【skeb】シ〇タPがひょんなことからバストサイズ逆サバ早苗さんのおっぱい揺れ揺れ生着替えを覗いてしまいそのままパイズリで口封じされる話
Added 2023-09-09 12:03:35 +0000 UTC『業界最年少の天才少年プロデューサー』。 それが彼、346プロPの通称であった。 自らがプロデュースするアイドルの大半より遥かに年下でありながら、その辣腕を振るい続ける日々。 しかし、どうしようもなく少年に過ぎないその小さな身体が甘く見られているのか、それとも親しみを覚えられているのか───日常的に、気軽な頼みごとをされることも多かった。 しかし、にしても今日の“お願い”は酷い……と、少年は思う。 『女子更衣室に忘れ物をしてしまったから取ってきて』など、一応は男である自分に頼むことではないのではないか? ……まぁ、誰もいないところを見計らってサッと入って、サッと出てしまえばいいのだ。 そう思い、意を決して更衣室に突入すると、幸いなことに『忘れ物』らしきものはすぐに見つかった。 の、だが……。 (コツッ……。コツッ……) ───部屋を出ようとした直前、廊下から足音が聞こえてくる。 これはまずい。女子更衣室から出てきた所を見られたら、ヘンタイだと思われてしまうかもしれない。いや、そもそもこの足音がアイドルのもので、この部屋に入ってきたとしたら……!? 少年プロデューサーは大いに焦った。 別に、正直に事情を話せばそれで済む問題なのだが……“そういう方面”は年相応な少年に、そこまで考えは及ばなかった。 混乱した末に、彼は思わず─── (……ガチャッ) 「……ふぅ~っ。疲れたぁ~!」 ……扉を開けて入ってきたのは、彼の担当アイドルの一人、片桐早苗であった。 大人のお姉さんでありながら身長152センチと(Pよりはずっと背が高いが)非常に小柄な体格がギャップを生んでいる、大人気アイドルである。 しかし、彼女の一番の特徴と言えば、やはり……。 (ギチチ……ッ♡ ミチッ♡ ミチミチ……ッ♡ ムッチィィ……ッ♡♡) (どったぷぅんっ♡♡ ぷるっ……♡♡ ぷるぅん……っ♡♡ たぽっ♡ たぽぉん……っ♡♡ ゆさっ♡♡ ゆさっ♡♡) ……トレーニング用のTシャツをギッチギチに引き延ばし、ただ歩くだけで冗談のようにゆさゆさ揺れる、そのデッッッカいおっぱいだろう。 いやもう、歩くどころか立ち止まっていても、 (ぷるっ……♡ ぷるぅん……っ♡♡) と揺れているようにすら見える。あまりに乳がデカく柔らかすぎて、呼吸による胸の動きだけでも肉が波打ってしまうのだ。 ───そんな、淫靡すぎる光景を……Pは咄嗟に隠れてしまったロッカーの隙間から覗き見ていた。 「んしょっ……。……ムッ?シャツが、貼りついて……! むぐぐ……っ!?」 (ギッチィィ……ッ!♡♡♡ むちっ♡ むちぃっ!♡♡) (ぷるぅんっ♡♡♡ むぎゅ……っ♡♡ ぐ、ぐぅ~……っ!!♡♡♡) 見てはいけない、そう思っているはずなのに……。 パンパンに張りつめたシャツに汗だくの乳房が貼りつき、脱ごうとする動きに引っ張られて『むぎゅぅ~ッ!♡♡』と吊り上げられていく姿から、目を離すことができない。 何を隠そう、早苗は少年が密かに想いを寄せている憧れのお姉さんであり───と言うかそもそも、こんなデカ乳が形を歪ませながら露出しようとしている光景から視線を外せるオスなど存在しない。 バレないように息を殺しているつもりが、ロッカーの中でどんどん荒くなってしまう鼻息。 シャツに引っ張られ、どんどん“吊り上げ”られていくおっぱいに合わせて、少年の期待も高く高く積み上げられていき……。 「───よいっ……しょっと!」 (どっっっ……ぽぉおぉおお~~~~んっっっ♡♡♡♡♡) (バルゥンッ!♡♡♡ ポヨンッ♡♡♡ ポヨヨォ~~~ンッ♡♡♡♡♡) そんな少年の期待を遥かに上回る激しさで、早苗の乳房は“落ちて”きた。 (ぷるんっ♡♡♡ ぽよんっ♡♡♡ ゆさっっゆさぁっっ♡♡♡) 落下の衝撃で、キツいシャツから解放されたことを喜んでいるかのようにプルプル跳ね回る爆乳おっぱい。 プピッ♡と、少年の幼い鼻から鼻血が飛び出した。 「はぁ~あ……!暑かったぁ~」 ……だが、その直後に少年が受けた衝撃は、先ほどのおっぱいフォールダウンよりも強烈なものだった。 早苗がシャツを脱いだことで発覚した、Pも知らない驚きの事実。 公式サイズでも346プロ内で同率4位の大きさを持つあのおっぱいが。さっきだってTシャツを裂けそうなほどに張りつめさせていた、あのおっきいおっぱいが……。 (……ギチチ……ッ!♡ ギチッ♡♡ むっちぃぃ~~……ッ!!♡♡♡) サラシと矯正ブラジャーによって、さらに厳重に拘束されていたのだ。 つまり、みんながあの頭より大きい驚異のデカパイは、早苗が小さく見せようと努力した上でのサイズだったのだ。 「……う~ん……おっぱいの中も蒸れちゃってる……。一回外すか。誰も見てないし……」 (しゅる……♡ しゅるしゅる……っ♡♡) (……ぷるんっっ♡♡ ぐぐっ……!♡♡ たぷんっ♡♡ むっちぃ~~~……ッ!!♡♡♡) ……少年はロッカーの中で、この世の神秘を見ていた。 サラシがほどかれていくごとに、早苗のおっぱいが空気を入れた風船のようにたぷたぷ跳ねながら膨らんでいく。いや、そういう風に見えているだけなのだが、そう錯覚してしまうほどに彼女の『変化』は劇的だった。 やがて、サラシが完全にほどかれ、最期に矯正ブラのホックが外されると……。 (───どっったぽォおおぉんっっ♡♡♡♡♡ たぷぅぅんっ♡♡♡♡♡ バルンッバルンッ♡♡♡ ぷるるるぅ~~~~んっ♡♡♡♡♡♡) 真円を描くような真ん丸おっぱいから一転。 ツン♡と尖ったロケット爆乳デカパイが、これまた派手に揺れ動きながら正体を現した。 デカすぎる。公式サイズよりも30センチ以上は明らかにデカい。 早苗のサイズは92のHカップだったはずだが、あれはもうK……いや、L……?それとも、もしかして───そんな思考が、天才少年の頭の中をグルグル回る。 いかに若き天才と称されていても、おっぱいに関する思考の程度はそこらの男子と大差なかった。 「……むぅ……やっぱり、最近ますます太ってるわよね……。体重もどんどん増えてるし……どうすりゃ痩せんのかしらこれ」 どうやら早苗は自分が太ったと思っているようだが、そんなことはない。 実りすぎている乳房に対して、腰回りは冗談のように引き締まったままだ。 「んっ……うっわ、谷間の汗ヤッバ……!?クリーム塗っとくか……」 (ゴシッ♡ ゴシッ♡) (むっっにぃぃ~~~っ♡♡♡ ふにゅぅん♡♡♡ たぽっ♡♡ たぽぉんっ♡♡♡♡ ぷるっ♡♡ ぷるっ♡♡♡) (どっ……たぷぅ~~~んっ♡♡♡♡) 汗拭きタオルで乱雑に胸の谷間が拭われる度に、やっぱりおっぱいも揺れ動く。 ブラという拘束具を失った早苗の乳房の動きは、より自由で柔軟だ。 (ぷるるぅんっ♡♡♡ たぷっ♡♡ むっにゅぅ~ッッ♡♡♡) ピンク色の大きな乳輪が、残像が見えるほど小まめにプルプル飛び回る。 (……はぁ……っ♡ はぁ……っ!♡) (もぞもぞ……!♡ モジ、モジ……っ♡♡) ───シャツからの解放といい、拘束ブラ外しといい……デカ乳お姉さんアイドルの生着替え映像は、性に目覚めたばかりの少年には刺激が強すぎた。 破裂しそうなほどに加速する鼓動。Pはわけもわからないまま、『ムズムズ』するおチンチンを本能的に弄ってしまう。 (……ガッ……!) 「───ッ!? ……何?今の音……」 ……しかし、慣れない手つきが災いしてか……少年の手はロッカーの扉にぶつかり、目立つ物音を立ててしまった。 「……誰か……そこにいるの……?」 (……ドキッ♡ ドキッ♡ ドキッ♡ ドキッ♡) 訝しげな顔を浮かべながら、早苗がこっちに近づいてくる。 (……どたぷぅんっ!♡♡♡ ぷるんっ♡♡♡ たぽんっ♡♡♡ ゆさっ♡♡♡ ゆさっ♡♡♡) こんな時でも、歩くだけで盛大に胸を揺らしながら。 思考のリソースがおっぱいに持っていかれ、どうすればいいか何も考えられない。いや、たとえ冷静になれたとしても、今の状況ではもうどうしようもない。 結局何もできないまま、Pが潜んでいたロッカーの扉は、無慈悲にもあっさり開かれ─── 「───へぇ~……?♥♥♥」 泣きそうな顔で震えている小さなノゾキ少年は、とうとう婦警さんに見つかってしまった。 早苗に何かを言われる前に、Pはしどろもどろになりながらも必死に事情を説明する。 わざとこんなことになってしまったわけではなく、偶然が重なった事故のようなものだったのだと。 ……しかし、少年を見下ろす早苗の目はそんな話などそっちのけで、青臭い匂いを漂わせながらズボンにピーンッ♡と張ってある湿ったテントを見つめていた。 (……ムラッ……♡) 「……じゅる……っ♥♥」 ヨダレを啜るような音と共に、早苗の舌が唇を濡らす。 「ヤッバ……♥ かわいい~……っ♥」 そんな声が聞こえた気がした。 (……どっっっ、たぷぅ~~~んっっっ♡♡♡♡♡) 「───ンッフ~♥♥ Pくんさぁ……♥ いろいろ言い訳してるけど、お姉さんのお着換え覗いちゃってたのは、ホントなんでしょ~?♥♥」 (ぷるるぅんっ♡♡♡ ゆさっ♡♡♡ ゆさっ♡♡♡) 身を乗り出して、Pの眼前でこれでもかと露骨におっぱいを揺らしながら、早苗が意地悪な声色で言う。 「悪い子だなぁ~……♥♥ お姉さんが逮捕しちゃうぞぉ~??♥♥♥ なーんてね♥♥ んふふ……っ♥♥」 (ぷるっ♡♡ ぷるぅんっ♡♡♡ たぱっ♡♡ たぱぁんっ♡♡♡) 「……こーらっ♥♥ 言った側からどこ見てるのっ♥♥♥ またジィ~っとおっぱい見てぇ~♥♥ さては反省してないなぁ~??♥♥♥」 120超えのデカ乳が鼻先数センチの距離で跳ね回っていたら、目など離せるはずがない。 早苗もそんな男のサガは理解していたが、わざとニヤつきながらPのことを責め立てる。 (じり……っ♡ じり……っ♡) (たぷたぷっ♡♡♡ ぷるるぅ~んっ♡♡♡) そのまま、少しずつPに向かってにじり寄ってくる早苗おっぱい。 Pも反射的に後ずさるが、そもそもここは狭いロッカーの中である。 逃げ場を失った少年の小さな頭は、巨大すぎる柔肉に取り囲まれ─── (ぱっっ……ふぅぅ~~~~んっっ♡♡♡♡♡) 「はいっ♥♥♥ 悪い子捕まえたぁ~っ♥♥ おっぱい逮捕完了~!♥♥♥」 (むにゅぅぅぅんっ♡♡♡ むぎゅっ♡♡♡ ぱふ♡♡ ぱふ♡♡ もにゅぅ~~~~っ!!♡♡♡♡) (……ぶぴゅっ♡♡♡ ぴゅるるるぅ~~~っ♡♡♡ どぷっ♡♡♡ どぷどぷどぷぅぅ……っ♡♡♡) 「……あれ?♥♥ Pくん、もしかして今ので射精(だ)しちゃった?♥♥ ふふっ♥ もー、しょうがないなぁ~っ♥♥」 (むにゅっ♡♡ むにゅっ♡♡ ぱっふぅ~~~んっ♡♡♡ ぱふっ♡♡ ぱふぱふ♡♡♡ もっにゅむっにゅぅ~ッ♡♡♡♡) 頭部をデカパイに飲み込まれ、ぱふ♡ぱふ♡と圧迫される。少年のチンポが精液を漏らすのを耐えられるわけがなかった。 ズボンを貫通するほどの勢いある若い射精が、早苗の太ももを濡らし……それでも早苗はぱふぱふ逮捕の手を緩めない。 お漏らし射精でトロけている少年の顔を、やわらかぁ~い♡おっぱいでひたすらに揉みくちゃにする。 (ぱふっ♡♡ ぱふぱふっ♡♡♡ むっぎゅぅ~~~っ♡♡♡) (どぴゅっ♡♡♡ ぴゅっぴゅっ♡♡♡ どぴゅるるるぅ~~~っ♡♡♡) ショタちんぽから射精の快感が走るのに合わせて、顔面に押し付けられる気持ちいいぱふぱふおっぱい。 まるで、射精の快感を早苗の乳房をリンクさせて覚えさせるかのように。 まだ性的に未成熟な少年の脳に、急速に『おっぱい=おちんちんが気持ちいい♡』という実体験が刻まれていく。 この先の人生、何があっても消えることがない致命的な性癖の刻印。生涯、歳上のデカパイお姉さんしか好きになれなくなるオッパイ星人確定化ぱふぱふ射精。 片桐早苗はほんの一分足らずで、未来ある天才少年プロデューサーをおっぱい中毒のムッツリくんに変えてしまった。 (むにゅぅ……っ♡♡♡ くっっぱぁ……っ♡♡♡♡) (……トロぉ~ん……っ♡♡♡) 「……んふふ……♥ ねぇPくぅん……♥♥ お姉さんと『取引』しない?♥ 私が太っちゃったの隠してるってことぉ、みんなに内緒にしてくれるぅ~??♥♥♥」 (ぷるぅんっ♡♡ ぷるっぷるっ♡♡♡ ぷるるぅん……っ♡♡♡) 両腕で乳房を持ち上げ、蕩けた顔のPの眼前でこれ見よがしに揺すりながら、早苗は言う。 「内緒にしてくれたらぁ、今日のことは許してあげるし……♥♥ このおっぱいで、もぉ~っと気持ちいいことしてあげるけどぉ……♥♥♥」 (たぱっ♡♡ たぱっ♡♡ ぽよんっ♡♡♡ ぽよっぽよっ♡♡ ばいんっ♡♡♡ ばいんっ♡♡♡) 「……どうする?♥♥♥」 × × × (……ギチッ♡♡ ギチッ♡♡ ギチチィ……ッ♡♡♡) (ズリッ♡♡ ズリッ♡♡ ずりゅっ♡ たぱっ♡♡ たぱぁんっ♡♡♡ ぱちゅっぱちゅっ♡♡♡ ばちゅぅんっ♡♡♡) 「ふっ♥ ふぅっ♥ どう?♥♥ きもちー?♥ おっぱいでおちんちんズリズリきもちーでしょPく~ん?♥♥ ……あららぁ♥ 返事する余裕ないかぁ~♥♥」 『取引』に応じたPに待っていたのは、再度矯正ブラをつけてギッチギチに締め付けられたおっぱいオナホによる搾精パイズリであった。 綿よりも柔らかい大きな脂肪の塊が、形が歪むほどの圧力を持ってチンポを擦り上げる。 腰を早苗に掴まれて無理矢理前後にピストン運動をさせられ、ショタPは喋る余裕すらなく仰け反りながら情けない喘ぎ声を漏らすことしかできない。 (ぱっちゅ♡♡♡ ぱっちゅ♡♡♡ ずりゅんっ♡♡ ずりゅずりゅっ♡♡♡ むっぎゅぅ~~~っ♡♡♡) (……ギチチッ!♡♡ ギチッ♡♡ ギチ……ッ゛!!♡♡♡) 「わっ……!?♥ あははっ♥♥ すっご♥ ブラからヤバい音しちゃってる♥♥ これも結構サイズギリギリになっちゃったからなぁ~♥ あんまり激しくすると壊れちゃうかも……なーんてっ♥♥♥」 (ばっっちゅんッ!!♡♡♡ むっっぎゅぅううぅ~~~……ッ♡♡♡) (……ビクン……ッ♡♡ ビクッ……♡ ビクッ……!♡♡) 「……だからって、パイズリ弱くなんてしてあげないけど♥♥ せっかくPくんの人生初のおっぱいお漏らしだもん♥♥ 最っ高に気持ちいいのにしてあげるから───ッ!!♥♥♥」 (ムッッッ……ギュゥウウゥ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡) ギチギチおっぱいオナホを、さらに抱きしめるようにして……早苗はすさまじい速度で、Pのチンポをズリ擦った。 限界ブラジャーの軋む音が、大きなパイズリ肉音でかき消される。 (ズリッッ♡♡♡ ズリュゥンッ!♡♡♡ バチュッバチュッ!!♡♡♡ ムギュムギュッ♡♡♡ バチュッ!♡♡♡ ずりゅっ!♡♡ ずりゅっ!!♡♡♡ バチュバチュバチュゥ~~~ッ!!♡♡♡♡♡) 「ほらっ♥♥♥ イけイけっ♥♥ イっちゃえっ♥♥♥ んふーっ♥♥ おっぱいの中で、ちんちんピクピク言ってるよ~?♥♥ お姉さんの乳内(なか)にお漏らししてみなっ♥♥♥ ほらっ♥♥ ほらほらぁっ♥♥♥ ほっ───」 (───ギチッ♡♡💢 ギチッ……!ギチチィ~~~……ッ!!♡♡💢) (……ブチッ!♡♡♡☠ バッツゥゥゥンッ!!♡♡☠☠) (どっっっぽよぉおおお~~~んっ!!♡♡♡♡♡ ばるるるゥ~~んっ!!♡♡♡♡) 「───あっヤバッ♥ ブラ、壊れちゃ……っ!?♥♥」 (……どびゅっっっ♡♡♡♡♡ どっびゅくるるるぅううぅうう~~~~~~っっ♡♡♡♡♡ どぼびゅっ♡♡♡ どっぷどぷどぷどびゅるるるぅ~~~~~っ!!♡♡♡♡♡♡) 「キャッ……!?♥♥ ……ちょっと、Pく~ん?♥♥ なんでよりによって今出すのかなぁ~!?♥♥ ……まったくもう♥♥ ほら、もーっといっぱい射精(だ)しなっ♥♥♥」 (むぎゅっっ♡♡♡ むぎゅっむぎゅぅ~~~っ!!♡♡♡) そして、とうとうブラが耐えきれずに弾け飛んだのを見た瞬間───Pは早苗の乳内に射精した。 ウッカリ興が乗りすぎて下着を壊してしまった間抜けな光景で射精されたことに、少し早苗は唇を尖らせたが……すぐにまた自らの乳を抱きしめ直して、射精中のちんぽを揉みほぐし極上の吐精サポートを提供する。 (どびゅっっ♡♡♡ びゅるるるるぅ~~~……っ♡♡♡ ……どぴゅっ♡♡♡) (……くぱぁ……っ♡♡ にっっちゃぁああ~~~~……っ♡♡♡♡) 「うはっ♥♥♥ 見てよこれ♥♥ いっぱい射精(で)たねぇ~Pくん♥♥♥ ……ンフ♥ 気持ち良かった?♥♥ ……よしよし♥ 頑張ったねぇ~っ♥♥」 壮絶なパイズリ射精の快感に呆けるPの頭を撫でながら、早苗は少年のチンポの健闘を称えるのであった。 「……これから、Pくんが言えば毎日パイズリしたげるから♥ だから君も、ちゃ~んと約束守ってね~?♥♥♥」 (♡ おわり ♡)
Comments
ショタがおねえさんに食べられちゃうシチュ最高に興奮します… 覗きバレから♡マークだらけ舌なめずり触ってないのに射精…とてもすきです…
d
2023-09-11 09:40:35 +0000 UTC