【skeb】ふたなりナイチンゲールは生意気メスなイシュタルとかBBとかをチンカス掃除機にするようです
Added 2023-09-24 12:42:07 +0000 UTC「───はい、それではこれで治療は完了ということで。お疲れ様でした。しかしもし戻った後も違和感などあれば……えぇ。それでは」 「……ふぅ……」 (……これで、ようやく一段落でしょうか……。ここ数日は怪我人が耐えませんでしたからね……。しかし……) ……ムズムズッ♡♡💢 イラッ♡💢 イラァァァッ♡♡💢 ゴポポ……ッ!♡💢 ドクッ……!♡♡💢 ドクンッ……!♡♡💢 (……ふむ。やはり、ここのところ性処理もチンポ掃除もできていませんでしたからね。もう包茎の中の痒みと睾丸のイラつきは限界寸前、といったところでしょうか。思考回路の大半がキンタマへと転移し、私が人間としてまともな思考を維持していられるのもあと5分が限界と見るべきでしょう。間に合ってよかった) ギチチ……ッ!♡💢 ギシッ!♡💢 ギシ……ッ!!♡💢 (6時間ほど前から、チンポが勃起しようとするのを止められなくなってしましたし……業務の邪魔にならぬよう特注の貞操帯をつけていましたが、そろそろ壊れてしまいそうですね。今度はもっと頑丈な物を取り寄せなければ……) ムラムラムラッ♡♡♡ ウズウズッ♡♡♡💢 ビキビキッ!♡♡💢 「……さて。キンタマが重くなりすぎて立ち上がることもままなりませんね。しかし、清潔さは大切……至急、『掃除機』を使わなければ。『誰』を呼びましょうか───」 「───こんにちは~♥ ナイチンゲールはいるかしらぁ~?」 「あっ、いたいた!♥ ……ププー! 噂通り、服の上から貞操帯つけて仕事してるんですねぇ~? って言うかなんですかそれ、太すぎてもうお相撲さんのまわしみたいになってますよぉ~??♥ ふたなりの人は大変ですねぇ~?」 「……なんの用ですか? ミス・イシュタルと……ミス・BB。急患でしたら……」 「クス♥ やぁねぇ、違うわよぉ♥ いつもはお堅い看護婦サマがゴッツいのつけてすまし顔で仕事してるって聞いたから、ちょっと見に来ただけ♥ ……それにしてもッ……あんたそれ、ヤバすぎッ……!アッハハハ!!もうちょっと美的センスってものをねぇ~?? アーハハハハッ!」 「プププッ♥ あの婦長がこの有様とは……次のBBチャンネルでネタにできちゃうかも♥ なーんちゃって♥♥」 「……」 (……顔は最高級……笑う度に『ぷるんっ♡ぷるんっ♡』と揺れるデカ乳も合格ライン……そしてこの性格の悪さ──久しく見ていませんでしたね、これほど掃除機に最適なメスは……) 「……ちょっと、あんたなに黙ってんのよ!もしかして怒った~?」 「……いえ。むしろ感謝していますよ、ミス。よく来てくださいました。“間に合うかどうか”、ギリギリのところでしたからね。手間が省けました。」 「……は? 何を言ってるんです?」 ……カチャ……♡ 「ちょっと、質問に答えなさいよ。……なにそれ?何を出したの?」 「お気になさらず。せっかくのお客様です、少し『アロマ』を焚こうかと……良い香りなので、きっと気に入りますよ」 「ふ~ん……?それは殊勝な心がけだけど……悪いわね♥ こっちは貴女を一通り嗤って満足したの♥ もう帰るわ♥」 「とぉ~っても面白かったですよぉナイチンゲールさん♥ そのアロマとやらは、今度楽しませてくださいね~?♥」 「……いえ、もう結構です。ひと嗅ぎすれば、『効能』は十二分ですので」 ……モッッワァァ~~~ン……♡♡♡♡♡♡ 「「…………は?」」 × × × ……んぢゅッッ……!♡♡♡ れろぉ……ッ!♡♡♡ ちゅっ♡ ぢゅぞぞ……ッ♡♡ 「うぐッ……!♥♥ れろっ、ゲホッ!ゲホッ!♥♥ う゛~~~ッくっさぁ゛……っ♥♥」 「な、なんで……っ♥ 身体が勝手に……!♥♥ ねろぉん♥♥ ウゲェッ♥♥♥ こ、こんなチンカスチンポ……ッ♥ 嫌なのにぃ……っ!?♥♥ ウプっ♥ 不ッ味ゥ……!♥♥♥」 「……ふぅ~……♥ いいですよ二人とも。モワッモワに蒸れて熱された包茎皮の中に、ひんやり冷たいメス唾液が染みてきて……とても良い感じ……んぉ゛……♥ ……いやはや、しかし本当に助かりました。呼び出した『掃除機』が来るまで、理性を保てるかやや不安でしたからね……。あなた達が来なければ、最悪私はチンポを振り回しながら廊下を走り回るバーサーカーと化していたかもしれなっ……んっ♥ ほ……♥ そうです……♥ そこをもっとこそぎ落して……っ♥♥」 もっわぁ~……っ♡♡♡ こんもり……っ♡ ムンッ……♡ ムンッ……♡♡ 「う゛~~~ッ♥♥ クッサぁ゛!?♥ 鼻、もげるゥッ♥♥ れろぉぉぉ……ッ♥ オゲェッ!?♥♥ な、なんで舐めるの、やめられないのぉ゛……っ!?♥♥ どんな魔術を……ッ!?♥」 「魔術……?私がオカルトを用いるわけがないでしょう。これは私の精液を基にして作った催淫香です。メスである以上、絶対に抵抗はできません。あなた方の肉体は今、本能的に精液を求め、チンポへベロを伸ばす以外の行動ができなくなっています」 「そ、そんなバカな物が……ッ!?♥ うぎゅッ♥♥ れろれろれろ……ッ♥ ダメ♥ 舌が離せない……ッ♥♥ チ、チンカスを勝手に、口の中に運ぼうとして……ッ!?♥ ……クッチャクッチャ……ッ♥♥ むぐぅッ!?♥♥ う゛ッ……♥ は、吐き出せないぃ゛……ッ♥♥」 「……ほぉぉ……♥ ……うぅむ。見た目の適性は高いですが、やはり掃除機としての技量はまだまだですね……。初々しいのも新鮮で心地よいですが……ほっ♥ 包茎皮が膨らむほどにこんもり♡溜まったチンカスチンポ……。ここはもっとスッキリさせていただきたいものです」 ねろっ♡♡ れろれろ……ッ♡♡ クッチャクッチャ……ッ♡♡ ネッバァ~……ッ♡ (む、無茶言わないでよ……ッ!?♥♥ こんなッ、生ゴミを濃縮させたみたいなッ♥ 臭すぎ汚物チンポなんてぇっ♥♥ 視界に入れるのすら嫌っ……なのに……っ♥♥ なんで舐めるのやめられないのっ♥ なんでチンカスもぐもぐしちゃうのぉぉぉっ!?♥♥ う゛ッ♥ 口の中でネチャつくぅ♥♥) (チンカスを噛む度に、口の中でオスのヘドロ味が広がって……ッ♥♥♥ いつ吐いてもおかしくないのにッ♥♥ むしろ、どんどん飲み込んじゃう……ッ!?♥♥♥) ……プシィッ!♡♡♡ ビクッ!♡♡ ビクンッ!♡♡ ガクガクガク……ッ♡♡♡ 「「……~~~~ッ!?!?♥♥♥」」 「おや、イキましたか。診療室の床に噴いたマン汁は後で掃除していただきますよ。さぁ、そろそろ身体も温まってきたでしょう?♥ そろそろ……おっ♥ お~っそこそこ……♥♥ そうですッ♥ もっとベロをヤスリのようにして……っ♥ んほっ♥♥」 「「れりょれりょれりょッ♥♥♥ んぢゅぼッ♥♥ ぢゅっ……れろぉぉおぉ~~~ッ!!♥♥♥」」 (イッ……イってる!?♥♥ なんでっ!?♥ こんな、気色の悪いグロチンポ♥ 無理矢理舐めさせられてるのにぃッ!?♥♥♥) (お゛ぉ゛ぉ゛ッ!?♥♥ チンカス飲み込む度に、子宮が……ッ!?♥♥♥ イグッ♥♥ 疼くっ!?♥♥♥ ど、どうしてこんな♥♥ ……し、しかもだんだん、チンカスが美味しく感じて来たような……!?♥♥♥) スゥーッ♡♡♡ スフゥーッ!♡♡♡ クンクンッ♡♡ スゥ~ッ♡♡♡ ハァ~ッ♡♡♡ (に、臭いが……ッ!?♥♥♥ なんだか、いい匂いに変わってる……?♥♥ ───いや違うのだわッ♥♥ これ、私の鼻の方がおかしくっ♥♥♥ この汚チンポを良い匂いに感じるようになって……ッ!♥♥♥ ……でも、吸うのがやめられないのだわぁ~~~っ!?♥♥♥♥) (お゛~~~ッ♥♥♥ チンカスうっま♥♥ 濃厚なチーズのようでッ♥♥ クセになる味……ッ♥ ───って、そんなわけないでしょう!?♥♥ 絶対これ、私の舌が変になってるだけです!♥ 早くやめないと、二度とまともにご飯を食べれなく……ッ♥♥ お゛??♥♥♥ チンカスの喉越しすっご♥♥ ベットリへばりついて♥ なかなか飲み込めなくてっ♥♥ のど越し最悪すぎて逆に好きになってきますぅぅぅっ♥♥♥♥) ……んぢゅッ♡♡♡ れるれるッ♡♡♡ ぢゅぱっ♡♡ れろれろれろッ!♡♡♡ クチャクチャ♡♡♡ もぐっ♡♡ もぐ……っ♡♡♡ れろろぉ~~~っ♡♡♡ ぢゅぞぞッ♡♡ ぢゅぅ~~ッ♡♡♡ ンれるれる……ッ♡♡ じゅるるるる……ッ♡♡♡ 「ん゛ほっ……♥♥ 調子が出てきましたね、ミス♥ お~……っ♥♥ やはり二人がかりでの皮ほじりフェラは、おっ♥♥ 良いものです……っ♥♥ ふぅ~ッ♥ キンタマ煮立ってきたァ~ッ♥♥ ……おっと、いけません……♥ あくまで冷静に、冷静にッ……♥ おっほぉ゛~っっ♥♥♥♥」 × × × 「……はへ……っ♥♥♥ はへ……っ♥♥♥」 「お゛ぉ゛……ッ♥♥ お゛ほぉ~~……ん……っ♥♥♥」 ……ネチャ……ッ♡♡ モッワァ……♡♡♡ 「……はぁ……。お二人とも、大変頑張っていただいたようですが……まだ“磨き残し”が多いですね。……んっ……ッ♥💢 多少は綺麗になりましたし、私もなんとか理性を保てましたが……♥ ふぅ~っ♥ 半端なフェラで……ッ♥♥ キンタマ、グツグツ煮立ってるぅ……ッ♥」 ゴポッ……♡♡♡ ドクッ♡♡ ドクッ♡♡ ドクッ……♡♡ 「フゥ~~~ッ♥♥♥ キンタマ重くなりすぎて、椅子のクッションにめり込んでる……ッ♥♥ ふぅっ♥💢 チンカスの取れたチンポに、冷たい空気がスーッと染みて……ッ♥♥ お゛~ッ♥♥♥ これは……ッ♥ もちませんか……!?♥♥」 「───こんばんは、ナイチンゲールさん♥♥ そろそろ『私』をお呼びになる頃かと思いまして来たのですが……♥ ……あら?♥♥ そちらの二人は……♥」 「ミス・マシュ……?♥♥ ……フーッ♥ よく来てくれました、感謝したしまッ……!♥💢 んぐっ♥💢 フゥ~……♥♥」 「……あ~……♥ なるほど♥ だいたい理解しました♥ イシュタルさんとBBさんは、新しい『コレクション』候補ですね♥ もう、ダメですよナイチンゲールさん♥ そんな何日も熟成させた最凶コンディションチンカスチンポは、“新品”の方には荷が重いです♥ ……私だって、そうそうこんなに美味しそうなのは食べられないのにぃ……♥♥♥」 「───ハァッ……♥ ハァッ……!♥♥ ……マ、マシュ……?♥」 「マシュさん……?♥ あなた、いったい……?♥♥」 「……フフ♥ お二人とも、よく見ておいてくださいね♥♥ ナイチンゲールさんのチンカス掃除機コレクション、栄えある『第一号』として♥♥ おチンポ掃除のお手本を見せて差し上げます♥♥♥」 「……頼みましたよ、ミス……♥ 私ももうッ、ふぅッ♥♥ 限界でして……!♥♥」 「ああっ……!♥ 可哀想に、おキンタマ様がパンッパンになって……♥♥ 半端に取れたおチンカスも、ムワァ~ッ♡ってさらに匂いを増してます♥♥ ……すぐに、この私がぁ……♥♥♥」 ……あ~ん♡♡♡ 「きれいにしふぇ、あふぇまひゅからねぇ~~~??♥♥♥♥」 ……ブッッッジュップルルルルルゥゥウウゥウウッッ!!!♡♡♡♡♡ じゅぞぞぞッ!!♡♡♡♡ ぶっぢゅぅううぅ~~~~ッ!♡♡♡♡ じゅっぼじゅっぼんぢゅるるるるるぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ ベロベロベロッッ!!!♡♡♡♡♡ れろぉっぷブジュルルルッ!!!♡♡♡♡♡ じゅっっぞぉぉおおお~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「オ゛ッッホォオオォオオ~~~~~~ッ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 「んジュべべべべッ♥♥♥♥ ジュップ♥♥♥ ジュッポ♥♥♥♥ じゅぞぞぉ~~~ッぶぢゅるべろべろッ!!♥♥♥♥♥♥」 「お゛~~~~ッ♥♥♥♥ オッホォォォオッッ!?♥♥♥♥ ぎっ……♥♥♥ ぎっもぢぃいぃいーーーーーッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥」 「……す……すごい……♥」 「私たちのとは……全然違う……!?♥♥」 んぢゅぶぶぶぶぶッ!!♡♡♡♡ ベロベロッぢゅぞぞぞぉッ!!♡♡♡♡ じゅっぷぅ~~~っんれろれろれろッ!!♡♡♡♡ ぢゅうぅ~~~……ッッぽんッ!!♡♡♡♡ 「おほぉおおおぅ゛ッ!?♥♥♥♥」 「……ンフー……ッ♥♥♥ クッチャクッチャ……♥♥ ……ゴキュッ♥♥♥ っぷはぁ~!♥♥ ……わかりましたか、二人とも?♥ 躊躇っていてはいけません♥♥ ナイチンゲールさんのネバつきチンカスを綺麗にするには、こうやって思いっきりバキュームしないとダメなんです♥ もちろん、このくっさぁ~いデカチンポ様を頬張りながら思いっきりチンカス吸引なんてしたら身体はイってしまいますし♥ 実際私もマン汁噴き散らしながら腰をヘコヘコ振り回してしまっていますが♥♥ 舌の動きを緩めてはいけません♥ 努力あるのみ、ですよっ♥♥♥」 ……れろぉ~~~……っ♡♡♡ れるれるれるっ♡♡♡ んちゅっ♡♡ ねろねろぉ~……っ♡♡♡ 「───そして、ただ吸い取るだけでもいけません♥♥ ……ンぇろぉ♥ こぉして、れろぉっ♥♥ 包茎チンポ様の皮の中に、ベロをねじ込んでぇ……♥♥ ねろねろねろっ♥♥ しっかりチンポの隅から隅まで、丁寧にこそぎ落してぇ……っ♥♥♥」 れるれるれるっ♡♡♡ るっぷ♡♡ れりょれりょっ♡♡♡ れるるるぅ~~~~っ♡♡♡♡ 「お゛ぉ゛~~~ッ!?♥♥♥♥ お゛ぉっふ♥♥ すっごぉッ♥♥♥ 皮の中ほじくり回すのキっく♥♥♥ オホッ♥♥ おほぉぉぉんッ!?♥♥♥」 「……ふわぁ……っ♥♥ 私たちが残したチンカスが、みるみるうちに……!?♥♥」 「ナイチンゲールさんも、とっても気持ち良さそう……♥♥ チンカスに覆われて隠れてた亀頭が見えてきて……あ、あんな真っ赤な色してたんですね……♥♥♥」 ぶちゅるるるるッ♡♡♡ ん゛ッぢゅぶちゅぶちゅッ!♡♡♡ じゅっぷれろろォォォ~~~~ッ!!♡♡♡♡ ……ぢゅッッ!!♡♡♡♡ ぢゅぅ~~~ッ!!♡♡♡ くぷぷぷ、ぷぅ……ッ!!♡♡♡♡ ……ちゅっっぽぉんッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「ふぉ゛お゛んッ!?♥♥♥♥♥」 「……んふゥ~……ッ♥♥♥ モグ、モグ……♥♥ ングッ♥ 今日のは、とびきり濃いですね……ッ♥♥ もっきゅもっきゅ♥♥♥ フーッ♥♥ くっさ♥♥ イグイグ……ッ♥♥」 「口を、ハムスターみたいに膨らませながら咀嚼してる……っ♥♥ ど、どんんだけチンカスこそぎ取ったのよ……!?♥♥♥」 「あんな歯ごたえタップリなチンカスガムを噛みしめるなんて……♥♥ いったい、どんな味がするんでしょう……!?♥ ……じゅるっ♥♥ ……あぁっ、ダメ……♥♥ 欲しいなんて思っちゃダメなのに……♥♥」 「……ゴックン♥♥♥ ……ッ!!♥♥♥」 ……ゲェエエェ~~~~ップッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ ……もっっわぁ~~~……っ♡♡♡♡ 「……ふぅっ♥ 失礼しましたナイチンゲールさん♥♥ おチンポ様に向かって、思いっきりチンカスゲップかましてしまいましたぁ~っ♥♥♥ おふっ♥♥ 自分のオスくさい息の匂いでイッグぅん♥♥」 「フーッ♥ フーッ……♥♥ ……構いませんよ、ミス♥ おかげでチンポがピカピカに……♥ これ以上なく清潔な姿にすることができました♥♥」 「いえいえ♥ おチンポ様のチンカス掃除機コレクションとして、このくらいは当然のことですぅ~っ♥♥♥」 ぺこぉ~~~っ♡♡♡ へこへこっ♡♡ ふりっ♡♡ ふりっ♡♡♡ (マ、マシュ……♥ 迷いなく、ナイチンゲールに土下座してるのだわ……っ!?♥ ……いや、あれはナイチンゲールにじゃなく……チンポに……?♥♥♥) (頭を垂れながら、チンポに媚びるみたいにお尻を振って……♥♥ ……うぅぅぅっ♥♥ どうして?♥ どうして、あの土下座姿が羨ましくなっちゃうんですかぁぁっ♥♥♥) 「……フフ♥ イシュタルさん、BBさん♥♥ お二人が考えていることはわかりますよ♥ ……良ければ、私と並んでおチンポ様にケツ振り土下座しませんか?♥♥♥」 「「っ!?♥♥♥」」 ……ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ ドキッ♡♡♡ 「───な、何言ってるのよ!♥♥ この私がっ、め、女神である私が!♥ たかが人間のチンポなんかに頭を下げるなんて……ッ!?♥♥♥」 「そうです!♥♥ いくらそのチンポが見たことないくらいおっきくて♥♥ 臭ぁ~くてっ!♥♥♥ どんなオスでも絶対敵わない精力してるって一目でわかる濃厚すぎるおチンカス様を熟成させてた頼もしすぎる包茎チンポだからってぇっ♥♥♥」 「確かに私たちはさっきからピカピカになったチンポ見ながらガニ股蹲踞でオナるのやめられなくなっちゃってるけど!♥♥ メスにはメスのプライドがあるのっ!♥♥ そんな最高に素敵すぎるふたなりデカチンポ様なんかに、無様な姿を見せるわけがないのだわぁっ!!♥♥♥♥」 ───ぺっっっこぉぉぉ~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡ へこへこへこっ♡♡♡ ぷりっ♡♡ ぷりぃんっ♡♡♡♡ ふりふりふりっ♡♡♡♡ ぺこぺこっ♡♡♡ ぺこぉ~~~~っ♡♡♡♡♡♡ 「「「ははぁあ~~~っ♥♥♥♥ おチンポ様ぁ~~~~ん♥♥♥♥♥♥」」」 「無理無理無理っ♥♥♥ 土下座我慢できるわけないのだわっ♥♥ 女神であるこの私がっ♥ 神にひれ伏す奴隷みたいにっ♥♥♥ 三人並んでケツ振り土下座ぁぁぁっ♥♥♥ おほぉぉぉぉっ♥♥ とっ……ても気持ちいいぃ~~~んっ♥♥♥」 「ほっ♥♥♥ ほっ♥♥♥ チンポ様♥♥ デカチンポ様ぁ♥♥♥ すごすごすごぉッ♥♥ デカチン持ってるふたなり様に、頭垂れるだけでイっちゃうっ♥♥ 後頭部で見下し視線感じるだけでマン汁噴くぅ~~んッ♥♥♥」 「あはっ♥♥ 流石ですね、二人とも♥ 初心者とは思えない綺麗なチン媚び土下座です♥♥♥ でも、あと一歩♥ もう少し大きくお尻を横に振るともっとナイチンゲールさんは喜んでくれますよっ♥♥♥」 「「はいっ♥ 先輩っ!♥♥♥」」 ふりふりふりっ♡♡♡ ぶりゅぅんっ♡♡♡ ぷるぷるぷるっ♡♡♡ ぽよよぉ~~~んっ♡♡♡♡ 「……ほぉぉぉ……ッ♥♥ メートル級のデカケツメスのケツ振り土下座……ッ♥♥ チンポにキっくぅ゛……ッ♥♥♥」 ビクッ♡♡ ピクピクピクッ♡♡ ビキッ♡♡ ビキキィ……ッ♡♡♡ 「ほっ!?♥♥♥ お、おチンポ様……っ♥♥ ビキビキィって跳ね回ってるぅ……っ♥♥♥♥」 「お気に召していただき、何よりですナイチンゲールさん♥♥ ……さて、皆さん?♥ 『掃除機』の仕事はここからが本番ですよ~♥♥ チンカスだけじゃなく……このズゥ~ッシリ重くなったキンタマの中身まで“お掃除”してこその掃除機なんですからっ♥♥♥」 「は、はいっ!♥ 頑張りますぅっ♥♥」 「焦らなくて大丈夫ですよ♥ 最初はできることをやればいいんです♥♥ ……では、イシュタルさんは右のタマを、BBさんは左のタマをベロベロしゃぶって、煮詰まりすぎて凝り固まったお精子をほぐしてあげてください♥♥ その間に、私がぁ……っ♥♥♥」 れろぉぉぉ~~~……っ♡♡♡ 「おチンポ様を全力でバキュームして、キンタマの中の煮凝りザーメンをストローみたいに吸い取って差し上げますっ♥♥♥」 「フーッ♥💢 フーッ♥💢 長い舌エッロ……ッ♥💢 ふぅ~……っ♥♥ 期待していますよ、ミス……!♥♥」 「はいっ♥ それではぁ二人とも、私と一緒に───」 「「「───あ~~~……んっ♥♥♥♥」」」 ……ぶッッッじゅぷるれるれるぅうぅぅ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ れろれろれろれろッ!!♡♡♡♡ じゅぞぞぞッ!♡♡♡♡ ぶっちゅじゅぶぶぶッぶっちゅぅううぅ~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「お゛っほ!?♥♥♥♥ んお゛~~~ッ?!♥♥♥ ほっほっ♥♥ おっほぉぉおぉ~~~~~ッ!!?♥♥♥♥」 「れろれろれろッ♥♥♥ んほぉお゛ッ♥♥♥ キンタマうっま♥♥♥ ンフーッ!♥♥♥ ぢゅぅ~~ッぶちゅぽッ♥♥♥ じゅっぷれるれるれる♥♥♥ ベトベトキンタマのオス脂っ♥♥ 美味すぎなのだわぁ~~~ッ♥♥♥」 「フシューッ♥♥ れりょれりょ♥♥♥ ねっろぉ~~~んっ♥♥♥ ほぉぉぉっ♥♥ ベロで感じるキンタマの重さヤバすぎッ♥♥ 頼もしすぎて勝手に子宮イグッ♥♥♥ ぢゅっぷれるれるっ♥♥ 好き好き♥♥ このキンタマ好きぃ~~~っ♥♥♥」 「ン゛ッぢゅっっぞぞぞぞぉおおぉ~~~~~ッ!!♥♥♥♥♥ ブチュポッ!♥♥♥ ジュプルルルルッ!♥♥♥ ジュゾッ♥♥♥ ブッッチュゥウゥ~~~~~ッぢゅゾゾゾゾ~~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥♥♥」(わぁ♥ 二人とも、あんなに夢中でキンタマ舐めて……♥♥ タマ舐めアクメキメながらでも舌は緩めていませんねっ♥ 関心関心♥♥ ……それにしてもチンポうっっめ……♥♥♥ 一般オスのしょぼチンとじゃ比べ物にもならない……♥♥ 肉厚ジューシーなデカチンポ最高ぉ~~~……っ♥♥♥♥) 「───オ゛ォ゛~~~~ッ!!♥♥♥♥💢 イくッ!!♥♥ 射精るッ♥♥♥ コッテリ溜まりまくったオナ禁ザーメン♥♥ 掃除機フェラで引っこ抜かれるぅ゛~~~ッ!!♥♥♥♥💢」 「ッ!!♥♥♥ じゅっぷれろれろれろッ!♥♥♥ ん゛ぢゅるッ♥♥♥ ぢゅっっぞぞぞぞぞぉおぉ~~~~~ッ!!♥♥♥♥♥」 「「れろれろっ♥♥ れろぉぉぉんっ♥♥♥ 射精(だ)してっ♥♥ 射精してぇんっ♥♥♥ ダマダマザーメンスッキリぶっコいてくださぁい♥♥♥ おチンポ様ぁ~~~~~っ♥♥♥♥」」 「ん゛っっほおおぉおお~~~~~ッ!!♥♥♥♥♥ イッッぐぅーーーーーッッ!!!♥♥♥♥♥♥」 ……どびゅっっっ!!!♡♡♡♡♡ どっぼびゅくるるるるるぅううぅう~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ どぼびゅっっ!!♡♡♡♡ ぶっぴゅどぴゅどぴゅどぼびゅくるるるるぅううぅううううッッ!!♡♡♡♡♡♡ 「もごォオ゛ッ!!?♥♥♥♥ ガボッ♥♥♥ んぎゅッ♥♥♥ ~~~~~ッッッ!?♥♥♥♥♥」 「クッッ……ほぉおぉぉ~~~~……ッ♥♥♥♥♥ はぁあああ~~~っスッキリィ~~~ッ♥♥♥ お゛っふ♥♥♥ 固形になった精子が、チンポの中かき分けて飛び出してくぅ゛っ♥♥♥ お゛~~~……ッ♥♥ まだ出るっ♥♥ まだまだ……っ♥♥♥ んお゛♥♥♥ 凝り固まったキンタマが軽くなっていきますッ♥♥ んっひひ♥♥ この瞬間のために生きてるぅ~ン♥♥♥♥」 どぷぅぅぅぅッ!!♡♡♡♡ どくっどくっどくっ♡♡♡♡ ぶっびゅぅぅうぅ~~~~ッ!!♡♡♡♡ ドプドプドプッ!♡♡♡♡ ドポポッ!!♡♡♡♡ ブビュルルルルルッ!!♡♡♡♡♡ ビュゥーーーッ!!♡♡♡♡ ビュクビュクビュクッ♡♡♡♡ どぷっどぷどぷどぽぽぉぉぉ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡ 「す、すごい……っ♥♥♥ チンポが波打つくらい勢いある射精を、容赦なくマシュの胃袋に……ッ♥♥♥ れろれろれろッ♥♥ んっほ♥♥ ベロで持ち上げるとわかるっ♥♥ キンタマがどんどん軽くなっていってるのだわぁ♥♥♥」 「ナイチンゲールさんの顔、普段のクールな表情とは全然違います……♥♥ チンポ快楽にトロけきった猿みたいな顔……♥♥♥ 間抜けヅラのはずなのに、どうしてでしょう……っ♥ 見てると胸が高鳴っちゃう……っ♥♥♥ れっろぉぉ~~~っ♥♥♥ おチンポ様ぁ♥♥ お射精中もキンタマしゃぶって♥ しっかりザーメンポンプサポートいたしますぅ~~ン♥♥♥」 れろぉ~んっ♡♡♡ れるれるっ♡♡ んぢゅぷ♡♡ れろぉんれろれろぉ~~~っ♡♡♡ 「お゛ふっ♥♥♥ お゛~~~……ッ♥♥♥ 射精中のタマ舐めキく……ッ♥♥♥ 精液ポンプ加速する……ッ♥♥ おっほ♥♥♥ ほひょ♥♥ ふっっお゛~~~~……ッ♥♥♥♥♥」 どぼびゅるるるるるッ!!♡♡♡♡ ぶぴぴッ♡♡♡ びゅぅ~~~ッどぷっどぷっどぷぅぅぅっ♡♡♡♡ ぶっびゅるるるぅ~~~ッ♡♡♡ ぬばびゅっ♡♡♡ どっっびゅうぅうぅうう~~~~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡ 「ゴボォッ♥♥♥ ゴキュッ♥♥♥ ゴキュッ……!♥♥♥ グプッ……♥♥ がぼぼっ♥♥♥ ぉ゛~~~……ッ♥♥♥♥」 ……♡ …………♡♡♡ 「───ふぅぅぅ~~~……ッ♥♥♥ ……ようやく、少し落ち着けましたか……♥」 「……ぁ゛え゛……♥♥ ん゛っ……お゛……っ♥♥♥」 ボッテェェェ……ッ♡♡♡ 「……なんてこと……っ♥♥ たった一発の射精で……マシュのお腹が、妊婦みたいに……っ♥♥♥」 「はぁぁぁ……っ♥♥♥ おチンポ様カッコ良すぎ……っ♥♥ あんな射精、もしおまんこに出されてたら一発で妊娠確定ですよぉ♥♥♥」 「……さて、それはどうでしょう。今マシュ氏にコキ“捨て”たのは、ここ数日で溜まって古くなったザーメンですので。……本番は、古い精子がなくなり、キンタマのスペースが空いたここから……っ♥♥ ───んほっ♥♥♥」 「「……へ?♥♥♥」」 ……ドクンッ……!♡♡♡ ゴポッッ♡♡♡ ゴポゴポゴポッ♡♡♡ どりゅんっ♡♡♡ ゴポゴポゴポォォォォ……ッ!!♡♡♡♡ 「ほぉぉぉぉ……っ!?♥♥♥ キ、キンタマが……♥♥ ドクドク、脈打って……!?♥♥♥♥」 「これはっ……♥♥ 重さを、増してる……!?♥♥ 射精したばかりなのに……っ!?♥♥♥♥」 「フゥゥゥ~~~……ッ♥♥♥💢 新鮮な精子が、早速ゴポゴポ作られまくって……っ♥♥ キンタマの中でピチピチ暴れ回ってるぅ……ッ♥♥♥💢」 「「……~~~~ッッッ♥♥♥♥」」 ……チュッ♡♡♡♡♡♡♡ チュッ、チュッ♡♡♡ ちゅぱっ♡♡ ブッチュゥ~ッ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ ちゅぅぅ……ッ♡♡♡ 「……好き♥♥♥ 好きぃ……♥♥ あんなに射精したのに♥♥ もうお精子作れちゃうなんてぇ……♥♥♥ カッコ良すぎなのだわ♥♥♥ ブチュッ♥♥ とっくに好きだったけど♥♥ 今のでもぉ~っと好きになっちゃう♥♥♥ 吸わせてぇ♥♥ 新鮮ピチピチお精子様ぁ♥♥ 今度は私に吸わせてほしいのぉ~~~んっ♥♥♥」 「ぢゅぽっ♥♥♥ さっきは生意気な口利いてごめんなさいっ♥♥ 私も、このおチンポ様の掃除機になりたいですぅ♥♥ キンタマに口紅いっぱいつけますからっ♥♥♥ このデカタマの中身、私にお掃除させてくださいぃ~~~~っ♥♥♥♥♥」 「おほっ……♥♥ お゛~~~……っ♥♥ 熱烈ブチュキス良い……っ♥♥♥ ふぅっ♥♥ ……いいでしょう♥ ミス・イシュタル♥ ミス・BB♥ お二人とも、私のチンポ掃除機コレクションに正式採用といたします♥♥ 差し当たって……この欲求不満チンポが満足するまで、二人がかりで奉仕しなさい♥♥♥」 「「はいっ♥♥♥ かしこまりましたおチンポ様ぁ~~~~っ♥♥♥♥」」 (♡ おわり ♡)