現代日本に住む人妻正邪さん(Tカップ)は近所のゴミ捨て場でよく会う二ッ岩さんの狸チンポなんて全然気になってない!♡
Added 2023-08-14 09:55:47 +0000 UTC「おう、いってらっしゃ~い。……んだよ?……あ~はいはいわかったってば、ったく……」 ぎゅっ……♡ 「ほい、いってらっしゃいのハグ。……フフ♪ 今日も仕事、”頑張るな”よぉ~?」 ───結婚して数年。天邪鬼な私にしてはすれ違いも喧嘩もなく、順調に旦那との結婚生活を過ごせている。 今年に入ってからはマイホームまで手に入れて、そろそろ子供を作ってやってもいいかな~、なんて思っているんだが……。 「……よ、よーし……。それじゃあ、ゴミ捨て……行くか……っ♥」 仕事に行く旦那を見送った後、毎朝のゴミ捨ての時間。私の悩みの種が一つ─── 「───おやぁ♥ また会ったのぉ正邪ちゃん♥ 今日もいい体しおってぇ♥ 儂に見せつけておるのかぁ~?♥」 「……ッ♥」 (───こいつだ……。近所に住んでるらしい獣人、二ッ岩マミゾウ。こいつがまた女のくせにとんでもない好々爺で、いつも私の身体をジロジロ見ながらセクハラをかましてくる。乳がデカいとか、ケツがデカいとか言いながら───) ……ムクッ……♡♡ ピクピク……ッ♡ ずっっ……しり……っ♡♡♡ (───服越しでもわかるでっっけぇふたなりチンポを♥♥ これ見よがしに跳ねさせてきやがる……っ♥♥♥) ───ピクッ♡♡ ムクムクッ♡ ムククゥ~……ッ♡♡ 「……んっ♥ ゴクッ……♥♥」 ……チラッ♡ チラッチラッ……♡♡ (……でっっ……けぇ~っっ♥♥♥ ただ長いだけじゃねぇ♥ 狸らしくまるまる太った、ずっしりチンポ……ッ♥♥ キンタマも、バカみてぇにでっぷり膨れて……♥ 見てるだけで、チンポとキンタマの『重さ』伝わってくる♥♥) でっっ……ぷり♡♡♡ ずっっ……しり……っ♡♡♡ どぷぅんっ♡♡ 「……フーッ……♥♥」 チラッ♡ チラチラッ♡ ……じぃ~……ッ♡♡ (キンタマに張り付いて、巻貝みてぇにフニャチンが丸まって……♥ 服ん中にボール入れてるみたいになってんじゃねぇかっ♥♥ ……半勃ちもしてねぇのに旦那(あいつ)のより全然デカい、ぶっとくて丸いデブチンポ……♥ 狸らしいデカタマチンポ……♥♥♥) ドッキ♡ ドッキ♡ ドッキ♡♡ (……クッソ♥ 私の乳見る度に、わっかりやすくチンピクしやがって♥ そんなゆるい短パンじゃ丸わかりだろうがッ♥♥ 普段は気取った和服着てんの知ってんだぞっ!♥ 私に会う時だけ、下着みてぇなシャツと短パン一丁で来やがって♥ ゴミ捨てついでにデカチンアピールしてぇのバレバレなんだよっ♥ ……おあいにく様、私はそんなことされても、1ミリも靡いたりしねぇかんな!♥) 「……んふふ……♥ いやぁ、すまんのぉ~?♥ みっともない物を見せて……♥ 正邪ちゃんの瑞々しいムチプリボディを見ておると、つい愚息が暴れてしもうて……のう?♥♥♥」 「ハ、ハン……ッ♥ 別に、セクハラ狸ババアのチンポがどうなろうが、知ったこっちゃねぇっつーの……っ♥」 「クフフフ♥ 相変わらず正邪ちゃんは『天邪鬼』じゃのぉ♥♥ さっきまで儂の股間を“じぃ~っ♡”と見ながら、原稿1ページ分くらい儂のチンポのこと考えとったくせに♥」 「しッ!?♥ してねぇよそんなことっ!?♥♥」 ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ 「そんな嘘をつかんでも、儂は全然構わんぞ?♥ 人妻で女盛りの歳じゃからのぉ♥ ぶっとい魔羅に目が行ってしまうことは仕方のないことじゃ♥♥ ……正邪ちゃんが望むなら、儂の家でもぉ~っと『よく見せて』やってもよいぞぉ?♥ なぁに、お代にちぃとだけ、そのデカ乳を触らせてくれれば……♥♥」 ワキ♡♡ ワキ♡♡ 「……バッ……!?♥ ふ、ふざけんなッ!!♥ 行くわけないだろっ!♥ ……その手ぇワキワキさせんのやめろ!💢 このセクハラ狸!♥💢 ……だ、だいたい、私はそんなチンポなんてなんとも思ってないし!♥ 『このでっぷり太ったチンポ絶対脂ぎってて美味ぇっ♥♥♥』とか、『私の顔よりデカいキンタマから射精る種汁ゴキュ飲みして思いっきりゲップしてぇ♥♥♥』なんて、全然考えてないんだからなっ!!♥💢」 「……クフフ♥♥♥ あ~あ~♥ そうかい♥ またフラれてしまったのぉ~?♥♥ 残念残念……♥ クスクス……♥」 「……きょ、今日のところはっ!勘弁してやるけどっ!♥ あんまりセクハラが過ぎたら、いい加減通報するからなッ!?♥ ……じゃ、じゃあなッ!♥」 「おう♥ また明日のぉ~♥」 「───んっふっふっ……♥♥ 愛いのう愛いのう……♥ あぁいう天邪鬼なメスは堕とし甲斐があるわい……♥♥♥」 × × × 子供のいない主婦なんてのは、旦那が仕事に行ったらひたすらに退屈なもんだ。 昼間じゃあテレビも大したもんはやってないし、これといった趣味もない。 となるともう、やることと言ったら……。 くちゅくちゅ……っ♡ ぐりっ♡ ぐりぐりぃ……っ♡♡ 「んあっ♥ ふぅ~……っ♥ んっ♥ ふっ♥ んくぅ~ッ♥」 ……モヤモヤ……♡ ムッラァ~……ッ♡♡ (……クッソ……♥💢 ダメだ、まんこ弄ってると、どうしても……っ♥ あいつの……あの狸のモッコリ膨れたのが、浮かんできて……っ♥♥) ムラムラ♡♡ ウズウズゥ……ッ♡♡♡ くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ ほぢっ♡♡ ほぢほぢほぢぃ~っ♡♡♡ 「ぐっ……あ゛ッ!♥♥ ……あ゛~~~ッ♥💢 イくッ!♥♥💢 イくイくぅ゛……ッ♥💢」 ……ビクンッ♡♡ ビクッ♡ ビクビクゥ……ッ!♡♡♡ 「…………くふぅ~……ッ♥ はぁ、はぁ……っ♥♥」 (……ヤ、ヤベェ……♥ またあいつのデカチン思い出しながらイっちまった……♥♥ も、もうやめねぇと♥ 二度とあの狸ババアでオナったりなんかしねぇっ!♥ もう二度と……!♥♥) × × × 次の日───。 「おや♥ 今日も会ったのう正邪ちゃん♥ おはよう♥」 「お、おう……ッ♥」 (……見ないようにしろ……っ♥ こいつの身体を……チンポを視界に入れないように……っ♥♥ そうすれば、帰った後にムラついてオナりたくなることも……っ♥) 「……ん~?♥ ……くっふふふ♥ あぁ、そういうことか♥ ……まったく、迂闊な娘(コ)じゃのぉ~♥♥」 「……あ?なんだって───」 「おっと足が滑ったぁ~っ!♥」 ───むっっぎゅぅううぅ~~~ッ♡♡♡ もみぃんっ♡♡ もみもみっ♡♡♡ 「な゛ッ……!?♥♥💢 お、おまッ!?♥💢」 「ムフフ♥ いやぁスッ転んでしまったわい♥ 受け止めてくれてありがとうなぁ♥ ……ほほっ♥ 柔らかいのぉ~っ♥♥」 むにむにっ♡ もみぃ~っ♡♡ もみっもみぃん♡♡ 「こッ……!?このッ!?♥💢 どこ触ってんだっ!?💢 流石にこれは許さね」 コリッ♡♡こりゅんっクリクリクリッ♡♡♡しゅりしゅりクリクリィ~~ッ♡♡♡♡くにくにくにっっ♡♡♡♡♡♡ 「───おっっほおおぉおお~~~~~ッッ!?!??♥♥♥♥♥♥ 乳首ィ゛ッ♥♥♥♥ イッグゥゥゥ~~~~~~ッ????♥♥♥♥?♥♥??♥??♥♥♥」 ガクゥッ♡♡♡ びくびくびくっ♡♡ プシィッ!♡♡ プッシャア~~ッ!♡♡♡ 「お~♥ イったイった♥♥ 見立て通り、デカいばかりでイキやすい雑魚マゾ乳首じゃったのう♥♥」 「ほへっ?♥♥ へっへっ♥♥♥ ほっ♥♥ ほぉぉぉっ!?♥♥♥」 (───な、なんだッ???♥♥♥ こいつに触られた乳首がっ♥♥ 一瞬でくりくりコリコリって!?♥♥ イ゛ッ……!?♥ イってるッ!?♥♥♥ お゛♥♥ ぎっもぢぃッ♥♥ ヤッベ♥♥♥ これダメだ♥ セクハラ狸の乳首責めで即負けアクメ♥♥♥ 外なのに、足ガクガクしてっ♥♥ メスイキションベン止まらないぃぃっッ!?♥♥♥) 「……ふぅ~っ♥♥ さてさて、では儂はこれで♥ また明日のう、正邪ちゃん♥♥」 「まッ……待゛、てぇ゛……っ!♥♥ ほぉぉぉ……っ!?♥ お゛っヤベ……ッ♥ 余韻で、動けな……ッ!?♥♥♥」 ───結局そのまま、イキ余韻引きずって動けない私を置いて、マミゾウは帰って行っちまった……♥ 流石に今日のは度が過ぎたセクハラだし、あいつの家に突撃して抗議してやっても良かったんだが……。 “そんなこと”より私には、優先してやるべきことがあった♥♥♥ ……くにくにっ♡♡♡ クリクリッ♡♡ コリコリぃ~ッ♡♡♡ カリカリカリッ♡♡♡ もみぃんっ♡ もみっもみもみっ♡♡♡ くにゅぅっ♡♡ カリカリッむぎゅぅっ♡♡ ギュッチィ~~~ッ♡♡ 「ほぉ~~っ♥♥ ほっ♥ ほっ♥ 乳首っ♥♥ イクッ♥♥♥ イクイクイクッ♥♥ イックゥ~~~ッ♥♥♥」 乳首からあいつの指の感触が消える前に♥ 急いで帰ってぶっ続け乳首オナ♥♥ (これヤッベェ♥♥ 気持ちいいっ♥ 完全にさっきので乳首の発情スイッチ入ってる♥♥ 私も知らないメスのツボ押されてすっげぇ感度上がりまくってるぅ゛~っ!?♥♥♥) ビクッ♡♡ ビクビクッ♡♡ ぷっしゃあぁ~~~っ♡♡♡ 「おほぉおおぉ~~~~んっ♥♥♥ ほへっ♥♥ のほぉ~~~っ!!♥♥♥」 ……♡ …………♡♡♡ 「───はへぇ♥ はへっ、ほへぇ~……っ♥♥」 (ヤッべ……ッ♥ 夕方になるまで、オナり散らかしちまった……っ♥♥ ……乳首だけでこんなになるなら……♥ も、もしあいつに、下を弄られでもしたら……っ♥♥♥) 「ゴクッ……♥♥ ……い、いやいや!♥ 何考えてんだ私は……っ♥ バカなこと考えんなっ♥ もうしないっ♥ もう指一本たりとも触れさせねぇっ♥♥ それで、解決だ……っ♥♥」 × × × 「おはよう正邪ちゃん♥ 昨日はすまんかったのう♥」 「お、おう……♥」 とはいえ、朝のゴミ捨てに行かないわけにゃいかないわけで……♥ 次の日も、やっぱりあいつが待ち構えてやがる♥ (だけど残念だったな♥ もう二度とあんなふざけた真似はさせねぇっ♥ しっかり動きを警戒して……おほっ♥♥ やっぱりチンポでっかぁ……♥♥♥) 今日はこの狸から視線を外さず、痴漢セクハラを完全警戒♥ 代わりにまたこいつのモッコリ♡盛り上がってる股間に目が行っちまうけど♥ そこは必要経費ってやつだ♥ 我慢するしかねぇ……っ♥♥ ……チラチラッ♡ じぃ~~~……っ♡♡♡ (……にしても、マジででっけぇ……♥♥♥ とにかくタマがデケェよな……♥♥ いったい何リットル搾れんだろ……♥♥ ……あぁもう、だから変なこと考えてんじゃ……ッ!?♥♥) 「───あぁ、ちょっとすまんのじゃが……♥ ネットを持ちあげておいてくれんかの♥ “今日の”は重くて、両手が使えなくてのぉ……?♥」 「ん?あ、あぁ……?まぁ、いいけど……♥ ……ったく、どんだけゴミ貯め込んでん───ッッ!??!?♥♥♥」 「……くふっ♥ なんじゃ?♥ 儂のゴミ袋をジッと見て……♥ 何か、気になることでもあったかのぉ?♥♥♥」 ……ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ ドキッ♡♡♡ (……な、な……っ!?♥♥ なんだこれ……!?♥♥♥ ゴミ袋に入ってんの、これ……全部……♥ ……コンドームじゃねぇか……っ!?♥♥♥) ドキッ♡♡ ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡♡ (白くて濁ったのが、パンッパンに詰め込まれて……♥♥ バレーボールみたいな大きさになってやがる……!♥♥ ……そんなのが、一個や二個じゃない……♥ 何個……いや、十何個……っ!?♥♥♥ 何日かけりゃあ、こんなに溜まって……っ!?♥♥♥) ドキッドキッドキッ♡♡♡ ドッキ♡♡ ドッキ♡♡ 「あぁ、これか?♥ いやぁ~お恥ずかしい♥♥ 昨日はついついハッスルしすぎてしまってのぉ~?♥ ……一日で、こんなになってしまったわっ♥♥♥」 「───へっ……!??♥♥♥」 (いっ……一日……!?♥ 一日で、こんなにぃ……っ!?♥♥♥) キュゥ~~ン♡♡♡ キュン♡♡♡ キュンキュン♡♡♡ ……ぽわわわぁ~~~ん……っ♡♡♡♡ 「すっ……げぇぇ……♥♥♥♥」 「……ん~?♥ すごいとは?♥ 何のことじゃ?♥♥」 「チ、チンポ……♥♥♥ こんなに、いっぱい射精せるチンポぉ……♥♥♥」 ぽやぁ~ん……♡♡♡ ふわ♡ ふわ……♡♡ 「……なんじゃ、今日は随分素直じゃのう正邪ちゃん♥ まるでゴミ袋いっぱいの子種風船の山を見て、狸チンポにメス本能が一目惚れしてしまったかのようじゃが……♥」 「ほへっ……!?♥♥ ……ち、違……っ♥♥♥ そんなわけ、ねぇだろ……っ♥♥ 別に、惚れてなんかない……っ♥ はぁっ♥ はぁ……っ♥ チンポの大きさだけじゃなくて……♥ 精力でも、旦那との格の違い見せつけられて……っ♥♥ 『あぁ、このオス本当に強えんだな……♥』『メスとして繁殖するべき相手ってこっちなんだな……♥』って思っちゃったりなんか、全然してねぇぇ……っ♥♥♥」 「……くっふふふ♥ 今日は本当に、とっても『素直』じゃのぉ~♥ 良い良い、正直は美徳じゃからな♥♥」 「あ、あぁ……っ♥ あったりまえだろ……っ♥♥ 全部本当……っ♥ 私は、正直なことしか言ってねぇ……っ♥♥ ……フーッ♥ フーッ♥♥ ゴミ袋オスくさ……っ♥♥♥」 キュンキュン♡♡♡ ドッキドッキ♡♡ キュゥ~ン……ッ♡♡♡ 「───ところで正邪ちゃん♥ 儂らもいい加減仲が深まってきたことじゃし……♥ そろそろ連絡先を交換せんか?♥ 『メル友』……とは、今時は言わんのじゃろうが……♥」 「へっ……?♥♥ な、何言って……!♥ そんなの……っ♥♥」 「なぁに♥ ただ近所に友人を作るだけじゃ♥ 旦那に負い目を感じることもない……♥ どうせ昼間は暇なんじゃろう?♥♥ 儂も似たようなものでな、暇潰しの相手になってほしいんじゃよ……♥」 「……ひ、暇潰し……♥ ……ま、まぁ、それなら……っ♥ そんだけ、なら……っ♥♥」 「ふふふっ♥♥ ありがとう正邪ちゃん♥ ……よし♥ ではまたの♥」 「あ、あぁ……っ♥ また……♥♥」 ……ドキッ……♡ ドキッ……♡ ドキッ……♡♡ 「…………いやはや♥ チンポに惚れたばかりのメスは、心が隙だらけでやりやすいのぉ~っ♥♥ さてさて、ここまでくれば後は───♥」 × × × ───やっぱり、マミゾウ(あいつ)に連絡先を教えたのは失敗だった……っ♥ 今思うと、そもそもなんであんな奴に言われるまま、ホイホイスマホを出しちまったのかすらわかんねぇけど……♥ そのせいで……♥ そんなバカなことしちまったせいで……っ♥♥ ───シュポッ♡ 「……っ♥♥ ま、また……ッ♥」 《こんにちは♥ 元気にしておるかのう正邪ちゃん♥》 《儂はこぉ~んなに元気じゃぞ♥♥♥》 《 画像が送信されました。》 「……~~~ッ♥♥♥」 毎日毎日、暇があれば送られてくるメッセージ……♥♥ ついてくる画像は、いっつも決まって同じもの……♥ ……ゴムをつけた、チンポの自撮り♥♥♥ くちゅくちゅくちゅッ!!♡♡♡ ほじっほぢほぢほぢっ!♡♡♡ ぐちゅぐちゅッ♡♡ にちにちにちぃッ!!♡♡♡ 「フゥーッ♥♥♥💢 フッフッフゥッ♥♥💢 あ゛ぁ゛ぁ゛~っクッソ♥♥♥💢 ふざけやがって♥♥💢 こんなのっ♥♥ オナらないわけねーだろっ!!♥♥♥💢 こんな、ぶっとくてなっがいチンポ♥♥♥ 写真越しでも迫力伝わってくるデカチンポ見せられたらぁ゛っ♥♥♥💢 まんこほじくる以外ねーってのッ!!♥♥♥💢 ……イグゥッ♥♥♥💢」 ビクンッ♡♡♡ ビクッ♡♡ ビクビクビク……ッ♡♡♡ 「カハッ……♥♥♥ ……~~~ッ♥♥ ハッ、はぁっ♥♥ はぁっ!♥♥♥ はぁぁ~……っ♥♥♥ フゥッ♥♥ ヤベェ……♥ またこんな……っ♥ も、もうやめねぇと───♥」 《元気すぎて、日も高い内からまた一発コいてしまったわ♥》 《 画像が送信されました。》 《正邪ちゃんのことを考えてていたら、こんなにたぁ~っぷり出てしまったぞ♥》 ───ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッッ!!!♡♡♡💢 ほじほじッ♡♡ ニチニチジュブジュブグチュゥッ!!♡♡♡💢 「ん゛お゛~~~~~ッ!!♥♥♥💢 ゴムッ♥♥💢 でっぷり膨らんでっ♥♥ チンポからぶら下がってるザーメンゴムゥッ♥♥♥ フゥーッ♥♥💢 エッロすぎ♥♥♥💢 あ゛~~~ッッイグイグイグッ!!♥♥💢 イッグゥ~~~ッ!!♥♥💢」 ビクゥーン!♡♡♡ ガクガクッ!♡♡ プシッ!♡♡ へこへこへこぉっ♡♡♡…… × × × 毎日のチンポ自撮りだけじゃねぇ……♥ ゴミ捨てで会う時も、どんどんあいつのセクハラはエスカレートしていって……♥♥ 「……おはよう正邪ちゃん♥ 今日もいいケツしとるのぉ~っ♥♥ 100センチは余裕で超えておるのではないか?♥♥」 さわさわ……♡ なでなで……♡ 「クッ……♥ ふぅ……んっ♥♥」 今じゃ、出会い頭にケツ触ってくるくらいは当たり前になってきて……♥ 「───しかし、ここんとこちょっと薄着になりすぎじゃないかのう正邪ちゃん?♥ 儂も人のことを言えるような恰好ではないが……♥ もしかして、儂に見せつけておるのか?♥」 「は、はぁっ!?♥ ん、んなわけねぇだろっ!♥💢 これは、その……もう春だし、あったくなってきたからってだけだっつーのっ!♥♥ ノーブラの袖なしシャツ一枚で乳揺れ見せてデカチン誘惑したいなんて、少しも考えてねーし♥♥♥」 「そうかそうか♥ それはすまんかったのう♥ ……じゃがのぉ~♥」 ……キュッ♡ クリクリクリ……♡♡ 「おほぉッ!?♥♥♥ ほっひ♥♥ ほぉ~っ??♥♥♥」 「ほれ♥ こうしてシャツに浮かび上がって、乳首の場所が丸わかりではないか♥♥ こんな格好で出歩いては、もし痴漢に会ったら即座に乳首が捕まってしまうぞい♥ ……こんな風になっ♥♥♥」 ギュッチィ~ッ!!♡♡♡ 「お゛ッほぉおお~~~~っ!?!?♥♥♥」 クリクリッ♡♡ くにっ♡ くにゅくにゅ♡♡ コリコリコリ……ッ♡ キュッ♡♡ ギュッギュッ♡♡ くにぃ~っ♡♡ カリカリッ♡♡♡ 「ほぉぉぉっ♥♥ ほっほっ♥♥ ほふっ♥♥ んっお゛♥♥♥ お゛ッほぉ~~~~っ♥♥♥♥」 (お゛ぉ゛~~~ッ♥♥♥ 乳首ッ♥ ぎもぢいいッ♥♥♥ やっぱこいつ上手ぇ♥ 自分で弄んのと全然違うッ♥♥♥ 乳首つまんでクニクニ揉まれるだけでっ♥♥ 足ピーンッ!♥ってしたままイキまくっちまうぅぅぅっ!?♥♥♥) がくがくっ♡♡ へこへこっ♡♡ へこっ♡♡ へこぉっ♡♡♡ 「くくくっ……♥ ほれほれ、そうやって間抜けに乳イキ堪能しておると……♥ ますます痴漢が調子に乗ってしまうぞ?♥♥ 『人妻のくせにチョロいメス見っけー♥』『このままさっさと発情させてセフレコースごちでーす♥』と思われて、そのまま乳首引っ張られてホテルに直行じゃ♥ ……ほれっ!♥ 抵抗せんとホテルじゃぞ~?♥♥」 「ほぉぉっ♥♥ お゛ッお゛ぉう゛ッ!?♥♥♥ ホ、ホテルッ!?♥♥ らめっ♥ ホテルなんてイったら絶対……っ♥♥ ……お゛ッイグッ♥♥ イグイグイッグゥゥ~~~……ッ♥♥💢 ……ほあ゛ぁ゛っ!!!♥♥♥💢 のっ……ほぉおおぉお~~~~~っ!!!♥♥♥♥💢」 ビクゥッ!!!♡♡♡ ビクッ♡♡ ビクンビクゥゥゥンッ!!!♡♡♡ 「───おぉっと♥ デッカい声が出たのぉ~♥ 近所の家に聞かれてしまったのではないか?♥♥ くふふ……♥ ご近所様に『勘違い』されてはいかんし、今日はここらで退散させてもらおうか……♥ ……見事なイキ声防犯ブザーじゃのう、正邪ちゃん?♥」 「はぁーっ♥💢 はぁーっ♥♥💢 う、うるせぇバーカっ♥💢 ……ホ、ホントに誰かに聞かれてないだろうな……?♥」 × × × なんて具合に……♥ ゴミ捨てついでのセクハラで、1回や2回イかされんのも日常茶飯事になってきちまった♥♥ 『このままじゃ駄目だ』って何度思っても、帰った後にチンポの写真が送られてきたら、また発情がぶり返してきて……♥ それでまた、次の日のセクハラに抵抗できなくなっちまうんだ♥♥ ───そして、そんな日々が数週間続いた、ある日……♥ あいつはとうとう、私に『トドメ』を刺しにきた♥♥♥ × × × その日。あいつはいつものわざとらしいラフな格好じゃなく、しっかり和服を着て私の家にやってきて───♥ 「お、お前……っ!?♥ 何来てんだよっ!?♥ 誰かに見られたら……っ♥」 「ほほっ♥ すまんのう正邪ちゃん♥ 今朝は少し急ぎの用事があってな♥ ……『これ』、儂の代わりにゴミ捨て場に出しておいてくれるか?♥ ほれ、受け取ってくれ♥」 「はぁ?いや、ゴミ捨て場すぐそこなんだから普通に自分で行けば───」 ───ずっっ……しり♡♡♡ 「……~~~ッ!!?♥♥♥ お、おまっ!?♥ これ……っ!?♥♥ 中身───うわ、重ぉ……っ♥♥♥」 「ふふふっ♥ では頼んだぞぉ~♥」 「あっおい!♥ 待てよっ♥ ……い、行っちまった……♥」 「……♥♥♥」 ずしぃ……っ♡ こんっ……もり……っ♡♡♡ 「……ゴクッ……♥♥♥」 (……ど、どうすんだよこれ……っ♥ こんな……♥ ゴミ袋いっぱいの……♥♥ ……使用済み、コンドーム……ッ♥♥♥) ……ドキッ♡ ドキッ♡ ドキッ♡ (……いやいや、どうすんだよじゃねぇよ私……っ♥♥ 捨てりゃいいんだこんなんはっ♥ あいつだって捨ててくれって言ってたし♥ その通りにすれば……っ♥♥ ───うわおっも……♥ この前のやつよりもっとたくさん入ってやがる……っ♥♥) キュンッ♡♡ キュンッ♡♡ キュゥゥン……ッ♡♡♡ (……ダメだ……っ♥ 変なこと考えてんじゃねぇぞ私……っ♥♥ とっとと捨てに行けば済むっ♥ 捨てなきゃっ♥♥ あの狸のくっせぇザーメンがたっぷり入った……♥♥♥ コンドームまみれのゴミ袋ぉ……っ♥♥♥) ……ムッラァァァ~~~……ッ♡♡♡♡ (す、捨てる……っ♥ これを……♥♥ こんな、すっげぇ量のオス精液をぉぉぉ……っ♥♥♥♥) × × × ───ジュルルルルゥ~~~~~~~ッ!!!!!♡♡♡♡♡♡💢 じゅぞッ♡♡♡💢 じゅるるるるッッ♡♡♡💢 ぶぢゅるるるッ!!♡♡♡💢 クッチャクッチャ♡♡♡ じゅぞッ♡♡♡ ジュルルルルルルッ♡♡♡💢 (───捨てられるわけ、ねーだろっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥💢) ……ゴックン♡♡♡♡♡♡ 「…………ゲェエエエエ゛~~~~~ッッッップ!!!♥♥♥♥♥♥♥💢💢💢」 じゅぞぞぞぞぞぞッ!!♡♡♡♡💢 くっちゃくっちゃ♡♡💢 もぐっもぐっもぐっ♡♡♡💢 ゴッキュゥゥゥッ!!♡♡♡💢💢 (───あ゛~~~~~ッ!!♥♥♥💢 くっっっせぇ♥♥♥ くっせぇ~~~ッ!!♥♥♥ どうなってんだこいつの種汁ッ♥♥ 同じザーメンのはずなのに、旦那の100億倍オスくせぇ♥♥♥) (しかもなんだこの濃さっ♥♥ ダマになった小麦粉みてぇになってんじゃねぇか♥♥♥ 歯ごたえすっご♥♥ 噛む度に、口ん中から鼻の奥までオスの匂いでいっぱいになって♥♥ たまんねぇっ♥♥♥♥ これもう三日は何食ってもザーメンの味しかしねぇだろ♥♥♥♥) 「……あ゛~~~っ!!!♥♥♥ まっずゥ~ッ♥♥♥ ジュルルルッ♥♥♥ ザーメンゲロまずッ♥♥♥ じゅぶぶぶッ♥♥♥ くッちゃくッちゃ!♥♥♥ あ゛~吐きそうっ♥♥♥ 最悪だわこれ♥♥♥♥ 不ッッッ味ゥ~~~~ッ♥♥♥♥♥♥」 (うっっっ…………めぇぇぇ~~~~っ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 最高ォ~~~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥) (夢にまで見た狸のザーメン♥♥♥♥♥ 毎日でっぷりゴム膨らませてる画像見せられてっ♥♥ 何度もオナりまくった重ぉ~い精液っ♥♥♥♥♥ 腹いっぱい詰め込めるのヤッベェ~ッ♥♥♥♥♥♥ 贅沢すぎっ♥♥♥ ザーメンバイキング食い放題っ♥♥♥ 狸汁ドカ食いしてるだけなのに、さっきから床にイキション撒き散らすの止まんねぇ~~~っ♥♥♥♥♥♥♥) ジュルルルルルッ!!♡♡♡ ヌットォ~……ッ♡♡♡ ジュッブ!♡♡♡ ガブッ♡♡ ゴクッ……ゴクッ……♡♡♡ もっきゅもっきゅ♡♡♡ むぐむぐ……っ♡♡♡ ゴッ……キュッ……♡♡♡ 「……ゲフゥ~~~~~~ッッ♥♥♥♥♥♥♥♥ ウップ……ッ♥♥♥ ゲぇ~~~~ップ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 「……はぁっ……♥ はぁ……っ♥♥」 (腹ん中……ザーメンでパンッパン……♥♥ 呼吸するだけで精液くせぇ♥ 内臓が完全に狸の子種に犯されちまってる♥♥♥ ……なのに……♥) ……ズッ……シリ……ッ♡♡♡ (まだ……♥ こんなに残って……っ♥♥♥) 「…………じゅる……っ♥♥♥」 (……しょ、しょうがねぇよな……?♥ こんなクッセェ精液袋、ほんのちょっとでも残ってたら、絶対旦那(あいつ)にバレちまうし……♥♥ ……今日一日かけてでも、全部飲んで、『処理』するしか……っ♥♥♥ うん、これはしょうがねぇっ♥♥ 排水口に流そうにも、こんなドロネバしたもん絶対に詰まっちまうだろうし♥♥ そうなるともう飲むしかねぇよなっ♥♥ それしかねぇんだからっ♥♥ だから……だから、しょうがねぇ♥♥♥) 「……はぁ~~~っ♥♥♥ ったくぅ♥♥ マジ最悪だわ♥ こんなきったねぇ生ゴミ押し付けられてよぉ♥♥♥ あー嫌だ嫌だ♥♥ 最悪すぎんだろあのゲス狸♥♥♥ もう嫌いだっ♥♥ 今度会ったらぜってーぶん殴ってやる♥♥♥」 …………ジュルッ♡♡♡ ジュゾゾゾォ~~~……ッ♡♡♡ ゴキュッ……♡♡♡ ゴキュッ……♡♡♡ ……ゲェエエエ~~~~~~ッッップ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ × × × 「…………ふふっ♥ こんにちは、正邪ちゃん♥」 「……あっ、んあ……?♥ お、おぉ……っ♥♥♥」 ……ポケェ~……ッ♡♡♡ 「どうじゃった?♥ 『昨日の』は、楽しんでいただけたかの?♥♥」 「……えっ?♥ ……あっ、あぁっ♥ ……んお、え~っと……??♥♥♥」 ……ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡♡ キュンキュン♡♡♡ ぽわんっ♡♡ ぽわぁ~ん……っ♡♡♡ 「……ククッ♥ 頭が回らんか♥ 無理もない……♥ 一生忘れられぬくらい、儂の精液の味が内臓全てにこびりついて♥ 細胞レベルで狸チンポに屈服完了♥♥ もう、儂の顔を見るだけで胸がときめいて仕方ないじゃろ♥♥」 「……は、はぁ……っ?♥♥ バカ言ってんじゃ……っ♥♥♥」 ……ぎゅう~……っ♡♡♡ 「ほぉぉぉっ!?♥♥♥」 「ほれ、証拠にこうして……♥ ハグをされても抵抗できん♥ せっかく愛しの子種を持ったオスが抱き着いてきたんじゃからな♥ 本能がそれを許さぬ……♥♥ 体の力が抜けて……♥ 頭が茹り……♥」 ……ぴとっ♡♡♡ 「……おっほぉぉぉ~~~ッ!?♥♥♥」 「股はパカァ~ン♥と開いて隙だらけ……♥♥」 (───お゛ぉ゛……っ!?♥♥ な、なんだこれ……っ♥ 何が……っ♥♥ ……これ、私のまんこに、グリグリ押し付けられてるの……っ♥♥ ……チ、チンポォォォ……ッ!?♥♥♥♥) ぐいぐいっ♡♡ ぐにゅっぐにゅぅぅっ♡♡♡ 「おほっ!?♥♥♥ ほっほっ?♥♥ ほぉおおぉ~~~っ!?♥♥♥」 「ほれほれ♥♥ どうじゃ♥ 服越しでも、儂のチンポの感触が伝わってくるじゃろう……♥ もちろん儂にも伝わっとるぞぉ?♥ 正邪ちゃんのおまんこの柔らかさ……♥♥ んふふっ♥♥ プニップニで最高じゃのう~っ♥♥♥」 グニグニッ♡♡♡ ズリッズリッ♡♡♡ むにゅぅ……っ♡♡ 「ほぉぉっ!?♥♥ お゛ッ♥♥♥ やめ゛ッ……!?♥♥ んっほ♥♥♥ すごっ♥♥ でっか……っ♥♥♥ フーッ♥ フーッ♥♥」 へこへこへこっ♡♡♡ ずりっずりっ♡♡ へこっ♡ へこっ♡ へこぉ~っ♡♡♡ (……あ゛ぁ゛~~~っ♥♥♥ クソォ!♥ 腰ヘコるの止まんねぇっ♥♥ 自分から腰動かして、まんこの柔らかさオスチンポ様にアピールしちまうぅっ♥♥♥) (狸チンポの感触ヤベェッ♥♥ 勃起してもねぇのに、服越しでも頼もしさ伝わってくるっ♥♥♥ ぶっっとくて♥♥ 厚ぅ~~くてっ♥♥♥ タイヤゴムみたいな頑強さ♥♥ ヒョロヒョロしたヒト粗チンとは全然違うっ♥♥♥ クソォ♥♥ まんこ気持ちいい゛っ♥♥♥ 丸っこい狸チンポにマン肉擦りつけてるだけでっ♥♥ プシュプシュ汁出て軽イキするぅ~~~っ♥♥♥) へこへこっ♡♡♡ へこぉんっ♡♡♡ かくかくかくっ♡♡♡ 「ほっ♥♥ ほっ♥♥ ほっ♥♥ ほぉ~~んっ♥♥♥」 「んっふ……♥ すっかり儂のチンポにメロメロといった様子かな?♥ 正邪ちゃん……♥ チンポが欲しくてたまらんじゃろ……♥」 「ほっ♥ ふ、ふざけんなっ♥♥ ほぉっ♥ 私はっ♥♥ ふっふっ♥ 全然っ、狸チンポのあのぶっ濃いザーメンなんて欲しくねぇっ♥♥♥ ほっほっ♥ ほぉ~んっ♥♥♥」 「そうかそうか♥ それは残念じゃのう~?♥♥ ……儂の家に来てくれたら、腹いっ……ぱいに、『生搾り』をごちそうしてやろうかと思っておったんじゃが……♥」 「……っ!!?♥♥♥♥」 ……ドキッ♡♡ ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡♡ 「……はぁーっ♥ はぁーっ♥♥♥ な、生ぁ……っ!?♥♥♥」 「そうじゃよ♥ 正邪ちゃんの一人占めじゃ♥ 好きなだけ飲んでいいぞぉ~?♥♥」 「ひ、一人占めぇ……っ?♥♥ ウヒィ♥♥♥ ……い、いやっ違うッ♥♥ 欲しく、ない゛……ッ♥♥♥ ザーメンなんて欲しくないぃっ♥♥ 『ゴムに捨てられた古い精子であの美味さなら、生の新鮮狸汁ゴキュ飲みしたらぜぇ~ったい美味え♥♥♥』なんて考えてなッ───♥♥♥♥」 ───ブッッチュウゥ~~~~ッ!!♡♡♡♡ ぢゅぅ~~~っれろぉんぶぢゅるるるっ♡♡♡ ちゅっちゅぅっ♡♡♡ じゅっぷれるれろれろろぉ~~~っ♡♡♡♡ んぶぢゅっ♡♡♡ ヂューッレロレロレロッ♡♡♡ チュパッ♡♡♡ チュッチュッ♡♡♡ んぶっぢゅれるぅんねろねろぉっ♡♡♡ ヂュッ……ぞぞぞぞォ~~~~……ッ♡♡♡♡ …………ッッポォンッ♡♡♡♡♡ 「───ぁえ……っ???♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 「……お前は今日から、儂の女じゃ……♥♥ “正邪”♥♥♥ 黙ってさっさとウチに来い♥」 「は……っ♥♥♥ はひぃぃぃ……っ♥♥♥♥♥」 × × × ……レロォ~~~……ッ♡♡♡ ……レロォン♡♡♡ ねるっねるっ♡♡ れろぉ~~~……っ♡♡♡ ちゅっぷ♡♡ ぬろぉ~んっ♡♡♡ ちゅぱっ♡♡♡ れろれろれろぉ……っ♡♡♡ んれるるるっ♡♡♡♡ 「おほぉっ♥♥♥ ほっ♥♥ ほぉ~っ♥♥♥ 極楽じゃあ~♥♥♥」 「んれるぅっ♥♥ うるせぇな……ッ♥♥💢 黙って、レロレロッ♥♥ 静かにしてろってんだ……ッ♥♥♥ んっれるぅ~……っ♥♥ ねろねろねろ……っ♥♥ プハァ……ッ♥♥♥ あ゛~クソッ♥💢 キンタマ脂っこすぎんだろ……っ♥♥♥♥💢」 ちゅっちゅっ♡♡ ちゅぱっ♡♡ れろれろれろっ♡♡♡ んれるれるぅ~~~っ♡♡♡ 「ほほほっ♥♥ そう言われてものぉ?♥ こうも丹念に、キンタマ中にヨダレを塗り込まれてはッ……おほっ♥♥♥ ほぉ~っ♥♥ くっふぅン……♥♥ 気持ちいいぞぉ正邪♥♥ もっともぉ~っと、唾液でキンタマコーティングせい♥♥♥」 「急かすなよ……っ♥💢 このキンタマ、デカすぎるせいでっ♥ ヌロロロォ~ッ♥♥♥ 全部に塗りたくるの、時間かかんだからな……っ?♥♥♥ ……はぁ~っもう♥💢 なんでこんなにでけぇんだよこのタマ……ッ!♥♥💢 レロレロぉんッ♥♥ 重ってぇし♥♥ ブチュッ♥♥ クッッセェし♥♥♥ はぁ゛~っ最悪♥♥ マジ最低のキンタマじゃねぇかぁ……っ♥♥♥♥」 レロロォ~~~ン♡♡♡ んレルレル♡♡♡ ブッチュウゥ~~~ッ♡♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ ちゅぱっ♡♡♡ ねろねろっ♡♡♡ ヌッットォ~~~……ッ♡♡♡♡♡ 「……そう言う割には、随分美味そうに舐めているように見えるがのぉ?♥♥」 「は、はぁッ!?♥♥💢 そんなわけ……ッ♥♥ ───じゅぶぶぶッ!♥♥♥ あっおいっ、動くな!♥♥💢 キンタマのシワ、ベロでなぞりづらいだろうがッ!♥♥💢 レロレロレロ……ッ♥💢 …………んへぁ~っ♥♥♥♥ れろれろぉん……♥♥ はぁ~もうっ♥♥ このシワに溜まった脂がまたっ……♥ ……ま、まっじぃ~~~っっ♥♥♥ ゲ、ゲロマズだわぁ~~~っ♥♥♥」 (───ク、クソォ~ッ♥♥♥ とうとうここまで……ッ♥♥ このゲス狸の家にまで来ちまったぁ♥♥ あのベロキス卑怯すぎんだろっ♥♥♥ デカチンでまんこ脅迫しながらベロ縛り上げられたら、メスならなんでも言うこと聞くに決まってんじゃねーかっ♥♥♥) (しかも家に上がった途端、ボロォ~~~ンッ♡♡♡ってデカチン出して♥ くっせぇオス臭プンプンさせながら『さぁ♥ まずはキンタマを綺麗にしてもらおうかのぉ?♥♥』って言ってくるとか♥♥♥ ソッコー跪いてキンタマにしゃぶりつくしかないっ♥♥ タマしゃぶ我慢できるわけねぇっ♥♥ ……毎日毎日、見てるだけだった狸のデカタマ♥♥ 私の顔よりでっかくて♥♥ ベロで持ち上げようとしても全然上がんないズッシリキンタマぁぁぁ……ッ♥♥♥) 「……最っっ……悪ぅ……♥♥♥♥♥♥♥」 (最っっっ……高ぉ~~~~~~ッ♥♥♥♥♥♥♥♥) ……ウズッ♡♡♡ ウズウズウズ……ッ♡♡♡ ムッラァ~……ッ♡♡ 「……ふぐッ……♥♥♥ んっく♥ フーッ♥♥ フゥー……ッ♥♥♥」 (ヤッべ……♥♥♥ まんこムラつくッ♥♥ めっちゃメス穴ほじりてぇッ♥♥♥ この狸の出汁の利いたキンタマしゃぶりながらオナったら、どんなに……ッ♥♥♥ でもダメだ♥♥ こいつの目の前でそんなことしたら、いくらなんでもベロ堕ちバレバレ♥♥ 本当はキンタマめっちゃ美味えって思ってるのバレちまうっ♥♥♥ だから我慢だっ♥ がまッ───♥) 「……おほぉ~っ♥♥♥ くっふふふ♥♥ ここまで熱烈なやつを食らってはっ♥ 流石の儂も我慢が効かぬッ♥♥ ……んお゛ッ♥ お゛ッ♥♥ お゛ぉ゛~~~ッ♥♥♥♥」 ……ムクッ♡♡♡ ムクムクムクゥゥゥ……ッ♡♡♡ ビキッ♡♡♡ ビキキキィッ♡♡♡ ビッキィィィ~~~ッ!!♡♡♡ 「…………ほへっ……????♥♥♥♥♥♥」 ……ビンッッ♡♡♡ ビンッッ♡♡♡♡ ビキッ♡♡ バキィィィッ♡♡♡♡ ミチッ……ミチィッ……!!♡♡♡ 「……ふぅ~っ♥♥ 勃った勃った♥♥♥ ……正邪ちゃんは見るのは初めてじゃろう?♥ いつも送る写真には、“わざと”フル勃起の姿は見せんようにしていたからのう?♥♥♥」 「……ほっ……♥ ほっ……??♥♥♥ ほぉおぉぉおおお……ッ!???♥♥♥♥」 ……プシィッ!!♡♡♡♡ チョロッ♡♡ チョロロロロォ~~~ッ♡♡♡♡ 「んっふふふ♥♥ おーおー♥ 魔羅を見ただけで漏らしてしもうたか♥♥ 真っ白なメス潮ションベン♥ いい噴きっぷりじゃなぁ♥♥♥」 「はぁーっ♥♥♥ はぁ゛―っ♥♥♥ へっ♥♥ へっ♥♥ フゥ~ッ♥♥♥」 ドッキ♡♡ ドッキ♡♡♡ ドッキ♡♡♡ キュンキュンッ♡♡♡ キュゥ~ンッ♡♡♡♡ (な、なんだこのチンポォ……!?♥♥♥ なっっっ……がぁ……っ♥♥♥♥ 勃起する前からあんなに長かったってのに♥♥ 勃ったらもっと……♥ あの何倍も……ッ!?♥♥♥) キュンキュンキュンッ♡♡♡ うずうずうず♡♡♡ (お゛ぉ゛ゥ゛ッ!?♥♥♥ 子宮、疼ゥ……ッ!?♥♥♥ ……はぁぁぁっ♥♥ チンポすっげぇっ♥♥♥ なっげぇのもそうだけどっ……♥♥ ぶっっとぉぉ~~~……っ!!♥♥♥♥) (バカみてぇな長さしてるくせに♥♥ それに負けないくらい太ぇっ♥♥♥ 竿の真ん中でぇ~っぷり太って♥♥ サツマイモみてぇになってんじゃねぇかっ♥♥♥ つかカリもぶッッと♥♥♥ んだよこれぇ♥♥♥ こんなの……っ♥♥ こんなの見せられたらぁぁ……っ♥♥♥♥) ……ぱくっ♡♡♡ んッッぢゅぶぼぼぼぉぉぉぉッ♡♡♡♡ じゅぞぞぞッ♡♡♡ じゅっぷじゅっぷ!♡♡♡ んぶぢゅッ♡♡♡ れるぅぅっんれろれろぉ~~~っ!!♡♡♡♡ 「おっほっほっ♥ 情熱的じゃのう正邪♥♥♥ 何も言っとらんのに口いっぱいにチンポ頬張りおって♥♥ そんなに美味そうじゃったかぁ~っ?♥♥♥」 「うっ、うるへっ♥♥♥ じゅぶぶぶぶッ♥♥♥ こんなチンポなんかッ、んれろれろっ♥♥♥ 全然美味くねーっての!♥♥ ねろぉん♥ レロレロッ♥♥ くぷぷぅっ♥ クッセェし♥♥ ベッタベタだしぃっ♥♥ ネロぉン♥♥♥ 特にこのッ、先っぽんところ!♥ レロレロレロッ♥ ザーメンひり出す穴の奥からプンップンしてくんだよっ♥♥ 中にたぁ~っぷり溜まったザーメン♥♥♥ キンタマタンクに溜まったくっせぇ狸汁の匂いがよぉ~ッ♥♥♥」 レロォ~~ッ♡♡♡ ほぢほぢほぢっ♡♡♡ 「くっほォ……ッ!?♥♥♥ お゛ォ゛ッやるのぉっ♥♥♥ 鈴口をベロ先でほじくるとは……っ♥♥♥」 「えっへへへ♥♥♥ キくだろこれぇ~っ?♥♥ オラッ♥ さっさと射精しちまいなッ♥♥ れろれろれろぉぉぉっ♥♥♥ 射精せっ♥♥ 射精せぇっ♥♥♥ ……んっじゅぶぶぶゥ~~~ッ♥♥♥ レロぉんねろねろぉっ♥♥♥ 射精ぁーへっ♥♥ 射精ぁーへっ♥♥ くっへぇの♥ 射精ぁ~~~っへぇ♥♥♥♥」 じゅぞッ!!♡♡♡♡ ぢゅッッ……ゾゾゾゾゾォオオオ~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「ぬほぉッ!?♥♥♥ 吸われる……ッ♥♥ 真空フェラでチンポ引っ張って♥♥ 中身全部引っこ抜く気かぁっ♥♥♥ おっ♥♥ ほぉぉっ♥♥♥」 「ぢゅぶゥ~~~~ッ!!♥♥♥♥ じゅっぞぞぞぞぞッ!!♥♥♥ ッッッぢゅううぅぅう~~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥」 (いひひひっ♥♥♥ やった♥ やった♥ いっつも気取った顔してるあの狸がっ♥♥ 私のフェラでだらしねぇ顔晒してる♥♥♥ 実はチンポしゃぶった瞬間から指でまんこほじるの我慢できなくなっちまってめっちゃオナっちまってるけどっ♥♥ こんだけ感じてるなら多分バレねぇだろっ!♥♥♥) (オラオラッ♥♥ オスの匂い濃くなってきたぞぉ~?♥♥ チンポの中にザー汁昇ってきてんのバレバレッ♥♥♥ 全部吸引してやっから♥♥ さっさとイっちまえこの雑魚狸ぃっ♥♥♥) 「じゅぶるるるるッ♥♥♥ ぢゅッッぞ!!♥♥♥ ぢゅううぅうう~~~~~……ッ!!!♥♥♥♥♥ 「おほっ!?♥♥♥ これっ♥♥ そんなっ、ストローのように吸っては……っ!?♥♥♥ お゛っ♥♥ 射精るぅっ♥♥ お゛ぉ゛~~~~~っ!?♥♥♥♥♥」 「っ♥♥♥♥♥」 「───なんてな♥ 調子に乗るなよ、メスめ♥♥♥」 (……えっ……?♥) ガシッ!!♡♡♡♡ グッポォォォオオオッ!!!♡♡♡♡ 「モガッ!?♥♥♥ ん゛もごぉぉお゛~~~ッ!??♥♥♥♥」 「なっとらんのう♥♥ そんな唇で亀頭を吸っとるだけの口で『儂の』を受け止められると思うなよ?♥♥♥ しかと覚えよ♥ “次から”は、このように喉奥まで飲み込んで───♥」 ……ドボォッッ!!!♡♡♡♡ ドッッッビュルルルルルルルルゥゥ~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ドプゥッ!!♡♡♡♡ ドップドップドポポォッ!!♡♡♡♡ どくどくどくっっ♡♡♡♡ ブピィッ♡♡♡ ドッビュドボビュルルルルルゥゥゥ~~~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ん゛お゛ぉ゛ッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ゴッボ♥♥♥♥♥ ん゛ぉお゛~~~~~~~~~ッ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 「くっっっ……ふぅ~~~~っ♥♥♥♥♥♥ これこれっ♥♥♥ 胃袋に直接叩き込むのが一番スッ……とするのぉ~~~っ♥♥♥♥♥」 ドポドポドポォッ!!♡♡♡♡ タパパッ♡♡♡ ドビュッブビュルルルルルゥウゥ~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ (───んほぉおおぉおおお~~~~~ッ!?♥♥♥♥♥♥♥♥ なんだこれっ!?♥♥♥♥ 狸の射精っ♥♥♥ こんなっ……こんなすげぇのかよ!?♥♥♥♥ コンドームに溜まった精液自分で啜るのと全然違うっ♥♥♥ 射精が、重てぇッ♥♥♥ 腹に中にドプドプぶち込まれるザーメンが♥♥ おっっ……もぉ~~~……っ!?♥♥♥) どぽどぽどぽっっ♡♡♡♡ どぷぅぅぅッ♡♡♡♡ ブビュルルルッ♡♡♡♡ どくっどぱぱぱぱっ!!♡♡♡♡♡ ぶっびゅぅううぅう~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡ 「ゴボォッ♥♥♥♥ ごっぶぅッ!?♥♥♥♥ ……~~~~~ッ♥♥♥♥♥♥♥♥」 (勢いヤッバぁ♥♥♥ ネバついた餅みてーなのがっ♥ ションベンよりも強え勢いで流し込まれて……っ♥♥ すっげぇドロドロしてんのに、逆にスムーズに喉通っちまう♥♥♥ 飲み込むまでもねぇ♥♥ 直接ザーメン胃袋に叩き込まれるぅ~~~っ!?♥♥♥♥) ───どぼびゅッッ!!!♡♡♡♡♡ びゅっぶびゅくるるるるるぅううぅぅう~~~~~~……ッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ ……びゅるるる……ッ♡♡♡ どぷっ……♡♡♡ どぷっ、どぷっ……♡♡♡ ゴポォ……ッ♡♡♡ 「……ッおぉ~~~……っ♥♥♥ 射精した射精したぁ~……っ♥♥」 ブルルッ……♡ 「……ぉ゛……♥♥♥ ぉ゛お゛っ……♥♥♥♥」 「おっと、すまんすまん♥♥ しばらく息ができなかったじゃろ♥ 今抜いてやるからのぉ~?♥♥」 ズルッ♡♡ ズロロロロォ~~~ッ♡♡♡ ……ぐぽぉ……っ♡♡♡ 「ふぅ~っ♥♥♥ ……くふふっ♥♥ 今の一発でずいぶん腹が膨れてしまったのう正邪♥♥ 旦那への言い訳を考えておかねばなぁ……?♥」 「……お゛っ……♥♥ お゛ッ♥♥♥ お゛ぉ゛っ……!?♥♥♥」 「おっとぉ?♥ 出るか出るかぁ~?♥♥ これだけ腹いっぱいに一気飲みしたからのう♥ みっともないのやってしまうかぁ~??♥♥♥」 「……ゲェエエエエエエ~~~~~~~~ッッップ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ゲフゥウウゥウウウウウウッッ!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 「お~~~~っ♥♥♥♥ んふふっ♥♥ 豪快なのがキマったのぉ♥♥♥ ……クッサ!♥ おいコラ、今のでオスくっさい空気が部屋に充満してしまったじゃろうが♥♥」 「ハァーッ♥♥♥ ハァー……ッ♥♥♥ うるっせ……ッ♥💢 そもそもそのチンポがッ、ゲップ♥♥♥ くせぇんだから、匂いは関係ねーっての……ッ♥♥💢 グフゥ……ッ♥♥ こっちは、死にかけたんだぞぉ……っ♥♥ どんだけ射精す気だよ……っ♥♥♥」 「ふふふっ♥ でも美味かったじゃろう?♥♥ 狸子種の生搾り……♥ ゴムの匂いのついたコキ捨て精液とは違ったじゃろぉ~?♥♥♥」 「…………っ♥♥♥ ……ま、不味かった♥♥♥ 二度とごめんだ♥♥♥ こんなのまじぃの何度も飲んだら舌がバカになるっ♥♥♥♥ もう絶対飲んでやんねーからなっ♥♥♥」 「そうかそうか♥ 気に入ってもらえたようでなによりじゃ♥♥ ……ところで───♥」 ……ズイッ!♡♡ ……ギンッ……ギンッ……!♡♡♡ ビキキッ……!♡♡♡ ビキッ♡♡ ビキィ……ッ!♡♡♡ 「───早速じゃが、“おかわり”はいかがかな?♥」 「……へっ……?♥♥♥ な、なんで……っ!?♥♥ もう、こんなに……っ♥ さっきあんなに射精したばっかじゃ……ッ!?♥♥♥♥」 「さっきお前さんにたぁ~んと『在庫』は増やしてもらったからのぉ♥♥♥ あのネチッ……こいタマ舐めはキいたぞぉ~~~?♥♥♥ お礼に今日は腹が破裂するまでご馳走してやるから───さっさと口を開かんか♥♥♥♥」 「あっ……♥ あぁっ……♥♥♥ あぁぁぁ…………っ!♥♥♥♥♥♥」 ───ジュプゥッ!♡♡♡♡ ジュップジュップ♡♡♡ じゅぞぞぞッ♡♡♡…… ……どびゅッッ!!♡♡♡♡ ビューーッッ!!♡♡♡ びゅっびゅっどびゅぅううぅ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡…… ……ゲェエェエエ~~~~~~~~~~ッッップ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ × × × 「……おう、行ってらっしゃ~い。……あん?最近太っただと?……き、気のせいだろっ!さっさと仕事行けって!」 ───それからの、私の毎日は……♥ まず旦那を見送った後、ゴミ捨てに行って……そこから、そのまま……っ♥♥♥ 「……んじゅぷっ♥♥♥ れろぉ~んっ♥♥♥ れろぉ♥♥ れろれろぉ~~~っ♥♥♥ ぇろぇろぇろ♥♥♥ んれるぅぅ~~~ん♥♥♥♥」 真っ直ぐマミゾウの家に行って♥♥♥ こいつのチンポとキンタマをヨダレでヌットヌトにする日々を過ごしている♥♥♥♥ 「おほほっ♥♥ くすぐったい♥♥ ……くふぅ~っ♥♥ やっぱり正邪のベロは最高じゃのう♥♥ ほれほれ、もっと唾液でテラテラにせよっ♥♥♥」 「うるへーな……っ♥♥ れろれろれろ♥♥♥ こんなふたなり狸の不ッ味いチンポ舐めてやってんだからっ♥♥ 黙って感謝してろっての♥♥ れろぉ~~んっ♥♥ ぢゅぼッ♥♥♥ はぁ~うっま……♥───ずいッ♥♥♥ あ゛~チンポまじぃ~っ♥♥♥♥ れろろぉんっ♥♥♥」 (……これはセーフ♥♥♥ ちょっとチンポしゃぶってるだけ♥♥ 交尾してねーから浮気じゃないッ♥♥♥ つーかむしろ、不倫狙ってくるしつこいセクハラ狸のチンポを口で大人しくさせて♥♥ 托卵阻止してるだけだしっ♥♥♥ 私は全然浮気してないっ♥♥♥ ちょっと胃袋をザーメンゴミ箱にさせてやる代わりにっ♥♥ ガチ寝取り完全回避してるだけぇ~~~っ♥♥♥♥) ……そう♥ 私は絶対、こんなゲス狸に負けたりなんかしねぇっ♥♥♥ ただデカくて臭くてうっめぇだけの素敵すぎる絶倫チンポなんかには絶対寝取られねぇ♥♥♥♥ この先も、ずっと───♥ 「……あぁ、そうじゃ♥ そろそろ新居での生活も慣れてきたじゃろうし……旦那と子供を作ることになったら『儂に言え』♥♥♥ ……いろいろと……♥ 手伝ってやるからのぉ?♥♥♥」 「………………っ♥♥♥♥♥♥♥」 ……キュンッ……♡ キュンキュンッ……♡ キュゥ~ン……ッ♡♡♡ (♡ おわり ♡)
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koinj
2023-08-16 03:48:25 +0000 UTC