カルデアに召喚されたツインテ魔法少女・倉本エリカがアストルフォに堕とされちゃう話(後半)
Added 2023-11-12 15:00:44 +0000 UTC「……ん゛ッお゛!!♥♥♥♥ 出るッ……!!♥♥♥ お尻から……っ♥♥ 出しちゃうぅうぅう~~~~~っ!?♥♥♥♥」 ドポポポポォッ♡♡♡♡ ズロロォッ♡♡♡ ズロロロォ~~~……ッ♡♡♡ ───だが、当然これでアストルフォが諦めるわけもない。 さらに次の日、エリカはまたしても部屋に誘われ、そしてそれを断ることもできず─── 「……は、ぁ゛……っ♥♥♥ はぁーっ♥♥ はぁ゛ー……っ♥♥♥ お゛ほぉぉぉ……っ♥♥♥」 ……ぽっ……かり……っ♡♡♡ ───アストルフォが“友達”のキャスターから貰ったというアナルスライム眷属をケツ穴にぶち込まれ、バケツに向かって盛大なスライム排泄アクメをキメ、綺麗になったアナルの入口を『ポッカリ……♡』と開いてしまっていた。 「はへっ……♥♥♥ はっ♥♥ はぁー……っ♥♥♥ ほぉぉぉ……っ♥♥♥」 ……ウズウズ……ッ!♡♡♡ キュンッ♡♡♡ キュンキュンッ♡♡♡ キュゥ~~ン……ッ!!♡♡♡♡ 「……ん゛お゛~ッ!?♥♥♥💢 ふぅぅぅッ!?♥♥♥ またッ……このぉっ♥♥♥ はっ♥ はっ♥♥ はぅぅぅ……っ!?♥♥♥」 しかも、ケツアクメがスイッチになって、放っておかれた子宮がまたしても疼き出す。 ただでさえ昨日は子宮アクメをお預けされて、まともに眠ることすらできなかったのだ。 再覚醒した淫紋子宮の疼きっぷりは、前日の比ではない。あまりの切なさに、エリカはケツ穴が開きっぱなしの尻を『ふりっふりっ♡♡ へこっへこっ♡♡』とダンスでも踊っているかのように振り回してしまう。 パクパクパクッ♡♡♡ くぱぁっ♡♡ パクパクッ♡♡♡ キュゥ~ンッ♡♡♡ 「うわぁ~っ♥♥ ケツ穴パクパクしちゃってるよぉ?♥ 『チンポ欲しいよぉ~♥』ってお尻が喋ってるみたい♥♥」 「う、うるさいッ♥💢 フーッ♥ 誰のせいだと……ッ♥♥💢 フッ、フッ♥💢 ほぉぉ~~~っ♥♥💢 アナルに空気入ってくる……ッ♥ 染みるぅ゛……ッ!?♥♥♥」 「……それじゃあ、今日はこのお尻で楽しんじゃおっかなーっ♥♥」 「はっ……!?♥♥ ちょっ、待ちなさいッ!?♥ まさかっ……!?♥♥♥」 ───にゅぷっ……!!♡♡♡ ぬぷぷぷぅ~~~ッ!!♡♡♡ ゴリッ♡♡ ゴリゴリゴリィィ~~~ッ!!♡♡♡♡ 「ん゛ッごほぉ゛オ゛オ゛~~~~ッ!?♥♥♥♥ ケツ穴♥♥♥ キたぁぁあ゛~~~~ッ!?!?♥♥♥♥♥」 スライムの力によって内臓の隅々まで洗浄された新鮮なアナルに、アストルフォのカリ高チンポが立ちバックの姿勢でねじ込まれる。 凶器のようなカリ首が腸壁を削り、エリカの背中を仰け反らせ─── ───どっっっちゅぅううんッ!!♡♡♡♡♡ 「お゛ッッほぉおおぉおお~~~ッ!?!?♥♥♥♥ 子宮ぅ゛う゛……ッ!?♥♥♥♥」 内臓越しに、チンポが“裏”から疼きまくりの子宮を殴りつけた。 丸一日以上焦らされ続けた飢えた子宮に、重たいピストンの衝撃が『じわぁ~っ♡』と甘く染み渡る。 パンッパンッパンッ!!♡♡♡ パチュゥンッ!!♡♡♡ ドチュッドチュッ!!♡♡♡ ゴリッゴリッ!♡♡♡ ズドォンッ!!♡♡♡ グリグリグリィィ~~~ッ!!♡♡♡♡ 「ん゛ッお゛ーーーーッ!?!?♥♥♥♥♥」 「フンッ♥ フンッ♥ どう?♥ お尻も結構気持ちいいでしょ~?♥♥ ……それとも、そんなことより子宮の方に夢中かな~?♥」 「お゛っお゛っお゛っっ♥♥♥ お゛~~~イッグゥーーーッ!!♥♥♥♥ ケツ穴ゴリゴリほじられながらっ♥♥ 子宮ぶん殴られるのイイッ♥♥ イグイグッ♥♥♥ こんなのすぐイっちゃうぅぅ~~~ッ!!?♥♥♥♥」 ギュッッ……チィィィ~~~~ッ!!♡♡♡♡ 「おっほぉ?♥♥♥ くっふ♥ すごぉっ♥♥ エリカのお尻すっごい締まって……ッ!?♥♥ ヤッバ……!♥ 搾り、取られるぅぅぅ……っ!?♥♥♥」 「おほぉ~~~ッ!!♥♥♥ イっぐぅぅぅっ!!♥♥♥ ん゛ッッ……ほぉおおおおおーーーーーッ!?!?♥♥♥♥♥」 ───どっっびゅぅううううううッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ ぼびゅるるるるるるッ!!!♡♡♡♡ びゅっ!!♡♡♡♡ びゅぅーーーッ!!!♡♡♡♡ びちゃびちゃ♡♡♡ びちゃああああッ!!♡♡♡♡♡♡ 「ほや゛あ゛~~~~~~~ッ!?!?♥♥♥♥♥♥ お゛ぉ゛んッ!?♥♥♥♥ ホヒュッ♥♥♥ おほぉ゛~~~~~~ッ!?♥♥♥♥♥」 塊のようなアストルフォの半固形ザーメンが、エリカのアナルの中にぶちまけられ……同時に凄まじい勢いで吐き出される精液は、ケツ越し子宮を叩くように刺激する。 未体験のケツイキと、待ちに待った子宮アクメのダブルパンチ。 エリカはあっけなくベロを突き出し、気絶するほどイキ狂ったが─── ……キュンッ……♡♡♡ キュンッ、キュゥン……ッ♡♡♡ ウズウズ……ッ♡♡♡ ムズ、ムズ……ッ♡♡♡ 「───お゛ぉ゛……っ??♥♥♥ だ……め……っ♥♥♥ まだ、足りないぃ……っ♥♥♥ 子宮に、熱いのっ……♥♥ 欲しいぃ゛~……ッ♥♥♥♥」 一度生チンポによる膣内射精を経験してしまったエリカの子宮は、たとえイっても直接精液をがぶ飲みできなければ満足できず……。 エリカは意識を手放しながらも、未だ耐えがたい子宮の疼きに苦しみ続けるのだった……。 × × × 「おはようエリカ♥ 今日は珍しくお休みみたいだねー♥ ……どうする?ボクの部屋で、マッサージ……♥ 受けてく?♥」 「……っ♥♥♥ ……う、うん……♥」 ……キュンキュン……ッ♡♡♡ キュン……ッ♡♡♡ 後日。 もはやまともに拒むことすらできず、エリカはアストルフォの部屋に連れ込まれる。 淫紋は彼の姿を見るだけで淡く光り、『今日こそは……っ♥』と期待しているかのようにまた疼きだす。 が……。 ───カリカリ……ッ♡♡ すりっ……♡ すぅ~り……っ♡♡ ……カリカリッ♡♡♡ すりっ、すりっ……♡♡♡ 「ふっく……!?♥♥♥ くほぉ……ッ!?♥♥ な、なんでこんなっ……♥♥ はぁああん……っ!?♥♥♥ ……な、なんで、もっとぉ……っ♥♥」 「んん~?♥ どうしましたお客様ぁ♥ ボクは言った通り、健全な“マッサージ”をしているだけですよぉ~?♥♥ ……“もっと”、何をしてほしいの~?♥ 言ってくれなきゃわかんないなぁ……?♥」 「……っ♥♥♥」 その期待を裏切るように、アストルフォの焦らし責めはさらに厳しくなっていく。 服を脱がせ、ベッドに寝かせたエリカの身体を、まさに“マッサージごっこ”のように優しく撫で回しながら……それでいて、性感帯には直接触らず、ギリギリの所を刺激し続ける。 乳輪をなぞるように爪先でくすぐり、太ももの付け根を揉み解す。 その度、すぐ側の乳首やマンコがヒクヒクと疼き、苛立ちにも似たフラストレーションが溜まり続ける。 イライラ……ッ♡♡💢 ムラムラ……ッ♡♡💢 「ふーっ♥💢 ふぐぅぅ……ッ♥♥💢 はぁっ♥💢 フゥ~~~……ッ!!♥♥💢」 (イライラする……っ♥💢 おまんこイライラするぅ……ッ♥♥💢 なんで触ってくれないのぉっ!♥💢 ……違う、わかってる……ッ♥💢 こいつの考えてることも……魂胆も……っ♥ 私は全部、わかってるのに……っ♥♥♥) キュンキュンッ♡♡♡💢 キュンッ♡♡💢 キュゥ~ンッ!!♡♡💢 (……もうダメ……ッ♥♥💢 我慢、できないぃぃぃ……っ!!♥♥♥💢) ───くっぱぁぁああ……っ♡♡♡ 「……フーッ……!♥💢 フゥッ!♥ フゥ~~……ッ!!♥♥💢」 「……おやおやぁ?♥ どうしたんですかお客♥ そんな風に、自分でおまんこ開いたりしてぇ……♥ 失礼ですが、当店はそういったサービスは───」 「あぁもううるさいッ!!♥💢 いつまでそんなこと言ってんのよっ!!♥💢 じゃあもうあれよ、チェンジ!♥💢 コースチェンジぃ!♥♥💢 性感コースのマッサージしてっ!♥💢 もう子宮限界なのっ♥ 何されたって怒んないからぁ!♥♥💢 おマンコと子宮いっぱいほぐしてぇ~~~ッ!!♥♥♥💢💢」 へっこへっこ!♡♡💢 かくっかくっかくっ!!♡♡💢 へこへこぉっ!!♡♡♡💢💢 ……自らまんぐり返しの姿勢になって、指でマンコを広げながら、エリカはついにそう言ってしまった。 もどかしさのまま動くメス腰が、『ぴょんっぴょんっ♡』と間抜けに跳ねてオスチンポ様にアピールしてしまう。 「……オッケー♥ それじゃ、早速ヤっちゃおっか……♥」 ……ぐぐぐっ……!♡♡♡ ……ボロォンッ!!♡♡♡♡ 「ほぉぉぉ……っ!?♥♥♥ チンポッ♥ チンポ来たぁぁ……っ!?♥♥ それっ♥ それ欲しいっ♥♥ それずっと待ってたのぉぉぉ……っ!!♥♥♥♥」 アストルフォがスパッツからチンポを取り出した瞬間、上を向いたマンコから噴水のように愛液が溢れ出す。 既にまんぐり返しのポーズになっているエリカの身体は、後は尻に跨るように覆いかぶさってやれば、簡単に“あの姿勢”になった。 エリカが初めてアストルフォのチンポを味わった時と同じ……種付けプレスの姿勢に。 「フッ……♥ フゥッ……!♥♥」 「にひぃ……♥ それじゃ、いっくよぉ~?♥♥」 ……ズプッ!♡♡♡ ぬぷぷっ……!♡♡♡ にゅぷぷぷぅ~……ッ♡♡ 「お゛ッ……!?♥♥♥ お゛ぉ゛う゛……ッ!?♥♥♥ ゆっくりダメッ……!♥♥ フーッ♥ カリすごっ……!♥♥ 亀頭デッカ♥ おまんこ削られるぅぅぅ……ッ!?♥♥♥」 ぬぷっ!♡♡ ぐぐぐぐっ……!♡♡♡ じゅっぷぅぅ~~~……ッ!!♡♡♡ 「……えいっ!♥」 どっっっちゅぅううううんッ!!♡♡♡♡♡♡ 「お゛ッッッほぉ゛!?!?♥♥♥♥♥ んお゛ッ……!?♥♥♥ お゛~~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥♥」 そして、アストルフォの体重をかけた種付けプレスが振り下ろされ……焦らされまくった発情子宮が、ついに生チンポとの再会を果たす。 ───キュンッ!!♡♡♡♡ キュンキュンキュンッ!!♡♡♡♡ キュゥ~~~ンッ!!♡♡♡♡ 「お゛っっっ……ほぉお゛お゛お゛お゛~~~~~~ッッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥ オ゛ーーーーーーッッ!!!♥♥♥♥♥ おまんこ♥♥♥♥ イっぐぅぅぅ~~~~~~ッ!!♥♥♥♥♥♥」 思いっきり眉を寄せたしかめっ面で、唇を細く突き出しながら、エリカは即堕ちアクメをキメた。 パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!!♡♡♡ ドチュドチュッ!!♡♡♡♡ バッチュバッチュッ!!♡♡♡♡ ベチンッ!♡♡ ベチィンッ!!♡♡♡ ゴリィィッ!!♡♡♡ ゴリュッ♡♡ ゴリュゥンッ♡♡♡ グリッグリッグリッ!!♡♡♡♡ 「ん゛お゛っほぉおおぉぉぉぉう゛ッ!?♥♥♥♥ ほぉぉぉっ!?♥♥♥ ゴリゴリ♥♥♥ キっくぅ!?♥♥♥ ぅぎ♥♥♥ ほっほっほぉ~~~っ!?♥♥♥♥」 数日前の媚薬を使った開発により、エリカのGスポット、そしてもう一つ──マスターのチンポでは決して届かない膣の奥は、“コブ”のように膨らんでおり……。 子宮をド突くついでにそこを擦り上げられるだけで、エリカはあっけなく絶頂に達してしまう。 入口付近、マンコの奥、そして子宮口。ただチンポを挿入されるだけで、最低3回はイってしまうのだ。もちろんチンポを抜かれる時も、同じ回数イってしまう。 そんな多重アクメが、高速の種付けプレスピストンの度にずっと続けられるのだ。もはやエリカの脳では快感を処理しきれず、ずっとアクメから降りられないイキっぱなし状態になっていた。 まともな呼吸すらままならない、終わらない絶頂地獄。普通に考えるならこれは耐えがたい苦痛である。 しかし、エリカは─── 「───お゛ぉ゛~~~~ッ!?!?♥♥♥♥ イッグッッ!!♥♥♥♥ イグイグイグゥーーーーッ!!♥♥♥♥♥」 (……幸せ♥♥♥ 幸せぇっ!!♥♥♥♥ 好き好き♥♥♥♥ チンポ好っきぃ~~~~っ!!♥♥♥♥♥♥) 「はっ♥ はっ♥♥ あーイくイく……っ♥ エリカのおまんこホントに気持ちいいっ♥♥ 早速一発目いっちゃうよぉ~っ?♥♥♥」 パンパンパンパンッ!!♡♡♡♡ どちゅっどちゅっっ!♡♡♡ ばちゅぅんっ!!♡♡♡♡ パンッパンッパンパンパン……ッ!!♡♡♡♡ ……どっっっびゅぅううううッッ!!!♡♡♡♡♡ ぶっびゅるるるるるぅんッ!!♡♡♡♡♡ どっぷどぷどぷどぷぅぅうううッ!!♡♡♡♡♡ どぼびゅっっ!!♡♡♡♡♡ びゅぅうう~~~ッびゅっびゅっびゅぅぅぅッ!!♡♡♡♡♡ びゅくびゅく……ッ!!♡♡♡♡♡ どぽぉんっ!♡♡♡ びゅっびゅっびゅぅぅぅ~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛゛゛ッッッほぉお゛お゛オ゛オ゛オ゛ーーーーーーッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥ イっぎゅゥゥ~~~~~~~ッッ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ……グビッッ!♡♡♡♡ グビッ!!♡♡♡♡ ゴキュッ、ゴキュッ!♡♡♡♡ グビグビッ!♡♡♡♡ ヂュッ!♡♡♡ ヂュゥゥウ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ ───全力で、子宮がチンポに吸いついているのがわかる。溶けた鉛のような重たく濃厚な精液をグビグビと飲み干し、チューチューと貪欲にしゃぶりついている。 そしてアストルフォのチンポもまた、そんな子宮の熱烈チンポキスに応えるかのように、射精しながらグリグリと子宮を押し潰し……。 ……その間、エリカの脳内に浮かんでいるのは、『幸せ』という感情であった。 ずっと疼いていた淫紋にオスの精液の熱が染み渡り、あの地獄のような疼きが薄れていく。代わりに湧き出てくる幸福感と……子宮を幸せにしてくれた強オス様に対する、『感謝』。 ───とちゅっ♡♡♡ とちゅっ♡♡♡ グリッ、グリッ♡♡♡ ぱちゅぱちゅぱちゅ……っ♡♡♡ 「んお゛ォ゛ん……ッ♥♥♥ お゛~……っ♥♥♥ 幸せ……っ♥♥ 好きっ♥ これ好きぃ~~……っ♥♥♥」 「んふふ……♥ そう?♥ よかったー……♥ ボクもこの体位結構好きなんだよね~っ♥♥ 思いっきり女の子のコリコリしたとこ引っ掻けるからさぁ……っ♥♥♥」 ぐりぐりっ……!♡♡♡ ぐぅ~りぐぅ~りっ♡♡♡ ほじっほじっ♡♡ 「ほッお゛!?♥♥♥ お゛~~~ッイッぐ……!♥♥♥ ふぅーっ!♥♥♥ それらめ……っ♥♥ また気絶しちゃッ♥♥ あ゛~~……ッ??♥♥♥」 一回射精しても萎える様子すら見せないチンポに、寝バックで膣奥をコネコネされている間も、その感謝は止まらなかった。 《───へへっ♥♥ やった~~っ♥♥♥ もう完全にエリカ堕ちたよねっ♥♥ もう一生ボクのものっ♥ 絶対逃がさないように、いっぱいおまんこの奥に長チンポの味覚えさせておかなきゃ……っ♥♥♥》 ……キュンキュンッ♡♡♡ キュゥ~ンッ♡♡♡ (おほぉぉぉ……っ!?♥♥♥ ヤッバ♥♥ オスの独占欲感じながらおまんこほじられるのキく……っ♥♥♥ 子宮と心にキュンキュンきちゃうっ♥♥♥ 男らしすぎるっ♥♥ カッコ良すぎるわよぉぉぉ……っ!?♥♥♥ ……だめぇ……っ♥ こんなの、もう……っ♥♥) 「……好きっ♥♥ もう無理ぃ……♥♥ こんなの、あんたのこと好きになるしかないじゃない……っ♥♥ 強いチンポで、イケメンで……っ♥♥ ん゛お゛♥ いっぱい子宮ゴリゴリしてくれるオスぅん♥♥♥ 好きっ♥♥ 大好きっ♥♥♥ 彼女にしてっ♥ あんたの恋人っ♥♥ アストルフォ様のおチンポケースにしてぇぇぇ……っ♥♥♥♥」 「うん♥ いいよー♥ これからよろしくね~っ♥♥」 「……っ♥♥♥ やった♥ やったぁっ♥♥ お゛~ッイぐ!♥ ヤバッ♥ チンポケースになれるの嬉しすぎてイっちゃう……!♥♥♥ ふぅ~ッ♥♥ ほっ♥ ほぉおおっ♥♥ ……射精(だ)してっ♥♥♥ オナホ契約おまんこにっ♥♥ 強オスの濃いやついっぱい射精してぇぇぇ……っ!!♥♥♥♥」 ……ぶびゅぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぼっびゅるるるるるぅ~~~~……ッ!!♡♡♡♡♡ びゅぐっ!♡♡♡ びゅぅ~~~ッびゅっびゅっびゅっ……!!♡♡♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡♡ ばびゅるッ……!!♡♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「ん゛ッッお゛ぉ゛ぉ゛ッ!?♥♥♥♥♥ お゛~~~ッ染みる……ッ!♥♥♥ 子宮に染みッ……!!♥♥♥♥ ほぁあ゛!?♥♥♥♥ あ゛ッッ……♥♥♥♥ イッグゥゥゥ~~~~……ッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥」 体重をかけ、ケツ肉ごと思いっきり子宮を押し潰しながらの膣内射精。 子宮で暴れ回る元気いっぱいの精子の感触に震えながら、エリカのオナホセフレ契約はここに完了したのだった。 × × × ───それから、数日後。 「……んっ♥ マ、マスター?♥ どうしたの……?♥ えっ、クエストに行く……?♥♥ そ、そう……っ♥ わかったわ、すぐイ゛ッ……!?♥♥ イくっ♥♥ ふぅーっ♥♥♥ ……な、なんでもないから!♥ ちょっと待ってて!♥♥」 プシューッ!♡ ガチャンッ!♡♡ 「───あらら……♥ 邪魔が入っちゃったか~♥ じゃあ続きは帰ってからだね♥♥」 「フゥーッ♥♥♥ そ、そんなことより、あんたねぇ!?♥♥ マスターと話してる間も、お構いなしにおまんこほじってくるとか……っ♥ チュッ♥ バレたらどうするつもりだったのよ……っ!?♥♥ チュッチュッ♥♥」 「ん~……♥ ま、それはそれでいいかなーって♥ ボクとエリカがイチャラブエッチしてるところ見せちゃってもさぁ……♥ チュッ♥」 「ダメに決まってるでしょ……ッ♥♥ チュッ……♥ あぁもう、せっかく盛り上がってきたところだったのに……っ♥♥ ちゅぅ~ッ!♥ ……ほら、クエストの間我慢できるように“キス溜め”しなきゃだから……っ♥ もっといっぱいキスしなさい……っ♥♥♥」 「はいはい♥」 ……ちゅっ♡♡ ちゅっ、ちゅっ♡♡ ちゅぱっ♡♡ れろぉ……っ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ ちゅぅ~っ♡♡♡ エリカは、マスターに隠れてアストルフォと濃密イチャラブセックスを繰り返す日々を送っていた。 しかし、なにぶんアストルフォの性格がこうなので、危うくバレそうになることも多い。 ……だが……。 ……ドキッ♡ ドキッ♡♡ ドキッ……♡♡ (───い、今のは危なかった……っ♥ ホントにバレちゃうかと思ったぁ……っ♥♥ ……ヤバッ……♥ 私、すっごいドキドキしてる……っ♥♥) その危機感すら、背徳的な快感に変わっていることを感じながら……エリカは強く、唇と子宮をアストルフォに押し付けるのだった。 ───びゅっっ♡♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡ どぷっ♡♡♡ どぷっどぷっ♡♡♡ ぼびゅぅぅぅぅ……ッ♡♡♡ びゅっびゅっ♡♡♡ びゅくくくぅぅぅ……ッ♡♡♡ ぶっびゅぅううう~~~~ッ……♡♡♡♡♡♡ (♡ おわり ♡)