︎♥︎♥︎ 考えてみれば当然のことです♥︎ たかが一体のサーヴァント如きに汚染できた聖杯が、英霊など遥かに超越した至高の存在であるふたなりデカチンポ様の精液泥で上書き汚染できないわけがないんですからっ♥︎♥︎♥︎ 「……はぁーっ♥︎♥︎ はぁーっ♥︎♥︎♥︎」 (───あれ……?♥︎ 私は……今まで、何を……?♥︎) そして、マキリの杯の性質が変わり始めたことで、私の人格もその影響を脱し……『正気』に戻ることができたんですっ!♥︎♥︎♥︎ (───いけないっ!♥︎♥︎ こんな場合じゃありません♥︎♥︎♥︎ 姉さんのおチンポ様のお掃除フェラがまだできていないじゃないですかっ!♥︎♥︎♥︎ おチンポ様の幸せは全てにおいて優先されます♥︎♥︎ おチンポ様ラブ♥︎ おチンポ様ラブ♥︎♥︎ 姉さんの望むことならなんでもしてあげるのは“当然”っ♥︎♥︎♥︎ おチンポ様の願いを全て叶えて差し上げることこそ全世界のメスの使命っ!!♥︎♥︎♥︎ ようやくそれを思い出せたんですからっ!♥︎♥︎♥︎) 「んーっぢゅぼッ♥︎♥︎♥︎ じゅっぷじゅっぷ♥︎♥︎♥︎ んれるるるぅ……っ♥︎♥︎♥︎ れろれろれろォッ♥︎♥︎」 「お゛ぉっ!?♥︎♥︎♥︎ ちょっ、桜っ!?♥︎♥︎ おっすっげ♥︎♥︎ そ、そこまでしなくてもッ、お゛ぉ~っ!?♥︎♥︎♥︎ カリ裏ベロで磨かれんのヤバすぎッ♥︎♥︎♥︎ カリ首バッキバキになるぅン♥︎♥︎♥︎」 「ンねろろォ~っ♥︎♥︎ ウフフ……♥︎ いいんですよ姉さぁん♥︎ 私は姉さんのためならな・ん・で・もっ♥︎ しちゃうんですからぁっ♥︎♥︎♥︎ ───『ご命令ください』♥︎♥︎ 次は何をしてほしいですかぁ~?♥︎♥︎♥︎」   ───キュイィ~ン……ッ♡♡ 「ぅえぇっ!?♥︎ な、なんでもって……っ♥︎ ……ホントになんでもいいの……?♥︎♥︎」 「えぇ♥︎ もちろんっ♥︎♥︎」 「……じゃ、じゃあ……っ!♥︎♥︎♥︎」 「……こっ……交尾……っ♥︎♥︎ 交尾、してみたいぃ……ッ♥︎♥︎♥︎」   × × ×   ───ばちゅぅんッ!!♡♡♡♡ ばっちゅばっちゅッ!!♡♡♡ ずぱんッぱんッぱんッぱぁんッ!!♡♡♡♡♡♡ 「うお゛っほぉおおぉおおお~~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛―っすっげッ♥︎♥︎♥︎♥︎ マンコぎンもぢィイイ~~~~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ホッギョォオオオ~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ おぎィッ!?!?♥︎♥︎♥︎ イッグイッギュゥウウ~~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ばっちゅッ!!♡♡♡ どっちゅッ!!♡♡♡ ずっっぱぁぁぁんッ!!♡♡♡♡♡ 「……あっ……♥︎ わわっ……♥︎♥︎ わぁぁ……っ♥︎♥︎」 その後、私はその辺にいたメスを拉致って無事に姉さんの要望を叶えてあげたのですが……♥︎ メスをチンポで破壊しにいっているとしか思えない、あまりに力強くワイルドな腰振りに圧倒されてしまいました♥︎♥︎♥︎ (すごいっ♥︎ あんなピストンを食らったら、たとえサーヴァントでもひとたまりもありませんっ♥︎♥︎ しかも……っ♥︎)   ───どっっびゅるるるるるぅううぅぅ~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ ばっびゅどぼびゅぶびゅりゅりゅりゅりゅ~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡   ……ぬぷぷ……ッ♡♡♡ にゅぽぉんッ♡♡♡♡ 「ふゥ~ッ♥︎♥︎ ……ねぇッ、桜ぁ!♥︎♥︎ このメスは孕んだっぽいからもういいわッ!♥︎♥︎♥︎ 早くっ♥︎ 早く次のオナホちょうだぁ~いっ!♥︎♥︎♥︎」   ふりふりッ!♡♡♡ ブルンッ♡♡ ブルゥンッ!!♡♡♡ 「ほぉぉぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎ は、はひっ♥︎ 今すぐぅ♥︎♥︎♥︎」 (今種付けしたばかりだというのに、チンポ振り回しながら獣みたいに、次のメスを再要求っ♥︎♥︎♥︎ 男らしすぎるっ♥︎♥︎ カッコいい♥︎♥︎♥︎ こんな姿見せられて惚れないメスなんていませんっ♥︎♥︎♥︎) ───これほど強いおチンポ様を持った姉さんは、この世のどんなオスよりも最優先で幸福になり、快楽を享受する権利がある……♥︎ だからこそ、私がそのお手伝いをしなければっ!!♥︎♥︎♥︎ そんな使命感が私の全身を包み、不思議な力を湧き上がらせてくれました♥︎ ……そして、その時気づいたんです。 聖杯に支配され、乗っ取られていただけのはずの私が……ごく一部ではありますが、聖杯の力を利用できるようになっていたことに♥︎ 元々、汚染された大聖杯と私の体内にある聖杯の欠片はリンクしていて、その繋がりのせいで私も聖杯の影響を受けていたのですが───姉さんの精液の力が逆にその繋がりを利用して、大聖杯の方までも少しずつ再汚染し始めていたのです♥︎ それにより、聖杯は『人を殺すという形で願いを叶える願望器』から『遠坂凛のチンポが気持ちよくなるという形で願いを叶える願望器』へと性質が変化♥︎ 姉さんのために生きようと決意したばかりの私にとって、この現象はまさに渡りに船でした♥︎♥︎ マキリの杯ならぬチンポの杯としての力を得た私は、後日から早速行動を開始しました♥︎ まず催眠魔術を使い、姉さんを始めとした聖杯戦争に関わった様々な人間・サーヴァントの記憶を改変♥︎ 妹に敗北し、拷問されかけたなんて記憶はおチンポ様の快楽の妨げになるかもしれませんからね♥︎♥︎ あとはまぁ正直どうでもよかったんですが、一応先輩も助けて治しておきました。当て馬としての雑魚オスがいた方がおチンポ様もより楽しめるでしょうからね♥︎ 『姉さんのためなら』と思いながら力を振るえば、大抵のことはなんとかなりました♥︎ 異なる平行世界から優秀なメスを連れて来たり、聖杯戦争とは関係ないサーヴァントを召喚したり……♥︎ (とはいえ、まだ聖杯の性能を全て引き出せているわけではありませんからね……♥︎ “浄化”が完了するまでは、姉さんにはしばらくまた学生生活を送ってもらうことにしましょうっ♥︎) そう、全てはおチンポ様のために───♥︎♥︎♥︎ 「───そうだ!♥︎ 姉さんが一番気持ち良く射精できる瞬間を教えてくださいっ♥︎ 今後の参考にしたいので♥︎」   しこ♡♡♡ しこ♡♡♡ にちにちっ♡♡♡ しこしこぉっ♡♡♡ 「え~?♥︎ 一番気持ちいい時かぁ───ぅおぉっ♥︎ 妹の手コキきくゥ……ッ♥︎♥︎♥︎ ……う~ん、そうねぇ……♥︎ やっぱり、オナ禁してキンタマイラつかせた後に思いっきり理性ぶっ飛ばして射精する時かしら?♥︎♥︎ まぁでも、オナ禁なんてできればしたくないけど───」 「わかりました姉さん!♥︎ 私、頑張りますねっ!!♥︎♥︎」 「……えっ?あ、うん。……え??」  ☆   ───もみっっ♡♡♡ もみっもみぃぃぃっ♡♡♡ ぐにゅぐにゅ♡♡♡ もっみぃ~~~っ♡♡♡ 「ふッぐお゛ぉ゛お゛~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎ ぬお゛っ♥︎♥︎♥︎ 桜ぁ゛っ♥︎♥︎ もう、許っ……お゛ぉ~~~~ッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 ……そして、『今』♥︎ 私はベッドで四つん這いになっている姉さんのキンタマを、後ろから揉みほぐしていました♥︎ 短時間でキンタマ様をできる限り満タンに近づける、精子製造キンタマもみもみマッサージですっ♥︎♥︎ (んふぅ~……っ♥︎♥︎♥︎ キンタマ様も、すっかり活性化なさって……♥︎ 表面に浮き出た脂でもう手がベットベト♥︎♥︎♥︎ おほぉっ♥︎♥︎ 手の平でこのヌメりを感じるだけでイっちゃうぅ♥︎♥︎♥︎ それにこの、ズッシリ伝わってくる重さときたら……っ♥︎♥︎ 『鉛のよう』という比喩すら虚しく感じてしまうくらいです♥︎♥︎♥︎) さらにさらに、姉さんほどのオスとなれば、メスを魅了するのはチンポやキンタマだけではありません♥︎ タマ揉みの快感に反応してピクピク脈打つ太ももの筋肉は、あまりに大きくそして重いチンポとキンタマによって丸太のように鍛えられ、その男らしさに見ているだけで子宮がキュウキュウ疼いてしまいます♥︎♥︎ 「ふん゛ぐっ♥︎♥︎ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛……っ!?♥︎」   ……ぬぷぅ……っ♡ ヌトォ~……♡♡♡ タマ揉みを続けていると、姉さんの呻き声と共に、包茎チンポの皮の中からゆっ……くり♥︎と、ピーナッツバターのような物体が垂れてきました♥︎♥︎ そこらのオスの精液よりも遥かに濃厚な“それ”ではありますが……もちろん、こんな薄くて少ない物が姉さんの精液なわけではありません♥︎♥︎ これはあくまで、ただのカウパー♥︎ 一般男性の射精1発分を軽く超える濃度と量ではありますが、姉さんの最強おチンポ様からすれば、キンタマ汁が濃縮されだしたことで少しチンポから溢れてしまった上澄みの老廃物に過ぎないのですっ♥︎ 「では続いてぇ、タマキスマッサージに入らせていただきますねぇ~?♥︎♥︎」 「お゛ぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎ 待って、桜ぁ゛……っ♥︎ も゛、もう十分……ッ♥︎♥︎」 「はい、ぶっちゅぅ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎」   ブッチュウゥ~~~~ッ!!♡♡♡ んぼブチュッ♡♡♡ ブチュブチュッ♡♡♡ ムッッチュッ…………ぢゅぽッ!!♡♡♡ ヂュゥ~~~ヂュウ゛~~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ 「ん゛お゛ぉおおぉおおおぉおお~~~~~ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 分厚く、大きく♥︎ そして頼もしいキンタマ様へ口づけをすると、そのまま私の全身に、羽毛で包まれたかのような多好感が広がっていきますっ♥︎ はぁ……っ♥︎♥︎ この唇で感じるキンタマ様の存在感……っ♥︎ 絶対に自分では適わないと理解できる、強大なエネルギーの塊っ♥︎♥︎ それは、瀑布や噴火といった壮大な大自然の驚異を見た時に覚える感動にも似て……♥︎♥︎♥︎ 天災にも匹敵する───いや、それすら超越するほどのエネルギーが、この小さなキンタマという球体の中にギュッと圧縮されて詰まっているのですから、もうたまりませんっ♥︎♥︎♥︎ 滝に飲み込まれれば死ぬと見ただけで理解できるのと同じように、メスはこのキンタマに触れただけで『このオスに屈服することこそが幸福だ』とアクメと一緒に理解してしまうんです♥︎♥︎ ……ちなみに、言葉の綾で『小さな』などと言ってしまいましたが、もちろん姉さんのキンタマ様は小さくなどありません♥︎♥︎ 特にタマ揉みマッサージで膨らみを増した今の大きさは、さながら二つ並んだバランスボール♥︎♥︎♥︎ あぁ、なんと神秘的なんでしょう……っ♥︎ 唇をくっつけ、皺だらけの皮を舐めしゃぶる度、私が盛大にマン汁噴き散らかしながらイってしまうのも当然というものです♥︎♥︎   れぇ~ろ♡♡♡ れろれろ♡♡   ンぶっちゅっ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡ れっろぉ~~っ♡♡♡   んちゅッ♡♡♡ ぢゅぅぅぅ~……ッ♡ ポぉンッ!♡♡♡ ンれぇ~れろっれろっ♡♡♡ 「ほっお゛ぉぉ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ ふっぎ♥︎♥︎ あ゛っ♥︎♥︎♥︎ ぐほぉぉぉ……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「んフーッ♥︎♥︎♥︎ おチンポ様……♥︎♥︎ 愛しています……♥︎♥︎ ブヂュッボ!♥︎♥︎♥︎ すき……♥︎ すきすきぃ……っ♥︎♥︎ ボぶぢゅッ!!♥︎♥︎♥︎ ん゛~~~っ♥︎♥︎ ぢゅるれろンぢゅるるるぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ひぃ゛~~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎ お゛――――ッ♥︎♥︎♥︎ 無理無理ぃッ♥︎♥︎♥︎ キンタマ破裂するぅ゛!!!♥︎♥︎ もうやめ゛ッ……♥︎♥︎ ぬっお゛~~~~~っ♥︎♥︎♥︎ 妹の唾液キンタマに塗りたくられるのキッくぅ~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 ……その後も、たっぷり数十分♥︎ キンタマ様を揉みしゃぶったり、お精子様に愛を囁いたり、デカタマの表面にベロでラブレターを作文用紙一枚分綴ったりして、私はひたすらに精液を増やしていきました♥︎ そして、『予定』していた時刻の10分前……♥︎ 「ンずぢゅぅぅ~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎ ……ぽぉんッ!!♥︎♥︎ ……フゥ~……ッ♥︎」 「おっほぉ~~ッ!?♥︎♥︎♥︎ あへっ♥︎ はへぇ~……っ♥︎♥︎ はぁ、はぁ……っ♥︎ お、終わったのぉ……?♥︎♥︎ ぅお゛♥︎ よ、ようやくぅ……っ♥︎♥︎」 最後まで全力でキンタマに吸い付きつつも、ようやく唇を離した私に、姉さんが息を切らしながら聞いてきます♥︎ そんな姉さんに、私は『れっろぉ~~~~っ♡♡♡』と自慢の長ぁ~いベロを見せつけて……♥︎ 「それでは、シメのラスト10分♥︎ 前立腺ほじりマッサージをさせていただきますねぇ♥︎♥︎」 「……へっ……?♥︎ ちょっ、待っ……!?♥︎ 私、もう限界ッ───」   ン゛ッじゅれろじゅぞぞぉおおぉおお~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡   ぶぢゅぢゅぶぢゅるるるぅぅぅううッッジュっぶぶぶぶぶッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛っっほお゛お゛お゛~~~~~~~~~ッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」  × × × ───気づいたら、1分前のタイマーが鳴っていました♥︎ 「んじゅるぶべべべべッッ♥︎♥︎♥︎♥︎ じゅろろっ♥︎♥︎♥︎ んぢゅぽォォ~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ ……ぷほォッ!♥︎♥︎」 いやぁ、つい今さっき姉さんのアナルにベロを突っ込んだばかりなような気がするのですが……♥︎ ちょっと夢中になりすぎてしまいましたね♥︎♥︎ 射精しないギリギリの力加減でコリッコリに硬くなった前立腺をほじりまくるのが幸せすぎて、それだけでちょっと意識が飛んじゃってました♥︎ 「姉さん♥︎ よく頑張りましたね~っ♥︎ これでキンタママッサージは終わりですよ~♥︎♥︎」 「……お゛……♥︎ あ゛ぁ……っ♥︎ ……マンコ……♥︎♥︎ マンコぉ゛……っ♥︎」   カクカク……ッ♡♡ へっこ……♡♡ へっこ……♡♡♡ あらあら……♥︎ 姉さんったら、もう言葉も忘れて腰カクしながらマンコって呟くだけの動物さんになっちゃってますね♥︎♥︎ 一刻も早く交尾場に連れてって差し上げないと!♥︎ 「さぁ姉さん♥︎ 今から極上のメスに思いっきり種付けしに行きましょうっ♥︎」 「マンコ……ッ♥︎ マン、コォ゛……ッ♥︎♥︎」 「……姉さん?♥︎ おまんこ、おまんこしに行きますよ~!♥︎ 立ってくださぁ~いっ♥︎♥︎」 「……マンコォッ!?♥︎♥︎♥︎」 あぁ、やっぱり♥︎ 言葉を失っても、『マンコ』って単語には過剰に反応してきちゃいます♥︎♥︎ なんて野性的なんでしょうっ♥︎♥︎ そのまま姉さんはゆっくりと立ち上がり……ああっ!♥︎ キンタマが重くなりすぎて、ガニ股でひょこひょこ歩きしかできなくなってちゃってるみたいですね♥︎♥︎ 頑張ってください姉さん♥︎ あんよが上手♥︎ あんよが上手っ♥︎♥︎ 「マンコォ゛……ッ♥︎ マンコ、どこぉ゛……っ♥︎♥︎ はや、ぐぅ……っ♥︎」 「うふふっ♥︎♥︎ 大丈夫ですよ♥︎ オナホならちゃんと───」 「───“おマンコ”ならここにあるわよ、凛♥︎」 「……えっ?」 姉さんの手を取って、地下に誘導しようとした瞬間───背後からの声と共に、私のスカートが捲り上げられていました。 丸出しになった私のパンツに、ギョロッ!!♡♡♡と姉さんの獣の目つきが吸い寄せられ……。 「お、お母様……!?♥︎ 気絶してたはずじゃ……っ!?」 「オス様の唸り声をあれだけ聞いたら目も覚めるわよ♥︎ それより、さっきから見ていたけど……いくらなんでもやりすぎよ桜♥︎ おチンポ様への忠誠心からの行動なのはわかるけど、もう少しメスの身の程というものを知りなさい♥︎♥︎」 「マ……ン、コ……ッ!!♥︎♥︎♥︎ マンコォォォ……ッ♥︎♥︎」   じり、じり……っ!♡♡♡ 「ヒッ……!?♥︎」 姉さんの目に光が戻り、私の方へじりじりと寄ってきて……!♥︎ いけないっ♥︎ このままでは───!?♥︎ 「ま、待ってください姉さんっ♥︎♥︎ 種付け相手は私なんかじゃなくてっ♥︎♥︎ もっと良い、選りすぐりのメスを用意してあ───」 「ウオオオォオオオォォォォォッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎💢」   ガバァッッ!!!♡♡♡ 言い切る間もなく、私は姉さんに押し倒され───♥︎   ずぶぶぶッ!!!♡♡♡ どっちゅぅううぅぅぅんッッ!!!!♡♡♡♡💢 …………ぁえ???♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 「───お゛っっっほお゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~~ッ!!?!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 (♡ つづく ♡)

Comments

素晴らしいシリーズです。pixivに投稿されたあなたの【ふたなり凛シリーズ】に納得して、あなたのファンボックスに入りました。 凛と桜の躍動感が好きです。そして、凛の無類のフタナリ強さ。凛をNTR好きに育て上げた桜も最高です。 日本語が下手なのはご容赦ください。

Max

残りが待ち遠しいです!

Max

桜がオホりまくるの楽しみだな〜!今回も素晴らしいですね!!

hati


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