チンポにバフ盛り♡アストルフォ! (アルトリア編)
Added 2023-04-05 11:54:33 +0000 UTC■あらすじ:バフ盛り暴走チンポのガチ寝取らせ交尾ビデオレターを粗チンマスターに送ってしまったアストルフォ(バニー)。流石にこうなってしまっては寝取らせ遊びも今回限りか……と思いきや、なんとスカサハに続いてアルトリア(バニー)との寝取らせを、それもまたしてもチンポにバフをかけてのプレイをお願いされ……? ☆ 「……や、やぁマスター!♥︎ ……いや、ボクも『これに懲りずに』とは言ったけどさぁ……。まさかホントに懲りずにまたお願いしてくるとは思わなかったんだけど……♥︎ しかも、また相手がバニーだし……っ♥︎ しょうがないなぁマスターは……♥︎ ……と、とにかくよろしくねっ、アルトリア!♥︎」 ───ビンッ♡♡ ビンッ♡♡ ビキッ♡♡♡ ビキキィッ!♡♡♡ ビィーンッ♡♡ 「……まったく……。そんなに股間を張り詰めさせておいて、何が『しょうがないなぁ』ですか……♡」 「ギクッ!?♥︎♥︎♥︎ ……い、いやぁ~……♥︎ なんだかんだボクも、前回のバフ盛り交尾にちょっとハマっちゃってるって言うか……っ♥︎ しかもアルトリアのバニー姿すっごいエッチだし~っ♥︎♥︎ つ、つい身体が期待しちゃって……♥︎ エヘヘへ……♥︎♥︎」 ムクムクゥッ♡♡♡ ビンッビンッ♡♡ ボッキィーンッ♡♡♡ 「───ゴクッ……♡♡♡ ……ッ!?♡ フ、フンッ!♡♡♡ くだらないことを……っ♡ ……こんなことは一回限りですからね、マスター……!♡」 ……チラッ♡♡ チラッチラッ♡♡♡ 「……ごきゅッ……♡♡♡」 (───お、思っていたより……長っ……♡♡♡ ……今からこのチンポに……さらに、バフをかけて……?♡♡♡ そ、そんなことをしてしまったら……っ♡♡ ……い、いやっ♡ 何を不安になっているのだ私はっ!♡♡ こんなもの、ちょっとマスターの数倍長くて太いだけ……っ♡♡♡ 問題はないっ♡ も、問題は……っ♡♡♡) …………じぃ~~~……っ♡♡♡ 「……ふぅっ♡♡ ふっ♡ ……フゥー……ッ♡♡♡」 ドキッ……♡♡♡ ドキッ……♡♡♡ ドキッ……♡♡♡ 「……じゃ、じゃあえっと……♥︎ 強化っ、あの、お、お願いしていい……っ?♥︎」 「な、何故あなたが緊張しているのですか……!♡」 「だ、だってぇ……っ♥︎♥︎ チンポ強化されたらボク、絶対おかしくなっちゃうし……っ♥︎ チンポムラつきすぎて、完璧に理性ぶっ飛んでぇ……っ♥︎♥︎ ……その、酷いことしちゃったらごめんね?♥︎♥︎♥︎」 「~~~ッ♡♡♡ よ、余計なことは言わなくていいっ!♡♡♡」 ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡♡ ドキィッ♡♡♡ (ひ、酷いこと……っ♡♡♡ このなっがいチンポに、酷いこと……?♡♡♡ だ、ダメだっ♡ 想像してはっ♡♡ へ、平常心っ♡ このデカチンポに兎の交尾のような品のない腰振りされたら絶対気持ちいいなどと考えてはいけないっ♡♡♡ 無心でやり過ごし、マスターの元に帰る!♡ それで終わりなのですからっ♡♡) ビンッビンッ♡♡ ピィ―ンッ♡♡♡ ビキッビキビキッ♡♡♡ ピンッピクンピクゥンッ♡♡♡ (ほぉぉぉっ♡♡♡ チンポでっか♡♡♡ ピコピコ跳ね……っ!?♡♡♡ 勃起力すっご♡♡♡ チンピク見てるだけでマンコヒクつくぅっ♡♡♡) 「……コホンッ♡ ……で、では……♡ ……フゥ~ッ……♡♡♡ い、いきますよ……?♡」 ドッキドッキ……♡♡♡ バクッ♡♡ バクッ♡♡ 「うん……♥︎ お願い……っ♥︎♥︎」 「……バ、バニーの力を、お見せしようっ!♡♡♡」 ───♡スキル【ロイヤルカード】発動♡─── ・クリティカル威力アップ↑♡♡♡ ・NP獲得量アップ↑♡♡♡ ───キュゥ~~~ン♡♡♡♡ 「───ッッ……!!♥︎♥︎♥︎ クッ……ほおぉぉぉ~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎ はぁぁっ♥︎♥︎ き、キタぁぁぁぁッ♥︎♥︎♥︎」 ビッキィィィッ!!♡♡♡ バキッ♡♡♡ ビキビキィッ!♡♡♡ ビンッビンッ!♡♡♡ ビッキィ~~~ンッ!!♡♡♡♡ ……ムッラァ~~~……ッ♡♡♡♡ ウズウズッ♡♡♡ ムラムラムラ……ッ♡♡♡ 「ほっ……!?♡♡♡ さ、さらに大きく……ッ!?♡♡♡ なんというデカさ……ッ!?♡♡♡ じゅるり……ッ♡♡♡」 「はぁっ♥︎♥︎ はぁっ♥︎♥︎ はーッ♥︎♥︎♥︎ ア、アルトリア♥︎♥︎ アルトリアァッ!!♥︎♥︎♥︎」 ガバッ!♡♡ ぎゅうぅぅ~~~っ!!♡♡♡ ヘコヘコヘコッ!♡♡♡ カクカクッ♡♡♡ ヘコヘコヘコぉッ!♡♡♡ 「エ、エッチ♥︎♥︎♥︎ エッチしよっ!♥︎♥︎ セックス♥︎♥︎♥︎ こーびっ♥︎♥︎ 早くっ♥︎♥︎ 早くぅ~っ!♥︎♥︎♥︎」 「なっ……!?♡♡ ま、待ちなさっ♡ 急に抱き着いては……っ!?♡♡♡ オヒッ!?♡♡♡ こ、擦りつけるな……っ!♡ おぉぉぉっ♡♡♡ チンポ熱ゥ……ッ♡♡♡」 ヘコヘコッ♡♡♡ へっこへっこ♡♡♡ ずぅ~りずぅ~り♡♡♡ ヘコッヘコヘコォッ♡♡♡ (うおぉ……っ!?♡♡♡ なんという豹変ぶり!?♡♡ 泥酔したように顔をトロけさせてっ♡♡ 私の太ももにヘコヘコ腰振りぃ~っ♡♡♡ 衣装も相まって、まるきり発情期のウサギではありませんか……!?♡♡ てか腰振りはっや♡♡♡ チンポデカいくせに早すぎるッ♡♡♡ こんなデカチンで残像見えるくらいの高速ファックストロークされたら絶対イくッ♡♡♡) 「ハッ♥︎♥︎ ハッ♥︎♥︎ ふぅっ♥︎♥︎ ねっ、いいよねっ?♥︎ もう挿れるよっ??♥︎♥︎♥︎ もう我慢とか無理だからねボクッ♥︎ 一回ガチ寝取り交尾の味チンポで覚えちゃったんだからっ♥︎♥︎♥︎ 5秒だって我慢できないぃぃっ!♥︎♥︎♥︎」 「コ、コラッ!♡♡ 待ちなさいっ♡♡♡ いきなりそんな力づくで……!♡♡ まずは準備を……!♡♡♡」 「やだっ!!♥︎♥︎♥︎」 ───ボロォ~ンッッ!!!♡♡♡♡ 「ほおぉぉぉぉッ!?♥︎♥︎♥︎ 生チンポすっご!?♥︎♥︎♥︎ カリのくびれエッグゥッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 キュンキュンッ♡♡♡ キュゥ―ンッ!♡♡♡ (ほひぃッ!?♥︎♥︎♥︎ し、子宮が……ッ!?♥︎♥︎ まずい、力が抜けるっ♥︎♥︎ 子宮キュンキュンして抵抗できないっ♥︎♥︎ ベッドに押し倒されて……っ!♥︎♥︎ は、入っ───!?♥︎♥︎♥︎) ドサッ!♡♡♡ ……ぢゅぷぅっ!!♡♡♡ にゅっぷぷぷぅぅ~~~~っ♡♡♡♡♡ 「───んお゛っ!?♡♡♡ お゛っお゛ぉ゛っ♡♡♡ ぅお゛~~~……ッ!?♡♡♡♡♡」 (お゛~~~ッ!?♡♡♡ 入ってくる……ッ!?♡♡♡ ぅお゛ッチンポぶっと♡♡♡ カリ首ゴリッゴリッ♡♡♡ 出っ張りのエグさがマン肉でわかるぅ゛ッ♡♡♡ マスターののっぺりとしたカリなしチンポと全然違ッ……♡♡ って言うかこれ、ど、どこまで奥に……ッ!?♡♡♡ ストローク長ッ───!?♡♡♡) ───どっっっちゅぅううぅぅうんっ!!!♡♡♡♡♡ 「───お゛ほッ……???♡♡♡♡♡♡」 ……プシャアアァァ~~~ッ!!♡♡♡ ビクンッ♡♡♡ ビクッビククゥンッ!!♡♡♡ ガクッガクガクガクゥッ!!♡♡♡♡ プシッ!♡♡ プッシャアアアッ!!♡♡♡♡ 「……ほッあ゛~~~~~~~ッ!!?♡♡♡♡ お゛っぎょッ!?♡♡♡ ほぁ゛ッイグイグイグッ!?♡♡♡♡ な、なんッ……???♡♡ イッグゥ~~~~ッ!!?♡♡♡♡」 (なっ……!?♡♡ なんだ!?♡♡♡ 子宮を突かれた瞬間、急にイッ……!?♡♡♡ お゛ぉ゛~~~~ッイグイグイグゥッ!?♡♡♡ 快感の波が強すぎてっ♡♡ 絶頂を我慢する暇すらなかったッ!!♡♡♡♡ 身体がイキ潮噴いた後に、ようやくイったことに気づくッ……お゛ほぉ!?♡♡♡ またイぐぅッ!?♡♡♡ ……こ、これはまさか……っ!?♡♡) 「───くっほぉ~~~ッ♥︎♥︎♥︎ きもちぃっ♥︎♥︎ はへっ♥︎♥︎♥︎ アルトリアのおまんこっ♥︎♥︎ ぎもぢぃ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 ばちゅんばちゅんッ♡♡♡ ぬぱんッ♡♡♡ どちゅっどちゅどっちゅうぅぅッ!!♡♡♡ 「ま、待てッ、お゛ほぉ゛ッ♡♡♡♡ 一旦止まッ、ひぎッ!?♡♡♡ ぬほぉ゛~~ッ♡♡♡ イッグ♡♡♡ ほへっ??♡♡♡ 膣奥イッグ♡♡♡ 待ってくっ♡♡ のほぉんッ!?♡♡♡ オッホォォォ~~~~ッ!?!?♡♡♡♡」 ビクッ♡♡♡ ビクビクゥンッ!!♡♡♡ がくがくっ♡♡ ぷっしゃあ~~~ッッ♡♡♡ (や、やはりそうだっ♡♡♡ クリティカル威力アップ強化の影響で、弱点被弾時の威力が───つまり子宮チンポノック時の快感が凄まじく強くなっているッ!!♡♡♡♡) ばちゅんどっちゅどっちゅぅんッ!!♡♡♡ ぬぱんっぱんぱんぱんっ!!♡♡♡ ぬっぢゅばちゅッばちゅぅッ!!♡♡♡♡♡ 「お゛ほォッ!?♡♡♡ ぬほっ♡♡♡ お゛っお゛っお゛ぉ゛っ♡♡♡ ほひゅっ♡♡♡ ぎ♡♡ ぅお゛っほぉぉぉッ!?♡♡♡♡」 (い、いけないっ!♡♡♡ カメラ越しにマスターが見ているというのにっ♡♡ 下品なオホ声止まらないッ♡♡♡ マスターのチンポでは絶対出せない、野太いガチイキ声漏れてしまうぅぅぅっ!!♡♡♡ お゛っまたイぐッ!?♡♡♡♡ ……ま、まずい♡♡ このままではぁ……っ!?♡♡♡) ……どっちゅぅううんっっ!!!♡♡♡♡ 「オッホォォォ~~~~~~ッ!!?♡♡♡♡♡ イグゥッ!?♡♡♡ 子宮イッグゥゥ~~~~~~ッ!!?♡♡♡♡♡♡」 ビクッ!!♡♡♡ ビクビクビクゥゥッ!!♡♡♡ 「……はへっ♡♡♡ あ゛へっ……♡♡ はぁっ♡♡ はぁっ♡♡♡ はぁ゛~……っ♡♡♡」 (……こ、これ以上膣奥でイかされたらっ♡♡ 子宮にこの長チンポ覚えさせられたらっ♡♡♡ もう二度とマスターとのセックスで満足できなくなってしまう♡♡♡ マスターの短小チンポに同じ強化をかけても、そもそも奥まで届かないっ♡♡♡ 絶対こんな気持ちいい膣奥クリアクメ味わえないぃ……っ!!♡♡♡ な、なんとかしなければっ♡♡ マスターとは格の違うチンポに子宮がガチ惚れしてしまう前にっ♡♡♡ なんとかぁ……っ!♡) 「はぁっ♡♡ はぁーっ♡♡♡ ……コ、コラッ!♡ いい加減に、お゛っ♡♡♡ しろっ!!♡♡ 一旦止まりなさいッ!♡♡ 止まれッ!!♡♡♡」 「───ぅえっ??♥︎♥︎ はぁーッ♥︎♥︎♥︎ なにぃ?♥︎♥︎ ボクもっとおまんこしたんだけどっ!?♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ フゥーッ!!♥︎♥︎♥︎」 「うぉっ♡♡ オス顔すごっ……!?♡♡♡ ……ではなくっ!♡ さ、さっきから力任せにパンパンと!♡♡ 腰振りがなっていません!♡♡ 動物の交尾じゃないんですからっ♡♡ フーッ♡♡♡ わ、私が上になって、手本を見せてあげますっ!♡♡♡」 「えーっ!?♥︎♥︎ 嘘だぁ!アルトリアだってイキまくってたくせにっ!♥︎♥︎♥︎ おまんこの感触でわかるんだからねっ!?♥︎♥︎」 「ギクッ!?♡♡♡ そ、そんなことはありませんっ!♡♡ いいから一旦離れなさいっ!♡♡♡ 私が動きますから……ッ♡♡」 「……う~ん……っ♥︎ もー、そこまで言うなら……っ♥︎♥︎ はぁっ♥︎♥︎♥︎ わかったけどさぁー……っ♥︎♥︎ はっ♥︎ フゥ~……ッ♥︎♥︎ 実際、ちょっと理性飛んで激しくしすぎちゃったし……っ♥︎♥︎ んっぐ♥︎♥︎ ……あ゛~っダメだ、チンポムラつくゥ……ッ!♥︎♥︎♥︎ た、体位変えるなら、早くしてぇ……ッ!♥︎♥︎♥︎ フゥーッ♥︎♥︎」 「わ、わかりましたからっ♡♡ 少しだけ、ほんの少しだけ我慢してください……っ!♡♡♡」 (───よ、よし!♡ なんとか誤魔化せた……!♡ あとは子宮を避けて、本気イキしないように腰を振れば……!♡♡♡) ……ぬぷっ……!♡♡♡ にゅぷぷぷぅ~~~……ッ♡♡♡ 「んぉ゛ッ!?♡♡♡ おッぐ♡♡ やっぱ太っ……!♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛……ッ!?♡♡♡♡」 (ぐうぅぅ……ッ!?♡♡♡ こ、これ……っ♡♡ 自分から挿れるのキッツ……!♡♡ 挿れるだけで、イキそうに……ッ!?♡♡♡ しっかりしろ私!♡♡ ちゃんと足腰に力を入れて、子宮を突きあげられないように慎重にぃぃ……ッ!!♡♡♡♡) ……どっちゅうぅぅぅんッ!!!♡♡♡ 「おっほぉぉぉ~~~~ッ!?♡♡♡ 子宮イッぐぅ~~~~んッ!?♡♡♡♡」 びくぅっ!!♡♡♡ ビクッ♡♡ がくがくっ♡♡♡ プシィッ!!♡♡♡ 「……ほへっ??♡♡♡ お゛ぁ゛……っ♡♡ お゛ぉ~……??♡♡♡♡」 がくっ……♡♡ フラ、フラ……♡♡ ぽけ~……っ♡♡♡ 「……え……? ……ねぇアルトリア、まさか今挿れただけでイっ……?」 「……はへっ!?♡♡♡ ち、ちがっ……!♡♡ なっなんでもありませんっ!♡♡♡ 早く続きをしますから、大人しく寝っ転がっててくださいっ!♡♡♡」 (しまった♡♡♡ いきなりチンポの長さの予測を誤り、子宮に直撃させてしまったぁ♡♡♡ お゛ぉ~……っ♡♡♡ やっぱこのチンポキっく……!♡♡ ……って、違う違う♡ つ、次こそはちゃんとぉ……っ!♡♡♡) にゅぷぷぷぅ~……ッ♡♡♡ 「んお゛ッ♡♡♡ お゛っ、ぐっ……!♡♡♡ フーッ♡♡ フゥ―ッ♡♡♡」 どっちゅんッッ!!!♡♡♡ 「ほっべぇぇッ!?♡♡♡♡ おっほぉおお~~~~んっ♡♡♡♡」 ……ぢゅっぷ……っ♡♡ ぬぷぷぅ~~~……ッ!♡♡♡ 「……ふぅーっ♡♡ はっ♡ はぁっ♡♡ はっ、あっ……あ゛っ……!♡♡♡」 にぢゅんッッ!!♡♡♡ ボコォッ!!♡♡♡ 「のほォォ~~~~ッ!?♡♡♡♡ ほっ♡♡♡ ほっ♡♡♡ ほぉ~っ♡♡♡」 「……ねぇ、さっきから何やってんのー?♥︎ 大口叩いといて、全然動けてないじゃんさぁ~♥︎」 「ほひっ♡♡ だ、黙っ……!♡♡ ぉ゛イグ♡♡♡ ほぉぉぉ……ッ♡♡♡ これは、違っ……!♡♡ ひっぎ♡♡♡ ふっ♡ ほぉん♡♡♡」 (───ダ、ダメだ……っ♡♡ どうやっても、子宮クリティカルを避けられない♡♡♡ このチンポ長すぎて、ちょっと腰を降ろすだけで……っ♡♡♡ 容易に子宮到達してくるぅっ♡♡♡ もう、無理だ……っ♡♡ 気持ち良すぎて、乗ってられない……っ♡♡♡) ……キュンッ♡♡♡ キュンキュン♡♡♡ キュ~ン……ッ♡♡♡ 「ぅあ゛……っ♡♡ ふぐっ♡ 子宮、疼っ……!?♡♡♡ はぁぁぁ……っ♡♡♡」 (……と言うか、もう……♡ 認めるしか、ない……っ♡♡♡ 私だ……っ♡♡ チンポの長さだけじゃなく、私自身の肉体がもう、勝手に子宮直撃コースの腰振りをしてしまっている……っ♡♡♡ マスターとのセックスで味わったことのない、触れられたことすらない膣奥の快感を求めて♡♡ 身体が無意識にチンポを奥にねじ込んでしまっ───♡♡♡) ───どびゅッッ!!!♡♡♡♡ どぼびゅくるるるるるぅぅッ!!♡♡♡♡ 「……………ぉ゛え゛……???♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「エッヘヘへ……♥︎♥︎♥︎ いやー、ごめんごめん♥︎♥︎♥︎ チンポのNP獲得量上がってるせいで、射精も早くなっちゃってるみたいなんだよねーっ♥︎♥︎ だからぁ……ちょっと射精ちゃった♥︎♥︎♥︎」 「……な、なんてこと、をぉ゛……ッ!?♡♡♡ 今っ……子宮、亀頭にくっつい゛……っ??♡♡♡ ぉ゛っ??♡♡♡♡ ……待っ、ゼロ距離射精♡♡♡ クリティカル膣内射精、マズッ……!?♡♡♡ ……あっだめ♡♡♡ くるっ♡♡♡ 膣奥からっ♡♡ 子宮アクメの波来るっ……!?♡♡♡ ───お゛っっっ♡♡♡♡♡」 どっびゅるるるるううぅうぅぅうう~~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡♡♡ どぷぅぅぅッ!!♡♡♡ どぷんっっ♡♡♡ どっびゅどっびゅどぼびゅくるるるるるぅぅ~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ どぷぅ♡♡♡ どぷっどぷっ♡♡♡ とくっとくっとくっ♡♡♡ びゅっびゅぅぅーーーーーっ♡♡♡♡♡ ぼびゅるるるるッ……どっびゅうううぅ~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡ 「お゛っっっほぉおおおおお~~~~~~~ッ!!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡ イグイグイグッ!!?♡♡♡♡♡♡ イッグゥゥゥゥ~~~~~~~ッ!?♡♡♡♡♡♡」 「んほぉぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ すっご♥︎♥︎♥︎ おまんこの奥、ちゅーちゅー吸い付いてきてぇ♥︎♥︎♥︎ キンタマの奥からザーメン吸引されちゃうぅぅぅっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ はへぇ♥︎♥︎♥︎ 超きもちいーっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「お゛――――ッ!?♡♡♡♡ イッぎゅ♡♡♡ これダメ♡♡♡ 精液多すぎ♡♡♡ 忘れるっ♡♡♡ マスターとのショボいセックスの思い出全部ザーメンで押し流されるぅぅぅッ!?♡♡♡♡ バフかけ膣内射精強すぎましゅッ♡♡♡♡ ……しゅき♡♡♡ このチンポしゅっきぃぃ~~~~っ♡♡♡♡♡♡」 ビクンッ♡♡♡ がくっビクビクビクッ♡♡♡ ぷっしゃあぁぁ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ 「……カへッ♡♡♡」 ……ガクッ……☆ 「……あっ♥︎ アルトリアったら仰け反ったまま倒れちゃった♥︎♥︎♥︎ だらしないなぁ~♥︎♥︎ ちょっと一発膣内射精されたくらいでさぁ♥︎♥︎ それに、全然動きもなってなかったし♥︎ やっぱりボクが動かないとだねっ♥︎♥︎♥︎」 「ま、まっへくらしゃい……っ♡♡♡ しぬっ……♡♡♡ 今犯されたら、死っ……!♡♡♡」 「やーだっ♥︎♥︎♥︎」 × × × ぱちゅんっ!♡♡♡ ぱちゅんっ!♡♡♡ ぱちゅんっ!♡♡♡ ばふっばふっ!♡♡♡ ぱんっぱんっぱんっ!♡♡♡ 「ほらほらぁ♥︎♥︎ せっかくバニーなんだから、ぴょんぴょん元気に跳ねないとねっ♥︎♥︎ ほら、ぴょんっ♥︎ ぴょんっ♥︎♥︎ ぴょ~んっ♥︎♥︎♥︎」 ばっちゅんっ!♡♡♡ どっちゅんっ!♡♡♡ ばちゅんっ♡♡♡ どっちゅどっちゅっ!!♡♡♡ 「お゛ほッ!?♡♡♡ お゛ッ♡♡ らめっ♡♡♡ 飛び跳ね種付けプレス♡♡♡ 効きすぎ……ッ♡♡♡ お゛~っ!?♡♡♡」 「でもってぇ……♥︎♥︎ たまにはこうやって……っ♥︎♥︎♥︎」 ばぢゅんっ!!♡♡♡ ……ぐりっ♡♡ ぐぅ~りぐぅ~りっ♡♡♡ とんっとんっ♡♡♡ ぐりっぐりぃっ♡♡♡ 「はあぁぁ~~~んっ♡♡♡♡ おっひ!?♡♡♡ あへっ♡♡ はへぇんっ♡♡♡ だめ♡♡ 膣奥グリグリだめですぅ♡♡♡♡ ぬぉ♡♡ 子宮クリティカルずっとグリグリされるのキっく……ッ!?♡♡♡ ほっおぉ~~~……ッ!?♡♡♡」 「……で、どーんっ!!♥︎♥︎♥︎」 ぬぷぅ~~~……っ♡♡♡ どっちゅぅううぅぅんッ!!!♡♡♡♡♡ 「───お゛っっっ……???♡♡♡♡ ……お゛っっほお゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~ッ!!?♡♡♡♡♡♡ イグイグイグッ!?♡♡♡ イッグゥゥ~~~~~ッ!?♡♡♡」 「へっへー♥︎♥︎ 奥ほぐされた後にドチュって潰されるの効くでしょーっ?♥︎♥︎♥︎ ふっ♥︎ はっ♥︎♥︎ イけイけっ♥︎♥︎ イっちゃえっ♥︎♥︎♥︎ ボクももう精液上がってきてるからっ♥︎♥︎♥︎ ふんッ♥︎♥︎ もっといっぱいまんこ締めろーっ♥︎♥︎♥︎」 ばちゅんばちゅんっ!!♡♡♡ どっちゅばちゅばちゅッ!♡♡♡ ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡ ばっぢゅぅんっ♡♡♡ 「お゛ほぉ゛お゛お゛ッ!?♡♡♡♡ いけませっ♡♡ 膣内は、もうッ♡♡♡ お゛~~~っ!?♡♡♡ らめっ♡♡ 堕ちるぅ゛♡♡♡ ほぐされまくって弱った子宮に♡♡♡ ぶっ濃い膣内射精プレス叩き込まれたら絶対堕ちるぅぅぅッ♡♡♡♡ やめへくらしゃい♡♡♡ ヤリチンチンポに寝取られちゃいますぅぅ~~~っ♡♡♡♡♡」 「だーめっ♥︎♥︎♥︎ ボクだってもう本気になっちゃってるんだから♥︎♥︎♥︎ こんなに可愛くておっぱいもおっきくて♥︎♥︎♥︎ おまんこもギュウギュウ締まってる極上のメスとエッチさせられて本気にならないわけないじゃんっ♥︎♥︎♥︎ いいよねマスターっ?♥︎♥︎ 取っちゃうからねっ?♥︎♥︎♥︎ ボクに寝取ってほしくて、わざわざ頼んできたんだもんね~っ♥︎♥︎♥︎ あ~イくイくっ♥︎♥︎ ザーメン射精るぅぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 ……どぼぶぅぅぅぅッッ!!♡♡♡♡♡♡ 「「んお゛ぉ゛っ!?♥︎♡♥︎♡♥︎♡♥︎」」 どっっ……びゅるるるるるうぅうぅうううううッッ!!!♡♡♡♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡ どびゅりゅりゅりゅぅぅううぅ~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡ どぼぶ♡♡♡ ごっぶごっぶ♡♡♡ びゅっびゅっっ♡♡♡ びゅぅぅーーーーッ!!!♡♡♡♡ とぷっとぷとぷとぷぅぅぅっ♡♡♡♡♡ びゅっびゅっびゅぅぅぅ~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「「んっっほおおぉおおぉおぉ~~~~~~ッ♥︎♡♥︎♡♥︎ イッグゥゥウウゥ~~~~~~~ッッ!!!♡♥︎♡♥︎♡♥︎♡♥︎」 どびゅっっ♡♡♡ ぶっびゅぶっびゅ♡♡♡ びゅっびゅっびゅぅぅぅ~~~……ッ♡♡♡♡ どぼびゅくるるる……ッ♡♡♡ どぷ……っ♡♡ びゅくくぅ……っ♡♡♡♡ ……。 …………ちゅっ♡♡ ちゅぱっ♡♡ ちゅっちゅっ♡♡ れるぅ……っ♡♡♡ 「れろぉ……っ♥︎♥︎ むちゅっ♥︎ ちゅぷぅ……っ♥︎♥︎ れりゅんっちゅぷるる……っ♥︎♥︎♥︎」 「ぢゅるるっ♡♡ れろぉ~れるっれるっ……♡♡♡ んちゅっ♡♡ ちゅぱ♡♡ れるぅっれろえろぉ~……っ♡♡♡ チュッチュッ♡♡♡」 ……♡ …………♡♡♡♡♡♡ × × × 『───いやぁ~♥︎ ごめんねマスター♥︎ 完っ全に二人とも、撮影してたの忘れちゃってたよぉ♥︎♥︎ 1時間もカメラの外でベロチュー交尾しちゃってて───わっ、ちょ……っ!?♥︎ ……も~、アルトリアぁ♥︎ 今マスターと話してるからちょっと待ってて~?♥︎♥︎』 『嫌です……♡♡♡ ちゅっ♡ 私、まだ物足りないんですから……っ♡♡ 早く続きをしましょう……?♡♡♡ むちゅぅ~ッ♡♡』 『わぷっ……!♥︎♥︎ もう、ほんっとキス好きなんだからぁ……♥︎ って言うかほら、一応アルトリアからもマスターにお話ししないと♥︎』 『後で構いません、“そんなの”……っ♡♡ そんなことより、次はまたバフをかけ直してですね……っ♡♡♡』 『いやいや、そういうわけにはいかないでしょ?♥︎ ほら、ちょっと話すだけでいいからさぁ……♥︎』 『……ふぅ……。まったくもう、面倒ですね……♡ 今は立て込んでいるというのに……っ♡』 『……はい、というわけでマスター?♡ もうわかっているとは思いますが……私はもう、マスターの粗チンでは満足できません♡♡ ましてや、自分の女を他人に抱かせることで興奮するような情けないマゾ男では……♡ これからもサーヴァントとしては尽力しますが、二度とあなたとは褥を共にするつもりはありませんので、そのつもりで♡ ……まぁ、今さら私を抱いたところで惨めな思いをするだけでしょうし、構いませんよね?♡♡ ───では、私は“彼”と早く続きをしたいので♡ さようなら、マスター♡♡♡』 『ごめんねぇマスター♥︎ でもまぁ、ボクたちのハメ撮りが見たいって言うなら、今度送ってあげ(ブッ───)…………』 《ビデオ通話は終了しました》 ……びゅく……っ♡ ぴゅるる……っ♡ ぴゅる……♡