SamSuka
ジョニー003(二次エロメイン垢)
ジョニー003(二次エロメイン垢)

fanbox


ふたなりゆかりんの催眠(されたフリ)ハーレム マキ編

「あれ、なんでしょうこのアプリ。いつの間にこんなものが……?」 ある日のこと。 私はスマホに妙なアプリがインストールされていたことに気づきました。 うーん、何か変なウイルスサイトでも踏んでしまったのでしょうか。特に覚えはないのですが……。 あと心当たりがあるとすれば、先日マキさんの家で友達みんなと女子会を行った際、一時的にスマホを失くしてしまったことくらい……。 でもスマホ自体は次の日すぐマキさんが見つけてくれましたし、どうも何かの拍子にマキさんの部屋の床に落としてしまっていただけのようなので、これは特に関係ないでしょう。 まさかマキさんが私のスマホを勝手に使って妙なアプリを仕込んでおくような真似をするわけないですし……。パスワードだってしっかりゆかりさんの誕生日に設定していますから、誰かが私のスマホを開けるはずもありません。 「って言うかこの名前……『催眠アプリ』ってまた、コテコテな……」 一昔前のエロ漫画でよく見た展開ですね……。悪質なイタズラだと思ったのに試しに遊んでみたら本物で、その後はなんやかんやで催眠ハーレムといった感じの。 いえ、賢いゆかりさんがこんな怪しいアプリを本気にすることなどあり得ませんが。 「やっぱり。何かのウイルスソフトの仕業でしょうね。こんなものが本物なわけが…………わけが……」 ……もし。 もし仮に本物だったとしたら……た、例えばマキさんに使ったとして……♥ 『───オラッ、催眠!♥ 私の言うことを聞きなさい!♥』 『はい♥ なんでもご命令ください、ゆかり様♥』 『クックックッ♥ これでマキさんは私の忠実なる催眠奴隷……♥ よし、まずはおっぱい揉ませろオラッ!♥♥』 『はぁ~い♥ おっぱい差し出しまーす♥』   (ブルゥンッ!!♡♡♡ どったぷぅ~~~んっ!!♡♡♡♡♡)   (どったぷぅ~ん……♡♡♡ どたぷぅ~ん…………♡ どたぷぅ~ん…………♡)←エコー 「…………フヒ♥ フヒヒ……♥ どたぷん……っ♥♥ たぷんたぷん……♥ ぷるるぅ~んって……っ♥ すっげ……♥ ンフフフ……♥♥ あのデカ乳を、揉んで潰して引っ張って……っ♥ 挟んで擦ってヤりたい放題ぃ……っ♥♥♥」 …………い、一回だけ……っ♥ 一回だけ、ちょっと試してみましょうか……♥ いえもちろん、こんな怪しいアプリを信じているわけではありませんがっ?♥ もし本物だとしたら───いやっ!本物だったらいいなぁとか、全然思ってませんけどもっ?♥ その……ジョークとして!マキさんと話す際の笑いの種の一つとしてっ!♥ あくまでそのためにこう、なんですか、アレなわけですから!♥ よーし、そうと決まれば善は急げです!♥ 早速マキさんに家に遊びに行きましょう!♥♥♥  × × × 「───オ、オラッ!♥ 催眠ッ!♥」 「…………」 そして数十分後♥ 早速マキさんのお部屋に上がり込んだ私は(マキさんの家なら昔から私はいつ来ても顔パスです)、そのままマキさんに催眠アプリのなんかグルグルしてるエフェクトが浮かんだ画面を突き付けました♥ ……い、いや、もちろん絶対偽物なのはわかっていますけどねっ!?♥ でももし、万が一本物ならば、アプリの説明には『催眠対象が命令受け付け待機状態になる』と……♥ 「……ふふっ♥」 「っ!?♥」 えっ……!?マ、マキさんが笑って……やっぱり偽物!? そんなぁ……っ!? ……って、言ってる場合じゃありません!と、とりあえず今は冗談ってことにして、この変なアプリを見せたことを誤魔化さないと……! 「あ、あの違うんですよっ!?♥ これはその、こういうジョークアプリで───!」 「…………命令、待機中でーす♥ どうぞご自由に指示をくださ~い♥」 「───へっ……??♥」 えっ……い、今なんと……!? ま、ま、まさか……!?♥ 「ほ、本物……!?♥ 本当に……!?♥ さ、催眠、できっ……!?♥ マキさんの冗談とかじゃないですよね!?♥」 「……何を言ってるのかわかりませーん♥ 早く命令してくださぁい♥ ……ゆかり様♥♥」 「……~~~ッ!!?♥♥♥」 ───ほ、本物じゃないですかぁ~~~~っ!?!?♥♥♥ えっどうしましょう!♥ まさか本当に催眠できちゃうなんてっ!♥ し、しかもあのマキさんが私を『ゆかり様』って……!?♥♥ はぁぁぁっ♥ マキさんの声で様付けされるのめっっちゃ興奮するぅ♥♥♥ 「と、とにかく何か命令しないとですよねっ!♥♥ ……お、おっぱい見せろ……は、ちょっといきなりすぎますし、まずは少し段階を踏んで……っ♥」 「なにー?♥ ゆかりんおっぱい見たいの~?♥♥」 「いっいえいえいえ!?♥ まっまだいいですぅ!?♥ まだ心の準備ができていないのでぇ……っ!?♥♥ ……あれ、って言うか今マキさん“ゆかりん”って言って」 「なんのことですかゆかり様ぁ~?♥♥ 早くご命令くださぁいゆかり様ぁ♥ ねっ?ゆかり様♥ ゆかり様ぁ♥♥ ゆ・か・り・さ・まぁ~っ♥♥♥」 「ほぉぉぉ~~~っ!?♥♥♥ お、幼馴染に様付けさせるの♥♥ 背徳感すっごぉ……ッ!?♥♥ ……フ、フヒ……ッ♥ そうです……!♥ マキさんはもう、私の操り人形……♥ そして私はご主人様……!♥ どんなことを命令したっていいんです……!!♥♥」 「ンフフ♥ そうだよぉ~?♥ 何を命令したっていんだよ~?♥ ほら、早く言っちゃえ♥ 何してほしいの~?♥」 「じゃ、じゃあ……っ♥ じゃあじゃあ……!♥」 「……す、すっ……『好き』……って、私に言ってみてください……っ♥♥ とか……い、いいですか……?♥」 「……え?……それだけ? 言うだけでいいの?」 「と、とりあえずはそれで……っ♥ マ、マキさんにそういうこと言ってもらうの、憧れだったのでぇ……♥♥」 「…………」 う、うん……っ♥ とりあえず最初は、こんなものから慣らしていきましょうっ!♥ いきなりあんまりエッチなことは、まだちょっと恥ずかしいので……♥ ひとまず、これで……♥ なんなら正直、マキさんに好きって一回言ってもらえるだけで満足という感じもありますが……♥ 「───はぁ~……ッ💢 ったく……普段スケベなくせに、なんでこういうとこでビビるかなぁ……💢 可愛すぎでしょ……♥💢 犯すぞマジで……ッ♥♥💢」 ……ん? 今、マキさんが何か小声で言ったような───? 「じゃあ行くねゆかりん……様ぁ♥♥♥ はい、ぎゅうぅ~~~っ♥♥」   (ぎゅうぅぅぅっ♡♡♡) 「ほおぉっ!?♥♥♥ ちょっ、ハ、ハグしてとは言ってないですよ!?♥」 「ん~?♥ このくらいサービスだよ♥ サービスぅ♥♥」 おっほ♥♥ マキさんの身体がぎゅぅ~ってくっついてきて……!?♥♥ お゛―っ♥♥ すっごい♥ 触れるとこ全部ぷにっぷに♥♥♥ あったかいウォーターベッドに包み込まれてるみたいですぅ♥♥ おっぱいでっかぁ♥♥♥ 「……すぅーきっ♥♥ 好きっ♥ 好き好き♥♥ 大好きぃ~っ♥♥♥ 大好きだよゆかりんっ♥♥」 「んっほ!?♥♥♥ み、耳元ヤバッ……♥ あのっ、い、一回で十分なんですけど……っ!?♥♥」 「ん~?♥ 遠慮しないでいいんだよ~?♥♥ もーっと言ってあげるから……♥ 好き♥ 好き♥ 子供の頃からずーっと好きっ♥♥♥ 結婚したいくらい好きぃ♥♥♥」 「お゛ぉ゛ぉ゛……ッ!?♥♥ はひぃっ♥ そ、そこまで言えとは言ってないんですが……っ!?♥」 「んふふ♥ これもアプリのサービスだよゆかりぃん♥♥ ちゃんと催眠は効いてるから安心してねぇ♥ ……慌ててる顔も可愛くて好きだよっ♥」 「ほぉぉぉっ♥♥ お゛~っ♥♥ この催眠アプリ性能すっごぉっ♥♥♥」 ヤッべ♥♥♥ 脳溶けるっ♥♥ あのマキさんが、こんなに甘ったるい媚び声で♥ 私に向かって『好き好き』って♥ こんなにぃっ♥♥ しかし想定外です♥♥♥ ここまで催眠アプリの性能が高いとは♥ サービスが行き届きすぎて、もはや半分暴走してますっ♥ これ以上はもう無理です♥ 許容オーバー♥♥ このままでは好きって言われるだけで射精お漏らししちゃいますぅっ♥♥ 「ス、ストップ!♥ 一旦言うのストップです!♥ 次行きましょう次!♥♥♥」 「え~?♥ もう~?♥♥ ……まぁいいけどさぁ♥ それじゃあ、次は何をしてほしいですか?♥ ゆかり様ぁ♥」 「え~っと……♥ つ、次……♥ 次はぁ……♥♥ ど、どうしましょうか……♥」 「……私はゆかり様の忠実な催眠なのでぇ♥ な・ん・で・もっ♥♥ しちゃいますよぉ~……っ?♥♥♥ 例えばぁ~……♥」   (ずいっ♡♡♡ ……どたぷぅ~~~んっ♡♡♡♡ ぷるぅんっ♡♡♡ ぽよんっ……♡♡ ぽよぉんっ……♡♡♡) 「ゆかり様が昔からだぁ~い好きな、私のおっぱいにイタズラしちゃうとかぁ……♥♥♥」 「ぅお……っ♥♥♥ でッッッ……か……♥♥♥♥♥」 すっご……ッ!?♥♥ ちょっとおっぱい突き出しただけで、どたぷんっ♡って跳ねて♥ 揺れて……っ♥♥ ……ま、まだ揺れてる……っ!?♥♥♥ 片乳だけで私の顔よりおっきいのが、目の前でぽよぽよ震えてぇ……っ♥♥ 迫力……ヤッバ……♥♥♥ 「フーッ♥♥ フゥーッ♥♥ おっぱい……♥ おっぱいぃぃ……っ♥♥♥」 「……フフッ♥ 夢中になっちゃって……♥ ほ~んとゆかりんってばおっぱい好きだよねぇ~♥♥ いっつもチラチラ見てきてさぁ♥ 私以外のおっきい子にも……♥ あれみんな気づいてるからね?♥♥ ……私は別に、言ってくれたら……♥ 触るくらい、いつでもさせてあげたのに……っ♥♥♥」 「ふぉ~~~……っ♥♥ でっけ……♥ でっけぇ~~……ッ♥♥♥ 牛でしょうこんなのもう……っ♥ ふへ♥ ふへへ……♥♥」 「……うん、聞いてないね♥ 知ってたけど♥💢」 はぁぁ~~~……っ♥♥♥ マキさんのこのデカパイを、真正面から堂々と、しかもこんな至近距離でガン見できる日が来ようとは……っ♥♥ いつもはこのおっぱいを網膜に焼き付けたい欲望を必死に抑え、バレないように巧みなチラ見テクニックで盗み見てきましたが……っ♥ 今日はいくら見たってセーフなんです♥♥ なんたって催眠アプリがありますからっ!!♥♥♥ 「いや……直接見れるとか見れないとか、もうそんなレベルではありません……!♥♥ この催眠アプリさえあれば、マキさんのおっぱいをこれからぁ……!♥」 「っ!♥♥♥ ん~?♥♥ んふふっ♥ どうするゆかりん?♥ 何しちゃう?♥♥ 私のおっぱいに、どんなエッチなことしちゃうの~?♥♥♥」 「……じゃ、じゃあえっと……シャツのボタンを外して……♥ た、谷間とか……見せてもらっていいですか……?♥ フ、フヒ……♥」 「シャツのボタンを外しておっぱいの谷間に顔を挟んでぱふぱふして?♥♥♥ かしこまりましたゆかり様ぁ~♥♥♥」 「えっそんなこと言ってな」 「はぁ~い♥♥♥💢 いっきまぁ~~~~っす♥♥♥💢」   (ぱっっっ……ふうぅぅ~~~~~~んっ♡♡♡♡♡♡♡)   (むぎゅううううッ♡♡♡ むにぃぃっ♡♡♡ むぎゅっ♡♡ むぎゅぅ♡♡♡ ぱふっ♡♡ ぱふぱふぅ~んっ♡♡♡ ぱふぅ~~んっ♡♡♡♡♡) 「ふごぉぉぉぉッ!?♥♥♥♥ んぉ゛!?♥♥♥ もごっ♥♥ ふっおぉおぉぉ~~~~~ッ!?♥♥♥♥♥」 「そーれっ♥♥ ぱふ♥ ぱふ♥ ぱふ♥ ぱふ♥ ぱっふぅ~んっ♥♥♥」 おほぉぉ~~~~っ!?♥♥♥♥♥ ぱふぱふ♥♥♥ マキさんのおっぱいで♥♥♥ ぱふぱふされちゃってるぅぅ~~~っ!?♥♥♥♥ ほぉぉぉっ♥♥♥ むぎゅぅぅぅっ!!♡♡♡って♥ 挟む力すっごい強いぃ♥♥♥ 肉厚な圧力感じるッ♥♥ でもおっぱいが柔らかすぎるから痛くなくって♥♥♥ 気持ちいい♥♥♥ もう顔ごと溶けちゃいそうですぅ♥♥♥ 「ほらっ♥♥ 息を深ぁ~く吸ってぇ~??♥♥♥」   (ばっふんっ!!♡♡♡ むっ……ぎゅぅうぅ~~~……ッ!!♡♡♡ ミッッ……ヂリ……ッ!!!♡♡♡♡) 「ん゛お゛……ッ!?♥♥♥ お゛ッ……!?♥♥♥♥」 あ゛っっっ……!!!♥♥♥ これ、ヤバッ……!♥♥♥ 私の頭ごと、おっきいおっぱいに飲み込まれて♥ ピッチィ~!♡♡♡って谷間を締めて真空パック♥♥♥ 空気があるのは、私の顔によってできたわずかな隙間……♥ もわっもわに蒸れた、おっぱい谷間の根本だけ♥♥♥ そ、そんなところで呼吸してしまったら……っ♥♥♥   (すぅぅぅ~~~~っ♡♡♡♡ ふぅぅぅぅ~~~~っ♡♡♡♡ すんすんっ♡♡♡ すぅ~~~っはぁ~~~~っ♡♡♡♡) 「───ん゛っお゛♥♥♥♥ ブモォ♥♥♥ お゛ぉ゛~~~~~ッ!!♥♥♥♥」 お゛ーーーーーーッ!?♥♥♥♥ すっげ♥♥♥ 密閉おっぱいの匂いが直撃♥♥♥ 肺の中全部♥♥ マキさんの谷間で生成されたメス臭空気に入れ替えられるぅ♥♥♥♥ ───あ゛ッ……♥♥♥ だめ♥♥♥ 脳がトロけりゅ♥♥ 意識が薄れて♥♥ ぜんぶおっぱいになって♥♥♥ あ♥ あぁ~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ♥ ♥ ♥  ♥   ♥   ♥   ♥    ♥ (───ビキッ!!!♡♡♡♡ ビキッ♡♡♡ ビキキキィッ!!♡♡♡ バッキィィィ……ッ!!!♡♡♡♡) 「……あっ!♥♥♥ ……んふふ♥ ゆかりんのおチンポ……♥♥ やっぱりおっきい……♥♥♥ もう、パンツ突き破りそうになっちゃってるよ~?♥♥♥ 大丈夫~?♥♥ 今おっぱいから出してあげるからね~♥♥」   (むっちぃぃ……っ♡♡♡ ぐっぱぁあぁあああ……っっ♡♡♡♡)   (もわっ♡♡♡ もっわぁ~ん……っ♡♡♡) 「うわ、おっぱいから湯気出ちゃってる……♥ ちょっと恥ずかしい~……♥ 私も興奮しちゃってたからさぁ……♥♥」 「───へひ♥♥♥ あへ♥♥ あへあへ……♥♥♥ うへ♥♥ ぱい♥ ぱいぱいぃ♥♥♥ あへへぇ~……♥♥♥」 「あ~あ~♥ おっぱい深呼吸でバカになっちゃったねぇゆかりん♥♥♥ ……でも、こぉ~んなにビンッビンなのほっといて、終わりになんてできないよねぇ~?♥♥♥」 「あひぃ♥♥ まきしゃん♥ まきしゃんしゅきぃ♥♥♥ おっぱひぃ♥♥ うっひひ♥♥♥」 「……っ♥♥♥」   (……カリカリッ♡♡♡ カリカリカリッ♡♡♡ カリ♡ カリ♡ すりすりすり……っ♡♡ カリカリッ♡♡♡) 「……セックスしたい♥♥♥ セックスしたい♥♥♥ ゆかりんは私とセックスしたい……っ♥♥♥ セックスしたいって言え……っ♥♥♥ 私にこのデッカいチンポぶち込みたいって言え……っ♥♥♥」(ボソボソボソ……♡♡♡) 「んお゛……?♥♥ お゛っ……♥ ほへぇ~……♥♥♥」 ───あ~……♥♥♥ あたまが♥ ふわふわして……♥♥ よくかんがえられないぃ……♥♥♥ ……ぉへ?♥ なにか、きこえて……?♥♥ みみに、ながしこまれて……♥ なんて……?♥ なんて、いってりゅんでしょぉ……?♥♥♥ ……せっく、しゅ……?♥♥♥ ……そうだ、私はぁ……っ♥♥♥ 「……セックス、したいぃ……♥♥♥ マキさんとぉ……♥♥♥♥ セックス♥♥ セックスさせてくださいぃ♥♥♥」 「はぁ~いわかりましたぁ♥♥♥ ベロチューイチャラブ密着種付け交尾を一晩中ですねぇ♥♥♥♥」 「ほぉぉ……♥ や、やっぱりこうなるんですね……♥」 この催眠アプリ……♥ サービス精神過剰すぎますぅ……♥♥♥   × × ×   (ぱんっぱんっぱんっ!!♡♡♡♡ ばちゅっ!!♡♡♡ どっちゅどっちゅ♡♡♡ ぱんぱんっ!!♡♡♡ ぱぢゅぅんっ!!♡♡♡) 「んじゅるるるるッ!!!♥♥♥♥ ぶじゅるる♥♥ んっぢゅ♥♥♥ ぢゅべ♥♥♥ れろぉんっ♥♥♥ んっぢゅれろろろぉ~~~~ッ!!♥♥♥♥ ……フゥッ!♥💢 フゥーッ!!♥💢 ゆかりんとキスハメ交尾♥♥♥ 最ッ……高ッ!!!♥♥♥♥ んぢゅるべちゅるんぢゅるるるるッ!!!♥♥♥♥ お゛~~~ッ♥♥ 奥に当たる゛ぅッ!♥♥♥ フゥーッ!!♥💢 このチンポぎもぢい♥♥♥ これすっき!!♥♥ もっと搾り取るぅ゛っ♥♥♥」 「んお゛ぉ゛~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥ お゛っほ!?♥♥♥♥ ぶっちゅれるれろぉぉっ!?♥♥♥♥♥♥」 ん゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ!?♥♥♥♥♥ マキさんの腰振り♥♥ 激しすぎるぅッ!?♥♥♥♥ おまんこの中アッツアツで♥♥♥ にゅぷにゅぷぞりぞり♡♡♡って♥♥♥ 柔らかいのにザラザラしたのが♥♥ おチンポの弱いとこに擦り付けられてぇ♥♥♥ こんなのすぐ射精ちゃいますぅっ♥♥♥ ベロチューもヤバひ♥♥♥ 口の中全部舐め取られちゃうッ♥♥♥♥ 代わりにすごい勢いでマキさんの唾液が流し込まれて……ッ♥♥♥ ほぉぉ~~~っ♥♥♥ マキさんの唾液うっまぁ♥♥♥♥ 甘くって喉越し爽やか♥♥♥ どうなってんですかこれ♥♥♥ どんなジュースよりマキさんのベロ汁の方が美味いのぉ~~~っ♥♥♥♥ 「んッじゅるるるるッ!!!♥♥♥ ぶはッ!♥♥ はぁーっ!!♥♥💢 ゆかりんの唾液ベロ美味すぎッ♥♥♥💢 こんッな美味しいジュース口の中に隠したまま十何年も素知らぬ顔で私と一緒に過ごしてたなんてッ!!♥♥💢 許せないッ!!♥♥💢 今から十数年分の唾液全部啜るからねッ!!♥♥♥💢 グッヒヒヒ♥♥♥ ついでに“下”の濃ゆいのもぉ♥♥ ぜぇ~んぶいただきまぁ~~~すっ♥♥♥♥♥」   (じゅるりっ♡♡♡) あ、あのマキさんがスケベオヤジのような性欲に塗れた言動を……ッ♥♥ 催眠アプリの力恐るべしっ♥♥♥ ……って言うかこれ、今気づいたんですけどゴムつけてないですよねっ?♥♥♥ ど、どうしましょう♥♥ 催眠中にナマ膣内射精なんていくらなんでも下種の所業ですっ♥ どうにかセックスを中断させて……!♥♥♥ 「ほらっ♥♥♥ ラストスパートいっくよぉ~~~~っ??♥♥♥♥」   (ばちゅぅんっ!!!♡♡♡ ばっちゅばっちゅ♡♡♡ どちゅどちゅッ!!!♡♡♡♡ ぬぱんっ♡♡♡ ぱんっぱんっ!!♡♡♡ パンパンパンパンパンパンッッ!!!♡♡♡♡♡) (ぶっぢゅるるるるるゥ~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡ ぶっちゅれろんじゅるるるるッ!!!♡♡♡♡ ぶっちゅーーーッ!!!♡♡♡♡ ぢゅれろれろぢゅゾゾゾゾッ!!!♡♡♡♡ んぢゅるれろれろぉ~~~ッ!!!♡♡♡♡) お゛ぉ゛~~~~~~~ッッ!!?!?無理無理無理無理ッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥ こんなの無理です我慢無理ッッ♥♥♥♥♥ 出る出るもう射精るッ♥♥♥♥ チンポコッテリ搾られるッッ♥♥♥♥♥♥♥ お゛♥♥♥♥♥ イグ♥♥♥♥♥ ぶっ濃いザーメンとぐろ巻いて昇ってきてる♥♥♥♥ 止まんないぃぃっ♥♥♥♥♥ イッッッ♥♥♥♥♥ ぐぅぅぅぅううぅ~~~~~~~~ッッ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥   (───どびゅっっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ どぷぅううぅううぅううッッ!!!!♡♡♡♡♡ どっびゅどっびゅぶびゅるるるるッッ!!!!♡♡♡♡♡ ぶっびゅううぅううぅ~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡♡♡ ぶっぴぶっぴどびゅるるるるるるッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぶびゅぅう~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ びゅっびゅっびゅぅーーーーーッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡) 「「んほおおぉおお~~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥♥ イっぐぅぅうぅぅぅ~~~~~~~ッ!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」  × × × 「……かりん……ゆかりん!ゆかりん聞いてる!?」 「───ほへっ!?……あっ、あぁいえ、も、もちろん聞いてますよマキさん♥ あはは……♥」 「もー!絶対嘘じゃん!だから今度のライブさぁ───」 ……“あれ”から三日ほど……♥ 結局催眠されたマキさんとの交尾は文字通り一晩中続き……♥ キンタマの底の底まで搾られたところでようやく交尾を終えることができました……♥ 催眠されている間の記憶はマキさんには残っていないようで……(膣内にナマでぶっぱなしまくった精液は一応ちゃんと排出させてから催眠は解除しましたが)とりあえず私が催眠アプリで“イタズラ”をしたことはバレていないようです。 あのたった一回の体験で、私は身に沁みました。催眠という力の扱いの難しさと、その危険性を。 ……ですが……♥ あれほど激しい快楽を味わった私の身体は、もう一人では満足できず……♥♥ マキさんと一緒にいるだけで……どうしても、どうしてもあの時のことが思い返されて♥ 頭がいっぱいになってしまい……♥♥♥ 「……と、ところでマキさん……っ♥ ちょ、ちょっと見てほしいものがあるのですが……♥」 「……んふふ♥ いいよー?♥♥♥ なになに~?♥♥」 「えっと、そのぉ……っ♥♥♥」 「───オラッ、催眠ッ♥♥♥」 「…………♥」  ☆ ───ふふふ♥ まさかここまで上手く行くなんて……♥♥♥  なんの効果もない“それっぽい”グルグル画面を出すだけのジョークアプリだから、案外簡単に作れたし……♥ 『催眠アプリ』作ってよかったぁ~♥♥ ……でもどうしよっかな。 ゆかりんスケベだから、完全にこのアプリ信じちゃってるこの状況だと、私以外の女の子にもいつか調子に乗って使っちゃうかも……。 ……う~ん。早いうちにみんなに教えておいた方がいいかな。 ゆかりんが、『催眠』しに来るよって♥♥♥

Comments

あざっす!

ジョニー003

好き❤

koinj

やっぱり本物の催眠アプリはちげぇぜ…!

ジョニー003

催眠アプリすげー! エッチ

ジップロック


More Creators