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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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【skeb】グラブルのジータちゃんが無理矢理AVに出演させられてそのまま快楽堕ち大人気AV女優になっちゃう話

「……クッ……!」 「ちょいちょいジータちゃんさぁ~?これから撮影すんだから!そんな顔してちゃダメだよぉ?もっと可愛くスマイルスマァ~イル!」 「あっはははは!そうそう、笑って笑ってぇ~?」 「ククク……」 (……このっ……!こんな、奴らに……!)  騎空団の団長である少女、ジータは今……軽薄な格好をした男たちに囲まれ、ビデオカメラを向けられていた。  AV撮影である。  何故、ジータがこんなことをしなければならなくなったのか。それは数日前に遡る───。  × × × 「あなたたち、何をしているの?やめなさい!」 「あ?なんだテメェ……ぐわっ!?」 「このガキ強ぇぞ!ずらかれ!」  ある日。路地裏で女性を囲み連れ去ろうとしている荒くれ者たちを、ジータは軽く懲らしめて追い払った。  男たちも応戦したが、所詮はただのチンピラ。騎空団の面々からも実力が認められているジータに敵うわけもなく、すごすごと退散していった。 「ふぅ、まったく……。危ないところでしたねお姉さん。大丈夫でしたか?」  ジータは絡まれていた女性を助け起こし、そのまま家まで送った。これにて一件落着、と思われたのだが……。  予想外だったのは、ただのチンピラだと思っていた男たちが、想像以上に執念深かったことであった。  × × × 「……約束は、守ってくれるんでしょうね……?」 「もちろんだって~。ジータちゃんみたいな美少女に一本でもいいから出演してもらえたら、こっちとしても大儲けなわけだし?あんなケチな女一匹くらい手放してるよぉ。クックックッ……」 「……ッ!」  睨みつけながら問うジータに、ヘラヘラとした態度で返事をするカメラを構えた男たち。  あの後、ジータに逆恨みをした男たちは、助けられた女性の家を探し出してもう一度連れ去り───その写真を、ジータの元に送りつけてきた。  『妙なことをすれば、この人質はただでは済まさない』という一文を添えて。  彼らはジータに“事業”を邪魔されたことで損害が発生したと主張し、その補填をすれば人質を解放すると約束した。  補填とは、要するに……彼らがいつも撮影・販売している、裏社会用の非合法AVである。 「それに、今回はせっかくの機会だからさ、ちょっとしたゲーム企画にしてやるよ」 「ジータちゃんみたいな反抗心バリバリの子ってなかなかいないのよね~。撮影しながら俺たちと対決して、ジータちゃんが勝ったら即撮影終了!そっちにとっても美味しい話でしょ?」 「……ちなみに、そのゲームっていうのは?」  男たちの話を聞いて、そう言ったジータに……男たちは下卑た笑顔を浮かべながら、言った。 「アクメ我慢ゲームってーの。男優とジータちゃんでイかせ合って、先にイった方の負けってわけ。面白そうっしょ?」 「……ッ!」  ジータは奥歯を噛みしめる。なんて下品で下種な連中なのだろうか。女のことを、オモチャか何かと思っているに違いない。    少女はより一層目つきを鋭くしながら、堂々と宣言する。 「いいわよ……!あんたたちみたいな奴相手に、絶対イったりしないんだから!」 「……オッケェ~イ」  男たちはジータのそんな態度に、むしろ嬉しそうな笑顔を返すのだった。   ☆  【素人ナンパシリーズ!ヤリチン男優と新人ちゃんのイかせあい対決!】 『スタッフ:はい、こんにちは~。えー、それじゃあまずお名前を言ってもらいましょうか!』 「……ジータ……」 『スタッフ:ジータちゃんね!はいはい……そんな怖い顔しないでよ(笑) ……それじゃあ次はぁ……3サイズ言ってみよっか!』 「言う必要あるの?そんなの……」 『スタッフ:あるよ~!あるある!すごい重要だからそこ!あ、カップもちゃんと言ってね?……じゃないと……』  (人質の写真を見せる) 「……ッ!わ、わかったってば……!」 「……上から、101・53・72……。で、Iカップ……」   ───おお~っ!(思わず声をあげてしまう撮影スタッフ一同) 『スタッフ:おっほ……(笑) おっぱいデッカいねぇ~!そんでお尻は結構小さかったりして(笑)』 「う、うるさいなぁ……!別にいいでしょ!?」 『スタッフ:怒らない怒らない(笑) それじゃ、ジータちゃんがドスケベボディなのもわかったところで……今回対決する男優さんに登場していただきましょう~!』 「……?だ、男優って……あなたたちの誰かじゃないの?」 『スタッフ:いやいや、違う違う!……実はね、今回の話を聞いて、飛んできてくれたんだよ。“シマを荒らした生意気なメスガキを懲らしめてやる”って、俺らの兄貴分がね(笑) 兄さ~ん!来てくださ~い!』 「───やっとかよ~。準備に時間かかりすぎなんだよお前ら~」 『スタッフ:いやぁ、すんませーん(笑)』 「あ、あなたがこいつらの親玉……! ───ッ!?♥♥」  (──モッ……コリッ……♡♡♡) 「…………でっ……かぁ……!?♥♥♥」 『スタッフ:……あれ?ジータちゃん、今何か言いました?(笑)』 「……ッ!?♥ し、しまっ……!♥ な、何も言ってないわよ!♥♥」 『スタッフ:(笑)』 「……ふ~ん……?君が噂のジータちゃん?おいおい、上玉じゃんか。……それに、身体だけじゃなくて中身もスケベみたいだなぁ……?」 「スッ……!?♥ だ、誰がスケベよ!?♥」 「いや、さっきからチンポ見すぎだっつーの。ガン見してんのバレバレだぞ?まだパンツも脱いでねぇのによぉ」 「~~~~ッッ!!?♥♥♥」  ───ドッ! ワハハハハ!(撮影スタッフたちの笑い声) 「み、見てなっ……!?♥ ぜんぜんっ……!♥ そんなっ、み、見てなんかぁ……!?♥♥」 「強がんなくていいって。どうせ今からヤるんだからよ、見たかったらいくらでも見ていいんだぞ? おらっ……!」   (……ググッ……!♡ ぐいぃ~~~……ッ!♡♡)   (ブルルゥンッ!!♡ ボロォ~~~ンッ!!♡♡♡)  《↑兄貴のメス殺しデカチン、ご登場です!(笑)》 「……ほっ……??♥♥♥ すご……っ♥♥ ……おっ……きぃ……♥♥♥ ……ゴクッ……♥♥」  《↑見せ槍されて、思いっきり見入ってしまうジータちゃん(笑) もう誤魔化せません♡》 「……ふぅーっ……♥♥ ふぅー……っ♥♥」 (……ムワッ……♡ モワァ~……ッ♡♡) 「おいおい、チンポ見ただけで汗かいてきてるじゃねぇかw こっちまでメスくっせぇのが匂ってきてんぞ?」 「んっ……!?♥♥ な、何よそれ……っ♥ ふぅっ♥♥ メ、メスの匂いなんかっ……♥ 出してなっ……♥ ……ふぅーっ♥♥ すんすんっ……♥ だ、だいたいっ♥ くっさいのは、こっちの……チンポの方でしょ……っ♥♥ スゥ~……ッ♥♥ おっほ……っ♥♥ くっさぁ~……っ♥♥♥」  (くんくん……っ♡ すぅ~っ♡ はぁ~っ♡ すぅ~~っ♡♡ はぁ~~っ♡♡)  《↑鼻の先っぽをチンポにくっつけて、もうすっかりチン嗅ぎに夢中♡》 『スタッフ:……いや、目ぇトロけすぎでしょ(笑) 完全にデカチンに一目惚れしちゃってんじゃん(笑) あんなに偉そうなこと言ってたのに』 「……ほぁっ!?♥♥♥ あ、いやっ……!♥ ち、違うってば!♥ 私は別に、そのっ……!♥」 「オラッ、見栄張ってんじゃねぇよ。今からこいつでお前のことションベン漏らすまでほじくってやんだからな?ちゃんと挨拶しとけ?」  (ペチッ♡ ペチペチッ♡ ブルゥンッ♡♡ ペチッペチィンッ♡♡) 「んっ!?♥♥ コ、コラッ……♥ んぉ♥ お、おチンポで、顔叩かないでぇ……っ!♥♥ んんっ♥ 熱っ……♥ 硬ぁ……っ♥♥」  《チンポビンタされたら一瞬でへにょへにょになっちゃうジータちゃん(笑)》 『スタッフ:さてさて……何やら先が思いやられる感じですが(笑) そろそろゲーム開始しちゃいましょうか!ほら、ジータちゃん始めるよ~(笑)』 「ふぇっ!?♥ も、もう……っ!?♥ 待って……こ、こんな……おっきいの……♥♥ 心の準備がぁ……っ♥♥」 「何が準備だよ、まんこの準備ならもうできてんだろ?ズボンまでマン汁染みてきてるじゃねぇか」   ───ワハハハハ!(スタッフ一同の笑い声) 「~~~っ♥ う、うるさいっ!♥♥ 違うもんっ♥ これは……!♥」 「うるせぇなぁ、いいからさっさとパンツ脱いでベッド行け」   (───ペチィンッ!♡♡♡) 「んぷぅっ!?♥♥♥ ……だ、だからおチンポで顔叩かないでってばぁ♥♥ い、行く……っ♥ 行くからやめてぇ……っ♥♥」  《……それでは、ゲームスタートです♡》 「───うぅ……っ♥ こんな、動物みたいな恰好で……♥」 「なんだ、バックは嫌か?正常位で見つめ合いながらヤったって俺はいいけどよ」 「そ、それはダメ!♥ わ、わかったってば……っ♥ こ、この恰好でいいから……っ♥ さっさと終わらせてよね……っ♥♥」 「はいはい。んじゃ、挿れるぞ~」 「……ッ♥」   (にゅぷっ……!♡ ぐちゅっ……!♡ ぬぷぷぷぅ~……っ♡♡) 「ん゛ッお゛……ッ♥♥ お゛っ、太ぉ……ッ!?♥♥♥ ……フーッ♥♥ ふっぎ……ッ♥ ……ま、待っで♥♥ も、もう入らない゛♥」 「あ?何言ってんだ、まだ半分も入ってねぇぞ?」 「えっ……!?♥ そ、そんなッ……ほぎゅ!?♥ や、やめで!♥ ホントに待ってッ♥♥ これ以上はッ……お゛っ!?♥♥ お゛~~~ッ!?♥♥♥」   (ぐちゅッ……!♡♡ ずぷぷぷぷぅぅう……ッ♡♡) (……どっちゅぅんっ!!♡♡♡) 「ぐべぇ!?♥♥♥ ……はッ……♥♥ はッ……♥♥ ほひゅッ……!♥♥」  《↑チンポ奥まで挿入されただけで息も絶え絶え♡ 長チンにお腹押し上げられて、浅い呼吸しかできなくなっちゃってます♡》 「ヒューッ♥ ヒューッ♥♥ んお゛ぉ……ッ♥ 奥、までぇ……ッ!?♥♥」 「まんこ狭えなぁ~。こりゃ“慣らす”までちょいかかるかぁ……?まぁいいや。動くぞ~?」 「ほへっ……?♥ 待っ……!♥ い、今動いちゃっ……!?♥♥」   (──ぬちゅっ……♡♡ ばちゅっ♡ ぱんっ……ぱんっ……♡♡ とちゅ♡ とちゅ……♡♡) 「んお゛っ!?♥♥ お゛~っ!?♥♥ ほふっ♥ ふぎゅッ♥♥ ん゛っ、ん゛っ♥♥ んほぉ゛~……ッ!?♥♥♥ ピ、ピストン゛ッ♥♥ やめ、てぇ゛……ッ♥♥♥」 「こんだけゆっくり動いてやってんのに何言ってんだよw」 『スタッフ:歯ぁ食い縛って、すごい顔になっちゃってるね(笑) やっぱ兄貴のデカチンエグいわぁ~(笑)』  《開幕のゆったりセックスで既にギリギリな顔のジータちゃん(笑) こんな調子で大丈夫なのか~!?》 「ふぅ゛ーっ♥♥ ふぅ゛っ♥ んぎ♥ イ、イかないッ……!♥♥ こんな、おっきすぎるのなんて……っ♥♥ 苦しいだけッ……!♥ 私は絶対、イがない゛ぃ゛……ッ!!♥♥♥」 「……おっ、この辺弱そうだな。オラッ!」   (───ゴリュンッ!♡♡♡) 「───ッッッほっぴょぉ!?♥♥♥☆」   (プッ……シィィィーーッ!!♡♡♡ ビシャアッ!!♡♡♡ ビチャッ♡♡♡ プシュッ♡♡♡ プッシャアア~~~ッ!!♡♡♡) 「ほっお゛ぉ゛お゛お゛ッ!?♥♥♥ んお゛ッ!?♥♥♥ おっほぉぉぉ~~~~~ッ!?♥♥♥♥」   ───あ~……!(スタッフ一同の声)  《デカチンに弱点探られた瞬間、盛大にまんこからションベン撒き散らしちゃうジータちゃん♡ 完全に雑魚負けです♡》 『スタッフ:うっわ(笑) 盛大に噴いたねぇ~!』 「んだよ、もうゲーム終わりかよ。まだまだこっからだったのによぉ~。あっさり即イキしやがって」 「ほひゅっ……!♥♥♥ ひゅーっ♥♥ ひゅーっ♥♥ はへっ♥ ほっほっ……♥♥ ほぉぉぉ……っ♥♥♥ よ、余韻ヤバッ……!♥ おふっ♥ ほふぅ……っ♥♥」 「オラッ、イったからお前の負けだぞ?約束通りあの人質は俺たちの物……ついでにお前には、これから俺らんとこの女優として───」 「───ち、違う……ッ!!♥♥♥ イって、ない゛……ッ!!♥♥♥」 「……あ?」   (ピクピクッ……♡♡ ビクンッ……♡ ガクガクッ……!♡♡) 「い、今のは……♥ ちょっと痛かったから……っ!♥ ビックリして、お汁が、漏れちゃっただけ……ッ!♥♥ 私は、全然イってなんか、ふぅっ♥♥ な、ないんだからぁ……っ♥♥♥」 「……あ~?何言ってんだお前……どう見たって」 「イ、イってないったらないもんっ!!♥♥ 証拠もないでしょッ……!?♥ だ、だから……まだゲームは続行……っ!♥」 「……」 『スタッフ:……(苦笑)』   《あまりにも苦しい言い訳です(笑) スタッフたちもあきれ顔(笑)》   《ですが……♡》 「まぁいいや。それならそれで……どこまで言い張れるか試してやるよw」 「……ほへっ……?♥♥♥」  × × ×   (──ジュッパァァンッ!!♡♡♡ パンッパンッパンッ!!♡♡♡ ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡ バッチュバッチュッ!!♡♡♡) 「んお゛~~~~ッ!?♥♥♥ お゛ほッ!?♥♥ お゛っ♥♥ お゛っお゛っお゛ぅ゛ん゛ッ♥♥♥ ほべッ♥♥ オッホォォォ~~~~ッ!!?♥♥♥♥」   (ぷしゃあああっ!!♡♡♡ ぷしぃっ!!♡♡♡ びちゃびちゃっ♡♡ ぷしゅっ♡♡ プッシャアッ!!♡♡♡)  《↑容赦のないハードファック♡ ジータちゃんお潮噴きまくりです♡》 「オラッ、とっとと認めちまえよ!w もう何回イってんだお前?まんこビッチャビチャじゃねぇか」 「んぎぃぃぃッ!!♥♥♥ イ゛ッ♥ イ゛ッてない゛ッ♥♥ まだ、わたしはッ゛……!♥♥ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!?♥♥♥ そこらめっ♥♥ そこゴリゴリッ♥♥ ちゅよい゛ぃ゛ッ!!♥♥♥」 『スタッフ:認めないと終わんないよホラホラ~(笑)』 「オ゛ッ♥♥ オ゛ォ゛ウッ♥♥♥ んっお゛♥♥ お゛っほぉおおぉ~~~ッ!?♥♥♥」   (どちゅどちゅどちゅッ!!♡♡♡ ズパァンッ!!♡♡ ばっちゅばっちゅッ!!♡♡♡) 「んお゛ッ♥♥ お゛っお゛っ……!♥♥♥ お゛~~~……ッ♥♥♥ あへッ゛♥ あぇ゛♥♥ あ゛っあ゛っあ゛っ……!♥♥♥ ぅぎぃ……♥♥」 『スタッフ:あらら……これもう半分意識飛んでません?』 「そうか?まぁすぐ起こすから関係ねぇけどw」   (……ドッッチュゥゥンッ!!!♡♡♡) 「……ぽひぇ゛!??♥♥♥ ん゛っっほぉ゛お゛お゛~~~~ッ!!?♥♥♥♥」 「ほらな?w」   ───おお~!w(感銘を受けてしまうスタッフ一同)   (パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ グリィィッ!!♡♡♡ ズチュゥゥゥッ!!♡♡♡ ドチュドチュドチュッ!!♡♡♡) 「お゛ッほ♥♥♥ お゛っ!♥♥ ん゛お゛ぉ゛ッ♥♥♥ イッ……ぎ♥♥ イ、かない゛ッ!♥♥ 私はぁ゛……っ♥♥」   (……こりゅこりゅ♡♡ こねっ♡♡ こねっ♡♡) 「んほっ???♥♥♥ ほぉんっ!?♥♥ んぅ~~っ??♥♥♥ ほへ♥♥ んほぉお~~~ン??♥♥♥」 「ほら、こういう女はたまにこうして奥をコネてほぐしてるとな、こうやって甘い声出してくんだよ。お前らも覚えてとけよ?」 『スタッフ:いやぁ流石っすわ~(笑) 勉強ンなりま~す!』  《↑あまりにもジータちゃんが強情なので、暇潰しに身体をセックス教材に使っちゃってます(笑)》 「しっかしこのメスガキもいい加減しつけぇな……。どう見てもイキまくってんのによ。オラッ!もうとっくにバレてんだよ!さっさと認めろコラッ!」   (ベチィィンッ!!♡ バチィンッ!♡♡ ベチッ、ベチィンッ!!♡♡ バチッバチィンッ!!♡♡♡) 「んお゛ぉ゛ッ!?♥♥♥ お尻ッ、叩くの、ダメェ♥♥ んお゛ッ♥ 力強っ♥ お尻ペンペンしないでぇぇぇッ!?♥♥♥」 「なんだぁ?ケツぶっ叩いたら締まり良くなって来てんぞこのガキ?w さてはマゾか?」 『スタッフ:アッハッハッハッ!(笑)』 「わ、笑うにゃッ、あぉん゛!?♥♥ ほへぇっ♥♥ んっぎ♥♥♥ お、お尻叩きながらッ!♥♥ おチンポどちゅどちゅ♥ らめぇぇ~~ッ!?♥♥♥」   (パンッパンッパンッパンッ!!♡♡♡ ドチュゥンッ!!♡♡ どっちゅどっちゅッ!!♡♡♡ パンパンパァンッ!!♡♡♡)   (ベチィンッ!!♡♡ ベチッベチッ!!♡♡ バチィンッ!!♡♡♡ バチィンッ!!♡♡) 「お゛ぉ゛ぉ゛~~~ッ!!♥♥♥ いっぎ♥♥ ふぎゅ♥♥♥ お゛っお゛っお゛っ♥♥♥ んっほぉぉおぉ~~~ッ!?♥♥ もッ……無理ぃ♥♥ これ以上はッ♥♥ ほぎょ♥♥ 死んじゃ……ッ♥♥ ゆ、ゆるしっ……!♥♥♥」 「やめてほしけりゃさっさと認めろ!オラッ!オメェの好きなとこめいっぱいほじくってやんっ……よ!」   (ゴリュゥンッ!♡♡ ゴリゴリゴリッ!♡♡ グゥ~リグゥ~リッ♡♡ ゴリュンッ!!♡♡♡) 「んっっお゛……!!?♥♥♥ ッッお゛~~~!!?♥♥♥ だめだめそこ無理ィッ♥♥♥ お゛ッお゛ぉ゛ぉ゛~~~~~んっ♥♥♥ ん゛ッッ……ほお゛ぉ゛ぉ゛~~~ッ!!♥♥♥♥」 「……もうっ……♥♥ む、り……っ♥♥♥」 「イっっ……ぐぅぅぅぅッ!!♥♥♥♥♥ イぐぅッ!!♥♥♥ イぎゅイぎゅッ♥♥♥ おまんこイっくぅぅ~~~~ッ!!♥♥♥♥ オッホォォォーーーーーッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥」   (ビクゥンッ!!♡♡♡ ガクッ!♡♡ ビクッビクッ!!♡♡♡)   (プッシィィーーッ!!♡♡♡ プシャアッ!♡♡♡ ビシャッビシャッ♡♡♡ ビシャア~~~ッ!!♡♡♡♡)  《↑盛大な潮噴きアクメ♡ ジータちゃん、ついに完全敗北です(笑)》  《というわけで、ゲーム終了~!》(ドンドンドン!パフパフ~!) 「───お゛へっ……♥♥♥ ほへっ……♥♥ んお゛っ♥♥ お゛っ……♥♥ お゛ぉん……♥ ……かひゅ♥♥☆」   (ガクッ……♡) 「……お、失神したか。とんでもねぇ間抜けヅラで落ちやがって」  《↑ジータちゃん、ベロ垂らしたまま白目剥いたまんこ顔で気絶しちゃいました(笑)》 『スタッフ:お疲れ様でした~。どうしますこの後?このガキ呼ぶために捕まえてた女もいますけど』 「あ~……いいや、そいつは適当に口止めして逃がしとけ。殺すのもめんどくせぇし……何より、このジータとかいうガキ一人いりゃあそこらの女も何十倍も稼げるぜ。しばらくはこいつの調教に集中してぇ」 『スタッフ:了解です(笑)』  《それでは視聴者の皆様、ジータちゃんのこれからの活躍にご期待ください♡》 「───うっし!そんじゃ今日の内に、完璧に堕としとくかぁ!」  ☆   (──どちゅんっ!!♡♡♡ どちゅんっ!!♡♡♡ ぱんっぱんっぱんっ!♡♡ ばちゅぅぅんっ!!♡♡♡) 「ん゛お゛ぉぉんッ♥♥♥ お゛ぉう♥♥ んほっ♥♥ ほっほっほっ♥♥ おっほぉぉ~~~~っ!!?♥♥♥♥」  ゲームに負けた罰ゲーム───男はそう言ってジータをベッドに縛り付け、念入りな種付けプレスで子宮をボコボコにしていった。  子宮をドチュンッ!♡とチンポで叩き潰されると、同時にジータの心もペチャンコに潰されたかのようにヒビが入っていく。  ヘソ下から脳を揺らす、経験したこともない快感。  女として、メスとして産まれた“意味”。その“本懐”を成している……嫌でもそう思い知らされる。  メスとは、デカいチンポに負けるために皆生きているのだ。 (───ち、違うぅぅぅっ♥♥♥ そんなこと、ない゛ぃ゛ッ!!♥♥♥ お、おチンポに負けるため、だなんて……ッ!♥ そんなはずっ……!♥ んお゛ぉ゛ッ!?♥♥ 子宮ドチュドチュやっばぁ♥♥♥)  理性でどれだけ否定しようとしても、ジータの肉体に刻まれた本能は、チンポによって与えられる快楽にどうしようもなく幸福感を覚えてしまう。  ……そして、この幸せを与えてくれたオスに対しての、絶大な『感謝』も───。 「オラッ!俺の女になれよジータ!こいつで死ぬほどマゾまんこイジメ倒してやるぜ?」   (ドチュッ!♡ ドチュゥンッ!!♡♡ バチュバチュバチュッ!!♡♡♡) 「ん゛ぉおおおぅっ♥♥♥ だ、だめぇ♥♥ あ、あなたみたいな♥♥ わるいやつのっ♥ 女なんかにぃっ♥♥ ぜったい、ッお゛♥♥♥ ならにゃ゛ッ……!♥♥ んっほぉ~~っ!?♥♥♥」   (……キュン♡ キュン♡ キュゥ~ンッ♡♡) (───だめぇ♥♥ 嬉しくなっちゃだめっ♥ こんな奴に、“俺の女になれ”って言われて♥ おまんこ喜んじゃだめなのぉ♥♥ んっお゛♥ また子宮にドッチュんきたぁ♥♥ これだめ♥ 子宮潰される度にっ♥ どんどんこの人のことカッコ良く見えてきちゃう♥♥ ちがうっ♥ これは勘違いなのっ!♥ こいつはただチンポおっきくてセックス上手いだけ!♥ 全然カッコよくなんてないッ♥♥ ちょっとまんこ気持ちいいからって勘違いしちゃダメ私っ!♥ し、しっかり気を持って───!♥) 「……よし、んじゃそろそろ一発種付けしとくか。撮影の時から俺一回もイってねぇし」 「……ほへっ!?♥♥ ま、待って!♥ 今射精されたら私ッ……!?♥♥」   (───どっっびゅぅううっ!!!♡♡♡ どびゅるるるるぅぅ~~~ッ!!♡♡♡ びゅくっびゅくッ!♡♡ どっびゅぅぅううぅ~~~ッ!!♡♡♡) 「───ん゛ッッ……ほぉおおぉおおおおお~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥ んお゛ぉぉうッ♥♥♥ イッグゥゥゥッ♥♥♥ すっごぉ♥♥ 重くてっ♥ あっついのが♥♥ 子宮にドプドプきてるぅぅ~~~~ん♥♥♥ んお゛っ♥♥ お゛~~~ッイグイグッ!!♥♥♥ イッグゥゥ~~~~~ッ!!♥♥♥♥♥」  膣内の奥までしっかりチンポで押し潰し、一滴たりとも逃がさないようにしてからの種付けプレス射精。  チンポの大きさに見合った濃厚で優秀なオス種が、ジータの若い子宮にゼロ距離で注ぎ込まれていく。   (──ぽわぁ~んっ♡♡ ぽわわぁ~~んっ♡♡♡) (んほぉぉぉっ♥♥♥ イッグ♥♥ らめぇ♥ 頭ぽわぽわしちゃダメ♥♥ 膣内射精ぎもぢぃ♥♥♥ しあわせ♥♥ これすき♥ 子宮重たぁ~くされるの大好きぃ♥♥ ダメなのにぃ……っ♥♥ もう無理♥ 脳と子宮がこれ覚えちゃった♥ 膣内射精おぼえちゃったぁぁぁっ♥♥♥ イぐ♥♥ イッ……ぐぅぅ~~~~っ!!♥♥♥♥) 「んっっ……ほぉおおぉおおお~~~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥♥」   ……♡   …………♡♡♡ 「───あ、兄さん。お疲れっス。まだヤってる感じっスか?」 「いや、もう終わったとこだ。まぁ念のため、一晩かけて10回は種付けしてやったが……。……オラ、ジータ。お前は誰の女だ?言ってみろ」 「……あへ……♥ うへへぇ……♥♥ わ、私はぁ……♥ あなた様の女でしゅ……♥♥ デカチンポ様のぉ、肉便器で~っす……♥♥」 「うっは……w 完全に堕ちてますね。さっすがぁ」 「ま、こんな上玉めったにいねぇからな。久々にやる気出しちまったよ。後でお前らにも貸してやる。せいぜい稼げよ?」 「ウっス!あざ~っす!w」  × × × 「───はぁ~いっ♥ 皆さん、こ~んにちはぁ~♥ ジータでーすっ♥ あはぁん♥☆」  カメラに向かって蹲踞のポーズで、ノリノリな横ピースをキメながら……大人気新人AV女優ジータは『視聴者』に挨拶していた。  彼女の周りには、ニヤニヤと笑みを浮かべた数人の男たちが、小型カメラを手に持ちながら取り囲んでおり……。   (もみっ♡ むにゅぅん♡♡ もみっ♡ もみっ♡♡) 「あぁんっ♥♥ ちょっとぉ、おっぱい急に揉まないでくださいよぉ~♥ んっ♥ んぅン♥♥」   (……ボロォンッ!!♡♡) 「きゃぁんっ!?♥ ……もー、おチンポまで出しちゃって~♥ まだ早いってば~っ♥ ……んふぅ……っ♥ やっぱりここって、ご主人様以外も“長い”人多い……っ♥♥」  男の一人が無遠慮にジータの豊満な胸を引っ掴み、また別の男がパンツを脱いで、自らのチンポでジータを目隠しするように勃起したモノを見せつける。  そんな集団セクハラを受けておきながら、ジータの口元は「エへエへ♡うへへ♡」とだらしなくゆるみ、オスに媚びた甘い声を出してしまっていた。  今のジータにとっては、側にいる彼らが───女性を誘拐して調教し、自分たちの制作するAVに出演させるようなクズチャラ男どもこそが、かけがえのない仲間であり、親愛なる友人たちなのだ。 「ほらほらジータちゃ~んw 早くしゃぶって~?」 「こっちもこっちもw オラッ口開けろw」   (グイッ♡ グイッグイッ♡) 「やぁんもうっ♥ 髪の毛引っ張らないでぇ♥ 順番に一本ずつ……むぐっ♥ ……も~っ♥ しょうがないなぁ……♥♥」   (……れろぉ~……っ♡ んじゅぷッ♡ じゅるる……っ♡♡ くぷくぷっ♡ ちゅぱっ♡ れろぉ~~っ♡♡) 「うっはw チンポ二本一緒にしゃぶりだしやがったww」 「ホンットにチンポ狂いだよね~ジータちゃんはw」 「んんむ……っ♥♥ もぉ~っ♥ ちゅぱっ♥ みんなが急かすから、こうやって……れろれろっ♥ やってあげたのにぃ♥♥ はむっ♥ んぷんぷ……♥ れりゅれりゅ……♥」  女の命である髪の毛を引っ張られても嫌な顔一つせず、大好物のアイスキャンディーを頬張りでもするかのように、何の抵抗もなくチンポを咥えるジータ。   (じゅるるるるっ♡♡ ぐっぷぐっぷ♡ ぢゅぽッ♡♡ じゅぞぞぞぞぉ~~っ!!♡♡♡)  必要以上の水音を立てながらしゃぶることで、視聴者にも自分のフェラの気持ち良さが伝わるようにする心使いからも……彼女が既にAV女優として“慣れ切っている”がわかる。 「それじゃあ今日は、“仲間”のみんなと一緒に♥ い~っぱい乱交エッチしちゃいま~っす♥♥」 「「「「ウェ~イ!w」」」」   (───ぱんっ!♡♡ ぱんっ!♡♡ ぱんっ!♡♡ どちゅっ♡ どちゅっ!♡♡)   (ん~っ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡♡ ちゅぱっ♡♡ ぢゅっ♡ ちゅぅ~~~っ♡♡♡) 「んっ♥ ふっ♥ ふぅっ♥♥ ほっほっ……♥ ちゅっ♥ ちゅぱっちゅぱっ♥ れろろぉ~~っ♥♥」  ジータは仰向けに寝転ぶ男の股間に跨って、慣れた腰使いで騎乗位ピストンを楽しみながら……真横で仁王立ちする別の男のチンポを、愛情たっぷりのチンポキスで奉仕する。  薄いリップが塗られたプルプルの若い唇が、『勃起しながら待っててね~♡次はこっちのおチンポさんハメてあげるからね~♡』とあやすように口紅をこびりつかせ、チンポが萎えることを許さない。  それでいて、彼女は腰の動きも疎かにしていなかった。元々ジータの身体能力は、周りの男たちを軽く凌駕している。 そんな素晴らしいフィジカルを、全てセックスのためだけに総動員し……グネグネと腰をひねりながらの腰振りは、的確に竿役男優の肉棒を締めあげていく。   (ぐりっぐりっ♡♡ くいんっ♡ くい~んっ♡ ぱちゅんっ!♡♡ ばちゅんっ!♡♡) 「うお゛~すっげ……ッ!やっぱジータちゃんの腰振りヤッベェわ……!エッグぅ……!」 「んふふ~っ♥♥ きもちいいでしょ~っ♥ ご主人様にもこれは褒められてるんだからっ♥♥ ……えいっ♥ ムギュゥ~ッ♥」   (ぎゅっ!♡♡ ギュッチィ~……ッ!!♡♡) 「うわ、ヤッベ……!まんこ締まッ……!」   (……びゅーっ!♡♡ びゅくっびゅくっ!♡ びゅるるるるっ♡♡) 「んほぉ~ん……♥♥ ……っ、あはぁ……♥♥ おまんこの中で、熱いの出てるぅ……♥♥♥ うへへぇ……♥」  的確に締め付けた膣壁でオスの精子を搾り取り、恍惚とした顔で呆けるジータ。  健康そうな明るい美貌に似合わないこのドスケベ中出し堪能顔が、ジータの人気の要因の一つでもあった。   (───ぱんっ!♡ ぱんっ! ぱんっ!♡♡) 「んひひ~っ♥ あなたで最後だよっ♥ これでみ~んな私が搾っちゃったねーっ♥♥」 「ぐっあ……っ!あ~マジヤッベ……!イック……!」   (びゅっ!♡♡ びゅーっびゅぅぅーっ!♡♡ びゅくくっ!♡♡ びゅるる……ッ!!♡♡) 「クッ……!ハァ、ハァ……ッ!」 「おっほ……♥ ほぉ~……っ♥♥ んふぅ~っ♥ はぁい、お漏らししちゃったね~♥ えへへ♥」  そのまま、ジータは巧みなテクで熟練の男優たちの精を搾り取り続ける。 才能あふれる少女の能力が、全て交尾に向けられてしまったことによる急成長。今や彼女は、その道10年以上のベテラン以上のテクニックを身に着けていた。  ……とはいえ、所詮メスはメス。 「───なんだお前ら、こんなガキ一人に全滅かぁ?なっさけねぇなぁ……」 「……あっ♥♥ ご主人様ぁ~っ!♥♥♥」  遅れてやってきた、ひときわ大柄な男を見た瞬間、ジータの顔がパッと華やぐ。  そのままメス犬のようにパタパタと尻を振って、“ご主人様”と呼んだ男の元へ駆け寄っていき───   (……むぎゅッッ!!♡♡♡) 「ん゛っほぉぉおおッ!?♥♥♥」  ───容赦なく男に乳頭を握り潰され、ぴーんっ!♡と踵を上げながら無様な雑魚イキをキメてしまった。 「ったく、こんな雑魚メスになんで負けれるのかわかんねーわ」 「無茶言わないでくださいよ~。兄さんその子のまんこ仕上げすぎっスわマジで~」 「あーあ、最初の頃は四人がかりくらいなら気絶するまでイかせられたのに……」 「しゃあねぇなぁ、こいつがチン負けしてる映像が一番売れるってのに……。今日も俺が手本見せてやるよ。オラ、さっさとケツ向けろジータ」 「はぁ~いっ♥♥ えへっ♥ やった♥ ご主人様とエッチ♥♥ んひっ♥ んひひぃっ♥♥」   …………♡   (──ばちゅぅぅんっ!!♡♡♡ どちゅっ!!♡♡♡ どちゅどちゅっ!!♡♡♡ バチュゥンッ!!♡♡♡ パンッパンッパンッ!!♡♡♡) 「ん゛っっほぉお゛お゛お゛~~~ッ!!♥♥♥ お゛ーイっぐ♥♥♥ イぐイぐ……ッ♥♥ ん゛ほぉぉぅ♥♥ やっぱりこのチンポしゅごひぃぃぃっ♥♥♥ ほひゅっ♥♥ お゛っお゛っお゛っ……♥♥ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♥♥♥」   (どびゅッ!!♡♡♡ どびゅるるるるるるぅぅ~~~ッ!!♡♡♡ びゅくっびゅくっびゅくっ!!♡♡♡ ぬばびゅッ!!♡♡ びゅうぅ~~びゅっびゅっびゅっ!♡♡♡ どっびゅうぅぅぅ~~~ッ!!♡♡♡) 「オッホォォ~~~~~~ッ!!♥♥♥♥ お゛っへ♥♥ イグイグッ♥♥♥ イッグゥゥ~~~~~ッ!!♥♥♥♥♥」  デカ乳を揉みしだかれながらの、盛大な膣内射精。  ついさっきまでノリノリで男たちを搾り取っていた少女は、あっけなくオホ負け顔を晒しながら足を『パタパタ♡』させて屈服アクメを堪能し……。  × × × 「……んへっ……♥ うへへ……♥ えへぇ……っ♥♥」 「フゥ~……」   (ぐにっ……♡ ぐにぐにっ……♡♡)  数時間も経つ頃には、カエルの死体のように情けない恰好で気絶しながら、男に胸を踏まれるオモチャになった雑魚メスが転がっていた。 「ま、なんだかんだ今日もいいのが撮れたな。お前にはこれからも死ぬほどビデオに出て、じゃんじゃん稼いでもらうからなぁ?」 「えへへ……♥ は、はぁ~い……っ♥♥ ジータ……♥ これからもいっぱい、AVでま~しゅ……♥♥♥」  (♡ おわり ♡)

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