コミッション】ふたなり夜蘭とクロスオーバー甘やかしハーレム学園♡ 外伝 回想・黒ギャルオナホ屈服の瞬間♡(倉本エリカ・阿久津キララ)
Added 2023-09-01 10:38:00 +0000 UTC「───ねぇエリカぁ。本当に大丈夫なのぉ?あのふたなりと怪しい儀式なんてぇ……」 「大丈夫よ。現に私は『なんともない』でしょ?」 「それはぁ……そうだけどぉ……」 夜蘭が教室でハーレムを堪能していた日の───『数週間前』。 阿久津キララは同級生のエリカに連れられ、『愛精卵の儀式』を受けるため儀式場に向かっていた。 エリカはほんの数日前、この儀式を執り行い……そして大きく力を増した。これはクラスの間でも大きく話題になっていたことだ。 たった一日で、まるで別人のような強さになっていたのだから。 愛精卵の儀式とやらは───怪しいことに変わりはないが───少なくとも効果に関しては本物だったのである。 キララはエリカの友達ではないが、同級生であり、同じ魔法少女であり……そして何より、同じ男子を奪い合う恋のライバルでもあった。 強さと恋愛はあまり関係ないような気もするが、それでもエリカ相手に大きく力の差をつけられるのはなんだか悔しい。そういうわけで、キララも愛精卵の儀式を受けることに決めたのだが……。 儀式当日となって、突然伝えられたのだ。 『愛精卵の儀式とは、ふたなりと共に行うものである』と。 (……まぁ、私と一緒であのふたなり女を嫌ってるエリカもいるんだしぃ……そんな変なことにはならないと思うけどぉ……) 何故ふたなりがいないといけないのか?そのふたなりと一緒に何をするのか?それらは何も聞かされていないし、質問してもはぐらかされた。 しかし、自分と同じでふたなりの気持ち悪さをよく知っているエリカが平気そうな顔をしているのだ。 「多分大丈夫でしょ」、という軽い気持ちで、キララは儀式場に足を踏み入れ─── × × × ……ビキッ……♡ ビキキッ♡ ビンッ♡ ビン……ッ♡♡ 「……ほへ……っ???♥♥♥」 ───部屋に入った途端、フル勃起チンポ丸出しで待ち構えていた夜蘭に、人外ガン黒ふたなりチンポを眼前に突き付けられた。 「ほっ……♥ ほぉ……っ??♥」 (───は?♥ えっ……?♥ な、なに、これ……??♥♥ チン、ポ……?♥♥ いや、そんな、はずは……っ♥♥♥) 性行為を忌避する女神の教え。それにドップリ浸かって生きてきたキララにとって、下半身を露出したオスに会うなど最も不快なことだ。 今すぐに悲鳴を上げながら、目の前にある男性器を蹴り飛ばしてもおかしくないはずなのに……何故かキララは動けない。 ……ドキッ♡ ドキッ♡ ドキッ♡ (?♥♥ ??♥♥♥ ?♥ ??♥♥ ……?♥♥♥) ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ ドキッ♡♡♡ 早鐘を打つ心臓に釣られたように、思考が加速しすぎて空転し───結果として、何も考えられない。 思考が何一つ言葉にできず、疑問符だけが脳内に浮かび続ける。できることはただ、目の前の不可解の根源……あまりにも大きすぎる人外ふたなりデカチンポを、ひたすらに見つめることだけ。 「……ふふっ♥」 ……ニマァ~ッ♡♡ そんなキララの姿を見ながら、夜蘭はこれ以上なく満足げな笑顔を浮かべた。 毎日毎日、いつも自分を見下した目で見てきたメスが、自らのチンポを注視しながら真っ赤になって呆ける様は、何度見てもたまらない。 湧き上がる優越感に、ふたなりチンポも『ピク♡ピク♡』と機嫌良さげに跳ね、キンタマもゆっくりとその大きさを増していく。 「……おい、そこのメス♥ 私にマンコ使わせなさい♥♥」 「ほへっ??♥♥ ほっ♥ ほぉぉぉっ??♥♥」 ぱっかぁ~ん♡♡♡ 「プッ♥ あっはははは!♥」 チンポを揺らしながら一言命じるだけで、キララは本能的に脚を開いて腰を落とした、交尾待ちポーズをしてしまう。 愚鈍な脳は未だ現状への理解ができていないようだったが、本能はとっくに『このチンポのおっきいオス様の言う通りにしなければっ♥』とわかっているのだ。 そして、夜蘭の方もエリカやレアなどによって日々行われる『甘やかし教育』によって、メスの生態というべきものを多少は理解できるようになっていた。 ……身についたのはチンポを見せつけた時の発情反応に関する知識だけで、いわゆる真っ当な恋愛の知識は未だ拗らせ童貞の頃と何も変わってはいないのだが───夜蘭本人は、自分が既に恋愛巧者になっていると思いっきり勘違いしていた。 「ンフフ♥ 流石夜蘭様ね♥ キララはもうメロメロ寸前よ♥♥ ホンット、オスとして魅力的すぎなんだからっ♥♥ ほら、さっさとベロキスして堕としちゃいなさい、カッコいいおチンポ様ぁ~っ♥♥♥」 「くふっ♥ フヒッ♥♥ フヒヒヒヒィッ♥♥♥」 表面上だけツンデレっぽく演出したエリカの持ち上げ媚びセリフに、ますます悦に浸る夜蘭。 夜蘭が調子に乗ってしまうのも、こういう風に周囲のメスたちがことあるごとに甘やかしてしまうからなのだが……それを咎める者はどこにもいない。 メスにとって、デカチンポを持つふたなりオス様を崇め肯定することは『当然』。 オスご主人様がすることに間違いなどあるはずがないから、否定する理由などありはしないのだ。 「ほら♥ あの時のレア様みたいに、今度は私が手伝ってあげるから♥ 早くこっち来なさいっ♥♥ ……わぁ~♥ キンタマすっ……ごく重くなってるのに、上手に歩けて偉いわぁ♥♥♥」 まるでよちよち歩きの幼子を誘導するかのように、エリカは甲斐甲斐しく夜蘭のチンポを引っ張り、キンタマを手で支え、キララの元へ連れていく。 未だにデカチン見せ槍のショックから立ち直れていないキララは、ガニ股ポーズで隙だらけのまま。 舌なめずりをした夜蘭の顔がどんどん近づいてきても、逃げ出すことすらままならない。 そしてとうとう、夜蘭とキララの文字通り目と鼻の先の距離まで近づいた瞬間、エリカは滑らかに跪きながら、ずっしりとぶら下がるキンタマを掬い上げるように優しく掴み───。 「───さ、食べちゃいなさい♥」 ……モミッ♡♡♡ 「……オラッ♥♥♥ 口開けろぉっ♥♥♥」 「ほぉっ??♥♥♥ お゛ぉ~~~……っ!??♥♥♥」 ───ブッッッチュウゥウウゥ~~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡ んぢゅぷれるれるぶちゅるるるるううぅぅう~~~~~~んっ♡♡♡♡♡♡ ぢゅっ♡♡♡ れるぅんっれるれるっ♡♡♡♡ ブチュッ♡♡♡ レロォンレロロォ~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡ もみっ♡♡♡ もみっ♡♡♡ もみぃ~んっ♡♡♡ ふにゅふにゅっ♡♡♡ もみゅぅ~んっ♡♡♡ 「……ンッッホォオオォ~~~~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥♥」 ───エリカが儀式をした時と同じ、発情オスのベロチューレイプ。 エリカのタマ揉みサポートにより加熱されたオス性欲がたっぷり詰まった唾液がキララの口内に注ぎ込まれ、体内に存在する愛精卵が強い疼きをもって反応する。 ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡と褐色肌のメス腰が交尾を求めて踊り狂い、プシャアッ!♡♡と噴き出た透明な潮ションベンがふたなりデカタマにひっかかる。 「あっコラ!♥ 神聖なるおキンタマ様におしっこひっかけたわねっ!?♥♥♥ まったく、メス犬じゃないんだからっ♥♥ ……夜蘭様ぁ♥ この不敬なギャルメスを、たぁ~っぷりこらしめてやってくださいっ♥♥♥」 「……♥♥♥」 『言わずもがな』。 そんな意を込めた目でエリカを見下ろしながら、夜蘭は「ヂュゥゥ~~~……ッ、……ッッポォンッ!!♥♥♥」と吸盤を剥がすような音を立てて、キララから唇を離した。 × × × ───パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡♡ 「ん゛お゛~~~~~~ッ!?♥♥♥ お゛ッ♥♥♥ お゛ぉッ!?♥♥♥ おっほぉぉぉぉんっ!?♥♥♥」 「フーッ!♥♥ フーッ!♥♥ フッフッフゥッ!♥♥ おっほ♥ ギャルマンコすっご♥♥ ぎんもぢぃ~っ♥♥♥」 「ちゅっ♥ ちゅっ♥ 夜蘭様すごいっ♥♥ 腰振りカッコいい~っ♥♥」 愛精卵を覚醒させられたキララに、もう抵抗の余地はなかった。 オスである夜蘭に触れられるだけで、まるで肉体がレイプを望んでいるかのように力が抜け……容易くベッドに組み伏せられ、犬のようにバックで子宮をド突かれる。 一方の夜蘭も、未成年ギャルのふわとろマンコの快感に顔を蕩けさせながら、傍らにエリカを侍らせ媚びキスさせる贅沢すぎる王様交尾を堪能していた。 「んふゥ~ッ♥♥ チュッチュッ♥ フンッフンッ!♥♥ はぁ゛~っ気持ちいいっ♥ やっぱり他のメスとキスしながらの片手間交尾が一番チンポにキいちゃうわぁ~っ♥♥♥」 なんて、女性の人権を一切考慮していない最低すぎる発言をしても、誰にも咎められることはない。 エリカは「流石おチンポ様♥ワイルドでカッコいい♥」とでも言いたげな甘い目つきで微笑むだけ。 キララに至っては子宮をチンポでぶん殴られるごとに塗り替わっていく自分の価値観の把握に忙しく、夜蘭の声など聞いている余裕はなかった。 ジュパァンッ!♡♡ バッチュバッチュッ!♡♡ ドチュッドチュッドチュゥゥッ!!♡♡♡ 「んお゛ぉ゛ッ♥♥♥ お゛ーーーーッ!?♥♥♥ オ゛ッオ゛ッ♥♥ ぬふぉ゛~~~~~ッ!?♥♥♥♥」 「……フフ♥ どう、キララ♥♥ 夜蘭様のおチンポに与えられる快楽の味は……♥♥ すっっごいでしょ?♥ これまでの人生で経験した全部が、おチンポ様に比べるとゴミ同然ってわかっちゃう♥♥ このオス様と交尾することが幸せ♥ おチンポ様に負けることこそが生まれてきた意味っ♥♥ 子宮でおチンポ様にキスする度に、それに“気づいて”きちゃうでしょ?♥♥♥」 「ホォ~~~~~ッ!?!?♥♥♥♥ お゛ッッ♥♥♥ お゛ッぎょ♥♥♥ ぐひっ♥♥♥ ヒィーッ♥♥♥ ヒィーッ♥♥♥」 エリカの声が聞こえているのかいないのか……仰け反りながら舌をピーンッ♡と伸ばしてオホるしかできず、返事もできないキララを見ても、それは判断できないことだ。 「……“ようこそ”、阿久津キララ♥♥ ちょっと癪だけど……今日から私たちは、同じおチンポ様にかしずく仲間よ♥♥ 二人でいっぱい、夜蘭様にご奉仕しましょうね♥♥♥」 しかし……エリカはきっと、この言葉がキララに届いていると確信していた。 「───ウッホォ~ッ♥♥♥ 女子高生マンコぎンもぢぃ~~~~ッ♥♥♥ イグッ♥♥ チンポイっぐ♥♥♥ JKマンコに子種ブリ蒔くゥんッ♥♥♥ ウホッ♥ ウホッ♥♥ ウッホォォ~~~~~ッッ♥♥♥♥♥」 どびゅッッ!!!♡♡♡♡♡ どっびゅるるるるるるううぅうぅ~~~~~ッ!!♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅ♡♡♡♡ どっびゅうぅうう~~~~ッ♡♡♡♡ ぬばびゅッ♡♡♡ ぶっぴ♡♡♡ ばびゅッ♡♡♡ どぷっどぷどぷどぷッッ♡♡♡♡ びゅぅ~~~~ッ!!♡♡♡♡ どぷぅんどぷどぷどぽぽぉぉぉぉッ♡♡♡♡ 「ほっっへえぁ゛あ゛~~~~~ッ!?!?♥♥♥♥♥ イグイグイグッ♥♥♥♥ ホッギョ♥♥♥ おマンコイッぐぅ~~~~~~ッ!!♥♥♥♥」 「ぬお゛ッッ!!!♥♥♥♥♥ ……ッほぉぉぉ~~~~~……ッ♥♥♥ お゛~すっげ……ッ♥♥♥ 若マンコにナマ射精するの……ッ♥♥ 何度やってもッ……気持ちいいぃ~~~ン♥♥♥♥」 まったく遠慮のない膣内射精が、キララの子宮に注ぎ込まれ───少女が目を見開いた必死の形相で屈服アクメに震える側で、夜蘭は貯め込んだ精液を放出できた解放感から、呑気に緩んだ表情を見せる。 その顔には、キララへの情など一切含まれていない。たった今種付けをしたメスを完全に射精のための道具としか思っていないゲスチンポ野郎にしかできない、赤子のような表情だった。 「……っ♥♥♥ はぁぁ~~~……っ♥♥ 夜蘭様の射精顔……っ♥♥ 何度見ても素敵ぃ……♥ ねぇ夜蘭様っ♥♥ キス♥ 私ともキスしてぇ♥ 膣内射精しながら私の唾液いっぱい飲んでっ♥♥ お精子いっぱい増やしてぇ~っ♥♥ ───んっちゅ♥♥ ちゅっぷ♥ れるぅん……っ♥♥ ぶぢゅるれろぉん♥♥♥ レロレロレロ……ッ♥♥」 しかし、そんな顔すら堕ち済みのメスは全肯定。 必死に戦い抜いた我が子を称える母のような慈愛溢れる瞳を浮かべ、膣内射精中のベロチューアフターケアを積極的に行ってしまう。 飲み干すメスの唾液をそのまま精液に変換しているかのように、夜蘭がゴクゴクと喉を鳴らす度、キンタマもブクッ♡と膨れて精液を強くポンプする。 一分が経っても、二分経ってもまるで勢いが衰えない射精を受けながら、阿久津キララはゆっくりと意識を失っていった。 (───おチンポ様……♥♥♥ すごい……♥♥♥ 性欲のままにメスをレイプして♥♥ 子宮ボコボコにして無理矢理惚れさせちゃうなんてぇ……♥♥ すっ……ごいカッコいいぃ♥♥♥ これが本当のオスぅ♥♥♥ チンポがデカい人にしかできない女の子の堕とし方っ♥♥♥ 粗チンぶら下げながら顔だの優しさだの金だので釣ろうとする雑魚オスなんて、全然“男らしく”ないよぉっ♥♥♥ 大好きっ♥♥♥ 大好き大好きっ♥♥♥ 心底好きになっちゃったぁ……♥♥♥) 「夜蘭……さまぁ…っ♥♥♥♥♥♥」 × × × 「「じゅぷ……っ♥ れろっ♥ れろぉんっ♥♥ れろぉ~……っ♥♥」」 「おほっ……♥ お゛ぉ~……っ♥♥ タマ舐めキっく……♥ ぉすっげ……♥♥ お゛ほぉ……っ♥♥」 そして───数週間後。 エリカとキララは、二人揃って立派なメス奴隷となっていた。 夜蘭の住む寮の一室。 学長命令で大幅な改修工事が行われ、オンボロだったのが噓のような豪邸に生まれ変わった寝室の中で……エリカとキララは並んで仰向けになって寝っ転がり、二人の顔に跨るように腰を降ろした夜蘭のキンタマを片玉ずつ舐めしゃぶっていた。 ぶちゅぅ~っ♡ れるるっ♡ れるれるっ♡ れろぉ~んっ♡♡ ぶっちゅ♡ ちゅっちゅっちゅっ♡♡ 「おほっ♥♥ ほっ♥ ほぉん♥ ふぅ~っ♥♥ お゛~っいい……っ♥ もっとキンタマ吸って……っ♥ 皮に唾液塗り込みなさぁい……?♥♥ おほぉ……っ♥♥」 ブヂュ♡♡ ヂュッ♡ ちゅぱっ♡ れろぉ~んっ♡♡ れろれろ……っ♡♡ れろぉんっ♡♡ 「ほぉぉぉっ♥♥ お゛っヤッべ♥♥ ふっお~ッ!♥ ダブルタマフェラでキンタマゴポるッ♥♥ 精子ウゾウゾしてっ♥ ザーメン増えまくってるのわかるぅ゛……っ♥♥ 重ぉ~……っ♥♥」 タマ舐めの快楽に夜蘭の脚がガクガク震え、体重を支え切れずに腰が───キンタマが徐々に下へ降りていく。 鉛のように重く、スイカよりもデカい夜蘭のキンタマは容易くエリカとキララの顔面を押し潰した。 ぐぐぐ……っ♡♡ ずっっ……しりっ♡♡♡ 「「ふごッ……!?♥♥♥ んもぉ゛ッ……♥♥ ……ぢゅぱっ♥♥ れろれろれろぉッ♥♥♥」」 ガクガク……ッ!♡♡ ジタバタッ♡♡ へこっ♡♡ へこぉっ♡♡♡ あまりに重すぎるキンタマに顔面を潰され、エリカたちは岩に潰された虫のように足をばたつかせた。 後頭部がベッドにめり込みそうなほどの圧迫感により、ふたなりキンタマ様に詰まっている精液の量を改めて実感し、身体が屈服の準備を始めて愛液を垂れ流してしまう。 それだけではない。キンタマの裏から香ってくる強烈な匂い……パンツの中で熟成された蒸れまくりタマ裏臭が、鼻孔を直撃する。デカすぎるキンタマに顔面を包まれているが故、どこにも空気の逃げ場がなく、生ゴミ以下の匂いのするキンタマ汚染済み酸素を吸うしかない。 しかし、そんな酷すぎる悪臭も、今の彼女たちにとってはどんな高級料理よりも食欲を刺激する至福の香気。 薄っぺらい匂いしかしない雑魚粗チンどもとは格の違う、オスの匂いを凝縮しまくったこのチンポ臭こそ、敬愛なる夜蘭様の精力の象徴なのだ。 「「んぢゅっぺれろろぉ~~~ン♥♥♥ ぢゅぶッ♥♥ べろべろべろッ♥♥♥ ンフーッ♥♥ ぢゅぅ~~~ッ♥♥♥ ちゅっちゅっ♥♥ れろぉ~っ♥♥♥」」 1呼吸ごとにアクメをし、プシッ♡プシィッ♡と鋭い潮噴きを繰り返しながらも、二人のメス奴隷はタマ舐め奉仕を決してやめない。やめる気など欠片もないのだ。 この巨大で重く頼もしい睾丸の中には、愛しいお精子様がたっぷり詰まっているのだ。当然、キンタマも恋の対象である。 キンタマのシワをベロでなぞる度に染み出してくるオス脂の味も絶品すぎて、ひと舐めする度にイってしまう。 (───あ~~~~っ♥♥♥ キンタマうっっま♥♥♥ うっまぁ~~~っ♥♥♥ 夜蘭様のタマタマ美味しすぎるっ♥♥♥ こんなの無限に舐めれちゃうっ♥♥ 舐めても舐めてもベットリした脂が薄くならないぃっ♥♥♥) (はぁ~っ最高すぎるぅ♥♥♥ ふたなり様のキンタマ♥♥ マジヤッべ♥♥ 出来損ないのピーナッツみたいなキンタマしか持ってない他のオスじゃあもう無理っ♥♥ くっっさくておっっもくて♥♥♥ コッテリしたキンタマ持ってる男らしいオスじゃないともう好きになれないのぉ~~~っ♥♥♥♥) 「「ぶじゅぶぶぶッ!♥♥♥ ぢゅっぞ!♥♥♥ れろぉんれろれろれろッ♥♥♥ んぶじゅっぽ!♥♥♥ ぢゅっっ……ぞぉ~~~~ッ!!♥♥♥♥」」 「───うお゛ぉッ!?♥♥♥ すっご……っ♥♥ ちょま、待って♥♥♥ やりすぎっ♥♥ こ、これっ♥ このままじゃタマ舐めだけで射精(で)るっ♥♥ い、一旦離して……ッ!♥♥」 ……ぢゅううぅううぅうう~~~~~……ッッッ♡♡♡♡♡ 「───おっほぉぉぉッ!?♥♥♥ こ、この……ッ♥♥ キンタマに吸い付くなッ♥♥ お゛~~~ッ♥♥ ダメダメダメッ♥♥♥ キンタマ吸われるだけでっ♥ ザーメンぶっこ抜かれるゥん!?♥♥♥」 あまりに熱心すぎるキンタマ奉仕に、夜蘭はウッカリ精液を昇らせかけてしまった。 急いで腰を持ち上げ、一度タマ舐めを中断しようとするが……スッポンのように貪欲に吸い付いてくるメスの唇が、キンタマを離そうとしない。 ググゥ~……ッ♡と間抜けに唇を引き延ばしながら、『待って♥まだキンタマ行かないで♥』『もっとキンタマ堪能させてっ♥♥』とばかりに必死にベロを動かすメス二匹。 「こっ……のっ!♥♥ 調子に……乗るなっ!♥♥♥」 ───チュッ……ポォ~ンッ!♡♡♡ それでも、夜蘭は無理矢理キンタマを吸盤唇から引っぺがした。 口紅キスマークがこびりつくデカタマが、反動でプラ♡プラ♡とブランコのように揺れている。 「「へぁあっ♥♥♥ ……ぁえぁえ♥♥ れぇ~~~……っ♥♥♥」」 だが、タマ舐め中毒奴隷たちは、太陽を目指し空を飛んだ英雄のように、僅か頭上に揺れるキンタマに届けとなおも必死にベロを伸ばして暴れさせる。 ……レロレロレロ♡♡♡ へっ♡♡ へっ♡♡ レロレロォ~ッ♡♡♡ 「……っ!♥♥♥ ゴクッ……♥♥ まだそんな、ベロ動かして……っ♥♥ タマしゃぶりに夢中すぎでしょ……!?♥♥♥」 エリカとキララの口周りには大量の陰毛がへばりつき、もはや剃り残しのヒゲのような有様だった。 しかし、そんな間抜けで無様なアクセサリーがちりばめられていても、極上メスである二人の美貌は一向に衰えない。 むしろ彼女たちの顔を見て、夜蘭の睾丸は『ずぐん……ッ♡』と唸って重さを増していき───。 × × × ……どちゅッ♡♡ ばちゅッ♡♡ どっちゅどっちゅッ♡♡ ぱんっぱんっぱぁんっ♡♡♡ 「お゛っほ♥♥ ほっぎょぉ゛ッ!?♥♥♥ のほぉ~~~ッ!?♥♥♥」 「フンッ!♥ フンッ!♥ はぁ~っオナホきもぢぃ……っ♥♥♥ んっく♥ ふぅッ!♥♥」 どちっ!♡♡ べちぃんッ!♡♡ ばちゅっばちゅッ!♡♡ バチンッバチィンッ!♡♡♡ タマ舐め奉仕でたっぷり精子を増やした後は、重くなったキンタマを振り回しながら黒ギャルオナホで『オナニー』開始。 そう、この行為は交尾ではない。夜蘭もキララも、そんなことは少しも思っていない。 “よそ見”をしながら身勝手にマンコをほじくり、相手の事情や反応など一切考慮せずに褐色ケツにキンタマをベチベチ叩きつけて快感を貪るその様は、交尾と言うよりオナホ相手のオナニーと呼ぶ方がよっぽど適切である。 そして、『自慰行為』を堪能中の夜蘭の視線の先には─── ───だぷぅんっ♡♡♡ ぷるんっ♡♡ ぽよぉ~んっ♡♡ ぶるんっぶるんっっ♡♡♡ どたぷんっ♡♡♡ ぷるるぅ~んっ♡♡♡ 「フレーッ♥ フレーッ♥ チンポ様ぁ~っ♥♥ 種付け♥ パンパン♥ す・て・きぃ~っ♥♥♥ 頑張れ♥ 頑張れっ♥ おっチンポぉ~っ♥♥」 「おっほぉ~っ♥♥ ふぅ゛ーっ♥ 乳揺れダンスすっご……♥♥ あ゛~っマジでチンポイラつくっ♥♥ ザーメン煮詰まるぅ゛……っ♥♥♥ フッ♥ フゥッ!♥♥」 下乳丸出し改造チアガールコスを着たエリカが、ポンポンとデカ乳を振り回して、夜蘭のオナニーをドスケベダンスで応援していた。 みんなの憧れの人気アイドルが、下品な衣装で乳を突き出してケツを振っている映像など……もしこの世界の雑魚オスたちが目にしたら、性的興奮を自覚する間もなく無刺激射精お漏らしを繰り返してそのまま気絶してしまうだろう。 しかし、このドスケベダンスは夜蘭だけのものだ。他のオスには永遠に見られない。『あのエリカがこんなことをしてくれる』と知ることすら一生無い。 ましてや、一人のメスにチン媚びダンスを踊らせながら、それをオカズに別のメスをオナホとして使ってオナるなど……あらゆるメスを屈服させ支配する、最強ふたなりオスご主人様にのみ許される超贅沢オナニーである。 「ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ほぉっ♥♥ くっひひ♥ ヤッべ♥ 乳揺れダンス見ながらパコるのヤッベェ~ッ♥♥♥」 「頑張れチンポ♥♥ ファイオーチンポ♥♥ 黒ギャル子宮をやっつけろーっ♥♥ 亀頭でドッチュン!♥ 押し潰せ~っ♥♥♥」 ブルンッブルンッ♡♡♡ だぷぅんっ♡♡ どたぷぅんっ♡♡ フリッフリッ♡♡ へこっへこっ♡♡♡ ふぅ~りふぅ~り♡♡♡ 「お゛ッほぉおおぉお~~~~~ッ!!♥♥♥ おほッ♥♥ お゛~ッヤベッ♥♥♥ キンタマゴポるっ♥♥ アイドルのチンポ応援スケベすぎぃッ♥♥♥ はへっ♥ はへっ♥♥ あ゛~~~ッ♥ 腰止まんねッ!♥♥ フンッ♥♥ フンッ!♥♥ オナホパコんの止まんなくなるぅ゛~~~ッ!!♥♥♥」 パンパンパンパンッ!!♡♡♡ ズパンッ!♡♡ パンパンパァンッ!♡♡♡ 「……オ゛……ッ♥♥♥ オ゛ォ゛……ッ♥♥♥ お゛ッう゛……ッ♥♥♥」 ドスケベチアダンスで興奮しまくり加速する夜蘭のピストンにより、キララはとっくに意識を失っていた。 しかし、気絶しながらも子宮を潰される度にしっかりアクメし、チンポを膣肉で締め付けるオナホとしての役割は怠っていない。 ───ヂューッ!♡♡♡ ヂュッヂュッ!♡♡ ムッチュゥゥ~~~ッ!!♡♡♡ 「ん゛ッ……!?♥♥♥ おっほォッ!?♥♥ お゛っすげ♥♥ 子宮ッ、チューチューチンポに吸い付いて……ッ!?♥♥ 尿道ン中のザーメン引っこ抜かれるゥゥゥッ!?♥♥♥」 「いやぁ~んっ♥♥♥ 頑張って夜蘭様ぁ~っ♥♥ フレッフレッ♥ チンポ♥♥ 負けないでぇ~っ♥♥ 生意気子宮に♥ 種付けゴーッ!♥♥」 ブルンッブルンッ♡♡♡ ポヨンッ!♡♡ ぷるるんっ♡♡♡ ボインッ♡♡ ボイ~ンッ♡♡♡ ぽよよよぉ~~んっ♡♡♡♡ 応援に合わせて激しく揺れる両手のポンポンと───それ以上に揺れまくる豊満な爆乳が、夜蘭のチンポに力を与える。 「グフゥッ!!♥♥♥ ヴ~~~ッ!♥♥ フシューッ!!♥♥♥」 ガシッ……!♡♡♡ ムッ……ギュゥウウ……ッ!!♡♡♡ 「オ゛……♥♥ ア゛……?♥♥♥」 「キャァ~ッ♥♥ 来る来る♥ 夜蘭様のっ♥♥ カッコいい全力ピストぉン♥♥♥ 来ちゃうぅ~~~っ♥♥♥」 獣のように食いしばった歯を剥き出し、指の間から肉が溢れ出すほど強くキララの褐色ケツを握り締める夜蘭。 キララのマンコが、意識を失いながらもオス様の本気を感じ取り『プシィッ!♡♡』と命乞いのような潮噴きアクメをかますが……オナホ如きの懇願に、支配者が耳を貸すわけがない。 ビキビキと、夜蘭の太ももに縄のような筋が浮かび上がる。 生意気にも亀頭に吸い付き精液を催促しようとした子宮を懲らしめるため、夜蘭は力いっぱい腰を振り上げ─── 「お゛ッほぉおおおおおおお~~~~~~~ッ!!!!♥♥♥♥♥♥ オラッッ♥♥♥♥ オッッラァァァ~~~~ッ♥♥♥♥♥」 ───ズッッパァァァンッ!!!♡♡♡ バチュゥンッッ!!♡♡♡ ドチュッドチュッドチュドチュドチュゥゥゥッ!!!♡♡♡♡ ドスッドスドスッ!!♡♡♡ バチュンッ!!♡♡♡ ドッチュゥゥゥン!!!♡♡♡♡ 「オ゛ッッッホォオオオオ~~~~~ッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 「わぁ~~~っ♥♥♥ すっごぉ~~~い♥♥♥ フレッフレッ♥ チンポーッ♥♥♥ 頑張れ♥ 頑張れチンポ様ぁ~~~っ♥♥♥」 メス穴をぶっ壊さんばかりの勢いの激強ピストンに、意識を失っていたキララも跳ね上がるように仰け反って、悲鳴に近いオホ声を上げた。 本気を出したオスピストンの迫力に中(あ)てられ、応援しているだけのエリカでさえ、パンツから染み出るほどに愛液を垂れ流しながらイってしまう。膝はガクガクと笑い、今にもへたりこんで自分もマンほじオナニーを始めてしまいそうだ。 しかし、アイドルとして……何より夜蘭に仕えるオナホ奴隷として、矜持に懸けてここで踊るのをやめるわけにはいかない。 「おチンポ様ぁ~んっ♥♥♥ 見て見てぇ~~っ♥♥♥」 バッ!♡♡ エリカはへそ丸出しな丈の短い衣装を脱ぎ捨て、ツン♡と尖った美白おっぱいを完全に露出する。 そしてそのまま両手を後ろ手に組み、夜蘭に向かってズイと身を乗り出すと……。 「ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥♥ うっ……ふぅ~~~んっ♥♥♥」 ポヨン♡♡♡ ポヨン♡♡♡ ポヨォ~ンッ♡♡♡ バルンバルンッ♡♡♡ どぷんっ♡♡♡ どたぷぅ~~~んっ♡♡♡♡ 大きく全身を左右に揺すって、いっそう激しくデカ乳を暴れさせた。 真っピンクの美しい乳輪が、残像で線を描くほどの速さではしゃぎ回る。 150cm級の超爆乳が繰り出すその乳揺れダンスは、夜蘭の視界を『文字通り』おっぱいだけで埋め尽くし───彼女の性欲を一瞬で沸騰させた。 「ウッッ……オォオオオォオ~~~~~~ッ!!!♥♥♥♥ ホゥッ!!!♥♥♥♥ ホゥッホゥッッ♥♥♥ ウッホォオオオオ~~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥ イグ♥♥♥ イグ♥♥♥ ウッホォォ~~~~~ッッ!!!♥♥♥♥」 ジュパァンッ!!!♡♡♡ バチュッバチュッ!!♡♡♡ どちゅどちゅどちゅぅぅぅぅッ!!!♡♡♡♡ ウホウホとゴリラのように吠え、猿以下のブサイクヅラを晒しながら、夜蘭の腰振りはさらに加速する。 「ウホォ~~ッ!♥♥♥ ホッホッホッ!!♥♥♥ ……フッ……オ゛ォ゛~~~~ッ!!!♥♥♥♥」 どっっ……ちゅぅううぅぅ~~~~~んッ!!!♡♡♡♡ そして、ひときわ強くチンポをキララに叩きつけた瞬間、唐突にピストンが止まり─── 「イッ……♥♥♥ ぐッ……!!!♥♥♥♥♥♥」 ───どっっっ……びゅるるるるるるううぅううぅううぅ~~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡ どっぷぅぅぅぅッ!!♡♡♡♡ ドビュッ♡♡♡ ドップドプドプゥゥゥッ!!♡♡♡♡ ばびゅるるるるッ!!♡♡♡♡ どくっどくどくっ♡♡♡ ぶっびゅぅううぅう~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ ぼっびゅううぅうううううッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「「オッッ♥♥♥♥ ほぉおおぉおおおおおぉおお~~~~~~~~~~ッッ!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」 「きゃあ~~~んっ♥♥♥ すっごぉ~~~いっ♥♥♥♥♥」 全力で腰を反らせ、1ミリでも深くチンポをねじ込もうと体重をかけながら、爆発するような勢いで夜蘭の精液が炸裂する。 溶けた鉛のような熱く重いザーメンは、一瞬でキララの子宮をパンパンにし……それでもなお『おいっ♥💢まだ入ってない精子がいるだろうがッ♥💢』とばかりに容赦なく孕み袋に子種を詰め込んで、ブクゥッ!♡と無理矢理拡張していく。 ドボビュルルルルル~~~~~ッ!!!♡♡♡♡ ビュッ!!♡♡♡ ビュッビュッ……!!♡♡♡♡ どっぼびゅるるるるぅぅうぅう……ッ!!♡♡♡♡ …………ゴポォ……ッ♡♡♡♡♡ 「……オ゛……へ……ッ♥♥♥♥」 「フーッ♥♥♥ フーッ♥♥♥ フゥ~~~……ッ♥♥♥ ……お゛~……っ♥ 出した出したぁ……っ♥♥」 当たり前のように数分続いた射精を搾り切った後……夜蘭は解放感溢れる爽やかな顔で額の汗を拭い、鈴口に僅かに残った残り汁をキララの膣壁でこそぎ落しながらチンポを引き抜いた。 「んふ♥ おチンポ様、お射精お疲れ様でした……♥ 綺麗にいたしますねっ♥♥」 「……ん」 ……じゅぽっ♡♡♡ じゅぶるるるっ♡♡ んれろぉっ♡♡ れろれろれろっ♡♡♡ 愛液と精液でベットベトになったチンポにしゃぶりつき、甲斐甲斐しくお掃除フェラをしていくエリカ。 そんな彼女に、夜蘭は礼の一つも言わずに適当に頷くだけだ。すっかり『ご主人様』としての立ち振る舞いが板についてきている。 「……フゥ~~~……ッ。なぁんか……もちろん二人を『使う』のはオナニーなんかより全然気持ちいいんだけど、そろそろ味変したいわねぇ……。教師とか、人妻とかぁ……」 あげくに、そこらの雑魚オスが何億円積んでも触れることすら叶わないトップアイドルと大企業の令嬢をオナホにしておいて、「なんか飽きてきた」などとほざきだす傲慢ぶりである。 ……ゾクゾク……ッ♡♡♡ (うっわ……♥♥ メスを完全に消耗品としか見てないなんて……っ♥♥ ……おチンポ様、カッコ良すぎでしょ♥♥♥ イケメンすぎるっ♥♥♥) しかし、そんなことを言われているというのに、当のエリカは目にハートを浮かべて背筋を震わせ、ポ~……♡と魅了された目で夜蘭の顔を見上げていた。 ……じゅるるるる……っ♡♡♡ ぐぽっ♡♡ ぐぽっ♡♡ んじゅぶぶぶ……ッ♡♡ ……ちゅぽんッ♡♡♡ 「はぁっ♥♥ はぁ……っ♥♥ おチンポ様……♥ お、お掃除終わりましたぁ……♥♥」 「……ん?あっそう……じゃあ今度はあなたがマンコ出しなさい♥ あんたらに増やされたザーメン、全然減ってないんだからっ♥♥」 「は、はいっ♥♥♥ かしこまりましたぁ♥♥♥」 飽きてきたと言いながら、それはそれとして目の前のマンコは楽しむ気満々の傲慢チンポ主人は、ペチペチとエリカの小さい顔を叩いて催促する。 寝室に響くオホ声は、空が白み始めるまで延々と続いたのだった……。 (♡ おわり ♡)
Comments
見せ槍土下座 is GOD
ジョニー003
2023-09-01 12:12:00 +0000 UTCやっぱデカチンってだけで盲目的に傅いてガチ恋奴隷になる女の子って最高だぜ
mob
2023-09-01 11:43:17 +0000 UTC