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ジョニー003(二次エロメイン垢)
ジョニー003(二次エロメイン垢)

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ふたなりギャルが彼女の母親もナンパでメロメロにしてオナホゲットしちゃう話♡

「あらあら……♡ どうしたの希(のぞみ)ちゃん、今日は随分ご機嫌みたいだけど?♡」 「えっ?そ、そう……?……実はその……今日、“前に言った人”が、あたしの家に行きたいって言ってて……。……いい?」 「まぁ、そうなの?もちろんいいわよぉ!ママも会うの楽しみだわぁ~♡ ……希ちゃんに初めてできた恋人ですものっ♡ いっぱいお話聞かないとねぇ♡」 「も、もうっ!そういうのやめてよママ!」 ───うふふ♡ まさかあの希ちゃんに恋人ができるなんて……♡ 良い子に育ってくれたけど、ちょっと真面目さんすぎて“そういう相手”は出来づらいかも……なんて心配してたから、安心しちゃった♡ “彼氏さん”がどんな子かは気になるけど、希ちゃんが選んだ子ならきっと大丈夫─── 『……ねぇ、ママ……♥︎ あ、あたし……♥︎ 今日、その……恋人ができたんだけど……♥︎』 『まぁ~、本当!?あんなに頑張ってチョコ作ってたものねぇ~!よかった……♡ それで、どんな男の子なの?』 『あっ……いや、そのぉ……♥︎ ……じ、実は……恋人って言うのは、男子じゃなくって───』 ……あっ、違う違う……!そうだったわっ、希ちゃんの恋人は彼氏さんじゃなくって……! 『───ふ、ふたなりの人……なの……っ♥︎』  × × × (……ふたなりの人、かぁ……。考えてみれば、私も見たことないかも……) 『ふたなりの人がいる』っていう知識自体は、そりゃあ知ってはいるけれど……。 実際に見たことがあるって人は、あんまりいないと思うのよね。 数千人に一人もいないって言うし───私が学生だった頃、隣町にある中学校に一人ふたなりがいるらしいっていう噂を聞いたことがあるくらいで……私自身ふたなりさんとは、直接会ったことはないもの。 希ちゃんの恋人にしたって、あの子が通ってる高校にたった一人のふたなりさんらしいし……。それぐらい珍しい性別ってことよね。 (……でも、ふたなりってことは……。は、生えてるのよね……?♥︎ お、女の子なのに……お、おちん……が……っ♥︎ それに……すっごい“おっきい”って聞いたこと───♥︎) ……っ!?♥︎ や、やだっ、もう!♥︎ 私ったら、なんて下品なことを……!?♥︎ だめだめ、そんなこと考えちゃ!♥︎ 恋人さんにも失礼だわっ!♥︎ そもそも、今はお出かけ中なんだからっ! 外で何を考えてるの……!♥︎ あの子が学校から帰ってくる前に、急いでお茶菓子の用意を済ませないとなんだから……! 「……でも、買ってきたお菓子ってこれで良かったかしら……?若い子の口に合えばいいんだけど……」 「───おねぇーさんっ!♥︎ ちょっといーい?♥︎」 「えっ……!? あ、は、はひっ……!?」 ───うわっ、ビックリしちゃった……!急に声をかけてくるんだもの……! ……だ、誰かしらこの女の子……?ずいぶん派手な髪の毛してるけど、もしかして不良ってやつかしら……! って、あら?この制服……。 「あなた、もしかして……南高の子?」 「んー?あれ、なんで知ってんの?あ、卒業生とか?」 「いえ、ウチの娘も南高だから……同じ制服だし……」 「……ぅえぇっ!?♥︎ 娘ぇ!?♥︎ マジィ!?♥︎♥︎」 「えっ、そ、そうだけど……?」 ど、どうしたのかしら……?急にそんなに嬉しそうにして……。 「ヤッベェ~!♥︎ マジ完全に大学生くらいだと思ってたわっ♥︎ 高校生の娘いんのぉ?♥︎ 見えねぇ~!♥︎ 若っ!?♥︎♥︎ チョー美魔女じゃんっ!♥︎ ……んふふ♥︎ いやぁ~これは“アタリ”引いたわぁ~っ♥︎♥︎」 「ま、まぁ……♥︎ 若いだなんて……っ♥︎」   ……どきっ♡ どきっ♡ どきっ♡ あ、あらまぁ……っ♥︎ そんなにハッキリ褒められると照れちゃうわ……っ♥︎♥︎ ここしばらくそんなこと、誰にも言われたことなかったし……♥︎ 娘と同い年くらいの女の子が相手だって言うのに……♥︎ どうしてかしら、妙にドキドキしてきちゃう……♥︎♥︎ それに、最初は怖いと思っていたけど……♥︎ 笑うと案外、可愛げのある顔してると言うか……♥︎ すっごい美人さんね……♥︎ モデルとかやってるのかしら……?♥︎ ……うん。ひょっとしたら、悪い子じゃないのかも……♥︎ 「……あの……♥︎ それで、話が見えないんだけれど……♥︎ 結局何の用で話しかけてきたの?♥︎ おばさんちょっと急いでるから、できれば手短に……♥︎」 「んぁ?あ~、だいじょぶだいじょぶ♥︎ あーしの話もすぐ済むからさ♥︎」   ……ボロンッッッ!!!♡♡♡♡♡   ぶるるるぅんっっ♡♡♡♡♡ 「悪ぃんだけどぉ、おばさんのことあーしのセフレにすっから♥︎♥︎ ごめんね?♥︎」 「…………へっ……?♥︎♥︎♥︎」 ……えっ……???♥︎♥︎ なに、これ……?♥︎♥︎♥︎ 何が……??♥︎♥︎ 急に……えっ??♥︎♥︎  こ、これ……♥︎ おちん……ぽ……っ???♥︎♥︎ …………おっ……きっ……!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎   ───もみゅうぅぅぅんっっ♡♡♡♡ むっぎゅぅううぅ~~~ッ!!♡♡♡♡ 「───ん゛ほぉッ!?♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎ ほぉっっ??♥︎♥︎♥︎ おっほぉおぉ~~~っ!?♥︎♥︎♥︎」 「はい、おっぱい捕まえたぁ~っ♥︎♥︎ にひひ♥︎ おばさんさぁ、チンポ見せた瞬間隙だらけすぎんだけど♥︎ 夢中すぎっしょ~?♥︎♥︎ うほっ♥︎ つかこの乳マジでっけぇ~♥︎ あーしの彼女よりでけぇかも♥︎♥︎」   もみっ♡♡♡ もみもみっ♡♡♡ ぐにゅんっ♡♡ ふにゅぅぅんっ♡♡♡ 「おほぉっ!?♥︎♥︎♥︎ ほっほっ♥︎♥︎ んっほぉぉぉ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 な、何が起きて……っ!?♥︎♥︎♥︎ おっぱい揉まれちゃっ……!?♥︎♥︎ お゛っダメッ♥︎♥︎♥︎ 気持ちいい♥︎♥︎ 変な声出ちゃうっ♥︎♥︎ 胸なんかでっ♥︎ どうしてこんな……っ!?♥︎♥︎ 抵抗しなきゃいけないのにっ♥︎ おっぱい気持ち良くて動けないっ♥︎♥︎♥︎ ……あっ♥︎ いけない♥︎♥︎ 距離詰められてる♥︎♥︎♥︎ 逃げなきゃっ♥︎♥︎ 早く離れないと、今度は全身捕まえられちゃうっ♥︎♥︎ 抱き締められて、絶対逃げられなくされちゃ……っ♥︎   ───ぎゅうぅぅ~~~~っ!!♡♡♡ 「おっほぉおおぉお゛……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 つ、捕まっちゃったわぁっ♥︎♥︎♥︎ おっぱいだけじゃなくてっ♥︎ お尻もガッシリ掴まれて完全ホールド♥︎♥︎ もう絶対逃げられない♥︎♥︎♥︎ 力強いっ♥︎♥︎ ドキドキしちゃうぅ♥︎♥︎♥︎ ……し、しかも……っ♥︎♥︎   ぐりぐりっ!♡♡♡ ぐいぃッ!♡♡♡ ぐりっぐりっ……!♡♡♡ ぐいっぐいっ♡♡♡ 「ほぉぉぉ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ やっ♥︎♥︎ お、押し付けちゃ……ッ!?♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ やだっ♥︎ らめぇぇ……っ♥︎♥︎♥︎」   どきっ♡♡ どきっ♡♡ どきっ♡♡ お、お腹にこの子のおチンポがっ♥︎♥︎ グイグイって押し付けられて……っ!?♥︎♥︎♥︎ はぁぁぁ……っ♥︎♥︎♥︎ 服越しなのにすっごい熱い♥︎♥︎ 子宮がジリジリ焙られちゃう♥︎♥︎♥︎ 「んふふ……♥︎ どうよあーしのチンポ?♥︎♥︎ デッカいっしょ~?♥︎♥︎♥︎ おばさんもこのチンポ好きだよねぇ?♥︎♥︎♥︎」 「……っ♥︎♥︎♥︎ ……ゴクッ……!♥︎♥︎ ……はぁっ♥︎♥︎ はぁっ……♥︎♥︎」 「オラッ♥︎ なんとか言えやッ!♥︎♥︎」   グリッグリィッ!!♡♡♡ ぐいぐいっ!♡♡♡ ぎゅうぅぅ~~~っ♡♡♡ 「おほぉぉぉ~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎ らめっ♥︎♥︎ お腹っ♥︎♥︎ 子宮グイグイ、押し上げちゃだめぇぇぇんっ!?♥︎♥︎♥︎」 い、言えるわけないわ♥︎♥︎ こんな、こんなおっっっきいおチンポ見たことないなんて♥︎♥︎♥︎ 夫の何倍も大きい……っ♥︎♥︎ 長くって♥︎♥︎ ぶっっとくってぇ……っ♥︎♥︎♥︎ これでおまんこほじられちゃったら絶対気持ちいいって、見るだけでわかっちゃうっ♥︎♥︎ 想像するだけで子宮がキュンキュンしてぇっ♥︎♥︎ おチンポ様受け入れ態勢整えちゃうぅっ♥︎♥︎♥︎   ……なで、なで……♡ さす、さす……♡♡   すり♡ すり♡ すり……っ♡♡♡ 「……はぁっ♥︎ はぁっ♥︎♥︎ ゴクッ……♥︎♥︎ ふぅぅー……ッ♥︎♥︎♥︎」 はわわぁ……っ!?♥︎♥︎ か、硬い……っ♥︎♥︎ まるで岩でできてるみたい……っ♥︎♥︎♥︎ こ、このゴツゴツしたのでおまんこかき回されたら、どんなに……っ♥︎♥︎♥︎ ……あぁっ!?♥︎ だめっ♥︎♥︎ だめよ私っ♥︎♥︎ 私には娘だっているんだからっ♥︎♥︎ こんな若い子とぉ……っ♥︎♥︎♥︎ ほぉっ顔近っ!?♥︎♥︎ カッコいいぃ♥︎♥︎♥︎ 「はぁっ♥︎♥︎ はぁぁっ♥︎♥︎♥︎ い、いけないわっ♥︎♥︎ 私、もうおばさんで……っ♥︎ 娘だっているのっ!♥︎♥︎ こ、こんなことされたって♥︎♥︎ あなたの女にはならないわっ♥︎♥︎♥︎」 「自分から勝手にチンポ撫で始めといてよく言うわ♥︎♥︎ 素直になんなよぉ♥︎ おばさんもあーしのデカチン欲しいでしょ~?♥︎♥︎♥︎ ほれ、子宮グリグリ~♥︎♥︎♥︎」 「ん゛ほぉ゛ッ!?♥︎♥︎♥︎ んひぃっ♥︎♥︎ はへぇぇっ♥︎♥︎ だ、だめぇん♥︎♥︎ ま、負けないんだからぁっ♥︎♥︎ いくらこんなおっきいチンポで子宮脅されたって♥︎♥︎ 私は絶対っ♥︎ 若い子の不埒な誘いに乗ったりなんかしな」   チュッ♡♡♡ 「舌出せ……♥︎」 「はい……♥︎♥︎♥︎」   ───ぶっっちゅぅううぅ~~~~っ♡♡♡♡ んぢゅるれるれろぶぢゅるるるぅ~~~~っ♡♡♡   ちゅっちゅっ♡♡♡ ちゅぱっ♡♡♡ れろれろれろぉ~~~っ♡♡♡ んじゅるるるるぅ~~~ッッ!!♡♡♡ 「……ぷはぁっ!♥︎♥︎♥︎ はへっ♥︎♥︎ はへっ♥︎♥︎ あへぇぇぇ……っ!?♥︎♥︎♥︎」   がくがくがくっ♡♡♡ へこっ♡♡♡ へこっ♡♡♡ くねっくねぇんっ♡♡♡ ───ほぉぉぉ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ キ、キス上手っ……!?♥︎♥︎ イケメンふたなりの唾液甘ぁぁ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎ だめっ♥︎♥︎ カッコいい顔でチュッ♡ってされるだけで、頭がトロ~ン♡ってなって♥︎♥︎ なんでも言うこと聞きたくなっちゃう♥︎♥︎♥︎ 全身の力が抜けて♥︎♥︎ 身体をスリスリ擦りつけてっ♥︎♥︎♥︎ 勝手にこの子に媚びにいっちゃうのぉっ♥︎♥︎♥︎   むにむにっ♡♡♡ ぐにっ♡♡ むっにゅぅ~んっ♡♡♡ 「おっほ♥︎ おばさんの身体柔らけぇ~ッ♥︎♥︎ おっぱい以外めっちゃ痩せて見えんのに♥︎ 抱き心地最高だわこのメス♥︎♥︎♥︎」 「あひっ♥︎♥︎ らめっ♥︎♥︎ ギュッてしちゃ♥︎♥︎ んほぉっ!?♥︎ ち、力強……っ♥︎♥︎ はぁああんっ♥︎♥︎♥︎」 「ほらぁ、もっかい舌出して?♥︎ あーしのこと好きになるまでベロチューすっかんね……♥︎♥︎」 「あぁ……っ♥︎ だめ……♥︎ だめよ……っ♥︎♥︎ も、もう、だめ───♥︎♥︎♥︎」 「……ちゅっ♥︎♥︎ ちゅっちゅぅ~……っ♥︎♥︎♥︎ んぢゅるれるぅン♥︎♥︎♥︎ ちゅっぷれるるぅ……っ♥︎♥︎ れるっねろねろねろろぉ~~っ♥︎♥︎♥︎」 「んぢゅ♥︎♥︎ ぶちゅっ♥︎♥︎ ん~~……っ♥︎ れるぅ♥︎♥︎ じゅるるるるっ♥︎♥︎ んねるねろぉ~っ♥︎♥︎♥︎」   ……どきっ♡♡♡ どきっ♡♡♡ どきっ♡♡♡ ───あぁ……っ♥︎ だめ……っ♥︎♥︎ もう逃げられない……っ♥︎♥︎ ラブホテル直行確定……♥︎♥︎♥︎ 娘と同じくらいの歳の子に屈服するまで犯されちゃう……♥︎♥︎♥︎ 若いツバメに本気になっちゃうみっともない女になるまで抱き潰されちゃうぅ……っ♥︎♥︎ そ、それともこの子に家に連れ込まれるのかしら……?♥︎ まだ若いもの、お金なんてあまり持ってないわよね……♥︎♥︎ 家に上げた方が安上がり……っ♥︎♥︎♥︎ ど、どうしましょう……っ?♥︎♥︎ 早く帰って希ちゃんを待たなきゃいけないのにっ♥︎♥︎ 『今夜は帰さないから♥︎』なんて、明日になるまでずぅ~っと捕まっちゃって……っ♥︎♥︎♥︎ 『ごめんね希ちゃん♥︎ ママどうしても外せない用事が入っちゃって♥︎』なんて電話して……っ♥︎♥︎   どきっ♡♡♡ どきっ♡♡♡ キュンキュン♡♡ キュゥン♡♡♡ だ、だめぇ……!♥︎♥︎ そんなのぉ……っ♥︎♥︎ 希ちゃんに合わせる顔がぁ……っ♥︎♥︎♥︎ 「……あ、あの……っ♥︎♥︎ ごめんなさい……っ!♥︎ はぁっ♥︎♥︎ ほ、本当に今日はダメなの……っ♥︎♥︎ んふぅ……っ♥︎♥︎ ……今日じゃなかったら……いつでもいいから……っ♥︎♥︎♥︎ どうか、今日は家に帰らせて……っ♥︎ ンっふ……♥︎♥︎ ……ど、土日とかなら……♥︎ いつも、暇だし……っ♥︎ 会えるから……♥︎♥︎」 「……なに?♥︎ 『今日じゃなかったらセックスしたいで~す♡』ってことぉ?♥︎」 「ちっ!?♥︎ ちがっ……!?♥︎♥︎ そ、そういうわけじゃ……っ!♥︎♥︎」 「え~?♥︎ そーとしか聞こえなかったけどぉ~?♥︎♥︎」 「だ、だって……!♥︎♥︎ そう言わないと、帰してくれなさそうだからぁ……っ♥︎♥︎♥︎」 ……わかってる……♥︎ どんな言い方をしても無駄……♥︎♥︎ こんなに強引に攻めてくる子なんですもの……♥︎♥︎ せっかく捕まえた女を逃がすわけないわ……っ♥︎♥︎♥︎ 『別の日に会おう』なんて言葉、信じるわけない……っ♥︎♥︎ 今日っ♥︎ 今日この日のうちに、私を堕とすまでヤるつもりに決まってるっ♥︎♥︎ い、いけないわ……っ♥︎♥︎ 抵抗しなきゃいけないのに……っ♥︎♥︎ もう、身体に力が……!♥︎♥︎♥︎ 「……うん、いーよ♥︎ 今日は帰っても♥︎」 …………えっ……? 「───えっ……?♥︎ ……ど、どうして……?♥︎」 「んー?♥︎ どしたのぉ~?♥︎ 『絶対帰さない』とか言われた方が嬉しかったぁ~?♥︎♥︎」 「っ!?♥︎♥︎♥︎ そ、それはぁ……っ!?♥︎♥︎」 「んふふ♥︎ ……いやぁー、実は今日、あーしも外せない予定あってさ~……♥︎ ホントはこんな風にナンパしてる暇なんてなかったんだけど……♥︎♥︎ おばさんのこと見て『あっこれ逃がしちゃだめだわ♥︎』ってね♥︎ いや、マジでホントならこれからラブホ確定なんだけどぉ……♥︎♥︎ ごめんねー?♥︎ 今日は無理なんだわ~♥︎」 「え、えっと……?♥︎」 あ、あれ……??♥︎ じゃあ……このまま私、帰っていいの……?♥︎ ……そ、そうなんだ……♥︎ ……そっ、か……。 ───ッ!?♥︎♥︎ な、何をガッカリしてるの私……!?♥︎♥︎♥︎ 良かったじゃない!♥︎ こ、これで帰れるっ♥︎♥︎ 逃げれるんだから……っ♥︎ そのままこの子とは二度と会わないようにすれば……!♥︎♥︎ 「───ってわけでぇ、スマホちょーだい?♥︎ 連絡先とぉ……あと住所も教えてね?♥︎ ……言っとくけど、ぜってぇ逃がさねぇからなぁ?♥︎♥︎♥︎」 「……あっ、あぁ……っ!?♥︎♥︎ そ、そんな……っ!?♥︎ だめよ、そんなのぉ……っ♥︎♥︎♥︎ わ、私はぁ……♥︎♥︎」   チュッ♡♡♡ 「オラ、スマホ出せ♥︎」 「はい……♥︎♥︎♥︎」 「───はい、住所と連絡先とぉ……♥︎ ついでに免許証の写真もゲットぉ~♥︎ 代わりにあーしの家の住所もそっちに送っといたから、呼んだらすぐ来いよ?♥︎ 無視したら家行くからな♥︎」 「わ、わかったわよぉ……♥︎ ……でも、家って……あなた親御さんは……?♥︎」 「あぁ、あーし一人暮らしだから大丈夫♥︎ ご飯とか作りに来てよぉ~♥︎♥︎ あーしマジ普段から肉しか食ってねぇからさぁ~♥︎」 「……そ、そうね……っ♥︎ 学生の一人暮らしは、栄養偏っちゃうものね……♥︎♥︎ ちゃんと野菜採れる物……作ってあげるから……♥︎」 「やったぁ~♥︎ マジありがてぇ~っ♥︎♥︎ ご飯楽しみにしとくわぁ♥︎」 ……う、嘘ばっかり……♥︎ ご飯なんかどうでもいいくせに……っ♥︎♥︎ 逃げ場のない自宅に人妻連れ込んで……♥︎ 料理なんかより私の身体を食べる気のくせに……っ♥︎♥︎ て言うか、すっごい手慣れてる……♥︎ きっとこの手口で、私みたいな女を何人も……っ♥︎♥︎ なんて悪い子なの……!♥︎♥︎♥︎  「それじゃまたね~?♥︎ ……あっそうだ、最後に名前教えて?♥︎ ずっとおばさん呼びじゃアレだしさぁ♥︎ つーか見た目めっちゃ若いし、おばさんって感じしねぇわ♥︎♥︎ あっちなみにあーしは真理愛(マリア)ね♥︎ 名前で呼び合お?♥︎」 「な、馴れ馴れしくしないで……っ♥︎ 私はただ無理矢理───♥︎」   チュッ♡♡ 「杏奈って言いますぅ……♥︎♥︎♥︎ よろしくお願いしまふぅ……♥︎♥︎♥︎」   とろぉ~ん……♡♡♡ 「んふふ♥︎ 超可愛い~♥︎♥︎ アンナちゃんマジあーし好みだわぁ……♥︎♥︎ ちょっとあーしの彼女にも似てっしね♥︎ そんじゃあね~♥︎♥︎」 「は、はひ……♥︎♥︎ さようならぁ……っ♥︎」   ……ポォ~……♡♡♡ ───す、すごいことになっちゃったわね……♥︎ 私、これからあの子と……♥︎♥︎ ……だ、大丈夫……!♥︎ 絶対堕ちたりしないわ……っ♥︎♥︎ 若いふたなりチンポにドハマりしたりなんて、絶対しないんだから……っ♥︎ ……でも、あんな子が同じ学校にいるなんて、希ちゃんは大丈夫かしら……?♥︎ もしあの子の毒牙にかかったとしたら、恋人さんとも……。 ……あれ? ……同じ学校……?……ふたなり……? 「……あれ……?」 何か、引っかかるような……?   × × × 「た、ただいま~っ♥︎ ……えっと、紹介するわねっ♥︎ この人がアタシの恋人のぉ……蛇谷マリアさん、です……っ♥︎」 「……」 「……」 ───や、やっぱり……。 「……? 二人とも、どうかした?」 「あ゛っ……? あっ、いや、べ、別にぃ……??」 「そっ、そうねっ♥︎ べ、別に何も……♥︎ おほほほ……♥︎」 「……?」 「───ッ!!まさか……!?……マリア!あんたちょっと耳貸しなさいっ!💢」 「(───あんた、さてはママに目つけたでしょ!?♥︎💢 わかるんだからねっ!?♥︎💢 ママ美人だし、おっぱい大きいし!♥︎♥︎💢)」 「(いや、そういうわけじゃ……♥︎ ……いやまぁ、そういうわけなんだけど……♥︎ う~ん、なんつーかぁ……♥︎)」 「(や、やっぱりぃ!♥︎ ……だめだからねっ!?♥︎♥︎💢 確かに浮気してもいいとは言ったし、ウチはパパももういないけど……!なんか、ママはだめっ!♥︎💢)」 「(え~……?♥︎)」 ───な、なんてこと……!まさか希ちゃんの恋人が、お昼のナンパの子だったなんて……!? ……マリアちゃんって言うのね……♥︎ なんだかカッコいい顔に似合わず可愛らしい名前……♥︎♥︎♥︎ ……じゃなくてっ!!ど、どうしましょう……!?♥︎ 私はいったいどうしたら……!?♥︎ 「……じゃ、じゃあママ!アタシたち、アタシの部屋にいるから!勝手に入って来ないでよねっ!♥︎ ほら、行くわよマリア!……ママのこと見ないッ!💢」 「あてててッ、耳引っ張んなしぃ~!」 「あっ、待っ……!?♥︎ ……い、行っちゃった……♥︎♥︎」  × × ×   ……どきっ♡♡ どきっ♡♡ どきっ♡♡ 「……や、やっぱり……♥︎ よくないわよ、ね……?♥︎ あんな子が、希ちゃんの恋人だなんて……♥︎」 あんな、平気で行きずりの人妻をナンパしちゃうような子だもの……♥︎ きっと私だけじゃない、いっぱい浮気をしてるはずだわ……っ♥︎♥︎ ……それに、生真面目な希ちゃんが、あんな軟派な子と付き合うようになったのも、きっと……♥︎ あの、おチンポのせい……っ♥︎♥︎   ……モジ♡♡ モジ♡♡ モジッ……♡♡♡ ……しょうがないわ……♥︎ あんなエッグいのでおまんこほじられちゃったら、女子高生が抵抗できるわけないもの……♥︎♥︎ 夢中になっちゃうに決まってる……♥︎♥︎♥︎ 希ちゃんは悪くない……♥︎♥︎ 大人の私だって、あんなおっきいのを一度でも受け入れちゃったら……♥︎♥︎ きっと、子宮と一緒に……“女”をほじくり返されて……っ♥︎♥︎♥︎ ……自分の娘くらいの歳の子に本気になっちゃう、みっともないメスにされる……っ♥︎♥︎♥︎ いつでも呼び出せてティッシュ代わりにできる、都合のいいオモチャにされちゃう……っ♥︎♥︎♥︎ このままじゃ、いつか希ちゃんもそんな風に、身体だけ使い捨てられて……!♥︎   ……どきっ♡♡♡ どきっ♡♡♡ どきっ♡♡♡ ……そうよ……!♥︎ 希ちゃんがあの子の毒牙にかかるくらいなら、私が……っ♥︎♥︎ まだ未来のある希ちゃんより、大人の私が犠牲になった方が……いい、わよね……っ?♥︎♥︎♥︎ 「……フーッ……♥︎♥︎ フーッ……!♥︎♥︎♥︎」   ……じゅるり……っ♡ 言わなきゃ……!♥︎ 希ちゃんに、あの子がいっぱい浮気してるって……っ♥︎ 私も被害に遭いかけたって……!♥︎♥︎ だから別れなさいって……!♥︎♥︎ でも、きっとそれじゃマリアちゃんは納得しないから……♥︎♥︎ ……私の身体で、なんとか満足してもらわないと……っ♥︎♥︎♥︎   どきっ♡♡♡ どきっ♡♡♡ どきっ♡♡♡ どきっ♡♡♡ 「うん……っ♥︎♥︎ それしかないわ……!♥︎♥︎♥︎ 私が代わりに、あの子に抱かれるしか……っ♥︎♥︎ 希ちゃんのために♥︎♥︎♥︎」 そう♥︎ 希ちゃんのため♥︎♥︎ 私はあのおチンポに抱かれたいなんて欠片も思っていないけどっ♥︎♥︎ 可愛い娘のためなら私はぁ……っ♥︎♥︎♥︎ 「……の、希ちゃんっ!♥︎ ちょっとお話が───」   ばちゅんっ!♡♡♡ ばちゅんっ!!♡♡♡ ぢゅぶッ!!♡♡♡ どちゅぅんっ!♡♡♡ ぱんっぱんっぱぁんっ!♡♡♡ 「───ん゛ッほぉオ゛オ゛オ゛~~~~ッッ♥︎♥︎♥︎♥︎ イぐっ♥︎♥︎♥︎ イっぎゅぅぅッ♥︎♥︎♥︎ おまんこイぎゅぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……へっ……?♥︎♥︎」 「オラッ♥︎♥︎♥︎ イけイけ♥︎♥︎ だぁ~い好きな寝バックで子宮ゴリ潰してやっからなァ~??♥︎♥︎♥︎ こんだけイかせてやってんだからさぁ、ちょっと女増やすくらい許してよ~?♥︎♥︎ なぁ~?♥︎♥︎♥︎ いいっしょ~?♥︎♥︎ ……だめならチンポ抜いちゃうけどぉ?♥︎♥︎」 「お゛ひぃ~~~っ♥︎♥︎♥︎ はひ♥︎♥︎♥︎ わ、わかりまひたぁ♥︎♥︎♥︎ いいれしゅぅっ♥︎♥︎♥︎ オナホのくせに生意気なこと言ってごめんなしゃいっ♥︎♥︎♥︎ ぜんぶゆーこときくからぁっ♥︎♥︎♥︎ いっぱいおまんこイジメてくらしゃいぃぃぃっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「やったぁ~っ!♥︎♥︎ さっすがあーしの彼女♥︎♥︎♥︎ ご褒美にツインテ引っ張りながらハメたげるね♥︎♥︎♥︎」   ぐっい~~~~っ!♡♡♡♡ 「お゛ア゛―――――ッ!?!?♥︎♥︎♥︎ んお゛ぉう゛ッ!?♥︎♥︎ らっめ゛♥︎♥︎♥︎ それ好き♥︎♥︎♥︎ 好きだけどらめぇ゛ッ!?♥︎♥︎♥︎ イッグイグイグ!!?♥︎♥︎♥︎ 意識トんじゃうッ♥︎♥︎♥︎ トぶッ♥︎♥︎♥︎ ……がッ、ッッほぉおおぉ~~~~~ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「……な、なななっ……!?♥︎♥︎ なぁ……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 ───ウソ……ッ!?♥︎ ふ、二人とも、何して……っ!?♥︎♥︎ セ、セックス……!?♥︎♥︎ セックスしちゃってるの……!?♥︎♥︎♥︎ そんなっ♥︎ 家に上がってからまだ30分も経ってないのに……!♥︎♥︎ こんなのもう、ヤることしか考えてない関係じゃない……っ♥︎♥︎ 性欲だけ♥︎♥︎♥︎ 完全なヤリモクカップル♥︎♥︎♥︎ い、いけないわ♥︎♥︎♥︎ こんなの不健全よっ♥︎♥︎♥︎ ああっ!?♥︎♥︎ 希ちゃんのおっきなお尻を、あんなにペチャンコに押し潰して……!♥︎♥︎ どれだけ力強くピストンしてるの……っ!?♥︎♥︎♥︎ ダメよっ♥︎♥︎ あんな力で子宮を押されたら♥︎♥︎ 中毒になっちゃうっ♥︎♥︎♥︎ もう一生強ぉ~いチンポで子宮潰してもらわないと満足できない、ワガママおまんこになっちゃうぅ……っ!!♥︎♥︎♥︎   ───ばちゅんっ!!♡♡♡ どちゅんっ!!♡♡♡ じゅっぼじゅっぼ!!♡♡♡ ふわ……っ!?♥︎♥︎♥︎ おチンポ、おっきい……っ!?♥︎♥︎♥︎ 私のお腹をグリグリしてた時よりもずっと……!?♥︎♥︎♥︎ あ、あれがっ♥︎♥︎ 本気のふたなりチンポ♥︎♥︎♥︎ 交尾する時用の、全力フル勃起ぃっ♥︎♥︎♥︎ キンタマもブルンブルンに跳ね回って……!♥︎♥︎ はぁぁぁっ♥︎♥︎♥︎ だめっ♥︎♥︎ カッコいい♥︎♥︎♥︎ おまんこ犯しながら出たり入ったりするおチンポもっ♥︎♥︎ パンパン希ちゃんのお尻を叩くデカタマもっ♥︎♥︎♥︎ カッコ良すぎて見惚れちゃう♥︎♥︎♥︎ おチンポ見てるだけで恋しちゃうっ♥︎♥︎♥︎ と、止めなきゃ……!♥︎♥︎ 止めなきゃいけないのにぃ……!♥︎♥︎♥︎   ぐちゅぐちゅぐちゅっ!♡♡♡ ほじほじっ♡♡♡ くちくちっ♡♡♡ ぐっちゅぐっちゅ♡♡♡ 「はぁっ♥︎♥︎♥︎ はぁっ♥︎♥︎♥︎ あっあっ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ んっ、ゴクッ♥︎♥︎♥︎ はぁっ♥︎♥︎ あぁんっ♥︎♥︎♥︎ イくっ♥︎ イくイくっ♥︎♥︎♥︎」 手が……っ♥︎♥︎ 勝手におまんこほじって止まらない♥︎♥︎♥︎ 覗き見オナニーやめられないのぉっ♥︎♥︎♥︎ だめだめっ♥︎♥︎ やめないとっ……ほぉぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎ あんなっ、髪の毛を手綱みたいにグイグイ引っ張って……!♥︎♥︎♥︎ 女の子の髪をなんだと思ってるの!?♥︎♥︎ 酷すぎるわっ♥︎♥︎♥︎ 希ちゃんがもう全身ガクガクさせながらイキ狂っちゃってるじゃないっ♥︎♥︎♥︎ 「んフーッ♥︎♥︎♥︎ あんなっ♥︎♥︎ あんなの……っ♥︎♥︎♥︎ だめよぉっ♥︎♥︎ 高校生でそんなイキ方覚えたら……っ♥︎♥︎  私だって知らないのにぃ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ んっふ♥︎♥︎ あっあっ♥︎♥︎♥︎ ひぃん♥︎♥︎♥︎ イッグゥ♥︎♥︎♥︎」   ぐいぐいっ!♡♡ ぐいぃっ!♡♡♡   ぷしゅぅ♡♡♡ ぷっしゃあぁぁっ!♡♡♡ お゛~~~っイッグぅ~~~っ!?♥︎♥︎♥︎ ……な、何をしているの私はっ♥︎♥︎ 自分で髪の毛引っ張ってオナニーしちゃうなんてっ♥︎♥︎ まるで変態みたいじゃない♥︎♥︎♥︎ イグイグイグッ♥︎♥︎♥︎ これヤッバ♥︎♥︎♥︎ 意識飛びそうっ♥︎♥︎♥︎ 目がチカチカするぅッ♥︎♥︎♥︎ オナニーでこれなんてっ♥︎♥︎ こんなの、もしマリアちゃんに引っ張られながら直に子宮コネコネされたらっ♥︎♥︎♥︎ 絶対堕ちるぅ♥︎♥︎♥︎♥︎ って、違うわっ♥︎♥︎ そうじゃなくて!♥︎♥︎♥︎ こんな所で、自分の髪引っ張りながらオナニーしてる場合じゃ───ッ!?♥︎♥︎♥︎ 「───どうもーっ♥︎♥︎ “お義母さぁん”♥︎♥︎ め~っちゃお楽しみだったみたいじゃぁ~ん♥︎♥︎♥︎」 「…………あっ……!?♥︎♥︎♥︎」 ……あ、あれ……っ!?♥︎ いつの間に、マリアちゃんが目の前に……!?♥︎♥︎ オ、オナニーに夢中になりすぎて気づかな……っ!?♥︎♥︎♥︎ ほぉぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎ ま、まだ裸じゃないっ!?♥︎♥︎♥︎ しかも……!♥︎♥︎   ブランッ♡♡♡ ぶらぁ~んッ♡♡♡ チ、チンポ……ッ♥︎♥︎ 大きいまま……ッ!?♥︎♥︎♥︎ すっご♥︎♥︎♥︎ ブラブラ揺れて……っ!?♥︎♥︎♥︎ 迫力すごぉ♥︎♥︎♥︎ 「いやぁ~♥︎ ちょうど良かったわぁ~っ♥︎♥︎♥︎ お気に入りの“オナホ”が気絶しちゃってさぁー♥︎♥︎ ちょっと本気出しすぎちまったわ♥︎♥︎♥︎ あーしまだ射精してないっつーのに……♥︎♥︎ ノゾミはまんこは極上なんだけど、あーいうとこまだまだなんだよね~♥︎♥︎♥︎」 「はっ……!♥︎♥︎ はっ……!♥︎♥︎」 「……だから、マジ良かったわぁ♥︎ 近くに予備のオナホがいてくれて♥︎♥︎ しかも準備万端だし♥︎♥︎ 廊下もうビッチョビチョじゃんっ♥︎♥︎♥︎」 「……わっ!♥︎♥︎ 私にっ♥︎♥︎ 手を出すなら……っ!♥︎♥︎♥︎ その代わり、はふっ♥︎♥︎ も、もう希ちゃんには……っ♥︎♥︎ 手を出さないで……!♥︎♥︎♥︎」 「え、やだ♥︎ これからもヤるに決まってんじゃん♥︎♥︎ あーしの初彼女だしぃ~♥︎♥︎♥︎」 「そんな……っ!?♥︎♥︎ ……じゃ、じゃあダメよっ♥︎ 約束してくれないなら、私は……!♥︎♥︎」 「……っせぇなぁ~……♥︎ ……ま、一発レイプしてやりゃおとなしくなっかな?♥︎♥︎ そんじゃ“アンナちゃん”♥︎ こっち来て―っ♥︎ どうせ腰抜けてるっしょ?♥︎♥︎♥︎ 抱っこしたげる♥︎♥︎」   ぐいぃっ!♡♡♡ 「キャッ……!?♥︎♥︎」 ……うそっ♥︎♥︎ こ、こんな軽々、私の身体を持ち上げて……!?♥︎♥︎♥︎ すごいっ♥︎♥︎ たくましいっ♥︎♥︎♥︎ しかもお姫様抱っこなんて♥︎♥︎ 嫌だわ♥︎♥︎ もうそんな歳じゃないのにっ♥︎♥︎ 恥ずかしい♥︎♥︎♥︎ ……って、そうじゃないわよ私っ♥︎♥︎ このままじゃレイプ♥︎♥︎ この子にレイプされちゃうわっ♥︎♥︎♥︎ 「いやっ♥︎♥︎ 離してっ♥︎ だめぇん♥︎♥︎ レイプだめよぉ~っ!♥︎♥︎♥︎」   ジタバタ♡♡ くねっくねぇんっ♡♡♡ 「あーもう暴れんなってー♥︎ ……はいはい♥︎ わかったわかった♥︎ じゃーいいよ♥︎♥︎ 『あーしが一回射精するまで』ヤったら、もうノゾミには手ぇ出さないって約束したげる♥︎♥︎ これならいいっしょ?♥︎」 「へっ?♥︎♥︎ ……い、いいの……っ?♥︎♥︎」 「ま、ここまで言われちゃしょうがないしねぇ~♥︎ そん代わりちゃんと相手してよぉ~?♥︎ たったの一回だけなんだからさぁ♥︎♥︎」 「……そうねっ……♥︎ 一回、一回だけなら……っ♥︎♥︎ わかったわ……♥︎ おとなしく、抱かれてあげる……っ♥︎♥︎」 「んふふ……♥︎ あ り が と♥︎♥︎♥︎」 ───や、やった♥︎♥︎ これで希ちゃんを守れるわっ♥︎♥︎♥︎ 一回だけ♥︎♥︎ 私が一回だけ耐えれば全てが終わる♥︎♥︎ 待ってて希ちゃん♥︎♥︎♥︎ ママが絶対助けてあげ───  × × ×   ───ぬぷぷっ♡♡♡ ぬっぷぅぅううう~~~っ♡♡♡ 「お゛ほっっ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ぬ゛お゛っ♥︎♥︎♥︎ 太ッ……!?♥︎♥︎ お゛っお゛ぅおぉお~~~~……ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」   ……どっちゅぅぅんっっ!!♡♡♡♡ 「ほっっへぇぇぇ~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ……へひっ♥︎♥︎♥︎ へひっ♥︎♥︎♥︎ ひゅーっ♥︎♥︎ ほっ……♥︎♥︎ ひっ……♥︎♥︎♥︎」   ぱんっ♡♡♡ ぱんっ♡♡♡ ぱんっ♡♡♡ ぱんっ♡♡♡   ぬっぢゅぬっぢゅ♡♡♡ どちゅっ!♡♡♡ どちゅっどちゅぅんっ!!♡♡♡ 「お゛っほぉおおぉ~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ほぎっ♥︎♥︎♥︎ イ゛ッ♥︎♥︎♥︎ お゛ヘぇぇぇっイグイグイグッ♥︎♥︎♥︎♥︎ イッグゥゥ~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」   ぐりっ♡♡♡ ぐりぃ゛~~っっ!♡♡♡ ぬっちゅ♡♡♡ ぬっちゅ♡♡♡ ぐりっぐりぃんッ♡♡♡♡ 「お゛~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っだめそれイグゥ♥︎♥︎♥︎♥︎ 子宮イッぐ♥︎♥︎♥︎ らめっ♥︎♥︎ ゆるひてぇぇぇ♥︎♥︎♥︎ イッグゥゥ~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ……♡   ……♡♡♡   ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡  × × × 「───へっ♥︎♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎♥︎ ほへぇっ♥︎♥︎ へひっ……♥︎♥︎♥︎♥︎ ふっ♥︎ ふぅっ♥︎♥︎ お゛ぉっ……♥︎♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎♥︎」   がくっ♡♡♡ がくがくがくっ♡♡♡   へこっ♡♡♡ へこっ♡♡♡ びくんッ♡♡♡   ブルッ……!♡♡♡ がくがくっ♡♡♡ びくっびくくんっ♡♡♡ ───イ、イっぐ……♥︎♥︎♥︎ もうずっとイキっぱなし……っ♥︎♥︎♥︎ カエルみたいな恥ずかしい格好で……っ♥︎♥︎ 足ガクガクしちゃうの止まらない……っ♥︎♥︎♥︎ 「へっ♥︎♥︎♥︎ ほへっ♥︎♥︎♥︎ へっへっ♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~~んっ♥︎♥︎♥︎」 こんなにずっとヤってるのにっ♥︎♥︎ どうして、まだ射精しないのぉっ♥︎♥︎♥︎ 早くっ♥︎♥︎ 早く射精してぇっ♥︎♥︎♥︎ じゃないともう耐えられないぃっ♥︎♥︎♥︎ 早くっ♥︎♥︎ 早く早くぅっ♥︎♥︎♥︎ 射精っ♥︎♥︎ ザーメンちょうだいっ♥︎♥︎ おチンポにさんざん突かれてほぐれまくった子宮にぃ♥︎♥︎ ブッ濃いの射精してぇぇぇっ♥︎♥︎♥︎ 「は、はやくぅ!♥︎♥︎♥︎ ほへっ♥︎♥︎ 射精ッ♥︎♥︎♥︎ 射精してぇ~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んっふふぅ~っ♥︎ アンナちゃんってば、そんなにあーしのザーメン欲しいの~?♥︎♥︎ ま、さんざん子宮イかせまくったしねぇ♥︎♥︎ そろそろ腹ン中ペコペコになって、膣内射精欲しくなっちゃう頃か♥︎♥︎♥︎」 「ほひっ……!?♥︎ ち、ちがうわっ♥︎♥︎ 私はただ、早く終わらせてって……!♥︎♥︎♥︎」 「ん~~~??♥︎♥︎♥︎」   とちゅ♡♡♡とちゅ♡♡♡とちゅ♡♡♡とちゅっ♡♡♡ とん♡とん♡とん♡とんっ♡♡♡ 「お゛うっ♥︎♥︎♥︎ それっ♥︎♥︎ それだめっ♥︎ とちゅとちゅって小刻みらめぇっ!?♥︎♥︎♥︎ 念入りに子宮キスぅぅんっ♥︎♥︎♥︎ ほへっ♥︎♥︎ へっ♥︎ へぇ~~~っ!?♥︎♥︎♥︎」 「……アンナちゃんさぁ、立場ってのわかってないよねぇ~?♥︎ あーしのチンポであんたの子宮触った時点で、とっくにこっちの勝ちなんだわ♥︎♥︎ 言っとくけどぉ、一回射精したらもう終わらせたげるって話……あれウソだから♥︎」 「……ほへっ……!?♥︎♥︎♥︎ な、何を……っ♥︎♥︎ そんな……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「んっふふふ♥︎ 守るわけねーじゃぁ~んっ♥︎♥︎ そんなバカな約束さぁ♥︎♥︎ あーしに何の得もねーしっ♥︎ ……でもだいじょーぶ♥︎ もう一個、新しい約束したげっか……らっ!!♥︎♥︎♥︎」   ……どっちゅんっっ!!!♡♡♡ 「ほっべぇぇええ゛ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ……ほぉ゛っ……♥︎ ヒュッ……♥︎♥︎ かひゅーッ……♥︎♥︎♥︎」 「……娘ともども、素直にあーしの女になるっつーならぁ~……♥︎ “代わりに”♥︎♥︎ 今すぐ膣内射精して“あげる”けどぉ……♥︎♥︎♥︎ どうするぅ?♥︎♥︎」 「ひゅッ……!?♥︎♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎ へっ……!?♥︎♥︎♥︎ しょ、しょんなのぉ……っ!?♥︎」 ───そんな、酷い……!?♥︎ 私に何の得もないじゃない……っ♥︎♥︎ 希ちゃんも守れずに♥︎♥︎ もちろん私自身も守れず♥︎♥︎ ただこの子の膣内射精を受けるだけなんてぇ……っ♥︎♥︎♥︎ ……膣内射精……っ♥︎ おまんこ、射精ぃぃ……っ♥︎♥︎♥︎♥︎   ……キュン♡♡♡ キュン♡♡♡ キュン♡♡♡ キュ~ン♡♡♡ 「はぁっ♥︎♥︎ はぁっ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ ふっ♥︎♥︎ ふぅっ♥︎♥︎♥︎ はぁぁぁ……っ!!♥︎♥︎♥︎」 だ、だめ♥︎♥︎ 子宮キュンキュン疼いちゃだめぇ♥︎♥︎♥︎ 膣内射精欲しがっちゃだめなのぉっ♥︎♥︎♥︎ ザーメン欲しさに娘を売るなんて♥︎♥︎ そんなことしたら母親失格っ♥︎♥︎♥︎ 一生世間に顔向けできないっ♥︎♥︎♥︎ 負けないわっ♥︎♥︎ 絶対負けっ……♥︎♥︎♥︎   とん、とん、とーん……っ♡♡♡ ぐり、ぐり……っ♡♡♡ とんっ、とんっ♡♡♡ 「ほぅう゛ッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛ッ♥︎♥︎♥︎ ……ッ、~~~~……ッ!?♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ ふぐぅぅぅ……ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 やめてぇ゛っ♥︎♥︎♥︎ 優しく子宮キスずるいぃ!♥︎♥︎ おチンポ様で子宮口説かないでぇっ♥︎♥︎♥︎♥︎ 「オラぁ~♥︎ もういいっしょ~?♥︎♥︎ おまんこイかされまくったのにぃ、子宮ん中空っぽなの辛いよねぇ……?♥︎♥︎ あーしの女になってくれんならぁ、一発で子宮パンッパンになるくらいのあげるよぉ~?♥︎♥︎♥︎ 今もうマジキンタマの中すげぇ濃くなってっから♥︎ おっもぉ~くて、ネバッこぉ~いのがぁ♥︎ どぷっ♥︎どぷぅっ♥︎♥︎って飛び出しちゃう♥︎♥︎♥︎ ぜぇ~ったい気持ち良いのになぁ~?♥︎♥︎」 「ふぎゅぅぅぅ~~~……っ♥︎♥︎♥︎ やぁぁ……っ♥︎♥︎♥︎ そんなことっ♥︎♥︎ 言われたらぁぁぁ……っ!?♥︎♥︎ も、もう……っ!?♥︎♥︎♥︎ あぁっ、でも♥︎ わたひはぁ♥︎♥︎ のぞみちゃんのためにぃ♥︎ ぜったい、負けにゃっ……!♥︎♥︎♥︎」   ───チュッ♡♡♡ 「いーから、さっさとあーしの女になれっ♥︎♥︎♥︎」 「はい……♥︎♥︎♥︎」   ───どびゅっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ どっっっぼびゅぐるるるるるううぅううぅううぅぅ~~~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ どびゅっっっどぼびゅぶぅううぅううぅううッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぶっどぼどぼぼぼおぉおおぉっぶびゅるるるるうぅううぅうぅうう~~~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛っっっほお゛ぉ゛お゛ぉ゛~~~~~~~~~ッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎!?♥︎♥︎?♥︎♥︎♥︎??♥︎♥︎♥︎!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「っっっくッ……はぁ~~~~~~~~っ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛―ヤッベ♥︎♥︎♥︎ すっげェ~~~射精るぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ めっっちゃ溜めてたからチョー射精んだけどぉ~~っ♥︎♥︎♥︎ お゛ぅっ?♥︎♥︎ おほぉ~~っマジヤッベ♥︎♥︎♥︎ イキまんこモグついてきてキっく♥︎♥︎♥︎ キンタマの中身全部ぶっコくぅ♥︎♥︎ あ゛~~~~っ♥︎♥︎ マぁ~~~っっっジスッキリするぅ~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎」   どぼびゅるるるるるるっっ!!♡♡♡♡♡♡ びゅーーーーっ♡♡♡♡♡♡ どぼびゅぶりゅりゅりゅりゅッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ばびゅんっ♡♡♡ どくっどぷどぷどぷどぷぅぅぅうぅぅっ!!!♡♡♡♡♡♡ びゅぅうううぅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡ びゅっぐびゅっぐ♡♡♡ どくっどくっどくぅううううっ!!♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ほぉ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛ぅ♥︎♥︎♥︎ お゛っっ♥︎♥︎♥︎♥︎ オ゛―――――ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ほっへ♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ぬお゛♥︎♥︎♥︎ ほ♥︎♥︎♥︎ ほっお゛~~~~~~ッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「イぎゅッ♥︎♥︎♥︎ 孕みゅっ♥︎♥︎♥︎♥︎ しゅき♥︎♥︎♥︎ しゅきしゅきしゅきぃぃぃぃっ♥︎♥︎♥︎♥︎ 負けまひたぁ♥︎♥︎♥︎ およめさんにっ♥︎♥︎♥︎ オナホになりましゅっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ いっぱいかわいがってくらしゃいぃいいぃぃ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イッぐぅぅぅ~~~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」  × × ×   ……ぴちゃっ……♡♡ れろれろ……っ♡♡♡ ちゅっちゅっ……♡♡ れろぉ~……っ♡♡♡   しこしこ……っ♡♡♡ しゅっしゅっ……♡♡♡ 「……もー……♥︎ アタシが寝てる間にママ堕としちゃうなんてぇ……♥︎♥︎ ほんっと手が早いんだから……っ♥︎♥︎♥︎ んちゅっ♥︎ ぇろぇろ……♥︎♥︎」 「ご、ごめんね希ちゃん……っ♥︎♥︎ ちゅっ♥︎♥︎♥︎ マ、ママ……♥︎♥︎ そのぉ……♥︎♥︎」 「いいわよ、ママは謝らなくて……♥︎ このおチンポに狙われたら女が勝てるわけないもの……♥︎♥︎ ぢゅぅ~……ッ♥︎♥︎ ちゅぱっ♥︎」 「そーそーっ♥︎♥︎ あーしに目ぇつけられた時点でどうせ遅かれ早かれだしねぇ~♥︎ ……つかぶっちゃけ、ノゾミが寝てる間じゃなくてもっと前から───♥︎」 「マ、マリアちゃんっ!♥︎♥︎ ダメよその話はっ!♥︎♥︎ ……は、恥ずかしいからぁ……っ♥︎♥︎♥︎」 「え~?♥︎ どーしよっかなぁ~?♥︎ ……んじゃあ、もっと乳首舐め気持ち良くできたら内緒にしてあげる~♥︎ 左乳首のベロテクぬりぃぞぉ~?♥︎♥︎」 「わっ、わかったわ……っ!♥︎♥︎ ンれりゅりゅりゅっ♥︎♥︎♥︎ んぢゅっ♥︎♥︎ んっぷれりゅぅんっぶじゅるるるっ♥︎♥︎♥︎」 「おほぉっ!?♥︎♥︎ すっげ♥︎♥︎ 人妻の本気ベロ舐めキっくぅ……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「……うわっ……♥︎ ママすっご……!?♥︎♥︎ ……ア、アタシだって負けないんだからっ♥︎♥︎♥︎ か、彼女として……っ!♥︎♥︎♥︎」   んぢゅるるるるっ♡♡♡ れろぉ~~んっ♡♡♡ れるれるれるっっ♡♡♡ ぢゅぅ~ッぼ!♡♡♡ ちゅぱっちゅぱっ♡♡♡ んれるぅンねろねろねろぉぉ~~~~っ♡♡♡♡♡ 「お゛―ッすっげ♥︎♥︎♥︎ 親子揃ってハーレム奉仕させんのマジキっくぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎ 爆速でキンタマ溜まるわぁっ♥︎♥︎ ……あ、つか来月からあーしこの家住んでいい?♥︎ 毎朝親子パイフェラで目ぇ覚ましてぇわ♥︎♥︎」 「は、はひっ♥︎ わかりましたぁ♥︎♥︎ この家にご主人様としてっ♥︎ 存分に君臨してくださいおチンポ様ぁんっ♥︎♥︎♥︎」 「うわ♥︎ アンナちゃん本性マゾすぎっしょ♥︎♥︎ ……ね、ノゾミもそれでいいよね~?♥︎」 「……ど、同棲……!?♥︎♥︎♥︎ 同棲開始……っ!?♥︎♥︎♥︎ け、結婚秒読みっ……??♥︎♥︎♥︎ わわっ……♥︎ わぁっ……!?♥︎♥︎」 「……聞いてねーし……♥︎ ま、OKってことでいいよね?♥︎」 ───そういうわけで……♥︎ 私は希ちゃんと一緒に、マリアちゃんの女になりました♥︎♥︎♥︎ しかもただのセフレじゃなくて♥︎♥︎ 一つ屋根の下、住み込みでご奉仕する24時間専属メス奴隷っ♥︎♥︎♥︎ 人権は全てマリアちゃん持ち♥︎♥︎ 通帳と印鑑も譲渡済み♥︎♥︎♥︎ もう絶対逃げられないわっ♥︎♥︎♥︎ ……はあぁぁぁ……っ♥︎♥︎♥︎ なんて……っ♥︎ なんて幸せなのぉ……っ♥︎♥︎♥︎ 「───へっへ~っ♥︎ 一気に二人も嫁ゲットできちったぁ♥︎♥︎マジあんたのこと彼女にして良かったわ~っ♥︎♥︎♥︎」 「も、もうっ♥︎ そんな褒め方されても嬉しくないんだからねっ!♥︎ ……よ、嫁……♥︎♥︎ 嫁って呼ばれちゃったぁ……っ♥︎♥︎♥︎ エヘヘへ……♥︎♥︎」 「うふふ……♥︎ 希ちゃんったら、すっごいだらしない顔しちゃってる……♥︎♥︎」 「だいじょーぶ♥︎ アンナのイキ顔よりはマシだから♥︎」 「あー、ひどい……♥︎♥︎ ……と、ところで、私もお嫁さんでいいの……?♥︎」 「うん、嫁だよー?♥︎ ……オナホ奴隷の嫁ペット♥︎♥︎♥︎ 一生飼ってやるからなぁ~っ?♥︎♥︎」 「……は、はひっ……♥︎♥︎♥︎ よろしくお願いっ♥︎♥︎ おひっ♥︎♥︎♥︎ しまふぅ……っ♥︎♥︎♥︎ おほっ♥︎ らめっ♥︎♥︎ 嬉しくてイっくぅ♥︎♥︎♥︎」 「……う~ん、やっぱこっちの顔の方がすっげぇわ♥︎」 希ちゃんっ♥︎ これからは親子二人で♥︎♥︎ い~っぱい幸せになりましょうねっ♥︎♥︎♥︎ (♡ おわり ♡)


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