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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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勇者ゆかりん(ふたなり)が宿屋でエッチなデカパイお姉さんの仲間たちに理性削られコッショリ誘惑バトルをする話♡ +おまけ

「やぁっ!……よし、これで魔物は最後ですね」 「やったねゆかりんっ♡」 「流石勇者様ですわ~♡」 「い、いえ……。マキさんとイタコさんがいたからこそですし……」 女神暦500年、勇者ゆかりとその仲間たちの魔王を倒すための度は順調に進行中でした♡ 勇者ゆかりはまだ幼いというのにその有り余る才能でべらぼうに強く、そこらの魔物なんてまったく相手になりません♡ その仲間、戦士マキと僧侶イタコの実力もかなりの物。10匹を超える魔物の群れの襲撃にあったというのに、彼女たちには傷一つないのです♡ 「さぁ、次の街はもうすぐだよゆかりん♡」 「ウフフ……♡ “楽しみ”ですわねぇ♡ 勇者様……っ♡」 「……う、うぅ……っ♥♥」 しかし……そんな順風満帆に見える勇者パーティにも、一つだけ問題がありました♡ 勇者にとって本当の『敵』は、襲い来る魔物でも、盗賊でもなく───♡  × × × 「───さぁ~て……♡ 無事宿屋にもついたことだしぃ……♡」 「エッチなこといたしましょうねぇ~っ♡ 勇者さまぁ~っ♡♡」 「ま、またそんなことをッ……!♥」 ───宿につく度にデッカぁ~~~いおっぱいを揺らしながらエッチな誘惑をしてくる、仲間のお姉さんたちなのでした♡♡♡  《どたぷぅ~んっ♡ ぷるんっ♡ たっぷぅ~んっ♡♡》 「……っ!♥ ……だ、ダメです……っ♥ 私たちは魔王を倒すための旅をしてるんですからっ♥ そ、そんな、いやらしいことは……っ♥♥」 「も~♡ またゆかりんそんなこと言ってぇ~♡」 生真面目な勇者ゆかりは、ついつい「エッチなことなんていけません!」といつもマキとイタコの誘いを断ってしまいます♡ しかし彼女たちは見逃しません……♡ まだ幼い勇者の視線が、自分の胸の谷間にチラチラ吸い寄せられ、揺らいでいることを♡ ───皆が寝静まった夜。魔物たちなど敵ではなく、『戦闘』にすらならない勇者パーティにとって、唯一の『戦い』が今始まります♡ それは、勇者の『H(なことを我慢しようとする気持ち)ポイント』、略して『HP』を戦士マキ(Sカップ)と僧侶イタコ(Tカップ)が削る戦い♡ 果たして勇者ゆかりは、いやらしぃ~い♡ドスケベデカパイお姉さんたちの誘惑を振り払うことができるのでしょうか……?♡  ☆ ───♡BATTLE START!♡───  『勇者ゆかりが あらわれた!』 「きょ、今日こそは早く寝るんですからっ!♥」 「「……フフ♡」」  『マキのターン!』 「ほら、ゆかりん見て見て~?♡」  『マキの おっぱい揺らし こうげき!♡』  《───ぷるぅんっ♡♡ どぽぉんっ♡ たぷぅたぱぁんっ♡♡ どったぷぅ~~んっ♡♡♡》 「っ!?♥ ほぉぉぉ……っ!?♥♥ すっ……ごぉっ……!?♥」  『勇者は跳ね回るSカップおっぱいに見惚れている!♡ HPに100のダメージ!♡』  《ムクムクッ♥ ビキキッ♥ ビンッ♥ ビィーンッ!♥♥》  『勇者のふたなりチンポはフル勃起してしまった!♡』 「あらあら♡ 勇者様ったら……♡」 「にっひひ~♡ 一瞬でビンッ!!♡♡♡って、すごいスピードで勃起しちゃったねぇ~、ゆかりん?♡」 「そのくらい、マキお姉さんのおっぱいユサユサがエッチだったんでちゅわよねぇ~?♡♡ 勇者様、おっぱいだぁい好きですから♡ ……ンフ、でも相変わらず勇者様の“剣”もおっきい……♡」 「あ、あうぅ……っ♥ こ、これは違うんですぅ……っ!?♥♥」 「……何が違いますの?♡♡」  『イタコのターン!♡』  『イタコの 先っぽカリカリ こうげき!♡』  《カリカリッ♡ カリカリカリッ♡ すぅ~りすぅ~り♡ カリカリカリ……ッ♡♡》 「───くっひッ!?♥ ほっ♥ だ、だめそれっ♥♥ あひぃんっ!?♥♥」  《がくがくがくっ♥ ぴぃーんっ♥♥》  『勇者は背中がゾクゾクして チンポを突き出してのけ反ってしまう!♡ HPに120のダメージ!♡』 「んふふ♡ 腰ガクガク跳ねちゃってますわねぇ♡ 勇者さまぁ♡ おチンポカリカリされるの、くすぐったくてもどかしいですわよねぇ~?♡ ねぇ?♡ 勇者さまぁ~んっ♡♡」 「くほっ♥ ふぐぅ♥ そ、それやめッ……!♥♥ ……も、もうっ!♥」  『勇者ゆかりのターン!』 「わ、私たちは世界を救うためにっ♥ んほっ♥ た、戦っているんですよっ!?♥ こ、こんなやらしいことに時間を使ってる場合じゃありませっ、んあぁっ!?♥♥ カリカリらめぇ……っ!?♥」  『勇者の せっとく こうげき!』 「「ふぅ~ん?♡」」  『しかし 効果がなかった!』 「───えぇっ!?」 「いやぁ♡ こぉ~んなにおチンポビンッビンにしながら、腰かくかくさせてる子に何を言われても……ねぇ?♡」 「そっ♥ それはっ♥ だ、だって、カリカリ♥ あひっ♥ ズ、ズルいからぁ……っ!?♥♥」 「ん~?♡ でもカリカリされる前から、勇者様は勃起していらっしゃいましたでしょう?♡」 「……まったく、おっぱい見ただけでフル勃起しちゃうおっぱい星人のくせにさぁ~♡ 素直になりなよぉ♡ ……もっかいやってあげるからさぁっ♡♡」  『マキのターン!♡』  『マキの もぉ~っと近くで♡おっぱいユサユサ♡ こうげき!♡♡♡』  《どたぷぅ~んっ♡♡ だぷんっ♡♡ ぷるんっぽよよぉ~~んっ♡♡ たっぷたっぷ♡♡ ばるんっばるぅ~んっっっ♡♡♡》 「……ほッ……!?♥♥♥ ふっおぉぉ……っ!?♥♥ お、おっぱい♥ なっがぁぁぁ……!?♥♥♥」  『勇者はマキのながぁ~い谷間に見惚れている!♡ HPに200のダメージ!♡』 「ウフ♡ おチンポぴくぴく♡してますわぁ♡♡ マキさんのおっぱいに負けないくらい跳ね回って……♡ ……マキさんばっかりズルいでちゅわっ!♡ あたしのも見てくださいまし、勇者さまぁっ!♡」  『勇者のターン!』  『勇者はおっぱいに見惚れて動けない!♡♡♡』  『イタコのターン!♡』   「あっちょっと!?♡ もぉ~押さないでよイタコさ~ん♡」 「だって、こうしないと勇者様の視界に入りませんわっ♡ あたしたち二人とも大きいんですからっ♡♡」 『イタコの おっぱい揺らし こうげき!』   『───コンボ発生!♡♡♡』 『マキとイタコの合体技! “目の前におっぱいいっぱ~い♡♡♡” こうげき!♡♡♡』  『SカップおっぱいとTカップおっぱいが ぶつかりあって はねまわる!♡♡♡』  《《ぶるぅぅんっっ♡♡♡ どたぷぅんっ♡♡♡ だぷんっ♡♡ ペチッペチィンッ♡♡♡ ぽよんっ♡♡ ぽよよぉ~んっ♡♡ ぶるんっっ♡♡♡ むちっ♡ どったぷぅ~~~んっ♡♡♡♡》》 「……ほっ……!!??♥♥♥ へぇえええ……っ!?♥♥♥♥ おっほぉ~~~っ!?♥♥♥♥」  『勇者ゆかりは ヨダレをたらして メロメロだ!♡』  『HPに350のダメージ!♡♡』  『勇者のターン!』  『勇者は おっぱいに夢中で 動けない!♡♡♡』  『勇者のターン!』  『勇者は おチンポがズボンを突き破りそうで 動けない!♡♡♡』  『勇者のターン!』  『勇者は お姉さんたちのおっぱいの柔らかさを思い出してしまい 動けない!♡♡♡』 「はわっ♥♥♥ はわわわぁ……っ!?♥♥♥ ん゛ふーッ♥♥ お、おっぱいぃ……っ♥♥♥ ───だ、だめっ!♥ エッチなことはっ♥♥ ……で、でもぉ……っ♥♥」 「……もう、隙だらけだよぉ~?ゆかりん♡♡ いくら伝説の勇者様でも、こんな状態ならスライムでも勝てちゃいそうだにぇ~?♡♡」 「おっぱいのおっきい魔物が現れたりしたら、大変かもしれませんわねぇ♡♡ それまでにしっかりと……あたしたちのおっぱいで耐性をつけて差し上げまちゅわ♡♡♡」  『マキとイタコのターン!』  『合体技! 両耳ささやき こうげき!♡』  《───ヒソヒソ♡ こしょこしょこしょ……♡♡ ボソボソ……♡♡》 「ほらぁ……♡ もう我慢限界だよねぇ……?♡ おチンポこんなにビクビクさせて……♡ じっわぁ~っ♡ってシミまで作ってぇ……♡」 「勇者さまは十分頑張りましたわ……♡ い~っぱい我慢できて偉いでちゅわねぇ……♡♡ だからもう十分♡ ここでやめたって誰も責めませんわ……っ♡」 「口ではあんなに真面目ぶったこと言っといて、いざおっぱい見せられたら簡単におチンポピンピン……♡ 悪い子だねぇゆかりんは♡ 悪い子♡ 悪い子♡ ……だから、我慢しなくていいんだよ?♡ ゆかりんは悪い子なんだから♡ エッチなこと我慢しなくてい~のっ♡♡」 「いい子ですわねぇ……♡ 勇者さまほど良い子はいませんわっ♡ おっぱい大きなエッチなお姉さんにこんなに誘惑されて、まだ我慢できるんですもの……♡ いい子♡ いい子♡ ……いい子には、ご褒美をあげないといけませんわね?♡ 我慢せずに、素直にしてほしいこといっぱいしてあげます♡ 遠慮しなくていいんですのよ?♡ だって勇者さまはいっぱい頑張ってるいい子なんですから……♡♡」 「「気持ちいいこと……♡ いぃ~っぱいしてあ・げ・るっ♡♡♡」」 「「我慢するなっ♡♡♡ 我慢するなっ♡♡♡ 我慢するなーっ♡♡♡」」 「───ほッ゛……♥♥♥ お゛っ……♥♥♥ フッ♥ フーッ♥♥ フーッ♥♥ フゥ~~……ッ!!♥♥♥」  『勇者は 歯を食いしばり 獣のような呼吸をしている!♡』  『HPに570のダメージ!♡♡♡』 「……ん~……♡ そろそろ限界かなぁ?♡」  『マキの おチンポなでなで♡ こうげき!♡』 「はうぅッ!?♥♥♥」  『HPに100のダメージ!♡♡♡』 「では、そろそろ“トドメ”を刺してしまいましょうか♡」  『イタコの キンタマもみもみ♡ こうげき!♡』 「んほぉおッ!?♥♥♥」  『HPに100のダメージ!♡♡♡』  『マキは “必殺技”の 準備をしている……♡』  『イタコは “必殺技”の 準備をしている……♡』 「……はッ♥ はッ♥ はぁぁっ♥ が、が……ま……っ♥♥ フッ♥ ふぅうっ♥♥」  『勇者ゆかりのターン!』  『勇者は エッチなことをおねだりしたくて たまらない!♡』  『マキとイタコは 必殺技の用意をしながら 勇者のターンを待ってあげている……♡』  『勇者のターン!』  『勇者は おねだりを我慢するのに必死で 動けない!♡』  『マキとイタコは もう少しだけ待ってあげている……♡』  『勇者のターン!』  『勇者は 腰をヘコるので いそがしい!♡』  『勇者は すきだらけだ!♡』 「「…………時間切れ~っ♡♡♡」」  『マキのターン!』  『イタコのターン!』  『二人の合体必殺技!♡ “二人同時にお顔ぱふぱふ♡♡♡” こうげき!!!♡♡♡』  《《───ぱっっっふぅううぅう~~~~~んっっっ♡♡♡♡♡♡》》 「………………お゛……???♥♥♥♥」  『………勇者の頭部が 完全におっぱいに飲み込まれた!♡』  『おっぱいの中でムッワァ~ッ♡♡♡と蒸れた空気が 勇者の肺に飛び込んでくる!♡♡』 「「…………はい、おしまい♡♡♡」」  『勇者のHPに 9999のダメージ!♡♡♡♡♡♡』 「……~~~~~~ッ!!?!?♥♥♥♥♥♥ んお゛ぉ゛ッ!!?♥♥♥♥♥ むごっ♥♥♥ ほぉぉっ!??♥♥♥ んっっ……ほぉおおぉおぉおおぉ~~~~~~ッ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」  《───どびゅッ♥♥♥ どっぼびゅるるるるるううぅううぅう~~~~~ッ!!!♥♥♥♥ ぬっぼどぼびゅるるるるッ!♥♥♥ どっぷどぷどぷっ♥♥♥♥ ぶっびゅぅううぅ~~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥♥》  『勇者は 射精してしまった!♡♡♡』  『HPに9999のダメージ!♡♡♡』 《《───ぱふぱふっ♡♡♡ ぱっふぅ~んっ♡♡ むぎゅっ♡♡ ぎゅっぎゅぅーっ♡♡♡》》  『HPに9999のダメージ!♡♡♡』  『二人のおっぱいが さらに強く勇者の頭を締め付ける!♡』  『HPに9999のダメージ!♡♡♡』  『HPに9999のダメージ!♡♡♡』  『HPに9999のダメージ!♡♡♡』 《ぱふぅんっ♡♡♡ むぎゅっ♡♡ ぎゅっ♡♡♡ ぱふっぱふっ♡♡♡ もにゅぅんっ♡♡♡ ぎっちぃ~~~ッ!♡♡♡》  《ぼびゅぅッ!!♥♥♥ ぶっびゅぅ~~~~ッ!!♥♥♥ どっびゅどっびゅぶびゅるるるるッ!!♥♥♥♥ どくっどくどくどくっ♥♥♥♥ ぶびゅっ♥♥♥ びゅぅぅぅ~~~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥》 「あひっ♥♥♥ ほぉおおおっ♥♥♥ んおっ♥♥♥ ほぁ♥♥ んお゛♥♥♥ あ゛♥♥ お゛~~~~~ッ!!?!?♥♥♥♥♥」  『HPに9999のダメージ!♡♡♡』  『勇者の射精は終わらな9999のダメージ!♡♡♡9999のダメージ!♡♡♡9999のダメージ!!♡♡♡』  『勇者のHPはもう残っていな9999のダメージ!♡♡♡ 勇者のHPは0にな9999のダメージ!♡♡♡ 勇者は負けてしま9999のダメージ!♡♡♡ 9999のダメージ!♡♡♡♡ 9999のダメージ!♡♡♡♡♡』  《どっぼびゅるるるるるッ!!!♥♥♥♥ ぼびゅぅっ!!♥♥♥♥ ぶぅうぅ~~~~ッ!!♥♥♥♥ どっぷどっぷどぼびゅるるるるッ!!!♥♥♥♥ ぬばびょッ!!♥♥♥ どくっどくどくどくどくどくっ!!!♥♥♥♥ びゅっ……ぅ゛う゛~~~~~~ッ!!!♥♥♥♥ どぼぉんっ♥♥ どっぷどっぷぼびゅるるるぅう~~~~ッ♥♥♥♥♥───》  《───ぶびゅっ♥♥♥♥ びゅっびゅっびゅっ♥♥♥ びゅぅ~~~……っ♥♥♥♥ どぷっ……♥♥ どぽぉ……♥♥♥♥》 「……あ~あ♡ 服着たままなのに、豪快にドピュっちゃったねぇゆかりん♡ “また”ズボン買いなおさなくちゃっ♡♡」 「何十秒も、裾から精液が溢れるくらいお射精なさって……♡♡ 流石は勇者さま♡ 精力も人並みじゃありませんわ♡♡♡」 「……ま、その分一回でも射精しちゃったら……♡」  『マキとイタコのターン!』  《……ぐっぱぁ……っ♡♡♡》  『二人のおっぱいが離れ 密閉パックされていた 勇者の頭が解放される!♡』 「……あへっ♥♥♥ あへへっ♥♥ ほへぇ~……っ♥♥♥」 「こぉ~んな理性皆無のトロトロ勇者ちゃんになっちゃうんだけど♡ にひひ♡♡ トロぉ~ン♡ってなってるゆかりん可愛い~っ♡」 「仕方ありませんわ♡ 普通の殿方でも、たった数秒だけのお射精の快感に夢中になってしまうというのに……♡ 勇者様はその快感を数十秒───♡ 時には一分以上だって、途切れもないまま味わい続けるんですもの♡ お射精した後ちょっとくらいおバカさんになってしまうのも当然でちゅわ♡♡」 「……ほへっ♥♥♥ ほひょぉぉ……っ♥♥ えっち♥ おっぱい♥♥ うひ♥♥ おまんこ♥♥♥ んへぇ~……っ♥♥♥」 「それじゃ、ゆかりん♡」 「『戦闘』も無事終わったことですしぃ……♡♡♡」 「「今日も勇者のおチンポ様でぇ、やらしぃ~い♡生意気メスを、いっぱい負かせてください♡♡♡」」 『勇者ゆかりは HPがなくなった!♡』  『戦いが 終わった!♡』  『勇者とその仲間たちは 服を脱いでベッドへと向かう……♡』  ☆  ───ぱんッ♡ぱんッ♡ぱんッ♡ぱんッ♡ぱんッ♡ぱんッ!♡ 「ん゛お゛ぉッ♡♡♡ お゛っ♡♡♡ ほっほぉ゛んッ♡♡♡ ん゛ッほぉ゛~~~~んっ!?♡♡♡♡」 「フーッ!♥♥ フーッ!♥♥ フッフッフゥ゛ッ!♥♥♥ フゥーッ!♥♥♥💢」 「うわ……っ♡ ゆかりんすっご……っ♡♡」 深夜♡ この宿で最も高級な広い部屋の中に、獣のような野太ぉ~い♡オホ声が響き渡っていました♡ さんっざんメスに誘惑されてイライラ♡💢しまくった勇者のタガ外れチンポは体格で大きく勝るはずのイタコお姉さんの子宮を容易く貫き、「二度と生意気な口きくなよッ!♥♥💢」とばかりに容赦なくほじくり回します♡♡ 勇者の名に恥じぬ聖剣のごとき絶倫ふたなりチンポにそんなことをされてしまっては、いくら僧侶イタコといえど大人のお姉さんとしての余裕など全て吹っ飛ばしてオホオホ♡と悲鳴をあげるしかありません♡ 神聖なる僧侶の子宮はボッコボコ♡ 1ピストンごとに9999のアクメダメージ♡♡♡ 『HP』のなくなった勇者様に、メスが適うはずがないのです♡♡♡ マキもイタコが無様にハメ倒される様を、自分の指でおまんこほじりながら羨ましそうに見ていることしかできません♡ 「ん゛お゛ーーゥ゛ッ!!?♡♡♡ イッグ♡♡♡ イグッイグイグゥゥッ♡♡♡」 「フゥゥゥーッ!!♥♥♥💢 おまんこ♥ あったかくて♥♥ にゅるにゅる♥♥ ぎもぢよすぎッ♥♥♥💢 ほっ♥ ほっ♥ フゥ~~~ッ♥♥💢 ───マキさんッ♥♥💢 マキさぁん♥♥♥💢」 「はぁ~い♡♡ 今行くよゆかり~んっ♡♡♡」 それでも勇者ゆかりに呼びつけられれば、即座にオナニーをやめハートマークたっぷりの媚び媚びボイスで抱き着いてしまう戦士マキさん♡♡♡ 細かい指令など言われなくとも、優秀な勇者の従者はおチンポ様の求めるドスケベ奉仕を的確に行います♡ 「───んにゅるぢゅるるるッ♡♡♡ ぶっちゅぅ~ッ♡♡ ちゅっぷれろぉんれろろぉ~~っぷ♡♡♡ ぶっちゅるるるっんじゅるぅ~~っ♡♡♡」 「フーッ♥♥♥ フゥッ♥♥ んぢゅるるっべろれろろぉ~~ッ♥♥♥ はぁっ♥♥ ぢゅるるっ♥♥💢 もっとっ♥💢 ん゛っぢゅゥ~~ッべろぉンべろぶぼぢゅるるるるるるぅ~~ッ!!♥♥♥」   カリッ♡♡ カリカリカリッ♡♡♡ こしょこしょ♡ カリカリカリィッ♡♡♡ 「……ぷはぁっ♡♡ はぁぁぁ……っ♡♡ ゆかりん♡ ゆかりん好きぃっ♡♡♡ んっぢゅ~うッ♡♡♡ オス欲剥き出し交尾カッコいいっ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ ぢゅぅ~っ♡♡♡」 Tカップもあるおっぱいおっきぃ~い♡銀髪お姉さんをパコハメしながら、同じくらいおっぱいのおっきい金髪お姉さんに、ベロチューさせつつ乳首カリカリ♡お射精サポートもさせちゃう勇者さん♡♡ 選ばれしおチンポを持つ勇者にしか許されない、贅沢すぎる王様交尾♡♡♡ これには勇者ゆかりのキンタマもゴポゴポ♡と嘶いて、中に溜まった精液を加速させるしかありませんっ♡♡♡ 「んお゛ぉーーーッイッぐ♥♥♥ 射精すッ♥♥♥ はぁっむぶぢゅるるるッ!!♥♥♥ ぢゅっるれろろぉ~~~っ!!♥♥♥♥」 「イっへ♡♡ イっへゆかりんっ♡♡♡ んっちゅれるぷぅぅっ♡♡♡ ゆーしゃさまのカッコいい膣内射精♡ わらひにっ、むちゅるれりゅりゅぅんっ♡♡♡ 見へてぇっ?♡♡♡」 「お゛ッほォ~~~~ッ!??♡♡♡♡ こひゅッ♡♡♡ んのお゛ぉ゛お゛ぅ゛ッ♡♡♡♡ お゛ッお゛ッお゛ッ♡♡♡ ぬッお゛♡♡ ほっふッ♡♡♡ イッぎゅ♡♡♡ んほぉ~~~~ッ!!♡♡♡♡」 射精感の高まりに合わせて加速する勇者のピストンに、イタコの声がよりエグく野太いものになってしまいます♡ 普段のおしとやかぶっている彼女に録音してやったら恥ずかしすぎてしばらくうずくまってしまうことでしょう♡♡ そんなイタコお姉さんのみっともなさすぎるガチイキ声も、勇者ゆかりのおチンポを刺激してしまいます♡♡♡ 綺麗で、大人っぽくて、気品があって……♡ そしていつも自分を妖艶に誘惑してくるイタコお姉さん♡ そんなデカパイお姉さんが自分のチンポ一つで動物のように喘いでいる姿を見て、繁殖したくならないオスはいません♡♡♡ イタコお姉さんのにゅるにゅるマンコにカリ首をこすりつけ、マキお姉さんのベロから注ぎこまれる甘ぁ~い♡唾液を欲張りにもがぶ飲みしながら、勇者は最後に思いっきり、イタコさんのでっかいお尻にベチィンッ!!♡♡♡と股間を叩きつけ……♡   ───どびゅッッッ!!!♡♡♡♡ どっぼびゅくるるるるるうぅううぅぅうぅううぅ~~~~~ッ!!!♡♡♡♡ ぶっびゅどぼびゅくるるるるるるるッ!!!♡♡♡♡♡ ぶっびゅぅーーーーーーッ!!!♡♡♡♡ どぷぅんッごっぷどぷどぷどぽぽぉぉぉッ♡♡♡♡♡ ぬっばびゅるるるるぅうぅうぅ~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「んお゛ッ♥♥♥♥♥ おっほぉおおぉぉおおぉ~~~~~~~~っ♥♥♥♥♥♥♥」 「ほッお゛~~~~~~ッ!!?♡♡♡♡ ん゛お゛ぉぅ゛ッ♡♡♡♡ ほっぎぃッ!?♡♡♡ 子宮ッ、アッぢゅ!?♡♡♡♡ お゛???♡♡ ほぁ゛~~~~~~っ!!?♡♡♡♡♡♡」 「んっぢゅるるッ♡♡♡ はぁああっ♡♡ すっごい勢い♡♡♡ イタコさんのお腹、あっという間にパンパンに……っ♡♡ ……ちゅっ♡♡ ちゅっぷれるるるぅんっ♡♡♡ ゆかりんっ♡ もっとわたひの飲んへっ♡♡ ベロチューしにゃがら♡ もっといっぱいだひてぇっ♡♡♡」 爆発したかのような勢いの大量精液が、イタコの子宮の中にぶちまけられます♡♡♡ 凄まじい量と強さの射精は一瞬で溢れ、おまんこ隙間から精液がボタボタと零れ落ち……それでもなお勇者ゆかりの射精は収まる様子を見せません♡♡♡ ぱふぱふ攻撃でズボンの中に射精させたあの山もりのザーメン……♡ ズボンを一着二度と着れなくするほどの精液を、今度はイタコが自分の身をもって体験させられているのです♡ イタコの意識は5秒と持たず暗転し、ベチャッ!♡っと汗で水たまりのできたベッドに沈みながらアクメ気絶をしてしまいました♡ ……それでも射精は終わりません♡♡♡ 意識を失った程度で、勇者の膣内射精アクメから逃れることはできないのです♡♡   ───びゅっ!!♡♡♡ びゅっどっびゅぅううぅう~~~~ッ!!♡♡♡♡ ぬばびゅるるるるるっ!!♡♡♡ どっぽぉぉぉッ♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅ♡♡♡ どぷっ♡♡ どっぷどっぷどぷぷぅぅぅ~~~~……ッ!!♡♡♡♡………… 「───はぁーっ♥♥♥ ひっ♥♥ んっほ♥♥ はへぁ~っ♥♥♥ 射精♥ きもちぃっ♥♥♥ あへぇ~~っ♥♥♥」 「……ぉ゛あ゛……♡♡♡ あ゛ぇ……♡♡♡ ぃひ……♡♡♡♡」 オスとメス、勇者と従者の圧倒的な力の差を、子宮に刻みつけた勇者ゆかり。 僧侶イタコのお腹は、たった一発でまるで妊婦のように膨らんでしまいました♡ ……しかし、それだけ射精しても勇者のチンポは……♡   ……ぬぷっ♡ ズロロロォ~~~ッ♡♡ ……ぬぽォんっ♡♡   ……ビキッ♡♡💢 ビンッビンッ♡♡💢 ビィーンッ!♡♡♡💢 「ほぉぉぉ……っ♡♡♡ ま、まだこんなに……っ♡♡♡」 「フーッ♥💢 フゥー……ッ♥♥💢 マキさん……ッ♥💢 マキさぁん……ッ♥💢」 「はいはい♡♡ 次は私が相手するから……っ♡ ……イタコさんみたいに、コテンパンにしてくださいっ♡♡♡」   …………ぬぷぅ゛ッ♡♡♡ どっちゅぅうううんッ!!!♡♡♡♡ 「───ぬオ゛ォ゛ッ!!?♡♡♡♡♡ お゛♡♡♡♡ オ゛ッホォ~~~~~~~ッ!!?!?♡♡♡♡♡♡」 ……勇者パーティの夜は、まだまだ続く♡ はてさて、次の街へ出発できる日は、何日後になることやら……♡  (♡ おわり ♡)

Comments

やるっきゃねぇ

ジョニー003

勇者様の聖剣()を煽ってイライラ♥させちゃうわる〜い爆乳お姉さんは自慢の聖剣でお仕置きせねば……!

プニキ

いつか…!いつかは…!

ジョニー003

マキさんバージョンのフルも見たいわ!見せて頂戴!

アイアン紳士

「勇者様のお・こ・だ・ね♥︎」 「欲しいでちゅわぁ~♡」 って囁かれる回もきっとある

ジョニー003

良いぞ良いぞ 大事な勇者の遺伝子を絶やすわけにはいかないからね 繁殖も大事な使命ですよ

ジップロック


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