【skeb】なんとか淫魔から元に戻れたネモ船長がロリサキュバス二人のチン媚び誘惑でまた淫魔に戻っちゃう話
Added 2023-11-06 15:00:00 +0000 UTC(前回までのあらすじ:特異点に飲まれすっかり淫魔になってしまったネモ船長たちだったが、なんやかんやで正気に戻りカルデアに帰還することに成功した。しかし一度完全に淫魔化したことによる影響は、後遺症として未だ色濃く残っており……) ☆ 「……はぁ……っ♥ はぁ……っ♥ ……クッ……!♥」 ……ウズウズ……♡ モジ……♡ モジ……♡ 「はぅ……っ!♥ んっ、ふぅぅ……っ♥♥」 カルデア内の自室にて。キャプテン・ネモは苦悶の表情を浮かべ、モジモジと太ももを擦り合わせていた。 かつてとある特異点にて、呪いの影響で一度は完全にインキュバスになってしまった霊体(からだ)。 カルデアの技術により元に戻ること自体はできたが、その霊基には強い後遺症が残ってしまっていた。 ……強い性欲、という形で。 「ふぅ……っ♥ んんっ……!♥ はっ……あぁ……っ!?♥♥」 ビクッ……!♡ ブル……ッ♡♡ ムズムズ……ッ♡ ウズウズウズ……ッ♡♡ 何もしていなくても、日夜勝手に股間が疼く。 淫魔だった頃は常に一日中、チンポは温かい何かに覆われていた。 熱い鼻息と共にチンポを這うメスのベロ。ムワッと蒸れたデカ乳オナホ。そして、ホカホカと体温で熱された、サキュバスの膣……。 今はそれらが無い。チンポが酷く“寒く”感じる。 「はっ……♥ はっ……♥ うぅぅ……っ♥♥」 ベッドの上で猫のように丸まり、脚を閉じて股間を温めようとしても……もどかしさは消えなかった。 常に見えない何かに股間がくすぐられているようだった。触れてもいないのに、ピクピク♡とチンポが独りでに跳ねる。暑くもないのに、その体は汗をかいていた。 ───キュン、キュン……♡♡ ゴポッ……♡ ゴポポォ……ッ♡♡ 「はッ……!?♥♥ ぁっ♥ ……~~~ッ♥ ふぅっ♥ ふぅ~……ッ♥♥」 キンタマが震え、睾丸の中で無数の虫が這い回ったかのような“むずがゆさ”が駆け上る。 淫魔に呪いを受けた際、キンタマに刻まれた淫紋。かなり弱くなったとはいえ、その効果はまだ残っていた。「時間が経てばいずれ消えていく」という話だったが……それがいつになるかはわからない。 (───射精したい射精したい射精したい……っ♥♥♥ ……うぅ……っ♥ この僕が、こんな……っ♥) 一応、『一人でする分には』性欲処理をしても問題ないと言われていた。 しかし、ネモにはできなかった。ひとたび射精をしてしまったら、またあの時の快感を──様々な女サーヴァントたちをサキュバス化させ、そのメス穴をほじくり倒していた時のことを思い出してしまい、戻れなくなってしまいそうな気がしていたから。 (このまま、なんとか発情が収まるまで……っ♥ 待つしか……っ♥♥) ───コンコン……。 (……っ!?♥ 来客……?♥ 今の僕に……!?♥ ……まさか……っ♥) そんな時に突然鳴った、ドアを控えめに叩く音。 ネモ“たち”に未だ淫魔化の後遺症があることは、カルデア内でも知れ渡っている。万が一のことを考え、後遺症が消えるまでできる限り『肉体接触』は避けるようにと通達されている……はずだ。 そんな中、わざわざネモの元を訪ねてくる者がいるとすれば……心当たりは一つしかない。 「……き、君たちは……!?♥」 「やぁ♥ ご機嫌いかがかな、ネモくん?♥」 「えへへ……♥ 来ちゃいました……♥ お邪魔してもいいですか?♥」 「……イリヤ……ダヴィンチ……!?♥」 扉を開けると、そこにいたのは……ネモと似た体躯の、小柄な二人の少女たち。 イリヤとダヴィンチ。彼女たちもまた、インキュバスとなっていたネモが堕としたサーヴァントの一人であった。 × × × はぁ……♡ はぁ……♡ ふーっ……♡ くすくす♡ んふふ……♡ 「───くぅ……っ!♥ ダ、ダメだ二人とも……っ♥ こんなこと……あっあっ!?♥」 「そんなぁ~♥ 酷いですよネモさぁん♥ わたしたちだって、後遺症大変なんですからぁ♥ 毎日ずーっと、おまんこムズムズしちゃって……♥ ちょっとでも暇があったら、すぐエッチなこと考えちゃってぇ……っ♥」 「一人で発散しようにも、到底追いつかないんだ……♥ 私たちがこんなにスケベになってしまったのは、君のせいでもあるんだよ?♥ ちょっとくらい責任を取ってくれたっていいじゃないか……♥ なぁ?♥♥」 さわ、さわ……♡ すりすり……♡♡ 「ふっぐ……!?♥ んぐっ♥ はぁっ♥ はぁ……っ!?♥」 有無を言わさず部屋に乗り込んできたイリヤとダヴインチに抱き着かれ、無理矢理ベッドに座らせられる。 そのままネモは左右からロリメス二人に挟まれながら、くすぐるように太ももを撫でられてしまっていた。 (ど、どうしたんだ二人とも……!?♥ まさか、淫魔化の影響が……肉体だけじゃなく、精神にも……!?♥) ───むにむに♡ むぎゅぅ~……っ♡♡ すり……♡ すり……♡ 見た目は胸の薄い幼女でありながら、腕に確かに伝わってくる『ムニ♡ムニ♡』という柔らかいメス肉の感触。 幼くそして小柄でも、彼女たちは“女”なのだとチンポが意識してしまう。 そうなるともう、ネモの身体は途端に抵抗できなくなってしまった。オスとしての本能が、メスの肉体から離れたくないと思ってしまったのだ。 その上─── 「あの世界にいる間……♥ このカッコいい~おチンポ様で、いっぱいおまんこほじほじてくれましたよねー……♥ やめてーって言ってるのに、わたしの弱ぁいところ、カリ首でペチャンコになるまでコネてきて……♥♥」 「毎日キミにしゃぶらされたキンタマの味、今でも覚えているよ……♥ 忘れられないんだ……♥ 何を食べていても、あのコッ……テリして、ズッ……シリと重たいあれが……♥♥」 「……ネモさんのせいで♥」 「……キミのせいで♥♥」 ……フゥ~……ッ♡ 「ほっお……!?♥ み、耳……!♥ らめぇ……!?♥♥」 ───耳元で甘く淫語を囁かれながら、『こうなったのはあなたのせいです♥』と言われてしまっては、心優しいネモに彼女たちを無理矢理拒絶することなどできなかった。 そう。全ては自分が呪いに飲まれてしまったのが原因なのだ。 マスターたちに言わせれば、きっと「そんなことはない」と言ってくれるのだろうが……少なくとも、ネモはそう思っていた。 しかし、だからと言って彼女たちの『相手』をするわけにはいかない。 「ふぅーっ♥ ふ、二人とも、離れて……っ♥ 僕たちが接触したら、また淫魔になってしまうかも……っ♥♥」 呪いの残滓が霊基にこびりついている以上、また何かのきっかけで再発してしまうかもしれない。 そう説得しても、二人のメスガキたちは『ニヤァ~♡』と笑いながら、変わらず腕に身体を擦りつけ……さらに服をめくり上げ、子供特有のややふっくら♡としたイカ腹を見せつけてくる。 「ほら、見てくださいよっ♥ わたしたちのプニプニのお腹……♥ このお腹の『中』、たっくさんゴリゴリしてくれましたよね~?♥」 「小さいお腹にボコォッ♡とチンポの形が浮かんで……♥ パンパンパン♡って、奥を何度も殴りつけてぇ……♥」 「「……このキンタマの中身、子宮にいっ~ぱい♥ びゅーっ……♥♥♥」」 ───こちょこちょ……っ♡♡ カリカリ、カリ♡ さわさわ~っ♡♡ 「おっほぉ!?♥♥♥ だ、だめ♥ そこっ……あひっ!?♥ んあぁぁ……っ♥♥」 さらに、いつの間にか股間へ伸びていた二人の指先が、服越しにネモのキンタマをコチョコチョとくすぐってくる。 一日中悶々として精子を貯め込んでいたキンタマタンクを優しく刺激され、ネモのチンポは一瞬で『スイッチ』が入ったかのようにビクビク♡と跳ね回った。 こちょこちょこちょ♡ カリカリッ♡♡ すぅ~りすぅ~り♡ カリカリカリッ♡♡ ビクンッ!♡ ビクッ♡♡ ビクビクビクッ……!♡♡ ビンッ!♡ ビィーンッ!♡♡ ……じわぁ~……っ♡♡♡ 「……ん……?♥ おやおやぁ?♥ どうしたんだいネモくん?♥ なんだかズボンの尖ったところに、ジワァ~♡っと何かが滲んできてしまっているよ?♥」 「え~?♥ ネモさん、お漏らししちゃったんですか~?♥ ……なーんて♥ ……ネモさんも、おチンポムラムラしちゃってるんですよね?♥ だったらみんなで協力しましょうよぉ……♥ こんなにカウパーとぷとぷ♥しちゃうくらい、ネモさんも大変なのはわかってますから……っ♥」 「はぁ……っ♥ はぁ……っ♥ きょ、協力……?♥♥ で、でも……僕らの接触は……っ♥」 「君の懸念は理解している。しかし要するに、肉体の接触がなければいいのわけだ♥ 直接粘膜が触れ合わないようにだけ気を付ければ問題ない……♥ そうだろう?♥♥」 そんなわけがない。 そんなわけがなかったが……左右から耳に注ぎ込まれる二人の少女の甘い声と、両腕で感じる柔らかく幼い胸の感触。そして堰を切ったように溢れ出しもはや止められないカウパーの快感が、ネモの理性を凄まじい勢いで溶かしていく。 ドクッ♡ ドクッ♡ ウズウズッ♡♡ ムッラァ~~……ッ♡♡♡ 「うっ……♥ あっ……♥ うあぁ、あっ……♥♥」 もはや今のネモには、かの聡明なダヴィンチが堂々と提案してくる『折衷案』を、拒む理由が見つけられなかった。 「……わ、わかった……っ♥ 触れ合わないことだけ、守ってくれるなら……っ♥♥」 「……クス♥」 「フフ……♥ あぁ、もちろんだとも♥ それではみんなで服を脱いで……子供らしく、“見せ合いっこ”と行こうか♥♥」 × × × にちにち……っ♡ くちゅくちゅくちゅ……♡♡ カリカリ……っ♡ ぬちゅぅッ♡ シコシコ……♡ シコシコ……♡♡ 「あぁん……っ♥ あっあっ♥ 気持ちいい……っ♥♥ ネモさんの長チンポ見ながらオナニー、全然違うよぉっ♥」 へこへこっ♡♡ へっこへっこ♡ かくかくかくっ♡♡ 「くっほ……!?♥ イ、イリヤ♥ ダメだ……っ♥ 女の子がそんな下品にっ、くっ♥ 腰を振ってはぁ……っ!?♥♥ ほぉぉ……っ♥」 ビクンッ♡ ピクピクピク……ッ♡♡ 「んふふ……♥ 小学生の腰ヘコオナニーを見ながらチンピクしてる人が言うことじゃないと思うよ?♥ ……はぁぁぁ……っ♥ それにしても、なんて素敵なおチンポ様だ……っ♥ これこれ、これが見たかったぁ……♥♥」 「ふーっ♥ ふーっ♥ おチンポ様ぁ♥ 見て見てぇ♥ わたしのオナニーもっと見てくださいぃっ♥」 互いに服を脱ぎ、裸になっての見せ合いオナニー。 淫魔化していた影響か、さんざんネモに使い倒されたはずなのに真っピンクなままの綺麗な膣ヒダが、ネモのチンポにつぷつぷ♡としたロリまんこの感触を思い出させる。 (フーッ♥ ダメだっ♥ 二人のおまんこの感触を思い出しちゃっ♥ ダメ……!♥ あのキツくて♥ 柔らかくてっ♥ あったかいやつをぉ……っ♥♥) シコシコシコッ♡♡♡ ぐちゅぐちゅっ……!♡♡ シコッ♡ シコぉッ♡♡ 「……フフッ♥ 隙あり~っ♥♥」 ───ムギュゥッ!♡♡♡ 「ほぉぉぉッ!?♥♥ コ、コラ!♥ 何をまた抱き着いて……!♥ せ、接触はダメだって……!?♥♥」 「性器をくっつけなければ大した問題はないさ♥ それに、子供まんこ見ながらシコるのに夢中になりすぎてた方が悪いっ!♥♥」 そして、その記憶に集中しすぎていたことが災いし、ネモは再び二匹のメスの接触を許してしまった。 先ほどとは違う、服を着ていない、生肌での触れ合い。睾丸に刻印された淫紋が、メスの体温に反応しているのを感じる。 流石にこれは看過できない。今すぐ振り払わねばならない、のだが……。 ネモが腕に力を込めるより先に、元ロリサキュバスたちの蜂蜜のように甘ぁ~い♡囁きが、耳に流し込まれてしまう。 「はぁ~……っ♥ おチンポでっか……♥♥ ネモさんのおチンポ、とぉ~ってもおっきいよぉ~……っ♥ す・て・きぃ……っ♥♥」 「カリ首エッグぅ……♥ このメス殺しの段差で、いったい何人のメスを虜にしてきたんだい……?♥♥」 「わたしたちのこと、み~んな淫魔に堕としちゃった悪いおちんちん……♥ もっと見せて♥ もぉ~っと悪いとこ見せてぇ……?♥♥」 「強すぎショタチンポかっこいい♥ すきすき……♥ ほじって♥ またちっちゃいロリマンほじってぇ……?♥♥」 ヒソヒソヒソヒソ♡♡ ボソボソ……♡ こしょこしょ……♡♡♡ 「───ほっ……!?♥ お゛っ♥ お゛ぉ゛~~~ッ!?♥♥」 ビクッ♡♡ ビクビクビクゥゥゥッ♡♡♡ ……トプ……♡ トプ♡ トプトプ♡♡ トロォ~……ッ♡♡ か細く、甘ったるい幼女の囁き。 耳の穴から脳まで染み渡ってくるそれに、ネモのチンポは大量のカウパーを溢れさせてしまった。 普通のオスならもはや射精と同量レベルの先走りが、止まることなく吐き出される。 「あ~♥ もったいな~い♥」 「美味しそうなのがいっぱい溢れて……♥ 無駄になる前に……っ♥♥」 ……ちゅるっ♡♡ ちゅっちゅっ……♡ れろぉ~……っ♡♡♡ 「おっほぉぉ~~~っ!?♥♥♥」 そんなネモのチンポに、イリヤとダヴィンチは躊躇いもせず身を乗り出して、突き出した唇をくっつけ『ちゅるんっ♡』とカウパーを啜りだす。 「ちょ、ちょっと……!?♥ 粘膜の接触はダメだって……!?♥」 「あ~もぉ~うるさ~いっ♥♥」 「そんなの建前に決まってるだろう♥ 少し静かにしていたまえ♥♥」 レロォ~~~ッ♡♡♡ ほじほじほじ……っ♡♡♡ 「ほっヒョォ!?♥ そ、そこらめ……っ♥ そこほじるなぁぁぁ……っ!?♥♥」 「ぇろぇろぇろ……♥ えへへ♥ “ここ”ベロでほじったら、もぉ~っとカウパー出てきちゃいますね~?♥」 「ん~っ♥ ちゅぱちゅぱ……っ♥ はぁっ♥ 相変わらず、先走りとは思えない濃度だ……♥ レロぉ~っ♥♥ これを出せば出すほど、むしろキンタマの中の精液濃度は上がるというのだからたまらないな……っ♥ れろれろっ♥ ぇぁ~~~~っ♥♥♥」 れりゅれりゅっ♡♡ ねろぉ~~っ♡♡ れろぉんねろねろ♡♡♡ んちゅぽっ♡♡ さらに、敏感なカリ裏を尖らせたベロでほじくり、ネモにも有無を言わさない。 子供の小さく細いベロで的確に射精ポイントを責められては、もう仰け反りながら腰を跳ねさせること以外の行動など取れなかった。 「おほっ♥ ほっほっ♥♥ ん゛お゛ぉ゛ぉ゛……っ!?♥♥ はひっ♥ ひーっ♥」 ゴポッ♡♡ ゴポゴポゴポ……ッ♡ どりゅんっ♡♡ ぐぷぐぷ……っ♡♡💢 「あ~♥ キンタマさま、ゴポゴポ震えてるー……♥ お精子いっぱい作ってるんだぁ~……♥」 「じゅる……っ♥ こっちも美味しそうだねぇ♥ チンポばかりじゃなく、こっちも温めてあげようか♥ ……れろぉ~~~……っ♥♥」 んレロぉン♡♡♡ ぶっちゅっ♡♡ レロレロッ……♡ レロロォ~~ッ♡♡♡ 「ほッひょぉおおッ!?♥♥ ほっひ♥ らめっ♥ そこっ♥♥ キンタマ舐められるのッ……キっくぅ~~~!?♥♥♥」 さらに二人のメスガキたちのベロ責めは、キンタマにまで及び始めた。 左右の玉にヨダレを塗りたくるように舐めまわし、時には唇で何度も吸い付き、温かい口の中に片玉を含んで優しくコロコロ♡と転がして、さらなる精液の増産を促進する。 れろぉ~~~っ♡♡♡ れるれるれるっ♡♡ んちゅぽっ♡♡ ぢゅぅ~~……っ♡♡♡ 「んふぅー……っ♥♥ どうだい?♥ メスのヨダレは……♥ キンタマについた淫紋に染みるだろう?♥ ぇろぇろっ……♥♥ れろぉ~~んっ♥♥」 「んぽんぽんぽっ♥ ちゅーっ♥♥ はぁ~っ♥ キンタマおっも……♥ ん゛~っぽ!♥ ぶちゅぅ~ッ♥♥ これ好き♥ 重たぁいキンタマ好きぃ~♥ ぢゅぽォん!♥ んぽんぽっ♥♥ えへへ♥ 何度でもキスできちゃう……♥」 ん~っぽ!♡♡ んぢゅぷ♡ れろぉん♡♡ れるれる……っ♡♡ れっろぉ~~~……っ♡♡♡ 「ほぉぉっ♥♥ ほひっ♥ らめ♥ はぎっ……♥♥ はぁっ♥ はぁーっ♥♥ お゛~~~っそれキく……ッ♥ ……だめだぁ……♥♥ タマ舐めっ……♥ きもちぃ……っ♥♥♥」 ───キィーン……ッ♡ 「───ほォッ……!?!?♥♥♥ お゛っ……!?♥ ほぉぉぉ~~~っ!?♥♥♥」 「おっ……!♥ 来た来た……っ♥」 そして、ついにネモが声に出して快感を認めてしまったその時。 消えかけていた睾丸の淫紋が、再び淡いピンク色の光を放ち始めた。 ……ズグンッ……!♡♡♡ キュンッ♡ キュンキュン♡♡ キュゥーン……ッ!!♡♡♡ 「ほっ!?♥♥ ほっお゛……お゛ぉ゛お゛お゛~~~~ッ!?♥♥♥♥」 そしてキンタマからこみ上げてくる、これまでとは段違いの凄まじい疼き。 まさに数ヵ月前に体感した、『淫魔の呪い』そのものであった。 「あ~あ♥ 認めちゃいましたねぇ♥♥ 『キンタマ舐められるの気持ちいい♥』って♥ 『おチンポメスにちゅーちゅーしてもらうのしあわせ~♥』って♥♥」 「さて♥ “我らが主”の目覚めも近いようだ♥ そろそろトドメを指してしまうとしよう♥♥ イリヤくん、頼んでいいかい?♥」 「はーいっ♥ ちゃんと用意してますから……♥ それじゃ、スキル発動~♥」 《スキル:あやしい薬(A) 発動!♡》 ───トロォ~……ッ♡♡♡ トプトプトプ……♡♡ 「ぇあ~……っ♥♥ ……ふぁい、ふぁぃんひひゃんも(ダヴィンチさんも)♥♥」 「あぁ、いただこうか♥ れろぉ~~~……っ♥♥♥」 トプットプッ……♡♡ タラァ~……ッ♡♡♡ スキルによって生み出した液体を、イリヤは自分たちの“舌”を受け皿にして注いでいく。 この薬品は、普段の戦闘においては回復や強化などの効能を持つ物だ。しかし─── 「「れっっっ……ろぉぉおぉ~~~~っ♥♥♥♥♥」」 「お゛っっ……!?♥♥♥ ほぉおおぉお~~~~っ!?!?♥♥♥♥」 ───イリヤたちは、そんな液体を乗せたベロを『べっっちょぉおお~~~っ♡♡♡』とネモのキンタマにくっつけ、そのままタマ全体にあやしい薬を“塗り広げて”いった。 覚醒した淫紋がバフ効果のある薬品に反応し、さらに強く光を明滅させる。 キィィーン……ッ♡♡ キュン♡ キュン♡ キューン……ッ♡♡♡ 「おほぉ???♥♥ お゛っ……♥ ほぉおおおお……っ!??♥♥♥」 「んちゅぷ♥♥ 起きて♥ 起きてください“ご主人様”っ♥♥ れろれろっ♥ またわたしたちのおまんこ♥ カッコよくほぢほぢしてくらはぁい♥♥」 「ぢゅるるるっ♥♥ ぷはぁーっ♥ キンタマの味っ♥ 私たちの淫紋にも効くっ♥ フゥーッ♥♥ さぁ、来てくれご主人様♥ んちゅっ♥ ちゅちゅちゅっ!♥♥ またあのイケメンちんぽ♥ 味わわせてくれぇ~っ♥♥」 「「───ん゛ッ!♥♥♥ ぢゅッ……ぞぞぞぞぉ~~~~ッ!!♥♥♥♥」」 「お゛ぉ゛~~~っ!?♥♥♥ キンタマ、吸われッ……!?♥ んっほぉぉぉ~~~~~ッ!?!?♥♥♥♥♥」 そして、二匹の“サキュバス”が全力でキンタマをバキュームした、その時。 ……ギュゥンッ!♡♡♡ ギュンギュンッ!♡♡ キィンッ!♡♡♡ キィィィー……ンッ!!♡♡♡♡ …………ぴょこっ♡ ぱたっ……♡ ぱたぱた……♡♡ 「はぁ゛……っ♥ はぁ゛……っ♥♥ はっ、あ゛~……っ♥♥♥」 「……ふふっ♥ おかえり、ご主人様♥」 そこにあったのは、頭に生えた小さな角と、パタパタと動く蝙蝠のような羽根。 かつて十数人以上のサーヴァントたちを虜にし服従させたインキュバス・ロード。淫魔ネモが、ついに覚醒を果たしたのだった。 「───はぁ~~~……っ♥♥♥ ……まったく、悪い子だなぁ君たちは……♥ そんなにまたサキュバスになりたかったのかい?♥」 「……~~~ッ♥♥♥ はいっ!♥ そうですぅ♥ またい~っぱいエッチなことしてくださいぃっ!!♥♥」 「……実を言うとね、“正気”に戻ったつもりになっていたのは君だけさ♥ 既にカルデア内には何人ものサキュバスが潜入して、君の合図を待っているんだよ?♥ さぁ、もう一度私たちの楽園を作ろうじゃないか……♥」 「なるほどね……♥ よくわかったよ、二人とも♥ ……でもその前に、さんざん僕に生意気なことを言ってくれた、オシオキをしないとね?♥」 「「……っ!!♥♥♥」」 子供二人のチン媚び誘惑に慌てふためき、目を白黒させていた少年はもういなかった。 そこにいたのは、まるでペットを愛でるような手つきで二匹のロリサキュバスの顎を撫で、余裕のある微笑みを浮かべる淫魔の王であり─── × × × ……とちゅ♡ とちゅ♡ とちゅっ♡♡ ぐりぐり……っ♡♡ ぱちゅっ♡♡ ぱちゅっ♡♡ ぐりっ♡ ぐりぃっ♡♡ 「おっほぉ……っ♥♥ おっ♥ ほっほっ♥♥ ほぉおぉ……っ♥♥♥ チンポ長っ……♥ 届くぅっ♥♥ ほぉ~ッ♥ いいとこ、グリグリ……ッ♥ ほひゅっ♥♥ んお゛~~……ッ!?♥♥♥」 「ふふ……っ♥ どうしたんだいダヴィンチ?♥ さっきまではあんなに楽しそうに、僕のチンポのことをイジメてくれたじゃないか♥ せっかく君に上で動かせてあげてるのに……♥♥」 「ふぅーっ♥♥ も、申し訳なッ、のお゛!?♥♥ ……ッふひゅぅ~……ッ!♥♥ んっぎ♥ チンポ♥ デカすぎ……っ♥ はへっ♥ はへぇ~……っ♥♥」 淫魔に覚醒したネモは、もはや躊躇う理由もなく、ダヴィンチと恋人繋ぎ騎乗位セックスに興じていた。 しかし、大人のメスすら余裕で堕とす彼のメス殺し長チンポに、幼く狭い膣がそうそう勝てるものではない。 ───こねっ♡♡ こねっ♡♡ ぐり、ぐり……っ♡♡♡ 「ん゛にょお゛ッ!?♥♥♥ し、子宮っ♥ グリグリぃッ……!?♥♥ ほぉぉぉ……っ♥♥♥ それだめッ♥ イぐ♥♥ イグイグイグぅ……ッ!?♥♥」 「……いいな~、ダヴィンチさん……♥ 手ぇ繋ぎながら恋人みたいなイチャラブえっち……♥ わたしも“ネモさま”と、早くトロあまこーびした~いっ♥♥」 「もちろん、イリヤのことも後でたっぷり懲らしめてあげるよ♥ 楽しみにしているといい♥」 「ほぇっ!?♥♥ こ、懲らしめるって……♥ 何されちゃうんだろぉ……♥♥ えへっ♥ えへへへぇ……♥♥♥」 ダヴィンチを羨ましそうに見ながら指でまんこをほじるイリヤを尻目に、ネモは腰を浮かせてロリサキュバスの小さい子宮をコネ回す。 ヘソ下から意識ごと押し流しそうな勢いでこみ上げてくる津波のような快感に、ダヴィンチはあっけなくアヘ顔を晒して『がくがくがくっ♡』とちっちゃなガニ股あんよを脱力させた。 「お゛~っ♥♥ お゛ひゅっ♥ ひゅーっ♥♥ ほぎょっ♥ お゛ー……ッ♥♥」 ぷしぃッ!♡♡ ぷしゅっ♡ ぷしゃあぁ~っ♡♡ びっくんびっくん!♡♡ ガクガクゥ……ッ♡♡♡ 「あ~♥ ダメですよダヴィンチさん♥ 足の力抜いちゃったら……♥ おチンポぶっ刺さった子宮に体重かかって、すごいことになっちゃうますよ~?♥♥ ……って、もう手遅れかぁ♥」 「はは、もう限界かいダヴィンチ?♥ 情けないなぁ……♥ まだ手加減してあげていたのに♥ ……例えばぁ……“ここ”とかっ♥♥」 ───ゾリッ!♡♡♡ 「……お゛っっぎょぉお゛!?♥♥♥♥」 「“ここ”とかっ!♥」 グリィッ!♡♡♡ 「ほびょぉ゛お゛~~~ッ!?♥♥♥ お゛ぎゅ♥♥ おっほぉぉぉ~~~ッ!?♥♥♥」 「君のおまんこの弱いトコ、あえて擦らないであげておいていたのに……♥ ……あ、今擦っちゃったか♥ ごめんごめん♥」 「お゛っ……♥ お゛ぉ゛……っ♥♥ お゛ほぉぉぉ……っ♥♥♥」 「……ほわぁ……っ♥ ネモさますっご……♥ わたしたちのおまんこの弱点全部わかってるんだ……♥ その気になればいつでも簡単に勝てちゃうんだぁ……っ♥♥」 びくんっ♡♡ がくがくがくっ……!♡♡♡ ……くたぁ……っ♡♡ 「あ゛……?♥ お゛あ゛~……っ??♥♥」 カリ高チンポに子宮以外の弱点まで一気に擦り上げられ、ダヴィンチはあっけなく意識を手放してしまった。 そのまま恋人繋ぎをしているネモの腕に引かれるように、だらしない顔を晒しながら彼の身体へ倒れ込んでしまいそうになるが……。 「……こら♥ まだ君へのオシオキは終わっていないよ?♥ ……ちゅるっ♥♥」 「───もごっ?♥ ぇあぁ……??♥♥」 ダヴィンチの細い身体を優しく受け止めながら、ネモは彼女の垂れた舌を『ちゅるんっ♡』と吸い取り、逃げられないように舌を絡ませ捕まえる。 そしてそのまま、ゆっくりと腰を回すように動かし始めた。 ───ぐぅ~りぐぅ~り……♡♡♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡♡ コリッコリッ♡♡ こね♡ こね♡ ぐりぃ~っ♡♡♡ 「……お゛っっっ!!?♥♥♥ ほっお゛……ッ!?♥♥♥ ぶぢゅるッ!?♥ っ??♥♥ ぢゅぞっ♥ んぢゅぷれるるぅっ!?♥♥♥ お゛っお゛っお゛っ!??♥♥♥ お゛~~~ッ!?!?♥♥♥」 ちゅっ♡♡ んぢゅぅっ♡ れるれるっ♡♡ れろぉ~~っ♡♡ ぶっちゅぅ♡♡ ちゅっちゅっ♡♡ ぐりっ♡♡ ぐりっ♡♡ こりゅこりゅっ♡♡ ぐぅ~~り♡♡♡ ぐぅ~~りっ♡♡♡ 「お゛っへぇえぇええ~~~~~~ッッ!!?!?♥♥♥♥♥♥♥」 膣ヒダの一粒一粒を丁寧にすり潰すようなねちっこい腰振りで行われる、ネットリ屈服ベロチュー交尾。 ダヴィンチは普段の聡明さの欠片もない顔で無様に舌を突き出し献上しながら、涙を流してアヘ泣き叫ぶしかなかった。 ネモのキンタマと同じように、彼女の下腹部にも刻まれている淫紋が、屈服アクメに反応して『ギュン♡ギュン♡』と光り輝く。 サキュバスのメス本能が、待ち望んだチンポご主人様の帰還に喜び歓声をあげているのだ。 とちゅっとちゅっ♡♡ ぐりぐりっ♡♡ ぐぅ~り♡ ばちゅばちゅっ♡♡ 「ほら、イっちゃえ♥ しばらく僕がいなかったせいで、さぞ淫紋も飢えてるだろう?♥ 淫紋つき子宮にたっぷり精液染みこませながらイけ……っ♥♥」 「お゛ほぉ~~~ッ!!♥♥♥ イっぎゅ♥♥ イぐイぐっ♥♥ ふぉ゛お゛ぉんっ♥♥♥ ぶっちゅ!♥ ぢゅ~~ッ!♥♥ レロレロレロッ!!♥♥♥ しゅきしゅきっ♥♥ ご主人様しゅきぃぃ~~~~っ♥♥♥♥」 ───どっっびゅっっ!!♡♡♡♡ どっぼびゅくるるるるるるぅううぅうう~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ どぼびゅ♡♡♡ びゅぅぅぅーーーッびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡ びゅぅうううぅう~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ん゛っっ……!?♥♥♥♥ お゛ぉお゛お゛お゛~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥ きたぁ♥♥♥ 子宮にあついの♥♥♥ 重たいのきたぁ゛~~~ッ♥♥♥♥ お゛~ッ!?♥♥♥ イっぎゅ♥♥♥ ほへ♥ 幸せ♥♥ 淫魔ザーメン♥♥ ゴキュ飲み最高ぉおお~~~~っ!!♥♥♥♥」 グビッ♡♡ グビッ♡♡ グビッ♡♡ ちゅーっ♡♡ チュッチューッ!♡♡♡ 「くっふ……!♥♥ すごっ、子宮がチンポに吸い付いて……っ♥ 吸精してくる……!♥♥ そうがっつくな♥ まだまだおかわりはたくさん……っ!♥♥ ほぉぉぉぉ……ッ!?♥♥♥」 ───ぬばびゅっっ!!♡♡♡♡ びゅるるるるぅんッ!!♡♡♡ びゅく!♡♡♡ びゅくっびゅくっびゅくっ!!♡♡♡♡ どっびゅぅぅぅ~~~ッ!!♡♡♡♡ ぶびゅるるるるッ!!♡♡♡♡ どぷどぷどぷぅぅぅぅ……ッ!!!♡♡♡♡♡ 「んお゛ぉ゛お゛オ゛ッ!?♥♥♥♥ ほっへぇ♥♥♥ イグイグッ♥♥ 追加ザーメンきたっ♥♥ 多しゅぎ♥♥♥ イぃーっぐ!!♥♥♥ ほひゅーっ!♥♥♥ んっほぉぉぉおおぉ~~~~~~っ!!!♥♥♥♥♥♥」 丹念に丹念にコネ回し、十全にほぐされたダヴィンチのサキュバス子宮に、ネモの精液が0距離で注がれていく。 オスの精液を搾り取るために作られている淫魔の子宮は、濃厚すぎてチンポの中で詰まりかねないザーメンを『ぢゅぅーっ♡♡💢』と吸い込み、円滑なザーメンぶっコきをサポートしてくる。 射精中に精液を子宮で引っこ抜かれる感覚は、まさに唯一無二の快感。流石のネモも少し表情を崩し、チンポに走る快楽に腰を跳ねさせてしまっていたが……。 普通の雑魚オスなら一発で淫魔まんこ依存症になってしまう子宮攻めを食らってもなお、この膣内射精の主導権は圧倒的にネモのものだった。 「へっ♥ へっ♥ へっ!♥♥ ほひぃーっ♥♥ へっへっへっ♥♥♥ れろぉ~っ♥♥ れろれろれろっ♥♥ へひゅへひゅ♥ ほへぇ~~~っ♥♥♥」 何故なら───精液が子宮に注がれている間、ダヴィンチは『ぴぃーんっ!♡』と短い両足を真っ直ぐ伸ばしながら全力で顎を仰け反らせ、『レロレロレロッ♡♡♡』と間抜けに突き出した舌を踊らせていたからだ。 ベロを白旗代わりにパタパタパタ♡と激しく振って、「降参♥ 降参です♥ おチンポ様に降参しまーすっ♥♥♥」と言葉にするまでもなく伝える負けメスしぐさ。 サーヴァント・ダヴィンチは、淫魔として再覚醒した初日でまたしてもネモのチンポに敗北受精してしまったのであった。 × × × 「……んちゅっ……♥ ちゅー……っ♥♥ ちゅっ♥ ちゅぷ……♥ れろぉ……♥ れりょれりょ……♥♥ ……っぷは♥ はぁーっ♥ はぁー……っ♥♥」 ───とちゅ♡ とちゅ、とちゅっ♡♡ ぱん、ぱちゅぅん……っ♡♡ とちゅとちゅ……っ♡♡ ぱんぱん……っ♡♡♡ 「んお゛……っ♥ お゛~……♥♥ しゅきぃ……♥♥ ほへっ♥ あ~っそこそこ……っ♥ そこしゅき♥♥ ……ちゅっ♥ ちゅぅ~っ♥ んまんまんまっ♥♥ ……ぅへへぇ♥ 幸せぇ~……っ♥♥♥」 「……ふぅ♥ まったく、相変わらずイリヤは“こういうの”が好きなんだねぇ……?♥」 「すき♥ すきですぅ♥♥ カッコいいおチンポしてる、カッコいいご主人様とぉ♥ あまあま恋人交尾だいすきぃ……♥♥ これがい~っちばん幸せなのぉ……っ♥♥♥」 ダヴィンチがひっくり返ったカエルの死体になってしまった後は、清楚風淫乱ビッチメスガキ・イリヤのわからせタイムの始まり。 イリヤの強い希望により、“わからせ”はまるでカップルのようにぴったり腰をくっつけた正常位でゆっくり子宮を口説き落とす、いちゃラブスローセックス♡で行うこととなった。もちろん恋人繋ぎはマストである。 「ワガママだなぁ……♥ 自分の立場をわかっているのかい?♥ 君はこれから、また僕のしもべに……♥ チンポに服従する奴隷になるというのに♥」 「……ま、まだ違うもーんっ♥ まだわたしは、ネモさまの下僕になってないもんっ♥ 一回ネモさまの淫魔化解けちゃったせいで、主従けーやく切れてるんだからぁ♥ だからまだ対等っ♥ おチンポでカッコいいところ見せてもらわない限り、ずーっと対等な恋人えっちしかしないんだから───ッほぉおおっ!??♥♥♥」 ───とちゅとちゅとちゅっ♡♡♡ ぱんっぱんっ!♡♡♡ ぐぅ~りぐぅ~りっ♡♡♡ ぐっ、ぐっ♡♡ ぱちゅぱちゅ♡♡♡ 「はへっ!?♥♥♥ あっしゅご♥♥♥ ま、待って♥♥ 腰強くしないでぇっ♥♥ まだあまあま!♥ まだあまあまのしたいのっ!!♥♥ おまんこ負かしにいかないでぇっ!!♥♥♥ ……お゛っっ……!?♥ ほぉぉおおぉ~~~……っ!??♥♥♥ 子宮、トロけりゅぅ……っ!?♥♥♥」 トッ……ロぉお~~~~ん……っ♡♡♡♡ 「……ふぅーっ♥♥♥ フゥー……ッ♥♥♥ はへ♥ へっへっ♥♥ ほひゅぅー……っ♥♥♥」 ……はへっ♡♡ はへっ♡♡ はぁーっ♡♡♡ はぁーっ♡♡♡ 銀髪を必死に振り乱したおまんこ命乞いの甲斐あってか、ネモはほんの少しだけ加速させていたピストンの速度を落としてくれた。 しかし、ほんの数秒子宮を強めに押されただけで、既にイリヤは顔を真っ赤に火照らせ息も絶え絶え。半分以上負けメスの様相であった。 「……はぁ、もう……♥ 仕方ないな……♥ そんなに言うなら、イリヤの大好きな“アレ”やってあげようか?♥♥」 「っ!♥♥ ……っ♥ フーッ♥ フッフッ♥♥ やった!♥ 好きっ♥ “アレ”大好きですぅっ♥♥ ……で、でもどうしよ……っ♥ アレやられちゃったら絶対負けちゃう……っ♥♥ わたし、アレで最初に淫魔堕ちしちゃったんだもんっ♥♥ 100ぱーせんとチン負けしちゃうぅぅ……っ♥♥♥」 「ふ~ん……?♥ そこまで言われたら、やらないわけにはいかないじゃないか♥♥」 「ほぇっ!?♥ あっ……!?♥ 待って♥ ほんとにだめ♥ えへへっ♥♥ すぐメロメロになっちゃう♥ うへへっ♥♥ 絶対負けちゃうからぁぁぁ……っ♥♥♥」 ニヤニヤ♡ ニマニマ♡♡ ニタァ~……ッ♡♡♡ ───と、口だけゴチャゴチャ言いながら嬉しそうにニヤつくイリヤに、ネモはゆっくりと唇を近づけ……。 「……魅了(チャーム)♥」 ……ちゅっ♡♡♡ ───ぽわぁ~~~んっ♡♡♡♡ 「……ほっへぇっ!?♥♥♥ んほッ……♥♥ ほぉぉおぉお~~~~っ!?♥♥♥♥」 短い口づけと共に、魅了のスキルをイリヤに流し込んだ。 本来、魅了には耐性のあるサキュバスの身体。 しかし、淫魔としての力に差がありすぎるためか、それとも『最初にチン負けした時の体験』が弱点として霊基に刻まれてしまっているのか……。 イリヤはあっさりとチャームキッスに表情を蕩けさせ、目にハートマークを浮かべて「ほっへぇ~~~っ♥♥♥」と幸せいっぱいすぎるバカメスの鳴き声をあげてしまっていた。 ───チュッ♡♡ チュッ、チュッ♡♡ チュゥ……ッ♡♡♡ ぽわぁんっ♡♡♡ ぽわん、ぽわぁ~んっ♡♡♡ ぽわわわぁ~~~んっ♡♡♡♡ 「おほぉ♥♥ ほっ♥♥♥ ほぉ~~~ん♥♥♥ ……えへっ♥ えへえへ♥♥ ぇへへ~っ♥♥ んっひひひぃ……♥ ちゅっちゅっ♥♥ しゅき♥ ネモさましゅきぃ~~ん……♥♥♥」 ついばむようなチャームキスによってイリヤの心に刻み付けられる、胸が締め付けられるような激しいメロメロ恋心。 しかし正常位ゆったりセックス中であるため、その芽生えた初恋は一瞬で成就したも同然となる。 片思い期間0.1秒で恋愛成就し、恋人エッチまでこぎつけてしまった乙女の脳には、凄まじい達成感と多幸感が、濁流のように溢れだし─── ───トッ……ロォ~~~~ン♡♡♡♡ ぽわんっ♡♡♡ ぽわぁ~~~んっ♡♡♡ キュン♡ キュン♡♡ キュゥーンッ♡♡♡♡ 「おっっっ……へぇええ~~~~~っ!?♥♥♥♥ イくっ♥♥♥ イくイくぅぅうぅっ♥♥♥♥ しゅき♥♥♥ しあわせ♥ しあわへぇっ♥♥♥ ちゅーっ♥ ちゅっちゅっちゅっ♥♥ ほぉぉぉんっ♥ らめっ♥ こんにゃのっ……♥♥ 大好きな人とのイチャラブえっち♥ 何度も何度も……っ♥ ちゅぅ~~~っ♥♥ ほっへぇぇぇっ♥ 幸せすぎて♥ おかしくなっちゃうぅぅ~~~っ!?♥♥♥」 「ふふっ♥ 残念、もう逃げられないよ♥ 君たちには僕を淫魔にした責任を取ってもらわないといけないんだから……っ♥♥ ……ほら、イくよっ♥♥ 射精すっ♥ 子供淫魔の子宮に……っ♥ ふーっ♥ ちゅっちゅっちゅっ♥ もう一度、心の底まで屈服させてあげよう♥♥」 とちゅとちゅとちゅっ!♡♡♡ ぱんっぱんっぱんっ!♡♡ ぱちゅっ!♡♡ とんっとんっ♡♡ とんとんとんっ!♡♡♡ 「お゛~~~ッ!?♥♥♥ 子宮トントンっ!?♥♥ 子宮ノックらめぇ!?♥♥♥ イっぐ♥♥ フゥーッ!♥♥ ン゛フゥ゛ーッ♥♥♥ 負けちゃう♥♥ カッコいいおチンポ様に、お゛っ♥♥♥ 子宮ぺちゃんこにされて負けちゃッ───」 ……どっっちゅぅぅぅううううんッ!!!♡♡♡♡♡ 「───負っっっ……けぇ~~~~~~~~っ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ───どびゅぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡ どぼびゅっっ!!♡♡♡♡♡♡ びゅぅーーーーッ!!♡♡♡♡♡ びゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡ どっぷどっぷどぼびゅくるるるるぅうぅう~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ びゅーっ♡♡♡♡ びゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡ どぼびゅるるるるッ!♡♡♡♡♡ びゅっ……くぅんッ!!♡♡♡♡♡ どぼぼぽぉッ!!♡♡♡♡ びゅるるるんっ♡♡♡♡ びゅぅーーっ♡♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅ♡♡♡♡ びゅるるるるぅ───♡♡♡♡♡ × × × 「「───れろぉ~~~……っ♥♥♥ れろれろっ♥♥ れろぉん♥ ちゅっ♥ ちゅっちゅっちゅっ……♥♥♥ ん~っま♥ んぽんぽんぽ……っ♥♥ちゅぱ♥ れろぉん……っ♥♥♥」」 数時間後……。 でっぷり……♡と精液ボテ腹抱えた二匹のロリサキュバスは、蹲踞の姿勢でネモのキンタマにちゅーちゅーと吸い付いていた。 ───チュッ♡♡ チューッ♡♡♡ チュッチュッ♡♡♡ 「……はぁっ♥ はぁーっ♥♥ 好きっ♥ ちゅっ♥♥ 大好きぃ♥ お精子さま♥♥ わたしたちのことい~っぱいイジメてくれる、とってもイジワルでカッコいい精子さまぁ……♥♥ ちゅっちゅっ♥ 愛してますぅ……っ♥♥」 「ふぅーっ♥♥ べろべろッ……♥ キンタマうっま……♥♥ ちゅぱちゅぱ♥ 愛してる……っ♥ 愛してるぅ……っ♥♥ ちゅっちゅっ♥ また孕ませてくれ……っ♥ 何度でも、ロリサキュ子宮支配してくれぇ……っ♥♥ ぶっちゅぅ~っ♥」 ……ぽわんっ♡♡♡ ぽわぁ~んっ♡♡♡ ぽわわんっ♡♡♡ ぽわぁ~~~ん……っ♡♡♡♡ 「……クッ……!♥ くっふぅ……ッ!?♥♥ キンタマに魅了(チャーム)キス……ッ♥ キくぅ~……っ♥♥」 先ほどのネモのように、二匹のメスは唇にチャームの力を乗せ……キンタマの中でうじゃうじゃ泳ぐ精子たちに愛を囁きながら、魅了キスを何度も何度も繰り返す。 いずれ自分たちを孕ませてくださるお精子様に、今のうちに淫魔の“味”を覚えさせ───膣内射精された際、よりこっぴどく卵子を虐めていただけるようにする下準備であった。 「───ふぅーっ!♥♥ ふすぅーっ♥ ちゅっちゅっ……♥ ネモさまぁ♥ わたし、イリヤスフィールはっ♥ 今日この時より、ネモさまのちゅーじつなしもべっ♥♥ そして、このおっきくて重ぉ~い右キンタマのお嫁さんになりまぁす♥ ちゅっちゅっ♥ ……えへへ♥ 再婚ですねキンタマさまぁっ♥♥ 毎日たっくさんキンタマおしゃぶりしますからっ♥ わたしが増やした右キンタマのお精子で、いつでもロリサキュおまんこ負かしてくださいね~っ♥♥♥ ちゅっちゅっ♥ ちゅぅ~っ♥♥♥」 「私も♥ このダヴィンチも、再びご主人様の眷属淫魔となり……♥♥ 左のキンタマと婚姻を結ばせていただきますっ♥♥♥ ちゅぅ~っ♥ れろれろれろっ♥♥ ……はぁぁぁ……っ♥ どれほどこの日を待ち望んだことか……っ♥ ちゅぱちゅぱちゅぱ!♥ もう離さない……っ♥♥ 毎朝毎晩しゃぶり尽くします……っ♥ 左のキンタマ破裂しそうになったら、いつでも私に言ってくださいっ♥♥ 子宮オナティッシュいつでも差し出させていただきますぅぅぅっ♥♥♥ れろぉん♥ ちゅぱちゅぱっ♥ ぢゅぅぅ……っ♥♥♥」 「……君たちねぇ……♥ 勝手にキンタマと婚姻とかなんとか言ってるけど、別に僕の眷属は君ら二人だけじゃないんだよ?♥♥」 「いいでしゅっ!♥♥ キンタマ様は重婚おっけー♥ 何匹のメスと浮気しても許しちゃいますっ♥ 許すしかありませんっ♥♥ わたしたちは下僕のオナホサキュバスなのでぇ♥♥♥」 「そうそう♥ 君はな~んにも気にしなくていい♥♥ 好きなように目についたメスを堕としてくれ♥ ちゅっちゅっ♥ 前以上にキンタマ重婚しまくって……♥ チンポもキンタマも、多様な口紅でカラフルに染めてやろうじゃないかっ♥♥」 「……はぁ♥ 本当に君たちは……♥ ……で?“用意”はできている、という話だったかな?♥」 「……っ♥ あぁ……♥ 既に小聖杯を一つ確保してある♥ 私の権限を使えば簡単さ♥♥ いつでも……始められるよ♥♥♥」 ☆ ───そして。 再びインキュバスとして覚醒したネモは、ダヴィンチやイリヤに留まらず、BBと武蔵、その他複数名の女性サーヴァントと共に聖杯を持ち出し脱走。 新たな特異点を生み出し、そこで淫魔だらけの楽園を作り出していた─── ぱんっ♡♡ ぱんっ♡♡ ぱんっ♡♡ ぱんっ♡♡ ばっちゅばっちゅ!♡♡♡ パンパンパァンッ!!♡♡♡ 「───いやぁ~♥ 前回の特異点の時、ダヴィンチさんも呼び寄せておいて助かりましたねぇ~っ♥♥ おかげで簡単に聖杯も手に入りましたし……♥ 流石、BBちゃんの策略!♥」 「自分で言いますか?♥ まぁ、確かに助かりましたけど……♥ あぁっ、またネモくんのおチンポが味わえるなんてぇ……!♥♥」 「お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っお゛っ♥♥♥ お゛ぉ゛~~~んっ♥♥♥ イグイグッ♥♥ イッグゥ~~~んッ♥♥♥」 「はぁーっ♥ はぁーっ♥♥ ダヴィンチさん早く代わってぇ!♥ 次わたしっ♥ わたしぃっ♥♥」 「はぁぁぁっ♥♥ やっぱり、淫魔になって交尾するの……っ♥ 最高ぉ~~~っ♥♥♥」 (♡ おわり ♡)
Comments
ありがとうございます♥
ジョニー003
2023-11-06 15:44:19 +0000 UTC好き❤
koinj
2023-11-06 15:43:10 +0000 UTC