【コミッション】過保護ママなふたなり頼光は新人マスターの息子が悪い女に引っかからないか心配なのでテストするようです。 清姫編♥︎
Added 2023-10-02 10:39:15 +0000 UTC(※前回までのあらすじ) ・オスとして優秀すぎるふたなりチンポを持っている頼光さん(セーラー水着)は、ある日愛する子である新人マスターくんがゴミカス以下の粗チンであることを知ってしまいました。 「もしこの子がチンポでオスを判断する悪い淫乱女にこの粗チンを見せてしまえば、きっと傷ついてしまう…!」 そう思った彼女は、自らの最強ふたなりチンポでカルデアに召喚されたメスサーヴァントを誘惑し、マスターに相応しい女かどうか見極めることにしたのですが……? ☆ 「サーヴァント、清姫♥ 召喚に応じ参上いたしました♥ マスター様───あら?」 「…………」 「……え、えっと……あなたは……?」 なんやかんやでオルレアンをクリアしたこのカルデアに、清姫さんがやってきました。 マスターのことを想い人と同一人物だと思い込み、マスターラブ勢であることを隠そうともしない彼女ですが……そんな彼女のマスターへ向けた視線を遮るように、一人のセーラー服を着た熟女が立ちはだかっていました。 「私は源頼光。こちらのマスターの母でございます」 「は、はい?……母って……?いや、でも……」 清姫のことをジロジロと睨みつけながら、堂々とそう言い放つ頼光さん。 「貴方の噂は聞いていますよ、清姫さん。しかし私はこの子の母親……私への許可なしに、この子へのみだりな接触は───」 「……え、ええ……??」 そんな彼女に、清姫は混乱してしまいます。 それも当然のこと。目の前にいるのはどう見ても自分と同じサーヴァントであり……しかも名前が源頼光。現代を生きる人間であるマスターの母親なわけがありません。明らかに大嘘です。 しかし……。 (……嘘は、言っていない……? 少なくとも、この方は本当のことを語っているようですね。う~ん……) 心の底から思い込んでいるせいか、清姫の持つ嘘センサーに頼光の言は引っかかりません。 (……まぁ、嘘をついていないなら、いいのでしょうか……? ───そ、それに……♥) ……モッッッコリ♡♡♡♡♡ ……ポォ~……♡♡♡ (何故でしょう……?♥ あの方のスカートの『膨らみ』を見ていると……なんだか頭がボーっとしてきて……♥) モジ……♡♡ モジ……♡♡♡ クネ♡♡♡ クネ♡♡♡ くねぇんっ♡♡♡ 「───フーッ……♥ ほっ……?♥ ほぉぉ……っ?♥♥ ふっ♥ ふぅー……っ♥♥」 (か、身体が、ムズムズしちゃう……っ♥ 彼女の言うことを、全て認めたくなってしまいますぅ……っ!?♥♥) ───いつの間にか、ムズムズ♡と疼き出し……踊るように腰をくねらせてしまう清姫の身体……♥ 源頼光という“強いオス”が───スカートの上からでもわかるほどに股間を盛り上げてしまうふたなりデカチンポが、自分の近くにいることを察知してしまったメスが無意識に行ってしまう、シリーズお馴染みの生理現象♥︎ それが、召喚され頼光と会ったばかりの清姫にも起こっていました♥♥ 清姫自身は視界に映る『膨らみ』がチンポであることに気づいてはいませんが、そんなことは関係ありません♥ 思考より先に、本能が優秀なオスの気配を察知♥♥ 即座に子宮をキュンキュン♡♡♡鳴らして繁殖欲求を刺激し、激しいマンコの疼きによって強制的にケツを振らせ♥ スムーズにオスを誘惑するケツ振りダンスをするようにと身体に促してしまう♥♥ サーヴァントであってもメスである以上絶対に逃れられない、生物としての根源に刻まれた生体反応なのです♥♥ ……ちなみに当の頼光は、生前の頃から自分と会うメスたち“全員”がこの動きをしていたため『これが普通』だと思い込み、メスたちが発情ダンスをしているとは気づいていないのでした♥♥ 「んっ♥ フーッ♥ ほっ……?♥ はぁっ♥ はぁぁぁっ♥♥」 (───よ、よくわかりませんがっ♥ 彼女が旦那様(ますたぁ)のお母様ということならば、わたくしにとっても義理の母……!♥ 姑さんと良い関係を気づいてこそ、旦那様の嫁というものっ♥ 好かれておいた方がいいはずっ♥♥) ……ともあれ♥ 鼻息を鳴らし、腰をクネクネ振りたくりながら……清姫は頼光をマスターの母と認め、嫁として気に入られようと決意しました♥ 「───ご、ご挨拶がおくれました、お義母様っ!♥ わたくしは清姫と申しますっ♥ 旦那様の妻として、良い関係を築いていけたらと思っております♥」 「……あなたに義母と呼ばれる筋合いはありません、と、言いたいところではありますが───いいでしょう。清姫さん……マスターの妻を名乗りたいのなら、私を認めさせてみなさい」 「は、はいっ♥」 × × × 「あ、お義母様♥ 訓練お疲れ様ですっ♥ タオルをお持ちしました♥」 「これはこれは……ありがとうございます。気が利きますね清姫さん」 「いっ、いえいえ!♥ そんな……♥」 次の日から、清姫の『姑さんに気に入られよう作戦』は始まりました♥ 毎朝、頼光が一人でトレーニング室を使っている情報を得た清姫は、訓練が終わる時を見計らい、汗拭きタオルを持参した……の、ですが……♥ ……ドキッ……♡ ドキッ……♡ (はわわ……っ♥♥ 汗で濡れた頼光さんのお姿……♥ な、なんとも色っぽい……♥ いえ、艶めかしい?♥ ……カッコいい……?♥♥♥ もしかしたら、旦那様(ますたぁ)より……っ♥♥♥ ……い、いやいや!♥ そんなバカな……!♥ さ、流石に私の愛する旦那様には及びませんっ♥♥ えぇ、そうですともっ♥ 確かに彼女はそこらの一般オスなど比べ物にならないほどの美貌を放ってはおりますが……っ♥♥) 汗と一緒にフェロモンムンムンで部屋から出てきた頼光にメス本能が反応し、清姫はついときめいてしまいます♥♥ もちろん、無意識に股間のモッコリチンポシルエットを視界に入れつつ、無自覚腰振りダンスも継続中です♥ さらに……♥ 「───ふぅ。暑い暑い……」 パタパタパタ……ッ♡♡♡ ……モッッ……ワァ~~~ンッ♡♡♡ 「……お゛ほォッ!?♥♥♥ ほっ……???♥♥ ぐほッ♥♥ ほぉ~~~っ!?♥♥♥」 股間にこもった熱を逃がすため、頼光はセーラー服のスカートをパタパタ扇ぎ……♥ すぐ目の前の風下にいる清姫は、汗チンポ臭のたっぷり乗った風をダイレクトに受けてアヘってしまいます♥♥ 「さて……たおる、使わせていただきますね?」 「は、はひっ♥ どうぞッ、んお゛♥♥ 遠慮なさらずぅぅ……ッ!?♥ んっほ♥♥♥」 しかし、頼光はそんな清姫の異変を意にも介さず、呑気に汗を拭き始めます♥ 幼い頃から汗をかいた自分と相対したメスの反応なんてみんな一緒なので、“そういうもの”だとしか思っていないのでした♥ ───ゴシ、ゴシ……♡ ……ムッワァァ~~~……ッ♡♡♡ 「うっ……!?♥♥♥」 清姫から貰ったタオルで、遠慮なく首や脇の汗を拭いていく頼光ですが……その際にムワッ♡と漂ってくる脇の匂いにも、清姫のメス本能は反応してしまいます♥ 遺伝子の相性が良い異性の体臭は良い香りに感じる、などとよく言いますが、頼光のチンポは相性なんて塗り潰して無条件であらゆるメスを屈服させる最強ふたなりデカチンポ♥ その体臭はもはや『良い悪い』などという次元ですらなく、あらゆるメスの鼻腔を麻薬のように支配してしまうのです♥♥ 「……こんなものでしょうか。ありがとうございます、清姫さん。ところでこのタオルは……」 「あっ、ああっ!♥ わ、わたくしが洗濯しておきますのでっ♥ お気になさらずっ!♥」 「そうですか……それでは、お願いしてしまいますね?」 「は、はひっ♥♥ ……ぅお、タオル重っ……!?♥ たっぷり汗吸いこんでる……ッ♥♥♥ ……あっ、えっと♥ し、失礼しますぅ!♥♥♥」 「…………」 頼光から汗で濡れたタオルを受け取った後、逃げるようにその場を去る清姫♥ 彼女の向かう先は、当然カルデアにある共有脱衣所──ではなく♥♥ ……ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ 「はっ……!♥ はっ……!♥♥ はーっ♥♥ はー……っ!♥♥♥」 (───もっ……♥ 持って帰って、しまいました……っ♥♥ 頼光さんの、汗を吸ったタオルを……っ♥♥) 清姫の自室でした♥♥ 手の平の上でじっとりと湿った布から芳醇に香ってくる、嗅いだこともないような濃密な匂い……♥ 生前の頃はもちろん、サーヴァントとしてカルデアに召喚されてからも含め、これまで嗅いできたどんな美食よりも『美味しそう』に感じてしまう匂い……♥♥ 「ハッ♥ ハッ……♥♥♥」 ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡♡ 「……スゥゥ~~~~ッッ!!!♥♥♥♥」 ……長い葛藤の末、清姫は我慢できずタオルに顔を突っ込み……♥ 思いっきり息を吸ってしまいました♥♥♥ 「……ん゛ッッほぉおおぉお~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥♥」 ビクンッ♡♡♡♡ ガクガクガクッ♡♡♡ ビクゥンッ♡♡♡ プシッ♡♡♡♡ プッシャアァァァァッ!♡♡♡♡ × × × ……ポォ~……♡ (……私は……何をしていたのでしょうか……?♥ 昨日は結局、一睡もせずにひたすら頼光さんの匂いを嗅ぎながら過ごしてしまいました……♥♥ 完全に、正気を失って……♥) キュン……♡ キュン……♡♡ (あぁ……っ♥ でも、もう朝です……っ♥♥ 頼光さんに会いに行かなければ……っ♥ 旦那様のために……♥ えぇ、あくまで旦那様のためにぃ……っ!♥♥) ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ ドキッ……♡♡♡ 「───ら、頼光さん♥ 今日も訓練お疲れ様ですっ♥♥ はぁぁ……っ♥ 汗で煌めく肌がお美しい……♥ ……あ、あのっ!♥ 今日もタオルと……♥ そのっ、運動後に合う、ちょっとした手料理を……っ!♥♥」 「……ふむ……」 お顔を真っ赤に染めて、モジモジと恥ずかしそうにしながらタオルとレモンの蜂蜜漬けを差し出す清姫さん♥ そんな彼女の姿に、頼光は眉を顰めて何か言いたげな視線を向け……♥ 「……そう言えば、言ったことがありませんでしたね?清姫さん。私はマスターの母として、あの子に近づくメスがどういう人物か“判別”する使命があると」 「えっ?……は、はぁ……。そうなのですか……?判別というのは、家事ができるかとか、礼儀作法だとか、そういう……?」 「いいえ。そんなものは後からいくらでも覚えられます。もちろんまったく学ぶ気が無いような女でも困りますが……それより重要なことがあるのです。それは───」 ……ググッ……♡♡ ……ボロォォオオ~~~ンッッ!!!♡♡♡♡♡ 「……ほっ……!!?!?♥♥♥♥♥♥♥」 「───あなたがチンポでオスを判断する淫乱ドスケベメスか否か、です」 頼光は水着をズラし、ぶっっっとくてなっがい自慢のガン黒ふたなりチンポを露出させました♥♥ 汗まみれでじっとり蒸れたチンポの表面は鈍く輝き、むっっわぁ~~~っ♡♡♡と水着越しとは比べ物にならない『直』の匂いを清姫の鼻腔に漂わせてきます♥♥ 「ほっ♥♥ ほっ??♥♥♥ これ、チンッ……!?♥ でっか♥♥ すっげ……♥♥♥ ほぉぉぉ……っ!?♥♥♥」 へこっ♡♡ へこっ♡♡ へこっ♡♡ かくかくかくっ♡♡♡ 「……はぁ……。早速チンポをガン見しながら腰ヘコをして……♥ ……コホン。まぁいいでしょう。メスとして生を受けた以上、デカチンポに肉体が反応してしまうのは私とて理解はしているつもりです。多少の発情は仕方なきこと……しかし、それに“呑まれる”ような淫乱毒虫にあの子の妻を名乗る資格はありません。わかりますね?」 「ほっ♥♥ チンポっ♥♥ ほひゅっ♥ くっさ♥♥ すぅ~っ♥♥ はぁ~~っ♥♥♥ はへっ♥ はへっ♥♥ じゅる……っ♥♥♥」 「……清姫さん、聞いているのですか……?♥💢 私のチンポに夢中すぎて日ノ本言葉すら理解できないようになっているならば、早速失格ということになってしまいますが……?♥💢」 「───ほへッ!?♥♥ ……あっ、あぁいえっ♥ もも、もちろん聞いていましたよっ♥♥ だ、大丈夫でしゅっ♥ フーッ♥♥ チンポすっご……♥♥♥ 肉厚……っ♥♥ はぁっ♥ はぁぁぁっ♥♥」 そう、頼光は清姫を疑っていたのです♥ カルデアに来てから、マスターに近づこうとしたメスたち──マシュ、玉藻、イリヤにクロエ……♥ 見事に全員、頼光のチンポに即堕ちし、マスターを裏切ってチンポに忠誠を誓ったご禁制メスでした♥♥ まして、今回やってきた清姫は頼光を義母と呼びながら露骨に媚びてきたのですから要警戒♥ 単に姑と仲良くしようとする嫁の行動ならば良し。しかし……♥ (この様子では、やはり私の魔羅に惚れこんで媚びてきた可能性が濃厚でしょうか……?♥💢 まったく、どうしてこうカルデアに来るメスたちはこのような淫乱ばかりなのでしょうか??♥💢 禁制禁制、ご禁制ですッ♥♥💢 ……まぁ、私も鬼ではありませんっ♥💢 まだ推定無罪、“つーあうと”というところで勘弁して差し上げますが……ッ♥💢 ……お゛~……ッ♥♥💢 メスへの怒りで、チンポがいきり勃つぅ……ッ!♥♥💢) ……ムクッ……♡♡ ムクッ♡♡ ムクムク……ッ♡♡ ビキッ♡♡♡ ビキッ♡♡ ビキィィィ……ッ!♡♡ 「んほっ……!?♥♥ おチンポ様っ……♥ おっきくぅ……!?♥♥ スゥ~ッ♥♥ に、匂いもさらに濃くなって……ッ!?♥♥♥」 頼光のチンポが、清姫の前で徐々に大きさを増していきます♥ これは性的興奮とは関係なく、下品な女への怒りがチンポに流れ込むことにより、メスを懲らしめんと魔羅が怒張する現象、と頼光は捉えていましたが……♥ 「……フヒ……♥♥」 彼女の内心とは裏腹に、その口元には確かな笑みが浮かんでいました♥♥ そう♥ 頼光の『息子に近づく女を審査する』『ご禁制な女は許さない』という言葉は、全て建前♥ 彼女自身、自覚はありませんが……♥ 頼光の本性は、粗チンオスに想いを寄せているメスの心をチンポで奪い取って性奴隷に堕とすがだぁ~い好きなNTR性癖ゲスふたなりチンポなのですっ♥♥♥ 「……フゥ~~~……ッ♥♥ ……さて、清姫さん?♥ 一つ『お願い』があるのですが……♥ この、さっきまでの訓練でムンッムンッに蒸れたチンポを拭いてくださいませんか?♥♥ 見ての通り拭く面積が大きいばかりに、自分でやるのは億劫で……♥」 「へっ!?♥♥♥ わ、わたくしが……!?♥ このっ、ホッ♥♥ おチンポ様を……っ♥♥ はっ♥ はぁーっ♥♥ し、しかしそれでは……このおチンポ様に近づいてっ♥ ふ、触れなければ……っ!?♥♥」 「えぇ♥ もちろんそうですが……何か問題がありますか?♥ もし貴女が、デカチンポに顔を近づけるだけで発情を抑えられず、チン嗅ぎ媚び舐めを我慢できないような動物並みの淫乱メスであるならばともかく……♥♥ ……“そうではない”という姿、見せてくれますね?♥」 「……フーッ♥♥♥ フーッ……!♥♥♥」 頼光に言われるがまま、清姫はゆっくりと腰を降ろしますが……♥ ……モッワァ~~~ッ♡♡♡ 「───フゴォッ!?♥♥♥ ほごッ♥♥ ホヒッ♥♥ ヒュッ♥ ホヒューッ!?♥♥♥」 プシィッ!♡♡♡ プッシャアッ!♡♡♡ (んお゛ぉ゛ッ!?♥♥♥ しゃがんだら、よりおチンポ様の匂いがダイレクトにぃ゛!?♥♥ しかも、目線を合わせたデカチンポの迫力すっごぉ!?♥♥ 真正面からだと遠近感狂うっ♥♥ あまりにも長すぎる♥♥♥ すごい勢いでマン汁お漏らしぶっコいてしまいましたぁッ♥♥♥) ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ キュンキュンッ♡♡♡ キュゥ~ンッ♡♡♡ (おっほ!?♥♥♥ し、子宮が……ッ!?♥♥ キュンキュン疼いて……ッ♥ ……い、いけませんっ♥♥ 私はマスターの♥ 旦那様の妻なのですからっ♥♥♥ こ、こんなおチンポ様に♥♥ でっかいおチンポ様の♥♥ カッコ良すぎるおチンポ様に早くご奉仕しなくてはっ♥♥♥ ……あ、あれ?♥ 何について考えていたんでしたっけ……?♥♥ え~っと……あっそうでした!♥ マスター、マスターです!♥ マスターの顔を思い出してッ……!♥) もわぁ~ん……っ♡♡♡ ビキビキッ……!♡♡♡ ビキィ……ッ!♡♡♡ (……ほぉ~~……っ♥♥ チンポくっさ……♥♥ でっっかぁ~……♥♥♥ ───だ、だめです♥♥ 脳内がおチンポ様に支配されすぎて♥ マスターの顔が思い出せません……っ!?♥ 完全にぶっといおチンポ様の御姿に、お顔が隠れちゃってますぅ♥♥♥) チンポに魅了されきった清姫の頭は、既に頼光のデカチンポの姿を記憶するのに全てのリソースを回していました♥♥ そのため、不必要で邪魔な記憶……♥ 特にチンポの小さそうな雑魚オスの記憶などは、脳細胞の無駄遣いであるため最優先でデカチンポ様に塗り潰されてしまいます♥♥ 記憶がチンポへの愛で塗り潰されていくと同時に、清姫の理性もどんどん薄れはじめ……♥ ポケ~……♡ (チンポ……♥ チンポ……っ♥♥ はぁぁ……っ♥♥♥ おチンポ様がもう目の前にっ♥♥ 汗がじっとり滴って……♥♥ なんとお美しい……っ♥♥♥ おチンポ様だけではありません……♥ 根元で生い茂っているモッサモサのチン毛も、まるで朝露に煌めく芝生のよう……っ♥♥ なんと雅なのでしょう……っ♥♥♥) 「……清姫さん?♥ 私はそのタオルでチンポを拭けと言ったのですよ?♥ 拭きもせず、ただひたすらチンポに顔を近づけて……♥ いったい何をしているのですかぁ?♥♥ くふっ♥ フヒヒ……ッ♥♥」 (あぁっ♥ 頼光さんが♥ この偉大なるおチンポ様の持ち主がわたくしに話しかけてくださっている♥♥ なんと光栄なこと……っ♥ 早くお返事をっ♥ お返事をしなければならないのに……!♥♥) ……れろぉ~~~……っ♡♡♡ (ベロが♥♥♥ 私の長い舌が勝手に口から飛び出してっ♥♥ ベタベタに汗で湿ったチン毛芝生にベロキスしようとしちゃってますぅ♥♥♥ だめっ♥ 止められないぃ~~~……ッ!?♥♥♥) ……ベチョッ♡♡♡♡ ベッ……トォォオオ~~~~~ッ♡♡♡♡ 「───お゛ほっ!?♥♥♥♥ お゛っっほぉおおぉお~~~~~っ!!?♥♥♥♥♥」 ───結局清姫は、汗がたっぷり溜まったチン毛芝生に、蛇のように長い舌をベットリ♡くっつけてしまい……♥ その瞬間、彼女の脳にあった使命も恋も全て消え失せ、ただアヘりながらチンポのくっさい汗を舐め取るだけの存在になってしまいました♥♥♥ ベロベロベロッ!♡♡♡ れろぉぉぉっ♡♡♡ べっちょレロレロぉ~~ッ♡♡♡ ねろぉんっ♡♡ レロッレロッ♡♡♡ レロロォ~~~ッ♡♡♡ 「ほへぇッ!?♥♥♥ ほっほっほっ♥♥ ん゛お゛~~~っ!?♥♥♥♥ れろれろれろッ!♥♥ んれろぉん♥♥♥ しゅご♥♥ おいひ♥♥♥ おチンポおいひぃ~~~っ!?♥♥♥」 「……はぁ……♥ やはり貴女も、チンポに負ける淫乱メスだったのですね♥♥ 禁制禁制っ♥ ご禁制ですっ♥♥💢 貴女はマスターにはふさわしくなッ───お゛ぅっ!?♥♥ 長い蛇ベロでチンポ巻きつかれるのキっく……ッ!?♥♥ ……ンフ♥♥ クフフフッ♥♥ なるほど、『汗拭きタオル』としては便利そうでしょうか?♥♥♥」 「んじゅるるるっ♥♥ じゅべべべッ♥♥♥ れろっ♥♥ れろろぉぉおおお~~~~……っ!!♥♥♥♥ ……イグッ!!!♥♥♥ オッホ♥♥♥ イッ……グゥゥ~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥」 ───プシャアッ!♡♡♡ ビクンッ!♡♡♡ ビクビクビクッ!♡♡♡ ビクゥゥゥンッ!!♡♡♡ ……ドサッ♡♡♡ 「ほへ♥♥ ほへへへぇ~~~……♥♥♥」 「……あら……♥ たった一回絶頂しただけでひっくり返ってしまいましたか♥ せっかく期待したばかりだというのに、情けない……♥♥💢」 頼光のオス臭をたっぷり含んだ汗は、メスサーヴァントにとってはまさに劇薬♥♥ 清姫はあっという間にマン汁を噴き散らかして、カエルのように倒れ伏してしましました♥ 「───仕方ないですよ頼光さまぁ♥♥ 初めてなのにいきなり汗まみれチンポ様が相手だなんて、誰だってこうなっちゃいますよぉ♥♥♥」 「そうそう♥ メスである以上、おチンポ様にベロをくっつけて無事でいられるわけがないんだからっ♥♥」 「ほ、ほへぇっ……??♥♥♥ 誰ぇ……?♥♥」 その時……♥ 清姫の背後から、二つの小さい足音が聞こえてきました♥ イリヤとクロエ♥ 既に頼光のタマ舐め奴隷と化している、初恋相手がキンタマの変態ロリオナホコンビです♥♥♥ 「それにしても……♥ やっぱりこうなりましたね、頼光様ぁ♥♥ 私もクロも、最初から清姫さんが頼光様に一目惚れしてメロメロになってますよ~って言ってたのにぃ♥♥」 「フンッ、あなた達のような子宮で思考しているマゾガキの意見など参考になりますか♥ この目で確かめなければ真実などわかりません♥」 「やぁん♥♥♥ 頼光様ひどぉ~いっ♥♥♥」 「……ま♥ 私もイリヤも、おチンポ様に絶対服従のマゾガキなのはホントのことだけど♥♥♥」 ふりっふりっ♡♡と小さいケツを振り、くね♡くね♡とイカ腹をくねらせながら頼光の足にすがりつき、甘ったるい声で媚びまくるイリヤとクロ♥ とても小学生だとは思えない、チンポに染まったマセガキしぐさ♥♥ そこらの雑魚オスでは足に抱き着かれる感触だけで射精してしまうほどの淫靡さに、頼光のチンポもさらにビキビキ♡と硬度を上げていきます♥♥♥ 「フーッ……♥♥💢」 「あっ♥ おチンポ様イラついてきてる……♥♥ カッコいい……っ♥♥♥」 「そうですよねぇ~?♥♥ ただでさえ汗にまみれてチンポにストレス溜まってたのに、半端な舐め掃除されたらもぉ~っとムカついちゃいますよねぇ~?♥♥ ……どうしますか頼光様ぁ♥ お望みならば、そこに転がってる情けないのに変わって、私たちが代わりにぃ……っ♥♥」 「自分がチンポを舐めたいだけだというのに、詭弁を並べてこの私に意見するのはやめなさい♥💢 このマゾガキがッ♥💢」 スパァンッ!!!♡♡♡💢 「「おっっ!?♥♥♥ ほぉおぉおおお~~~~ッ!?♥♥♥♥♥」」 身の程知らずにもチンポに勝手にしゃぶりつこうとしたマセガキ二人に、素早いチンポビンタがブルンッ!♡と叩きつけられます♥♥ 頬に走る重くて熱いチンポの感触……♥ ぷにっぷにのガキ頬に真っ赤な跡をつけながら、イリヤとクロは同時にアクメしてしまいました♥♥ がくがくがくっ♡♡ へこっ♡ へこっへこぉっ♡♡♡ 「ほひっ♥♥♥ しゅ♥♥ しゅみません♥♥♥ 出過ぎた真似をぉっ♥♥♥」 「ほぉーっ♥♥ チンポビンタ♥ すきぃ♥♥♥ 幸せぇ~っ♥♥♥」 「チンポ掃除は後できちんとそこのメスにやらせます♥ 私はマスターと朝食を済ませておきますから、その間にそこで転がってる『新品』を私の部屋に運んでおきなさい♥」 「「はいっ♥♥ かしこまりました頼光様ぁ~っ♥♥♥」」 ビシッ!♡とキレの良い敬礼をしながら、清姫を引きずって運んでいくイリヤたち♥ そして……♥ × × × 「───ほら、ちゃんと見ててね清姫さん♥ 私たちが『お手本』を見せてあげるから♥」 「は、はい……っ♥♥」 ……ベッ……チョォォ~~~~……ッ♡♡♡♡ ベロォンッ♡♡♡ レロレロレロッ♡♡♡ れるるっ♡♡ ぶっちゅぅ~~~っれるれるっ♡♡♡ んぢゅぽッ♡♡♡ れろぉ~~んっれろれろ……ッ♡♡♡ 「「お゛~……っ♥♥♥♥ キンタマの脂うっま……♥♥♥♥♥」」 頼光の自室に連れ込まれてしまった清姫こと、新人オナホ5号ちゃん♥ そんな彼女は、先輩オナホのイリヤとクロが左右のキンタマを丹念に舐め掃除をする姿を見る研修を受けていました♥♥ 見るだけでわかるほど汗と脂でギットギトになっているスイカのようなデカタマに対しても、まったく淀みない舌使い……♥ 今の清姫には難しい芸当です♥ 「オフッ♥ んお゛……っ♥♥ お゛~~~っ♥♥ タマ舐めキっくぅ゛……っ♥♥♥💢」 「んふーっ♥♥♥ れろれろれろっ♥♥ 頼光様のキンタマ、舐めれば舐めるほど、重くなっていって……っ♥♥ 素敵すぎるぅ♥♥ べっちょぉ~ッ♥♥」 「べろぉんっ♥♥ あ゛ーッおいしっ♥♥♥ やっぱこのキンタマギットギトで最高……っ♥♥ ベロベロッ♥♥ ぢゅぶぶッ♥♥♥ このキンタマの脂だけで揚げ物くらい作れるでしょこれ……ッ♥♥ じゅるるるっ♥♥♥ うっっめぇ♥♥♥ れっろぉ~~ん♥♥♥」 「ぶっちゅれるれるっ♥♥♥ ちゅぽんッ♥♥ ……ちゃんと見てますか、清姫さん?♥♥ このカルデアでは、こんな風にぃ……っ♥♥ ぢゅぅう~っ♥ チンポやキンタマについた汚れは、ぜぇんぶメスが舐め取って綺麗にするのが決まりなんですよ~?♥♥ お風呂で洗ったって全然綺麗にならないんれふからぁ♥♥♥ ぶぢゅぷぷぷッ♥♥♥♥」 「───ほぉぉぉ……っ!?♥♥♥ すごっ……♥♥ すっごぉぉ……っ!!♥♥♥♥」 ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡♡ ほじほじっ♡♡♡ プシィッ!♡♡♡ イリヤとクロのタマ舐めを見ながら、清姫はついつい自分の指でまんこをほじってしまいます♥ それは、単に先輩オナホのタマ舐め風景がスケベすぎたというだけではなく───♥ ……ゴポッ……!♡♡♡ ゴポポポォ……ッ!♡♡♡ ビキィッ!♡♡💢 ビキビキッ!♡♡💢 ビッキィィィ……ッ!♡♡💢 ───ロリオナホに舐められれば舐められるほど、無限に膨らんでいくのではないかと思うほどに大きさを増し続ける頼光のチンポとキンタマに、畏怖にも似た発情を抱いていたからでした♥♥♥ 「……ふぅ……♥💢 ……さて、すっかりキンタマも“肥えて”きましたね♥♥ 『キンタマ肥やし』のお二人は、もう下がっていていいですよ♥♥」 「うわ、ひどぉい♥♥ 私たちのこと、お精子増やす肥料としか思ってない言い方ぁ♥♥♥ カッコ良すぎ♥♥♥」 「んチュッ♥♥ 頼光様……♥ 今日もキンタマとっても美味しかったです……♥♥ また明日も味わわせてくださいね……っ♥♥♥ ぢゅぅ~ッ♥♥」 タマ舐め奴隷のメスガキ二人を引き剥がし、頼光は清姫の顔面に汗だく包茎デカチンポを突きつけます♥♥♥ あまりに巨大すぎるそのチンポを見せつけるその様は、まるで凶器で脅しているかのよう♥♥ ズイッ♡♡♡ ビキキッ!♡♡💢 ビンッビィーンッ!!♡♡♡💢 「ヒッ……!?♥♥♥」 「さぁ、清姫さん……?♥♥ 卑しいメス豚でありながらあの子に近づこうとしたその罪には、罰を与えねばなりません♥♥」 「はひぃっ!?♥♥ な、なんでもいたしましゅっ!!♥♥♥ おチンポ様もっ♥ 精一杯綺麗にさせていただきますっ♥♥♥ だ、だから命だけは……ッ♥ おチンポ様で殺すのだけは許してぇ……!?♥♥♥」 「───クス……♥ あんなこと言ってるよクロぉ♥」 「かわいそ……♥ チンポであっさりイキ殺してもらえるなんて、そんな『楽』なことで済むはずないのにねぇ……?♥♥」 「……へ……?♥♥ えっ……??♥♥♥」 「フフ……♥💢 随分とまぁ、甘えたことを言うものですね……?♥ 言われなくとも、これから貴女には私のチンポの汗を掃除していただきます♥ ……ですが、貴女にはまだまともなベロ舐め掃除は難しそうですので……♥♥」 ……ビリッ……♡⚡ バチバチ……ッ!♡♡⚡ 「───膣を使って汚れを落とすこととします♥♥♥」 × × × ───どっっちゅぅぅぅぅッ!!!♡♡♡♡ ばちゅぅんッ!!!♡♡♡♡ どっちゅどっちゅどっちゅッ!!♡♡♡♡ ばちゅばちゅばちゅッ!!♡♡♡♡ どっっちゅぅぅ~~~ッ!!!♡♡♡♡♡ 「ん゛ほぉおおぉお゛~~~~ッ!?♥♥♥♥♥ オ゛ッ♥♥♥♥ オ゛ォオオゥ゛ッ!!♥♥♥♥♥ のほぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ!!♥♥♥♥♥♥」 「ふぅーッ!!♥♥♥💢 フンッフンッ!!♥♥💢 まったくッ♥♥♥💢 こんな下品に喘ぐようなド淫乱があの子の嫁を気取るなどッ!♥♥💢 許し難いッ!♥♥💢 無礼千万っ!!♥♥♥💢 死ね死ね死ねッ!♥♥💢 イキ死んでマスターに詫びなさいっ♥♥♥💢」 「オッギャ♥♥♥ 子宮ッ♥♥ ゴヒュッ!?♥♥♥ じぬ♥♥♥ じッ♥♥♥ ごぁ゛♥♥♥ お゛ッほぉおぉお~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥」 清姫の子宮に、頼光の超重量級種付けプレスが容赦なく叩きつけられます♥♥ デカチンポどころか、そもそもチンポを挿れられたこともない処女子宮が思いっきりぶん殴られ、その度に容易く清姫の意識はどこかへ飛んでいきそうになってしまいますが……♥♥ ……ビリッ!!♡♡♡⚡ バリバリバリィッ!!♡♡♡⚡ 「オ゛ッホ!!?♥♥♥♥♥ おっぎょッ!?♥♥♥ らめッ♥♥♥♥ また起こされッ!?♥♥♥ お゛!?♥♥ お゛ぉ゛~~~~ッ!?♥♥♥♥ イッぐぅぅぅ~~~~~ッ!?!?♥♥♥♥♥♥」 気絶しそうになる度にチンポから子宮に電撃が走り、無理矢理叩き起こされてしまいます♥♥ もうこれからは、自分の意志で気絶アクメすることすら許されない♥♥♥ 生理現象に至るまで頼光様の手の平の上♥♥♥ 決して逃げられない、気持ち良すぎるアクメ地獄♥♥♥ 少女に許された行動は、ただ一つのみ……♥♥♥ 「頼光しゃまぁ゛っ♥♥♥ わたくしはあなたのメスッ♥♥♥ 忠実なるオナホとしでッ♥♥♥ 忠誠を誓いますぅ゛~~~~ッ!!♥♥♥♥♥ もう二度とあの粗チンマスターには近づきません゛ッ♥♥♥ チンポ好ぎッ♥♥♥ デカチンポ好ッぎぃ~~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥」 ……ゾクゾクゾク……ッ♡♡♡♡ 「───んっほ……♥♥♥♥ また他人に惚れてるメスをチンポで寝取ってしまいました♥♥♥ この瞬間がたまらないぃ……っ♥♥♥ ……しかし、やはりチンポを取ってマスターを捨てるとは許すまじッ!♥♥💢 私のチンポで処刑して差し上げますッ!!♥♥♥💢💢」 自分で寝取っておいて……しかも清姫の屈服宣言を聞きながらどう見てもヨダレを垂らして喜んでおいて、全てを棚に上げて即座にマスターを裏切ったことへの怒りを叫ぶ頼光さん♥ ……そう。彼女は狂化スキル持ち♥ 一見意思疎通ができるようであっても、狂化サーヴァントにまともな会話が通じると思ってはいけないのです♥♥♥ 「……あ~あ……♥ またやってるよ頼光様……♥♥」 「自分でメス食い荒らしといて、いつも責任相手に押し付けちゃうんだから……♥ ほーんと身勝手♥♥」 「「……でも、そんなところが素敵ぃ……っ♥♥♥♥」」 イリヤとクロも、あまりにもオスすぎる頼光の姿に見惚れながら、ガキまんこを指でほじって快感に浸っています♥♥ そして、頼光の腰振り速度もいよいよピークに達し……♥♥ どっちゅどちゅどちゅどちゅッ!!♡♡♡ ズパァンッ!!♡♡♡ パンッパンパンパンパンッ!!!♡♡♡💢 ドチュゥッドチュドチュドチュゥ~~~~ッ!!♡♡♡💢💢 「…………イッ……ぐ♥♥♥♥♥💢💢💢」 どっっっびゅぅううぅうう~~~~~~ッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ どっぼびゅくるるるるるっ!!!♡♡♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅ♡♡♡♡ ぶびゅるるるるぅ~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ どぷぅぅぅぅッ!!♡♡♡♡ どぼびゅッ!!!♡♡♡♡♡ びゅく♡♡ びゅく♡♡♡ びゅっくぅぅぅぅ~~~ッぶっびゅるるるるるッ!!♡♡♡♡♡♡♡ どっびゅぅうぅ~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 「「お゛っっほぉおおぉおお~~~~~~~ッ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥ イッッグゥゥゥゥーーーーーーーーーッッ!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 × × × 「───頼光様ぁ♥ 今日も訓練お疲れ様ですっ♥♥ この清姫が、汗を拭きに参りましたぁ♥」 「ふふ♥ そうですか……♥」 それから数日後……♥ 清姫は相も変わらず、朝の訓練を終えた頼光を出迎えて、汗を拭く手伝いをしていました♥ しかし、その手にはタオルはなく───♥ ……んじゅるるるっ♡♡♡ レロレロッ♡♡♡ レロロォ~~~……ッ♡♡♡ 「お゛~っ♥♥ 良い……ッ♥♥ やはり見込んでいた通り、その長い蛇舌は『汗拭き』に便利でしたね♥ おっほ……♥♥」 「はいぃ♥♥ レロレロレロッ♥♥♥ お褒めに預かり光栄ですっ♥♥ 汗チンポうまっ♥♥♥ 頼光様の御役に立てるなら、この清姫♥ 蛇にも竜にも、何にだってなってみせますぅ~~~っ♥♥♥」 清姫は元気いっぱいに、頼光のチンポ拭きベロタオルとして使われる日々を送っていたのでした♥♥♥♥ 「……あ、そうそう♥ 一応これからも、あの子への対応は変えないように♥ いきなり近くにいたサーヴァントが冷たくなったりしたら、きっと傷ついてしまいますから♥」 「わかりました……♥ 頼光様がそう仰るなら、望む通りにいたしますぅ……♥♥」 (♡ おわり ♡)
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koinj
2023-10-02 13:45:43 +0000 UTC