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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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【skeb】家庭教師になったジータちゃんがゲスガキ生徒にハメられる話

「こんにちは!依頼でやってきました、ジータです!」 「おお、よく来てくださいましたな。お待ちしていましたぞ。……ほら、お前も挨拶しなさい。今日から家庭教師をしてくださる方だぞ」 「はい、お父様。お姉さん、これからよろしくお願いしますね♡」 「うん!よろしくね♪」  ───騎空団の運営には、当然だが大量の資金がいる。そんな時に舞い込んできたこの『家庭教師』の依頼は、報酬が非常に多額であることも相まってまさに渡りに船だった。  目のくらむような金品がズラッと並ぶ、豪勢な屋敷。 ジータはそこに一週間ほど住み込みで働き、主人の一人息子に剣術や簡単な勉強を教えるというのが、今回の仕事内容だった。 (うわぁ~。すっごいお金持ちって感じ……。でも、とりあえず一安心かな。どんな問題児が出てくるかと思ってたけど……礼儀正しいし、いい子そう!)  家庭教師の仕事としてはあまりに法外な報酬額から、普通の教師ではもはや手に負えない問題児が待っていたりするのでは、と内心警戒していたジータだったが……軽く話をしてみた限り、その心配はなさそうだった。  まだ10歳を過ぎたか過ぎていないか、程度の少年だろうか。裕福な家の子供に有りがちな傲慢さのようなものも見られず、むしろ初対面のジータによく懐いてきている。   (むっぎゅぅ~っ!♡) 「えへへ♡ ジータ先生~っ♡」 「わっ……!?ちょ、ちょっと……!」 「ほっほっ……。おやおや、どうやら息子も先生を“気に入った”ようですな。これなら安心だ」 「んひひ♡ 先生可愛いね~♡ ボク、好きになっちゃった~っ♡」   (むにむにっ♡ むぎゅぅ♡♡) 「あ、ありがとう……?えっと……でもあの……。ま、まぁいいか……」  少年は子供らしい無邪気な笑顔を浮かべながら、ジータの腰に抱き着いて甘えてくる。人懐っこい子供なのだろう……と、ジータは思った。   (……ムニムニ……♡ ふにっ……♡) 「……エへ……♡ エへへへ……♡♡」 「……っ」 (でも、なんか……手がお尻に当たってるような……。まぁ、こんな小さな子供だし、多分よくわかってないんだよね……?たまたま触っちゃってるだけで……!)  少年の小さな手の平が、ジータの尻の大きさを確かめるように肌を撫で回しているような気もしたが……まさかこんな純真そうな顔をした子供が、セクハラ親父のような性欲を抱いているわけもない。 (ちょっと甘えん坊さんなのかな?初対面なのにすごいくっついてくるし……)  この時のジータは、せいぜいその程度の認識であった。  だが、すぐに考えを改めることになる。  この子供は、“ちょっと”甘えん坊などというレベルではなく───。 「───でね?ここの計算をする時は、簡単な方法があって……」 「……♡」   (ベタベタ……♡ スリスリ……♡) 「んひひ……♡ ジータお姉ちゃん、身体のどこ触っても柔らかいね~♡」 「……あの……私の話聞いてる……?」 「ん~?♡ 聞いてな~い♡ ……えいっ!♡」   (ぱふんっ!♡♡ むっぎゅ~!♡) 「わっ、ちょっと……!?ダメだってそこは……!?」  少年の甘えっぷりは、勉強が始まっても止まらなかった。  隣に座るジータにすがりつき、ベタベタと身体をまさぐって……ついには顔を突き出して、ジータの豊満な胸に埋めてきた。 「……も~!……コラッ!ダメでしょ!」 「っ!?」   (ビクッ!?)  これには、流石のジータも黙っていられない。 少し大きな声を出すと、少年は驚いた顔で肩を跳ねさせた。 「……今はお勉強の時間なんだから、ちゃんと集中しないと。……それに、仲良くしてくれるのは嬉しいけど、女の子の身体を勝手に触ったりするのもダメ!そういうのが嫌なお友達だっているんだから……」 「……は、はい……」   (シュン……) 「……う、う~ん……。ま、まぁ気を取り直して!お勉強再開しよっか!」 「……」 「……あ、あはは……」 (ヤバ……キツく言いすぎちゃったかなぁ……?)  ジータが軽く叱ってやると、少年は別人のように肩を落として、静かになってしまった。  ジータとしては厳しすぎないように言ったつもりだったし、まだ善し悪しの判別のついてない子供が無邪気にやってしまったことに、そこまで腹を立てていたわけでもない。 ただ、この調子のまま将来、同年代の女の子を触りに行ったりしてしまったら……と考えると、この子のためにも叱らずにはいられなかった。 しかし……。 (すっごい落ち込みよう……。や、やっぱり言い方が悪かった……!?どうしよう、まだ一日目なのに~!?)  ジータはわたわたしながら少年を元気づけようとするも……。  結局その日は、少年は黙りこくったまま、家庭教師の時間が終わってしまったのだった。  × × × 「う~ん……。こんなことで大丈夫なのかなぁ……」  夜。  屋敷内に用意された個室で、ジータは頭を悩ませていた。  ずっとあの調子が続くのならば、もう家庭教師などまともにできそうもない。そうなると、期間満了を待たずにクビになってしまう可能性もあった。 「どうにか、仲直りできればなぁ───」   (──コンコン……) 「……?誰だろ……」  そんな時だった。部屋のドアが、控えめにノックされる。  こんな夜更けに……?と思いながらも扉を開けると、そこには─── 「……あ、あの……。ジータ先生……」 「君は……」    “今日の非礼を謝りたい”。茶菓子を持ってきた少年はそう言ってきた。  彼と並んでベッドに座り、品の良い味がする菓子をかじりながら、ジータはほっと肩を撫でおろす。 「……大丈夫だよ。私、全然怒ってないから!」 「ほんと?良かった……!」 (……あ~よかった!これでなんとか仲直りできそう!それにしても、本当にいい子だなぁ……わざわざ自分で謝りに来るなんて……。このお菓子も……美味、しい……)   (──ウト……♡ ウト……♡) 「……んぁ……?」 (あれ、なんだろ……。ホッとしたせいかな……。なんだか急に眠く──というより、なんかボーっとしてきて……?) 「……♡ どうしたの、ジータ先生?♡」 「ふぇ……?あ、あぁいや、別に……。ただちょっと……つ、疲れたのかな……?」 「そうなの?♡ ……そうだよね、今日はボクのために頑張ってくれたもんね~♡ ……この重そうなおっぱいぶら下げてさぁっ♡♡」   (──むにぃんっ♡♡ ふにふに……♡ たぽぉん♡♡) 「んっ……?♥ ちょっと、何して……♥」  何故か意識が朦朧としてきたジータの乳房を、少年は横から手の平でバウンドさせるように弄ぶ。  いけないことのはず……だが、どういうわけかジータには、この行為を叱る気力が湧いてこなかった。  眠い……というわけではないと思う。だが思考が回らない。体温が上がっていく。今日はこんなに暑かっただろうか─── 「───お姉ちゃんさぁ、疲れてるんならボクがマッサージしてあげようか?♡ 今日のお詫びと……あと、先生になってくれたお礼ってことで♡」 「マッ……サージ……?♥ でも……♥」 「いいからいいから♡ 遠慮しないで♡ ボク、女の人に“マッサージ”するの得意だからさぁ♡」 「そっか……。じゃあ、やってもらっちゃおうかな……?♥」  勢いに押し切られ、ジータはついぼやけた頭で少年の申し出を受けてしまう。  言われるがままベッドに寝転ぶジータには、昼間の純朴そうな顔とはかけ離れたゲスな笑顔を浮かべている少年の顔が見えていなかった。  × × ×   (──もみっ♡♡ もみっもみっ♡ むぎゅっ♡ ふにょっふにょぉん♡♡) 「おっほ♡ 柔らけ~♡」 「んっ……♥ んっ、んんっ……?♥♥」  力の抜けた瞳で天井を見つめるジータの脚を、少年は無遠慮に揉み解す。  足の裏から、ふくらはぎ。そしてムチムチとした健康的な太ももにズブズブと指を埋め……。   (ぐにぃ~っ♡♡ むにゅっ♡ もにゅっ♡ ぐにっぐにぃ♡♡) 「んぁ……っ?♥ あっ♥ あっ、んんっ……!?♥♥」 「お~すっご♡ 指どんどん沈んでくんだけど♡ このムチ肉メスすぎるでしょ……♡」   (ぞくぞく……っ♡♡ ぞわわぁ~……っ♡♡) 「んんっ……!?♥ んふぅ……っ♥ ふっ、あっ……!?♥♥ はっ、あっ……!?♥♥」  少年の指が“上”に昇っていくごとに、ジータの腰骨に形容し難いこそばゆさが駆け巡った。  じっとしていられず、腰をモジモジと左右に揺すってしまう。  特に太ももを親指で指圧されると、そこから微弱な電流のような“ムズムズ”が、股座に溜まってきて……。   (……つつぅ~……っ♡ ぐいっ♡ ぐい、ぐいっ……♡♡) 「んふぅぅ……っ!?♥♥ んぁ……♥ あぁん……っ!?♥♥」  焦らすような指が徐々に股間に近づいてくると、ジータはいよいよ嬌声を我慢することができなくなっていた。 「んひひ……♡ 媚薬入りのクッキーと紅茶……♡ なんの警戒もせずにガバガバ飲んじゃってさぁ♡ どう?♡ 太ももグイグイされるだけで、おまんこ意識しちゃって気持ちいいでしょ?♡♡」 「くっ、はッ……!♥ はぁん……♥♥ ん゛ッ……♥ ん~……っ♥ ふぅっ♥♥ かっ、はっ……!♥」 「へへ、聞こえてないか♡ さてさて……♡ このままおまんこマッサージしてあげたっていいけどぉ……♡ その前にぃ……♡」   (──むっっぎゅぅぅ~~~ッ!!♡♡♡) 「───んお゛ッ!?♥♥♥ ほッ……!?♥♥ ほぉぉぉぉ……っ!?♥♥♥」   (ビクンッ!♡♡ ビクビクッ!♡♡ ビクゥゥンッ!!♡♡♡)  ジータはひたすら股座で走る“ムズムズ”に、脚を擦り合わせて耐えていた。  だが、そうやって彼女の意識が下半身だけに集中していた隙を狙ったかのように───少年の手の平が、ジータの大きな胸を思いっきり揉み潰す。  媚薬によって感度が上がった乳房は、不意打ちも合わさって腰が飛び跳ねるほどの衝撃をジータに与え……それによって、ぼやけていたジータの意識は覚醒した。 「ハッ……!?♥ わ、私、なにしてッ……ほぉんっ!?♥♥ ちょ、ちょっと君、どこ触って……!♥ んぁっ?♥♥ はひっ♥ ち、力強っ……!♥」 「あ、起きちゃった?♡ まぁ今さら遅いけどね♡」 「何を……!♥ とにかく、離れてッ……うぅんっ!♥♥」   (ビクゥンッ♡♡ ビクッ♡ ビクッ♡♡ ガクガク……ッ♡♡) 「ほらほら~♡ 大人しくしてて~?♡ そうやって素直におっぱい揉まれて腰跳ねさせてなよ♡♡」 「っ??♥♥ ぁえ?♥ な、なんで……!?♥ おひゅっ♥♥ ふっ♥ ほぉぉぉ……っ!?♥♥♥」 (どうして……!?♥ 身体の力が、入らない……っ♥♥ ……それだけじゃない……っ♥ おっぱい揉まれると、くてって、力が抜けて……っ♥♥ ……この子、絶対普通じゃない……!♥ 完全に動けなくなる前に、なんとか抵抗しないと……!♥) 「……あ、もしかして無駄な抵抗しようとしてる?♡ させないよ~♡ えいっ!♡♡」   (ばふんっ!♡♡ むっぎゅぅ~っ♡♡) 「んお゛ぉ゛ッ!?♥♥ モガッ……!?♥♥ ……~~~~ッ!!?♥♥♥」 (───えっ……!?♥ な、何が起きたの!?♥ 顔に、何かが……ま、まさかこれって……!?♥♥)   (……むっっわぁ~~~……っ!!♡♡♡) 「……むお゛!?♥♥♥ フオオォ~~~~ッ!?♥♥♥」 「えへへ~♡ 媚薬キマった身体でオス臭嗅がされるのたまんないでしょ?♡ 遠慮せず深呼吸していいからね~っ♡♡」  ジータの抵抗の気配を察知した少年は、なんと彼女の顔面の椅子にするかのようにドカッと座り込み───ズボン越しのチンポを、グリグリと鼻に擦りつけた。  たちまちジータの鼻腔を満たす、イカ臭いオスの匂い。だが、それだけではなく─── (なにこれ……!?♥ この、ズボンの中……っ♥ 重っっも……!♥♥ でっっかぁ……!?♥♥ 存在感、ヤバッ……!♥ 顔で直接……っ♥ わからされちゃうぅぅ……!?♥♥♥)  顔面にかかる重さと感触で伝わってくる、子供の物とは思えないデカチンポの存在感。  メスならば触れるだけで子宮が警戒態勢に入り、キュンキュン♡と唸りだしてしまう大人顔負け長チンポ。  そのサイズ感を“教え込まれ”ながら、匂いまで嗅がされてしまったのだ。  媚薬に侵されたジータの身体は、本人の意思に反しみるみるうちに抵抗する意欲をなくしていった。   (くてぇ……っ♡♡ ふにゃぁ~ん……♡) 「あれあれ~?♡ どうしたのジータせんせぇ~♡ 身体の力抜けちゃってるみたいだけどぉ……♡ そんなにボクのチンポ嗅いでたいのぉ?♡♡」 「モガッ……♥ う、うるさい……っ♥ きみ、ただの、子供じゃっ……!♥♥」 「ん~?♡ 子供は子供だよ?♡ ただちょぉ~っと、生まれた時から使用人のメスたち食いまくってて♡ 同い年のお友達よりは“女慣れ”してるだけっ♡♡ ……こんな風にっ♡」   (──カリカリッ♡♡ カリカリカリ……ッ♡♡ こしょこしょっ♡ つつぅ~っ……!♡♡)   (ゾクゾクゾクッ……!!♡♡♡) 「んほっ!?♥♥ ほっ……!♥♥ はひっ♥♥ んあっ、あぁん!?♥♥」 「女の人の乳首が嬉しくなっちゃう“くすぐり”方とかも知ってるんだ~♡」 「おほぉ゛っ♥♥♥ らめ……ッ♥ こ、こんなことぉ……!♥♥ スゥ~ッ♥ ハァ~ッ!♥♥ 匂いすっご……♥♥♥ ふぅっ♥ すふぅ~っ!♥♥」   (スゥ~ッハァ~ッ♡♡ クンクンッ♡ スーハー♡♡ ふしゅっ♡ すぅ~~~っ♡♡) 「おっほ♡ ズボンにジータ先生の鼻息染みる♡ 息しすぎだってぇ♡ ……で、こうして乳首弄ってやるとぉ……♡♡」   (クリクリッ……♡♡ すぅ~り♡ すぅ~り♡ カリッ♡ カリカリカリ……ッ♡♡) 「んお゛ッ!?♥♥ おっほ……!♥♥ ブシューッ♥ あっあっ♥ ほへっ♥♥ フシュッ♥ スゥゥ~~~ッ♥♥ んおっ♥ おっおっおぉぉ……っ!?♥♥♥」 「ほら、もぉ~っと呼吸荒くなっちゃうね?♡ このままいっぱい乳首気持ち良くして、ボクのチンポ嗅ぐ度に乳首ウズウズしちゃうようにしてあげる……♡ ……えいっ!♡♡」   (──ギュチッ!♡♡ ギリィィィ……ッ!!♡♡♡) 「お゛っっほぉ!?♥♥♥ ……乳首ッ、抓って……ッ!?♥ ……お゛っ♥♥ お゛っほぉぉおぉお~~~~っ!!?♥♥♥♥ イ゛ッ……ぐぅッ!!♥♥♥」   (ビッックゥンッ!!♡♡ ビクッ!♡♡ ガクガクガクッ!♡♡ ビックンッ!!♡♡♡) 「うおっ……!?♡ お姉ちゃん、身体跳ねすぎ♡ ロデオみたいになっちゃってるよボク♡」 「フーッ♥♥ フゥーッ♥♥ お゛っ……♥ お゛ぉ゛~……ッ♥♥」   (ガクガクッ……♡ ビクンッ……♡ ビクッ……!♡♡) 「はへっ……♥♥ ほへ……♥ ほぉぉ……っ♥♥」 「……よ~し……♡ これで大人しくなったかな……♡ 乳首アクメで完全に媚薬回って、もうまともに動けないでしょ♡♡ そしたら、いよいよ……♡」  そう言うと、少年はようやく腰を上げてジータの顔面から股間を離す。  そのままジータの下半身の方へ移動すると、彼女の下着を慣れた手つきで剥ぎ取っていった。 「んひひ……♡ それじゃあ先生には、これから保健体育の授業をしてもらっちゃおうかな♡ 教材は……先生のおまんこで♡♡」 「な、何を言って……っ♥」   (……くちゅっ♡♡ くちゅくちゅ……っ♡ ほじほじ……っ♡) 「んお゛ッ……!?♥♥」 「お、濡れてる濡れてる♡ もうグチョグチョじゃん♡」  少年の細長い指が、濡れそぼったジータのまんこに突き立てられる。  しかし、その手つきは意外にも丁寧だった。ゆっくりと優しく、ジータの膣内の構造を探るかのように動かしていく。   (くちっ……♡ にちっ♡ ぬちゅ、ぬちゅ……っ♡ くちゅ……っ♡♡) 「くぅ……っ♥ ん、ふっ……!♥ ぅあ……♥♥ あぅぅ……っ♥」 「ん~……♡ ここかな?♡ ここかなぁ~……♡」 「……うん、ここだね♡」   (──コリッ!♡♡♡) 「───ぅお゛ッ……!?♥♥」   (コリコリコリッ♡♡ くにゅくにゅっ♡♡ コリッ♡ グリグリグリィ~ッ♡♡) 「お゛っ……♥ ほぉおぉおおおおお~~~~っ!?♥♥♥ おっほ!?♥ そこぉ゛♥♥ そこ、ダメぇ゛~~ッ!!♥♥♥」 「はい、弱点はっけ~ん♡ いっぱいほじほじしてあげるね♡」  ジータの弱点……Gスポットを的確に探り当てると、少年の手つきは嘘のように激しくなって、その弱点のみをピンポイントでほじくっていった。  失禁したように、ジータの股座から愛液がビシャビシャと溢れ出す。 「んお゛ぉぉッ!?♥♥♥ ほっぎゅ♥♥ んお゛ッ♥♥ お゛ほぉぉおぉお~~~~ッ!!♥♥♥」 「はぁ~あ、ったくぅ♡ とんだ雑魚まんこじゃん♡ ボクの中指一本にも勝てないチョロメスなくせして、昼間はいっちょ前にボクのこと拒絶しちゃってさぁ!」  手マンを繰り返しながら、少年の声は徐々に苛立ちを帯びていった。セクハラを拒否され、あまつさえそれを叱られた屈辱。  彼は落ち込んだフリでジータを騙しながら、腹の底では理不尽な逆恨みの炎を燃え上がらせていたのだ。   (ぐちゅぐちゅぐちゅ!!♡♡ にちにちっ♡♡ コリコリッコリィッ!♡♡) 「ボク、ほんっとにムカついちゃった……!お姉ちゃんが泣いて謝るまでイジメ倒してあげるからね!♡ わかった!?♡」 「お゛ぉ゛~~~ッ!!♥♥♥ んっほぉ゛♥♥ お゛~~~ッだっめぇぇ゛ッ♥♥♥ そこらめぇ゛ッ♥♥ お゛っ♥♥ お゛っほぉぉぉぉっ!♥♥♥」   (ビクゥンッ!♡♡ ガクガクガクッ……!♡♡ プシッ!♡ プシャアアアッ!!♡♡) 「……もうっ、おまんこ夢中すぎて全然聞いてないじゃん!♡💢 もういいや、イけっ!♡ イけイけぇっ!!♡ おまんこアクメでぶっ飛んじゃえ~ッ!!♡」 「んお゛ぉ゛お゛ぉ゛~~~ッ!?♥♥♥ イッぐ!♥♥ イッ……ぐぅうぅう゛~~~~~~ッ!!♥♥♥♥♥」   (ビッ……クゥゥゥンッ!!♡♡♡ ガクッ!♡♡ プシッ!♡♡ プッシャアーーーーッ!!♡♡♡) 「お゛っ!!♥♥♥ ぅお゛っ♥♥ お゛ほぉぉぉぉ……ッ!♥♥♥ ……ほへっ……♥♥♥ ……お、へぇ……♥♥」   (……ガクッ……♡♡ ……くてぇ……♡) 「……おっ♡ 気絶しちゃったかな?♡ まったく、“お漏らし”して寝ちゃうなんて、ダメなお姉ちゃんだな~♡」  潮を噴いて気絶してしまったジータを嘲笑いながら、少年はパンパンと手を鳴らした。  すると、扉の外に控えていたらしいメイドたちがゾロゾロと現れ、ジータを抱えて運んでいく。  そう。最初から彼の犯行は屋敷ぐるみのものであり……ジータに依頼が来た本当の理由は、家庭教師などではなかったのだ。 「悪い子なお姉ちゃんはぁ……ボクのお部屋で、たっぷり躾けをしてあげなきゃね♡」  × × ×   (──ばちゅんっ!♡♡ ばちゅんっ!♡♡ ぱんっぱんっぱんっ!!♡♡♡) 「んお゛ッ!?♥♥♥ ほっお゛?!♥♥ お゛~~~~ッ!?♥♥♥」 「ふっ♡ ふっ♡ おほぉ~っ♡ すっごい締まる♡ やっぱり鍛えてるメスのまんこは違うよね~っ♡ ほら、イっちゃえ♡ ふんっ、ふんっ!♡♡」 「お゛ッ!♥♥♥ お゛っへぇ~~ッ!!♥♥ おぎゅッ♥♥ ん゛ん゛~~~ッ!!♥♥♥」  少年の自室に運ばれたジータは、そのままギロチンにかけられる囚人のような格好で四肢を拘束され……小さい身体でケツに抱き着いている少年に犯された。  大人顔負けの長チンポが、先ほどのマッサージで探り当てていたジータの弱点を容赦なくコネり潰す。  敏感な部分をガチガチな亀頭で『ぐりゅんっ!♡』と擦り上げられる度に、電流のような暴力的な快楽がジータの背筋を駆け抜けた。 「んっほぉ!♥♥ あ゛♥♥ あ゛~~~ッ!!♥♥♥」   (ビクゥンッ!!♡♡ プシッ!♡♡ プシャアッ!!♡♡♡ プシャアァ~~~ッ!!♡♡♡) 「あっ♡ また何も言わずに潮噴いてぇ!♡ ダメでしょ先生、イったならちゃんとイくって言わなきゃ!♡」 「ぉあ゛♥♥ ほひゅっ♥ あ゛ぁ゛ぁ゛……ッ♥♥ ぅあ゛♥♥ あ゛ぇぁぁ……ッ♥♥♥」 「ん~?♡ 何言ってるのか全然わかんないんだけど?♡ 先生は物分かり悪いな~♡ オラッ!♡♡」   (バチュゥンッ!!♡♡ パンッパンッパンッ!!♡♡) 「おほぉ゛!?♥♥ あ゛っ♥ やめ゛ッ……♥♥ おっオ゛ォン♥♥♥」 「ほらっ!♡ こうやって、チンポに気持ち良くしてもらった時はぁ!♡♡ 『イく』って言うんだよッ!♡♡ わかったぁ!?♡ ほら、早く言ってみろよっ!♡」  ジータと少年の、『教師』と『生徒』の関係は、もはや逆転していた。  少年はメスオナホとしての作法を、不出来な落第生徒にチンポをもって教え込む。 「…………う、う゛ぅ゛ぅ゛……ッ♥♥♥ ……イ゛ッ……イ、ぐぅ!♥♥ イぐ……ッ♥♥ ふぐぅ゛ーッ♥♥ イくっ!♥♥ イっくぅぅぅぅッ!!♥♥♥」  媚薬による混乱と、絶え間なくやってくる快楽。  現実と幻の境目すら曖昧になっていく。  そうして、判断力を失ったジータは……悔しそうなうめき声を漏らしながらも、ついに言ってしまった。 「イぐ!♥♥ イ、イった!♥ もうイったからぁ゛っ!!♥♥ もうやめ゛っ、あ゛ぁ゛っ♥♥♥ んぉ゛~~~ッ!!♥♥♥」 「ん~?♡ 別にイくって言ったらやめるなんて言ってないけどぉ?♡」 「そんなぁ゛……っ♥ あ゛♥♥ あ゛っあ゛ぁっ!?♥♥ 待って、止めッ……!♥♥」   (──パンパンパンッ!!♡♡♡ バチュバチュドチュドチュゥンッ!!♡♡♡) 「お゛っっほぉおぉおお゛~~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥ イっぐぅうぅう~~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥♥♥」  一度でも言ってしまったら、ジータはアクメ報告しながらイくのが癖になってしまっていた。  顔面を涙とヨダレでぐちゃぐちゃにしながら「イグッ♥イグッ♥♥」と虚ろな目で繰り返すジータに、少年の腰はさらに加速していき─── 「───おっほぉ~~っ♡♡ ボクもイく♡ ほら、射精すよッ!♡ お姉ちゃんの膣内にぃぃ……ッ♡ んっ……!♡♡ ふぅぅっ!!♡♡♡」   (どっっっ……ちゅぅうううんッ!!♡♡♡) 「んお゛ッ……!?♥♥♥」   (──どびゅっっっ!!!♡♡♡♡♡ どっびゅるるるるるぅうぅうう~~~~ッ!!♡♡♡♡ ぶっぴゅぶっぴゅ♡♡♡ どぼびゅ♡♡♡ どくっどくっ♡♡♡ びゅぅぅぅ~~~ッびゅくびゅくびゅくッ!!♡♡♡ どぼぶッ♡♡♡ どぷっどぷっどぷぅぅぅッ!!♡♡♡♡) 「お゛っっほぉおおぉおおおおっ!?♥♥♥♥♥ んっぎ♥♥♥ 熱ッ♥♥ 多ォッ!?♥♥♥ ほっ♥♥ ほっお゛ぉ゛~~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥」 「お~っ♡ 出る出るゥ~ッ♡♡ きっもちいい~~~っ♡♡♡」  若さ故か、それともその巨根に見合った人並外れた精力故か……常人より遥かに大量の特濃精液が、ジータの子宮に注ぎ込まれる。   (ぶびゅるるるるるッ!!♡♡♡ どびゅっ♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡ びゅくびゅくッ!♡♡ びゅーーーッ!!♡♡♡♡ どびゅるるるるぅ~~~~ッ!!♡♡♡) 「おあ゛ッ♥♥♥ おっほぉ゛……っ♥♥ お゛っ♥♥ お゛ぉ゛~~~ッ!!?♥♥♥ イッグゥゥゥゥーーーーーッ!!♥♥♥♥」   (……………♡♡♡) 「……ふぅ~っ♡ 出した出した……♡ ほら、先生?♡ 膣内射精してもらったことにお礼言わなきゃ♡ ……言えっ!♡」   (グイッ!♡) 「ぁ゛え゛……ッ♥ ……ぉあ……♥ あ゛~……っ♥♥」  ───膣内射精を終えた少年は、抱き着いていたジータの尻から降りると、彼女の髪を乱雑に引っ張って命令する。  既にほとんど意識の飛んでいる彼女は、耳に流し込まれるの声に言われるがまま─── 「ぁ゛……♥ な、なかだしぃ……♥ ありがとう、ございますぅ゛……っ♥♥」 「う~ん♡ よく言えました~♡ えらい、えらい♡」 「お゛……♥ お゛ぉ゛……っ♥♥」  × × ×  それから。  ジータは毎日、少年の手により徹底的に監禁調教され続けた。  戯れに様々な媚薬を打ち込まれ、下品な衣装を着せられ……。  一週間もする頃には─── 「───はぁ……っ♥ はぁ……っ♥♥」 「うんうん♡ やっぱりその服似合うねぇ、ジータ“先生”♡ 下品に膨らんだおっぱいにバッチリだよ♡ ……牛柄ビキニ♡♡」 「う゛ぅ……♥ くっ、ふぅ……っ♥♥」  ジャラジャラと、首輪に繋がれた鎖が音を鳴らす。  薬物により二回りほど乳房を膨らまされ、さらに母乳体質になってしまったジータは、牛を模した格好で『家畜』として少年に飼われてしまっていた。  彼女の自我は日夜襲い来る快楽に溶け朧になり、ただ霞んだ瞳で発情の疼きに震えるばかり。  その顔には、明るく正義感が溢れていたジータの面影は存在しなかった。 「……さて、そろそろおやつの時間だし……♡ お姉ちゃんのミルク飲みながらクッキーでも食べよっかな♡ ……えいっ!♡」   (──ムッギュゥ~~ッ!♡♡) 「……ん゛ッほぉぉッ!?♥♥♥ お゛ッ……♥ もォ゛オぅん!?♥♥」  乳首の前にコップを添えながら、少年はジータの乳首を雑に握り潰す。  それだけでジータは嬌声をあげながら、背中を仰け反らせ……。   (びゅっ♡♡ びゅーーっ♡♡ どぷっどぷぷぅっ♡♡ びゅぷぷっ!♡♡ ぶぴゅぅぅーーっ!!♡♡♡) 「んお゛ッ♥♥♥ お゛っ……♥♥ お゛っお゛っ♥♥ モォ~~ゥッ♥♥♥」  そのまま惨めに口を震わせ、母乳を噴き出してしまった。  腹の底から這い出るような、野太く太いウシ真似声は、少年の調教の賜物である。  モーモー鳴きながら母乳を垂れ流し、戯れにケツを叩かれると「モぅん゛!?♥♥」と腰を跳ねさせイってしまう。  たった一週間で、ジータはすっかり家畜が板についてしまっていた。 「んひひ……♡ さぁて、今日は何して遊ぼうかなー……♡ “ジータ”で♡」   (つつぅ~……っ♡ すり、すり……♡♡) 「んお゛ッ……♥♥ お゛ぉ゛……ッ♥ おほぉぉぉ……ッ!?♥♥」  もはや“先生”をつけることすらせず、ジータを呼び捨てにしながら、少年は彼女の乳輪を爪先で優しくなぞる。  乳輪をくすぐられたジータは、湧き上がるもどかしさに『ギュッ!♡』と脇を締めて顎を仰け反らせ、ブルブルと不満を訴えるように胸を振り回した。  その間抜けな仕草もまた、少年の愉悦を誘う。 「あっはははは!♡ おっぱい焦らされるのは嫌?♡ そっかー……♡ ……じゃあ、今日は焦らし責めで遊んじゃおーっと♡♡」 「っ!?♥♥ モ、モォォウッ!?♥♥♥ ……モ、モーッ!♥ モォ~~ッ!!♥♥♥」  心無い宣言に、ジータは半泣きになってモーモーと慈悲を乞う。 こういう時に『人語』を使ってしまうと、むしろ少年の機嫌を損ねより酷いプレイをさせられることをジータは十分に思い知っていた。 しかし、そんなプライドをかなぐり捨てたオネダリも虚しく……蜘蛛の脚のように爪を立てた少年の両手が、ジータの乳房をくすぐった。   (つつぅ~っ♡♡ すりっ、すりっ♡♡ こしょこしょ……♡ しょわ、しょわ……♡♡   (ゾクゾクッ……!♡♡ ゾワァ~……ッ♡♡♡) 「フゥーッ!♥♥ ふぐぅ゛ぅ゛……ッ!♥♥♥ んぐっ♥♥ ひゅっ♥ ほひゅぅ……ッ!♥♥♥」  子供とは思えない巧みな指使いで乳首を焦らされ、狂いそうなほどの切なさにジータは歯を食いしばって全身を硬直させる。  搾られてもいないのに『じわぁ~……♡』と独りでに濃厚な母乳が滲み出て、まるで主人に媚びるかのように指に絡みついていく。  だが、少年はそんな程度で手加減をしてくれるような優しい“飼い主”ではなかった。 「どうジータ?♡ おっぱい苦しいよねぇ……?♡ 母乳いっぱい搾って、イかせまくってほしいよねぇ……?♡♡」 「ん゛っ♥♥ ん゛ん゛ーっ♥♥」   (コクコクッ!!♡)  ……と、ジータは必死に首を縦に振る。その姿だけを見ると、少年よりも幼い幼児のようだった。 「そっかー、イかせてほしいかー……♡ じゃあ、言うことがあるよね?♡ ご主人様に……♡ ……あ、今はヒトの言葉使ってもいいよー♡♡」 「っ!♥♥ ……は、はい……っ♥ わ、私、は……っ♥ えっと……その……っ♥♥」 「……ん~?♡ 早く言わないと指離しちゃうよぉ~?♡」   (すりすりすり……っ♡♡ さわさわ……っ♡♡) 「ふぐぅぅぅッ!?♥♥♥ ま、まってくらはいっ♥♥ 言うッ……言いますからぁッ!♥♥♥ 乳首焦らすのやめてぇぇぇ……っ!♥♥ ほっ♥ ほぉぉぉ……っ♥♥♥」 「───わ、私、ジータは……っ♥♥ ご主人様の、スケベでバカなメス牛はぁ♥ お、おっぱいとおまんこのムズムズが、我慢できなくなっちゃいましたぁ♥♥ エへっ♥ エへへェ♥♥ ご、ご主人様の、なっがぁ~いデカチンで、たくさんイかせてほしい、ですッ゛……!!♥♥♥」  ヘラヘラとした媚びた笑顔でピースしながら、ジータは少年に懇願する。  この時、嫌々言っているような表情だと『オシオキ』が待っている。それを既に教え込まれている彼女の笑顔は、必死だった。今にも泣き出しそうな情けなさと悔しさ……そして、どうしようもなく調教されきった媚肉から湧き出てきてしまう、快感への卑しい期待が混ざり合い───。 「……よしっ!♡♡♡」   (──ぱんっぱんっぱんっぱんっ!!♡♡♡ ばちゅばちゅばちゅっ!!♡♡♡ ずぱぁんっ!!♡♡ ぱんっぱんっぱんっ!!♡♡♡) 「お゛ほぉぉぉぉ~~~~ッ!!♥♥♥♥ んお゛ぉ゛ッ!!♥♥♥ お゛ほっ♥♥♥ んっっほぉおぉおお~~~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥」 「ふんっふんっふんっ!♡♡♡ オラッ、イけイけ!♡♡ 今日も気絶するまでハメ潰してあげるからねっ♡♡」 「お゛っほぉおぉお~~~~~~ッ!!♥♥♥♥♥」  獣のように後ろから犯され、ジータという名前だった乳牛は鳴きながら床に母乳をぶちまける。  そのまま少年はほんの少しの躊躇もなく、膣内に精液を注ぎ込んだ。   (──どびゅッッ!!!♡♡♡♡ どっぼびゅるるるるるぅうぅう゛~~~ッ!!♡♡♡♡ びゅくっ♡♡ びゅくびゅくッ……!♡♡♡ どぼぶッ!♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡ ぶっびゅぅ~~~ッ!!♡♡♡♡) 「んお゛ぉぅ♥♥♥ イグッ!♥♥♥ イッグゥゥ~~~~~ッ!!♥♥♥♥ お゛っっっ……ほぉおおおおおお゛~~~~~~~~ッ!!!♥♥♥♥♥♥」  × × × 「……あ゛へ……♥♥ ぁ゛ぇ゛……♥♥♥」 「ふぅ~♡ 今日もいい顔で気絶してるねぇお姉ちゃん?♡ それじゃ、記念撮影しよっか♡♡」  数時間後───少年はアヘ顔で気絶しているジータの髪を掴んで顔を持ち上げ、メイドの構えているカメラに向かって屈託のない笑顔を向けていた。 「はい、チーズ♡」   (パシャッ♡♡) 「……えへへ……♡ 逃がさないからね~♡ ジータ♡ 契約日数が過ぎても、ずっとずっと……♡ ボクの『保健体育の先生』になってもらうから♡♡ いや~っ♡ いい買い物したな~っ♡♡」 「ぉ゛……♥♥ だれかっ……♥ だすげ、でぇ……っ♥♥♥」  ♡ おわり ♡


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