【skeb】爆乳人妻亡霊屠自古さんがこころちゃんのイケメン長チンポの本能童貞ピストンに負けてメスオナホマ〇になっちゃう話♡
Added 2023-09-05 09:28:23 +0000 UTC「ほら、服脱がすからな。バンザイしろバンザイ」 「おー、ありがとうママー」 「ママ言うなよ……いや、まぁ別にいいけど……」 ───秦こころは、豊郷耳神子によって作られた面の付喪神である。 つまり、その神子の妻である屠自古にとっては、ある意味義娘と言える存在であった。 そのため、ちょくちょく屠自古がこころの面倒を見ることが増えていたのだが……。 こころは、時おり風呂に入るのを面倒くさがってゴネることがあった。 人間の幼子にはよくあることである。精神的にまだ幼い妖怪であるこころも、似たようなものなのだろう。 しかし、仮にも太子様の娘を名乗るならば、不潔でいることなど許されない。 そう考えた屠自古は、自分が付き添いとなってこころを無理矢理風呂に入らせることにしたのだった。 ───ググッ……♡ ……プルンッ!♡ 「……ッ」 「よし、脱げた脱げたー。じゃあ先に入ってるぞ!」 「……お、おう……」 『面倒くさい』とさんざんぐずっておいて、こころはいざ裸になったら我先にと風呂場に入っていく。 そんな彼女を見送って、自分も服を脱いでいきながら……屠自古は心中に生まれたわずかな動揺を、深呼吸で打ち消していた。 ……思い浮かぶのは、こころの下着を脱がした瞬間、眼前に飛び出してきたもの───股座で無邪気にプラプラ揺れていた、皮被りふたなりチンポ。 こころはふたなりタイプの妖怪だったのだ。 こころは神子の娘のようなものであり、いろんな意味で子供同然だ。しかしその体格は幼子と言うには育ちすぎている。……当然、チンポも。 夫である神子以外の『オス』と裸の付き合いをすることに、人妻として躊躇う気持ちが生まれてしまう。 (……いやいや、何考えてんだ私は。ガキ相手に……。別に何も起こりゃしねぇだろ……) そう考えながらも、屠自古は先ほどチラと視界に入った心のチンポのことを思い出してしまっていた。 シミ一つない真っ白い肌も、ガッツリ皮を被った姿も、まさに新品同然のガキチンポ。大きさは───多少あったような気もするが、非勃起状態では判断が難しいし、あのピカピカっぷりではそもそも精通しているかも怪しいだろう……。 (……って、だから変なこと考えんなって……!♥ ……うん、まぁなんだ、つまり、ガキのチンポなんか気にする必要はねぇってことだ。普通に母親みてぇな気持ちで、風呂の面倒を見てやればいい) 首を振って邪念を祓う。 そう、何度も言うが相手は太子様の娘で、自分の子供のような存在だ。警戒する方がおかしいだろう。 ……と結論づけた屠自古は、完全に油断しながら浴場の扉を開け─── ……ムッチィィィ~~~~ッ♡♡♡♡♡ ムチッッ♡♡♡ ムチッムチィッ♡♡♡ どたぷぅんっ♡♡♡ ぷるん♡♡ ぷるぅんっ♡♡ たぷっ♡♡ たぷっ♡♡♡ どったぷぅぅぅ~~~~んっ♡♡♡♡♡ ───バストTカップ、ヒップ150cmオーバー&太ももムッッチムチ♡♡♡の超絶ドスケベボディを、何も気にせずこころの前に晒してしまった。 「おーやっと来たかママ。この家の風呂すっごい広くてビックリしてたとこ───ろ゛ッ!!?!?♥♥♥♥♥♥」 「……ん?どうした?」 むちっ♡♡♡ むっちぃぃぃ~~~んっ♡♡♡ どたぷんっ♡♡ ぷるっ♡♡ ぷるぷるっ♡♡♡ ぽよんっ♡♡ ふよぉ~んっ♡♡♡ ヘソまで届きかねないほどのサイズな超デカ乳は、ただ歩くだけでタプタプと淫らに揺れ動く。 そんなドデカ乳を視界に入れた瞬間……こころは石になったように固まってしまった。 ……屠自古は『相手は子供だからいいだろう』などと考えていたが───この肉体をもってすれば、ただ裸を見せるだけで3歳児の子供ですら容易に精通させられる。 当然、ただ経験がなく興味もなかっただけで肉体的には成長しているこころが、そんな身体を見てしまえば……。 「……フッ♥♥♥ フゥッ♥♥♥💢 フゥゥゥ~~~~ッ!!♥♥♥♥💢」 ムッラァァァ~~~~ッ♡♡♡💢💢 ……ムクッ♡♡ ムクムクッ♡♡♡ ムックゥゥゥ……ッ!!♡♡♡ 「───あっ!?♥ お、お前ッ、何してんだ!?♥♥」 「フーッ♥♥💢 フーッ♥♥💢 フゥーッ!!♥♥💢」 こころは無表情な妖怪だが、感情が無いわけではない。 そして今、こころの心中に、これまで感じたことのない、面も用意できていない未知の感情が吹き荒れていた。 『ムラムラする♡♡♡💢』という感情。 『キンタマイラつく♡♡♡💢』という感情。 『このメスの身体スケベすぎッ♡♡💢💢』という感情───。 ───『ヤりたいッ!!♡♡💢』『交尾したいッ!!♡♡💢』『このでっけぇおっぱいしゃぶりつきたいッ!!♡♡💢』『このママドスケベすぎッ!♡♡💢』『ママとヤりてぇッ!♡♡💢』『このメス私だけの物にしてぇ~♡♡💢』『あの粗チン親父からこのドスケベ乳メス寝取りてぇ~ッ♡♡♡💢💢』『このメス寝取って一生ヤりながら暮らしてぇ~♡♡♡💢💢』─── 「フーッ♥♥💢 はっ♥ はぁっ♥♥💢 フゥーーー……ッ!!♥♥💢」 ムクッ♡♡ ムクッ♡♡ ムクククゥ~~~……ッ!♡♡♡ ……メリ♡ メリメリィ……ッ♡♡ さまざまなムラつき感情を暴走させた童貞こころのチンポが、みるみるうちに膨らんでいく。 それも、真っ白で未熟な印象を持たせた通常状態からは想像もできぬほど長く。 亀頭を完全に覆い隠していた包茎皮がメリメリと音を立てて勝手に剥けていってしまうほど、長く……。 (───なっ……!?♥♥ なんだよこいつ!?♥ 急に勃たたせやがって……!?♥ ガ、ガキだったんじゃ……!?♥ つーか、いつまで大きくなるんだ!?♥ ……な、なっがぁ……ッ♥♥♥ もうこれ、太子様のより倍は長ぇんじゃ───ッ!?♥♥♥) メリメリメリィ……ッ♡♡ ……ムリュぅンッ!♡♡♡ (───うおッ、皮剥け……ッ!?♥♥♥ ゴクッ♥♥ チンカスすっげ……♥♥ カリ首エッグぅ……!?♥♥♥) ……ビキッ!♡♡♡💢 ビキビキィィ……ッ!!♡♡♡💢 ビンッッ!!♡♡♡♡💢 ビィーンッ!!♡♡♡♡💢 ……そして、完全にチンポのフル勃起が完了した時……そこには、神子より遥かに長く雄々しいフォルムをした、メス殺しイケメンチンポがそそり立っていた。 (うわっ……♥♥ このチンポ、すっげ……!?♥♥♥) ……キュン……ッ♡♡ (……!?♥♥ ヤッべ、何見惚れてんだ私はっ!?♥♥♥) どんなメスでも垂涎ものの長チンポの勃起シークエンスを見て、屠自古は本能的に子宮をキュン♡と疼かせてしまう。 だが、その欲情に身を任せるわけにはいかなかった。自分は神子の妻であり、こころの母親のようなもの。ここは毅然とした態度で、母親に発情した『娘』を叱りつけなければならない、のだが───。 目の前のオスにとっては、そんな『メス』のくだらない事情などどうでもよかった。 「───ヤらせろッ!!♥♥♥💢 ヤらせろッ!♥♥💢 ヤらせろぉぉぉ~~~ッ!!♥♥♥💢」 「おわぁっ!?♥♥♥ バ、バカッ!?♥♥ 来るな!♥ チンポ押し付けようとすんなぁっ!?♥♥ ……このッ、一旦落ち着けッ!♥♥💢 いいか!?私は太子様の妻なんだよ!♥💢 伴侶のいる女性と姦通しようとするのは、いけないことで───」 「うるさいッ!!♥♥💢 ママには聞いてねぇよっ!♥💢💢 この子宮に聞いてんだッ!!♥♥💢💢」 グリッ!!♡♡♡ グリグリッ!♡♡♡ グリィ~~~ッ!!♡♡♡💢 「おほォッ!?♥♥♥ やめっ♥♥ 腹越しに♥♥♥ 子宮グリグリすんなぁ゛!?♥♥♥ お゛ぉ゛ッ♥♥ ヤッべ!?♥♥♥ し、子宮が……ッ!?♥♥♥」 屠自古のヘソ下に亀頭が突き刺さり、グリグリッ!♡♡と凄まじい勢いで腹越しに子宮を刺激してくる。 グリッ!♡♡💢 グリッ!♡♡💢 グリィィィッ!!♡♡♡💢 キュン♡♡♡ キュゥ~~~ンッ♡♡♡ うずうずうずッ!♡♡♡ 「おほっ??♥♥♥ お゛ッ♥♥ お゛ッ!?♥♥ お゛ぉ゛~~~っ??♥♥♥」 屠自古の子宮が若いオスの激しすぎる求愛行動を受け、ついギュンギュン疼いてチンポに返事をしてしまう。 限りなく子宮に近づこうとするチンポ。チンポが押し付けられる度に、腹筋をベコベコ♡とへこませるほどに反応する子宮。 それはもはや、チンポと子宮の……オス本能とメス本能の、言葉なき会話であった。 グリグリグリッ!!♡♡♡💢(おい!♡💢 ヤらせろッ!♡💢💢) キュン♡♡♡ キュン♡♡♡(うわっ♡ このチンポすごっ♡♡ 交尾したら絶対気持ちいい……っ♡♡♡) グリッ!♡♡💢 ゴリッゴリィッ!♡♡💢(お前もヤりたいだろ!♡♡💢 ヤりたいよな??♡♡💢 交尾したいって言えッ!!♡♡💢💢) キュゥン♡♡ キュンキュン♡♡♡(はい♡♡ したいです♡♡ 夫より長ぁ~いチンポに気持ち良くしてほしいですぅ♡♡♡) グリグリグリッ……!♡♡💢 グゥゥ~~~ッ!!♡♡💢(じゃあさっさと子宮差し出せ……ッ!♡♡💢💢 卵子食わせろッ!♡♡♡💢 レイプさせろぉぉ~~~ッ!!♡♡♡💢) キュンッキュゥ~~~ンッ♡♡♡(わかりましたぁ♡♡♡ 今すぐ卵子出しますっ♡♡♡ おチンポ様に差し出しますぅ♡♡♡ いっぱいレイプしてくださぁ~い♡♡♡) 「───はぁッ!?♥♥♥ ちょっ、なに勝手に……!?♥」 チンポの言葉なき猛アプローチに、屠自古の子宮は勝手に寝取りレイプを了承してしまう。 しかし、これは屠自古のメスとしての本能が選んだこと。紛れようもなく屠自古の『本音』がチンポを望んだということなのだ。 そのまま、夫のチンポより目の前の優秀若チンポを選ぶことに決めた子宮は、迅速に卵子を生成し、オスご主人様の子種を受け入れる準備を進めていく。 ……うずうずうずぅッ!♡♡♡ ムズムズ♡♡♡ キュン♡♡ キュゥゥ~~~……ッ!!♡♡♡ 「うッお゛!?!?♥♥♥ ヤベ……ッ♥♥ は、排卵しそっ……!?♥ ふ、ふざけん……ッ!?♥♥♥💢 た、耐えてやる♥♥ こんなガキ相手に、卵子盗られてたま」 「いーからさっさと出せッ!!♥♥♥💢💢」 グッッッリィィィ~~~~ッ!!♡♡♡♡💢 「ん゛ぉお゛ゥ!?♥♥♥ バカぁッ!♥♥ 子宮押すなぁ゛っ!?♥♥♥ ホヒューッ♥♥ あ゛っだめだ♥♥♥ でりゅっ!!♥ 卵子でりゅっ♥♥ 孕み用タマゴ♥♥♥ 漏らしちまうぅ゛~~~っ!!♥♥♥」 ……プッッッりゅぅ~~~んっっ♡♡♡♡♡♡♡ 「───ほへぁ゛!??♥♥♥♥♥ お゛っ♥♥♥ お゛っほぉ~~~~っ!?♥♥♥♥♥」 「ッ!♥♥ 出したか♥♥ 出したな!?♥♥♥ 私に食い散らかされるための卵子♥♥ ぷりゅぅ~ん♡ってしたなぁ~!?♥♥♥」 「へっ♥♥ へっ♥♥ ほぉぉっ♥ ほへぇ~~~っ??♥♥♥」 がくがくがくっ♡♡ へこへこっ♡♡♡ へこぉ~っ♡♡♡ 排卵した瞬間、子宮から湧き上がる強烈な疼き。『子を産みたい♡♡♡』と思考の全てを塗り潰す繁殖欲。 屠自古は我を忘れ、衝動のままに愛液を噴き散らしながらガニ股になって腰をヘコヘコを振り回していた。 夫のために守らなければならないマンコをノーガードで前に突き出し、まるで『おチンポ様♡今です♡』とでも言わんばかりの隙だらけガニ股腰ヘコダンス。 当然、交尾欲マックスな童貞オスが、狙っているメスのそんな致命的な隙を逃すわけがなく……。 「ふッ……お゛ぉ゛~~~~~~~ッ!!!!♥♥♥♥💢💢」 じゅぷゥッ!!♡♡♡ にゅっぷぷぷぅぅぅッ!!♡♡♡ どっっちゅぅぅぅんっ!!♡♡♡♡💢💢 「ほッッ!?♥♥♥ んっ……ほぉおおぉお~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥」 既にグッチョグチョに濡れそぼっていた屠自古の膣は、こころのチンポを一切の抵抗なくスムーズに奥まで飲み込んだ。 『ドチュゥゥゥッ!!♡♡♡』と凄まじい音を立て、いとも簡単に長チンポが子宮に到達して突きあげる。 ───キュンッ♡♡ キュゥ~ンッ♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡♡ ぢゅぅ~~~っ♡♡♡ (あっ♡♡♡ おチンポ様来たぁ♡♡♡ 好き♡♡ 好きぃ♡♡♡) (クソッ♥♥ このバカ子宮ぅっ♥♥💢 勝手にチンポにキスして返事すんなぁっ!!♥♥♥💢 これじゃ私が、このチンポのこと待ち望んてたみたいじゃッ───♥♥♥) 「───フゥ~~~ッ!!♥♥💢 フンッフンッフゥンッ!!♥♥♥」 ばちゅばちゅばちゅどちゅパンパンパァンッ!!!♡♡♡♡♡ パンッパンッパンッパンッ!!♡♡♡♡ ずちゅどちゅばちゅばちゅずぱんずぱぁぁんッ!!♡♡♡♡♡ 「お゛お゛ぉ゛~~~~~~~ッッ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥ お゛ッ!?♥♥♥ バカッ♥♥♥ 早すぎッ……!?♥♥♥ ほぉお゛~~~~ッ!?♥♥♥♥」 テクニックも何もない、『とにかくこの気持ちいいまんこにチンポ擦りつけたいッ!♡♡♡』ということしか考えていない本能任せな高速ピストン。 しかしそんな猿のような腰振りであっても、子宮へ容易に到達するこころの強チンポを持ってすればあっという間にメスをアへらせられる。 「う゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ!!?♥♥♥ イグッ!?♥♥♥ イグイグイグッ♥♥ まんこイッぐぅぅううぅ~~~~~ッ!!?!?♥♥♥♥♥♥」 (───イッグ!?♥♥♥ 嘘だろっ!?♥♥ こんなバカみてぇな、童貞丸出しのピストンでッ……!?♥♥♥ イッグぅ!?♥♥ お゛~~~っ!?♥♥ 奥ッ♥♥ すんげぇッ♥♥♥ 子宮ゴリゴリド突かれてイくッ♥♥ 太子様じゃ絶対届かないところッ♥♥ 私も知らないマンコの弱点抉られるぅぅぅッ!?♥♥♥ ……ヤベェこれッ♥ お、堕とされるッ……!?♥♥ 子宮、堕ち……ッ!?♥♥♥) 「───はぁっ!♥♥♥ はぁっ!♥♥♥ ママ!♥♥ ママぁっ!♥♥♥ 気持ちいいっ♥♥ おまんこ気持ち良すぎて怖いよぉっ♥♥♥ ママッ♥♥ 好き♥♥ 好きぃぃぃっ♥♥♥ ママぁ~~~っ♥♥♥♥」 「……~~~~~ッ!?♥♥♥♥」 キュン♡♡♡ キュン、キュゥ~~~ン♡♡♡♡ 「ほっへ!?♥♥♥ し、子宮……ッ!?♥♥ イぐっ!?♥♥♥ ヤッべ♥♥ お゛っお゛っお゛っ??♥♥♥ イグゥ~~~~ッ!?♥♥♥♥ (こ、こいつぅ♥♥♥ こんだけオスらしく腰振ってるくせに♥♥ ママ、ママって可愛く甘えてきやがってぇッ!♥♥💢 子宮ボコボコにされて♥ メス本能目覚めまくってる時にそれはッ……♥♥ 反則だってのぉッ!!♥♥♥) キュンキュンキュンッ♡♡♡ ギュゥゥ……ッ♡♡♡ ギュンッ♡♡♡ ギュンッ!♡♡♡ 子宮をチンポにベタ惚れさせられてからの甘えんぼ攻撃に、屠自古の母性本能が強制的に呼び起される。 もはや屠自古の肉体は、完全に目の前のオスを『愛すべき対象』だと認めてしまっていた。 (ヤベェ♥♥♥ マジで堕ちるッ♥♥♥ このままじゃ、このガキに堕とされちまうぅッ!♥♥♥ た、助けて太子様ぁっ♥♥ 今なら、まだッ───♥) 「───んおぉおお~~~ッイぐイぐ♥♥♥ チンポイぐっ!!♥♥♥ 膣内射精イっぐぅぅーーーーーッ!!!♥♥♥♥♥」 どっっびゅっっっっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「………………………ぁ、え……????♥♥♥♥♥♥♥」 (───あっ♥♥♥ 終わったわ……♥♥♥) どっっっ……びゅくるるるるるるるううぅううぅうう~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ びゅくっ!!♡♡♡♡ びゅっびゅっ!♡♡♡ どっぷどっぷどぼびゅるるるるぅううぅう~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡ びゅぅーーーーッ!!♡♡♡♡ びゅっびゅっびゅッッ!!♡♡♡♡ どぼぶ♡♡♡ ごびゅッ!!♡♡♡ びゅぅ~~~ッびゅるるるぅううぅ~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「「お゛ッッほおおぉおお~~~~~~~~~~~ッッ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」 ───逃げる間もなく、不意打ちのように叩きつけられた子宮ゼロ距離膣内射精。 長すぎチンポの格にまったく見劣りしない濃くて大量の不貞精子が、屠自古の子宮内をたぷたぷに満たしていく。 ……ゴキュッ♡♡♡ ゴキュッ♡♡♡ ゴキュゥッ♡♡♡ 「んお゛ぉ゛ぉ゛~~~ッ!?♥♥♥ クソぉ♥♥♥ 子宮が……っ♥♥ うめぇうめぇって、ザーメンゴキュ飲みしちまってる♥♥♥ んッお゛イッグ♥♥♥ 重ぉっ♥♥ 熱ゥッ♥♥♥ この精子ヤッべ♥♥♥ 濃すぎて、つぶつぶダマになってっ♥♥♥ マンコの中でピチピチ跳ねてぇっ♥♥♥ 太子様のとは活きがちげぇ♥♥♥ うっひひひぃ~~っ♥♥♥」 子宮でがぶ飲みする童貞精子のあまりの美味さに、ヨダレを垂らしながらニタニタと卑しいメス笑顔を浮かべてしまう屠自古。 ハートマークすら幻視できるほどトロけたその瞳には、もはや不貞チンポに抗う気持ちなど欠片も残っていなかった。 「う゛ぅ゛~~~~ッ!!♥♥♥♥ 射精っ♥♥♥ ぎもぢい♥♥♥ マンコの膣内で射精すの気持ち良すぎるッ!!♥♥♥ これもっとしたい!♥♥ ずぅ~っとヤりたいっ♥♥♥💢 毎日ママの子宮でザーメンぶっコきたい゛~~~ッ!!♥♥♥♥💢」 「んほぉおぉぉっ♥♥♥ いいぞっ♥♥ 毎日使えっ♥♥♥ ママがオナホになるっ♥♥ ザーメントイレになってやんよぉっ♥♥♥ だから毎日ちゃんと♥♥ 私の子宮に餌寄越せぇ~~~っ!!♥♥♥ オッホォォォ~~~~~ッ!!♥♥♥♥♥♥」 びゅくっっ♡♡♡♡ びゅっぶどびゅるるるるぅう~~~~ッ!!!♡♡♡♡ どぼびゅびゅっびゅっびゅっ!!♡♡♡♡ びゅっっぅううぅ~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡ ……うじゃうじゃうじゃぁ~~~っ♡♡♡ ツン♡ ツンツンッ♡♡ ツゥ~ンッ♡♡♡ ……ぷッッッちゅぅぅぅぅんッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「───ン゛ッッお゛ぉ゛お゛お゛ッ!!?!?♥♥♥♥♥」 永遠に思えるほど長く続く、こころの膣内射精の最中……唐突に屠自古が大きく仰け反り、一層強いアクメをキメながら潮をこころのキンタマに噴き散らす。 (……い、今の感覚は……?♥♥♥ まさか……♥♥♥) それは……屠自古が夫のため、子宮の最奥で大事に大事に隠していた物───夫専用のはずだった卵子が、うじゃうじゃと暴れ回る童貞精子に無残に食い散らされたということを知らせるシグナル。 同時にそれは、とあることの証明でもあった。 (……申し訳ありません、太子様ぁ♥♥♥ 私の肉体は名実ともに、このオスの……こころの物になってしまいましたぁ~っっ♥♥♥♥♥♥♥) ……へこっ♡♡ へこっ♡♡ へこっ♡♡ へこっ♡♡♡ 「フゥーッ!♥♥ フッフッ!♥♥💢 まだ、足りないッ!♥💢 もう一回!♥♥ 今の気持ちいいのもう一回するぞママぁっ!!♥♥♥💢」 「……あぁ、いいぞっ♥♥♥ 自由にまんこ使ってくれ♥♥♥ 今日から私は、お前の物だからな♥♥♥」 射精が終わってもなお、萎えた様子もなく腰ヘコを続けるこころの頭を撫でながら───屠自古は、義娘の専用牝オナホママになることを誓ってしまうのであった……。 × × × 『───はぁ~い♥ お久しぶりです太子様ぁ♥♥ おチンポ越しに失礼しまぁ~す♥♥♥』 ───数日後。 突如姿を消した妻と娘を探す豊郷耳神子の元に届けられた、一通のビデオレター。 そこに映っていたのは……フェイスベールをつけた、淫靡な踊り子のような格好をした屠自古が───同じような服装のこころのチンポで目隠しをしながら、ダブルピース蹲踞で挨拶をしている姿だった。 屠自古の顔よりも余裕で長いチンポを眼前に突き付けられて発情しているのか、その呼吸は「へっ♥へっ♥」と犬のように乱れ、大きく開かれた股はへこ♡へこ♡と常に小さく揺れている。 『太子様ぁ♥♥ 突然いなくなってしまってすみませ~ん♥♥♥ 今日は太子様が心配しないように、元気に浮気セックス♥♥♥してる姿をお見せしちゃいたいと思いまぁす♥♥』 『───フーッ♥♥💢 フーッ♥♥💢 “ママ”ッ!♥💢 そんな挨拶適当でいいからッ!♥♥💢 早くシコらせろッ!♥♥💢💢』 『はいはい♥♥ わかってるってぇ♥ それじゃあ……チュッ♥♥♥ ママのこと、いぃ~っぱいオカズにしてぇ~~ん♥♥♥』 チンポをビキらせながら催促してくるこころの亀頭に、チュッ♡と優しく口づけをして……屠自古はもったいぶったような、焦らすような動作で立ち上がり、踊り出す。 ムッ……チィィ~~~~……!!ッ♡♡♡♡ くねっ♡♡♡ くねくねっ♡♡♡ へこへこっ♡♡ くねぇ~んっ♡♡ それは、ダンスと言うより求愛行動。 乳を見せつけ、尻を振り、流し目でチンポをジッと見つめ続ける……おチンポ様を誘惑するためだけの、ドスケベ見抜きペリーダンスだった。 『……ウッ……フゥ~ン♥♥♥』 ぷるぅんっ♡♡♡ ぷるぷるっ♡♡♡ たぷんっ♡♡ たぷぅんっ♡♡ クネクネ♡♡ ふりっふりっ♡♡ ぷるんっ♡♡ ぷるぅ~んっ♡♡♡ 『ほぉーーッ!!♥♥♥ ふっ♥♥ ふっ♥♥♥ うッお゛すげッ♥♥♥ 乳揺れすっご……ッ♥♥♥ エロすぎ♥♥💢 フーッ!!♥♥💢』 ───シコシコシコシコッ!!!♡♡♡♡💢💢 Tカップおっぱいが生み出すとてつもない迫力の乳揺れダンスを血走った目で見つめながら、こころは猿のようにチンポを握ってシゴきまくる。 仮性包茎ゆえか子供っぽい皮オナだったが、あまりにイケメンヤリオスチンポであるためかそんな姿すら雄々しく見えてしまう。 『お゛ぉ゛~~~~ッ!!♥♥♥ イグッ♥♥♥ ママッ♥♥ イくぞぉっ!!♥♥♥ 受け止めてぇッ!♥♥♥』 『おうっ♥♥ いっぱい出せっ♥♥ お前が大好きなのやってやるからなぁ~?♥♥ 思いっきり気持ちいいのコキ出せぇ~っ♥♥♥ ウッ……フゥ~~~ン♥♥♥』 むぎゅぅぅぅ!!♡♡♡ どっっ……たぷぅぅ~~~んっ♡♡♡♡ これでもかと身を乗り出しながら、胸を両腕で持ち上げ強調する悩殺ポーズ。 それを見た瞬間、こころのチンポをシゴく手はさらに加速し……瞬く間に精液を噴きあがらせた。 どっっびゅるるるるるるぅう~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ どぼびゅ♡♡♡♡ どっぷどぷどぷどぷぅぅううぅうッッ!!♡♡♡♡ びゅぅう~~~~ッ!!♡♡♡♡ びゅっびゅっびゅっ!!♡♡♡♡ どぱぱぱぱぁっ!!♡♡♡♡♡ 『お゛ほォ゛~~~~~~~ッ!!♥♥♥♥♥ ンフゥーッ♥♥♥ チンポぶっコくのぎもぢぃ~~~~ッ!!♥♥♥♥』 『んっ♥♥♥ んんっ♥♥♥ すげっ……♥♥ くっせ♥ 重ぉ……っ♥♥♥ ……へへっ♥♥ やったなこころ♥ ブッ濃いザーメンいっぱい出せてえらいなぁ~っ♥♥♥』 勢いの強すぎる射精は、容易に屠自古のデカ乳を飛び越え、緑色の髪の毛を白くするほど豪快に彼女の頭部にぶっかけられる。 しかし、どれだけ顔を精液で汚されようとも、屠自古は嫌な顔一つしない。むしろ甘やかして褒め倒す始末である。 この光景だけで、いったいどれほど屠自古がこころにゾッコンになっているかわかろうというものだった。 ───パンッ♡♡ パンッ♡♡ ズパンッパンパンパァンッ!♡♡♡ 『んっお♥♥♥ おっおっおっ♥♥♥ いいぞぉっ♥♥ おっほ♥♥ 腰振り上手いぞ、こころぉ~っ♥♥♥』 『フッフッ!♥♥ フゥ~ッ!♥♥♥ ママのまんこっ♥♥ まんこっまんこぉ~~~っ!♥♥♥』 見抜きオナニーが終わると、二人はカメラに向けて甘々イチャラブ浮気交尾を見せつけだした。 愛するオスのの全てを受け入れるように腕も足も長乳も左右にかっぴらいた屠自古に遠慮なくのしかかり、こころはベチベチと土手マンにキンタマを叩きつけるような種付けプレスを振り下ろしていく。 『ほぉ゛お゛っ♥♥ ほっほっ♥♥♥ ───そうっ♥ そこ、そこぉっ!♥♥ そこいいっ♥♥ そこだぞ屠自古っ♥ 太子様のチンポじゃ届かない奥のとこほじくるとぉ、上手にママのこと寝取れるぞぉ~っ♥♥』 『───フゥーッ!!♥♥♥💢 ママッ!♥♥💢 寝取るッ!♥♥💢 パパにはもう渡さないっ!!♥♥♥💢 ママのこと寝取ってやるぅ゛~~~ッ!!♥♥♥💢💢』 パンパンパンパンッ!!♡♡♡💢 ばちゅッどちゅッばちゅばちゅばちゅぅぅぅッ!!♡♡♡💢💢 『お゛ぉ゛お゛ッウすっげ♥♥♥♥ ん゛ッお゛ぉお゛ッ!♥♥♥ そうだ♥ ママのこと寝取りたかったらもぉ~っといっぱいそこ擦れぇっ♥♥♥ 太子様には一生触れない場所だからぁ♥♥ そこいっぱいほじほじしてっ♥♥ チンポの味覚えさせればっ♥♥♥ ぜぇ~ったい奪い返されないぞ♥♥ 一生ママのおマンコ、こころが一人占めできちゃうぞぉ~~っ♥♥♥♥ だからがんばれ♥♥ がんばッ───お゛ッお゛ぉ゛お゛~~~ッ!?♥♥♥♥ お゛ぉ゛ッヤッべ♥♥♥ 腰振りッ、お゛!?♥♥♥ お゛っお゛ぉ~~~ッ!?♥♥♥♥♥』 ばちゅばちゅどちゅごちゅバコバコバコォッ!!♡♡♡💢💢 パンパンパンパァァンッ!!♡♡♡♡💢💢 チンポをくすぐる寝取り煽りにやる気を出したこころの猿ピストンに、あっと言う間にオホ声しか出せなくなってしまう屠自古。 神子には絶対に出させることのできない、野太くてブッサイクで……何よりもチンポの興奮を煽るメスの汚声が、ビデオからひたすら流れ続ける。 そして、『ずどぉぉぉぉぉんッ!!♡♡♡💢💢』と一際強く、ギロチンのようにチンポが深く深く振り下ろされ、 『~~~~~~~~~ッッッ!!?!!?♥?♥♥♥☆☆』と、屠殺された家畜のようなメスの悲鳴が響いた次の瞬間───。 ───どっっっっびゅううぅううぅうううう~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるッッ!!!♡♡♡♡♡♡ びゅぅーーーーーッッ!!!♡♡♡♡♡ どっぷどっぷどぼびゅるるるぅ~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ ぬばびゅッ!!!♡♡♡♡♡ びゅっびゅっびゅぅぅぅぅッ!!♡♡♡♡ どぼぷどぷどぷどぷぷぅううううッ!!♡♡♡♡♡ びゅっくびゅくびゅく♡♡♡♡ ビュゥーーーッ!!♡♡♡♡ ビュッビュッビュッ!!♡♡♡♡ どっぼびゅるるるるぅううぅ~~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ 先の顔射の時は格が違う大量の精液が、屠自古の膣内に注ぎ込まれた。 『『んッッッお゛ぉ゛~~~~~~~~~ッ!!♥♥♥♥♥♥』』 瞬く間に屠自古の腹が膨らんでいくほどの大量射精。安全日とか危険日だとか一切関係なく、確実に妊娠すると一目で確信できる量。 だというのに、こころは『グリッ……!♡♡ ゴリッ……!♡♡』と少しでも奥に精子を塗り込もうとするように念入りにチンポをネリ回し……その度に子宮をゴリ潰された屠自古がベロを暴れさせながらイキ狂う。 “……ぶぴゅっ……♡ ぴゅぅぅぅ……っ♡” 絶対に勝てない、格の違うオスが自らの妻を完全に屈服させる姿を見て───神子は静かに、惨めな精液を漏らしてしまった。 × × × ……クネ♡♡ クネ♡♡ ぱちゅぱちゅっ♡♡ たんっ♡ たんっ♡ ぐりぐり♡♡ クネぇ~んっ♡♡♡ 『ほっ♥♥ ほっ♥♥ ……と、いうわけで太子様ぁ♥♥ 見ての通り、しばらく帰れそうにありませぇん♥ ごめんなさぁ~い♥♥♥ お腹の中にこころの子供が“入ってる”間はぁ、ちょっとこのオスに逆らうの無理そうでぇ~っす♥♥ ───お゛ほっ♥♥♥ ふっ♥ ほっ♥♥ お゛ッう゛チンポすっげ♥♥♥』 ───こころのチンポをポール代わりに、煽情的に腰をクネらせる騎乗位チンポポールダンスを踊りながら、屠自古はカメラに向かって手を振るう。 『ただまぁ、子供産んでもまたすぐ新しく仕込まれちゃいそう、ほっ♥♥♥ なの、でぇっ♥♥ おっおぉんっ♥♥♥ 帰れたとしてもぉ、何年後かになっちゃうと思いま~す♥♥ それでは太子様、お元気でぇ~~~っ♥♥♥』 その言葉を最後に、ビデオは暗転していくのだった……。 『───あっ♥ 私たちの『ダンス』が見たいなら、別に来てもいいですよ?♥♥ 本当に“見せる”だけですけど♥♥♥』 (♡ おわり ♡)
Comments
自分で寝取り方アドバイスするのも好き
ジョニー003
2023-09-05 13:04:49 +0000 UTCめっちゃくちゃシコれます…… 太子様じゃ届かないマンコの奥の方にイキ癖仕込むの、完全寝取り感が最高でエグすぎます……
まんびきじいめん
2023-09-05 13:04:20 +0000 UTCありがとうございます♥︎
ジョニー003
2023-09-05 09:59:11 +0000 UTCデカチンに弱々な人妻ムチムチ屠自古さん。ついに、子供にも媚びる。 最後の踊り子同士の不貞も興奮しました ご馳走さまでした
ハカバ
2023-09-05 09:49:48 +0000 UTC