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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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【コミッション】ふたなり夜蘭とクロスオーバー甘やかしハーレム学園♡ 4話 女教師の乳押し付け誘惑、授業中の白黒ギャルコンビの射精サポート♡(東風舞希・倉本エリカ・阿久津キララ)

「……んふ♥ んっふふふ……♥ フン、フ~ン……♪」 とある日の朝。夜蘭は上機嫌に鼻歌を口ずさみながら、校舎を歩いていた。 ほんの少し前まで、一目を避けるように卑屈に歩いていたふたなりの彼女が……である。 「今日も学校楽しみだわ~♥ ……フヒッ♥ フッヒヒヒ……♥」 “あれ”から、夜蘭の生活は一変した。まさに天地がひっくり返るような変化。 ほんの数週間前まで、こんなに軽い足取りで教室へ向かえる日が来るなど思ってもみなかった。 普段なら汚らわしい物を見るような視線が飛んできていた廊下も、今では……。 「───あら……♥ 夜蘭さん、今日も遅刻せず来れて偉いわねぇ?♥」   むっっっぎゅぅぅぅ~~~~……っ♡♡♡ 「おっっふ……!?♥♥♥ せ、先生……っ♥♥」 教室近くの廊下で夜蘭の右腕を襲う、柔らかい感触。 夜蘭のクラスの担任教師、東風舞希(あずまふぶき)が、夜蘭に抱き着いてきたのだ。   むにっ♡♡ むにゅぅんっ♡♡♡ むにっむにっ♡ ふにゅぅぅんっ♡♡ 「おっほ?♥♥♥ ……だ、ダメですよ先生♥ こ、こんな人目のつく場所で、そんなっ……♥♥ んふーっ♥♥ お゛ぉ゛っ♥ おっぱい柔らかぁ……っ!?♥ ……は、離れてください~♥」 「フフフ……♥ まぁまぁ♥ そう言わないで?♥ 少しくらい、ね……?♥♥」 妖艶な美貌に、艶やかな黒髪。そして何より……例に漏れず超特大の爆乳おっぱい。 東風舞希は、夜蘭の中でも特に『お気に入り』の教師だった。子持ちの人妻であるという点も、かなりの高ポイントである。 そんなハイレベルな極上メスが、媚びるように夜蘭の腕に抱き着き、その自慢の160cm爆乳をむにゅむにゅ♡と歪ませている。 これも以前なら考えられない光景だった。 ほんの数週間前までは、彼女もまた(表立って差別はしないまでも)ふたなりを冷たい目で見ていた一人であったのだ。 それが今では──口だけは抵抗しているがその実ニヤニヤしすぎてパイ媚びもっと続けてほしいのがバレバレな夜蘭に、『むしろそこが可愛いわ……♥』とでも言いたげな表情を向けて、より一層強く乳房を押し付けている。 「教室に入ったら、貴女は生徒たちに囲まれちゃうでしょう?♥ だからその前くらい……教師の私も、役得が欲しいじゃない♥」   むにっむにっ♡♡♡ むぎゅぅ~っ♡♡ ふにゅっむにゅぅんっ♡♡♡ 「おほっ♥♥ ほっほっ♥ ほぉ~っ♥♥♥ ンッフ♥ ンフフフゥ~ッ♥♥♥」 ハイレベルなメスが集うこの学園の中でもトップクラスな人妻教師が、甘い声でワガママを囁きながら乳を擦り付け媚びてくる。 その行為そのものに夜蘭はとてつもない優越感を覚え、単なる乳房の柔らかさ以上の快楽を感じていた。 無論、風舞希もそれを理解している。 愛しいおチンポ様に少しでも気分の良い思いをしていただくため、わざと夜蘭の自尊心をくすぐるような物言いをしているのだ。 それほどまでに尽くしてしまうくらい、風舞希は夜蘭に惚れこんでいた。 不自然に布が切り取られ、露出している下腹部に浮かぶ『聖女に力を授けられたメスの証』が、夜蘭に媚びる度にポウ……♡と淡くピンクに光る。 この印こそ、ふたなり聖女の儀式によって齎される『淫紋』。 普通のメスにとっては、堂々と往来で男性器に媚びる変態女の証であり……。 一度でもふたなりチンポの力に触れたメスにとっては『おチンポ様に屈服できた幸福なメス』という名誉を示す、みんなの憧れなドスケベタトゥーである。 「フフ……♥ 今でもあの時のことを思い出しちゃうわぁ♥ この淫紋が刻まれた日───つまり、貴女のおチンポ様に惚れた日……♥♥♥ 『教師は堕としておいた方が話が早いから』なんて理由で、儀式場に呼び出されて……その場で即おマンコ勝負♥ 1ピストンで敗北宣言♥♥♥」   むにっ♡ むにむにっ♡ ふにゅぅ~~……っ♡♡♡ 「『おっほぉ~♥ おチンポ様許してくださぁ~いっ♥♥ 負けました♥ おチンポ様に完全敗北ぅ~♥♥』 ……って♥ 必死に抱き着きながら許しを請いて……♥」 「……フッ♥ フゥーッ♥♥ フゥ゛ー……ッ♥♥💢」   むっぎゅぅぅぅ……っ♡♡♡   …………もみっ♡ もみ、もみ……っ♡♡ 「───オッホ!?♥♥ 先生っ♥ 急に、んほぉ♥♥ キ……キンタマ揉んじゃ……!?♥♥♥」 「……だって、しょうがないでしょう?♥♥ このおキンタマに、ズッッシリ入ってる遺伝子ぃ……♥ 欲しくなっちゃったんだものぉ……♥♥ 東家は代々、優秀なオスの遺伝子を取り込んで強くなった家系……♥♥ このつっよぉ~いおチンポ様の血が入れば、間違いなく百人力だって思ったわ……っ♥♥♥」   もみっもみっもみぃんっ♡♡♡ ふにふに♡ もみぃ……っ♡♡ 「お゛フぉッ♥♥ フーッ♥♥ タマ揉みキっく……!?♥♥♥」 「……ねぇ夜蘭さん♥ 今からでも私の養子にならない?♥♥ うちの家には良いメスいっぱい揃ってるわよぉ……?♥ 私の娘も、姪っ子も……全員のメス食べちゃっていいわ♥♥ ……もちろん……『ママ』の子宮にもぉ……♥ このおっき~いキンタマの中でゴッポゴッポ作ってるやつ……♥ ぶちまけちゃっていいのよぉ~?♥ “夜蘭”……♥♥♥ 私に……ママにいっぱい甘えちゃいなさい……?♥♥」 「ホヒッ!?♥♥ そ、そんな……っ!?♥ ことぉ……っ♥♥♥ し、親戚のメス、食い放題……♥ じゅるり……っ♥♥♥ フヒィッ♥」 ふたなりチンポに惚れたメスは、本能により母親のようにご主人様を甘やかしてしまう傾向がある。 だが風舞希は特に母性の側面が強く──と言うか、事あるごとに『私の養子にならないか』と誘惑してくるほどであった。 実際のところ夜蘭も大概おばさんと言っていい年齢であり、二人は親子どころか同年代なのだが……風舞希はまったく気にしていない様子で、甘ったるい声で『親子になりましょう♥』『東家の家系図をあなたの子種で塗り潰してしましましょう?♥』と囁き続ける。 爆乳妖艶人妻教師にキンタマを揉まれながらそんなことを言われ、抵抗できるオスはそういない。 無論……ついこの間までド級の童貞であり、今でも童貞メンタルが抜けきっていない夜蘭がこんな誘惑に耐えられるはずもなく───。 「……お、親子になったら♥ どんな生活できちゃうのかしらぁ……っ?♥ ただ交尾させてくれるだけぇ……?♥♥」 「まさか♥ 愛しい子供にそんな冷たいことはしないわぁ♥ 朝は毎日、ベロでキンタマ転がしながら起こしてあげる♥ そしたらお昼になるまで、ずぅ~っとおチンポマッサージしてお精子増産サポートして……♥ お昼は昼食と一緒に、その日の気分で好きな東家オナホのおマンコ食べ放題♥ 夜は全員揃って三つ指ついて、一晩中おチンポ様に愛と卵子を捧げるイチャラブ乱交ハーレムパーティよ♥♥♥」 「フ、フフ……ッ♥♥ フフフ♥♥ ……ふぅ~ん??♥♥♥ それじゃ~……あ!♥♥」   ……むぎゅぅっ♡♡♡ もっみぃ~~~っ♡♡♡ 「───んほぉ~っ!?♥♥♥」 「……こういうことをしても、当然許されるってことよねぇっ?♥♥」 夜蘭は被害者ぶった顔から一転、調子に乗ったセクハラオスガキのような汚らしい顔で風舞希の身体に腕を回し、白昼堂々そのデカ乳とデカケツを鷲掴みにした。 そのままタマ揉みのお返しとばかりに、指が埋まるほどの力で水よりも柔らかい極上の雌肉を蹂躙する。   モギュッ♡♡ ムギュッ♡ もっみもっみ♡♡ ギュッチィ~~~ッ♡♡♡ 「おほっ!?♥♥♥ ほっ♥♥ ほっ♥♥ お゛ぉ゛……ッ!?♥♥♥ おっぱいイッグゥ……ッ♥♥♥」 「んふぅ~っ♥♥♥ どうしたのかしら、『ママ』?♥ こんな程度でアヘッてるような雑魚メスじゃあ、私の母親になる資格は与えられないわよぉ~??♥♥♥」 ゲスな笑顔を浮かべながら豊満な人妻の乳と尻を揉みしだく姿は、まさしくセクハラ親父そのもの。 そんな下劣なオスふたなりのセクハラに、しかし風舞希のメス肉体はあっけなく屈服し……妖艶な美女の仮面は剥がれ、舌を突き出しながら「ほっ♥ほっ♥」と喘ぐ雑魚マゾの本性が出てきてしまう。 「グフッ♥♥ んっふふふ♥ フッヒィ♥♥」 余裕ぶってた人妻メスを両手のみで好き勝手に喘がせるという体験は、夜蘭のキンタマをオスとしての自尊心でたっぷたぷに満たし、ゴポゴポォ……ッ♡♡と音を鳴らしてその重量を増やしていく。 (フッヒ♥ たまらないわぁ~っ♥♥♥ ついこの間まで、メスの身体なんて触ったことすらなかったのにっ♥ 今はこうして人妻教師に誘惑されて♥ セクハラしたって怒られないっ♥♥ ……まぁ私は?♥ 節度ある大人の女だから?♥ あんまり下品はことはしないけれどねぇ~っ??♥♥♥ ウッホ♥ やっぱこのメスの乳柔らけェ~♥♥♥)   もみっもみもみぃっ♡♡♡ むぎゅぅ~ッ♡♡ もっみもっみ♡♡♡ 「おほぉぉぉ……っ♥♥♥ ……ふふっ♥♥ 流石ね夜蘭っ♥ おっほ♥♥ 上手にセクハラできて偉いわぁっ♥ お゛っん゛♥♥♥ 良い子ねぇ~っ♥ よしよし♥ いっぱいメスをイかせられたご褒美に、次の小テストは満点ってことにしてあげる♥♥」 「えっ、本当!?♥♥」 (───やったぁ~っ♥♥ セクハラしただけで成績上がっちゃったわぁ~っ♥♥) 既に留年スレスレの夜蘭にとっては、小テストの点ですら成績的には貴重なポイントであった。 これで勉強に充てなければいけなかった時間を、射精と交尾に費やすことができる。 「ありがとう先生♥ それじゃあこっちも、そろそろおっぱい離して……」 夜蘭は上機嫌に笑いながら、風舞希の乳房を解放し─── 「……あげないっ♥♥♥」   ……ギュッチィィィ~~~~~ッ!!♡♡♡♡ 「お゛ッッほぉおおぉおおおおお~~~~~ッ!!?♥♥♥♥」   ビクンッッ!!♡♡♡ ビクッ♡♡♡ ガクガクガクッ♡♡♡ ビックゥ~ンッ♡♡♡ ───と見せかけて思いっきり乳首をひねり潰してガチイキをキメさせた後、風舞希の乳を揉みしだいたまま教室の扉を開け、担任教師の痴態を生徒たちに見せつけてやるのだった……。  × × × 「あぁん、夜蘭様ぁ……♥ 今日もお美しい……♥♥」 「夜蘭さぁん♥ 私またおっぱいおっきくなったんですよぉ~?♥♥ 触ってみてくださぁい♥」 「おらっ♥ この間見たがってたエロ下着つけてきてやったぞ♥♥ しっかり目に焼き付けてオナネタにしろっ♥♥」 「も、もぉ~っ♥ みんなダメよぉ、こんなおばさん揶揄っちゃあ……♥」 「んふふ♥ そんなこと言ってるくせにぃ♥ おっぱい見る度におチンポぴくぴくしてるじゃ~ん♥ 可愛い~っ♥」 「おチンポ様は正直ですねぇ♥♥ おっほ♥ チンピクの迫力すっご……♥」 「チュッチュッ♥ あぁ、『聖女』様♥ 今日も過酷なあの儀式を行うのでしょう?♥ 我らメス一同、身を粉にして世界に尽くす夜蘭様を、心より敬愛しておりますぅ♥♥♥」   イチャイチャ♡♡ ベタベタ♡♡ モテ♡ モテェ~ッ♡♡ 「………………フンッ、モテモテで何よりねぇ?“夜蘭様”?」 教室に入った途端、大勢の女生徒に囲まれて媚びられまくる夜蘭の姿を、隣の席にいる倉本エリカは不機嫌そうに見ていた。 ───『愛精卵の儀式』によってエリカの魔力が増したことで儀式の効果は証明され……その爆発的な増加量に釣られたクラスメイトたちは、こぞって愛精卵の儀式の参加に手を挙げ、夜蘭の毒牙にかかっていった。 さらに先週から「魔法の特訓なんかするよりおチンポ様に媚びた方がよっぽど強くなれる※」という理屈でカリキュラムを変更して追加された新教科『チン媚び』の授業により、まだ儀式を受けていない生徒たちまで夜蘭のデカチンポの魅力に取り込まれ……。(※一度愛精卵を覚醒させたメスは、夜蘭の体液や精液を取り込むことで強くなれる) 今やこのクラスは、夜蘭専用のチン媚びハーレム教室と化していた。 「……ふ、ふぅ~っ♥ ようやく離してもらえたわぁ……♥ 困っちゃうわね本当に♥」 「……どーだか。バカみたいにチンポ跳ねさせて、喜んでるようにしか見えなかったけど?」 「ギクッ……!?そ、それは……!」 文字通りメス生徒たちに『もみくちゃ』にされてから席についた夜蘭を、エリカは冷めた目でねめつける。 プライドが高く、軟派なオスを嫌う彼女は、自分以外のメスに現を抜かす夜蘭にも容赦なくツンツンと厳しい態度を取っている───“表面上”は。 「……ったく……。ちょっとアンタ、耳貸しなさい!」   ……むっっぎゅぅううぅ~~~……んっ♡♡♡♡ 「(───んもぉ~っ♥♥♥ また他のメスとイチャイチャしてぇ……♥ 今朝もあんなに射精させてあげたのに、まだムラムラしちゃうの?♥♥ ほんっとしょうがないんだから……♥ どうする……?♥♥ おチンポムラつくなら、今日は二人でサボっていっぱいお精子ヌキヌキするぅ……?♥♥♥)」 「フッ……フヒィッ♥♥♥」 しかし、他の生徒に聞こえないように小声になった瞬間──エリカは嘘のようにデレデレした優しい声色で、夜蘭の股間を優しく撫でながら甘やかしてくる。 ツンデレ美少女アイドルのコッソリ媚び声囁きに、思わず豚のような笑い声を漏らしてしまう夜蘭。 「……ちょっとぉ、なに抜け駆けしようとしてんのぉ~?♥♥ サボるならキララも一緒に行くぅ~♥」   むっっにゅうぅぅぅんっ♡♡♡ 「オッホォ!?♥♥♥」 「……ムッ……!」 しかし、逆サイドから襲来してきた柔らかい感触……爆乳黒ギャル阿久津キララのデカ乳に、夜蘭の意識が半分持っていかれる。 キララのヘソ下にもまた、淡く光る淫紋が輝いていた。 彼女も『儀式』を経験し、夜蘭の遺伝子を愛精卵で取り込んだ魔法少女であるということである。   むにっ♡ むにぃぃんっ♡♡   むぎゅむぎゅっ♡♡♡ ふにゅぅ~~んっ♡♡♡ 「ちょっとあんた、夜蘭様から離れなさいよ……!♥ 今私が媚びてるところなんだから……ッ!♥」 「そんなこと言ったってぇ、一人占めさせるわけないじゃ~んっ♥♥ キララにとっても夜蘭様は大切なダーリンなんだしぃ♥ ……それに、キララたちは二人で『レギュラーオナホ』でしょ?♥♥」 「そ、それはそうだけど───!」   ……キィー……ンッ♡ 《───おっほぉ~っ♥ やっぱりデカパイサンド最高だわぁ~っ♥♥♥ あ゛~っキンタマムラついてきたッ♥♥ もっと強く私の身体挟んでくれないかしらぁ♥♥♥》 「「……ッ!!♥ ……っ♥♥♥」」   …………むっっっぎゅぅううぅうう~~~~~ッ!!♡♡♡♡ 「ウホッ!?♥♥♥ ほっへぇ♥♥ うへへ♥ ちょっと二人ともっ♥ ほひゅっ♥♥♥ だめよぉ♥♥ そんなギュウギュウくっついたらぁ♥ 苦しいわぁっ♥♥♥」 《───うっひょぉ~~~っ♥♥♥ 最高ぉ~っ♥♥ 何も言ってないのにっ♥ ベストなタイミングで息の合ったおっぱいサンド♥♥♥ やっぱこのメスコンビ当たりだわぁ~っ♥♥♥》 「「……ふふっ……♥」」 ───夜蘭を取り合い、言い争っていた二人だったが……夜蘭の『思考』を読み取った瞬間、二人一緒にオス様の欲望を的確に満たす。 ふたなりオスご主人様の性欲を満足させることに比べたら、メスごときの意地や嫉妬など些事に過ぎない。喧嘩をしている暇はないのだ。 そんなドスケベコンビネーションを可能にするのは、魔法少女の使う『女神の魔法』とは別の力──『思考を読み取る力』。 エリカとキララの二人が、夜蘭が特に“使う”メス……レギュラーオナホの地位を密かに確立できた要因であった。 彼女たちは夜蘭の住む寮に住み込みでチンポを甘やかし、さらに隣の席であることを利用して授業中もチンポに奉仕し続ける、24時間営業のチンポ介護士となっていた───!  × × × 「───とういうわけで、この方程式を当てはめると……」 実技の授業の大半が『チン媚び』へと書き換わったこのチンポ特進クラスではあるが、座学の授業まで全て消えたわけではない。 国語や数学、歴史などといった一般教養の授業は、誰にとっても退屈な時間である。 教室にいる女生徒たちはモジモジ♡ともとかしげに太ももを擦り合わせながら、「早くおチンポ奉仕の時間来ないかな……♥」とひたすら時計を凝視し、あと何時間、あと何分で『チン媚び』の時間が来るかを夢中で数え続けている。 もちろん、夜蘭にとってもこの時間は苦痛であり───。 《───あ~~~……ッ♥♥ シコりたいシコりたいシコりたい……っ♥♥♥ さっさと教室のみんなにチンポ見せつけてまた土下座させたい゛……っ♥》   イライライラ……ッ♡💢 ムッラァァァ……ッ♡💢 「「……♥♥♥」」 チンポの苛立ちで染まった思念を、二人の魔法少女の頭に垂れ流してしまっていた。 そして、『こういった状況』でご主人様のシコり欲求を満たして差し上げることこそ、レギュラーオナホの役割なのである。 「(……ねぇ夜蘭様、またおチンポムラついちゃった……?♥)」 「クッヒ!?♥」 「(まったくしょうがないわねぇ……♥ ほら、お世話したげるから脚開きなさい♥♥)」 二人同時に夜蘭の耳に唇を寄せ、「ふぅ~っ♥」とメス息を吹きかけながら、優しく脚を開かせる。 そのまま割れ物に触れるような丁寧な手つきで、夜蘭の服越し半勃ちチンポに触り……。   ……しこっ……♡ しこっ……♡ すり、すり……っ♡ 「ふおっ……♥ おふっ♥ ふぅ~……♥♥」 キンタマで暴れる精子に苛立つおチンポ様を「どうか落ち着いてくださいませ……♥」と宥めすかすような、ユルい手コキ。 授業中ゆえ堂々とガッツリシコシコ射精するわけにもいかず、さりとてチンポ快楽がなければ狂ってしまうチンポご主人様への心遣いが行き届いた、完璧なチンポ奉仕である。   しこ……っ♡ しこっ……♡ しゅっしゅっ……♡ なでなで……っ♡♡ 「はぁ、もう……♥ 少しは我慢ってものを知りなさいよね……?♥♥ ……まぁ私なら、言ってくれたらいつでもチンポの面倒見てあげるけど♥」 「よしよし……♥ 落ち着いてくださいおチンポ様ぁ~……♥♥ キララが撫でてあげますからねぇ~……っ♥」 「こんなに孕ませ甲斐のあるメスに囲まれた教室にいて、キンタマムラつかないわけないものね♥♥ ほどよ~い力の手コキマッサージで、チンポ性欲発散させちゃいなさい……?♥♥」   しこしこ……っ♡ にちっ……っ♡ しぃ~こしぃ~こ……♡♡ 「おふっ♥ おっおっ♥ ほぉ~……っ♥♥ くっふゥ~……ッ♥♥♥」 「……んふふ……♥ 夜蘭様のチンポ感じてるトロけ顔、すっごい可愛い~♥ 元彼氏(ダーリン)の粗チンのくせにカッコつけてた間抜けヅラより全然素敵♥♥ やっぱオスはチンポおっきくないと何言っても滑稽だよね~♥ デカチンしか勝たん♥」 「ほら、力抜いて……♥ 授業なんて聞かなくていいわ♥ 後で私たちが教えてあげるし……♥ 今はおチンポのイライラ落ち着かせるのに集中しなさい♥♥」 「おほっ♥ ほっ♥ ほぉぉっ♥♥ お゛~……っ♥」 《───ほぉ~~~っ♥♥♥ ダブル囁きチンポマッサージ最高ぉ~っ♥♥ ……ん~でも、欲を言えば今はもっと揉みこむみたいな感じの手コキがいいわねぇ……♥》   …………もみっ♡♡ もみもみっ♡♡ くにぃ~っ♡ もみっくにくにっ♡♡ しこっしこぉ~っ♡♡ 《っ!?♥♥♥ おほぉ~~ッ!?♥♥ きたきたぁ~っ♥ 何も言ってないのに♥ チン揉みモードに素早く切り替え♥ やっぱりこのメスどもいいわぁ~っ♥♥♥》 「「……♥♥♥」」 常に完璧なオナニーサポートを続ける二人に、夜蘭はご満悦な表情を浮かべて嬉しそうにチンポを跳ねさせる。 チンポ快楽に溶け切った彼女の頭には、自分の思考が読まれているかもしれないなどという発想は出てこない。 そして、あまりに至れり尽くせりな完璧チンポ奉仕に、傲慢なふたなり主人のワガママはどんどん加速していき……。 「ふぅっ♥ ふぅ~っ♥♥」 《おっぱい♥♥ もっとおっぱいでギュゥ~ッ♡って強く身体サンドして温めてぇっ♥♥》   ギュゥゥ~~~ッ!!♡♡♡ 「おっほ♥♥♥ スッゲェ~ッ♥♥♥」 《身体が暖まるとほっぺが寂しくなってきちゃうわね♥ 女子高生ギャルのプルップルの唇で、頬にブチュキスしてもらえたら……っ♥♥》 「「───ブッチュゥ~~~ッ♥♥♥」」   むちゅぅっ♡♡ ちゅっちゅっ♡ チュッ♡ ブチュゥ~ッ♡♡ チュッチュッチュッ♡ むちゅぅんっ♡ ぢゅぅ~……ッッポン!!♡♡♡ 「ほぉ~~っ♥♥♥ も、もう♥ 二人とも、ダメよぉ♥ 今授業中なんだからぁ♥♥」 「んふふ♥ ごめんなさ~い♥」 「『私たちが』、夜蘭様とキスしたくてたまらなかったのぉ……♥」 「そ、そうなの……?♥ それじゃあ仕方ないわねぇ~っ♥ くひひっ♥♥ しょうがないから許してあげるけどぉ……っ♥」   ……ムラッ……♡💢 ムラムラッ♡💢 ゴポポォ~……ッ♡♡💢 《……あ゛~ッ♥💢 ヤッべ♥ 媚びキスぱふぱふ食らってたらもっとチンポムラついてきた……ッ♥💢 こんなユッルい手コキじゃ収まらない゛ぃ……ッ♥♥💢》 「「っ!♥♥♥」」   ……シコシコシコッ!♡♡ シコシコッ!♡♡ ニチニチッ!♡♡ しゅっしゅっ!♡♡ 「う゛ッお゛!?♥♥ お゛~~……ッ♥♥♥ フゥッ!♥ チンポキっく!♥♥ はへっ♥ はへぇ~っ♥♥」 エリカとキララの巧みなテクに、キンタマを躍らせオホる夜蘭。 産まれた瞬間から極上メスに育つことが約束された選ばれし魂の持ち主である彼女たちは、つい先日処女を喪失しただけなのにも関わらず本能で的確にチンポの悦ぶポイントを刺激できていた。 ……しかし、傲岸不遜極まるふたなりチンポの欲望は、そんな彼女たちをもってしても抑えられない。 《───あ゛ぁ゛~ッ!♥💢 やっぱり駄目だわっ!♥♥ ユルい手コキで時間潰そうと思ってたけど無理ッ!♥💢 一回抜かないと話になんないわこれッ!♥♥💢 もう手じゃ駄目!♥ メスの長ベロでチンポ擦りまくるダブルフェラでぶっコかないと座ってられないわぁッ!♥♥💢》 「フゥッ!♥♥ ブフゥーッ!♥💢 んお゛ぉ゛ぉ゛……ッ!♥♥💢」   ビクンッ!♡♡💢 ビンッビンッ!♡💢 ビキキッ!♡💢 ビッキィィ……ッ!♡💢 (……あーあ、結局こうなっちゃったかぁ……♥) (ま、そんな気はしてたけどね……♥♥) (こうなっちゃったら、おチンポ様のムラつきを鎮めるやり方は逆効果……♥ むしろ思いっきりおチンポ様をイラつかせてから、それを一気に放出させないと……っ♥) 「───夜蘭様ぁ~♥ 私たち、おチンポ欲しくて我慢できなくなっちゃったぁ~っ♥♥」 「授業中だけど、コッソリおチンポ様しゃぶっていい……?♥ 大丈夫、みんなにはバレないようにするからぁ……っ♥」 「ほへっ……!?♥💢 い、いいけどぉ……っ♥♥ フッ♥💢 はぁっ、はぁ~……っ♥💢」 「良かったぁ♥ ありがとう♥ それじゃあ……っ♥♥」 夜蘭の思念を受け取り、素早くそして静かにエリカとキララは机の下に潜り込む。 『自分たちが我慢できなくなっただけであっておチンポ様は悪くない』と、主人のプライドを守る細やかな気遣いも当然欠かさない。 「わ、すっごいおチンポ膨らんでる……♥」 「クスクス……♥ 下着破けちゃいそう~♥」   スリスリ♡ スリ……ッ♡ 「ふぉお゛ッ!?♥💢 うっぐ……ッ!♥💢 フーッ!!♥💢💢」 机の下、モッコリ♡膨らむ夜蘭の股間に、白メスと黒メスの柔らかな頬がくっついて、スリスリ……♡と優しく擦る。 ここにきてのダブルチンポ頬擦りに、ただでさえ爆発寸前だった夜蘭のチンポストレスはさらに加速。 『この服邪魔ッ!♥💢 早くフル勃起させなさいッ!♥💢』とばかりに半勃ちチンポを暴れさせ、そのまま勃起力だけで服を引き裂いてオス魔羅を露出させんばかりな勢いである。   ビクビクビクッ!♡💢 ビンッビンッ!!♡♡💢 ビィーンッ!!♡💢 「ンフフ♥ 焦っちゃダメだよ夜蘭様ぁ~っ♥」 「ほーらっ♥ 今私が脱がせてあげるから、おチンポビクビク止めなさいっ♥ このままじゃ脱がせなッ……おほッ??♥♥ ほっ♥ ヤッべ♥ 顔におチンポ当たって……ッ!?♥♥♥」   ベチィンッ!♡ ベチベチベチッ!♡♡ ペチィンッ!♡♡♡ 陸に上がった魚のようなあまりにも激しいチンピクっぷりに、近くにあったエリカたちの顔がベチベチと叩かれる。 通常のチンポとは比べ物にならないほど太く、そして重いふたなりチンポの打撃力は、この程度のチンポビンタでも十分にメスの脳を揺らし理性を溶かしにかかってくる。 しかし、ここで理性を失うようでは夜蘭のレギュラーオナホを名乗ることはできない。 おチンポ様を愛し、甘やかすことが存在理由であるメスとして、エリカとキララは二人がかりで力を込め、夜蘭の下着を引っ張り……。   グググゥ……ッッ♡   ……ボロォ~~~ンッ!!♡♡♡ 「「ほッ……!?♥♥♥♥」」 「クッ……フゥ~~~……んッ♥♥♥」 ブンブンと空気を切るように震えながら、夜蘭のふたなりチンポが姿を現した。 (……ほぉ~~~っ♥♥♥ おチンポ様っ♥♥♥ 生おチンポ様ぁっ♥♥♥ 何度見てもすっごい……♥♥ 毎朝ご奉仕してるのに、何回見せ槍されてもビックリしちゃう♥♥♥) (血管ビッキビキに浮き上がってる……♥♥ それだけおチンポ様イラついてるのね……♥ はぁぁぁっ♥ 真っ黒なイボイボエグすぎるっ♥♥ 見てるだけでおマンコがゴリゴリ削られたの思い出しちゃって♥ ヨダレ止まんなくなっちゃうぅっ♥♥♥) 服という拘束具から解放され、ミチミチと音を立ててフル勃起していくチンポ。あまりの大きさと反り返りにより、チンポの力だけで机が軽々と持ち上がる。 眼前にそんなオス魔羅を突き出された二匹のメスは、目にハートを浮かべてヨダレと滝のように溢れさせながら、一目散にチンポに向かってベロを伸ばすが……。   ……レロレロレロッ♡♡♡ れろぉんっ♡♡ ぇろぇろぇろぉ~っ♡♡♡ 「……なッ!?♥ なんで……ッ!?♥♥💢 なんで舐めてくれないのぉ゛……ッ!?♥♥💢」 「れろれろぉっ♥ れるれるれるぅッ♥♥ んふふ~っ♥♥♥」 「れろろぉ~っ♥♥ れろっ♥ れろっ♥ ……ぇろぉ~~っ♥♥」 二匹のメスのベロは、チンポに触れるギリギリの所で止まり……そのまま勃起チンポから立ち上る熱気だけを舐め取るような、激しいエアフェラを繰り返す。   ビキィッ!♡💢 ビクッビククゥッ!!♡💢💢 ビンッ!♡💢 ビクンッビクビクッ!!♡💢💢 「フゥーッ!!♥💢 なんでッ♥💢 はぁっ♥ ほぉぉっ♥♥ ベロの動きすっげ……ッ♥ くふぅ~~~ッ♥♥♥💢💢」 触れるか触れないか、そんな距離感でチンポの竿を上下に擦り、カリ裏をほじくり、イボの一つ一つにヨダレを塗り込む……“フリ”をされる。 その淫靡すぎる光景は見ているだけで、まったくチンポに触られていないにも関わらずまるで幻肢痛のようにチンポにフェラ快楽を思い出させ、無刺激チンピクを引き起こさせた。 《───くふぅ~~~ッ♥♥♥ お゛~ッヤッべ♥♥ 舐められてないのにっ♥♥ 触れられてないのに、エアフェラでチンポゾクゾクしちゃうッ♥♥💢 無刺激のまま精液ドピュりそうになるくらいキンタマゴポる゛ッ!!♥♥♥💢 ザーメン増えすぎて、勝手にチンポから溢れ出るぅ゛……ッ!!♥♥♥💢》 ((……今だっ♥♥♥)) 極限までチンポを煽り、イライラを加速させ……。とうとう精子の増えすぎで快感に関係なく精液がチンポから溢れそうになるその寸前。 テレパシーによってタイムラグなくその予兆を感じ取った二人は、手慣れた手つきでゴムのような『膜』を夜蘭のチンポに被せた。 それは、夜蘭のためにごく最近開発された、『コンドーム』という精液捨て袋だった。 ───この世界では、性行為自体が子供を作る時の最低限しか行われない。そのため、そもそも避妊具という概念すらない。 故に、このゴム袋は完全に夜蘭専用。 ふたなりチンポ様がいつでもどこでも快適に精液をドピュれるようにのみ作られた、夜蘭だけが使えるドスケベオナニーグッズなのである。 「これでザーメンドピュっても、床を汚さないから安心っ♥♥」 「それに“何より”、一滴も無駄にせずにぜぇ~んぶメスにあんたのザーメン飲ませられるから♥ 思いっきりザー汁ぶっコいちゃいなさぁい♥───」 「「───じゅっっっぞぞぞぞぞォ~~~ッッ!!!♥♥♥♥ んぶれるれるれるッ!!♥♥♥♥ れっろぉ~~~ッんれるれるベロベロッ!!!♥♥♥ ぢゅっぢゅぢゅぢゅぅう゛~~~ッ!!♥♥♥ んっぶレロロォ~~~~ッ!!♥♥♥♥」」 「ん゛ッほぉ゛お゛っっっ!?♥♥♥ おっほぉ゛お゛お゛お゛~~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥」 そして、いよいよ「ぷっくり♡」と鈴口に白く濁った雫が膨れ上がり、射精が始まろうとした瞬間……チンポを削りとらんばかりの勢いで、メスたちのベロが今度こそチンポにベッットリ♡襲い掛かる。 とうとうやってきた本物のダブルフェラの快感に、夜蘭のチンポに装填された精液は一気に加速し─── 「お゛っっっ♥♥♥♥ 射精ッるぅぅぅ~~~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥」   どッッッびゅぅぅううぅううぅぶびゅるるるるぅう~~~~~ッ!!!♡♡♡♡💢💢 ぬばびょッ!!♡♡♡💢 どっびゅどぷどぷどぼびゅぐるるぅぅぅううぅ~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡💢💢   どぽぉッ!!♡♡♡ どっぷどぽどぽドポポポォッ!!♡♡♡♡ ぬっっばびゅっっ!!♡♡♡♡ びゅぅ~~~~ッッびゅっびゅっびゅぅっっ♡♡♡♡ ドッビュルルルルルゥ~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「ん゛ッッッほぉおおぉおお~~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥ イッグゥウウゥウ~~~~~~ッッ!!!!♥♥♥♥♥♥♥」 ピーナッツバターのような半固形で粘り気のある精液が、しかしチンポから絶え間なく昇ってくる大量精子の勢いに押されてとめどなく鈴口から噴き出していく。 あまりに濃く、そして重たいザーメンがコンドームの袋を叩き、そのまま外れてしまいそうになるが……そこは二匹のメス奴隷たちがガッチリとベロでゴムをホールド。 「ドプゥッ!♡♡ タパパパッ!!♡♡♡」と重量感のある音を立てて、みるみる内にゴムがバランスボールのように膨らんでいく。 「「……ッ!!♥♥♥♥ んフーッ♥♥♥ んフーッ♥♥♥」」   グチュグチュグチュッ!!♡♡♡ プシィッ!♡♡♡ ジョロロロぉ~~ッ♡♡♡ ベロの先で射精中チンポの力強い脈動を感じながら、指でガニ股マンコほじってイキションを巻き散らすエリカとキララ。 ドポドポとゴムに注がれる精液の音に混じって、彼女たちのマン汁音も教室に響き渡り……。 「───ほっ……♥ ほっ……♥ ほへぇ~~~……っ♥♥」 「……あなたたち、ずいぶん楽しそうねぇ♥ おチンポ様はスッキリできたかしら?♥」 「……ほぉっ!?♥♥ せ、先生……っ!?♥♥♥ なんで……!?♥」 「なんでって……♥ あんなにオホオホ言いながらくっ……さいザーメンの匂いプンプンさせたらわかるわよ♥♥ ほら、もうクラスのみんな全員、あなたのオホ声とザー臭嗅いでオナりだしちゃって授業になってないわ♥」 「……おほぉ~っ♥ おチンポ様ぁ~~っ♥♥」 「はぁぁんっ♥♥ 早くチン媚びしたいチン媚びしたい……っ♥♥」 「ふぅっ♥♥ んっほ♥ イクイクッ♥♥ イックゥ~……ッ♥♥♥」 「……ね?♥」 「うっ……♥ ご、ごめんなさい……♥♥」 「……うふふっ♥ いいのよ♥ おチンポ様に発情して、オナニー我慢できない雑魚メスたちが悪いんだから……♥♥ でも、このままじゃもう座学なんてやってられないわね♥」 「───しょうがないから、今日は特別に時間割を変更して……♥ もう『チン媚び』の授業を始めちゃいましょうか♥♥♥」 「「「「っ!!♥♥♥♥ やったぁ~~~っ♥♥♥♥」」」」 ───全て夜蘭のチンポに都合よく進む、楽園のようなふたなりハーレム生活。 彼女の一日は、まだ始まったばかり……。 (♡ つづく ♡)

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